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マネッコ日記

http://www5.diary.ne.jp/user/534835/
カクレイシ日記
http://www.ohtaryu.jp/
週間日本新聞

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★今日は隠れて読んでいる「カクレイシ日記」風に書く。

★「きっこの日記」を超えさるさる日記内ではアクセス数№1になったと言っているが、確かにきっこの日記は表層的な部分しか解読できていないが、「カクレイシ日記」を読めば、現象の背後には何かオカルト的な潮流があると感じさせる。アクセス数№1はそれを気づく人が多くなったということか。

★この「カクレイシ日記」の書き方は、太田龍の「週間日本新聞」の「時事寸評」の書き方に似ている。多分、意識してのことだと睨んでいる。

★「カクレイシ日記」では、日本の神社は秘教的叡智に満ちているといい、神社の構造は「性エネルギー昇華法」を表現したものであると説く。

★確かに、神社の構造は入り口の鳥居から始まり、参道、拝殿、本殿に続く構造になっていて、参道とは「産道」、その先に広がる境内は「子宮」であり、本殿とは卵巣のことを表現していて、神社自体が女性の生殖器官の構造を模している。ならば、拝殿で賽銭を投げることは「射精」といえそうだ。

★鳥居とは結界の入口であるが、「ホッテントットの前垂れ(エプロン)」でもある。

★鳥居を潜ってスグ脇には「手洗(てみず)」があるが、あれは間違いなくGスポットのことであろう。

★神社に参拝するとはアレの模擬的行為であり、こう考えると参拝することで性エネルギーは昇華されるのかもしれない。愛知県・小牧市に田縣神社という男性器を奉納する珍祭があるが、神社とは元々こういった性エネルギーを昇華するものだった。まぁ、昔の日本では祭りの日は性的に自由だったが、これでは性エネルギーは昇華とはならず、逆に消耗になってしまうが、、、、、、

★御百度参りするとは、考えただけでも赤面する。

★「カクレイシ日記」では、「性エネルギー昇華法」を世に出すと言っているが、アレをマジに実施したらどうなるかが述べられていない。これじゃ怖くてできないが、、、、、

★「カクレイシ日記」のブログ主は、タケシや力道山は闇の世界勢力によって「現代の英雄」として作られた偶像であるといい、リチャード・コシミズは「まだ光がある者」、太田龍&デービット・アイクを「秘教に無知な者」、ベンジャミン・フルフォードを「闇の世界勢力に掠め取られた者」、中丸女史を「闇の世界勢力の手先」と見る。

★この見方は薄々感じていたことだが、こうしてハッキリ言われると膝を叩いて納得した。

★こうしてマネして書いていると、ヤッズ★に欠けていたものがハッキリ分かってきた。それは「○○○は○○だ」という「断言法」だ。変換人的世界観、つまり外界は自己の内面世界の投影という見方では「断言法」は自らの世界を替え得る唯一の方法である。

★ヤッズ★はこの世に「性エネルギー昇華・断言法」を出そうと思う。

★これは下ネタを絡ましたスピリチュアル・メソッドのことだ(爆)。
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コメント

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No subject

これヤバい、最高www
本人も絶対ウケてると思いました