The Day After....2019.1.1以降の世界

2019.1.1の元旦にビリケン広飲み屋の新天皇即位が決まりましたが、新元号は改元の半年以上前に公表するという方向に変わってきました。まぁ、オイラは別に無くてもいいんじゃまいかと思っているのだが、、、、

う~む、「元号無しでGO!」の烽火(のろし)も急速に萎んでしまった。まぁ、公表は1年半も先のことであり、その時の世界情勢によってどう変わるかはまだまだ流動的です。

で、現在の課題は天皇の「生前退位」後の尊号をどうするか?という問題。

「前天皇」「元天皇」「上皇」(太上天皇)とする案がありますが、政府は「上皇」で検討に入ったという。だた今上本人は難色を示してるらしいが、肝心な点はこの呼称を「退位」を迫った側がどう評価するのか?という点ですね。

全ては「プロトコルX」の制定者たちに向けて、どのくらい恭順の意をアピール出来るのかというのがポイント。

元々、戦前の皇室典範では天皇の退位は可能であり、実際に敗戦で昭和天皇が退位して継承順位3位の高松宮が皇位に就くことが議論された程(皇太子・明仁は未成年で即位は非現実的)だった。しかし、「退位した上皇が政治に関与する事態を防ぐ」ためにGHQが皇室典範を改正して退位が出来ないようにしたのだとも言われる。

まぁ、この辺は反米的な方向に持っていかれかねない内容であり、いろいろと詳細に検討しないとならない点ではあるが、、、、ここでのポイントは上皇が政治に関与する事態を嫌っているという点。これは今回も同じであろう。

つまり、「上皇」という尊称は有り得ないということ。

いくらウヨが騒ごうが、、、、、

「そんなの関係ねぇ!」のだす(爆)。

では、尊称を洞察するにあたり、「生前退位」に至った背景を詳しく知っておく必要がありそうですね。

それは、、、、

やはり「プロトコルX」に集約されますね(ふふふふ)。

このプロトコルという言葉は複数の者が対象事項を確実に実行するための手順等について定めた「議定書」のことですが、「シオンの議定書」が有名ですね。匿名党がいう「プロトコルX」とは造語だと思いますが、使用者責任があるケツモチの自爆シークエンス(退位・辞任)を含め、今後の世界構造...等の諸々のことを定めた議定書であり、複数の監視者たちの間で取り交わされたものだろうとオイラは睨んでいる。

プロtコルX3

つまり、プロトコルXとはシオニスト=世界単一政府派=世界運動連邦運動=グローパリスト=コスモポリタン=コミュニスト側に賛同して推進し、利権獲得してきた手羽先に対する「粛清」であり、、、

1)ジャンピング土下座してサイドチェンジするか?
2)あるいは、退任辞任してアセンション(次元上昇)するか?
3)さもなくば、友愛か?


という無慈悲で熾烈な踏み絵を要求されている。

表世界トップである教皇、国王、天皇という終身制を謳う神聖不可侵な者たちですら、カンタンに辞任退任させられてしまう程の力を持つ勢力がいることが今回の事例から分かりましたが、このスーパーパワーを持つのが物質世界最強の「リアルGOD」であるのは疑いようがない。

リアルGOD

シオニスト自体、○○○宮の中から生まれた別働隊、あるいは組織内組織という見方も出来なくはないが、オイラはシオニストと○○○宮の関係は、三位一体を積極的に進め「イエス神性」をドグマに持ち込んだアタナシオス派と「イエス神性」を否定するアリウス派のような関係である様に思う。

要するに派閥です。

1つがコスモポリタニズム(世界市民主義)を基盤にした世界単一政府推進派であり、もう1つがエスニシズム(民族主義)を基盤にしたネットワーク型社会推進派。古くはアテン神の「一神教」とアメン神の「多神教」を旨とする派閥であり、目指す世界は帝国軍と連邦軍ぐらいの違いがある。

当然、シオニストとはアタナシオス派、一神教派、アテン神信仰、コスモポリタン、帝国軍....等の世界連邦脳炎発症患者の方たちのことですね。

コンピュータの世界を見ても後者の方が優位性があるのは明らかですね。最近ではビットコイン等の仮想通貨(暗号通貨)の決済でもメインフレームによる処理よりも、サーバー&クライアントのネットワークでチェーンブロック決済処理した方が遥かに低コスト&迅速であることが判明してきました。

このシオニストへのダメ出しはスパルタ発祥で古くから王制ネットワークを構築して世界統治してきた「奥の院」である○○○宮に対しても行われ、その駒である王族のうちシオニスト勢力側に連なることが明白な場合、ある期限までに一斉に退位させられたという感じでしょうか。

日本の場合、建国の昔から天孫系が持ち込んだアテン神信仰(一神教=伊勢神宮...等)が関与し、またユダヤ人をフロントにしたキリスト教だけに関わってきた為、シオニストとも関係深くならざるを得ず、そういった子飼いの勢力を傘下にしていた為に、踏み絵から逃れることが出来なかったチューわけです。

このように今回の「退位」は「譲位」目的の退位ではない為、「上皇=治天の君=院政」を意味するような尊号は如何なものか?となるだけのことでしょう。

「天国の鍵」を授けられたことから、同様な終身制であるローマ教皇で生前退位したベネディクト16世は修道院でお世話係のスタッフ4名と内省と祈りの日々を過ごしていますが、「名誉教皇」(Pope emeritus)という史上初の前例なき尊号になっていることから、、、、

教皇同様の名誉天皇(Emperor emeritus)でいいんじゃまいか?

略して「誉皇」(よこう)だすwww

emeritusとは「名誉退職した」という意味ですが、語源となっているラテン語では「名誉」という意味は無く、単に「引退した」という語義しかないという。つまり「名誉退職=引退退職」ということになりますが、「後進に道を譲る名誉ある自発的退職」ということから来る。この言葉は韓国の労働者が早期退職する際に自虐的に使っているそうですが、朝鮮に縁(ゆかり)を感じるのであれば、実に相応しい称号ではないだろうか。

まぁ、オイラの案はもっと過激ですがね(ふふふふ)。

本家のビリケン広飲み屋と愛子様以外の全ての皇族は旧宮家のように皇族離脱=臣籍降下。その際、ビリケン広飲み屋から源氏姓を下賜されて「源**」と名乗ればいいんじゃまいかと思っている。

これならば尊号をああだこうだと考えなくても済む(爆)。

これは必然的に「女系天皇もGO!」を推進することになるわけですが、男系男子継承などという困難なものに立ち挑むから、宮家や血胤サブシステムの斎院などというものを造らねばならない状態に陥っている。また血胤サブシステムで誕生した子の受入れ先として神社仏閣が存在し、それ故、宗教法人課税が為されず、宗教法人がタックスヘイブンと化してしまっている。今後とも天皇家がずっと「象徴天皇」であり続けるのならば、別段、男系男子継承というサリカ法などは不要の長物であり、悪習は早く捨て去ってしまった方が日本の未来の為に良い。

1分間隔の正確なダイヤを運行するような精緻で質の高い労働を要求される国のGNPがイタリアと同じぐらいだというのは、やはり何かがおかしいのです。まぁ、それは「日本人を顔をした日本人ではない者」が、あらゆる方向から巧妙に富を搾取しているからに他ならないからですが、、、、

実際、下記のような話を見聞すると、尚更、この思いはドンドン強くなる。

■秋篠宮家のイタリア訪問が完全に観光旅行と判明した件 使われた税金3300万円!(衣装代除く)
http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-entry-1858.html

MAGIC OF UMBRELLA

AOAが待望の1stフルアルバム「ANGEL’S KROCK」でカムバックし、たて続けに2曲の新曲動画をリリースした。モッシュシュメイト、、、い、いやピンクパンダ、、、、いやいやエルビスのオイラにとって、新年から喜ばしいことこの上もない。

1つ目はExcuse Meだす。



探偵というか女犯罪捜査官が、ターゲットから証拠を掴むという内容ですね。

そして、もう1つはBing Bing (MAGIC OF UMBRELLA)です。



チョア様、ソリョン、ミナ、、、、サラゲだす~♪

Bingには米国俗語で「監獄」「刑務所」「麻薬」という意味がありますが、本来のBingの由来は「有求必応」という中国語。 「有求必応」(求めれば必ず叶う)の「必応」の発音が「Bing(ビング)」であり、ここから「必ず見つかる。非常に正確」という意味となる。その先の展開として、麻薬が見つかって刑務所入りという流れから俗語の意味になったわけです。

先の「Excuse Me」と関連がありそうな流れになっていますね。

副題のMAGIC OF UMBRELLA(傘の魔術)ですが、MV動画には一切出てきませんでしたが、Teaser動画の方にはビンビン出ています。どうもダンスバージョンが傘踊りになっているようです。

アンブレラ01

さて、アンブレラといえば、バイオハザードに登場するアンブレラ社がらいますが、このアンブレラ社はコールドスリープやクローン人間の技術を持ち、裏で生物兵器を開発して闇の組織に転売することで利益をあげているという秘密組織のような設定になっています。そして、その生物兵器が予期せぬ事態を起こし『バイオハザード』という事態を引き起こしたというストーリーになっているのですが、それはあくまで架空での話。

しかし、ヴァチカンのローマ教皇が儀式の際に着る祭服の肩掛けには、あのアンブレラ社のロゴが縫い付けてあり、闇の組織との癒着か?と海外で話題になっていた。

アンブレラ02

う~む、ヴァチカンの三位一体のドグマ(教義)で毒された場合、キリスト再臨を待ち望むことから、その前に樹立しなくてはならない世界単一政府という「千年王国」建国に突き進んでいますが、こういった内容を疑うことなく吹き込まれて洗脳されたゾンビが大量に生まれているわけです。またヴァチカンはナチス始め世界のテロカルトの御本尊でもあるので、闇組織との繋がっているという内容もあながち架空の話とはいい切れないなぁ、、、(滝汗)。

この傘状の赤い十字マークは、マルタ十字や黒十字にも似ているが、マルタ十字にようにV字型にはなっていないし、黒十字のような縁取りもない。非常に謎めいたシンボルではある。

ヴァチカンで傘といえば、Umbraculumがありますが、、、、

これはかつて教皇のために日陰を提供していた傘で教皇庁のレガリア。現代ではUmbraculumはローマカトリック教会のシンボルであり教皇の権威を示す。それは幅広い交互の金と赤の縞模様を持つバルダキン型キャノピーのような形をした傘。ナポレオン戦争(1803年-1815年)後から「白」が教皇の色として使われ始めたのですが、それ以前はそうではなかった。

15世紀のボルジア家の教皇アレクサンデル6世(在位:1492年 - 1503年)が、教皇の「力」の象徴としてumbraculumを使用した最初であり、当時の教皇はこの日傘の天蓋の下で屋外を歩いていたところから由来する。

このUmbraculumを図案化したシンボルが教皇祭服の肩掛けに刺繍されたものなのですね。

アンブレラ03

つまり、映画「バイオハザード」は裏で戦争をマッチポンプで起こし、麻薬や人身売買、武器転売で利益を得ていた宗教利権屋としてのヴァチカンをアンブレラ社のマークを通じて暗に批判暴露していたというわけです。

だが、この悪の巣窟であるヴァチカンに対し、「Excuse Me、ちょっといいですか? 貴方は神を信じますか?」とリアルGODからの御使いである天使の訪問を受け、コンコンとノックされ、このままでは全員刑務所行きビンビンだぜ~となって自爆シーケンスの「プロトコルX」を発動させ、現在、大掃除の真最中。

これが前教皇退位から始まり、今上の退位、英国Brexit、トランプ当選と一連の怒涛の展開が今起きていいる理由。これはシオニストと○○○宮の戦い、繊維派(宗教利権屋)と毛皮派(反宗教利権屋)の戦い、反GOD派(the Bible of GOD派)とGOD派の戦い、ヴェロニカ派@汚腐乱巣とフレイ@ヴァイキングの戦い....と称されるゾロアスター教を祖とする世界宗教界での浄化の戦い。当然、ベルファシ内部争いではありますが、、、

この戦いの中、ペンシルバニアのクェーカーに多くいる国際秩序維持派が後者側に付いたというのが、現在の戦いの構図なのであろう。そして、後者の勢力が着々と地歩を固めてきて勢力拡大してきているという感じです。

以上のように、旭日旗のような世界連邦脳柄のアンブレラを一旦閉じ、別柄のアンブレラを開くことになったチュ~わけです。

アンブレラ04

当然、古くからここと繋がっている日本も芋ずる式なTOC認定を避ける為に、最終ケツモチの名代は傘を閉じないとならなくなったわけですが、これが今上爺の「退位」であり、決して「譲位」が先にあっての「退位」ではなく、あくまで「退位」が先にあっての「譲位」なのですね。だから「摂政宮」を置くことで済む話ではないのです。この辺のことが読めないKYな人が実に多い。

そして2年後の2019年1月1日、、、、ビリケン広飲み屋が天皇即位し、「新世界の福の神=ビリケン」となるわけですが、何故か元号もこの時に発表するのだという。これではカレンダーも手帳も間に合わない。これは間違いなく「唐物との決別」、、、、つまり、「元号無しでGO!」ということで決まりだすな。

で、今度開くことになる傘の新しい柄は、、、

。。。。。

。。。。。

こんなん出ますた(爆wwwww

アンブレラ05

これが、、、MAGIC OF UMBRELLA(爆)

大統領戦は南北戦争だったのか!?

