スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

復活しただす~

すっかりブログ更新を怠ってしまった(滝汗)。

どうもブログデザインを葬式のような白黒モノトーンにしてから、急性胃炎で2日間休むは、、、ミル氏の親友でシュワルツネガーの知人「赤パン・ビリー」が故郷への帰路に崖から落ちて亡くなるは、、、、AOAのチョア様が13週間行方知れずで失踪し、その後、AOAを抜けると発表してAOAは自然解体されてしまっただす。

丁度チョア様が不眠症とうつ病の治療の為に失踪していた期間、オイラもブログ更新が止まってシンクロしていたわけですが、これもやはり名古屋の握手会でチャクラ交換した故であろうか!(爆)。多分、今後はソロ活動になると思うだすが、オイラはずっと応援していく所存だす。

まぁ、このようにブログデザイン変えてからテンション下がることばかりなので、再び元のテンプレに戻しただす。

で、ブログ未更新の間、何をしていたかというと、、、、

4月中旬にハリポタ見たさにUSJに行った際、新世界で通天閣に昇り、念願だったビリケンと初対面!!!

ビリケン

これで、オイラも新世界秩序入り(爆)。

だが、ここからブログ更新がピタリと止まった、、、、www

新世界のアチコチに点在するビリケンはこのところ人気急上昇で「ビリケン広飲み屋」誕生を予感させるに充分(ふふふ)。

ビリケン人形
(ビリケンはん、、、買ってしまっただす、、、、)

その後、どうしても入浴したかった世界のお風呂「スパワールド」のローマ風呂に入浴。その後はジャンジャン横丁で串カツ名店で食事。すっかり新世界名物の串カツのファンとなって帰宅後は「電気フライヤー」まで購入してしまった(笑)。

にしても、大阪名物はたこ焼きと串カツだらけ、、、「粉もん」ばかり、、、まだ、手羽先、味噌カツ、台湾ラーメン、天むす、ひつまぶし、あんかけスパ、小倉トースト...等を擁する名古屋飯の方がバラエティに富んでますなwww

さてさて、書きたいことは山程あるのですが、まずはTWICEの6/28日本デビューでしょうか! いきなりMステに登場というもの水面下でのKPOP関連の押しが強くなってきた証拠。

さらに8/30にはブラックピンクが史上初の日本デビュー前に単独武道館公演を開催した。これは凄いだす。さすが「ガールズクラッシャー」の異名は伊達じゃない。

オイラの中の女子力が騒ぐだす~。



リサたん~ ステキだす~

応援していたAOAは残念なことになってしまったが、TWICEとブラックピンクが日本デビューするので当面は楽しめそうです。

ブラックピンクは実家の裏に白山神社がある真っ黒な野望を持つ一族出の「プリンセス・ミ○コ」といふピンク色の薔薇の暗示であり、また「同じこと2度」を意味するTWICEとは日・韓・台の満州派の暗示。KPOP押しをしているのが北朝鮮の背後にいる京都白足袋族=伏見系元皇族=満州派でもあるわけだが、この勢力が盛り返してきたということなのか? この2グループの日本デビューは2つの派閥の動きがピークに達して日本で表立って活動を始めることの象意でもある。

■TWICE・・・京都白足袋族=伏見系元皇族=満州派
■ブラックピンク・・・「プリンセス・ミ○コ」=白山神社=薔薇ライン=腐乱巣ユダヤ・アゲアゲ派=ザビエル派

という構図www

ただ、ネオ満州国建国はTTポーズ(涙目)になるであろう(爆)。

tsui2.jpg

ただ、九尾妖狐の暗示であるチョア様がいなくなってしまったのは非常に気にかかる展開。かつての玉藻前も宮中を脱走し行方を眩ましている。

***********************
『絵本三国妖婦伝』では、最初は藻女(みくずめ)と呼ばれたとされ、子に恵まれない夫婦の手で大切に育てられ、美しく成長した。18歳で宮中で仕え、のちに鳥羽上皇に仕える女官となって玉藻前(たまものまえ)と呼ばれる。その美貌と博識から次第に鳥羽上皇に寵愛されるようになった。しかしその後、上皇は次第に病に伏せるようになり、朝廷の医師にも原因が分からなかった。しかし陰陽師・安倍泰成(安倍泰親、安倍晴明とも)が玉藻前の仕業と見抜く。安倍が真言を唱えた事で玉藻前は変身を解かれ、九尾の狐の姿で宮中を脱走し、行方を眩ました。
***********************

それ以前の妲己、華陽夫人、褒姒の時も最後には逃げ出して行方知れずと成っている。

***********************
玉藻前の経歴は中国古代王朝殷にまで遡る。殷の最後の王である紂の后、妲己の正体は齢千年を経た九尾の狐であり、王の妾であった寿羊という娘を食い殺し、その身体を乗っ取って王を惑わせたとされる。王と妲己は酒池肉林にふけり、無実の人々を炮烙の刑にかけるなど、暴政を敷いたが、周の武王率いる軍勢により捕らえられ、処刑された。またこの処刑の際に妲己の妖術によって処刑人が魅せられ首を切ることができなくなったが、太公望が照魔鏡を取り出して妲己にかざし向けると、九尾の狐の正体を現して逃亡しようとした。太公望が宝剣を投げつけると、九尾の体は三つに飛散したといわれている。

しかしその後、天竺の耶竭陀(まがだ)国の王子、斑足太子(はんぞくたいし)の妃華陽夫人として再び現れ、王子へ千人の首をはねるようにそそのかすなど暴虐の限りを尽くしたが、耆婆(きば)という人物が夫人を魔界の妖怪と見破り、金鳳山中で入手した薬王樹で作った杖で夫人を打つとたちまち九尾の狐の正体を現し、北の空へ飛び去って行ったとされる。

