ガスマスクマンが実はサンファイアだった件

戦前の右翼といえば、「五族協和」「八紘一宇」の大アジア主義を掲げていたので、朝鮮人も中国人も同胞という見方をしており、街宣右翼に在日が多くともあまり気にしないのだという。これは右翼総長が親戚にいる知人から聞いた話。

しかし、現在のネトウヨは親天皇である点は戦前右翼と同じだが、アジア蔑視、憎悪からの反韓・反中華であり、、また反英米という立ち位置にいる。これは反体制・民族主義的な要素を持つ「新右翼」とも違う。まぁ、「右翼モドキ」という感じの反英米な国家主義的、国粋主義的な民族主義者という感じだ。

つまり、大アジア主義を受け入れ、韓国人、北朝鮮と仲良くしないウヨなんて「クリープを入れないコーヒー」みたいなもので、実は右翼にも分類出来ない。

まぁ、入れたとしても不味いだすが、、、、ちなみにオイラはスジャータ派だす(爆)。

この大アジア主義自体がヤンゴトナキ家系の中枢あたりから発せられたアウトソーシングであり、それを未だに忠実に履行しているのがマン臭派。ここからの指令で動くのが戦前からの麻薬利権を温存した残置テロ国家である北朝鮮であり、この北をヒール役にする一方、対立する南には資金を流したり、サッカー共同開催を許したり、スワップを継続して温情的に支えていた。この北と南の確執も実はマッチポンプの八百長プロレスショーであり、再び元宗主国様の属国にならないよう留め置く為の手の込んだ芝居でもあった。

これが皇統を盛り立てる三本足、、、つまりスリートップこと中元奉公衆(モッシュシュメイト)のことであるが(爆)、ここから実働部隊のパシリまで含む総称が「マン臭派」の実体なのDEATH!

英米による明治維新を経て、日露・日清戦争の勝利による御褒美で英国代理人となって極東麻薬利権を獲得したのはいいが、そこからの膨大な富の流入に慢心して独り占めし、英国に充分なキックバックを送らなくなり、さらにキリスト教への対抗上、本教を参考にして現人神の概念を取り込んだ平田神道(復古神道)や唯一神道の吉田神道をベースにした国家神道でカルト国家化して暴走を始めたのが戦前の日本。サンファイアが日本最大のヒーローとされた時代です。

ネトウヨの反韓・嫌韓という今までの保守・革新にない部分は非常に好ましい部分ではある。ただし、「反英米」という部分が一番の問題点であり、天皇を強く奉じて戦前の日本をカルト化して暴走に至らしめた皇道派(二・二六事件など直接行動を戦術とする)や統制派(政府・軍部による上からの革命を戦術とする)のような国家社会主義者と同じ方向性を持つ点を非常に危惧する。

さらに「生前退位」に関しては天皇を朝敵認定している(あはは)。

う~む、天皇崇拝はポーズだけでアジアを席巻したかつての帝国陸海軍に憧憬し、復活させたいヲタ願望がベースにあるだけなのか? あるいは親米英派だった昭和天皇から秩父宮に譲位させようとした勢力と同じような行動原理を持ち、デビィ夫人同様、皇室本家から皇室分家への皇統移動を後押ししているのかもしれない。

い、いや、単にサクラ大戦の「帝国華撃団」の影響を受けただけのことではないかと、、、、(超爆)

さくら

以上、戦前からの戦後の日本の流れを簡単に述べましたが、、、、、

この変貌を米国から眺めると、X-MENのサンファイア復活として映るわけです。

SunFire.jpg

新サンファイヤは微妙にイスラムカラーの緑色掛かっている!!!(爆)

しかも、スカル&ボーンですwww

サンファイアは両足切断の重傷を負い、能力喪失に襲われて隠遁生活に入ったわけですが、これはWW2での日本の敗戦と帝国陸海軍の解体を意味する。その後、X-MENの敵アポカリプスにより両足と能力を取り戻し新コスチュームとなったのだが、黙示録の四騎士「飢餓」に仕立てあげられてしまう。

■第一の騎士・・・弓を持ち冠を被り「白い馬」に乗る者で「勝利」
■第二の騎士・・・剣を待ち「赤い馬」に乗る者で「戦争」
■第三の騎士・・・天秤を持ち「黒い馬」に乗る者で「飢饉」
■第四の騎士・・・黄泉(ハデス)を連れ「青白い馬」(蒼ざめた馬)に乗る者で「死」


デザインのモチーフが旭日旗から日の丸に替わった様に、これは戦後、帝国陸海軍からその残滓であるマン臭派=チンコミサイル教徒へ替わったことを暗喩。チンコミサイル教徒の重鎮・正田家がカギールと組んで食物支配に乗り出していることは、高度自給自足ブログでも既に指摘されていますね。

「障子にチンコを突き立て」の生粋チンコミサイル教徒である石原チン太郎も豊洲問題で証人喚問となりそうですが、豊洲の土地を売った黒いマリア様の妹分は東京瓦斯支配一族の暗在家に嫁いでおり、高い土地取得費、除染費用の都負担、土砂盛りの不実施...等、多額のお金が闇に消えていることから、オイラはこの辺のラインの関与を疑いながら豊洲問題を眺めている。

サンファイア
(旧サンファイア 新サンファイア)


ん、、、、?!

