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繊維派と金融業のタペストリー分析(1)

糸へん業界、、、つまり繊維業界ですが、ここがヒラリー・ロダム・クリントンがオランダ系移民のロダム家という繊維業に属する家系に繋がる為、昔から「繊維派」がトランスナショナルな関係を構築していたと書きました。

戦後の1950年、デフレが進行しドッジ・ライン不況でトヨタが倒産の危機に陥り、主要銀行に緊急融資要請を行った際、「機屋(はたや)には貸せるが、鍛冶屋には貸せないない」と融資を断った住友銀行の幹部がいる。

この言葉自体、「繊維派」が深く関わる事例ではないかと睨んでいます。

また住友銀行と云えば、イトマン事件を契機にヤクザ組織に乗っ取られたことから自主再建が絶望的となり、さくら銀行(太陽神戸・三井)に救済合併されて三井住友銀行となって既に完全消滅しています。ここにも住友銀行に対し繊維商社の伊藤萬という「繊維派」と絡んでおり、「繊維派」と「金融業」が深く密接に絡んでいるこtがおぼろげながわ分かる。

今回、「繊維派」を縦糸に、「金融業」を横糸にして、自分なりにタペストリー(綴織)を織ってみようと思う。

さてさて、まずは縦糸の繊維派からです。

18世紀半ばに起こった英国の産業革命自体が安価なインド製綿製品に駆逐された英国毛織物業界のリベンジから起きたものであり、それまでの家内制手工業からマニファクチャリング化された生産方式にガラリと変わり、綿原料を米国やインドから輸入する形へと物流も変化させた。

以前の家内制手工業で造られていた生地が現在人気のハリスツイードですね。
※ハリスツイードはメーカー名ではなく、手工業者組合の名称で生地を指定%以上使った製品にタグ使用を認めていますが、このダグに載っている「オーブ&クロス」はハリスツイード協会に貢献したダンモア伯爵夫人家紋「マルチーズ十字架」と「宝珠」です。

ハリスツイード01
(英国毛織物の代表 ハリスツイードharris Tweed 現在でも家内制手工業で生産 しまむら、ダイソーでも買えるw)

米国での綿花栽培は主に南部が担っていた為、英国と南部は強い結び付きを持っていた。その英国製品がアメリカ国内に流入し北部製造業との間で激しい競争に晒され、北部は南部を商売敵としてみていた。そして工場労働者を確保する為に南部の奴隷制に反対。これが南北戦争(Civil War)の背景の1つであった。

匿名党団長がブログの中で明かしていますが、この繊維派が米国南部を通じ北朝鮮まで繋がっているとか、、、、

繊維派 → SCG家 → Cotton → Confederate Army → Pamplin Family → オレゴン(ナイキ) → 北朝鮮

SCG家・・・ザクセン=コーブルク=ゴータ家(独ヴェッティン家分家)、つまり英国王室
Confederate Army・・・アメリカ連合国軍(南軍)
Pamplin Family・・・パンプリン家

ナイキと北朝鮮の関係はデブリンコ正恩がナイキ好きであるという点からですが、多分、背景にはもっと入り組んだものがあると睨んでいる。またオイラはナイキの別ルートととして、、、、

オレゴン(ナイキ) → 朝日コーポレーション(ブリジストン前身)  → 鳩山由紀夫  →  世界連邦運動

というラインも想定しています。
※アシックスタイガーの代理店だったナイキは自社ブランドの靴製造を朝日コーポレーションに生産委託していた。そして、この朝日コーポレーションの石橋正二郎は九州で自動車を持つ唯一の人物であり、昭和天皇皇后の送り迎えに自動車を提供したことから、覚えがめでたくなり、天皇財閥とも付き合いが出来るようになり、現在のブリジストンにまで成長しているが、繊維派のとのつながりも無視できない。

ここに出て来るパンプリン家とは、南北戦争をテーマにした「パンプキン歴史公園」(バージニア州ピーターズバーグ)やハウスワイナリーを運営している。ここは南北戦争も最終盤となった「第三次ピーターズバーグの戦い」が行われた場所でもあるが、この戦闘が292日に及んだリッチモンド・ピータースバーグ方面作戦(ピーターズバーグ包囲戦)を終わらせ、南北戦争を終戦に導くアポマトックス方面作戦の開始となった転機となった地。

■Pamplin Historical Park
http://pamplinpark.org/

パンプリン01

バージニア州はペンシルベニア州のスグ南に位置しますが、南北戦争勃発時、南部六州がアメリカ連合国を形成後、バージニア州は2ヶ月間の熟慮の末に連合国側に加盟した。その際、奴隷を持たず北軍離脱に異を唱え、そのまま北軍(アメリカ合衆国軍)に加盟し続けたのがウェストバージニア州ですが、元は同じバージニア州であったが南北戦争によって分離してしまった。

バージニア州

西海岸の外れにあるオレゴン州は世界的企業のナイキがあるところとして有名ですが、ニューヨーク市出身のジョン・ジェイコブ・アスターが出資して、パシフィック毛皮会社の西部拠点としてコロンビア川河口にアストリア砦を築き、毛貿易の拠点でもあった。ただ入植を「白人のみ」認め奴隷制には無縁の地であったのだが、南北戦争では何故か南軍に加盟している。ワシントン州、カリフォルニア州と共にリベラルな気風を持つ州であり、先進国では珍しい直接民主制によって作られ、州、郡からも独立した地域政府メトロを擁している。潜水艦 伊-25から発進した零式小型水上偵察機がオレゴン州上空に到達し4個の76Kg焼夷弾を森林の中に投下(2度)は、アメリカ合衆国本土に対する史上唯一の航空機による爆撃でもある。

まぁ、このパンプリン家とオレゴンの繋がりまでが見えなかったのですが、この辺は後日の課題とします(滝汗)。

戦後の日本ではGHQ政策により、経済基盤の弱い戦後日本は重化学工業は御法度にして繊維産業を育成する方針が立てられ、米国南部から綿花が輸入され加工を中心にしてきた。このような形で英国-米国南部-日本や北朝鮮、、、さらには世界連邦運動というトランスナショナルな関係が構築されたと薄っすらと見えてきたのですが、綿花は農産物であることから、日本においては農産物利権権限を持つ「緑のカラス」が仕切ってきたのであろう。

朝鮮戦争というガチャマン景気を経て、膨大な生産力を持つようになった日本は大量の繊維製品が米国に流入し始め、第二の真珠湾攻撃とも揶揄された日米繊維摩擦が起きた。

つまり、日本から戦争遂行させる重化学工業を取上げ、繊維業をメインに特化させたが、それがブーメランとなって米国を襲い始め悲鳴を上げだしたということ。ネトウヨならば拍手喝采する場面ではあるが、ここ結果、日本からは繊維業は無くなってしまった。これと同じことが以前の半導体であり、今回の自動車であると思う。以前、記事化した真珠シンジケートも潰されたと書きましたが、半導体も技術供与を韓国にしなくてはならなくなり、国内の半導体産業は淘汰されていった。残ったのが東芝だけで、今回の粉飾決済でその半導体事業も分社化されることが決まった。

三井グループの東芝が会社解体の状態に陥ってしまったのも、同じく三井グループのトヨタが名指しでトランプに指弾されているのも、根に同じものがあるからであり、経済安定化させる為に導入した産業を日本は頑張り過ぎて、逆に米国を苦境に陥れてしまった。多分、その頑張りの裏側には隠された意図(リベンジ)や野望があってのことだとオイラは睨んでいる。
※東芝の子会社ウェスティングハウスが購入した「価格ゼロ」の会社は東芝の負債の「飛ばし先」として購入されたものでしょう。このカラクリが米国側に露呈して今回の騒動にまで発展したと睨むが、飛ばし先として購入した子会社に難問を付け、負債額を意図的に膨らませていったのは米国側でしょうな。

う~む、仏の顔も三度まで、、、い、いや、米帝の顔も三度までかもしれない。

日本の将来は、頭に黒いマリア様の旗が翻る章男ちゃんwith経団連の肩に掛かっているだすな(爆)。

さてさて、話はトヨタに放った住友銀行幹部の辛らつな言葉「鍛冶屋はダメ....」に戻りますが、実は、この言葉こそGHQの代弁であったように思える。

この言葉を云ったのは住友銀行の小川邦彦名古屋支店長と融資担当専務の堀田庄三であり、緊急融資の要請を断り貸出金回収に走ってトヨタとの取引を打ち切った。緊急融資は三井(当時は帝国銀行)・東海銀行主導で行われ、ここ経緯からトヨタは三井グループ入りしたが、トヨタ家には三井家から嫁入りしているので当然の帰結ではあったが、、、、 この時の交渉の心労がたたり創業者・豊田喜一郎は数ヵ月後に亡くなったという。

その後、堀田庄三を頭取とした住友銀行は小川邦彦専務をプリンス自動車に社長として派遣していたが、プリンス自動車の吸収合併の話を朝鮮特需で持ち直したトヨタに持ちかけ懇願したが、その時、トヨタ側から、、、、

「鍛冶屋では不具合でしょうから」

と救済合併をあっさりと断られている。

この緊急融資の交渉決裂以来、住友銀行と取引停止のまま、SMBC(三井住友銀行)として統合されるまでの50年間取引が行われなかった。ただ、SMBC後も取引窓口は旧三井銀出身者に限っている。

中京圏では一般的に「住友=悪どい」というイメージで語られている逸話ですが、先に述べたように住友銀行は重化学工業に向けには貸せないというGHQの見解の代弁をしているだけであり、逆に北朝側が意図的に捻じ曲げて吹聴しているような感じにも見える。

住友銀行が別に鍛冶屋が嫌いなわけではないことは、プリンス自動車に貸付け、社長も派遣していた点からも明白。多分、堀田が描いていた図は三井グループという北朝=近衛閥=コミュニストに属するトヨタが完全に窮地に陥った時、日産・プリンス(1966年合併)と救済合併させようとする思惑があったのかもしれません。
※プリンス自動車は旧中島飛行の技術者の業態転換で発足した会社。たま電気自動車→たま自動車→プリンス自動車と名称を変えている。プリンスの最大出資者はタイヤメーカーのブリヂストンの石橋正二郎であり、日産・プリンスは南朝派でアメポチ昭和天皇派。その証拠に天皇家へプリンス自動車から納品があるが、世界連邦脳炎を発症したルーピーとは合い反する、、、、う~む、ルーピーは鳩山一郎と朝鮮人妾の間に出来た子であり、鳩山一郎の子・威一郎の子としたと云われ、直接的にはブリジストン石橋とは血縁関係にない。

その遺恨試合がトヨタ=水素ガス燃料電池車、日産=電気自動車の次世代車戦いの背景でもあるが、ミル氏の渾身の記事を見る限り、水素ガス燃料電池車陣営は国内では多くのメーカーを従えたようですが、世界で見れば逆であり、ますます状況はEVに傾き、状況は悪くなってきており、日本のガラパゴス化は明白になってきている。

■奥の院のシナリオ 2年目の事実 後編
http://takakuraken.jp/blog-entry-220.html

しかも、東芝自体は作った原発後始末を特化する企業になり、正式に脱原発水素転換を目指すトヨタ傘下の燃料電池実用化推進協議会(FCCJ)一員に東芝も加わると見られている。

このように日本国内では水素ガスインフラ勢の優勢は確定化。

ノートe-POWERの大ヒットは住友系(南朝)の日産が放った最後っ屁となるのか、、、、それとも水素ガスインフラを阻止する刺客となるのか?