周の第十二代の王、幽王の后、褒姒も九尾の狐とされる。褒姒がなかなか笑わないので、幽王はさまざまな手立てを使って彼女を笑わそうとし、ある日何事もないのに王が烽火(のろし)を上げ、諸侯が集まったという珍事に初めて笑ったといわれ、それを機に王は何事もないのに烽火を上げ、諸侯が烽火をみても出動することが無くなり、後に褒姒により后の座を追われた申后の一族が周を攻めたとき、王は烽火を上げたが諸侯は集まらず、王は殺され、褒姒は捕虜にされたが、いつの間にか行方知れずとなっていたという。後に若藻という16歳ばかりの少女に化け、吉備真備の乗る遣唐使船に同乗し、来日を果たしたとされる。

***********************

この逃げ出した後、いづれの国も亡国の憂き目に合っている。

今回の場合、亡国対象は既に国の廃止が決まっている韓国なのか、、、、それとも日本なのか、、、、それとも両国ともなのか、、、、トランプが北朝鮮のICBMを迎撃したことからも、そろそろ北朝鮮・韓国・日本を巻き込んだ第二幕が開演していきそう予感です。

一説には日本経済は既に末期症状のステージ4だとも言われる。セイコーが経常利益9割減が示しているように、日本製品が担っていた「高品質・低価格」のアッパーミドルレンジは世界的な中間層没落による二極化で、このおいしい市場が縮小化・消滅化してしまった。

その実態は国内向けでガラパゴス製品だったから当然の帰結か、、、

またアベノミクスの経済政策はことごとく失敗し、最大の目玉の水素ガス燃料電池車も中国がNEV法規で過激にEVシフトする中、真っ先に賛意を示したジャーマン3(メルセデス・ベンツ、BMW、アウディ)の動きで電気自動車への方向性は決定した。特にバッテリー関係は計画を10年前倒しで進めるようにあ過熱化してきている。家電・精密機械が凋落していく中、一本足打法で現在の日本経済牽引してきた自動車業界ですが、ここにきて暗雲が立ち込めてきた。

う~む、22と23の戦いでミル氏が主張した方向に進んできている(滝汗)。

ただ、トヨタ-東北の姫様ラインこと北朝・地祇系はTTポーズになっただす~。トヨタ周回遅れが囃されるなか、株価維持の為に「全個体リチウム電池」の取っておきのネタを出しただすな。だが、トヨタに関しては、こちらよりも中国でEV生産か?という話の方が興味深い。中国から打診があったのか分からないが、中国に最新EV工場を作るであろう。場所はズバリ、、、満州かな。満州派やロシア牽制の為にもなる。

いづれ自動車もEVでコモデティ化してエンジン製造の優位性はなくなる。欧州製の高級EVと安価な中国製EVに二極化するのは、オーディオ、腕時計、カメラと同じ運命。高級ブランドを作れなかった日本車の行く末はセイコーと同じか、、、、トヨタが大きくEVに舵切りする中、三河地区のメーカーの淘汰は一気に進みそう。早く事業転換するものが必要になってきた。

カシオは多分生き残るが、これはブランドが確立しているホンダも同じ。どちらも業界では後発グループで海外人気から国内人気に繋がったメーカーですが、こういうメーカーは最初から海外を視野に入れていた為、ガラパゴス化しないことが骨身に浸み付いているのであろう。

北朝鮮危機の結末は?

少しブログ書きやめていて心配のコメントいただきました。
一応元気でやっておりますm〇m。

まぁ、そう書こうと思った途端、急性胃炎にかかり、ここ2日間ばかり寝ておりましたが、エドガーケイシーのひまし油温湿布でなんとか痛みも乗り越えられました。それにしても医者は痛みを取ることもできないで診察ばかり、、、挙句、原因不明とか(怒)、、、、まぁ、空腹時にブラックコーヒー3杯飲んでパイプ煙草を吸ったので胃が荒れたのは本人が一番わかっているのだがw

さて、ここのところ金正男暗殺からの流れが急展開過ぎて、森友学園の話はどっかに消し飛んでしまい、現在は北朝鮮開戦は間近か?という状態。

ここで北朝鮮は今後どうなっていくか少し洞察してみる。

金正恩排除は確定事項。これは100%動かしようがないですな。あとはどのくらい持つかだけの問題。まぁ、最終決着が亡命となるか、短期決戦で北敗北となるかのどちらかですが、多分、亡命は認められず開戦になると思う。ただし、モアブ(全ての爆弾の母)をミサイル拠点や基地、化学兵器工場に多数打ち込んで攻撃し優勢な状態で戦闘開始し短期終了となる見込み。まぁ、平壌、ソウルは火の海になることは避けられない。そして、とどめに中国軍が陸路雪崩れ込んで現行政権を廃絶し、金正男長男による新政権を樹立というシナリオで決着か?

まぁ、最終的には正恩のパトロンの大連ー瀋陽ー北朝鮮の旧満州地区を支配している上海幇の頭目でもある共産党序列№3の張徳江はじめ、№5、№7の江沢民派がどう動くかに掛かっている。ここがクリントンに多大なチャイナマネーを流し中国利権を構築してズブズブな関係を作り上げた江沢民派のバックの客家(浙江財閥のチャーリー宋か?)と同じ系統じゃないかと見ているが、習近平のバックである福建省客家とは別系統っぽくフィリピン、シンガポール、マレーシアが拠点の客家でしょう。