高度自給自足さんが9ヶ月ぶりに復活され、名無し先生の新ネタ投入でオイラは沸いています。

で、その新ネタとは、、、、

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世の中は○○○宮とシオニストの戦いであるということを教えていただいたことです。
トランプとクリントンの戦いはマジで○○○宮とシオニストの戦いであったわけです。
残念ながら、どちらともベルファシです。
言うまでもなく、クリントンがシオニストで、トランプは南部の勢力です。
そして、○○○宮の勢力はスパルタから来ています。

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○○○宮には何が入るか分かりませんが、「宮」という漢字が付く以上、日本語か中国語の筈なので、以前、書いていた(日本の?)「奥の院⚫️⚫️⚫️⚫️⚫️」と同一なのかもしれない。

まぁ、オイラはこの○○○には、字余りだがビリケン広飲み屋に一票入れておくだす(超爆)。

ただ、大統領戦で裏に出てきたということは、、、

いよいよ「後ろの正面」が登場するということなのか!!!(嗚咽)

うしろ

上記内容を簡潔に書き、それぞれの陣営のバックは、、、

■クリントン・・・シオニスト勢力
■トランプ・・・米国南部勢力(協賛:○○○宮)


となるが、実は以前、書きかけのまま放置してボツ記事状態のものがあったのですが、ちょうどこれに関連する内容であり、少し加筆して今回ボツ記事を復活させました。

今回の大統領選は、実は南北戦争だったと米国の人は言う。

南北戦争(Civil_War)は、奴隷制存続の有無について存続を主張する南部11州が合衆国から独立して「アメリカ連合国」を結成して始まった独立戦争ですが、トランプvsヒラリーの大統領選はこの南北戦争の時とほぼ同じ色分けになった。(トマベチ談)

Civil_War_Divisions01.png

ブルーステート(北軍)
レッドステート(南軍)
イエローステート(北軍でありながら奴隷制を維持した州)

そして、トランプの得票地区は南軍派の拠点が多いという。

vote result01

確かにそうなっていますね。

あの当時の時代背景では、南北戦争は北軍の「産業革命派」と南軍の「プランテーション派」の戦いであった。

実は、あの内戦ではイエズス会から派遣されたメーソン33階級のアルバート・パイク将軍が南軍を指揮したことから、「南軍=イエズス会傀儡」という形になっていたのです。
※イエズス会が支配しているマルタ騎士団がハリウッドを支配しており、殆どの有名俳優がマルタ騎士団のメンバー。イエズス会をヤタガラスのように守護しているのがガーター騎士団であり、ここには日本の天皇が含まれる。その中心にはコロナス家、ファルニージ家...等のイタリア10家があるという。

ただ、今回の選挙で特筆すべきことは、当時は北軍派だったペンシルバニア州、オハイオ州、アイオワ州、ウィスコンシン州、カンザス州、ミシガン州、インディアナ州、ニューパンプシャー州が合衆国側(北軍)を抜け、連合国側(南軍)に寝返った格好になっている点です。(緑丸部がその箇所を示す)

そういう意味から、ペンシルバニア等のいない北軍派という名称は可笑しなことであり、よって、今回の大統領戦は北軍派と南軍派の戦いというよりも、シオニストと南部勢力という言い方の方が適切です。

以上からもトランプは南軍派勢力なのは間違いないことが分かりましたが、トランプと○○○宮がどういう繋がりがあるのかまでは分かりませんが、トランプの言動を見る限り、○○○宮が民族主義をベースにした世界再構築計画を持っていることは明らかですね。一方、シオニスト側は以前からの移民→コスモポリタン化による世界単一政府でも千年王国を目指していることは明らかです。

これにノーを突き付けたのが英国Brexitであり、米国トランプ旋風ですが、デブリンコ正恩が急にいい子になってしまった理由でもある。これもケツモチが借金大王や生前退位となって大幅に力が削げ落ちたからに他ならない。

まぁ、この辺のことがトランプがメキシコ工場立地の件でトヨタを攻撃した背景でもある(ふふふふ)。

つまり、トヨタ-タカタ財閥-東北の姫様-津軽藩-尾張徳川-尾張(隠れ切支丹の地)へと繋がり、聖書千年王国をマスターマインドとするシオニスト寄りとだと分かる、、、、


英米日中+皇室本家+罰イ北(穏健派) vs. 満チ南+皇室分家+罰イ北(過激派)+名(尾+三)


この図式では、右側がシオニスト勢力側で、右側が○○○宮の勢力になるでしょうか! ただ、タカダもエアバック問題で窮地化、トヨタもメキシコ工場建設でイチャモン、緑龍会繋がりのドイツのVWもエミッション詐欺で上級幹部逮捕、急遽、ディーゼルターボからEVに乗り換え、、、徐々にシオニスト勢力は窮地に陥っているという感じです。

このラグナロク(神々の戦い)の勝敗を決するのは、、、「三」の三河だなwwww

日々行うコマネチ神業にもいっそうリキが入るってもんです。

さてさて、話は戻るが、、、、

下記が南軍の国旗

Confederate_States_Proposed.png

ま、、、まさにプロトコルX(爆)

プロトコルX

バッテンの
バッテンによる
バッテンの為の大掃除


お掃除して綺麗にしましょう。

これが自爆シークエンスと呼ばれるプロトコルXですが、バッテン=伴天連(バテレン)であり、イエスを表す「Χριστός」のΧでもあるわけですが、同じベルファシ内で起きた「いらなくなった子たち」を断捨離する大掃除でもあり、路線の食い違いで南北戦争の時ように今回大きく2つに割れた。

ヒラトン
(同じバテレン内の内部抗争でもある)

元々、南北戦争時の奴隷制廃止はペンシルバニア州フィラデルフィアのクエーカー教徒が起こした運動であり、米国を隠れて主導するのがクエーカーでありペンシルバニア。ペンシルバニアは米国の進む道の先行指標とも言われる由縁です。

今回、このペンシルバニア近辺の州がこぞって南軍派に付いたわけです。

このペンシルバニア州を貰い受けたのが「I have a Pen」のウィリアム・ペンですが、彼が属したのがクェーカー。そして、そのクェーカー創始者はジョージ・フォックス。クェーカーは一般的なキリスト教とは違い、集会所はあるが教会はなく、その集会所にも祭壇は存在しない。更に洗礼も祈祷の儀式もなく、ただ只管、瞑想を通じて「内なる光」と向き合う形で祈りを行うが、その光は神から直接来ると信じ、それ故、国王権威を認めず、絶対的平和主義を掲げるという一風変わったキリスト教。

これ故に「西洋の仏教」とも言われるが、信者数の少なさに比べ世界に与える影響が大きいのが特筆される。
※日本でもクェーカーからは内村鑑三、新渡部稲造、前田多門...らを輩出。ただ、このクェーカーもお現在、日本では157名と超マイナーな状態にまで落ち込んでしまった。

クェーカーで一番有名なのは下のおじさんですね(笑)。

クエーカー01

クエーカー・オーツ社は、クェーカーの絶対的平和主義に感激したロックフェラーが傘下企業をクエーカーの名を冠したところから始まる会社なのです。つまり、陰謀論的にはロックフェラーは悪の親玉のように語られるのですが、実は平和主義者であったのですね。
※クエーカー・オーツは、カギール、インターナショナル・ハーベスター、ジェネラル・フーズ、モンサント等と同様、ロックフェラーが支配する「食糧カルテル」企業に位置付けられています。 カギールは日本農業を破壊し、日本人の胃袋を支配しようとする外資の正体として槍玉に挙げられていますが、本当の米国の食物カルテルの支配者は農業金融会社ファーマーズ・アグリカルチャル・クレジットや米国肥料会社ファームベルト・ケミカルズを子会社とするカナダのミノルコ・カナダであり、その上にはエドモン・ロスチャイルドが実質上の支配者であるコンティネンタル・グレイン社が控えているという。

某陰謀論者のRKが反ロックフェラーを掲げ、天皇崇拝し、ロス茶に寝返ってロックフェラーに切られたオザワンを持ち上げ、創価・統一・幸福を攻撃していますが、昭和天皇が唯一民間人の家に宿泊したのがロックフェラー家であっのであり、天皇マンセーのRKが触れない点で氏の欺瞞性が分かる。

ペンシルバニア州の北方はニューヨーク州ですが、このオンタリオ湖沿いのカナダに跨る地域にはネイティブアメリカンが結成した「イロコイ連邦」があり、FBIすらも捜査で立ち入ることが出来ない主権国家。これはマルタ騎士団と同様ですね。

このネイティブアメリカンと仲良くしていたのがクェーカーなのですが、彼らは互いの神が共通しているように感じていたという。このネイティブが捕獲した動物の毛皮を英国に売って米国初の財閥になったのがアスター家ですが、アスター家はネイティブに酒を売ってはならないという法律も無視して取引していた程。ただ、かなり悪どく搾取して蓄財したらしいが、、、(爆)。

これが「GOD of the Bible」ではないGOD派であり、毛皮派なのであろう。

このクェーカー創始者のジョージ・フォックスが「内なる光」として感得していた神がGOD派のGODだとオイラは睨んでいるのですが、、、、

これは正にFOX GOD(きつね様)だったのDEATH!(爆)

foxgod01.png

コレが物質界最強のリアルGOD、、、、スの神ことスーメタル(超爆)

黒いマリア様vs.TFAPの戦いと「奥の院」の思惑

今回も匿名党の記事内容をベースにした洞察です。

既に5年以上も前に団長が投げて周囲に散乱した干乾びたウンコの山、、、、といっても、まだ中身はほっかほかでホットな状態なのですが、その中から目ぼしいものをセレクトしてトンスル酒にして味わい、こうして記事として書いているわけですが、実に「知らなかったことが多いなぁ...」と実感させられる。

5年前の匿名党団長記事と現在のオイラとの時空を越えた関係は、まるで『君の名は。』の瀧と三葉の関係と全く同じ(超爆)。

君の名は。

瀧 「君の名は?」

三葉 「て、、、てんこ、、、てんこもり野郎 うほっ!(爆wwwww」

う~む、こんなことばかり書いていると、オイラもTOC認定され黒い制御棒を奥深く挿入されてしまうかもしれない(超汗)。

さてさて、匿名党記事は最低でも日当り3記事×365日×5年=約5500件もの記事数があるわけで、読込んで深く理解するのにも大変な時間が掛かる。しかも、ピンポイントを暈(ぼか)した表現と英文の羅列。分かる人にしか分からないような記述になっていて匿名党初級者レベルには中々に手強い(滝汗)。