AOA.png


AOA ヾ(o´∀`o)ノ




チョア様、、、

そのタコ八郎のような、、、
いや、旗本退屈男のような、、、
いや、太極旗のような、、、
いや、「イスラムの月」のような額髪は超萎えるだす~

それは「土人国家連合」の象徴
せめてサンファイアのように「日の丸」にして、、、

う~む、全て同じ穴の狢だっただすな(滝汗)


チョア01

あっ、、、AOA=エイジ・オブ・アポカリプスだっただすな。

これは既に20年前に完結したシリーズですが、プロフェッサーXが死んだ時間軸という外伝的なストーリ。アポカリプスが世界の覇権を握り人類を滅亡寸前まで追い詰め、マグニートがX-MENを結成してアポカリスプに挑むというもの。このシリーズのその後として、2005年版、2013年版でミニシリーズが出版されている。

2005年版に登場するミュータントがX-23

X-23.jpg

映画『ローガン』で登場するローガン・クローンの女版ウルヴァリン(名前:ローラ)ですね。

つまり、黙示録(アポカリプス)の終焉後に、物質界の限界数「22」の次であるシリウスナンバー「23」の世界が到来するということの暗示的予告。現在のトランプ大統領、英国Brexit、ドゥルテ大統領...等を登場させた民族主義の台頭は相場でいうところの「中段の押し目」であり、ここで地歩を固めて不純物が振るい落され、次の段階では一気に「23」の世界に駆け上がるわけだが、これは民族主義主体のネットワーク型の世界政府という感じか!

2223 01

つまり、自爆&浄化のプロトコルXの次に23の世界となることを暗示しているのが「X-23」であり、粗暴で敵対する者には容赦ない「22の世界」を暗示するウルヴァリンの遺伝子を使ったクローンであるのだが、「同じ遺伝子から出来たとは思えない」と言わしめたほどに、人間の持つ野蛮さを昇華して「ホントは可愛い」と変化する暗示でもある。
※「23の世界」へ一気に突き進もうと考えるミル氏に対し、一度、「22の世界」に立ち返って地歩固めをしてから、改めて「23」に向かうべきという考えなのがオイラです。その方が巣抜けにならず、足腰の強い打たれ強い上昇となる。

この過程で振るい落とされるのが、ロス茶関与のシオニズムや連携するコミュニズム(共産主義)ですが、ここと連携して動いているのがADL(ユダヤ名誉毀損防止連盟)やNCS(全米犯罪シンジケート)やブナイ・ブリスのYUDAYAKUZA。

こことつるんで戦後大きくなったのが日本であり新生サンファイア

これらの米国での振るい落としが「南北戦争」とも称されるシオニズム(北軍)と○○○宮(南軍)のベルファシ内での勢力争いであり、SEALDsのオクダーキーがヒラリー応援に渡米したり、リカちゃんが「トランプ当選、人類は滅亡の瀬戸際」と発狂寸前になる一方、便所民やリチャコシらの世界連邦脳炎側が総じてトランプ歓迎なのはこの現れですね。

だが、米露同盟締結で、露と組もうとしていた梯子を思いっきり外されて行き場を失い、今度は「プロトコルX」が世界連邦脳炎側にも及ぶことで、パシリが「入らない子候補」に急浮上して阿鼻叫喚する姿が目に見えるのだが、、、、

このようにしてデンバー空港のメーソンの予言壁画、、、、ガスマスクマン(シオニスム=ナチス=コミュニスト)が滅んで世界平和が訪れる、、、、は一応成就する。

ガスマスクマンの死
(デンバー空港の壁画)

このガスマスクマンの正体が「緑のカラス」によって繋げられたナチス-バチカン-日本の日独伊三国同盟の枢軸国の生き残りでもある新生サンファイアだったと思うわけです。

では、ここで大統領選で勝った側の○○○宮とは、実際どんな名称なのだろうか?