世界経済を東アジアが牽引する時代、満州を経済の中心とするか、東南アジアを中心とするかで客家間でも確執があるのかもしれないですね~。この確執、もっと遡れば、日本に陸路北回りで北イスラエル族(地祇系)を連れてきた北方客家と海路南回りでユダ族(天孫系)を連れてきた南方客家の様に昔からのライバル関係かもしれない。ただ、その淵源はさらに遡って、南北イスラエル分断の頃にまで遡るだろうが、、、
※上海幇=江沢民派閥、青幇=海運ギルド(上海哥老会を吸収)、紅幇=四川哥老会&天地会 青幇と紅幇は洪門の中核  客家=ペリシテ人=レビ族=天神系

南方客家がバックにいる習近平がトランプの宿題(北朝鮮の核放棄、金正恩排除)を上手に片づければ、南シナ海の管理は中国に禅譲されるでしょうね。一方、満州~半島は完全に緩衝地帯化して経済発展など望むべくもなく、ザンビアのように資源採掘だけの土人国家となり果てる。。。。ネオ満州など「真夏の夜の夢」となる。地祇系(北朝)の夢破れたりという感じになるでしょうか!

問題はロシアの出方ですな、、、、ここが全く読めん(汗)

プーチンは話し合い解決こだわっているが、「開戦=新政権樹立=半島緩衝地帯化」があまり都合が良くないらしい。

亡命を認めず開戦というのも、開戦することで日本国内にいる旧帝国軍部の手羽先だった高麗棒子末裔らは、年齢性別の如何によらず全て軍属に置かれ強制帰国となり、国内一掃が可能になるから。これを念頭に今まで法改正、マイナンバー…等を進めてきたわけですからねぇ。法改正など今までやろうとすれば出来たのにやらなかったのは、この高麗棒子勢力を使ってクルド人同様、戦後日本で大陸同様のマイノリティ支配を行ってきたわけ。まぁ、大陸や半島では同民族の白丁階級を手羽先に使ってきたわけですが、、、、

余談ですが、手羽先といえば名古屋めし、名古屋といえば尾張徳川、尾張徳川といえば、、、近衛経由で東北の姫様まで繋がってしまうだすが、こっちも近衛=イエズス会であり火の車になるだすな、、、、手羽先は「世界の山ちゃん」の黒コショウが効いた手羽先よりも台湾らーめん「味仙」のピリ辛醤油煮込み手羽先(紅焼鶏翅)の方がどえりゃ~旨いだす。

で、この一斉帰国が戦後処理のクライマックスになる筈。

この帰国は即ち、皇統奉公衆たる実質的に天皇制を支えるスリートップの派閥の一角の瓦解にも繋がるわけですが、ここには黒龍会、玄洋社、満州派が繋がっている。この勢力の瓦解の始まりが豊洲問題や東京オリンピック会場問題の深淵であり、最終ケツモチのバチカンが金欠に陥ったのが最大の理由。そしてこの勢力によって祀り上げられていた今上爺の生前退位まで繋がるものだというのがオイラの見立てです。

この黒龍会、玄洋社、満州派も客家支配の中にありますが、大正爺の正后が客家人(明の朱元璋末裔)であったあたりからの繋がりなのでしょう。


ヴォイニッチ手稿の洞察(1)

わるわる様のコメントでヴォイニッチ手稿について話が出たので、以前、書きかけで挫折した下書き(2011年8月)を推敲し、最新知見を織り込んで記事化してみました。

Voynich Manuscript04

ヴォイニッチ手稿(Voynich Manuscript)は、「世界で最も不可解な書」と言われ、250ページにわたって世界に例のない「謎の文字」で記述され、その傍らに未知の植物や妖精、意味不明の天文学図形などの挿絵が描かれている謎の文献。

デタラメだという意見も多いが、同じ語の出現頻度から人工言語の類だと推測され、ただ作り物にしては良く出来過ぎているとの評価。いまだこの人工言語を解読出来たものはおらず、その謎解きに世界中のマニアや学者がのめりこんでいるというシロモノです。



羊皮紙の製作年代は炭素13法で1400年前半(1404~1438年)であることが特定され、これ以前に遡るものではないが、所有発見者のヴォイニッチ本人の自作自演説は否定され、著者はロジャー・ベーコンではないかと言われている。

カルダングリルは一種の暗号作成器ですが、いくつかの穴が開いた1枚のカードのこと。桝目の中に文字や音節を書き込んだ表を作り、その表の上にカルダングリルを被せてカードの穴を通して見えた部分をつなげて単語を合成していく。このカルダングリルによって作成された意味のない「でたらめな文章」だという意見が通説化しつつあったのですが、最近の研究結果からは意味のある「本物」の言語であるという結論が出ている。

CardanGrille.png

もしカルダングリルを使ったのなら、実はヴォイニッチ手稿を作成したのはジョン・ディー博士を騙した錬金術師エドワード・ケリーではないかともいわれる。何故なら、エドワード・ケリーはカルダングリルのことをよく知っていたからだという。

ただし、エドワード・ケリーが「幻視の才能を持ち、幻視を行っていた」のは確実なことであったのだが、、、



ジョン・ディー博士といえばエノク語が出てきますが、エノク語は神や天使と会話するためにアダムが使用し、そして万物全ての存在を名づけたものであると想定され、神が世界創造に使用した天使の言語。リンゴを食べ「エデンの園」から楽園追放されたアダムはこの言葉を失い、おぼろげとなった天使語の記憶を元に原ヘブライ語を作り出したという。ケリーが受信した「エノク語」をまとめたものが「ロガエスの書」であり、この「ロガエスの書」も「ヴォイニッチ手稿」同様、未解読の謎の書。



以上から、エドワード・ケリー説が浮上してくるわけですが、ヴォイニッチ手稿の平均的な単語の長さは、英語やラテン語、フランス語、イタリア語、ドイツ語よりも短い為、カルデングリルで作成した場合、元となる言語はこれらではないと推測され、初期ヘブライ語は母音を持たず単語長が約20~30%も短いので、これを使ったのではないかとも言われる。