まるで脳のニューロン(神経細胞)同士の結合、あるいはインターネットの迂回可能な網構造のような配置になっているわけですが、記事内のリンク記事を芋づる式にを辿っていくだけで関連記事数はドンドン拡散して多くなっていき、匿名党ワールドから出られなくなる迷路のような構造。

ニューロン

では、今回のトンスル記事は、謎多き「黒いマリア」についてですが、この黒いマリア像は世界に450~500体存在し、その多くがフランスに集中する。日本でも山形県鶴岡市の「鶴岡カトリック教会天主堂」に1体ありますね。

鶴岡マリア

そして、誰が呼んだか館林の黒いマリア様(Black Madonna)、、、

醤油臭い実家の裏に白山神社があるテロカルトの御本尊の名代の女ボスのことですが、この名の由来は白山神社が実はマリア崇拝を装ったことからか? 洗礼を受けていたが婚礼を機にカソリック洗礼名簿から抹消された「隠れ切支丹」だからか? 醤油の色が黒いからか? ブラックと「部落」を掛け合わせているのか? ホントは「腹黒い」からか?(爆)

いろいろと想像してしまいまふ。

黒まりあ01

実家一族は新田氏に仕えた未指定の被差別部落が出自で粉と醤油で身代を築き、枝分かれの親族企業・根○財閥の東○鉄道が実家工場前まで線路を敷設し、着々と食料支配→エネルギ支配→金融支配という岩フェラと同じロードマップをなぞって寡頭支配を目指しているとも噂される。

そして、この一族の最も身分が高く聖なる御婦人が、日本から北朝鮮を遠隔操作する満州派、世界連邦運動、阿Qサマナ、高麗棒子ことパンチョッパリ、チンコミサイル教徒...等の国内最終ケツモチの女ボスであり、この勢力の最終目標は「高句麗国の再建=ネオ満州国=東アジア共同体」。

この野望はイエズス会が渡来してきた信長の頃から存在し、秀吉の二度に渡る朝鮮出兵、戦前の満州国やフグ計画はこの為の行動であったことから、醤油一族の裏にいる古くから国内に巣食う勢力の野望であることは明白。

平安時代に天神・天孫・地祇系が三位一体となって協力して国家運営にあたる盟約が行われたが、その証が蚕の社の三柱鳥居。その鉄壁のトライアングルが崩れ出したのが「下克上」の戦国時代であり、これはイエズス会の布教時期と一致している点でイエズス会と呼応した勢力の画策であるわけだが、この流れが醤油一族へ関与をしたと睨む。

醤油業や酒造自体、権力者側が地方名主に与えた特権であり、この地方名主を通じて中央から地方人民を支配ラインの1つでもあったわけだが、単に実家一族が日本国内の経済覇権を握るという狭量なものではなく、もっと大きな計画の中、例えばヘッセンとロス茶の間のような関係、、、つまり「尖兵」「番頭」としての役割ではないかと思う。その計画の一環としての入内であろう。つまり、醤油一族は日本の敗戦で五摂家関与を監視するGHQの目を逸らす為、五摂家を通じた支配は打ち捨て、代わりに「後ろの正面=奥の院」によって新たに打ち立てられた家筋というのがオイラの見解です。

確かに、ボスをヤンゴトナキ人にしておけば、「菊のカーテン」で遮蔽され、誰も追求が出来なくなる。まぁ、この防御もあくまで国内勢力だけに通じる話ですが、、、

極東001.png

まぁ、この図式も最終ケツモチでテロカルトの御本尊様が、児童性的虐待の賠償金、WW3勃発の為のテロカルト国家支援...等の膨大な支出が嵩み、膨大なストックはあるがキャッシュフローがない為に借金大王になり首根っこを押さえつけられてしまった為、、前代教皇は責任を取る形で「生前退位」を余儀なくされたわけだが、次代教皇には最終兵器TFAPが登場して自陣営の中で大掃除が始まった。
※TFAP=The First Argentinian Pope=初のアルゼンチン出身の法王 イエズス会出身で大掃除請負人である現法王フランシス1世のこと。

■TFAPによる「ンドランゲタ」の破門の真の意味と衝撃
http://tokumei10.blogspot.jp/2014/07/tfap.html

これ故に教皇自らが「第三次世界大戦は始まっている」とか、「今年が最後のクリスマス」という意味不明な情報発信していたわけです。

ちなみにクリスマスは「バベルの塔」を建設して真の神(エンリル)に楯突いたエンキ系のニムロドの誕生日を祝う日でもあるが、このニムロド末裔を自称しているのがロス茶ですね。

こういう背景があって、日本においては女ボスは離婚するわけにもいかず、夫婦揃って「生前退位」という形で一件落着するという形になったっぽい。まぁ、旦那の方も韓国側のケツモチらしいのだが、、、この辺はまだオイラも確証持てない。
※以前オイラが書いた生前退位の理由はかなりピント外れであった。。。。(滝汗)

さて、この黒いマリア様は何故か朝鮮式コンスでの挨拶を欠かさない。明らかに出自が朝鮮系だと言わんばかり。

そして、何故か鯰宮だけが高身長。ナマズは実子ではないという話がネットには多いですが、逆にナマズだけが実子なのかもしれない(ふふふふ)。

この体格の良さは渡来人の血筋故か? そういえば、醤油家では何故か背がスラリと高く、黒いマリア様の母親は色白でスラリと背が伸び、あの当時の日本人の青年男子の平均身長が147cmなのに対し163㎝と有り得ない程の高身長。また母親実家とされる副島家はあの肥後佐賀の副島種臣とは無関係であり、実は家名を買ったとも、、、母方祖父は繊維派の国策会社「江商」の上海支店長だった人で、母方祖母は一切不詳。

黒いマリア様の母親は中国語ペラペラで上海生まれであることから、多分、上海で知り合った中国人が母方祖母という線も濃い。「妾ごときはダメよ」と取り巻きのサークルに入れて貰えなかったことを根に持つデヴィ夫人などは「あの方のお母さんはシナ人でしょう」と言い放っている。一説には「中英ハーフ」を養女として貰い受けたのが黒いマリア様の母親だというもっともらしい説もある。
※デヴィ夫人が廃太子・廃妃を掲げ、唯一の実子である鯰宮を持ち上げる点で理由が納得がいかない。しかもデヴィ夫人は満州派に連なる人物であることは明白で黒いマリア様と同じ系列に属する。う~む、実は黒いマリア様との間で密約して行ったマッチポンプの仲互いだったのかもしれない。これが本家と分家の間の戦いなのか? ならば本家と分家という言葉にはもっと深い秘密がありそうだ。

朝鮮式コンス、、、満州へのこだわりから、オイラは中国人というよりも満州系(女真族)じゃないかと睨んでいる。しかも飛び切りの名門の家。もしかしたら清の初代皇帝ヌルハチに繋がる満州王族、、、例えば、愛新覚羅(アンシンギョロ)家かもしれないな(ふふふふ)。

北朝鮮=満州=高句麗人=扶余族=女真族

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「この女真(ジュシャン)と言う名はイランの古代都市スーサ(シュシャン)が起源で、女真族の主な部族連合に「建州女直」と「海西女直」がある。シュシャン人は満州に到達するまでにも、海の民ウェシュシュ人として地中海を荒らし、女神イシスを祀り、エジプトにサイス朝を建てたりした。だが、マケドニア人がBC4世紀にギリシアに侵攻したのを機に、ソフィストやタナー家を連れて地中海を脱出。」
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という話すらあります。

この女真族の女真とは「真実の女=黒い聖母=地母神=女神イシス」なのであろう。実際、女真族が信仰した宗教はキリスト教。それ故、この女真族も極東の地に「新エルサレム」という千年王国を作ることに洗脳されており、それが東アジア共同体やネオ満州国の建国動機になっているのであろうか?

この黒いマリア様は、元々、入内する予定はなく別の人物と婚約をしていたが、婚約破棄してまで入内した。この時、初の民間からの入内としてブームが起きている。この婚約破棄には醤油家の心変わりが見て取れるが、この縁談によって醤油家、粉家を含めた一族全体の野心がパンパンに膨らんだことでしょう。

で、オイラが注目しているのは、この婚姻を画策し縁談話を持ってきたのは誰か?という点。

このような形で次のトップ生む人物を采配し関与するのが斎院。つまり、天神系天皇とその一派であろう。この「後ろの正面」が古代から表に立たずに日本を裏から弄って操っている。足利尊氏、豊臣秀吉、徳川家康が日本の武家支配者として抜擢されたのも、全てここの采配からであろう。

以上、とってもブラックな黒いマリア様ではあるが、バラの品種にもその名がある。最も有名なのがフロリバンダ系の濃いオレンジ色の「プリンセスミチコ」ですが、もう1つがあまり有名ではないB級扱いの「エンプレスミチコ」という淡いピンク色のバラがある。このエンプレスというのは、タロットカードの大アルカナの「女教皇」。

こちらの名の方が実情に合っているともいえる(ふふふふ)。

エンプレスミチコ

とってもブラック(B級、部落)なピンクですね(爆)。

そういえば、BLACKPINKというKPOPガールスグループが昨年8月8日にデビューしたばかりですが、動画再生回数も9000万回を越しそうな勢い。



昨年末のレコード大賞新人賞を受賞して物議を醸したiKonやPSY、BIGBANG、Epik Highが属するアメリカ黒人音楽のR&Bやヒップホップに特化した芸能事務所「YGエンターテインメント」がプロデュースした2NE1以来、7年ぶりにデビューさせた女性グループがBLACKPINK。名の由来は「一番美しいとされるPinkをBlackで否定することで、綺麗なことが全てではない!」ことを主張しているとか、、、

当然、大人気の妖精グループ・Apinkのアンチテーゼとして意識的に名付けられたものだとオイラは睨んでいるが、、、、(笑)

で、このグループのオイラの推しメンは誰なのか?といふ問題だが、TFAP同様、「最終兵器」と称されるオーストラリア出身のロジェ、、、、KARAのハラやApinkのナウンをワイルドにした感じのジェニ、、、、、グラビアクイーンで端正な顔立ちのジスもいるが、、、、

何と言っても金髪のリサ(ラリサ・マノバン)がオイラの推しメン。4ヶ国語(日本語、タイ語、韓国語、英語)が話せ、メンバー中、一番キレッキレのダンスをする子だす。

lisa.jpg

どこのヨーロピアンかと思えば、、、

なんと、タ、、、タイ人!!!
カラコン、髪染めで全然、タイ人に見えんかった。。。(滝汗)

タイといえば、鯰宮が足蹴く通うお気に入りの場所ですな(爆)。

この曲名のBOOMBAYAH(ボンバイエ)とは、コンゴで用いられるリンガラ語の「Boma ye」(ボマイェ)が訛ったもので、「奴を殺せ!」「ぶっ殺せ!」という意味になるとか、、、

なかなかに物騒ですね(あはは)。

また動画中、「ヤーヤヤ ヤヤヤ ヤーヤヤヤ」とインデアンが叫ぶようなダンスがありますが、これなどは正に匿名党がいう「土人連合軍(旧世界連邦軍)」を暗示している。
※土人連合軍・・・シオニスト過激派を崇拝するキムチ・イスラム・黒人・弱小国の連合軍

そういえば、『死ね死ね団の唄』にも物騒な歌詞がありましたね。

「しね!しね!しねしねしねしねしんじまえ~」
「黄色いブタめをやっつけろ~」
「金で心をよごしてしまえ!」
「日本人は邪魔っけだ!」
「黄色い日本ぶっつぶせ!」
「世界の地図から消しちまえっ! しね!」


