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謎解き

今まで世の中の不思議に思っていたことが、最近、段々読めてきたような気がします。
単に気がするだけですが、、、、、(爆)。

以下はヤッズ★の妄想だと思って、お読みください。


■究極の新型爆弾
人類初の原爆が1945年に広島(リトルボーイ 15キロトン)に投下されてから既に60年が経ちました。それ以後、臨界質量という壁のある原爆から、制限のない水爆へと進化し、より破壊力を高め、1961年、ソ連で50メガトンもの破壊力を持つ水爆(ツァ-リ・ボンバ 「爆弾の帝王」の意)にまで達したのです。

実に広島型の3300倍の破壊力。

しかし、このツァ-リ・ボンバ、重過ぎて爆撃機で運ぶことも困難な実用性のないシロモノでした。

比較SS
(核出力をキノコ雲の大きさで比較したグラフ  規模の違いが歴然、、、、まさにメガ)
※註 ただし、実際のキノコ雲は体積比例、広島-ツァ-リ・ボンバで大きさは23倍程度です


たった15年程度で、破壊力の規模は急拡大しています。
ツァ-リ・ボンバから既に50年も過ぎており、今ならもっと凄い兵器があってもおかしくはないですね。

なんせ、当時はゼロ戦の時代ですから、、、(爆)

今は、レーダーに映らないステルス性は勿論のこと、電磁気流体力学推進システム(MHD)でマッハ6~12で大気圏上層部を湖面を石が飛び跳ねるかのように飛行するオーロラ(偵察機SR-71の後継機)、B2スピリット(爆撃機)、X47Bペガサス(艦上無人爆撃機)の時代ですからね~。テクノロジーのレベルや質が全く別次元なのです(特に米軍はね)。

未だに、原水爆というレベルでは、完全にマスコミを通じた米軍の情報操作に引っかかっています。

img_1567226_40543464_0.jpg
(B2スピリット 1機2400億円 イージス艦の2倍の値段です マッハ0.9と音速以下の速度も遅く、しかも上部に排出口がある為、排出時に温度をエアーを混ぜ温度を下げているからといっても、これでは人工衛星から簡単に赤外線追尾され地対空ミサイルの餌食となりませんか?ですから、噂では本命はMHDでの飛行だといわれています。でなければ、こんな値段にはなり得ない?しかし、マスコミ向け情報ではMHDの存在は秘されています)

X-47B Over CV
(X47Bペガサス 完成予想図)


(1967年6月17日 中国のゴビ砂漠上空での水爆実験  こういった水爆24基が日本に向けて照準セットされていて、しかも、これは全て日本のODAで作られたという、、、、何ともはや、呆れるばかり)

原爆や水爆は、核が分裂や融合する際に失われる陽子の質量の極々一部がエネルギー変換して発生しているに過ぎません。エネルギー変換率は核分裂で0.1%、核融合で1%程度です。このような極一部の質量変換でさえ、あのような莫大なエネルギーが発生し、その爆発力は化学反応による通常爆薬(TNT火薬...等)と比較しても桁違いなのです。

ならば、陽子自体が全てエネルギーに転換されれば、もっと桁違いのエネルギーが発生するはず。

その究極の方法は、物資に反物質をぶつけて対消滅させ、エネルギーを放出させることです。この場合、100%がエネルギーに変換されますが、対消滅する相手側の質量も勘案すれば、エネルギー変換率は200%となるのです。

この「反物質」というのは聞きなれない言葉ですが、マイナス電荷を持つ「反陽子」とプラス電荷を持つ「陽電子」からなる組成が全く逆の物質のことです。これは「CP対称性の破れ」によりビックバン直後には消滅したので普通には存在しないと説明されていますが、通常の物質に触れると即座にエネルギーになってしまい、放出されるエネルギー量は、なんと核分裂の1万倍にもなるそうです。

でも、本当に反物質って、存在するのでしょうか?