世の中にはビリケン広飲み屋以外にも、外宮、内宮、ポタラ宮、バッキンガム宮、エカテリーナ宮、バチカン宮、景福宮、昌徳宮、聖天宮、福徳宮、財帛宮、文玄宮、廣仁宮、福潭宮、德龍宮、吉仙宮、建安宮、朝雲宮...等、「宮」の付くものは数多くあります。

王家血筋を保護・育成を旨とすることから、、、、

よく分からないので、似たような性格の阿房宮とでもしておこう(爆)。

阿房宮
(西安の阿房宮)

その後、阿房宮はどうなったかといえば、、、、

阿房宮01

23の前には22(王家を生命の木のトップに据えた体系)は滅ぶちゅ~ことではないだろうか?

『Big Hero 6』から私へ届いたメッセージ

X-MEN側には1人も日本人がいないと書いてしまったが間違いだった。実は日本人スーパーヒーロー「サンファイア」(Sunfire)がいた。

SunFire_Sole_Ardente.jpg
(微妙なデザイン、、、)

この名前は間違いなく旭日旗をイメージしたものだすな。

旭日旗

このサンファイアを中心に日本をあらゆる敵から守るために、日本政府と「ギリ(Giri)」社の計画によって、6人の超能力を持つ日本人が集められて結成されたのが、、、、

「Big Hero 6」

「広島と長崎への原爆投下によって被害を受けた日本は核兵器を廃絶し、その代わりに自国を守る手段として超能力を持つ人間を集めた」というストーリーになっている。

超能力者を集めたチーム故に日本版X-MENといった感じ、、、

そのメンバーは、、、、

(1998年版)
サンファイア、シルバーサムライ、ベイマックス、ゴーゴートマゴ、ヒロ・タカチホ、ハニーレモン

後にサンファイヤを敬愛するヒロ・タカチホがBig Hero 6の隊長となってメンバーも変わっている。

(2008年版)
ヒロ・タカチホ、ベイマックス、ゴーゴートマゴ、ハニーレモン、エボンサムライ、サンパイア

う~む、ヤクザ総帥のシルバーサムライもヒーロー側だった(滝汗)。まぁ、マーベル作品はマグニートが元X-MENメンバーだったりとヒーローが離散集合して善側悪側に移動したりするので、単純に悪側だの正義側だのと確定できない部分があるが、悪も善も観衆の立ち位置で全く逆になる。

日本側ではヒーローでも、米英から見れば悪のヴィランとして映る。

この「Big Hero 6」に隠された暗喩は、、、、

■サンファイア・・・本名:吉田四郎、、、吉田神社の現人神を思想とした大日本帝国軍部
■シルバーサムライ・・・緑龍会、黒龍会?
■ゴーゴートマゴ・・・「WW2へGO!」した東郷茂徳こと朴茂德や東条英機
■ヒロ・タカチホ・・・高千穂=天孫族のヒロヒト、、、つまり昭和天皇
■ハニーレモン・・・日本国政府
■ベイマックス・・・天皇財閥をはじめとした財閥総体
■エボンサムライ・・・元警察官の本名:キオシ・ケイシチョー、、、つまり警察
■サンパイア・・・サンファイアの妹。本名はレユ・ヨシダ、、、吉田神社→日本会議


かなり日本の戦前、戦後をうまく暗喩させている。

マーベル作品の中ではベイマックスとX-MENは接点があったのか、、、、
アメコミには疎いので知らなかった。。。。。

ちなみに、マーベルコミックスにはこのBig Hero 6以外にも、アメリカ側のヒーローチームの「アベンジャーズ」、ミュータント限定で集めた「X-MEN」、家族だけで構成される「ファンタスティック・フォー」等の基幹チームがある。

版権を買ったディスニー映画での邦題は『ベイマックス』でしたが、本国の方は『BIG HERO 6』で公開。ただし、映画ではヒロ・タカチホがヒロ・ハマダに、、、、いかついベイマックスも介護ロボに、、、舞台になる東京もサンフランソウキョウという架空の未来都市に変更されており、コミックスとは内容が大きく異なるという。

ミル☆ヤタガラス氏に散々見るようにと云われた映画だが全く観ていなかった(あはは)。

ちなみにミル氏が見出したベイマックスに隠されている暗喩とは、、、

・ヒロ・ハマダ・・・鶴(日本)と亀(イスラエル)の合体
・キャラハン教授・・・クリント・イーストウッド(=メーソン33階位のゲス野郎)
・ベイマックス・・・スティーブ・マックィーン


つまり、鶴と亀が統べる時、この悪をクール&タフが打ち破るという解釈。

■『ベイマックス』 から 私へ届いたメッセージ
http://takakuraken.jp/blog-entry-26.html

ここで問題なのがヒロ・ハマダという名前。

何故、タカチホがハマダに変わってしまったのか?
なんでやねん!