少なくとも完全な電気自動車のリーフよりは燃料電池車に近づき歩み寄った感はあるのだが、、、、金融面では既に住友銀行は消滅し三井住友銀行の一本化になったが、個別企業がそうそう言うことを聞くわけではない。その為にはショックドクトリンが必要であった。燃費データ不正事件はくさい臭いがしますね。あの事件以降、スズキがトヨタとの提携の共同記者会見を開いている。まぁ、三菱はトヨタ側にはなびかず、日産傘下になったが、、、、

北朝系(三井)の切り崩しは、かように壮絶なものであった。

この切り崩しの壮絶さは昭和2年の鈴木商店の時に既に垣間見れる。その当時は三井、三菱を上回る総合商社だったのが鈴木商店。台湾総督府から樟脳の扱いを任されたところから躍進が始まるが、日本を通過しない三国貿易を考案し大きく伸びた。この目障りな鈴木商店に対し三井が朝日新聞と組んで米買占めのデマ情報を流し、怒った民衆が店舗を焼き討ち。その後も大蔵大臣の東京渡辺銀行破綻発言の煽りで資金繰りに行き詰まり倒産。国家ぐるみで潰された格好ですが、財閥化していた鈴木商店傘下の企業は次々に三井財閥に吸収されていった。
※この鈴木商店のオーナー・鈴木家末裔が団長であると、わかり松氏は述べていますが凄い洞察力です。感服いたしました。

国内における自動車業界の再編成は以上述べたように、ほぼ完了化しましたが、全ては3.11によって上手くいった格好。ただその過程で東芝が解体化してしまうのは計算外であったのかもしれない。

そして、自動車の次には次世代素材である繊維業界の再編が残っている。より軽量化を実現し3Dプリンタで製造される未来の車は繊維や樹脂が主体となる筈であり、ここを抑えないわけにはいきません。

それ以外にも、現在、ホントは地球温暖化ではなく氷河期に突入するとも言われ始めていますが、寒冷期に入れば世界の繊維の需要は大幅に上がり、繊維派は大きな儲けが期待できる。当然、食料も収穫が減って高騰し、食料も握っていれば人口削減も出来て一石二鳥ですね。

しかし、トランプが大統領に就任した直後、ホワイトハウスのホームページから環境関係のページが一斉に削除され、さらにケムトレイを米国で撒くことを止めさせるとまでツイートしている。

トランプ砲が炸裂している。

実際には温暖化も寒冷化も人工的なもの(ヤラセ)だったのかもしれない。

trumptrailing-300x184.jpg

どうもケムトレイル自体、バチカンがやらせていたもののようですね。

その証拠にバチカンの記念コイン(1985年鋳造)には世界地図の上にケムトレイルが、、、、(爆)

バチカン コイン

秀吉がまだ木下藤吉郎と呼ばれた頃からイエズス会が深く関与してきた日本ですが、X-MENの中でアポカリスプによって新生サンファイヤとして蘇り、天秤を持ち「黒い馬」に乗る者で「飢饉」を示す第三の騎士として仕立て上げられるという話がここに繋がってくるのです。

「アポカリスプ=バチカン」と読めれば完璧ですね(ふふふふ)。

apokarisupu.jpg
(世界最初にして最強のミュータントであるエン・サバ・ヌールがアポカリスプ)

さて、話はこの南朝の住友銀行へと戻るが、ドッジライン不況時の融資担当重役の堀田庄三とはいかなる人物であったのか、、、、、

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■堀田庄三(1899年1月23日 - 1990年12月18日)
愛知県名古屋市に牛田正太の二男として生まれ、堀田家に養子入りする。住友銀行頭取を19年務め(1952年~1971年)、「住銀の法皇」と称された。高効率経営で住友銀行ばかりか、全住友グループの急成長を指導し、住友グループの象徴的な存在。

住友家評議員会委員長、住友老壮会会長、日本航空元会長。勲一等旭日大綬章受章。元モルガン・スタンレー証券代表取締役会長の堀田健介は長男。大正製薬社長の上原明は二男。

終戦後、公職追放により上層部が退陣すると、1947年2月に取締役に選ばれると同時に常務取締役に就任。同年8月には副社長に就任した。また経済同友会の代表幹事(当時の役職名は当番幹事)にもなり、政治家、経済人との親交を結び、吉田茂、池田勇人、佐藤栄作と続く保守本流との関係や、財界四天王である小林中、桜田武、永野重雄、水野成夫、東大教授の東畑精一などとの関係を深めた。

堀田庄三の長男健介が安西正夫の三女公子を娶っている。安西家は、正田英三郎家から皇室、そして岸信介、佐藤栄作、三木武夫の元内閣総理大臣などに連なる姻戚関係を持つ一族である。長女育子は、元日本郵船会長の浅尾新甫の二男浩二に嫁いでいる。浅尾家は山梨県中郡筋下小河村の旧家で「甲州十五人衆」の一家として名門一族である。浅尾新甫の父浅尾長慶は元衆議院議員で、東京電力の前身である東京電燈の創設者の1人。浅尾浩二の兄新一郎の妻道子は、元侍従長の三谷隆信の二女。隆信は外務省の条約局長、駐スイス公使、駐フランス大使を歴任し、戦後退官した外交官。三谷隆信の長男信の妻涼子は、元興銀総裁岸喜二雄。また隆信の長女邦子は、元駐ドイツ大使永井松三の長男邦夫に嫁ぎ、三女正子は日産コンツェルンの鮎川義介の長男弥一郎に嫁いでいる。

堀田庄三の二男明は、1978年に大正製薬社長上原昭二の長女正子を娶り、妻正子と養子縁組して上原姓を名乗り、それまで勤めていた日本電気を辞めて、養父の会社大正製薬の取締役に就任した。大正製薬のオーナーであった上原正吉(元参議院議員)は実子がなく、上原昭二は養子であり、その昭二も2人の娘はいるが息子がいない。また正子の妹の吉子が元首相の大平正芳の三男明に嫁いでいる。
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豊洲問題で揺れている皇后妹の嫁ぎ先の東京瓦斯の安西家、日産コンチェルンの鮎川家、大正製薬の上原家、、、、華麗なる一族のハブ的位置に存在していますね。

このように「がめつい」「逃げ足が速い」を旨とする住友銀行でしたが、何故か繊維商社のイトマンには多額の貸し出しを行っており、繊維派には異様に肩入れしている。その結果、5000億円のお金が住友銀行からイトマン経由で裏社会に流れたと言われる。

住友末期には、頭取の娘がヤクザの情婦となったとか、、、、山口組の年頭祝賀会では住友銀行は傘下に堕ちたと豪語されたとか云われ、、、、、「住友銀行の天皇」と呼ばれた磯田一郎率いる住友銀行は自主再建が不可能となり、三井銀行(さくら銀行)による吸収合併でSMBCとなって救済された。

では、一方の住友銀行を終焉させた磯田一郎は、、、

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■磯田一郎(1913年1月12日 - 1993年12月3日)
元ラグビー日本代表選手、元住友銀行頭取・会長、経団連副会長。

1960年取締役、1971年に副頭取、1977年に頭取、1983年に会長就任。当時頭取の伊部恭之助とともに経営危機に陥った安宅産業を伊藤忠商事に救済合併させたほか、マツダ、アサヒビールなどの企業再建を手がけた。住友銀行を関西の銀行から、全国展開する上位行としての地位を築き、頭取就任から4年で都市銀行で収益トップの座となった。会長時代には平和相互銀行を合併、これに伴う不良債権の償却で再び失った1位の座を、わずか2年後に奪回するなど高収益体質を確立した。

1982年に米金融専門誌の「バンカー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれ、1984年には勲一等瑞宝章を受けた。1986年から1989年までNHK経営委員長を務めた。1986年5月から1990年11月まで経団連副会長。頭取時代にガンで死期迫る支店長を役員に指名した温情の伝説がある一方、「向こう傷を恐れるな」との言葉通りの強引な収益至上主義で知られた。

特に会長時代はイトマン事件を引き起こし、イトマンを経由して山口組の周辺者である伊藤寿永光への不正融資を行うなど、住友銀行と暴力団の関係を近付けてしまった。

1990年10月15日には横浜市の住友銀行青葉台支店長が、蛇の目ミシン工業事件で注目されていた仕手集団の光進代表に対し客を紹介し株取引の仲介をしたことで出資法違反(浮貸し)で逮捕されたことをきっかけに、これまでの住友銀行と住友グループの暗部がマスコミの注目の的となる。

老舗商社の消滅をもたらしたイトマン事件(この事件では、磯田の長女もイトマンとの不明朗な絵画取引で利権を得ていた)では批判を浴びたが「イトマンのことは墓場まで持っていく」と沈黙を守り、同年10月17日、早くも引責辞任を発表した。しかしこの一件は沈静化せず、住友銀行全体の不正融資や暴力団との関係、不良債権の実態が深刻なことが報道されていくことになる。
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堀田庄三のような華麗な閨閥を築けていない。多分、パシリで終わったような感じですね。

(長くなったので次回に続く)

ガスマスクマンが実はサンファイアだった件

戦前の右翼といえば、「五族協和」「八紘一宇」の大アジア主義を掲げていたので、朝鮮人も中国人も同胞という見方をしており、街宣右翼に在日が多くともあまり気にしないのだという。これは右翼総長が親戚にいる知人から聞いた話。

しかし、現在のネトウヨは親天皇である点は戦前右翼と同じだが、アジア蔑視、憎悪からの反韓・反中華であり、、また反英米という立ち位置にいる。これは反体制・民族主義的な要素を持つ「新右翼」とも違う。まぁ、「右翼モドキ」という感じの反英米な国家主義的、国粋主義的な民族主義者という感じだ。

つまり、大アジア主義を受け入れ、韓国人、北朝鮮と仲良くしないウヨなんて「クリープを入れないコーヒー」みたいなもので、実は右翼にも分類出来ない。

まぁ、入れたとしても不味いだすが、、、、ちなみにオイラはスジャータ派だす(爆)。

この大アジア主義自体がヤンゴトナキ家系の中枢あたりから発せられたアウトソーシングであり、それを未だに忠実に履行しているのがマン臭派。ここからの指令で動くのが戦前からの麻薬利権を温存した残置テロ国家である北朝鮮であり、この北をヒール役にする一方、対立する南には資金を流したり、サッカー共同開催を許したり、スワップを継続して温情的に支えていた。この北と南の確執も実はマッチポンプの八百長プロレスショーであり、再び元宗主国様の属国にならないよう留め置く為の手の込んだ芝居でもあった。

これが皇統を盛り立てる三本足、、、つまりスリートップこと中元奉公衆(モッシュシュメイト)のことであるが(爆)、ここから実働部隊のパシリまで含む総称が「マン臭派」の実体なのDEATH!