しかし、これはSFでも、御伽話でもないのです。

最先端の研究では、2002年、粒子加速器を用いた陽子の衝突によって20時間で5万個の「反水素」を得たといいます。それを荷電された超真空容器「電磁ボトル」にコンマ数秒間保存できるところまで来てはいますが、μg(マイクログラム=百万分の1グラム)というレベルの反物質の生成は今のところ到底不可能という情況なのです。
※水素1モルは2グラムですが、その重量にするには6.02×10の23乗個(アボガドロ数)分の反水素陽子が必要です。よって、1μg(=10のマイナス6乗)の重量にする為には、反水素陽子が3.01×10の17乗個も必要となるのです。これは5万個の実に約6兆倍という巨大な数字です。

しかし、機密下で開発されている軍事技術はもっと先に進んでいて、粒子加速器のような悠長な方法での反物質生成ではなく、米国軍部はソ連の水爆の父・サハロフ博士が考案した「電磁砲」(プラズマ砲)をより発展させ、「反物質」を大量に生成出来るようになっているといいます。
※註 「粒子加速器」で有名なのは、スイスのジュネーブ郊外にあるCERNの円形加速器(サイクロトロン)「LHC」です。この加速器は全周 27kmもある世界最大の加速器ですが、この加速器は電磁力(ローレンツ力)を使って1つの粒子を加速させて衝突させるかなり優雅なシロモノです。それに比べ米国軍部の方法はかなり荒っぽいですね。

この「電磁砲」(プラズマ砲)は、「成形炸薬弾」と基本原理は同じです。

「成形炸薬弾」とは、スリバチ鉢状に成形した炸薬(爆薬)の上をカバーした薄い金属(=ライナー)が、爆発により「ユゴニオ弾性限界」を超えてメタルジェット化(高速の液状化した金属)して、さらに「モンロー/ノイマン効果」によって、このライナーが鋭い槍のように前方に押し進んでいくことを利用した兵器です。この槍状の金属が敵戦車の厚い装甲の金属分子結合を切り裂いて行き、貫通させるのです。

ライナーSS
(成形炸薬弾の動作  メタルジェットは「タバコの煙の輪」と形容されるような動き方をする)

電磁砲(プラズマ砲)は、ライナーの変形ではなく電磁力線の密度変化を意図しています。ソレノイドで作られる電磁力線が爆轟による衝撃波により、磁力線が槍状に変形圧縮され、その頂点での磁束密度が高まって瞬間的な超高熱・超高圧の状態が出来るのです。米国はこのソレノイドを超伝導化して電離力線を強め、また爆薬を実験用原爆に替えて圧縮能力を高めているのです。
※註 「電磁砲」は炸薬形状が凸型で、「成形炸薬弾」の炸薬形状とは真逆になります。また、日本の核融合炉の研究では、トカマク式超伝導電磁コイルを採用して超高熱・超高圧状態のプラズマ閉じ込めを目指してますが、制御が難しくかなり苦戦中です。

さらに、この超高熱・超高圧が前方に設置してある金属に触れると、その金属は瞬時にプラズマ化(電子が電離した状態)し、そのまま亜光速で前方向に打ち出されます。これが「プラズマ砲」といわれる由縁ですが、そのプラズマがターゲットに命中すると、今度は命中した部分が核反応を起こします。そして同時にそこに「反物質」が生成されるのです。そして、その反物質を分離・回収し真空の電磁ボトルに保管します。
※註 真空中では物質が存在しない為、対消滅は起きません。また、反陽子はマイナスの電荷を持っているのでマイナスに電荷されたボトルでは反発して浮き上がった状態となり、物資である壁面に接触して対消滅しないので保管可能なのです。

プラズマ砲SS
(プラズマ砲)

この技術のポイントは、1億気圧に達する高気圧です。古典的ソレノイドや通常爆薬では2500万気圧までしか達しません。気圧が低いとプラズマ化はされますが、ターゲット衝突後に「反物質」が生成されるまでには至りません。もっとプラズマにエネルギーを持たせねばならないのです。それを可能にしたのが、「原爆」の強力な爆発出力と「超伝導」の強力な電磁力だったのです。

実験に原爆を使えるのは軍関係だけです。
普通の大学研究者は、ただ単に指をくわえて見ているしかありません。

ただ、こうして作られる「反物質」は極く僅かな質量しか得られません。もっと大きな爆発力、例えばメガトン級の水爆を使えればいいのですが、これでは実験プラント自体消えてなくなってしまいます(爆)。しかし、この得られた極少量(何度も実施して1マイクログラム程度)の「反物質」はリチウム化合物を核融合(=水爆)させる発火装置として使えるのです。