それは、、、この動画に答えの全てがある!!!



怖い顔してるが、、、、

ホントは「可愛いくなりたいのに、、、」

という暗示が込められているのではwww

最近のハリウッド映画はいろんな映画会社がマーベル作品を実写化していています。スパイダーマン、ワンダーウーマン、アイアンマン、X-MEN、アベンジャーズ...等といったヒーローもマーベルワールドを知らないと充分に楽しめません。しかし、それだけでは表面的になぞっただけのものであることは、以上の内容から明らかですね。

最近でも、治癒能力が失われつつあるウルヴァリンにプロフェッサーXが託した少女版ウルヴァリンが大暴れする映画『ローガン』公開も近く、ここ最近、マーベル作品を描いた映画がめじろ押し。



この中で語られている言葉、、、、

「世界は変わってしまった。」
「ミュータントはもう存在しない。」


確かにプロトコルXの発動で、英国Brexit、トランプ大統領爆誕と世の中はすっかり変わってしまった。ただ、まだまだ日本は変革途上にありますが、、、、2019年初で変わることは確定事項。この映画は米国3/3公開なのに逆に日本は6月と遅いのも何か意味深ですね。ここに「ミュータント=シオニストである世界連邦脳なマイノリティ」という図式を当て嵌めれば、この映画が云わんとしている真のメッセージを読み解けることでしょう。

さてさて、マーベルコミックス中、最大のヒーローチームがアベンジャーズ

この中には「ビッグ3」と称されるタモリ、たけし、さんま、、、いやいや、リーダーのキャプテン・アメリカ、マイティ・ソー、アイアンマンがいます。

■キャプテン・アメリカ
第二次世界大戦時代にナチス・ドイツや大日本帝国相手に戦ったヒーローでアイルランド移民の子。「超人兵士計画」に志願して超能力を得た。彼が忠誠を誓うのはあくまでアメリカの「自由・平等・博愛」の三原則とそこに生きる人々。

■マイティ・ソー
北欧神話の雷神トール(Thor)がベースで、神々の王オーディンと人間界の女神ジョオド(ヨルズ)の間に誕生

■アイアンマン
若くして大企業の社長にして天才科学者でバトルアーマーを開発して着込んでヒーロー活動

アベンジャーズ

アイアンマンはスペースX社やテスラ社のイーロン・マスクがモデルであることはよく知られていますね。

また、北欧神話の雷神ソーはアース神族の一員で、雷の神にして北欧神話最強の戦神。農民階級に信仰された神であり、元来はオーディンと同格以上の地位があった。 スウェーデンにかつて存在していたウプサラの神殿には、トール、オーディン、フレイの3神の像があったが、トールの像は最も大きく、真ん中に置かれていたとされている。 やがて戦士階級の台頭によってオーディンの息子の地位に甘んじた。トール、オーディン、フレイを三位一体だと看做せば、マイティ・ソーはイケメン豊穣神フレイでもあり、匿名党団長がいうGOD派のGOD。

緑龍会繋がりのナチスや満州派と戦ったキャプテン・アメリカとは米帝であろう(爆)。

つまり、アベンジャーズとはGOD派、米帝、革新的経営者から為るチームであり、、、、国際秩序維持派の暗喩だったのか!!!

そして、その自爆シークエンスを現在実行しているのがマン臭派の首領・アベちゃん、、、最近でも反日国家のケツモチたる今上爺の菊紋に白い家の黒い人の制御棒を一緒になってドスコイ!と挿入しておりますが、ここが世界に蔓延るテロ国家支援する悪の帝国の中枢であり、そのカーテンに隠れて悪の構想が行われていた。

自爆シークエンスここに極まれりという感じです。

そう、これがアベンジャーの名の真の由来だったのだす~(超爆)

後はケツモチがアウトソーシングして任せたよとした勢力が、日本→南→北という流れで北をヒール役にして、「南が危ないと日本も危なくなる!」と危機感を抱かせ、南をバックアップさせるという構図。

しかし、年始にヒール役を突如降りてしまった北のデブリンコ正恩大将軍。今後の流れは南に電撃侵攻して頂き、南との間で南北戦争が始まって、日本国内のパンチョッパリ全てに戦時法が適用されて強制徴兵され半島への帰還を待つばかり、、、、プロトコルXの最終局面、クライッマスになる。

多分、南が支払いが出来なくなってデフォルトに陥る今年3月頃などがチョー怪しいと睨んでおります。

プロトコルXの真実、、、(滝汗)