よって、この手稿の著者はユダヤ人、もしくはカバラかトラーを学んだ者が推測されることからも、エドワード・ケリー説が濃厚だとオイラは睨んでいた。

しかし、最近のコンピューター処理した統計的研究からは、単にカルダングリルで作成した文とヴォイニッチ手稿を比較した場合、明らかに差があり、ヴォイニッチ手稿は「極めて自然言語あるいは人口言語に近い性質」を見せ、「でたらめな文章説」は否定され、再び「人口言語説」が浮上してきたのです。

このようにヴォイニッチ手稿には作者や語法にもが多いのです。この謎をバーバリアン・イルミナティの高官が語ったものがあるが、肝心な箇所を書き記すと、、、、

******************************************
私たちは、過去に二度、私たちの偉大な秘密の本質について暗号にして示そうとしたことがありました。あなたは、おそらく世界一神秘的な原稿のことについて聞いたことがあるはずです。それは、ヴォイニッチ手稿(Voynich manuscript)です。誰も、今まで、それを解読できていません。ヴォイニッチ手稿(Voynich manuscript)を書いた人たち(数人の男性)は、イルミナティのメンバーでしたが、彼らがそれを解読するキーをリリースする前に殺害されたのです。

(中略)

アーサー王の伝説(The Arthurian legends)」は、大衆の意識に入り込み、私たちの本当の目的を明らかにする、という主な試みだったのです。その伝説を継ぐことはできましたが、私たちの敵は、この伝説の異本を捏造して世の中にばら撒き(出版などによって)、私たちのメッセージを混乱させたのです。それで、今再び、私たちは試行しようとしているところです。


■最上位のイルミナティが初めて語ったこと (カレイドスコープ)
http://kaleido11.blog111.fc2.com/blog-entry-271.html
******************************************

イルミナティ高官はこのように語っているが、ヴォイニッチ手稿の書かれた年(1400年~1600年の間)はバーバリアン創設年(1776年)より古く明らかに矛盾する。これは単にバーバリアンの箔付けの為に言っているだけなのだろうか?ただ、この組織は表面上は1776年創設だというが、実際にはもっと古くシュメール文明の次のバビロニアに起源を持ち、その一族、家系、グループが伝えて来たということからバーバリアンを名乗っているともいうが、、、、、、果たして、、、、

また、彼らは2012年から何かが世界に起こるのかを具体的に知っているのだという。まぁ、これは日本の八咫烏も同じらしいのだが、、、是非、その秘密とやらを知りたいところですが、ヴォイニッチ手稿にその秘密(Secret)が隠されているとも言われる。

Voynich Manuscript03

Voynich Manuscript01

Voynich Manuscript05

ぜんぜん意味不明です。(あはは)

まぁ、見ようによっては映画「マトッリクス」の液体タンクの中で神経接続された状態で夢見させらているようにも見えない事もないw

こんな感じで洞察が途中挫折していたのですが、最近、わるわる様から戴いたコメントの内容が、、、、

1)人間とは人工的に植物を人間の形に作ったものである
2)化学物質等を排除した完璧な苗床→ ある植物が孵化して脳を寄生虫のように乗っ取る
3)植物蛋白の異常プリオン→ 脳を溶かすのではなく、異常に進化させるもの
4)イルミナティの儀式や事業もヴォイニッチ手稿が元


で、色々調べてみたところ、、、、

「植物が自らを食べさせ、人間を飼育している」

「物資界(人間界)の上位世界が植物界(天界)で、人は植物を寄せ集めて作られたもの」

こういった話がポロポロと出てくる(滝汗)。

う~む、これは見方によっては確かにその通りである。

直接、植物を食べる場合、草食動物を介して間接的に摂取する場合もあるが、人はそのようにして生かされていることは疑いようのない事実ですね。人類を始め動物は植物に完全依存していて、植物無しでは生存することは出来ない。しかし、その逆の植物は人類や動物y無しでみ生きて行ける。

しかも、植物も動物も良く似たような細胞から出来ており、違いは細胞壁と葉緑体が欠落しているぐらいの違い、、、、、ヒトの死は土に返るが植物もまた同じ。植物は動物よりも古くからこの地球上に存在していることから独自の進化をした筈であり、実は人間や動物よりも意識は進化しているのかもしれない。

ただ、自在に動き廻れるということが出来ないという違いがあるだけで!!!

細胞

つまり、この自由に動き廻れる体を所有したいが為に動物を作り出し進化させ、自らの寄り代としてなるように非常に長い時間を掛けて飼育してきたのか?、、、、その最終形態が人類なのか?

そして、それが2012年から始まる一連のイベントによって成就していくのだろうか? つまり植物意識が神や悪魔と呼ばれる存在の正体であり、その計画を推す進めているのが、イエズス会やマスターマインドのヘッセンであり、「蒼ざめた馬」...等のヴァチカンの「百年計画」はこの成就の為のイベントだったということなのか?(滝汗)

(長くなったので次回に続く)

繊維派と金融業のタペストリー分析(4)

途中、正男友愛事件や南極の巨人という魅惑的なことが起きてしまった為、浮気をして記事を書いてしまった、、、、時間が超絶に長く掛かってしまったが、この回でまとめに入る。

多くの地方銀行は明治時代初期に誕生した国立銀行が母体であり、その歴史は100年を越えますが、それとは別の流れが庶民金融を担っていた「無尽会社」という流れ。

戦時統制下で戦費調達の為に、無尽会社を「西日本無尽」「大日本無尽」の2つに集約化が行われたが、それらとは独立を保ったのが加賀前田家が金主である「七福無尽」。近年、三木無尽を発祥とする戦後初の破綻銀行となった兵庫銀行を取り込んで「みなと銀行」となっている。