通常、水爆を発火させるのには、クーロン斥力で反発しあう陽子同士を無理矢理融合させる為に、超高熱・超高圧が必要なのですが、今までは、この条件をクリアする為に原爆を使わざるを得ない情況だったのです。

しかし、核分裂反応で点火した場合、「核放射性降下物」(フォールアウト)が生成されることや残留放射能もあるため「汚い水爆」となってしまうのです。でも、「反物質」を起爆剤(発火装置)とした水爆ならば、フォールアウトが無く残留放射能も少ない「きれいな水爆」となるのです。これは、いわゆる「純粋水爆」というやつです。

きれいである点は実用的でもあり、非常に魅力的ですね。しかも、臨界質量という核分裂特有の障壁(これがある為、原爆は巨大な爆発とならざるを得ない)がなく、核出力の非常に小さな爆弾を作ることも可能になります。

ところで、きれいなお姉さんは好きですか?(水爆)

1991315.jpg
(きれいなお姉さん。。。(*゜ー゜*)ポッ  ん?! 中央に見えるキノコ雲状の降下物はいったい?)

※註 9.11のWTCビル倒壊説の1つに「純粋水爆説」があります。現場からトリチウムが検出されたとか、、、、白血病や癌になった被災者が多いとか、、、、ビル内の人が1500人も蒸発してしまったとか、、、、ガイガーカウンタが反応しなかったとか、、、、、このように「純粋水爆」を示唆する情況証拠は豊富にあるのですが、肝心の起爆方法が謎だったのです。レーザーによる核融合も研究されていますが、融合には莫大な電力が必要で、その為には原子力発電所が1つ必要だといわれるほどです。これをコンパクト化し搭載することは到底不可能な話であり、よって「純粋水爆」は妄想の産物だという論調があります。しかし、極少量の「反物質」を起爆剤とすれば「純粋水爆」は可能ではとヤッズ★は睨んでいます。さらに、9.11では成形炸薬弾のような「モンロー/ノイマン効果」を用いて爆発の方向性を上方にだけに限定させたと思います。これは「反物質爆弾」の第1段階部分の流用に過ぎません。この技術は下記の記事のように既に1993年には完成していたと思われます。

冗談はさておき、このように爆発させた水爆から発生した超高熱・超高気圧を使い、先の超伝導ソレノイド+プラズマ砲構成にして、実験用原爆では到底生成出来ない程の大量の「反物質」を生成させるのです。この大量の反物質が壁面という物質に触れ、対消滅を起こし、莫大なエネルギーを発生させます。これが「反物質爆弾」の構造です。

この反物質爆弾の火球サイズは、いったいどのくらいになるでしょうか?

広島型(15キロトン)が200m、ツァ-リ・ボンバ(50メガトン)が4.6kmといわれていますが、反物質爆弾の場合、火球は数千kmに達するといわれています。核出力は10万メガトンです。

広島型の6,660,000倍です。
(ツァ-リ・ボンバの2000倍です)

この爆弾1つで大国が滅びるっていうか、地球自体が消滅します。こんな規模の爆発力を持つものは、もう地球上では実験出来ません。ですから、大規模な爆破実験は専ら宇宙空間で行われます。例えば、太陽や他の外惑星に向けて発射、、、、、これがスペースシャトルを使った宇宙空間での軍事目的の1つなのでしょう。

まさに「反物質爆弾」は、核兵器のホームラン王です。

い、いや究極兵器です。

果たして、こんな兵器、実際に存在しているんでしょうか?

1994年7月16~21日、シューメーカーレビー第9彗星(SL9)が木星に衝突したのを覚えていますか?
結論からいいますと、これは「反物質爆弾」の爆破実験だったのです。

シューメーカーSS
(SL9というが20数個の彗星 「ロシュの限界」(潮汐分裂)で粉々になったとされるが、、、)

シューメーカーレビー彗星(SL9)は、20数個の彗星が数珠繋ぎになって、数日間に渡って木星に衝突したわけですが、惑星への彗星衝突が珍しいのに加え、一直線に連続している点から非常に人工的な臭いがします。また、その衝突時の爆発規模が計算値を遥かに超えていたという話も新聞報道されていました。

ロシュ限界SS
(このように20数個に分裂!? 質量が異なれば回帰軌道も異なり一直線にはならないのでは?)