英米による明治維新を経て、日露・日清戦争の勝利による御褒美で英国代理人となって極東麻薬利権を獲得したのはいいが、そこからの膨大な富の流入に慢心して独り占めし、英国に充分なキックバックを送らなくなり、さらにキリスト教への対抗上、本教を参考にして現人神の概念を取り込んだ平田神道(復古神道)や唯一神道の吉田神道をベースにした国家神道でカルト国家化して暴走を始めたのが戦前の日本。サンファイアが日本最大のヒーローとされた時代です。

ネトウヨの反韓・嫌韓という今までの保守・革新にない部分は非常に好ましい部分ではある。ただし、「反英米」という部分が一番の問題点であり、天皇を強く奉じて戦前の日本をカルト化して暴走に至らしめた皇道派(二・二六事件など直接行動を戦術とする)や統制派(政府・軍部による上からの革命を戦術とする)のような国家社会主義者と同じ方向性を持つ点を非常に危惧する。

さらに「生前退位」に関しては天皇を朝敵認定している(あはは)。

う~む、天皇崇拝はポーズだけでアジアを席巻したかつての帝国陸海軍に憧憬し、復活させたいヲタ願望がベースにあるだけなのか? あるいは親米英派だった昭和天皇から秩父宮に譲位させようとした勢力と同じような行動原理を持ち、デビィ夫人同様、皇室本家から皇室分家への皇統移動を後押ししているのかもしれない。

い、いや、単にサクラ大戦の「帝国華撃団」の影響を受けただけのことではないかと、、、、(超爆)

さくら

以上、戦前からの戦後の日本の流れを簡単に述べましたが、、、、、

この変貌を米国から眺めると、X-MENのサンファイア復活として映るわけです。

SunFire.jpg

新サンファイヤは微妙にイスラムカラーの緑色掛かっている!!!(爆)

しかも、スカル&ボーンですwww

サンファイアは両足切断の重傷を負い、能力喪失に襲われて隠遁生活に入ったわけですが、これはWW2での日本の敗戦と帝国陸海軍の解体を意味する。その後、X-MENの敵アポカリプスにより両足と能力を取り戻し新コスチュームとなったのだが、黙示録の四騎士「飢餓」に仕立てあげられてしまう。

■第一の騎士・・・弓を持ち冠を被り「白い馬」に乗る者で「勝利」
■第二の騎士・・・剣を待ち「赤い馬」に乗る者で「戦争」
■第三の騎士・・・天秤を持ち「黒い馬」に乗る者で「飢饉」
■第四の騎士・・・黄泉(ハデス)を連れ「青白い馬」(蒼ざめた馬)に乗る者で「死」


デザインのモチーフが旭日旗から日の丸に替わった様に、これは戦後、帝国陸海軍からその残滓であるマン臭派=チンコミサイル教徒へ替わったことを暗喩。チンコミサイル教徒の重鎮・正田家がカギールと組んで食物支配に乗り出していることは、高度自給自足ブログでも既に指摘されていますね。

「障子にチンコを突き立て」の生粋チンコミサイル教徒である石原チン太郎も豊洲問題で証人喚問となりそうですが、豊洲の土地を売った黒いマリア様の妹分は東京瓦斯支配一族の暗在家に嫁いでおり、高い土地取得費、除染費用の都負担、土砂盛りの不実施...等、多額のお金が闇に消えていることから、オイラはこの辺のラインの関与を疑いながら豊洲問題を眺めている。

サンファイア
(旧サンファイア 新サンファイア)


ん、、、、?!

AOA.png


AOA ヾ(o´∀`o)ノ




チョア様、、、

そのタコ八郎のような、、、
いや、旗本退屈男のような、、、
いや、太極旗のような、、、
いや、「イスラムの月」のような額髪は超萎えるだす~

それは「土人国家連合」の象徴
せめてサンファイアのように「日の丸」にして、、、

う~む、全て同じ穴の狢だっただすな(滝汗)


チョア01

あっ、、、AOA=エイジ・オブ・アポカリプスだっただすな。

これは既に20年前に完結したシリーズですが、プロフェッサーXが死んだ時間軸という外伝的なストーリ。アポカリプスが世界の覇権を握り人類を滅亡寸前まで追い詰め、マグニートがX-MENを結成してアポカリスプに挑むというもの。このシリーズのその後として、2005年版、2013年版でミニシリーズが出版されている。

2005年版に登場するミュータントがX-23

X-23.jpg

映画『ローガン』で登場するローガン・クローンの女版ウルヴァリン(名前:ローラ)ですね。

つまり、黙示録(アポカリプス)の終焉後に、物質界の限界数「22」の次であるシリウスナンバー「23」の世界が到来するということの暗示的予告。現在のトランプ大統領、英国Brexit、ドゥルテ大統領...等を登場させた民族主義の台頭は相場でいうところの「中段の押し目」であり、ここで地歩を固めて不純物が振るい落され、次の段階では一気に「23」の世界に駆け上がるわけだが、これは民族主義主体のネットワーク型の世界政府という感じか!

2223 01

つまり、自爆&浄化のプロトコルXの次に23の世界となることを暗示しているのが「X-23」であり、粗暴で敵対する者には容赦ない「22の世界」を暗示するウルヴァリンの遺伝子を使ったクローンであるのだが、「同じ遺伝子から出来たとは思えない」と言わしめたほどに、人間の持つ野蛮さを昇華して「ホントは可愛い」と変化する暗示でもある。
※「23の世界」へ一気に突き進もうと考えるミル氏に対し、一度、「22の世界」に立ち返って地歩固めをしてから、改めて「23」に向かうべきという考えなのがオイラです。その方が巣抜けにならず、足腰の強い打たれ強い上昇となる。

この過程で振るい落とされるのが、ロス茶関与のシオニズムや連携するコミュニズム(共産主義)ですが、ここと連携して動いているのがADL(ユダヤ名誉毀損防止連盟)やNCS(全米犯罪シンジケート)やブナイ・ブリスのYUDAYAKUZA。

こことつるんで戦後大きくなったのが日本であり新生サンファイア

これらの米国での振るい落としが「南北戦争」とも称されるシオニズム(北軍)と○○○宮(南軍)のベルファシ内での勢力争いであり、SEALDsのオクダーキーがヒラリー応援に渡米したり、リカちゃんが「トランプ当選、人類は滅亡の瀬戸際」と発狂寸前になる一方、便所民やリチャコシらの世界連邦脳炎側が総じてトランプ歓迎なのはこの現れですね。

だが、米露同盟締結で、露と組もうとしていた梯子を思いっきり外されて行き場を失い、今度は「プロトコルX」が世界連邦脳炎側にも及ぶことで、パシリが「入らない子候補」に急浮上して阿鼻叫喚する姿が目に見えるのだが、、、、

このようにしてデンバー空港のメーソンの予言壁画、、、、ガスマスクマン(シオニスム=ナチス=コミュニスト)が滅んで世界平和が訪れる、、、、は一応成就する。

ガスマスクマンの死
(デンバー空港の壁画)

このガスマスクマンの正体が「緑のカラス」によって繋げられたナチス-バチカン-日本の日独伊三国同盟の枢軸国の生き残りでもある新生サンファイアだったと思うわけです。

では、ここで大統領選で勝った側の○○○宮とは、実際どんな名称なのだろうか?

世の中にはビリケン広飲み屋以外にも、外宮、内宮、ポタラ宮、バッキンガム宮、エカテリーナ宮、バチカン宮、景福宮、昌徳宮、聖天宮、福徳宮、財帛宮、文玄宮、廣仁宮、福潭宮、德龍宮、吉仙宮、建安宮、朝雲宮...等、「宮」の付くものは数多くあります。

王家血筋を保護・育成を旨とすることから、、、、

よく分からないので、似たような性格の阿房宮とでもしておこう(爆)。

阿房宮
(西安の阿房宮)

その後、阿房宮はどうなったかといえば、、、、

阿房宮01

23の前には22(王家を生命の木のトップに据えた体系)は滅ぶちゅ~ことではないだろうか?

『Big Hero 6』から私へ届いたメッセージ

X-MEN側には1人も日本人がいないと書いてしまったが間違いだった。実は日本人スーパーヒーロー「サンファイア」(Sunfire)がいた。

SunFire_Sole_Ardente.jpg
(微妙なデザイン、、、)

この名前は間違いなく旭日旗をイメージしたものだすな。

旭日旗

このサンファイアを中心に日本をあらゆる敵から守るために、日本政府と「ギリ(Giri)」社の計画によって、6人の超能力を持つ日本人が集められて結成されたのが、、、、

「Big Hero 6」

「広島と長崎への原爆投下によって被害を受けた日本は核兵器を廃絶し、その代わりに自国を守る手段として超能力を持つ人間を集めた」というストーリーになっている。

超能力者を集めたチーム故に日本版X-MENといった感じ、、、

そのメンバーは、、、、

(1998年版)
サンファイア、シルバーサムライ、ベイマックス、ゴーゴートマゴ、ヒロ・タカチホ、ハニーレモン

後にサンファイヤを敬愛するヒロ・タカチホがBig Hero 6の隊長となってメンバーも変わっている。

(2008年版)
ヒロ・タカチホ、ベイマックス、ゴーゴートマゴ、ハニーレモン、エボンサムライ、サンパイア

う~む、ヤクザ総帥のシルバーサムライもヒーロー側だった(滝汗)。まぁ、マーベル作品はマグニートが元X-MENメンバーだったりとヒーローが離散集合して善側悪側に移動したりするので、単純に悪側だの正義側だのと確定できない部分があるが、悪も善も観衆の立ち位置で全く逆になる。