VW トヨタとファッションセンターしまむらの記事で、オイラの菊紋にも黒い制御棒か!?と滝汗状態の日々だったのですが、「Zero Toleranceモード」の記事で団長さんから「存在X」のヒントというか、回答を頂きました。

つまり、プロトコルXとは、、、

X-MENのプロフェッサーXことチャールズ・フランシス・エグゼビアによって策定された「終末の日」の為の計画セットのこと(滝汗)。

この計画にはX-Menやエグゼビア自身を含む多くの強力な突然変異体(ミュータント)を殺す最善の方法を詳しく記述してある。プロフェッサーXは地球上で最も強力な突然変異体(ミュータント)のリストを作成しており、彼らが世界の脅威となった場合には彼らミュータントを倒す方法を策定した。これがプロトコルX。

つまり、自爆シークエンスですね(爆)。

しかし、これは今現在行われている世界連邦脳炎患者という強力な突然変異体のリスト化でもあり、脅威となった場合にはTOC認定して口座封鎖し、社会的に抹殺するという内容と相通じるところがある。

ちなみにフランシス・エグゼビアとは、日本に初めてキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエルの英語名。つまり、X-MENとはイエズス会のザビエルによって世界連邦脳炎化した突然変異体グループ(切支丹)でもあるという暗示が込められていると睨む。

う~む、「プロトコルX」とは団長さんの造語ではなく、暗喩的な用語流用だったのだすな。TOC認定、TFAP...等、団長歴3ヶ月程度では、まだまだ追っかない内容が大杉です。

で、このプロフェッサーXことチャールズ・フランシス・エグゼビア教授が結成したのがX-メンですが、エグゼビアはミュータントと人類が共存できると信じ、一方、マグニートはミュータントが人類を支配すべきと主張するが、かつては同じチームにいて親友でもあるこの2人の対立を描いたアメコミ作品。しかし、この話の根底にはアメリカの公民権問題が隠されているという。

つまり、、、、

ミュータント=迫害を受ける人種的・宗教的マイノリティ

という暗喩であり、アフリカ系アメリカ人の公民権運動の2人指導者の対比的暗喩なのだという。つまり、プロフェッサーXは非暴力的で融和的な指導者だったマーティン・ルーサー・キング・ジュニアであり、マグニートーは攻撃的急進派のマルコムX。またマグニートーはホロコーストの生き残りであることから、反ナチス・ドイツの隠喩(メタファー)でもあるという。

公民権

マグニートーは本名:エリック・マグナス・レーンシャー(旧名:マックス・アイゼンハート)というユダヤ人。第二次世界大戦時のホロコーストの被害者で、その時のトラウマによって荒んだ人格を持つようになったという設定になっている。

■エグゼビア・・・イエズス会
■マグニートー・・・ユダヤ人、悪役


この2人は対立をしている様に装って、実はマッチポンプの正反合でミュータント優位社会の出現を画策していたのかもしれない(爆)。

マグニートー率いるブラザー・フット側の悪役(ヴィラン Villain)には、真紅の髪に青い肌を持つ女性テロリストのミスティーク (Mystique)、超人の殺し屋集団「マローダーズ」を率いるミスター・シニスター (Mister Sinister)...等がいるが、この「マローダーズ」はベルギー出身のロシアン・マフィアであるマーク・リッチが創設したイスラエルの「殺人株式会社(マーダー・インク)」の暗喩ですね。

そして、この悪役側には何故か3人の日本人がいる。

ヒーロー側であるX-メン側には1人も日本人がいないというのに、、、、

■レディ・デスストライク (Lady Deathstrike)
本名:ユリコ・オーヤマ
日本人。アダマンチウムの人体移植技術を開発したオーヤマ博士の娘。

■シルバー・サムライ (Silver Samurai)
本名:ケンイチロウ・ハラダ
日本最大のヤクザ、ヤシダ家の総帥。

■マツオ・ツラヤバ (Matsu'o Tsurayaba)
歴史ある忍者集団ザ・ハンドの首領で日本人。
ミュータントではないがミュータント能力に匹敵するほどの数々の殺人技と超人的な技を会得しており、世界中で暗躍している。

XMENJAP2.png

非常に暗喩的な内容です。

この三人の日本人が表すものは、、、、ユリコ・オーヤマの「オーヤマ」とはズバリ女系継承の大本でしょうね(爆)。ならば、シルバー・サムライ(ヤクザのヤシダ家総帥)とは緑龍会、黒龍会か?また歴史ある忍者集団ザ・ハンドとはヤタガラスではないでしょうか!?