もっと不思議なのは、その衝突時には1989年10月18日打ち上げられたガリレオ探査機が木星に近づいていて、木星の裏側に衝突したSL9を観測するには絶好の位置にいたのです。しかも、ガリレオ探査機は打上当初からメイン・アンテナ開閉が故障してしまい、急遽、サブ・アンテナに切り替えた為、データ量が当初計画の1/1000しか送れなかったといいます。得られた情報の独占を企んでの嘘のかもしれません(笑)。

さらにさらに、最初のSL9が木星に衝突した日である1994年7月16日は、実は人類最初に月面着陸を達成したアポロ13号を打上げした日でもあり、最後の衝突7月22日は月を後にした日でもあるのです。しかも、この1994年は月着陸25周年記念の年でもあったのです。



これは偶然でしょうか? それとも、シンクロニティ?

あるいは、、、、、、、、意図的!?(爆)

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(いくつもある黒い部分が衝突痕 すぐ左の大赤班は地球の3倍なので、その大きさが分かる)

SL9という「反物質爆弾」の搬送方法はこうです。

まずスペースシャトルで地球周回軌道に運ばれ、そこで無人のブースター付き貨物コンテナ(=貨物船)が宇宙空間に放出されます。コンテナは15か月かけて自力で木星近くに移動しますが、貨物船の推進装置はは化学燃料ではなく、最新の超伝導電磁気流体力学を使った推進システム(MHD)です。日本でも実験船「ヤマト1」で有名ですね。その中にはカマンベルチーズの外箱のような平たい円筒形をした爆弾モジュールが4~6個積載されています。このような貨物船5~6台がスペースシャトルで何度も運ばれ、木星衛星軌道に並びガリレオ探査機が来るのを待っていたのです。

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(こんな感じで貨物船を宇宙空間に放出 シャトルは70%は軍事目的のミッションだという)

ガリレオ探査機が近づいてくると貨物船から順次、爆弾モジュールが宇宙空間に放出されます。モジュールには推進装置がついていて、24個が一直線上に並らぶように位置取りされます。その後は、ガリレオ探査機到着に合わせてモジュールから強力な電磁力を発し、さらにイオン化ガスを噴霧します。そのイオンは電磁線に捕らえられ爆弾モジュール全体を包み込み、太陽風との干渉によりイオンは赤色に発光します。このように彗星に偽装した状態で木星に投下させたのです。これがシューメーカーレビー彗星(SL9)の正体だった。
(ジャン=ピエール プチ・著『アメリカが盗んだ宇宙人ユミットのプラズマ科学 』より)

木星の裏側を選んだのは、地球側からの天文台の観察を防ぐためだったといいます。
また、発見者であるシューメーカーは発見3年後、交通事故で亡くなりました。
(この点もあやしさ満開ですね)

ただ、こんな1発爆発しただけで人類全てが滅亡してしまう爆弾を作ること自体、非常にナンセンスだと思われますよね。自国が他国に1度使っただけで地球全てが滅びてしまう。。。。。。使えない兵器をつくる意味がどこにあるのでしょう?これでは自爆兵器にしかなりませんね(笑)。

でも、これには以下の理由があるのです。



■地球に接近する惑星X(二ビル)
ニビルは「交差する星」といわれ、他の惑星が黄道面に位置しているのに対し、その黄道面とある角度を持って交差しているといいます。地球よりも内側に回り込むためシュメール文明の昔から地球に災いをもたらす星として記録されてきました。また長大な楕円軌道を描くため、その周期は3600年になるといいます。

太陽系02SS
(ニビルは南極方向から来訪、、、、オコツトは、ニビルは「半霊半物資」の星だというが、、、)

一時期、白装束のパナウェーブが2003年5月中旬~6月初めに地球に最接近すると騒いでいた事件がありましたが、あの元ネタはゼータトークという米国のサイトなのです。サイト運営者のチャネラー、ナンシーはNASA、或いはCIAのマインドコントロールを受けていたといわれ、ゼータトクークはCIAの「偽情報作戦」だったといわれています。

2004年という早い時期にわざとガセ情報を流し、今後、一般大衆がこの手の情報を無視するように仕向けたディスインフォメーションだったとヤッズ★は睨んでいます。つまり、イソップ童話「オオカミ少年」と同じ効果を狙っているんですね。
(参考:ChemBlog-ケムログ http://blog.chemblog.oops.jp/?eid=320241)