■死ね死ね団のうた
https://youtu.be/suLYNVtzvOQ

この唄は日本大嫌いなミンス党やキムチ色の強い世界連邦脳患者、パヨク、高麗棒子ことパンチョッパリが唄っていそうな歌詞になっています。わかります。

この「死ね死ね団」はミスターKをトップに4人の女幹部からなる悪の組織。この4人の『死ね死ね団』の女幹部が、時代を越えBLACKPINKの4人として色濃く暗喩されているわけですが、この4人の女幹部を思うと、黒いマリア様、青森の姫様、中丸薫女史、貴狐ちゃま....等のヤンゴトナキ方々がオイラの脳内に浮んでは消える。この場合、ミスターKは斎院を仕切ってきた天神系天皇ということになるなwwww

つまり、ミスターKとは三つ葉葵の葉が1つ足りない家紋を持ち、「カモ~ン!」と叫ぶ割りに自分から葱(禰宜)を背負って率先してやってくるあの一族のことでつね。下(しも)は天孫系に乗っ取られてしまいましたが、上(かみ)はまだまだ天神系が主体で健在。実際、皇統譜や外交文書を保管する斎院は上(かみ)の支配下にあったわけです。

元々、ローマ経由でやって来たレヴィ族&北イスラエル族が秦氏ですが、途中、大陸で秦帝国を作り、斥候としてスサノオとして知られる徐福を日本に使わした。まぁ、その徐福は裏切ってしまったわけだが、、、(笑)。徐福末裔を国内が浸透した600年後、一族が半島経由で大量の秦氏が渡来移住。これが縄文から弥生への切替りであり、このレヴィ族の大司祭階級が賀茂氏。この時、徐福末裔も秦氏として一括化してまとめられ歴史の闇に葬られたが、その中のレヴィ族が地祇系賀茂氏である高鴨氏。

熊野三社は出雲の熊野大社からの移住先であり、ここからは拝火教(ゾロアスター教)そのものの修験道と蔵王権現を創出した役行者こと役小角が出ているが、この役小角は鞍作毛人(蘇我入鹿モデル)の孫・宗形鳥麻呂=神虫麻呂(賀茂毛人)がモデル。熊野国造家の熊野氏は実名・熊野乙世という賀茂大角とも言う大物主系賀茂氏であり、この熊野家から穂積姓鈴木家(藤白鈴木氏が本家)へ嫁入りしたが、これがヤタガラス棟梁家の鈴木氏であり、三河鈴木氏、雑賀党鈴木氏、江梨鈴木氏などはいずれも藤白鈴木氏の分流。

この熊野と関わりが深いのが恵州客家出自の九鬼家である。また同じレヴィ族でも唐の皇帝と則天武后の血を引き、中国道院に預けられた子が日本に送られて中臣鎌足の養子となったのが藤原氏であり、この則天武后の子を日本にまで連れてきた影の存在がヤタガラスであろう。天孫族の神武東征の折り、道案内したのもこのヤタガラスであり、「客家=ペリシテ人=レヴィ族」直属の黒い手羽先でもある。

秦氏大祭司の賀茂氏がローマ経由であることから、当然、現地のバチカン・カソリックとも繋がりがあり、修験道とも繋がりが深い薩摩の島津義久(1533~1611年)が修験道の鮫島圓成坊を他国に派遣しキリスト教を学ばせ、ザビエルとともに客家の先導で日本に帰国したが、これが日本人最初のキリスト教信仰者であるヤジロウ(アンジロー)なのだとか、、、

■白洲正子@薩摩とキリスト教を学んだ山伏、鮫島圓成坊の末裔
http://tokumei10.blogspot.jp/2016/02/blog-post_49.html

実はヤジロウ(アンジロー)の名は、アンジェロという「天使」の意味であるらしいが、これは愛新覚羅(アンシンギョロ)にも通じ、元々、愛新覚羅という家名自体、天使を現す「通名」(爆)だったのかもしれない。

一方、敵対するのが愛の戦士レインボーマンという正義の味方。インドの山奥=トランスヒマラヤ(ヒマラヤの向こう)=チベットで修行して七つの能力を持つ変身能力を持つ正義のヒーロー。曜日を表しているが、あれはチャクラでもある。

チャクラ

この「愛の戦士」のって、、、、愛新覚羅、愛知(尾張)の「愛」ちゅ~ことなのか?

さらにインドの山奥=トランスヒマラヤ=チベットといえば、ナチスを取り持った緑龍会であり客家と繋がる地。レインボーマンは提婆達多(ダイバダッタ)の魂を宿しているというが、提婆達多は釈迦の弟子でありながら釈迦を何度も「死ね死ね」と殺そうとし、それを咎めた比丘尼を鉄拳で殴り殺したという違背の人物。提婆達多に従っていた500家族の侍者と一緒に無間地獄へ落ちたとされる。

以上から、提婆達多とは、実は「死ね死ね団」のマスターマインドであり、その魂を宿したレインボーマンとは「友愛」の戦士であり、「死ね死ね団」とマッチポンプで日本人を迫害していたといふことになりそうでつ。

つまり、「ミスターK=提婆達多=天神系天皇」という図式が成立する(爆)。

このレインボーマンのレインボーとは「虹」であるが、古代日本では虹は五色として表されることから、五色人からなる満州国国旗を暗示しているともいえる。つまり、「日本人死ね死ね」というテロカルトと正義の味方を装った日本人の顔した渡来人支配者層がマッチポンプで満州国建国を行っていたといふことなのであるが、ミンス党、北朝鮮、満州派...等のチンコミサイル教徒らとそのケツモチである黒いマリア様の関係を見れば分かるように、実際、その通りだったのである。

Flag_of_Manchukuo.png

これ故、五色人を掲げる某神宮も怪しいことこの上ない(爆)。

多分、五族共和の雰囲気を醸し出し、バックグランド的な思想を広める役目があったのだろう。芸能関係者が訪れて有名になる点自体、非常に怪しいチュ~ことだすな。それは天河弁財天も同じだすwwww

以上からいえることは、、、、

客家=ペリシテ人=レヴィ族という古代から日本を裏からコントロールしてきた天神系という「奥の院」が、戦後、GHQによって国体を大きく変えられてしまった為、五摂家と違いノーマークだった女真族の血を引く醤油家をピックアップしてヤンゴトナキ家系に加え、そこを盛り立てながら昔からの野望の継続的実現化を図ったのだと見ている。

ただ、同系同族の客家秘密組織の洪門は「反清復明」の打倒満州族という反女真がモットーであり、この辺で辻褄が上手く合わないというもどかしさも残る。

まぁ、客家も正反合の双頭戦略使いのプロフェッショナルなので、この「反清復明」というのもポジションの1つに過ぎないのであろう。
※賀茂氏もまた陰陽道(カバラ)使いである。

デブリンコのパウロ的回心

新年早々、デブリンコ正恩が、あの巨体で米帝に向け、これ以上ない程の高さでジャンピング土下座しましたね~。

■金正恩氏が公の席で極めて異例の自責 「能力が伴わない」
http://news.livedoor.com/article/detail/12490417/

キム
(とってもいい子になってしまったデブリンコ)

これは年始のICBM準備発言から始まり、ツイでのトランプの恫喝(?)から一転して「ゴメンなさい もうしません m○m」という展開。このICBM準備発言もトランプ就任前を狙った格好ですが、「そうはイカンザキ!」となった。

(訂正)
これは時系列を誤ってしまった。
新年1日の祝辞で、1)ICBM準備発言 2)能力不足 の2点を発言しており、これでは辻褄が合わない。まぁ、以下に書くようにバックのいうように事が運ばないという点では正しく、北が苦しんでいて自責の念があるという感じか? まだジャンピング土下座したっていう状態でもない、、、、


北02

で、優柔不断な現大統領のオバマは、一体、何をしてたんでしょうね~

キムオバマ

ダ、、、ダメだこりゃ(爆)

右巻きの3KニュースもICBM 準備完了発言を報じたネット記事を速攻で消して、、、

北03

逆に、下記のような北朝鮮非難の取っておきの記事を掲載。

■長期不正輸出 シンガポールに迂回拠点 関係先を先月、家宅捜索
http://www.sankei.com/affairs/news/170104/afr1701040003-n1.html

3Kもファビったか、プチ・ジャンピング土下座ですかwww。
※産経は鹿内「満州派」と日枝「日韓右派」(勝共連合=統一教会=黄色いカトリック)が混在する右派系新聞。

以上のように、将軍様の変節振りに左巻き、右巻きのマスコミは大慌てですが、前記事で書いたように、これは「プロトコルX」発動に伴う地盤変化。北朝鮮の真のボスであるバチカンが、北朝鮮の対外債務を一手に抱え込んで首の回らない程の借金漬けとなってしまっており、もう北朝鮮カードから降りているからに他ならない。

つまり、、、、

英米日中+皇室本家+罰イ北(穏健派) vs. 満チ南+皇室分家+罰イ北(過激派)+名(尾+三)

赤字箇所が誰もが見える形で確定化したチューわけですな。


うほっ、「匿名党大勝利!!」かぁ~(爆)


将軍様には、次は是非、モランボン楽団の日本公演を実現化させてくらはい。

残るは罰イ北(過激派)ですが、これは日本中枢に巣食う「精神勝利法」のキムチ臭い亜Qサマナであり、つまり、実家の裏に白山神社のある北朝鮮系で隠れキリシタンな黒いマリア様を女ボスとする「満州派」であるチンコミサイル教徒の手羽先連中であるわけですが、今後、この陣営がどう動くかに注目ですね。

徹底抗戦すれば、いづれTOC認定され口座凍結からの全財産ボッシュートされる運命。今回、いち早く借金大王様ことバチカンは駆け足で逃げ出してしまったわけですが、教皇を変えて既に改心派でもあるバチカン穏健派にとって、東アジアのことなどもうどーでもいい案件なんでしょう。上智、南山、聖心...等をはじめとした諸々のカソリック資産さえ温存化出来れば、、、

東アジア共同体構想も、ネオ満州国樹立も足元から完全瓦解の音が聞こえる。

ちなみにTOCとは、トリップ・オーガスムス・サークル(キリッ)

TOC.png

い、いや、、、トランスナショナル・オーガナイズド・クライム(国境を跨いだ組織的犯罪)ですが、まぁ、麻薬、武器...等、反社会的な犯罪的利益を稼ぐわけであり、意味合いとしては同じようなものです(爆)。

マン臭派の凋落、四面楚歌状態。まるで4つのパネルで囲われたレイブなノリのノリピーみたいになってしまっていますが、、、、(爆)

今後は宗主国様側に復帰し、いい子ちゃんになったデブリンコ北朝鮮を中心に南朝鮮統合へと動いていくわけですが、やはり軍事衝突→3日で陥落というセレモニーは避けられないでしょうな。この時、日本に巣食う元高麗棒子は老若男女ともに半島に強制徴兵されて一掃という展開になっていくのだろうか?