ウルヴァリン(ローガン)は長崎で被曝して、そこで助けた日本人の招待で再び日本に来ており、そこでラザー・フッド側の三人の日本人が戦いに登場。さらにX-メンのプロフェッサーXの名が日本に宣教に来たザビエルとなっているのです。

X-MEN自体が非常に日本と縁深い設定になっているのです。

暗に突然変異体(ミュータント)、、、つまり、世界連邦脳炎患者の本拠地が日本だと暗に言っているかのようですね(爆)。

The Day After....2019.1.1以降の世界

2019.1.1の元旦にビリケン広飲み屋の新天皇即位が決まりましたが、新元号は改元の半年以上前に公表するという方向に変わってきました。まぁ、オイラは別に無くてもいいんじゃまいかと思っているのだが、、、、

う~む、「元号無しでGO!」の烽火(のろし)も急速に萎んでしまった。まぁ、公表は1年半も先のことであり、その時の世界情勢によってどう変わるかはまだまだ流動的です。

で、現在の課題は天皇の「生前退位」後の尊号をどうするか?という問題。

「前天皇」「元天皇」「上皇」(太上天皇)とする案がありますが、政府は「上皇」で検討に入ったという。だた今上本人は難色を示してるらしいが、肝心な点はこの呼称を「退位」を迫った側がどう評価するのか?という点ですね。

全ては「プロトコルX」の制定者たちに向けて、どのくらい恭順の意をアピール出来るのかというのがポイント。

元々、戦前の皇室典範では天皇の退位は可能であり、実際に敗戦で昭和天皇が退位して継承順位3位の高松宮が皇位に就くことが議論された程(皇太子・明仁は未成年で即位は非現実的)だった。しかし、「退位した上皇が政治に関与する事態を防ぐ」ためにGHQが皇室典範を改正して退位が出来ないようにしたのだとも言われる。

まぁ、この辺は反米的な方向に持っていかれかねない内容であり、いろいろと詳細に検討しないとならない点ではあるが、、、、ここでのポイントは上皇が政治に関与する事態を嫌っているという点。これは今回も同じであろう。

つまり、「上皇」という尊称は有り得ないということ。

いくらウヨが騒ごうが、、、、、

「そんなの関係ねぇ!」のだす(爆)。

では、尊称を洞察するにあたり、「生前退位」に至った背景を詳しく知っておく必要がありそうですね。

それは、、、、

やはり「プロトコルX」に集約されますね(ふふふふ)。

このプロトコルという言葉は複数の者が対象事項を確実に実行するための手順等について定めた「議定書」のことですが、「シオンの議定書」が有名ですね。匿名党がいう「プロトコルX」とは造語だと思いますが、使用者責任があるケツモチの自爆シークエンス(退位・辞任)を含め、今後の世界構造...等の諸々のことを定めた議定書であり、複数の監視者たちの間で取り交わされたものだろうとオイラは睨んでいる。

プロtコルX3

つまり、プロトコルXとはシオニスト=世界単一政府派=世界運動連邦運動=グローパリスト=コスモポリタン=コミュニスト側に賛同して推進し、利権獲得してきた手羽先に対する「粛清」であり、、、

1)ジャンピング土下座してサイドチェンジするか?
2)あるいは、退任辞任してアセンション(次元上昇)するか?
3)さもなくば、友愛か?


という無慈悲で熾烈な踏み絵を要求されている。

表世界トップである教皇、国王、天皇という終身制を謳う神聖不可侵な者たちですら、カンタンに辞任退任させられてしまう程の力を持つ勢力がいることが今回の事例から分かりましたが、このスーパーパワーを持つのが物質世界最強の「リアルGOD」であるのは疑いようがない。

リアルGOD

シオニスト自体、○○○宮の中から生まれた別働隊、あるいは組織内組織という見方も出来なくはないが、オイラはシオニストと○○○宮の関係は、三位一体を積極的に進め「イエス神性」をドグマに持ち込んだアタナシオス派と「イエス神性」を否定するアリウス派のような関係である様に思う。

要するに派閥です。

1つがコスモポリタニズム(世界市民主義)を基盤にした世界単一政府推進派であり、もう1つがエスニシズム(民族主義)を基盤にしたネットワーク型社会推進派。古くはアテン神の「一神教」とアメン神の「多神教」を旨とする派閥であり、目指す世界は帝国軍と連邦軍ぐらいの違いがある。

当然、シオニストとはアタナシオス派、一神教派、アテン神信仰、コスモポリタン、帝国軍....等の世界連邦脳炎発症患者の方たちのことですね。

コンピュータの世界を見ても後者の方が優位性があるのは明らかですね。最近ではビットコイン等の仮想通貨(暗号通貨)の決済でもメインフレームによる処理よりも、サーバー&クライアントのネットワークでチェーンブロック決済処理した方が遥かに低コスト&迅速であることが判明してきました。