日本側ではヒーローでも、米英から見れば悪のヴィランとして映る。

この「Big Hero 6」に隠された暗喩は、、、、

■サンファイア・・・本名:吉田四郎、、、吉田神社の現人神を思想とした大日本帝国軍部
■シルバーサムライ・・・緑龍会、黒龍会?
■ゴーゴートマゴ・・・「WW2へGO!」した東郷茂徳こと朴茂德や東条英機
■ヒロ・タカチホ・・・高千穂=天孫族のヒロヒト、、、つまり昭和天皇
■ハニーレモン・・・日本国政府
■ベイマックス・・・天皇財閥をはじめとした財閥総体
■エボンサムライ・・・元警察官の本名:キオシ・ケイシチョー、、、つまり警察
■サンパイア・・・サンファイアの妹。本名はレユ・ヨシダ、、、吉田神社→日本会議


かなり日本の戦前、戦後をうまく暗喩させている。

マーベル作品の中ではベイマックスとX-MENは接点があったのか、、、、
アメコミには疎いので知らなかった。。。。。

ちなみに、マーベルコミックスにはこのBig Hero 6以外にも、アメリカ側のヒーローチームの「アベンジャーズ」、ミュータント限定で集めた「X-MEN」、家族だけで構成される「ファンタスティック・フォー」等の基幹チームがある。

版権を買ったディスニー映画での邦題は『ベイマックス』でしたが、本国の方は『BIG HERO 6』で公開。ただし、映画ではヒロ・タカチホがヒロ・ハマダに、、、、いかついベイマックスも介護ロボに、、、舞台になる東京もサンフランソウキョウという架空の未来都市に変更されており、コミックスとは内容が大きく異なるという。

ミル☆ヤタガラス氏に散々見るようにと云われた映画だが全く観ていなかった(あはは)。

ちなみにミル氏が見出したベイマックスに隠されている暗喩とは、、、

・ヒロ・ハマダ・・・鶴(日本)と亀(イスラエル)の合体
・キャラハン教授・・・クリント・イーストウッド(=メーソン33階位のゲス野郎)
・ベイマックス・・・スティーブ・マックィーン


つまり、鶴と亀が統べる時、この悪をクール&タフが打ち破るという解釈。

■『ベイマックス』 から 私へ届いたメッセージ
http://takakuraken.jp/blog-entry-26.html

ここで問題なのがヒロ・ハマダという名前。

何故、タカチホがハマダに変わってしまったのか?
なんでやねん!

それは、、、この動画に答えの全てがある!!!



怖い顔してるが、、、、

ホントは「可愛いくなりたいのに、、、」

という暗示が込められているのではwww

最近のハリウッド映画はいろんな映画会社がマーベル作品を実写化していています。スパイダーマン、ワンダーウーマン、アイアンマン、X-MEN、アベンジャーズ...等といったヒーローもマーベルワールドを知らないと充分に楽しめません。しかし、それだけでは表面的になぞっただけのものであることは、以上の内容から明らかですね。

最近でも、治癒能力が失われつつあるウルヴァリンにプロフェッサーXが託した少女版ウルヴァリンが大暴れする映画『ローガン』公開も近く、ここ最近、マーベル作品を描いた映画がめじろ押し。



この中で語られている言葉、、、、

「世界は変わってしまった。」
「ミュータントはもう存在しない。」


確かにプロトコルXの発動で、英国Brexit、トランプ大統領爆誕と世の中はすっかり変わってしまった。ただ、まだまだ日本は変革途上にありますが、、、、2019年初で変わることは確定事項。この映画は米国3/3公開なのに逆に日本は6月と遅いのも何か意味深ですね。ここに「ミュータント=シオニストである世界連邦脳なマイノリティ」という図式を当て嵌めれば、この映画が云わんとしている真のメッセージを読み解けることでしょう。

さてさて、マーベルコミックス中、最大のヒーローチームがアベンジャーズ

この中には「ビッグ3」と称されるタモリ、たけし、さんま、、、いやいや、リーダーのキャプテン・アメリカ、マイティ・ソー、アイアンマンがいます。

■キャプテン・アメリカ
第二次世界大戦時代にナチス・ドイツや大日本帝国相手に戦ったヒーローでアイルランド移民の子。「超人兵士計画」に志願して超能力を得た。彼が忠誠を誓うのはあくまでアメリカの「自由・平等・博愛」の三原則とそこに生きる人々。

■マイティ・ソー
北欧神話の雷神トール(Thor)がベースで、神々の王オーディンと人間界の女神ジョオド(ヨルズ)の間に誕生

■アイアンマン
若くして大企業の社長にして天才科学者でバトルアーマーを開発して着込んでヒーロー活動

アベンジャーズ

アイアンマンはスペースX社やテスラ社のイーロン・マスクがモデルであることはよく知られていますね。

また、北欧神話の雷神ソーはアース神族の一員で、雷の神にして北欧神話最強の戦神。農民階級に信仰された神であり、元来はオーディンと同格以上の地位があった。 スウェーデンにかつて存在していたウプサラの神殿には、トール、オーディン、フレイの3神の像があったが、トールの像は最も大きく、真ん中に置かれていたとされている。 やがて戦士階級の台頭によってオーディンの息子の地位に甘んじた。トール、オーディン、フレイを三位一体だと看做せば、マイティ・ソーはイケメン豊穣神フレイでもあり、匿名党団長がいうGOD派のGOD。

緑龍会繋がりのナチスや満州派と戦ったキャプテン・アメリカとは米帝であろう(爆)。

つまり、アベンジャーズとはGOD派、米帝、革新的経営者から為るチームであり、、、、国際秩序維持派の暗喩だったのか!!!

そして、その自爆シークエンスを現在実行しているのがマン臭派の首領・アベちゃん、、、最近でも反日国家のケツモチたる今上爺の菊紋に白い家の黒い人の制御棒を一緒になってドスコイ!と挿入しておりますが、ここが世界に蔓延るテロ国家支援する悪の帝国の中枢であり、そのカーテンに隠れて悪の構想が行われていた。

自爆シークエンスここに極まれりという感じです。

そう、これがアベンジャーの名の真の由来だったのだす~(超爆)

後はケツモチがアウトソーシングして任せたよとした勢力が、日本→南→北という流れで北をヒール役にして、「南が危ないと日本も危なくなる!」と危機感を抱かせ、南をバックアップさせるという構図。

しかし、年始にヒール役を突如降りてしまった北のデブリンコ正恩大将軍。今後の流れは南に電撃侵攻して頂き、南との間で南北戦争が始まって、日本国内のパンチョッパリ全てに戦時法が適用されて強制徴兵され半島への帰還を待つばかり、、、、プロトコルXの最終局面、クライッマスになる。

多分、南が支払いが出来なくなってデフォルトに陥る今年3月頃などがチョー怪しいと睨んでおります。

プロトコルXの真実、、、(滝汗)

VW トヨタとファッションセンターしまむらの記事で、オイラの菊紋にも黒い制御棒か!?と滝汗状態の日々だったのですが、「Zero Toleranceモード」の記事で団長さんから「存在X」のヒントというか、回答を頂きました。

つまり、プロトコルXとは、、、

X-MENのプロフェッサーXことチャールズ・フランシス・エグゼビアによって策定された「終末の日」の為の計画セットのこと(滝汗)。

この計画にはX-Menやエグゼビア自身を含む多くの強力な突然変異体(ミュータント)を殺す最善の方法を詳しく記述してある。プロフェッサーXは地球上で最も強力な突然変異体(ミュータント)のリストを作成しており、彼らが世界の脅威となった場合には彼らミュータントを倒す方法を策定した。これがプロトコルX。

つまり、自爆シークエンスですね(爆)。

しかし、これは今現在行われている世界連邦脳炎患者という強力な突然変異体のリスト化でもあり、脅威となった場合にはTOC認定して口座封鎖し、社会的に抹殺するという内容と相通じるところがある。

ちなみにフランシス・エグゼビアとは、日本に初めてキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエルの英語名。つまり、X-MENとはイエズス会のザビエルによって世界連邦脳炎化した突然変異体グループ(切支丹)でもあるという暗示が込められていると睨む。

う~む、「プロトコルX」とは団長さんの造語ではなく、暗喩的な用語流用だったのだすな。TOC認定、TFAP...等、団長歴3ヶ月程度では、まだまだ追っかない内容が大杉です。

で、このプロフェッサーXことチャールズ・フランシス・エグゼビア教授が結成したのがX-メンですが、エグゼビアはミュータントと人類が共存できると信じ、一方、マグニートはミュータントが人類を支配すべきと主張するが、かつては同じチームにいて親友でもあるこの2人の対立を描いたアメコミ作品。しかし、この話の根底にはアメリカの公民権問題が隠されているという。

つまり、、、、

ミュータント=迫害を受ける人種的・宗教的マイノリティ

という暗喩であり、アフリカ系アメリカ人の公民権運動の2人指導者の対比的暗喩なのだという。つまり、プロフェッサーXは非暴力的で融和的な指導者だったマーティン・ルーサー・キング・ジュニアであり、マグニートーは攻撃的急進派のマルコムX。またマグニートーはホロコーストの生き残りであることから、反ナチス・ドイツの隠喩(メタファー)でもあるという。

公民権

マグニートーは本名:エリック・マグナス・レーンシャー(旧名:マックス・アイゼンハート)というユダヤ人。第二次世界大戦時のホロコーストの被害者で、その時のトラウマによって荒んだ人格を持つようになったという設定になっている。

■エグゼビア・・・イエズス会
■マグニートー・・・ユダヤ人、悪役


この2人は対立をしている様に装って、実はマッチポンプの正反合でミュータント優位社会の出現を画策していたのかもしれない(爆)。

マグニートー率いるブラザー・フット側の悪役(ヴィラン Villain)には、真紅の髪に青い肌を持つ女性テロリストのミスティーク (Mystique)、超人の殺し屋集団「マローダーズ」を率いるミスター・シニスター (Mister Sinister)...等がいるが、この「マローダーズ」はベルギー出身のロシアン・マフィアであるマーク・リッチが創設したイスラエルの「殺人株式会社(マーダー・インク)」の暗喩ですね。

そして、この悪役側には何故か3人の日本人がいる。

ヒーロー側であるX-メン側には1人も日本人がいないというのに、、、、

■レディ・デスストライク (Lady Deathstrike)
本名:ユリコ・オーヤマ
日本人。アダマンチウムの人体移植技術を開発したオーヤマ博士の娘。

■シルバー・サムライ (Silver Samurai)
本名:ケンイチロウ・ハラダ
日本最大のヤクザ、ヤシダ家の総帥。

■マツオ・ツラヤバ (Matsu'o Tsurayaba)
歴史ある忍者集団ザ・ハンドの首領で日本人。
ミュータントではないがミュータント能力に匹敵するほどの数々の殺人技と超人的な技を会得しており、世界中で暗躍している。

XMENJAP2.png

非常に暗喩的な内容です。

この三人の日本人が表すものは、、、、ユリコ・オーヤマの「オーヤマ」とはズバリ女系継承の大本でしょうね(爆)。ならば、シルバー・サムライ(ヤクザのヤシダ家総帥)とは緑龍会、黒龍会か?また歴史ある忍者集団ザ・ハンドとはヤタガラスではないでしょうか!?