う~む、これで鯰宮の皇太子扱いの話もフイになるかな、、、、まぁ、このスキームの出処自体が宮内庁であろうと睨んでいるわけだが、北の将軍様の回心具合からみて、一刻も早よう「生前退位」しなあかん展開になってきたっぽいだすな(爆)。

時代は、、やはり「愛子様でGO!」だす~www

チンコミサイル教徒とTOC認定

匿名党がいうTOC認定のTOCとは、、、、

トランスナショナル・オーガナイズド・クライム(国境を越えた組織的犯罪)の略だったんすね。
※日本ではマフィアのような「国際犯罪組織」と訳されるが、英文原義からは単一の組織ユニットという意味合いはなく、提携・連携した個人・法人・団体ともっと適用範囲は広い。

まだまだ読込みが足りなかった(滝汗)。
※教えて頂きありがとうございますm○m

米国大統領令によるテロ資産凍結が国連安保理テロ委員会に登録されると、日本国内でも自動的にスライド指定される件を指しているだろうことまでは分かっていたのですが、名称までは不明でした。団長のユーモア的ネーミング付けだと思っていたのですが、そのものズバリだった(あはは)。

報道によると、テロリスト指定は個人も法人も組織にも指定が可能で、米国の口座凍結テロリストとして山口組をはじめとして4組織、個人が10数名が指定された(2016年4月時点)。山口組の分裂も島田紳助の芸能界引退も芋づる式に口座凍結されることを避ける為に為されていたわけですね。

満州派は政策面では反米・反中の「統制派」とさほど相違はないが、親中であり、大陸で南進させ中国内の欧米勢力を駆逐し、そのまま日本を負け戦に導いて日本を共産主義国化しようとした勢力でもある。この日本国内だけに留まらず国を跨いだ勢力は、制約条件の理論(TOC=theory of constraints)である「あるシステムの目的(ゴール)を継続的に最大化することを狙う全体的な管理哲学」の中でいうところのボトルネックとなる「制約条件」に該当し、何故か名称も一致している(笑)。

TOC犯罪の代表的なものとして、麻薬、マネーローンダリング、人身売買、武器売買が挙げられているが、これらは黒いカラスの専売案件ばかり。ここにピザゲートのような幼児性愛、食人儀式、臓器販売や緑のカラスの食料独占、産地偽装(内外価格差詐欺)も是非含めてもらいたいところです。

TOCをちょっと調べてみただけで、、、、

真珠宮ビル事件(2009年)、後藤組、フェニックス・トラスト、みずほ銀行、シンガポール-カンボジア-ブルネイ-日本を舞台にしたマネロン、フィリピンの美人局監禁事件(セットアップ詐欺)、フィリピンパブ人身売買...等の具体的事象が色々と出てきますね。日本の裏社会の動きの一端が垣間見れます。

まぁ、今後、みずほの暗号通貨(ビットコイン)が出てきても、外資ファンド・サーベラスとの怪しい関係、マネロン疑惑...等、TOC認定される可能性がある時点で絶対買えねぇなぁ、、、(爆)

TOCの定義はやはり以下が最も分かり易い。

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「国際組織犯罪に関する戦略」の原文には「YAKUZA」のくだりが見当たらない

communication mechanisms

要するに、特定の誰か及び組織の「犯罪」をカバーアップするためのマスコミ・出版物・インターネットなどを通じた「工作活動」を行われてる方々も制裁の対象なんですね。(爆w

要するに特にその国の政治に違法な手段のみならず合法的な手段により影響を及ぼしてる国際組織犯罪と明確に記されてるんですね。(爆w

■国際組織犯罪に関する戦略の真の狙い
http://tokumei10.blogspot.jp/2011/07/blog-post_3992.html
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いやぁ~ この中にある頭山満誕生百五十年祭の発起人のメンバーリストが凄いですな。石原チン太郎をはじめ、あの政治家、あの政治評論家、あの大学教授、何故か多くの神宮宮司、、、、皆、チンコミサイル教徒だったんすね~(唖然)

この玄洋社の頭山満、合気道の植芝盛平、大本の出口王仁三郎は互いに親交があるが、この玄洋社に入れられた堀川辰吉郎と共に王仁三郎は満州で何かを企み動いていた。 堀川辰吉郎の子を自称する北朝鮮国賓である中丸女史、その紹介で9.11覚醒したのが便所民フルムルグシであり、現在、朝堂院大覚TVに絶賛出演中。背後のケツモチは北朝鮮同様、罰姦イエズス会ですが、主体思想の独裁国家北朝鮮には何故かカソリック修道会(Tokwon修道会)が残っていることから分かりますね。この勢力が英米帝の覚えめでたい皇室本家よりも皇室分家の方をアゲアゲ関与しているわけです。

三位一体

最近、便所民フルムルグシがスクープした雅子パパが日清戦争の賠償金をスイスで引き出そうとして捕まり、監禁状態にあるというガセ情報も米英-皇室本家勢力に対する嫌がらせ(情報操作)だな。

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頭山満とはアジア主義者の巨頭で玄洋社総帥で黒龍会顧問であり、右翼の黒幕的存在。早くから日露戦争開戦論を主張。中国の孫文や蒋介石らのアジア各地の民族主義者・独立運動家への援助を積極的に行った。玄洋社では例外なく西郷隆盛を敬慕。 (Wikipediaより)
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西郷隆盛を敬慕って、、、、「明治天皇=西郷隆盛」説を掲げるオイラには感じ入るものがある(笑)。

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明治28年(1895年)、日清戦争の終結後、広州での武装蜂起を企てた孫文が、密告されたため頓挫し日本に亡命。孫文は明治30年(1897年)、宮崎滔天の紹介によって頭山と出会い、頭山を通じて平岡浩太郎から東京での活動費と生活費の援助を受けることになった。また、住居である早稲田鶴巻町の2千平方メートルの屋敷は犬養毅が斡旋した。 (Wikipediaより)
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宮崎滔天!!!

キツネ目の男・「突破者」の宮崎学と関係があるのか?
※血縁関係はなかっただす

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■宮崎滔天(とうてん)
欧州に侵略されているアジアを救うには、アジア文明の中心である中国の独立と中国民衆の自由が先決であり、それが世界平和に繋がるという信念のもと、大陸浪人として活躍した浪曲師。明治30年(1897年)に孫文(孫逸仙)と知り合い、以後中国大陸における革命運動を援助、池袋で亡命してきた孫文や蒋介石を援助。

哥老会・三合会・興中会の3派の大同団結がなり、明治33年(1900年)に恵州義軍が革命の反旗をひるがえすと、新嘉坡(現在のシンガポール)にいた康有為を動かして孫文と提携させようと謀った。しかし刺客と疑われて追放命令を受け、香港に向かったもののそこでもまた追放令を受け、船中において孫逸仙と密議をこらしたが、日本国内における計画はことごとく破れ、資金も逼迫し、政治的画策は絵に描いた餅になってしまった。 (Wikipediaより)

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哥老会・三合会といえば、客家秘密組織の洪門ですね。
まぁ、孫文(孫中山)は洪門トップであったので、出てきて当然。

玄洋社-黒龍会-大本-紅卍会-道院-洪門

という国を跨いだ親中国のトランスナショナルな勢力。これが満州派の正体なのですが、別々なグループが金と情報で提携関係にあって緩く濃密に繋がっているという感じ。この満州派が旧大日本帝国の残置国家である北朝鮮を育て上げ、被害者家族や取り戻す会がキリシタン(ローマ・カトリック)関係者ばかりの北朝鮮偽装拉致問題を引き起こし、また北朝鮮に莫大なパチンコ利益金を流してミサイルや核兵器開発させているチンコミサイル教徒。

チンコミサイル
(巨大なチンコミサイル、、、、建設現場には麻生セメントの袋が散乱、、、爆)

背後には最終ケツモチとしての罰姦・イエズス会がいるわけだが、この満州派残党が今でも東電をフロント企業として続いている。東電広告費でマスコミに一定の影響力と手羽先の職を確保させているが、元々、そのお金は地域独占され庶民から集めた割高な電気料金。マスコミに在日が多く通名報道でその正体を分かり難くしていのも、戦前、満州派が大陸で謀者として使っていた高麗棒子が日本に逃げて来た為に受け入れざるを得ず、戦前同様、国内で手羽先として使っているという構造になっているのが、現在の日本というわけです。

上記黒龍会の流れと、「大本-チベットーナチス」という農産漁業利権の緑龍会(緑カラス)の客家勢力の流れもあるが、全て「日本ガーッ」「満州ガーッ」の世界連邦脳の大本を大本営にして繋がっている点が興味深い。

この辺はまだまだ未分別状態であり、更なる研究解析が必要。

(捕捉訂正)
確かに大本は中国~満州に関わっていたが、利権が取れなかったので大本は満州派ではない。どちらかというとバチカンの指示の元、でナチスと連動する形で大陸で動いていた。やはり、満州派の主体は利権を作り上げた旧陸軍ですね。戦後、復員する際に僧籍に入ったものが多く、仏閣と密接に繋がった。即ち、北朝鮮はバチカン、旧陸軍によって裏形成された国で、トップに伏見系の皇族(横田めぐみ)の血を導入した新日韓合同朝廷ですが、この支持はバチカンであろう。つまり、大本はバチカンに当て馬にされた格好であり、この時の恨みが「ネオ満州国」建国に突っ走る動機となっているのでは?

ビットコインは詐欺なのか?救世主なのか?

あけおめ~です。
新年一発目の記事です。

Apple Pay、アンドロイドペイ、Au ウォレット...等、クレカと連動してチャージして使う電子マネーが隆盛していますが、確かにクレカを提示するリスクが減るのとSuicaが使えるようになったApple Payはiphone持ちの人には便利になりましたね。
※とはいってもiphone7以降の機種からであり、sonyのFeliCa(フェリカ)を搭載して実現している為、simフリー機種は対象外。

apple pay

海外では現金や小切手での支払から、クレジットカードやデビットカードに移り変わり、現在ではプリペイド式のデビットカードが主要な決済方法となっていますが、これがApple Payやビットコインに変わろうとしているという。日本ではクレジットカード決済はまだまだの感があったのですが、それらを跳び越していきなりApple Payやビットコインにまで行ってしまうのか? それとも、以前と変わらず現金決済が主流のままなのか?

で、ここでは同じような電子マネーのビットコインついて考えてみようと思うが、実はビットコインって何なのかよく知らないんですわ(あはは)。

親中・親北・親イで世界連邦脳炎じゃないかと疑っている方々がしきりに「ビットコインは詐欺じゃ~」と叫んでいる姿や中国がビットコイン禁止というのを見て、逆にビットコインはいいものじゃないか?と思えてきてしまったというのもあります(ふふふふ)。

仮想通貨が主流となり現金決済すら出来なくなると、TOC認定されてしまった場合、銀行口座も使えない上に現金決済も出来ないとなり、生活すらまともに出来なくなり、非常に不都合な事態となる。だから「詐欺じゃ~」と云って反対してるんじゃないかと裏読みしているのだが、、、、果たして、、、、(爆)

ただ、今までビットコインに関しては卑猥な名称を掲げる怪しいサイトからの情報だけだったので、「どうもインチキ臭いなぁ~」という第一印象的バイアスが掛かってしまっているが、ビットコイン等の仮想通貨に関しては、日本政府、クレカ会社、アマゾンも導入を認め、三菱東京銀行では独自のMUFGコインを発行予定の現在、オイラも少し勉強しないといかないなぁ、、、と思い始めたのもあります。

また「スマホでGO!」から更に発展して「マイクロチップでGO!」になりそうな情勢の為、ある日突然、日本政府と日銀が共同で「紙幣や硬貨の発行流通ヤーメタ!」と言い出す可能性も高まってきたことから、やはり、「常識的な社会人」の知識としてビットコインについて知っておく必要はありそうです(爆)。

で、視聴したのが下記の動画。
これで大まかな内容は分かります。




ビットコインの利点とは、、、、

・中央なきガバナンス(統治)
・送金&決済手数料が安価かつスピーディ
・日曜休日でも決済が可能
・銀行まで出向く必要がない
・インターネット接続可ならば銀行がない地でも取引可能


クレカオンリーで、あまり現金を持ち歩かないオイラですが、パイプ煙草を買う際には現金で支払いしなくてはならない。何故、カード使えないかと店主に聞いてみたところ、カード手数料が高く、利益のほとんどを持っていかれるので、何の為に商売しているのか分からなくなるからというもの。確かに、煙草の場合、販売価格と利益率(10%)が決まっている為、その利益幅の中で3~7%もカード会社に持っていかれるのは、商売が成り立たなくなってしまう。この手数料問題は貨幣の電子化を進めるには、どうしてもクリアしないとならない問題でもある。