八福神
(七福神なんて中国のパクリ以外の何ものでもないw)

この「みなと銀行」をケースに金融業界の再編を見ていくことにする。

1951年・・・金銭無尽が禁止され、無尽会社から相互銀行に移行
1986年・・・英国発で金融ビッグバン
【1986年12月~1991年2月 バブル景気】
1989年・・・相互銀行から第二地銀に転換
1989年・・・第二地銀から普通銀行に転換を促し中
1996~2001年・・・日本版金融ビックバン(第1次)
2002年~・・・銀行業・保険業・証券の垣根撤廃の規制緩和(第2次)


1986年、サッチャーの英国発で金融ビッグバンが起きたわけですが、日本の金融業界は各種しがらみや護送船団方式によってなかなか統合化が進まなかった。世界の主要国が金融ビッグバンで金融自由化転じた後も、日本のみが護送船団を守ってきたため、結果的に日本の金融の地位低下を招き、金融ビックバン前には日本の金融機関は欧米に比べて10年以上も遅れをとっていると言われるようになった。

ただし、バブル景気を挟み、不良債権で自己資本増強の為に吸収合併していくことで日本も周回遅れで金融自由化&メガバンク化していった。住友銀行の場合、イトマンへの放漫融資で闇社会に蝕まれ、自主再建出来ないところまで経営が追い詰められ、さくら銀行と統合してSMBCのメガバンクが誕生という数奇な経緯を辿っている。

つまり、バブル景気による不良債権が基となり、日本版ビッグバンが達成出来たわけですが、逆にいえば、日本版ビッグバンを達成する為に土地投機のバブル景気が引き起こされた、、、、といえのかもしれません。

というのも、兵庫銀行のバブル化の経緯を見ればわかるようにサッチャーの金融ビッグバン(1986年)以降である1987年から融資先が不動産や株式投資に注力し始めていることから、「実は、、、そうだったのではないか?」と見えてくるわけです。

それまでは、銀行の破綻処理スキームは破綻懸念行に優良債券を残し、不良債権を分離して受け皿銀行に移す。その受け皿銀行に公的資金を注入して再建という形をとっています。こうして戦後、破綻銀行を出さずに「護送船団方式」で金融機関を守ってきたのが、それまでの日本の金融行政。ある意味、社会主義的なあり方です。

しかし、その破綻銀行を一行も出さないという神話が崩れたのが1995年8月に破綻した兵庫銀行のケースです。これは戦後初の銀行破綻になりますが、この場合は受け皿銀行である「みどり銀行」に資産を移し、兵庫銀行を救済せずに潰している。しかし、そのみどり銀行も経営悪化し、阪神銀行に吸収合併され「みなと銀行」(三井住友系列行 2016年末時点の貸出金残高は2兆5348億円)となっている。

この兵庫銀行のバブル化の流れを見ていくと、、、、、

加賀前田

(兵庫銀行バブル化の経緯)
1)1970年就任した長谷川寛雄・兵銀社長が積極的な拡大路線を開始
2)1971年に高松相互銀行と合併し香川県や徳島県にも店舗網拡充
3)1981年、元日銀考査局長を社長に迎えた
4)1982年、元国税庁次長と社長交替
5)中央とのパイプ作りが奏功し、1987年には預金量が1年に1兆円増大
  (資産1.8兆円、資本金110億円【1985年】 → 資産4.4兆円、資本金640億円【1990年】へ急膨張)
6)1989年2月、普通銀行へ転換


急激な膨張の裏には、1985~1994年度推移の主要業種別貸出件数が製造・卸小売飲食ともに半減していることから、製造業や卸小売飲食をスルーし不動産や株式投資に注力していた実態が明らかになっている。

では何故、兵庫銀行を破綻させたのか?

これは兵庫銀行が破綻した1995年というのが理解するポイントでしょう。

実は、この1995年は日本にとって非常にヤバい年といわれる年であった。1989年の大納会には史上最高値の38,957円を付けたのを最後に、翌年は追い越せず、1991年3月から1993年10月に渡って株価が暴落して景気が後退化していった。

最高値から6年後の1995年に起きたのが、、、、

1995年・・・1ドル50円の超円高時代
1995年1月6日 明け方・・・阪神淡路大震災発生
1995年3月20日 朝・・・地下鉄サリン事件発生
1995年8月・・・兵庫銀行、戦後初の銀行経営破綻
1996年1~6月・・・住専国会


阪神淡路大震災も3.11同様、人工地震説が根強い地震ですが、オウムの地下鉄サリン事件はこのタイミングを狙って起こされた人工的な災害なんは明白。この時期に東西に渡って破滅的なことが起きているのは特筆すべき点ですね。

これは全て計画的に起こされたショックドクトリンであったのだろうと睨む。

超円高、大地震、サリン、銀行破綻、、、、この当時の日本人は「もう日本はダメかも~」という雰囲気が世に流れ、かなり追い込まれた精神状態であったと思う。で、世の中がこういう状態の時を狙って改革を進めたちゅーか、改革(ビッグバン)の為に意図的に引き起こした。

では「誰が?」という話になりますが、それは日本人の顔をした日本人でない者、、、つまり日本の本当のオーナーですね。一向に進まない金融改革を一気に推し進める為の劇薬です。そういう点では3.11も同じような理由で起こされたのでは?と想像が及びますが、東芝の例を見れば何となく分かりますね。

原子力から「○○○○でGO!」なのかもだすよ~

つまり、業界再編のような大掛かりなものは官僚、即ち、国家公務員には出来ない。もしそんなことをすれば、国家権力発動による特定民間会社へ利益供与で逮捕されてしまう。だから裏が動く。裏が動いて表が追従し業界再編を完遂させるわけです。この一連の記事のテーマである「機屋には貸せるが、鍛冶屋には貸せない」という住友銀行のトヨタへの貸し剥がしの件も、実はそのような奥の院(三派閥ある?)の考える業界再編の一環だったのではないかという結論になる。