ウルヴァリン(ローガン)は長崎で被曝して、そこで助けた日本人の招待で再び日本に来ており、そこでラザー・フッド側の三人の日本人が戦いに登場。さらにX-メンのプロフェッサーXの名が日本に宣教に来たザビエルとなっているのです。

X-MEN自体が非常に日本と縁深い設定になっているのです。

暗に突然変異体(ミュータント)、、、つまり、世界連邦脳炎患者の本拠地が日本だと暗に言っているかのようですね(爆)。

The Day After....2019.1.1以降の世界

2019.1.1の元旦にビリケン広飲み屋の新天皇即位が決まりましたが、新元号は改元の半年以上前に公表するという方向に変わってきました。まぁ、オイラは別に無くてもいいんじゃまいかと思っているのだが、、、、

う~む、「元号無しでGO!」の烽火(のろし)も急速に萎んでしまった。まぁ、公表は1年半も先のことであり、その時の世界情勢によってどう変わるかはまだまだ流動的です。

で、現在の課題は天皇の「生前退位」後の尊号をどうするか?という問題。

「前天皇」「元天皇」「上皇」(太上天皇)とする案がありますが、政府は「上皇」で検討に入ったという。だた今上本人は難色を示してるらしいが、肝心な点はこの呼称を「退位」を迫った側がどう評価するのか?という点ですね。

全ては「プロトコルX」の制定者たちに向けて、どのくらい恭順の意をアピール出来るのかというのがポイント。

元々、戦前の皇室典範では天皇の退位は可能であり、実際に敗戦で昭和天皇が退位して継承順位3位の高松宮が皇位に就くことが議論された程(皇太子・明仁は未成年で即位は非現実的)だった。しかし、「退位した上皇が政治に関与する事態を防ぐ」ためにGHQが皇室典範を改正して退位が出来ないようにしたのだとも言われる。

まぁ、この辺は反米的な方向に持っていかれかねない内容であり、いろいろと詳細に検討しないとならない点ではあるが、、、、ここでのポイントは上皇が政治に関与する事態を嫌っているという点。これは今回も同じであろう。

つまり、「上皇」という尊称は有り得ないということ。

いくらウヨが騒ごうが、、、、、

「そんなの関係ねぇ!」のだす(爆)。

では、尊称を洞察するにあたり、「生前退位」に至った背景を詳しく知っておく必要がありそうですね。

それは、、、、

やはり「プロトコルX」に集約されますね(ふふふふ)。

このプロトコルという言葉は複数の者が対象事項を確実に実行するための手順等について定めた「議定書」のことですが、「シオンの議定書」が有名ですね。匿名党がいう「プロトコルX」とは造語だと思いますが、使用者責任があるケツモチの自爆シークエンス(退位・辞任)を含め、今後の世界構造...等の諸々のことを定めた議定書であり、複数の監視者たちの間で取り交わされたものだろうとオイラは睨んでいる。

プロtコルX3

つまり、プロトコルXとはシオニスト=世界単一政府派=世界運動連邦運動=グローパリスト=コスモポリタン=コミュニスト側に賛同して推進し、利権獲得してきた手羽先に対する「粛清」であり、、、

1)ジャンピング土下座してサイドチェンジするか?
2)あるいは、退任辞任してアセンション(次元上昇)するか?
3)さもなくば、友愛か?


という無慈悲で熾烈な踏み絵を要求されている。

表世界トップである教皇、国王、天皇という終身制を謳う神聖不可侵な者たちですら、カンタンに辞任退任させられてしまう程の力を持つ勢力がいることが今回の事例から分かりましたが、このスーパーパワーを持つのが物質世界最強の「リアルGOD」であるのは疑いようがない。

リアルGOD

シオニスト自体、○○○宮の中から生まれた別働隊、あるいは組織内組織という見方も出来なくはないが、オイラはシオニストと○○○宮の関係は、三位一体を積極的に進め「イエス神性」をドグマに持ち込んだアタナシオス派と「イエス神性」を否定するアリウス派のような関係である様に思う。

要するに派閥です。

1つがコスモポリタニズム(世界市民主義)を基盤にした世界単一政府推進派であり、もう1つがエスニシズム(民族主義)を基盤にしたネットワーク型社会推進派。古くはアテン神の「一神教」とアメン神の「多神教」を旨とする派閥であり、目指す世界は帝国軍と連邦軍ぐらいの違いがある。

当然、シオニストとはアタナシオス派、一神教派、アテン神信仰、コスモポリタン、帝国軍....等の世界連邦脳炎発症患者の方たちのことですね。

コンピュータの世界を見ても後者の方が優位性があるのは明らかですね。最近ではビットコイン等の仮想通貨(暗号通貨)の決済でもメインフレームによる処理よりも、サーバー&クライアントのネットワークでチェーンブロック決済処理した方が遥かに低コスト&迅速であることが判明してきました。

このシオニストへのダメ出しはスパルタ発祥で古くから王制ネットワークを構築して世界統治してきた「奥の院」である○○○宮に対しても行われ、その駒である王族のうちシオニスト勢力側に連なることが明白な場合、ある期限までに一斉に退位させられたという感じでしょうか。

日本の場合、建国の昔から天孫系が持ち込んだアテン神信仰(一神教=伊勢神宮...等)が関与し、またユダヤ人をフロントにしたキリスト教だけに関わってきた為、シオニストとも関係深くならざるを得ず、そういった子飼いの勢力を傘下にしていた為に、踏み絵から逃れることが出来なかったチューわけです。

このように今回の「退位」は「譲位」目的の退位ではない為、「上皇=治天の君=院政」を意味するような尊号は如何なものか?となるだけのことでしょう。

「天国の鍵」を授けられたことから、同様な終身制であるローマ教皇で生前退位したベネディクト16世は修道院でお世話係のスタッフ4名と内省と祈りの日々を過ごしていますが、「名誉教皇」(Pope emeritus)という史上初の前例なき尊号になっていることから、、、、

教皇同様の名誉天皇(Emperor emeritus)でいいんじゃまいか?

略して「誉皇」(よこう)だすwww

emeritusとは「名誉退職した」という意味ですが、語源となっているラテン語では「名誉」という意味は無く、単に「引退した」という語義しかないという。つまり「名誉退職=引退退職」ということになりますが、「後進に道を譲る名誉ある自発的退職」ということから来る。この言葉は韓国の労働者が早期退職する際に自虐的に使っているそうですが、朝鮮に縁(ゆかり)を感じるのであれば、実に相応しい称号ではないだろうか。

まぁ、オイラの案はもっと過激ですがね(ふふふふ)。

本家のビリケン広飲み屋と愛子様以外の全ての皇族は旧宮家のように皇族離脱=臣籍降下。その際、ビリケン広飲み屋から源氏姓を下賜されて「源**」と名乗ればいいんじゃまいかと思っている。

これならば尊号をああだこうだと考えなくても済む(爆)。

これは必然的に「女系天皇もGO!」を推進することになるわけですが、男系男子継承などという困難なものに立ち挑むから、宮家や血胤サブシステムの斎院などというものを造らねばならない状態に陥っている。また血胤サブシステムで誕生した子の受入れ先として神社仏閣が存在し、それ故、宗教法人課税が為されず、宗教法人がタックスヘイブンと化してしまっている。今後とも天皇家がずっと「象徴天皇」であり続けるのならば、別段、男系男子継承というサリカ法などは不要の長物であり、悪習は早く捨て去ってしまった方が日本の未来の為に良い。

1分間隔の正確なダイヤを運行するような精緻で質の高い労働を要求される国のGNPがイタリアと同じぐらいだというのは、やはり何かがおかしいのです。まぁ、それは「日本人を顔をした日本人ではない者」が、あらゆる方向から巧妙に富を搾取しているからに他ならないからですが、、、、

実際、下記のような話を見聞すると、尚更、この思いはドンドン強くなる。

■秋篠宮家のイタリア訪問が完全に観光旅行と判明した件 使われた税金3300万円!(衣装代除く)
http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-entry-1858.html

MAGIC OF UMBRELLA

AOAが待望の1stフルアルバム「ANGEL’S KROCK」でカムバックし、たて続けに2曲の新曲動画をリリースした。モッシュシュメイト、、、い、いやピンクパンダ、、、、いやいやエルビスのオイラにとって、新年から喜ばしいことこの上もない。

1つ目はExcuse Meだす。



探偵というか女犯罪捜査官が、ターゲットから証拠を掴むという内容ですね。

そして、もう1つはBing Bing (MAGIC OF UMBRELLA)です。



チョア様、ソリョン、ミナ、、、、サラゲだす~♪

Bingには米国俗語で「監獄」「刑務所」「麻薬」という意味がありますが、本来のBingの由来は「有求必応」という中国語。 「有求必応」(求めれば必ず叶う)の「必応」の発音が「Bing(ビング)」であり、ここから「必ず見つかる。非常に正確」という意味となる。その先の展開として、麻薬が見つかって刑務所入りという流れから俗語の意味になったわけです。

先の「Excuse Me」と関連がありそうな流れになっていますね。

副題のMAGIC OF UMBRELLA(傘の魔術)ですが、MV動画には一切出てきませんでしたが、Teaser動画の方にはビンビン出ています。どうもダンスバージョンが傘踊りになっているようです。

アンブレラ01

さて、アンブレラといえば、バイオハザードに登場するアンブレラ社がらいますが、このアンブレラ社はコールドスリープやクローン人間の技術を持ち、裏で生物兵器を開発して闇の組織に転売することで利益をあげているという秘密組織のような設定になっています。そして、その生物兵器が予期せぬ事態を起こし『バイオハザード』という事態を引き起こしたというストーリーになっているのですが、それはあくまで架空での話。

しかし、ヴァチカンのローマ教皇が儀式の際に着る祭服の肩掛けには、あのアンブレラ社のロゴが縫い付けてあり、闇の組織との癒着か?と海外で話題になっていた。

アンブレラ02

う~む、ヴァチカンの三位一体のドグマ(教義)で毒された場合、キリスト再臨を待ち望むことから、その前に樹立しなくてはならない世界単一政府という「千年王国」建国に突き進んでいますが、こういった内容を疑うことなく吹き込まれて洗脳されたゾンビが大量に生まれているわけです。またヴァチカンはナチス始め世界のテロカルトの御本尊でもあるので、闇組織との繋がっているという内容もあながち架空の話とはいい切れないなぁ、、、(滝汗)。

この傘状の赤い十字マークは、マルタ十字や黒十字にも似ているが、マルタ十字にようにV字型にはなっていないし、黒十字のような縁取りもない。非常に謎めいたシンボルではある。