Apple PayやAu ウォレットも手数料という壁があり、クリアできそうにない。
※Apple Payは決済手数料が0円とのことですが、これはアップルがクレカ業者から0.15%貰うビジネスモデルである為であり、店側はクレカ業者に相変わらず3~7%の手数料を支払って決済される。

しかし、ビットコイン...等の仮想通貨なら充分ペイ出来るようになるだろうし、今、電子マネーの本命に位置するものであることは間違いない。

ビットコインの持つ手数料の安価さと利便性の高さを使い現行決済システムのサブシシテムとして取込ことはありだと思う。つまり、銀行業務のうちリテールというあまり儲けにならない部分をインターネットというデジタル技術に依存してビットコイン等の仮想通貨に任せる。世界中の大手銀行が支え合うシステムならば、その信用力は絶大であり、ATM設置や膨大なシステム開発費を注ぎ込む必要がなくなり、銀行も大幅なスリム化が可能。そして、銀行は本来の業務である「貸し出し」に専念化すればよい。

更に、このビットコインの最大の特徴は取引内容の見える化

つまり、ネット上で取引内容を誰でもが閲覧することが出来るわけですが、その決済手法の技術的ベースとなるのがブロックチェーンという技術。

ブロックチェーン
(1束の取引をまとめて承認し、次ぎ次に承認の和を繋げていく仕組)

この仕組のお陰で取引が正しく行われたかどうかが証明され、第三者的にも分かるようになった。

ただし、口座と使用者はリンクしておらず貨幣と同じく匿名性は確保されているというが、これはあくまで表向きの話だと思う。政府筋がビットコインを認知化する過程では、必ずその口座情報はマネロン対策の為にデータベース化される筈であり、そうならなくてはビットコインのメジャー化は有り得ない。日本政府、クレカ会社が前向きになった時点でそのようになったと見るべきですね。

この見える化がマネロン防止に有効ですし、投資銀行が行うマッチポンプの違法取引の監視にも有効。まぁ、投資銀行はヤバイ案件の場合、このような決済手段を使わないが、、、(爆)。監視も人工知能で行わせれば、芋づる式に犯罪取引を挙げられる。

しかし、今最も効果が高いのは銀行のシステム開発に伴う開発費の低減ですね。みずほ銀行などはシステム開発に既に6000億円掛けているが、暗礁に乗り上げ全く上手く行っていないという惨憺たる状況なのです。

■三菱UFJ銀行、密かに一大計画推進…「莫大なカネ食い虫」巨大システムを捨てる日
http://biz-journal.jp/2016/07/post_15755_2.html

MUFGコインの場合、「1円=1MUFGコイン」の固定交換レートで、発行主体が三菱UFJ東京銀行、社外のマイニングを認めず行内の担当者だけがブロックチェーンに入れる仕組みという点がビットコインとは大きく異なる。価格変動しない点で相場好きの人には物足りない仕様ですが、仮想通貨の利点である利便性・安価な手数料が実現でき、決済限定で使うなら申し分ない仕様。銀行にとっても巨大なシステム開発をする必要がない点で美味しい。

これらが仮想通貨推進の後押しになっている。

まぁ、オイラは変動や創業者利得に興味ないから、決済用としてならMUFGコインがイチオシだすな。
※MUFGコインの場合、正確に言うとApple Payと同じく匿名性のない「電子マネー」になりますが、人との間でお金のやり取りが出来る。またインターネットを使った分散台帳管理であり、送金&決済コストが大幅低減というメリットがある。

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このブロックチェーン技術は金融決済だけに留まらず、NWOが志向した世界単一政府に変わる国家統治の手法、つまり国家同士が相互監視し合い逸脱行為をしていないかを承認し合う相互監視承認システムとしても有効ではないかとオイラは睨んでいる。当然、仮想通貨&ブロックチェーン技術は国会議員や政党の政治資金やその収支の監視にも使えそうですね(笑)。

事ある毎に悪者扱いされるFRBですが、元々の成り立ちは、米国13州の宗主国がそれぞれ違っていた為に、流通していた通貨が宗主国の通貨であったという不便性から統一した米国の通貨にする必要があったのと、政府通貨にした場合、その政府が倒れた場合には紙くずになってしまう為、政府とは関係のない民間が発行主体にする必要があった。あと政府からの政治的独立を確保することで、紙幣の大量印刷によるハイパーインフレが起き難い仕掛けにもなっている。

このFRBの設立趣旨にビットコインは似ている。

1)利便性の向上
2)独立性
3)倒産リスクからの回避

ただ、問題はコイン上限が2100万ビットコインだけでいいのかという点。初期の頃には参加者増減が全体に対する比率が大きいので、ビットコインの変動幅は大きくなる。これは信用力のないエマージング債が価格変動が大きいのと同じであり、初期の段階では仕方がない部分。しかしメジャーになった場合には、新規参加者=預託者は全体から見るとごくごく小さな%になり価格変動は僅かとなるので、この問題は今だけけもしれない。

「22を超えていけ~」のオイラなので、この辺の数字にはこだわるが、、、(爆)。

以上述べてきたように、仮想通貨(暗号通貨)はまだまだ発展途上のものであり、現行の通貨の信用創造による通貨システムのおける経済活動の下流側のシステムとしてなら充分機能すると思うし、当面は生活に密着する小口決済なら任せても問題ないレベルにはある。これは自動車が内燃機関のアナログからモーターというデジタルなもの変わる過渡過程の「ハイブリッド車」に匹敵するような革命的なものだと睨んでいる。既存の金融機関関係からはブロックチェーン決済というような奇抜な発想は出てこない(ふふふふ)。

以上、仮想通貨の良い面を挙げましたが、まだまだ問題点も多い。

一番の問題は取引所の脆弱性ですね。
預けた資産の保障とか、DOS攻撃に弱いとか、、、問題は山積み。

あと犯罪の温床となる口座の匿名性ですね。この辺は取引所を認可性にして、銀行、証券会社同様、口座情報提出を義務化させれば済む話かと、、、、ただ、この口座情報提出は日本の取引所だけするだけでは意味が無い。世界の全取引所において行われる必要がある。ことさらビットコインで違法な物品販売が行われていたと報道するのも、この辺の世論の盛り上がりを期待してのことでしょう。

■ビットコインの黒幕(2015.8.2)
http://tokumei10.blogspot.jp/2015/08/blog-post_78.html

米ドルの基軸通貨体制を崩すべく広められたのがビットコインではないかとも睨んでいますが(笑)、通貨の裏付けのないものに依存することや得体の知れない取引所に資金を預けることはリスク管理の面からも問題ありです。実際、ビットコインの変動リスクよりもこちらのリスクの方が高い状態です。

ただ逆に、この仮想通貨の良い部分を上手く取り込めば、利便性が著しく高まるし、取引の透明性も確保できる。何より振込み詐欺に関しても有効ですね。ビットコインだけでは何の富にも裏付けされていない仮想通貨ですから成立しませんが、既存通貨が取引所に預けられているからこそ暫定的な通貨モドキとして有効になるわけです。ですから、その利点に気づいた為に日本政府が前向きになり、個人の小口決済のサブシステムとして取り込まれるようになったのではないかと睨んでいる。

それが物品税8%の廃止。
いままでは「通貨」ではなく「物」として扱われていたのですね。

まぁ、ドル基軸通貨体制を崩そうとした勢力側にとって、投げたブーメランが戻ってきて自分に当ってしまうような「自分で自分の首を絞める」ような展開になってしまったのではないかと思っている。

一旦は死んだかに見えるビットコインの隆盛は、似たようなマガイ物の誕生をも促していますが、そういったマガイ物が出て来るのは世の常ですね。

■常世神(常世虫)
常世神(とこよのかみ)は、『日本書紀』に登場する新興宗教の神。『日本書紀』によると、皇極天皇3年(644年)、東国の富士川の近辺の人・大生部多が村人に虫を祀ることを勧め、「これは常世神である。この神を祀れば、富と長寿が授かる。」と言って回った。巫覡(かんなぎ)等も神託と偽り、「常世神を祀れば、貧者は富を得、老人は若返る」と触れ回った。さらに人々に財産を棄てさせ酒や食物を道端に並べ、「新しい富が入って来たぞ」と唱えさせた。やがて信仰は都にまで広がり、人々は「常世虫」を採ってきて清座に祀り、歌い舞い、財産を棄捨して福を求めた。しかし、全く益することはなく、その損害は甚大だった。ここにおいて、山城国の豪族・秦河勝は、民が惑わされるのを憎み、大生部多を討伐した。巫覡等は恐れ、常世神を祀ることはしなくなった。


新しい仮想通貨(暗号通貨)を流通させたい動機は、創業者利得の獲得が1つ。また上手く行かなかった時には「計画倒産」で資金の持ち逃げ。主催者側にはどちらに転んでも損はしない仕組みですが、これは常世神(常世虫)を囃したて儲けたのと同じ。

まぁ、後者の場合は逮捕という社会的制裁は受けますが、失ったお金は戻ってきません。顧客口座情報が外部に流出して資金を抜き取られたと言い張っているマウントゴックス社の倒産も非常に怪しい。実際その後の調査では、消失した資金の9割以上が社内システムの不正操作によって消失した可能性が高いとされ、社内で別の口座に移し変えられた確信犯的な「計画倒産」の行動だった。

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(フランス中部出身の右翼のカルプレスが着るEffortless French【余裕のフランス人】、、、、汚腐乱巣=白山ラインの仕業かぁ?)

同じようなことが他の仮想通貨でも起きないとは言い切れない。

一強皆弱のネット世界には2匹目のドジョウはそうそういないので、匿名性にこだわるならば、資本も信用もないものに関わるよりも、素直にメジャーに為りつつあるビットコインにしといた方がいいですね。

まぁ、その場合でも、資本力も組織力も信用力のある取引所でコイン購入という部分は譲れないところでありますが、、、、

ビットコインの場合、投機好きな人には格安手数料で相場遊びが出来るし、そうでない人は使わない時に資金を円に戻しておけば、多少は変動リスクは避けられる。手数料が安価なのでこういった使い方も可能であり、選択肢が広がることはいいことです。

ただ、資本力も組織力も信用力も遥かに劣る個人が信用創造に関するようなマネー業務には手を出さないのが懸命。ブラックな者から目を付けられ脅され、マウントゴッグス社がしたように口座から資金を移し変える嵌めになるだけであり、正義を貫こうとすれば命がいくつあっても足りない。ユーザー視点では、そのようなリスクの大きなところに資金を預けるなんてことは狂気の沙汰。

変動型の仮想通貨の創設は、ネズミ講やネットワークビジネス同様、胴元や初期導入者が得する側面があり、仮想通貨を始める手合いはここに注力していることは明らか。 これは株式でいう創業者利得と同じであり、別に非難すべきことではないのですが、口座開設者の資金の保全に関して細心の注意を払い、設備の耐震性能、耐火性を確保していない取引所はヤバイです。基本的に「円天」と同じ結末になる。

今後、こういったマガイ物を含めた仮想通貨が跋扈し始めますが、2016年5月25日に可決された「仮想通貨法」(来春施行)に基づく登録申請を内閣府に提出して受理され、認可を受けれるのかは甚だ疑問。

この法規では、、、、

・商号及び住所
・資本金の額
・仮想通貨交換業に係る営業所の名称及び所在地
・取締役及び監査役の氏名
・会計参与設置会社にあっては、会計参与の氏名又は名称
・外国仮想通貨交換業者にあっては、国内における代表者の氏名
・取り扱う仮想通貨の名称
、、、等々

登録申請書には財務書類や適切な業務管理が整備されていることを証明する書類も必要の為、運営の怪しい取引所は登録できないようになっている。尚、財務要件には最低資本金、最低純資産等が課され、定期的に公認会計士もしくは 監査法人の監査を受けることが義務化される見込み。