まぁ、哀れなのはそれに翻弄される国民ですね、、、(滝涙)

ノンバンク破綻の住専に6,850億円の公的資金が注入されたのを皮切りに、ゾクソクと破綻行に公的資金が投入されたわけですが、兵庫銀行の場合、一連の破綻処理で投入された公的資金は約1.5兆円。つまり、兵銀破綻時の公表不良資産1.5兆円はほぼ全額が回収不能になったという。

金融機関に対する資本注入は、増資と言う形で金融機関の発行する優先株式や劣後債の買い入れや劣後ローンの引き受けを整理回収機構が行い、必要な資金を預金保険機構が貸し付け、債務保証や利益の収納等を行うと言う形で行われている。この資本注入の事を一般に公的資金の投入と呼びます。

公的資金の投入は日本債券信用銀行の債務超過を穴埋めの為の3兆2,428億円というのもある。それ以外にも、金融機能安定化法に基づく1兆8156億円、早期健全化法に基づく8兆6053億円、預金保険法(危機対応)に基づく1兆9600億円の総額12兆3809億円が注入されている。

では、そもそも公的資金とは一体何なのか?

*******************************
■公的資金
公的資金とは、国・地方公共団体またはこれらに準ずる者が企業に注入する資金である。なお外国では公的資金(英: public fund)のような表現はあまり用いられず、より直接的にtaxpayer moneyあるいはtax money、つまり「税金」と表現される場合が多い。ただし、直接の税金であるとは限らず、各国の中央銀行や各国の預金保険機構などの政策金融機関による特別融資という形式をとる場合がある。

現在、預金保険法に基づいて預金保険機構が金融機関の破綻処理を行う時の債権の処理の際、受け皿金融機関に対しておよび預金保険機構の委託を受けて債権の買い取りを行う整理回収機構に対しての資金援助という形で投入されたり、金融機能の早期健全化のための緊急措置に関する法律(早期健全化法)等に基づく資本注入のための劣後債や優先株式の購入資金の貸付けという形で投入される。
*******************************

*******************************
■金融機能の再生のための緊急措置に関する法律
(平成十年十月十六日法律第百三十二号)

(借入金及び預金保険機構債)
第六十五条  機構は、金融再生業務を行うため必要があると認めるときは、政令で定める金額の範囲内において、内閣総理大臣の認可を受けて、日本銀行、金融機関その他の者から資金の借入れ(借換えを含む。)をし、又は預金保険機構債(以下「機構債」という。)の発行(機構債の借換えのための発行を含む。)をすることができる。 この場合において、機構は、機構債の債券を発行することができる。
*******************************

つまり、公的資金は必ずしも我々の税金からではないわけです。税金ならば素直に「公金」と表現する筈ですが、あくまで「公的」という曖昧な表現になっていることから、その素性が何となく分かりますね。

日本政府の一般会計には余剰なお金はないわけであり、注入される公的資金は「これらに準ずる者」から貸付け、あるいは無償贈与という形で投入されるのが主ではないかと睨むわけです。

*******************************
ヘッセンは簿外資金置き場を知っています。
(中略)
世界は、この基軸通貨の権利を争う為に、裏で金塊の保有量競争をやってるんです。
この資金の後ろにある金塊が世界の9割で、市場に出てるのは10%
で、簿外資金置き場である特別会計の中でも、メーソンは主に🔴🔴🔴⚪️資金特別会計法を使うんです。

■【面白いのは福沢諭吉より義息子・福沢桃介 目には目を、ベルファシにはベルファシを】
http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-295.html
*******************************

つまり、特別会計が簿外資金の出口。

ここのある特定口座(?)から簿外資金が出て行き、公的資金として注入されていったのでしょう!

その資金の性質を知るのがメーソン、イエズス会...等がケツモチの秘教団体であり、その口利きをしていると睨んでいますが、これが著名な経済人が金光教、オイスカ...等、怪しげなカルトっぽい宗教法人の信者になっている理由なのでしょう(爆)。

そして、その資金還流が止められてから既に20年以上が経つわけですが、それは前記事で書いた大物政治家を巻き込んだ第一勧業銀行の大型手形搾取事件が停止の1つの契機になったのではないかとオイラは睨んでいる。
※まぁ、これすらも簿外資金搾取の氷山の一角なのでしょうが、、、、

まぁ、平成おじさんなんて死に方からしてチョー怪しいですね。
娘も娘で、PCのHDをドリルで破壊しているし、、、(爆)

南極、巨人、爆発、、、エヴァは実話だったのか!?

南極地下で眠っていた5~6m級の巨人48体が覚醒して元気になって逃げ出し、地下トンネルに向かっているとのことで、民間の特殊作戦部隊が巨人を殺害しようとしているという話がネットを駆け巡っている。

こ、、、これは、、、、

南極NNK48の結成か!!!(超爆)



上記は北京BEJ48の初のオリジナル曲『元気覚醒』ですが、BEJ48(北京)、GNZ48(広州)が既に誕生。その後もCHQ48(重慶)、WHN48(武漢)、SHY48(瀋陽48)....と続く。どうもSNH48(上海)の姉妹グループとしてAKB運営の許可無く設営されたという。

やはり中国にパクられただすな、、、、笑

だた、NNK48は裸のおっさん巨人48体からなるグループ。

ぜんぜん萌えません(激萎)。

NNK48.jpg

この巨人を撃退する為に南極にいる民間人を強制退去させ、駆逐用の電磁だか音波だかの兵器を地下に運んでいるという。そして、3月2日にはオーストラリアのアデテートではキノコ雲が目撃されていますが、南極で核爆弾を使ったのではないかとも云われる。