ヴァチカンで傘といえば、Umbraculumがありますが、、、、

これはかつて教皇のために日陰を提供していた傘で教皇庁のレガリア。現代ではUmbraculumはローマカトリック教会のシンボルであり教皇の権威を示す。それは幅広い交互の金と赤の縞模様を持つバルダキン型キャノピーのような形をした傘。ナポレオン戦争(1803年-1815年)後から「白」が教皇の色として使われ始めたのですが、それ以前はそうではなかった。

15世紀のボルジア家の教皇アレクサンデル6世(在位:1492年 - 1503年)が、教皇の「力」の象徴としてumbraculumを使用した最初であり、当時の教皇はこの日傘の天蓋の下で屋外を歩いていたところから由来する。

このUmbraculumを図案化したシンボルが教皇祭服の肩掛けに刺繍されたものなのですね。

アンブレラ03

つまり、映画「バイオハザード」は裏で戦争をマッチポンプで起こし、麻薬や人身売買、武器転売で利益を得ていた宗教利権屋としてのヴァチカンをアンブレラ社のマークを通じて暗に批判暴露していたというわけです。

だが、この悪の巣窟であるヴァチカンに対し、「Excuse Me、ちょっといいですか? 貴方は神を信じますか?」とリアルGODからの御使いである天使の訪問を受け、コンコンとノックされ、このままでは全員刑務所行きビンビンだぜ~となって自爆シーケンスの「プロトコルX」を発動させ、現在、大掃除の真最中。

これが前教皇退位から始まり、今上の退位、英国Brexit、トランプ当選と一連の怒涛の展開が今起きていいる理由。これはシオニストと○○○宮の戦い、繊維派(宗教利権屋)と毛皮派(反宗教利権屋)の戦い、反GOD派(the Bible of GOD派)とGOD派の戦い、ヴェロニカ派@汚腐乱巣とフレイ@ヴァイキングの戦い....と称されるゾロアスター教を祖とする世界宗教界での浄化の戦い。当然、ベルファシ内部争いではありますが、、、

この戦いの中、ペンシルバニアのクェーカーに多くいる国際秩序維持派が後者側に付いたというのが、現在の戦いの構図なのであろう。そして、後者の勢力が着々と地歩を固めてきて勢力拡大してきているという感じです。

以上のように、旭日旗のような世界連邦脳柄のアンブレラを一旦閉じ、別柄のアンブレラを開くことになったチュ~わけです。

アンブレラ04

当然、古くからここと繋がっている日本も芋ずる式なTOC認定を避ける為に、最終ケツモチの名代は傘を閉じないとならなくなったわけですが、これが今上爺の「退位」であり、決して「譲位」が先にあっての「退位」ではなく、あくまで「退位」が先にあっての「譲位」なのですね。だから「摂政宮」を置くことで済む話ではないのです。この辺のことが読めないKYな人が実に多い。

そして2年後の2019年1月1日、、、、ビリケン広飲み屋が天皇即位し、「新世界の福の神=ビリケン」となるわけですが、何故か元号もこの時に発表するのだという。これではカレンダーも手帳も間に合わない。これは間違いなく「唐物との決別」、、、、つまり、「元号無しでGO!」ということで決まりだすな。

で、今度開くことになる傘の新しい柄は、、、

。。。。。

。。。。。

こんなん出ますた(爆wwwww

アンブレラ05

これが、、、MAGIC OF UMBRELLA(爆)

大統領戦は南北戦争だったのか!?

高度自給自足さんが9ヶ月ぶりに復活され、名無し先生の新ネタ投入でオイラは沸いています。

で、その新ネタとは、、、、

******************************
世の中は○○○宮とシオニストの戦いであるということを教えていただいたことです。
トランプとクリントンの戦いはマジで○○○宮とシオニストの戦いであったわけです。
残念ながら、どちらともベルファシです。
言うまでもなく、クリントンがシオニストで、トランプは南部の勢力です。
そして、○○○宮の勢力はスパルタから来ています。

******************************

○○○宮には何が入るか分かりませんが、「宮」という漢字が付く以上、日本語か中国語の筈なので、以前、書いていた(日本の?)「奥の院⚫️⚫️⚫️⚫️⚫️」と同一なのかもしれない。

まぁ、オイラはこの○○○には、字余りだがビリケン広飲み屋に一票入れておくだす(超爆)。

ただ、大統領戦で裏に出てきたということは、、、

いよいよ「後ろの正面」が登場するということなのか!!!(嗚咽)

うしろ

上記内容を簡潔に書き、それぞれの陣営のバックは、、、

■クリントン・・・シオニスト勢力
■トランプ・・・米国南部勢力(協賛:○○○宮)


となるが、実は以前、書きかけのまま放置してボツ記事状態のものがあったのですが、ちょうどこれに関連する内容であり、少し加筆して今回ボツ記事を復活させました。

今回の大統領選は、実は南北戦争だったと米国の人は言う。

南北戦争(Civil_War)は、奴隷制存続の有無について存続を主張する南部11州が合衆国から独立して「アメリカ連合国」を結成して始まった独立戦争ですが、トランプvsヒラリーの大統領選はこの南北戦争の時とほぼ同じ色分けになった。(トマベチ談)

Civil_War_Divisions01.png

ブルーステート(北軍)
レッドステート(南軍)
イエローステート(北軍でありながら奴隷制を維持した州)

そして、トランプの得票地区は南軍派の拠点が多いという。

vote result01

確かにそうなっていますね。

あの当時の時代背景では、南北戦争は北軍の「産業革命派」と南軍の「プランテーション派」の戦いであった。

実は、あの内戦ではイエズス会から派遣されたメーソン33階級のアルバート・パイク将軍が南軍を指揮したことから、「南軍=イエズス会傀儡」という形になっていたのです。
※イエズス会が支配しているマルタ騎士団がハリウッドを支配しており、殆どの有名俳優がマルタ騎士団のメンバー。イエズス会をヤタガラスのように守護しているのがガーター騎士団であり、ここには日本の天皇が含まれる。その中心にはコロナス家、ファルニージ家...等のイタリア10家があるという。

ただ、今回の選挙で特筆すべきことは、当時は北軍派だったペンシルバニア州、オハイオ州、アイオワ州、ウィスコンシン州、カンザス州、ミシガン州、インディアナ州、ニューパンプシャー州が合衆国側(北軍)を抜け、連合国側(南軍)に寝返った格好になっている点です。(緑丸部がその箇所を示す)

そういう意味から、ペンシルバニア等のいない北軍派という名称は可笑しなことであり、よって、今回の大統領戦は北軍派と南軍派の戦いというよりも、シオニストと南部勢力という言い方の方が適切です。

以上からもトランプは南軍派勢力なのは間違いないことが分かりましたが、トランプと○○○宮がどういう繋がりがあるのかまでは分かりませんが、トランプの言動を見る限り、○○○宮が民族主義をベースにした世界再構築計画を持っていることは明らかですね。一方、シオニスト側は以前からの移民→コスモポリタン化による世界単一政府でも千年王国を目指していることは明らかです。

これにノーを突き付けたのが英国Brexitであり、米国トランプ旋風ですが、デブリンコ正恩が急にいい子になってしまった理由でもある。これもケツモチが借金大王や生前退位となって大幅に力が削げ落ちたからに他ならない。

まぁ、この辺のことがトランプがメキシコ工場立地の件でトヨタを攻撃した背景でもある(ふふふふ)。

つまり、トヨタ-タカタ財閥-東北の姫様-津軽藩-尾張徳川-尾張(隠れ切支丹の地)へと繋がり、聖書千年王国をマスターマインドとするシオニスト寄りとだと分かる、、、、


英米日中+皇室本家+罰イ北(穏健派) vs. 満チ南+皇室分家+罰イ北(過激派)+名(尾+三)


この図式では、右側がシオニスト勢力側で、右側が○○○宮の勢力になるでしょうか! ただ、タカダもエアバック問題で窮地化、トヨタもメキシコ工場建設でイチャモン、緑龍会繋がりのドイツのVWもエミッション詐欺で上級幹部逮捕、急遽、ディーゼルターボからEVに乗り換え、、、徐々にシオニスト勢力は窮地に陥っているという感じです。

このラグナロク(神々の戦い)の勝敗を決するのは、、、「三」の三河だなwwww

日々行うコマネチ神業にもいっそうリキが入るってもんです。

さてさて、話は戻るが、、、、

下記が南軍の国旗

Confederate_States_Proposed.png

ま、、、まさにプロトコルX(爆)

プロトコルX

バッテンの
バッテンによる
バッテンの為の大掃除


お掃除して綺麗にしましょう。

これが自爆シークエンスと呼ばれるプロトコルXですが、バッテン=伴天連(バテレン)であり、イエスを表す「Χριστός」のΧでもあるわけですが、同じベルファシ内で起きた「いらなくなった子たち」を断捨離する大掃除でもあり、路線の食い違いで南北戦争の時ように今回大きく2つに割れた。

ヒラトン
(同じバテレン内の内部抗争でもある)

元々、南北戦争時の奴隷制廃止はペンシルバニア州フィラデルフィアのクエーカー教徒が起こした運動であり、米国を隠れて主導するのがクエーカーでありペンシルバニア。ペンシルバニアは米国の進む道の先行指標とも言われる由縁です。

今回、このペンシルバニア近辺の州がこぞって南軍派に付いたわけです。

このペンシルバニア州を貰い受けたのが「I have a Pen」のウィリアム・ペンですが、彼が属したのがクェーカー。そして、そのクェーカー創始者はジョージ・フォックス。クェーカーは一般的なキリスト教とは違い、集会所はあるが教会はなく、その集会所にも祭壇は存在しない。更に洗礼も祈祷の儀式もなく、ただ只管、瞑想を通じて「内なる光」と向き合う形で祈りを行うが、その光は神から直接来ると信じ、それ故、国王権威を認めず、絶対的平和主義を掲げるという一風変わったキリスト教。

これ故に「西洋の仏教」とも言われるが、信者数の少なさに比べ世界に与える影響が大きいのが特筆される。
※日本でもクェーカーからは内村鑑三、新渡部稲造、前田多門...らを輩出。ただ、このクェーカーもお現在、日本では157名と超マイナーな状態にまで落ち込んでしまった。

クェーカーで一番有名なのは下のおじさんですね(笑)。

クエーカー01

クエーカー・オーツ社は、クェーカーの絶対的平和主義に感激したロックフェラーが傘下企業をクエーカーの名を冠したところから始まる会社なのです。つまり、陰謀論的にはロックフェラーは悪の親玉のように語られるのですが、実は平和主義者であったのですね。
※クエーカー・オーツは、カギール、インターナショナル・ハーベスター、ジェネラル・フーズ、モンサント等と同様、ロックフェラーが支配する「食糧カルテル」企業に位置付けられています。 カギールは日本農業を破壊し、日本人の胃袋を支配しようとする外資の正体として槍玉に挙げられていますが、本当の米国の食物カルテルの支配者は農業金融会社ファーマーズ・アグリカルチャル・クレジットや米国肥料会社ファームベルト・ケミカルズを子会社とするカナダのミノルコ・カナダであり、その上にはエドモン・ロスチャイルドが実質上の支配者であるコンティネンタル・グレイン社が控えているという。