さらに最近、地球温暖化が盛んに喧伝されていますが、この原因は人為的CO2排出ではなく太陽磁場の増加が原因。その太陽磁場が強くなったのはこのニビルが近づいてきた証拠ではないかともいわれています。というのは、地球だけでなく火星も極の氷(ドライアイス)が溶け出しており、土星に至ってはオーロラが見られるようになっており、太陽系全ての惑星に変化が起きているからです。

ニビルは木星よりも巨大な惑星であるといいますが、別に地球に衝突するわけではありません。問題なのは、彗星の生まれ故郷である「オールトの雲」近辺にまで軌道が達する為、その巨大な引力でたくさんの彗星の卵(=岩石混じりのきたない氷塊)を引き連れてやってくるという点です。

これらが地球に衝突する可能性があるのです。

そこで、反物質爆弾の出番です(ニタリ)。
この爆弾で地球に衝突する惑星を粉々にするのです。

そういえば、同じような内容の『アルマゲドン』という映画がありましたね。今後、あれと同じことをしようとしているわけです。いわば、映画はその予行演習というか、事前教育だった?

水爆や原爆ではビクともしない地球や月サイズの氷の塊だってイチコロです。アルマゲドンのように核にまで達する穴掘って水爆投入する必要もありません。

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■エリア51
オコツトによれば、エリア51は火星移住の為の研究施設であり、既に火星には1000人規模で移住実験が繰り広げられているといいます。

また、ここにはグレイと呼ばれる遺伝子操作で作られた「人間モドキ」がいるそうですが、これは火星での使役用として開発されたのかもしれませんね。まぁ、使役用としては体躯が華奢過ぎますが、、、、(笑)

で、何故、火星移住計画が研究されているのか?

これは多分、ニビル接近に際しての避難先として研究されているのではないでしょうか。今のところの技術的問題点は、高齢な政府要人をいかに安全に火星に送り届けるかといわれていますが、どうも一般庶民は置いてきぼりにされ火星には連れて行ってくれないようですね。まぁ、別に行きたくはないですが、、、、、(観光旅行なら行ってもいいw)

確かに、地球に何らかの彗星が衝突した場合、「核の冬」のように巻き上がった噴煙によって厚い雲が出来て、太陽光が遮られ極度の寒冷化が起きるといいます。かつて栄えた恐竜が絶滅した理由として挙げられていますね。

万一、反物質爆弾で爆破・消滅が出来ずに、ニビルが引き連れた彗星が地球に衝突してしまったら、地球で避難しても生き残る目が少ないのかもしれません。この火星移住が人類の種を絶やさない為の措置なのか、地球の支配階級である金融エリートたちの単なる避難先なのかは、よく分かりませんが、、、、(ははは)



■ケムトレイルとHAARP
ケムトレイルには細菌や重金属が含まれていて、その目的は増えすぎた地球人口の削減だとも噂されています。日本国内にこれだけ広範囲に散布可能なのは、米軍しかありませんね。というのも、日本の領空はほとんど米軍の管理下に置かれていて、民間航空機は立ち入ることはできません。認められた一部の細く狭い航路しか飛行は出来ないことになっています。

実際、ケムトレイルを下記のように確認した人がいるのですが、やはり米軍の仕業だったようです。マスコミも全く報道しませんが、いったいどうなってるんでしょうか?

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ケムトレイルについて、本庁の環境対策課に聞いたら、
市民からの問い合わせは、月に何件かは入っているそうです!
ただし、相手が米軍に成るので、市レベルでは対応出来無いそうです!
で、東京都の方には確認するように、要請はしているそうですが、
米軍から回答が有ったかどうかは、現時点では分かりませんでした!