南極

う~む、これはエヴァで描かれる光の巨人(第一使途アダム)の覚醒が起こしたセカンドインパクトと同じではないか!(滝汗)

ただ上記画像もキノコ雲との合成写真ということも考えられるので、これが本当なのかどうかは実際のところは不明。このような超機密情報が即座に漏れるというのも考え難いことであり、現時点では何らかの情報操作程度に考えておく方がいいであろう。

ただ南極に関して確実に言えることは、、、、

南極にはナチスの秘密基地が存在する。

1942年の第二次世界大戦の時、南極大陸の中に温水の湖が幾つか見つかり、トンネルを使って潜水艦で中に入っていった。この地下湖のドーム内に大気を送り込み作ったのがナチスの秘密基地。ドイツは戦況の悪化で第二次世界大戦に負けることが分かり、千人の科学者と二千四百人の美女を送り込み、そこでハイテク技術を温存。さらに開発を続け、アメリカの軍産複合体と連携プレーをするようになり、アメリカの軍産複合体の秘密ハイテク部門を担うようになった。そのハイテク技術には円盤、重力を無くすもの...等の六千ほどのSFみたいな技術パテントが存在するという。

これがアルザルの正体。

それがクイーン・モード・ランド(別名・ドロンニング・モード・ランド)というノルウェーの南極基地になっている所であり、この地はハイジャンプ作戦という軍事行動で米軍が6ヶ月掛けて攻略しようとしたが、あまりの甚大な被害を受け2ヶ月余りで撤退した場所でもある。



う~む、48体の巨人はこの秘密基地での遺伝子操作による産物なのか? 1947年にバード少将が行った「ハイランド作戦」では極のポータルを通過してインナーアース=アルザルで巨人を既に目撃しているが、この地底湖のドーム内の楽園で目撃したのであろうか?
※ちなみに、HAARPはこのポータル=ワームホールの出入口を見つける役目もある。

クイーン・モード・ランドのノルウェー夏期基地の名称は「トロール」ですが、このトロール(トロル)とは北欧ノルウェーの伝承に登場する怪力と巨大な体躯を持つ妖精の一種。

何となく南極の48人の巨人(トロール)の話のオチが見えてきましたねぇ~。

troll Station

そういえば、2014年に米スミソニアン学術協会の考古学者であるダミアン・ウォータース氏らの研究チームが、南極大陸の「La Paille」と呼ばれる地域で計3体の頭蓋骨を発掘されたとの情報がネットに流れました。詳しく調べた人の結論では、このダミアン・ウォータース氏は米スミソニアン学術協会で活動した痕跡がなく、長頭蓋骨発見の学術的発表もされておらず、そもそも「La Paille」と呼ばれる地は存在していないとのこと。



以上、非常に手の込んだものであることから、南極にいるハイテク集団に対し、地球外異星人情報を混ぜて情報撹乱して、このハイテク集団の存在を隠蔽しようとしているという感じですね。当然、提携している米国産軍複合体も1枚噛んでいる話であり、南極にいるのはNSAばかりだとか、、、、ここと提携してエリア51に同様なハイテク技術=エイリアンテクノロジー(その実、ナチス技術)の研究をしていたのでしょう。

さてさて巨人といえば、イランの洞窟で冷凍睡眠している1万2000年前の巨人が見つかったという話もありますね。こっちの方は具体的な動画も出ていますので洞察し易いです。



■New Informations about Nephilim Giants from Iran
https://youtu.be/B1eZu0qMZ28

これがあのニビル星人のアヌンナキだともいわれるが、、、、もしそうならば、アナンヌキの地球への干渉はエンキ派のマルドゥクとエンリル派のニヌルタの熱核戦争が最後になるわけですが、マルドゥクは火星に逃げ、もう一方のニヌルタは地下に隠れ幽閉されたとか、、、、

となると、イラン洞窟のアヌンナキはニヌルタになるのか!!!

アヌンナキ02

アヌンナキ01

アヌンナキB

アヌンナキ00

動画を見る限り、冷凍睡眠中の巨人は2体あるようですね。

■上画像
古典的な装飾品に囲まれ、現世人類と同じ顔つき

■下画像
異文明の装飾品に囲まれ、目が見開いたまま
肌の感じから腐食してしまっているような状態

こういった冷凍睡眠についた者たちをステイシス(静止)人と呼ぶのですが、世界各地で発見されているという。

上画像の方は非常にリアルであり、比較として置かれたもの(タバコ?)と比べても巨人のようもは見えません。下画像のもう1体の方も画像から見る限り巨人とはいえないような大きさ。逆に現代の平均身長よりも小さい感じがしますね。彼は王冠を被った王のようであり、特徴的なのは目を見開いていますが、普通より少し大きいのではないかという感じがします。

目のサイズは異なるが、似たような特徴を持つのが謎の民族であるシュメール人です。

シュメール人01

う~む、この冷凍睡眠中の2体は、アヌンナキと王権授受された王という関係なのではないだろうか?

アフラマズダー神
(アフラマズダー=エンリルです)

下画像の人物の方が異文明の装飾品で囲まれているので、こちらがアヌンナキとなりそうですが、ただし、頭部横に置かれた金色の装置デザインが非常に安っぽいことから非常にフェイク臭が漂うのも確か(笑)。

特に腰廻りに置かれた金属製のプレートは、、、、

プレート

オイラにはアキラ100%と同じ芸風を持つ者にしか見えんのだが、、、

ということは、王様というよりは芸人さん?(超爆)

アキラ100%
(とにかく明るい安村をターミネーター「T-850」とすると、彼は新型ターミネーター「T-1000」か?)