某陰謀論者のRKが反ロックフェラーを掲げ、天皇崇拝し、ロス茶に寝返ってロックフェラーに切られたオザワンを持ち上げ、創価・統一・幸福を攻撃していますが、昭和天皇が唯一民間人の家に宿泊したのがロックフェラー家であっのであり、天皇マンセーのRKが触れない点で氏の欺瞞性が分かる。

ペンシルバニア州の北方はニューヨーク州ですが、このオンタリオ湖沿いのカナダに跨る地域にはネイティブアメリカンが結成した「イロコイ連邦」があり、FBIすらも捜査で立ち入ることが出来ない主権国家。これはマルタ騎士団と同様ですね。

このネイティブアメリカンと仲良くしていたのがクェーカーなのですが、彼らは互いの神が共通しているように感じていたという。このネイティブが捕獲した動物の毛皮を英国に売って米国初の財閥になったのがアスター家ですが、アスター家はネイティブに酒を売ってはならないという法律も無視して取引していた程。ただ、かなり悪どく搾取して蓄財したらしいが、、、(爆)。

これが「GOD of the Bible」ではないGOD派であり、毛皮派なのであろう。

このクェーカー創始者のジョージ・フォックスが「内なる光」として感得していた神がGOD派のGODだとオイラは睨んでいるのですが、、、、

これは正にFOX GOD(きつね様)だったのDEATH!(爆)

foxgod01.png

コレが物質界最強のリアルGOD、、、、スの神ことスーメタル(超爆)

黒いマリア様vs.TFAPの戦いと「奥の院」の思惑

今回も匿名党の記事内容をベースにした洞察です。

既に5年以上も前に団長が投げて周囲に散乱した干乾びたウンコの山、、、、といっても、まだ中身はほっかほかでホットな状態なのですが、その中から目ぼしいものをセレクトしてトンスル酒にして味わい、こうして記事として書いているわけですが、実に「知らなかったことが多いなぁ...」と実感させられる。

5年前の匿名党団長記事と現在のオイラとの時空を越えた関係は、まるで『君の名は。』の瀧と三葉の関係と全く同じ(超爆)。

君の名は。

瀧 「君の名は?」

三葉 「て、、、てんこ、、、てんこもり野郎 うほっ!(爆wwwww」

う~む、こんなことばかり書いていると、オイラもTOC認定され黒い制御棒を奥深く挿入されてしまうかもしれない(超汗)。

さてさて、匿名党記事は最低でも日当り3記事×365日×5年=約5500件もの記事数があるわけで、読込んで深く理解するのにも大変な時間が掛かる。しかも、ピンポイントを暈(ぼか)した表現と英文の羅列。分かる人にしか分からないような記述になっていて匿名党初級者レベルには中々に手強い(滝汗)。

まるで脳のニューロン(神経細胞)同士の結合、あるいはインターネットの迂回可能な網構造のような配置になっているわけですが、記事内のリンク記事を芋づる式にを辿っていくだけで関連記事数はドンドン拡散して多くなっていき、匿名党ワールドから出られなくなる迷路のような構造。

ニューロン

では、今回のトンスル記事は、謎多き「黒いマリア」についてですが、この黒いマリア像は世界に450~500体存在し、その多くがフランスに集中する。日本でも山形県鶴岡市の「鶴岡カトリック教会天主堂」に1体ありますね。

鶴岡マリア

そして、誰が呼んだか館林の黒いマリア様(Black Madonna)、、、

醤油臭い実家の裏に白山神社があるテロカルトの御本尊の名代の女ボスのことですが、この名の由来は白山神社が実はマリア崇拝を装ったことからか? 洗礼を受けていたが婚礼を機にカソリック洗礼名簿から抹消された「隠れ切支丹」だからか? 醤油の色が黒いからか? ブラックと「部落」を掛け合わせているのか? ホントは「腹黒い」からか?(爆)

いろいろと想像してしまいまふ。

黒まりあ01

実家一族は新田氏に仕えた未指定の被差別部落が出自で粉と醤油で身代を築き、枝分かれの親族企業・根○財閥の東○鉄道が実家工場前まで線路を敷設し、着々と食料支配→エネルギ支配→金融支配という岩フェラと同じロードマップをなぞって寡頭支配を目指しているとも噂される。

そして、この一族の最も身分が高く聖なる御婦人が、日本から北朝鮮を遠隔操作する満州派、世界連邦運動、阿Qサマナ、高麗棒子ことパンチョッパリ、チンコミサイル教徒...等の国内最終ケツモチの女ボスであり、この勢力の最終目標は「高句麗国の再建=ネオ満州国=東アジア共同体」。

この野望はイエズス会が渡来してきた信長の頃から存在し、秀吉の二度に渡る朝鮮出兵、戦前の満州国やフグ計画はこの為の行動であったことから、醤油一族の裏にいる古くから国内に巣食う勢力の野望であることは明白。

平安時代に天神・天孫・地祇系が三位一体となって協力して国家運営にあたる盟約が行われたが、その証が蚕の社の三柱鳥居。その鉄壁のトライアングルが崩れ出したのが「下克上」の戦国時代であり、これはイエズス会の布教時期と一致している点でイエズス会と呼応した勢力の画策であるわけだが、この流れが醤油一族へ関与をしたと睨む。

醤油業や酒造自体、権力者側が地方名主に与えた特権であり、この地方名主を通じて中央から地方人民を支配ラインの1つでもあったわけだが、単に実家一族が日本国内の経済覇権を握るという狭量なものではなく、もっと大きな計画の中、例えばヘッセンとロス茶の間のような関係、、、つまり「尖兵」「番頭」としての役割ではないかと思う。その計画の一環としての入内であろう。つまり、醤油一族は日本の敗戦で五摂家関与を監視するGHQの目を逸らす為、五摂家を通じた支配は打ち捨て、代わりに「後ろの正面=奥の院」によって新たに打ち立てられた家筋というのがオイラの見解です。

確かに、ボスをヤンゴトナキ人にしておけば、「菊のカーテン」で遮蔽され、誰も追求が出来なくなる。まぁ、この防御もあくまで国内勢力だけに通じる話ですが、、、

極東001.png

まぁ、この図式も最終ケツモチでテロカルトの御本尊様が、児童性的虐待の賠償金、WW3勃発の為のテロカルト国家支援...等の膨大な支出が嵩み、膨大なストックはあるがキャッシュフローがない為に借金大王になり首根っこを押さえつけられてしまった為、、前代教皇は責任を取る形で「生前退位」を余儀なくされたわけだが、次代教皇には最終兵器TFAPが登場して自陣営の中で大掃除が始まった。
※TFAP=The First Argentinian Pope=初のアルゼンチン出身の法王 イエズス会出身で大掃除請負人である現法王フランシス1世のこと。

■TFAPによる「ンドランゲタ」の破門の真の意味と衝撃
http://tokumei10.blogspot.jp/2014/07/tfap.html

これ故に教皇自らが「第三次世界大戦は始まっている」とか、「今年が最後のクリスマス」という意味不明な情報発信していたわけです。

ちなみにクリスマスは「バベルの塔」を建設して真の神(エンリル)に楯突いたエンキ系のニムロドの誕生日を祝う日でもあるが、このニムロド末裔を自称しているのがロス茶ですね。

こういう背景があって、日本においては女ボスは離婚するわけにもいかず、夫婦揃って「生前退位」という形で一件落着するという形になったっぽい。まぁ、旦那の方も韓国側のケツモチらしいのだが、、、この辺はまだオイラも確証持てない。
※以前オイラが書いた生前退位の理由はかなりピント外れであった。。。。(滝汗)

さて、この黒いマリア様は何故か朝鮮式コンスでの挨拶を欠かさない。明らかに出自が朝鮮系だと言わんばかり。

そして、何故か鯰宮だけが高身長。ナマズは実子ではないという話がネットには多いですが、逆にナマズだけが実子なのかもしれない(ふふふふ)。

この体格の良さは渡来人の血筋故か? そういえば、醤油家では何故か背がスラリと高く、黒いマリア様の母親は色白でスラリと背が伸び、あの当時の日本人の青年男子の平均身長が147cmなのに対し163㎝と有り得ない程の高身長。また母親実家とされる副島家はあの肥後佐賀の副島種臣とは無関係であり、実は家名を買ったとも、、、母方祖父は繊維派の国策会社「江商」の上海支店長だった人で、母方祖母は一切不詳。

黒いマリア様の母親は中国語ペラペラで上海生まれであることから、多分、上海で知り合った中国人が母方祖母という線も濃い。「妾ごときはダメよ」と取り巻きのサークルに入れて貰えなかったことを根に持つデヴィ夫人などは「あの方のお母さんはシナ人でしょう」と言い放っている。一説には「中英ハーフ」を養女として貰い受けたのが黒いマリア様の母親だというもっともらしい説もある。
※デヴィ夫人が廃太子・廃妃を掲げ、唯一の実子である鯰宮を持ち上げる点で理由が納得がいかない。しかもデヴィ夫人は満州派に連なる人物であることは明白で黒いマリア様と同じ系列に属する。う~む、実は黒いマリア様との間で密約して行ったマッチポンプの仲互いだったのかもしれない。これが本家と分家の間の戦いなのか? ならば本家と分家という言葉にはもっと深い秘密がありそうだ。

朝鮮式コンス、、、満州へのこだわりから、オイラは中国人というよりも満州系(女真族)じゃないかと睨んでいる。しかも飛び切りの名門の家。もしかしたら清の初代皇帝ヌルハチに繋がる満州王族、、、例えば、愛新覚羅(アンシンギョロ)家かもしれないな(ふふふふ)。

北朝鮮=満州=高句麗人=扶余族=女真族

*****************************
「この女真(ジュシャン)と言う名はイランの古代都市スーサ(シュシャン)が起源で、女真族の主な部族連合に「建州女直」と「海西女直」がある。シュシャン人は満州に到達するまでにも、海の民ウェシュシュ人として地中海を荒らし、女神イシスを祀り、エジプトにサイス朝を建てたりした。だが、マケドニア人がBC4世紀にギリシアに侵攻したのを機に、ソフィストやタナー家を連れて地中海を脱出。」
*****************************

という話すらあります。

この女真族の女真とは「真実の女=黒い聖母=地母神=女神イシス」なのであろう。実際、女真族が信仰した宗教はキリスト教。それ故、この女真族も極東の地に「新エルサレム」という千年王国を作ることに洗脳されており、それが東アジア共同体やネオ満州国の建国動機になっているのであろうか?