以上、報告でした! ブラック
2009/01/25 12:36

(参照先URL: http://richardkoshimizu.at.webry.info/200901/article_25.html#comment)
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ケムトレイル20080924
(このケムトレイルが風に流されて、やがて薄い雲状に変化していく)

■ケムトレイルによる人口選別削減!~政府系科学者の内部告発 (裏・闇を照らす目)
http://310inkyo.jugem.jp/?cid=3
(2009.01.09 Fridayの記事)

しかし、大量に撒く割に効果が低いような気がします。コストパフォーマンス最悪です。第2次大戦中、731部隊が細菌を空中噴霧したことがありますが、結局、上手くいかず、壷に入った細菌を街に投げ落とすという作戦に変更したそうです。しかし、これも上手くいかなかったそうです。ですから、こんな悠長な方法で人口削減というのはあまりにも馬鹿げた話だと思っています。もしやるなら、ワクチンの中に紛れこまして摂取させる方が効率的です。

ですから、ケムトレイル細菌散布説は、真の目的を隠す為のディスインフォメーション(情報撹乱)じゃないかと睨んでいます。

実は、世界中でケムトレイルを散布しているのは、その中に含まれる重金属が宇宙からやってくる何らかの宇宙線を跳ね返しているからではないでしょうか!

これならば、大量に撒く理由にはなりそうです。

ヤッズ★は、ニビル接近に伴う太陽磁場の活発化により、地球に吹きつける太陽風が強くなり、バンアレン帯を吹き飛ばされ、降り注ぐ有害宇宙線を跳ね返す為に行われているオペレーションだと睨んでいますが、、、、、、、、事実、このようなレポートもあるようです。

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二酸化炭素は地球温暖化の影響のうち約3%を占めているに過ぎず、HF(フッ化水素?不明)の影響は全体の50%を占めている。この事こそが、HFの大気中からの吸い出し方法であるケムトレイル・レインアウト除去法(chemtrail rainout removal methods)が地球温暖化の影響を低下させるのに非常に効果的であるという理由なのである

HAARPの主たる目的は、上層大気の熱吸収を阻害するガスを宇宙空間へと吹き飛ばすのに十分な激しい振動を発生させ、これまで地球を温暖化させていた層を改善することにある。

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ケムトレイル及びHAARPは、地球温暖化)を改善するための発明品だった。。。。
少し好意的過ぎるかもしれませんが(笑)

ただ、重金属等を含んでいることから、健康に良くないことが分かっていてのにも関わらず、それを秘密にしてでも、大量の金額を掛けて散布しなくてはならない程、現在の情況は切羽詰まった状態だということです。


陰でコソコソと準備してる、、、

そして、全ての話の辻褄が合う、、、

ということは、、、、

本当にニビルはやってくる?!

そんな巨大惑星がすぐそこまで近づいていれば、その巨大な質量による重力で他惑星の軌道が一時的に引っ張られてズレる「摂動」(せつどう)が起きますが、今のところ、そんな報告も出ていません。そして、近くに来ていれば、ニビルを取り巻く塵と氷の塊が太陽風と反応して彗星の尾を引き、今頃、天空に輝いていてもいいはずです。

まぁ、「半霊半物質」だから見えないからと無理矢理説明できますが(笑)、それでは、そもそも観測などできないはずで、存在すら知られていないのではないか? まぁ、半物質なので薄っすらと測定機器に反応が出ているのかもしれないが、、、、、

う~む、ヤッズ★は謎を本当に解明したのかなぁ。。。。。(爆)

※オコツトは、今の太陽はやがて輝くのを止め、ニビルが我々の太陽になると言っていますが、これは物質世界的な表現では、地球がニビルの重力圏に捉えられて、ニビルの惑星になるということなのでしょうか?!
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コメント

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こんにちは

最後の方の
>今頃、天空に輝いていてもいいはず…
を読んで、目が点になりました。

最近、世界中でもの凄い明るく大きい彗星が多数目撃されているそうです。
日本でもかなり頻繁に見られている報告があるそうです。
都会に住んでると空あまり見上げないので、殆どの人は気付かなかったみたいって言ってる人もいました。

ななさ~ん♪

コメントとありがとうございます!

最近、夜はPCの前にかじりつきで夜空など見上げたことのないヤッズ★ですが、そんな彗星が到来していたのですね♪

一瞬、ニビルかと思いましたが、、、(爆)

ルーリン(鹿林)彗星っていうんですね。
再接近した2/24なら、真夜中なら南の空高くの土星の近くに、6等級以上の明るさで見えるといいますから、今度、見てみますね。

http://www.asahi.com/science/update/0129/TKY200901290263.html

実は、彗星好きでハレー彗星再接近のときなどは、口径100㎜の双眼鏡まで買って待ったヤッズ★です。(あの時は残念ながら、遠いのと、曇りで見えなかったが、、、、)
情報ありがとうございます。