ちなみに、大友克洋の漫画『AKIRA』の中でも、1982年、関東地方で「新型爆弾」が炸裂し、東京は崩壊。これが世界大戦のきっかけとなり、世界は荒廃していったとある。

アキラは1982年に覚醒、超能力の暴走により東京崩壊を起こしたため、地下で永久に冷凍封印され軍の厳重な監視下にあった。原作では地下から連れ出され覚醒した後、タカシの死をきっかけに暴走し、ネオ東京崩壊を招いた。後に廃墟となったネオ東京に鉄雄たちが大東京帝国を作った時に「大覚」として祭り上げられる。

「アキラ=覚醒=世界大戦」

という隠喩が100%織り込まれているわけですが、この南極と巨人と冒頭のBEJ48の中国、、、、意外と深いところで繋がっていたりする。

というのも、制御不能となった中華宇宙ステーション「天空1号」が2017年9月に地球に落下してくるという。しかも何処に落下するかは直前まで教えないとか、、、、これはマジな話です。

https://www.google.co.jp/search?q=%E5%A4%A9%E7%A9%BA1%E5%8F%B7&oq=%E5%A4%A9%E7%A9%BA1%E5%8F%B7&aqs=chrome..69i57j0l2.1320j1j9&sourceid=chrome&ie=UTF-8#q=%E5%A4%A9%E7%A9%BA1%E5%8F%B7%E3%80%80%E8%90%BD%E4%B8%8B&*alt="" shape="rect" />

天空1号 落下 - Google 検索 via kwout



さらに、2017年10月にはニビルが接近して最悪の場合には南極に激突するとか、、、まぁ、ニビルよりも9月28日に衝突する2013TX68の方が遥かにヤバいという話もあるわけですが、、、



いづれも南極に激突です。
それ故、巨人が危機を感じ覚醒して大量脱走したのか?

南極、巨人、爆発、、、、まるでエヴァのセカンドインパクトを彷彿とさせるような話です。まぁ、エヴァ自体、フィクションではないと庵野監督自信が言っているのだから、どこかの秘教団体を通じて秘密の情報を仕入れたわけであり、そういった作戦(?)が現在進行形で進められているということでもあり、一致するのも納得がいく話。



しかし、この中華ステーションの落下、ニビルの接近は「天空の住居の落下」と「青い星のカチーナ」を連想し、、、ホピ預言の10番目の預言が成就しそうでもある(滝汗)。

*********************************
青い星のカチーナが天界にその姿を現したとき、「浄化の日」はそのようにはじまることになっている。 ホピの人たちは「犬狼星(ドッグ・スター)シリウス」を「青い星のカチーナ」と呼んできた。 ホピの言葉で「サクアソフー」とされる「青い星」、そのカチーナが広場で踊って、そして仮面をはずしたとき、浄化の日も訪れるのだ。

そして、この青い星「カチーナ」が現れたとき「天界の居住施設が大音声とともに落下して地表に激突」する。

*********************************

まぁ、ホピ預言自体、もともとそのような預言は無かったが、ある時から挿入されたという話もあり、マッチなポンプな預言ではないかと最近では思っている。

ただ、マッチポンプとはいえ、現在、上記のような事象が喧伝され始めたということは、いよいよ宇宙人襲撃作戦が発動され、世界政府に一気に樹立という算段なのか? 中国共産党自体がメソニックでジェスイットなロス茶の「赤シャツ隊」が支援して出来た政権ですので、この中国の天空1号落下も意図的なものかもしれませんね~

また、あのイラン洞窟のアヌンナキ動画を製作したのが、イエズス会色の強いところのような感じがしますし、、、、(笑)

アヌンナキ動画00

今後どうなっていくかと云えば、イエズス会の上智大学で学んだ便所民情報があっち系の情報(願望)なので、参考にすれば、、、、

1)トランプ氏の勝利は米連銀を私物化した家族群に対する革命。グノーシス派イルミナティとCIA(良識派)の両筋から、「トランプ政権誕生後にかなりの逮捕劇が起こる」と言われている。

2)オランダ系民族がポーランドの一部になり、ロシア系はロシアの一部になってウクライナが分断される。中近東ではイスラム共和国が誕生する。また日本と韓国と北朝鮮を1つの国にしたい勢力も動いている。これは旧王族関係とかのグループが狙っている。

3)ロシア正教会のキリル教皇やケリー国務長官が南極に行き、連日秘密会議が行われている。封印されていた科学技術やUFOテクノロジーが公開される可能性がある。実際に南極基地に行った人物からの情報だと、ケリー国務長官は大統領選挙当日に「これからグノーシス派イルミナティが政権を取る、トランプを認めろ」と言われた。

4)もうこれからは国を侵略してその国民を殺してその資源を奪うことはできなくなる世界を作るために、最低限の世界政府が必要でそれが樹立される。


国際秩序維持派のケリーが南極に出向いている点は非常に興味深いのですが、南極のナチス勢力=グノーシス派イルミナティはトランプ支持ということですね。バチカンとナチスと緑龍会は繋がりがありますが、宗教利権勢力であるバチカンが幼児性的虐待...等で窮地に陥った為、イルミナティ内でナチス派閥勢力の発言権が大きくなったということなのでしょう。これがトランプの南軍協賛が○○宮という話にも繋がってくるのでしょう。
※最近、トランプ政権の求心力が急激に低下していますが、今後、何かテコ入れがあるでしょうか?

で、問題は「日本と韓国と北朝鮮を1つの国」と考えている勢力がいるということ、、、これはチンコミサイル教徒=マン臭派のことだな!!!

KPOP好きのオイラがいうのも何ですが、、、、

これだけは「マジ勘弁」
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。