この黒いマリア様は、元々、入内する予定はなく別の人物と婚約をしていたが、婚約破棄してまで入内した。この時、初の民間からの入内としてブームが起きている。この婚約破棄には醤油家の心変わりが見て取れるが、この縁談によって醤油家、粉家を含めた一族全体の野心がパンパンに膨らんだことでしょう。

で、オイラが注目しているのは、この婚姻を画策し縁談話を持ってきたのは誰か?という点。

このような形で次のトップ生む人物を采配し関与するのが斎院。つまり、天神系天皇とその一派であろう。この「後ろの正面」が古代から表に立たずに日本を裏から弄って操っている。足利尊氏、豊臣秀吉、徳川家康が日本の武家支配者として抜擢されたのも、全てここの采配からであろう。

以上、とってもブラックな黒いマリア様ではあるが、バラの品種にもその名がある。最も有名なのがフロリバンダ系の濃いオレンジ色の「プリンセスミチコ」ですが、もう1つがあまり有名ではないB級扱いの「エンプレスミチコ」という淡いピンク色のバラがある。このエンプレスというのは、タロットカードの大アルカナの「女教皇」。

こちらの名の方が実情に合っているともいえる(ふふふふ)。

エンプレスミチコ

とってもブラック(B級、部落)なピンクですね(爆)。

そういえば、BLACKPINKというKPOPガールスグループが昨年8月8日にデビューしたばかりですが、動画再生回数も9000万回を越しそうな勢い。



昨年末のレコード大賞新人賞を受賞して物議を醸したiKonやPSY、BIGBANG、Epik Highが属するアメリカ黒人音楽のR&Bやヒップホップに特化した芸能事務所「YGエンターテインメント」がプロデュースした2NE1以来、7年ぶりにデビューさせた女性グループがBLACKPINK。名の由来は「一番美しいとされるPinkをBlackで否定することで、綺麗なことが全てではない!」ことを主張しているとか、、、

当然、大人気の妖精グループ・Apinkのアンチテーゼとして意識的に名付けられたものだとオイラは睨んでいるが、、、、(笑)

で、このグループのオイラの推しメンは誰なのか?といふ問題だが、TFAP同様、「最終兵器」と称されるオーストラリア出身のロジェ、、、、KARAのハラやApinkのナウンをワイルドにした感じのジェニ、、、、、グラビアクイーンで端正な顔立ちのジスもいるが、、、、

何と言っても金髪のリサ(ラリサ・マノバン)がオイラの推しメン。4ヶ国語(日本語、タイ語、韓国語、英語)が話せ、メンバー中、一番キレッキレのダンスをする子だす。

lisa.jpg

どこのヨーロピアンかと思えば、、、

なんと、タ、、、タイ人!!!
カラコン、髪染めで全然、タイ人に見えんかった。。。(滝汗)

タイといえば、鯰宮が足蹴く通うお気に入りの場所ですな(爆)。

この曲名のBOOMBAYAH(ボンバイエ)とは、コンゴで用いられるリンガラ語の「Boma ye」(ボマイェ)が訛ったもので、「奴を殺せ!」「ぶっ殺せ!」という意味になるとか、、、

なかなかに物騒ですね(あはは)。

また動画中、「ヤーヤヤ ヤヤヤ ヤーヤヤヤ」とインデアンが叫ぶようなダンスがありますが、これなどは正に匿名党がいう「土人連合軍(旧世界連邦軍)」を暗示している。
※土人連合軍・・・シオニスト過激派を崇拝するキムチ・イスラム・黒人・弱小国の連合軍

そういえば、『死ね死ね団の唄』にも物騒な歌詞がありましたね。

「しね!しね!しねしねしねしねしんじまえ~」
「黄色いブタめをやっつけろ~」
「金で心をよごしてしまえ!」
「日本人は邪魔っけだ!」
「黄色い日本ぶっつぶせ!」
「世界の地図から消しちまえっ! しね!」


■死ね死ね団のうた
https://youtu.be/suLYNVtzvOQ

この唄は日本大嫌いなミンス党やキムチ色の強い世界連邦脳患者、パヨク、高麗棒子ことパンチョッパリが唄っていそうな歌詞になっています。わかります。

この「死ね死ね団」はミスターKをトップに4人の女幹部からなる悪の組織。この4人の『死ね死ね団』の女幹部が、時代を越えBLACKPINKの4人として色濃く暗喩されているわけですが、この4人の女幹部を思うと、黒いマリア様、青森の姫様、中丸薫女史、貴狐ちゃま....等のヤンゴトナキ方々がオイラの脳内に浮んでは消える。この場合、ミスターKは斎院を仕切ってきた天神系天皇ということになるなwwww

つまり、ミスターKとは三つ葉葵の葉が1つ足りない家紋を持ち、「カモ~ン!」と叫ぶ割りに自分から葱(禰宜)を背負って率先してやってくるあの一族のことでつね。下(しも)は天孫系に乗っ取られてしまいましたが、上(かみ)はまだまだ天神系が主体で健在。実際、皇統譜や外交文書を保管する斎院は上(かみ)の支配下にあったわけです。

元々、ローマ経由でやって来たレヴィ族&北イスラエル族が秦氏ですが、途中、大陸で秦帝国を作り、斥候としてスサノオとして知られる徐福を日本に使わした。まぁ、その徐福は裏切ってしまったわけだが、、、(笑)。徐福末裔を国内が浸透した600年後、一族が半島経由で大量の秦氏が渡来移住。これが縄文から弥生への切替りであり、このレヴィ族の大司祭階級が賀茂氏。この時、徐福末裔も秦氏として一括化してまとめられ歴史の闇に葬られたが、その中のレヴィ族が地祇系賀茂氏である高鴨氏。

熊野三社は出雲の熊野大社からの移住先であり、ここからは拝火教(ゾロアスター教)そのものの修験道と蔵王権現を創出した役行者こと役小角が出ているが、この役小角は鞍作毛人(蘇我入鹿モデル)の孫・宗形鳥麻呂=神虫麻呂(賀茂毛人)がモデル。熊野国造家の熊野氏は実名・熊野乙世という賀茂大角とも言う大物主系賀茂氏であり、この熊野家から穂積姓鈴木家(藤白鈴木氏が本家)へ嫁入りしたが、これがヤタガラス棟梁家の鈴木氏であり、三河鈴木氏、雑賀党鈴木氏、江梨鈴木氏などはいずれも藤白鈴木氏の分流。

この熊野と関わりが深いのが恵州客家出自の九鬼家である。また同じレヴィ族でも唐の皇帝と則天武后の血を引き、中国道院に預けられた子が日本に送られて中臣鎌足の養子となったのが藤原氏であり、この則天武后の子を日本にまで連れてきた影の存在がヤタガラスであろう。天孫族の神武東征の折り、道案内したのもこのヤタガラスであり、「客家=ペリシテ人=レヴィ族」直属の黒い手羽先でもある。

秦氏大祭司の賀茂氏がローマ経由であることから、当然、現地のバチカン・カソリックとも繋がりがあり、修験道とも繋がりが深い薩摩の島津義久(1533~1611年)が修験道の鮫島圓成坊を他国に派遣しキリスト教を学ばせ、ザビエルとともに客家の先導で日本に帰国したが、これが日本人最初のキリスト教信仰者であるヤジロウ(アンジロー)なのだとか、、、

■白洲正子@薩摩とキリスト教を学んだ山伏、鮫島圓成坊の末裔
http://tokumei10.blogspot.jp/2016/02/blog-post_49.html

実はヤジロウ(アンジロー)の名は、アンジェロという「天使」の意味であるらしいが、これは愛新覚羅(アンシンギョロ)にも通じ、元々、愛新覚羅という家名自体、天使を現す「通名」(爆)だったのかもしれない。

一方、敵対するのが愛の戦士レインボーマンという正義の味方。インドの山奥=トランスヒマラヤ(ヒマラヤの向こう)=チベットで修行して七つの能力を持つ変身能力を持つ正義のヒーロー。曜日を表しているが、あれはチャクラでもある。

チャクラ

この「愛の戦士」のって、、、、愛新覚羅、愛知(尾張)の「愛」ちゅ~ことなのか?

さらにインドの山奥=トランスヒマラヤ=チベットといえば、ナチスを取り持った緑龍会であり客家と繋がる地。レインボーマンは提婆達多(ダイバダッタ)の魂を宿しているというが、提婆達多は釈迦の弟子でありながら釈迦を何度も「死ね死ね」と殺そうとし、それを咎めた比丘尼を鉄拳で殴り殺したという違背の人物。提婆達多に従っていた500家族の侍者と一緒に無間地獄へ落ちたとされる。

以上から、提婆達多とは、実は「死ね死ね団」のマスターマインドであり、その魂を宿したレインボーマンとは「友愛」の戦士であり、「死ね死ね団」とマッチポンプで日本人を迫害していたといふことになりそうでつ。

つまり、「ミスターK=提婆達多=天神系天皇」という図式が成立する(爆)。

このレインボーマンのレインボーとは「虹」であるが、古代日本では虹は五色として表されることから、五色人からなる満州国国旗を暗示しているともいえる。つまり、「日本人死ね死ね」というテロカルトと正義の味方を装った日本人の顔した渡来人支配者層がマッチポンプで満州国建国を行っていたといふことなのであるが、ミンス党、北朝鮮、満州派...等のチンコミサイル教徒らとそのケツモチである黒いマリア様の関係を見れば分かるように、実際、その通りだったのである。

Flag_of_Manchukuo.png

これ故、五色人を掲げる某神宮も怪しいことこの上ない(爆)。

多分、五族共和の雰囲気を醸し出し、バックグランド的な思想を広める役目があったのだろう。芸能関係者が訪れて有名になる点自体、非常に怪しいチュ~ことだすな。それは天河弁財天も同じだすwwww

以上からいえることは、、、、

客家=ペリシテ人=レヴィ族という古代から日本を裏からコントロールしてきた天神系という「奥の院」が、戦後、GHQによって国体を大きく変えられてしまった為、五摂家と違いノーマークだった女真族の血を引く醤油家をピックアップしてヤンゴトナキ家系に加え、そこを盛り立てながら昔からの野望の継続的実現化を図ったのだと見ている。

ただ、同系同族の客家秘密組織の洪門は「反清復明」の打倒満州族という反女真がモットーであり、この辺で辻褄が上手く合わないというもどかしさも残る。

まぁ、客家も正反合の双頭戦略使いのプロフェッショナルなので、この「反清復明」というのもポジションの1つに過ぎないのであろう。
※賀茂氏もまた陰陽道(カバラ)使いである。

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