このシオニストへのダメ出しはスパルタ発祥で古くから王制ネットワークを構築して世界統治してきた「奥の院」である○○○宮に対しても行われ、その駒である王族のうちシオニスト勢力側に連なることが明白な場合、ある期限までに一斉に退位させられたという感じでしょうか。

日本の場合、建国の昔から天孫系が持ち込んだアテン神信仰(一神教=伊勢神宮...等)が関与し、またユダヤ人をフロントにしたキリスト教だけに関わってきた為、シオニストとも関係深くならざるを得ず、そういった子飼いの勢力を傘下にしていた為に、踏み絵から逃れることが出来なかったチューわけです。

このように今回の「退位」は「譲位」目的の退位ではない為、「上皇=治天の君=院政」を意味するような尊号は如何なものか?となるだけのことでしょう。

「天国の鍵」を授けられたことから、同様な終身制であるローマ教皇で生前退位したベネディクト16世は修道院でお世話係のスタッフ4名と内省と祈りの日々を過ごしていますが、「名誉教皇」(Pope emeritus)という史上初の前例なき尊号になっていることから、、、、

教皇同様の名誉天皇(Emperor emeritus)でいいんじゃまいか?

略して「誉皇」(よこう)だすwww

emeritusとは「名誉退職した」という意味ですが、語源となっているラテン語では「名誉」という意味は無く、単に「引退した」という語義しかないという。つまり「名誉退職=引退退職」ということになりますが、「後進に道を譲る名誉ある自発的退職」ということから来る。この言葉は韓国の労働者が早期退職する際に自虐的に使っているそうですが、朝鮮に縁(ゆかり)を感じるのであれば、実に相応しい称号ではないだろうか。

まぁ、オイラの案はもっと過激ですがね(ふふふふ)。

本家のビリケン広飲み屋と愛子様以外の全ての皇族は旧宮家のように皇族離脱=臣籍降下。その際、ビリケン広飲み屋から源氏姓を下賜されて「源**」と名乗ればいいんじゃまいかと思っている。

これならば尊号をああだこうだと考えなくても済む(爆)。

これは必然的に「女系天皇もGO!」を推進することになるわけですが、男系男子継承などという困難なものに立ち挑むから、宮家や血胤サブシステムの斎院などというものを造らねばならない状態に陥っている。また血胤サブシステムで誕生した子の受入れ先として神社仏閣が存在し、それ故、宗教法人課税が為されず、宗教法人がタックスヘイブンと化してしまっている。今後とも天皇家がずっと「象徴天皇」であり続けるのならば、別段、男系男子継承というサリカ法などは不要の長物であり、悪習は早く捨て去ってしまった方が日本の未来の為に良い。

1分間隔の正確なダイヤを運行するような精緻で質の高い労働を要求される国のGNPがイタリアと同じぐらいだというのは、やはり何かがおかしいのです。まぁ、それは「日本人を顔をした日本人ではない者」が、あらゆる方向から巧妙に富を搾取しているからに他ならないからですが、、、、

実際、下記のような話を見聞すると、尚更、この思いはドンドン強くなる。

■秋篠宮家のイタリア訪問が完全に観光旅行と判明した件 使われた税金3300万円!(衣装代除く)
http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-entry-1858.html

MAGIC OF UMBRELLA

AOAが待望の1stフルアルバム「ANGEL’S KROCK」でカムバックし、たて続けに2曲の新曲動画をリリースした。モッシュシュメイト、、、い、いやピンクパンダ、、、、いやいやエルビスのオイラにとって、新年から喜ばしいことこの上もない。

1つ目はExcuse Meだす。



探偵というか女犯罪捜査官が、ターゲットから証拠を掴むという内容ですね。

そして、もう1つはBing Bing (MAGIC OF UMBRELLA)です。



チョア様、ソリョン、ミナ、、、、サラゲだす~♪

Bingには米国俗語で「監獄」「刑務所」「麻薬」という意味がありますが、本来のBingの由来は「有求必応」という中国語。 「有求必応」(求めれば必ず叶う)の「必応」の発音が「Bing(ビング)」であり、ここから「必ず見つかる。非常に正確」という意味となる。その先の展開として、麻薬が見つかって刑務所入りという流れから俗語の意味になったわけです。

先の「Excuse Me」と関連がありそうな流れになっていますね。

副題のMAGIC OF UMBRELLA(傘の魔術)ですが、MV動画には一切出てきませんでしたが、Teaser動画の方にはビンビン出ています。どうもダンスバージョンが傘踊りになっているようです。