う~む、個人サイトでの仮想通貨では厳しい内容ですな。これならば「資金集め→即、計画倒産」はなかなか困難ですね。メガバンクの三菱UFJ以外にも、みずほ、三井住友も追従してくる筈なので、決済用として使う場合、意味のないものになる。ならば、子を増やすと儲かるというネズミ講型のビジネスとしてやっていくしかないのだが、、、、それでは「円天」と同じ結末になるな。

もし申請してなくてやってるなら即通報だすが、多分、誰かが率先してやってくれるでしょう。

逆にクリアしていれば強大なバックがいるということであり、それはそれで怖い(爆)。

まぁ、こっち方面の成敗は亀の松尾神社氏子(秦氏末裔)で「現代の秦皮勝」ことミル☆ヤタガラス氏に任せるとして、、、、(笑)

もし動かぬ証拠を掴んで成敗した暁には、、、、

ご褒美として百福を招くスペシャル仕様のテンガ・ゴールド画像)をミル氏には贈呈するだす(爆)。

オザワンから電気自動車まで洞察テンコ盛り

最近、匿名党さんの過去記事を読み漁っていますが、そこに書かれる内容に震えている。来年一年を占う意味からも充分吸収しておかねば、、、

それらを連携化させメモしておく。

ネットではオザワンの母親は菅直人と同じく済州島出身で墓参りに行くというように語られていますが、済州島には半島での赤狩りで多くが逃げて来て、そこから更に日本に渡ったとされるが、その多くは大阪に来ている。オザワンは父・44歳、母・42歳の時に誕生(1942年)し、妾腹の姉がいるが、この済州島説はガセのようでもあり、本当のようでもあり、中々判断が付かない。

ただ工作員によるネット情報に右往左往させられるのは悔しいので、まずはこの辺から反芻してみようと思う。

□父:小沢佐重喜
荒木みちと結婚(1924年)
終戦直後の混乱期に闇物資絡みの汚職事件「辻嘉六事件」で名を連ねる
世耕議員の爺さんが国会でこの事件を取り上げたのが最初


□母:荒木みち
千葉県東葛飾郡風早村の元庄屋・荒木儀助の4女
父儀助は千葉県議会事務局総務課
実家の荒木家は土地登記簿謄本に昭和61年5月、千葉朝鮮信用組合から3億5000万円の巨額融資


朝鮮信用組合は通常、在日朝鮮人以外には融資を行わないので、荒木家の内部深くに何か他言をはばかる何か重大な秘密があるだろうことは分かる。

この済州島出自説にオザワン親族が反論として出してきたのが以下の内容。

************************************
 母・「みち」は、千葉県東葛郡風早村藤ヶ谷で、荒木儀助を父とし、「かの」を母として明治34年2月15日に生まれている。問題は母・「かの」の出自である。「かの」の祖父は、幕末、日本で活躍したフランス人で、日仏友好の父といわれるモンブラン氏である。モンブラン氏と日本の女性の間に生まれた娘の子が、小沢さんの祖母になる。

 モンブラン氏は1858年(安政5年)に初めて来日、日仏通商条約の締結にかかわる。1862年(文久2年)、再び日本を訪れ、日本文化を研究し、パリ万博の薩摩藩代理人として活躍したことなどで知られる。明治になって新政府の外交顧問格となったり、在フランスの日本総領事館の領事任務にあたったりした。西園寺公望など日本留学生の相談役でもあった。著書に「日本事情」などがある。

 幕末、日本の女性が生んだ外国人の子どもを、戸籍などで証明することは困難である。ごく一部の人たちに伝えられた傍証がいくつかあり、私は真実であると確信している。「かの」の母が美人のハーフで、「かの」の名の原案はモンブラン氏が「カノン」と名づけたもの。また、モンブラン氏は風早村の金山地区に葡萄を植え、〝葡萄酒〟を造っていたとの話も残されている。荒木家に〝葡萄酒〟をつくる技術を教えた話もある。

 荒木家では、これまでこの情報は〝秘事〟とされており、小沢さんにも知らされていなかった。理由はわからない。外国人の血が入っていることを嫌うという単純なことではないと思う。私の推測では、「みち」の祖父、源吉(小沢さんの曾祖父)の出自を封印するためだと思う。源吉の出自は、説明によると、徳川家の歴史に重大な衝撃を与えるものだ。十分な調査・研究が必要となろう。

■小沢一郎のご先祖さまの中にザビエルさん(爆w
http://tokumei10.blogspot.jp/2016/07/blog-post_240.html
************************************

まとめると、こんな感じか、、、、

オザワン01

□シャルル・ド・モンブラン
シャルル・フェルディナン・カミーユ・ヒスラン・デカントン・ド・モンブラン伯爵にしてインゲルムンステル男爵(1833年5月11日 - 1894年1月22日)は、ベルギーの男爵でありフランスの伯爵、実業家、外交官、日本のお雇い外国人。日本では「白山伯」(はくざんはく、ペーサンはく、モンブラン=白い山の伯爵から)の名で知られた。モンブラン家の発祥は定かでないが、南仏の出身ではないかといわれる。フランス特命全権使節として清に派遣されたグロ男爵に随行し、1858年(安政5年)9月に初めて来日。その後は、英国内で薩摩藩留学団に接触しその世話役を買って出た。1867年(慶応3年)にパリで行われた万国博覧会では薩摩藩はモンブランを代理人とし幕府とは別に「琉球王国」として出品参加。また後年、薩摩藩から軍制改革顧問に招聘され鹿児島に滞在。薩摩藩と濃密な関係を築いている。

つまり、オザワンは16分の1が欧州貴族の血筋。

モランボン(牡丹峰)ではなく、モンブランだった。。。。。

まぁ、後述するがどっちも似たようなもの(爆)。

で、更に1、2代前のCount De MontBlancからバチカン関係者であり、また北朝鮮のバック(真のラスボス)がバチカンであることから、この繋がりで在日でもないのに関わらず、朝鮮信用組合から3億5000万円の巨額融資が出来たちゅーわけですね。で、この巨額融資から済州島出自説が生まれることになった。

■白山ラインことキリスト教内ユダヤ派ことヴェロニカ派こと汚腐乱巣ラインが神に背く悪魔崇拝認定されてしまった件
http://tokumei10.blogspot.jp/2014/10/blog-post_292.html

■北朝鮮の正体と真のラスボス
http://tokumei10.blogspot.jp/2012/06/blog-post_05.html

そんなことよりモランボン楽団の美女ボーカルの方が気になる。一時期は公開処刑されたという話もあったが、新メンバーが入ったみたいなのだが、詳細が一切分からん(滝涙)。



こ、、、これは!!!(合掌)

モランボン01

ナース風衣装はポイント高いwww

分かってらっしゃる!

特に、この2人は整形無しでコレですから、、、、萌え度ハンパないっす!!!

しかも、曲中にはボランドゥシ(これ見よがし)というキャッチーなワードをたくさん織り込んでいる点でも、最近のトレンドを決して見逃していない(爆)。

「女子十二楽坊」と「少女時代」を足して2を掛けたような布陣、、、、

恐るべし、、、モランボン楽団。。。

さてさて、更に匿名党過去記事を遡って見て行くと、プロトコルX発動後の現在を理解するのに非常に分かり易い対立図式があったので、これもメモしておく。

************************************
極東においての構図が大雑把に

英米中+皇室本家 vs. 罰イ南北満尾チ+皇室分家+名(尾+三)

からであり、

英米日中+皇室本家+罰イ北(穏健派) vs. 満チ南+皇室分家+罰イ北(過激派)+名(尾+三)

罰イ北(穏健派)罰イ北(過激派)

にシフトしつつあるわけです。

(中略)

で、最近三河が表向きだけかもしれませんが尾張をイスカリオテしちゃったりとかGDGDしてるわけです。

■バチカンことテロカルトのご本尊様も背に腹はかえられない件
http://tokumei10.blogspot.jp/2012/08/blog-post_17.html
************************************

「罰」はバチカン、「イ」はイスラエル、「満」は満州または満州派、「チ」はチベット、「北」は北朝鮮、「南」は韓国、「分家」とは今の本家からの「新分家」の方ではなく、先代からの「旧分家」の方でしょうか。「新分家」に対し「旧分家」がちょくちょく弄っているフシがあり、かこちゃまが学習院からICUに逃げたのも、この弄りに原因があるのでは?

あと貴狐しゃんに対する「あっち行けシッシ」も強烈だっただす~(爆)

上記の対極構造は、そのままブルーチーム(シーパワー、リムランド)とレッドチーム(ランドパワー、ハートランド)に色分けされますが、単純に云えば、世界連邦派の「罰イ北」が二分裂するということ。しかもジャンピング土下座して毛皮派に鞍替えする方が多数派。鞍替えしない少数派の「困った子たち」がTOC認定されて「いらない子たち」にレベルアップし、最後には無慈悲的に強制排除される。

これがプロトコルXの大まかな全容。

この内容は4年以上(2012年8月17日)も前の記事なのですが、このシフト進捗度合いが気になりますね。露が本家側に付きそうな点を追加すれば、かなり当っていると思います。これを4年前に述べた匿名党は凄いだすが、天皇の英国訪問が2012年5月8日だったので、きっとこの時の内容(プロトコルX)が漏れ伝わったのではないかと見ている。

オザワン親族がモンブラン末裔なのをボランドゥシ(これ見よがし)にカミングアウトしてしまったわけだが、このモンブラン末裔が教導しているのが、最近、名称が変わった山本太郎と愉快な仲間たちの「自由党」。ロス茶側に寝返って米帝に切られたオザワンですが、2009年の高野山発言でバチカンに捨て身の反目していたのだが、、、、問題は「自由党」が穏健派か過激派かどっち側になるのか?という点。

まぁ、歩くD-Flagこと、神をも試す過激な左巻きの山本太郎と未だ組んでいることから所属陣営は自ら分かりますな。オザワンにとって山本太郎は票集めのパンダ兼政界撹乱させる「鉄砲玉」程度のものでしょう。(爆)

「この世に2つとない社会主義の国」とそのオンリーワン振りをボランドゥシ(これ見よがし)に自慢する北朝鮮が、このシフト表のように対米批判を止め、宗主国様に尻尾振って帰属嘆願し、真っ二つに分かれる「Xデー」がいつなのかにオイラは注目している。

ずっと続くと思われていた「世界に1つだけの、、、ナンバーワンにならなくてもいい、もともと特別なオンリーワン」と唄う某アイドルグループが、事務所内のケツモチたるジャニー派、飯島派、藤島ジェニー派の派閥闘争の結果、飯島が追い出され、グループも「独立」か「残留」かで揉める中、メンバーの多くは「独立」を選択。この離反クーデターをスクープして裏切ったのがキムさんですが、チーム内に残る不協和音から解散に至った。

同様に北朝鮮も最終ケツモチのバチカンがある日唐突にケツモチを辞めさせられ、宗主国様の配下として「残留」するか、世界連邦派に付いて「独立」するかで揉める中、宗主国様派のキムさんの裏切りで公開処刑され、このことで求心力が無くなり、突然崩壊っていうことも充分アリエールのだす(ふふふふ)。

「2位じゃダメなんですか?」

とのたまう「2重国籍じゃダメなんですか?」オバハンも世界単一政府(世界連邦脳)のオンリーワン派なので、同様に強制排除のカウントダウンは始まっている。

来年早々、党代表辞任だろう(爆)。

2位
(世界蓮舫だフォォ~)

この新レッドチームが世界連邦派であり、繊維派、God of the Bible派...等が属し、傘下にサンカや大本派生宗教群がいるという構成なのでしょう。多分、日本会議もここに属する筈ですが、これらがいらなくなった子認定からもう一歩進む日は着々と迫っている。南と手を切れなかった本家当主が「生前退位」しなくてはならない理由でもあるが、クリスマスの日にアセンションしてしまった「ラスト・クリスマス」を唄ったワム!(ジョージ・マイケル)もクリスマスを盛り上げてしまった罪(藁)として、「いらない子」認定されてしまったのかもしれず、この一件から分かるように、粛清が現実に動き始めたと見ている。