アンブレラ01

さて、アンブレラといえば、バイオハザードに登場するアンブレラ社がらいますが、このアンブレラ社はコールドスリープやクローン人間の技術を持ち、裏で生物兵器を開発して闇の組織に転売することで利益をあげているという秘密組織のような設定になっています。そして、その生物兵器が予期せぬ事態を起こし『バイオハザード』という事態を引き起こしたというストーリーになっているのですが、それはあくまで架空での話。

しかし、ヴァチカンのローマ教皇が儀式の際に着る祭服の肩掛けには、あのアンブレラ社のロゴが縫い付けてあり、闇の組織との癒着か?と海外で話題になっていた。

アンブレラ02

う~む、ヴァチカンの三位一体のドグマ(教義)で毒された場合、キリスト再臨を待ち望むことから、その前に樹立しなくてはならない世界単一政府という「千年王国」建国に突き進んでいますが、こういった内容を疑うことなく吹き込まれて洗脳されたゾンビが大量に生まれているわけです。またヴァチカンはナチス始め世界のテロカルトの御本尊でもあるので、闇組織との繋がっているという内容もあながち架空の話とはいい切れないなぁ、、、(滝汗)。

この傘状の赤い十字マークは、マルタ十字や黒十字にも似ているが、マルタ十字にようにV字型にはなっていないし、黒十字のような縁取りもない。非常に謎めいたシンボルではある。

ヴァチカンで傘といえば、Umbraculumがありますが、、、、

これはかつて教皇のために日陰を提供していた傘で教皇庁のレガリア。現代ではUmbraculumはローマカトリック教会のシンボルであり教皇の権威を示す。それは幅広い交互の金と赤の縞模様を持つバルダキン型キャノピーのような形をした傘。ナポレオン戦争(1803年-1815年)後から「白」が教皇の色として使われ始めたのですが、それ以前はそうではなかった。

15世紀のボルジア家の教皇アレクサンデル6世(在位:1492年 - 1503年)が、教皇の「力」の象徴としてumbraculumを使用した最初であり、当時の教皇はこの日傘の天蓋の下で屋外を歩いていたところから由来する。

このUmbraculumを図案化したシンボルが教皇祭服の肩掛けに刺繍されたものなのですね。

アンブレラ03

つまり、映画「バイオハザード」は裏で戦争をマッチポンプで起こし、麻薬や人身売買、武器転売で利益を得ていた宗教利権屋としてのヴァチカンをアンブレラ社のマークを通じて暗に批判暴露していたというわけです。

だが、この悪の巣窟であるヴァチカンに対し、「Excuse Me、ちょっといいですか? 貴方は神を信じますか?」とリアルGODからの御使いである天使の訪問を受け、コンコンとノックされ、このままでは全員刑務所行きビンビンだぜ~となって自爆シーケンスの「プロトコルX」を発動させ、現在、大掃除の真最中。

これが前教皇退位から始まり、今上の退位、英国Brexit、トランプ当選と一連の怒涛の展開が今起きていいる理由。これはシオニストと○○○宮の戦い、繊維派(宗教利権屋)と毛皮派(反宗教利権屋)の戦い、反GOD派(the Bible of GOD派)とGOD派の戦い、ヴェロニカ派@汚腐乱巣とフレイ@ヴァイキングの戦い....と称されるゾロアスター教を祖とする世界宗教界での浄化の戦い。当然、ベルファシ内部争いではありますが、、、

この戦いの中、ペンシルバニアのクェーカーに多くいる国際秩序維持派が後者側に付いたというのが、現在の戦いの構図なのであろう。そして、後者の勢力が着々と地歩を固めてきて勢力拡大してきているという感じです。

以上のように、旭日旗のような世界連邦脳柄のアンブレラを一旦閉じ、別柄のアンブレラを開くことになったチュ~わけです。

アンブレラ04

当然、古くからここと繋がっている日本も芋ずる式なTOC認定を避ける為に、最終ケツモチの名代は傘を閉じないとならなくなったわけですが、これが今上爺の「退位」であり、決して「譲位」が先にあっての「退位」ではなく、あくまで「退位」が先にあっての「譲位」なのですね。だから「摂政宮」を置くことで済む話ではないのです。この辺のことが読めないKYな人が実に多い。

そして2年後の2019年1月1日、、、、ビリケン広飲み屋が天皇即位し、「新世界の福の神=ビリケン」となるわけですが、何故か元号もこの時に発表するのだという。これではカレンダーも手帳も間に合わない。これは間違いなく「唐物との決別」、、、、つまり、「元号無しでGO!」ということで決まりだすな。

で、今度開くことになる傘の新しい柄は、、、

。。。。。

。。。。。

こんなん出ますた(爆wwwww

アンブレラ05

これが、、、MAGIC OF UMBRELLA(爆)

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