で、レッドチームに金魚の糞のように付いている名(尾+三)とは、当然、名古屋(尾張+三河)のことだすな、、、(滝汗)

確かに、三河の三ヶ根山山頂にはA級戦犯を祀った殉国七士廟があるし、、、、ISISちゃんに車たくさん買って貰っていた世界のT社は三井グループに属し津軽の姫様仕切りのモロ地祇系バリバリの会社であり、、、、、津軽の姫様の実家は尾張徳川家と毛利家の血筋でもあり、また豊臣秀吉の命令で長崎で磔刑に処された「二十六聖人」の多くは尾張出身者であったように、尾張はボランドゥシ(これ見よがし)に「隠れキリシタン」豊穣の地でもある。

7.jpg

さらに東三河には大本もあり、実は綾部・亀岡に次ぐ第三の聖地。

そらぁ~、天武天皇以前からの道教聖地だからねぇ~
「東海三神山」は徐福が目指した蓬莱山ですから(爆)。

隠れキリシタンの尾張と卍党の大本聖地が隣り合う地域が愛知なのだす。

三河は「江戸幕府=徳川家」の発祥の地であり、「徳川-松平-イエズス会」が当初の蜜月ラインであった。一時期はスペイン・ポルトガル(カソリック=イエズス会)を切り、宗教色を出さずに近づいてきたオランダ(プロテスタント=メーソン)に乗り換えた江戸幕府ですが、イエズス会は吉田神道に潜り込んで影響力を温存。南朝が政権を取った明治維新では、吉田神道を廃してキリスト教的一神教を織り込んだ平田神道を国家神道にして強固に思想武装し、神仏分離で北朝勢力の力を削いできたが、明治末期に至って北朝と組んでいたイエズス会が再び表立って乗り込んできた。大正2年に創建された上智(Sophia ソフィア)大学や南山大学がそれである。

愛知(フィロソフィア)という名称も実にキリシタン的な名称ではあるな(爆)。

明治維新は徳川が両建て戦略の元、形だけ大政奉還しただけの南朝派に寝返った政権であり、実際は薩長を交えてのワイド版公武合体。これ故に、日本政府の裏側に徳川ありなのですが、戦前~戦中~戦後にかけ、再び北朝が政権を握った。

これら一連のことがイエズス会が日本のケツモチになっている理由でもあるが、尾張+三河の立ち位置がヤバイだす。

う~む、トランプ就任後、「尾張+三河」には逆風が吹くかもしれんだすな、、、、

英帝・米帝にTOC認定され、サクリファイスされてまうか?(滝汗)。
※TOC・・・あるシステムがより高い機能へレベルアップするのを妨げる因子であり、Constraints(制約条件)のこと

オイラみたいにジャンピング土下座して改心しないとヤバイかもだす~

dogeza.jpg
(ジャンピング土下座)

で、この名(尾+三)の愛知県は自動車産業のメッカですね。

そういえば少し前、スズキ社長とトヨタ社長が謎の合同記者会見(2016/10/12)を開きましたが、両社トップが提携発表しているのに具体的提携内容が一切語られなかったという実に面妖なもの。しかも、これはスズキがトヨタに提携を持ちかけた提携話でもある。多分、この真相は安全技術・環境技術に関するものであり、水素ガスの燃料電池陣営にスズキも加わるということなのでしょう。この少し前にはマツダもトヨタと提携を発表し陣営に加わっている。

そして最後の最後になって、、、、

「お、、、修ちゃんで~す!」

とFCV陣営に加わったのがスズキだったというわけですが、三菱とスズキの燃費試験偽装の発覚も、裏を返せば、どっちの陣営に付くかの追い込みを掛けられたのでしょう。

時期的に見てトランプの大統領就任は無いと踏んだ上での両社首脳の合同記者会見かもしれないが、ビルダバーグ会議に電気自動車のテスラ社のイーロン・マスクが呼ばれていたのだから、今後、自動車については何か大きな動きがありそうです。

現時点での次世代自動車の国内の勢力地図は、、、、

【EV (電気自動車)】
日産・三菱


【FCV (燃料電池車)】
トヨタ・ホンダ・マツダ・ダイハツ・スズキ・日野・スバル


国内においてはFCV陣営は圧倒的優勢に立った。しかも無類の「強運の持ち主」の修ちゃんがFCV陣営に加わったのだから、水素FCV陣営には無敵感さえ漂っていた。

一方のEV陣営はボロボロの三菱自動車を救済した日産だけの孤立無援状態。しかもFCVでも水素に対抗してバイオ燃料を使うとか、、、全然、対決姿勢を崩していないどころか先鋭化させていたが、誰しもが日産・三菱を「負け組」認定していた。

だがしかし、最近発売された日産ノートにはシリーズ式ハイブリッドEVシステム(e-POWER)を搭載したが、王者プリウスの月間販売台数を抜き、現在首位を快進撃中。しかも、ハイブリッド専用モデルでの新型車でもなく、マイナーチェンジ時のバリエーション追加でデザインも変わり映えしない状況下にあって、30年ぶりに首位に立ったという奇跡的な快挙。HVセダン(プリウス)からの乗り替えも多いことから、プリウス的な燃費一辺倒の面白みのない味付けの車にユーザーがソッポを向き始めたとも言える。

で、一番驚いているのが日産だったわけだが、、、、(あはは)

車格・内装が違うので単純比較は出来ないが、車格からノートと完全に競合するのはアクア。

ノート・・・価格帯177~224万円

アクア・・・価格帯176~243万円
プリウス・・・価格帯242~339万円(3ナンバー車)


HV@JAP

価格帯は全く同じ。ただ、アクアが燃費を良くする為に車高が低いのに対し、車高が高いノーツは車内は広い。普段使いではノーツの方に軍配があがる。だが、それ以上に魅力的なのは、EV車のリーフ由来の異次元の加速感とブレーキを踏まずにアクセルワークだけで市街地の運転が可能な点。

元々、エンジンでもモーターでも駆動できるというパラレル方式(並列)のハイブリッドシステムは、モーターとエンジンの回転数をシンクロさせる必要性から非常に複雑になり、シンプルでない点が引っかかっていた。また同出力のエンジン仕様との価格差が一般ユーザーの使用レベルではガソリン代差額で全くペイ出来ないことから、ハイブリッド車についてはあまりいい印象をオイラは持っていた。しかし、日産のシリーズ式(直列)ハイブリッドはエンジンは発電だけと割り切ったシンプル設計であり、高速では燃費は伸びないが、市街地では強力なモーターによる加速感とアクセルワークだけで運転が出来るというプラスアルファな部分があり、やっと望んだ方向性を持ったハイブリッド車が出てきたという感じ。

しかも、このシリーズ方式の開発は社命ではなく、開発者が残業時間を使って自主的に研究し始めたという点もポイント。上層部は何故かこのシリーズ方式の乗用車の開発を避けていたんですね~。だが、開発者の良心がそれを阻んだ(爆)。

日産上層部=カルロス・ゴーン=ルノー社=フランス=白山ライン=ベロニカ派=バチカン内ユダヤ教

なのでしょうか?(爆)
※元々、日産コンツェルン=鮎川義介=田布施人脈=満州派ですからねぇ~

デジタルを導入する醍醐味は、アナログを凌駕する高性能を安価に実現出来る点にあるわけで、単に燃費問題だけに限定化させて、お茶を濁させてはいけないのである。

う~む、これでプリウス&アクア販売の急減速が起きるか?

「攻めてるねぇ 日産」

これが専用設計された新型車であったならば、もっと売れたかもSIREしれません。構造もシンプルであることから、気をよくした日産はラインナップに続々採用していくであろうし、トヨタ、ホンダがこのトレンドに指をくわえて眺めている筈はなく、きっと大出力モータを持ったシリーズ式ハイブリッド車両を投入してくるだろう。

まぁ、この逆転劇もあくまで現行ハイブリッド車限定での話であり、将来を見据えたFCV車に関してはどうなるか不明。トランプ勝利になった米国では締め出される可能性もあり、更に不透明感が増した(あはは)。

特に、モデルS P100Dという前後にモーターを持ち、ゼロヨン2.7秒というINSANE(狂気的)モードを持つ自動運転技術と低燃費を実現した高級サルーンというモンスターマシンを販売して、ボランドゥシ(これ見よがし)に「高価格=高性能」という従来の自動車のヒエラルキーを完全破壊してしまったイーロン・マスク率いるテスラ社の動きは注目ですね。

これはデジアン、デジカメに続く、デジタル革命の自動車版でもあるわけですが、もうここまで来てしまった。

国内ハイブリッド車の逆転現象は圧倒的に優勢と報道されていたヒラリーがトランプに負けたのと共通しているような感じがしないでもない(笑)。

ただ両陣営とも背後の金融面では既に1つにまとまっている点。

トヨタ=近衛閥(北朝)、日産=九条閥(南朝)、三菱=ウィンザー家&英国貴族閥であるわけですが、既に金融面で地祇系(北朝・近衛・藤原北家・源氏・三井)も天孫系(南朝・九条・藤原式家・平家・住友)も一本化されており、最終的には1つの方式にまとまるであろう。決してベータvsVHSの時のような「二方式並立」になることはないだろう。

ピコ05
ピコ04
ピコ03

日産ノートの発電専用エンジンが水素燃料電池に置き換わったものがFCVであり、解釈の仕方ではFCVに歩み寄ったようにも捉えることも可能(笑)。

ここまでくると、発電ユニットを交換するだけで別方式の自動車が出来てしまうことになるわけであり、水を勃起状態にして水からダイレクトに水素や水酸素ガス発生させて発電させるコンパクトな車載装置も日の目を見るようになるかもしれない。また水素燃料電池だけでなく、道路側からの非接触電源供給する技術、あるいは迫り来る太陽フレアの防御の為に大気圏をプラズマ化してシールドを形成するが、副産物として無線電源供給が可能になるというミル氏がいう「奥の院のシナリオ」のカイジもある為、FCVで多数派を形成した「水素ガス派」もEV車で電力需要を大幅に伸ばしスマートグリッドで更なる電力支配を企てる「電線派」「原発派」も、実はそうそう安泰なものではない。

この電気自動車へのシフトを加速させているのが、米国のCAFE法とそれに倣った中国の法規。CAFE法では年率5%の上昇率で基準燃費が上昇し、販売した車両から算出した平均燃費がそれを下回った場合、1台あたり30万円程度の罰則金の支払いしなくてはならないという厳しいものですが、この法律が米国と中国という2つの自動車消費大国で採用されてしまった為、内燃機関というアナロク的技術の蓄積する既存自動車業会社が電気自動車的なデジタル技術を導入して生き残りを図るというラグナロクが始まってしまったのです。

だが、この競争の真の狙いは、、、、

競争でコアな技術を開発させ、掻っさらう(ふふふふ)。

「英米日中+皇室本家」陣営の米国・中国がCAFE法を採用する主体である点が、このラグナロクの背景を理解するポイントですね。

22をトコトン突き詰めていくことが、実は23に至る最も近道でもあるわけですが、これは次世代のインフラ利権獲得を狙って多大な投資を行っていた「ガス派」「電線派」が、後で自分で自分の首を絞めていたことに気づくことでもある。ただ、その時にはもう遅く、利権支配が出来なくなってしまっているというがオイラが思うベストシナリオであるが、、、、果たして、、、、

まぁ、いづれにせよ皇室本家側に楯突く勢力には、、、

ボランドゥシ(これ見よがし)に無駄な投資を沢山して頂き、体力消耗して戴くのがよいかと、、、(爆)

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