2008.06.03.Tue
さくらさんからコメントで知ったのですが、今、「The MOSES CODE」というものがあるそうですね。
実は、あの大ヒット作「The Secret」のスピリチュアル・ティーチャ達が再び結集して作ったのが、この「The MOSES CODE」だそうで、このことからも、「The Secret」の次は「The MOSES CODE」だといわれる所以です(爆)。
「バイブル・コード」や「ダビンチ・コード」のように、この映画や本では願望実現について、何かトンでもない秘密が暴かれているのでしょうか?
「引き寄せの法則だけでは、何かが足りない!」
うわぁ〜、これは2匹目のドジョウ狙いか???
前回「The Secret」の方法では、本当の引き寄せが出来ないということか???
何故、前回で完全に教え切ってくれないのだぁ。。。。。。(ケチ!)
と一瞬、憤りを感じたヤッズ★ですが(笑)、この「The MOSES CODE」の作者であるジェームスの意図について、簡潔に書かれた素晴らしいブログ記事がありましたので、ここにご紹介します。
*******************************************************************
2006年、数百万人が映画「The Secret」に沸き立ちましたが、ジェームスはこれを実際に使ってみて、なにかが足りない......深い所にまだ明かされていない何か重要なものがあると感じたそうです。
既存の引き寄せの法則は”get(得る)”にフォーカスします。魂の動機は”give(与える)”なので、完璧なる引き寄せにはgetとgiveの両方が必要と彼は言います。
(途中略)
「The Secretの法則は、ポジティブ/ネガティブどちらにせよ、私たちが全てを創造できるということに気づくための最初のステップにすぎない。It's only the beginning.人類がこのコードを使うならば、最も素晴らしい祝福があなたがた自身の人生にもたらされると同時に、この惑星を変容する力をも持つであろう。人生に霊的祝福を引き寄せるであろう。」
MOSES CODEとは、3500年前にイスラエルの民をエジプトから解放するために神がモーセに与えたもので、このコードを使ってモーセは数々の奇跡を起こしたということです。
以来ずっと忘れ去られていたこのコードを3500年ぶりに今度は「あなた自身を自由にするために」使いましょうとJames Twymanは著書「The MOSES CODE」に書いています。
ジェームスがMOSES CODEの存在に気づいた時、このコードが本当に有効かどうか、自ら実験してみたそうです。その頃彼は「The Art of Spiritual Peacemaking」という本を執筆していたことから、この本がAmazonで発売される日に売り上げチャートの1位になるかどうかでその有効性を見極めようと決めてMOSES CODEを使ったそうです。
そして当日...... 本当に1位になったのです。
■みんな元気になぁ〜れ(コユキさん)
http://h2o-ami.seesaa.net/article/89839243.html
http://h2o-ami.seesaa.net/article/89590434.html
*******************************************************************
おおっ、アマゾン1位達成ですか。。。。。。。。。凄い!
モーゼといえば、紅海を2つに割ったり、空中からマナという食べ物を降らせたり、奇跡的な現象を起こした人としても有名ですね。願望実現のグレート・マスターといえるほどの力量です。

この秘密のコード、とっても気になりますw
いったい、どんなコード(暗号)なのでしょうか!
「The MOSES CODE」は、「真の引き寄せ」「魂からの引き寄せ」について伝えるもので、今回、世界中で4日間だけの期間限定上映(4/4大阪、4/7東京の2会場のみ)したそうです。
ヤッズ★は昨日このことを知ったばかりで、鑑賞する機会には恵まれませんでした。
まぁ、名古屋で上映しない限りは、実際、見られないわけですが。。。。(残念)
(お馴染みの顔がいっぱいおっぱい。。。。。ジェームスよ、髪の毛は引き寄せられないのか?)
で、この「The MOSES CODE」の内容は、旧約聖書で語られるモーゼの奇跡の逸話を通じ、「本当にはどのように生きるべきか!」「本当に引き寄せる必要のあるものは何か!」について解き明かしているのだそうです。
そして、キーワードはズバリ!
I am that, I am (私はそれであり、それは私である)
この場合の「それ」には、「あなた」でも、「彼」「イス」「机」「う○こ」でも、外界にあるものを何でも当てはめて考えてOKだそうです(笑)。
うっ、これがコード(暗号)なのか!!!
ちなみに、この言葉は旧約聖書のモーゼ五書の1つである『エクソダス(出エジプト記)』に書かれているとても有名な言葉 「I am that I am」に対し、2つ目の「I」の前にカンマが付けられている状態です。
ここにカンマを打つのが、暗号解読の鍵だったのか?
日本では、「I am what I am」(我は在りて在るもの)という表記や訳が有名です。一方、英国国教会の典礼で用いるために編纂された荘厳で格調高い文体を持つ欽定訳聖書(King James Version)では、「I am that I am」と書きます。作者ジェームは自分の名と同じであることから、この古めかしい欽定訳聖書の方の言葉を採用したのでしょうか(笑)
聖書の神を「ヤハウェ 」「エホバ」と言うのは、この 「I am who I am」 の元となるヘブライ語を英語のアルファベット表記した「YHWH」から来ています。
すばらしい YHWH!
ん? なにか違う?(爆)
これはYMCAの間違いですが(爆)、この曲を唄う「ヴィレッジピープル」は実はゲイのグループです。YMCAというのは、本来は若者向けの安価に泊まれる宿泊施設なのですが、若い男性(ヤングマン)ばかりが大勢宿泊するという事でゲイが集まるようになり、やがてはその筋の人々の巣窟のようになってしまったという、つまり、そういう意味があるスラングです。彼らの聖地ともいえる「YMCA」を「最高!素晴らしい!」と歌っている賛美歌なわけです。
おっと、また話が横道にそれてしまった。。。。。。
「The MOSES CODE」の解説では、この言葉の真意は、「全ての思考は自分に向けられている」と語られます。それは、自他を区別出来ない潜在意識からもいえることで、他人を批判すると、それは自分に向けていると判断される。逆に他人を褒めることは、自分を褒めていることになる。この辺は「マスターの教え」の「全てを私として扱う」という内容とも重複してきます。
自分で自分を褒めてあげたい
ふふふ、これは「有森コード」ですw
何故か、急にこの言葉が自然と沸いてきました(爆)。
ならば、他人や周りのものを褒め称えよ!ですかね。
そういえば、「I am What I am」といえば、70年代にドナ・サマーと並ぶディスコ・クイーンとして君臨したGloria Gaynor(グロリア・ゲイナー)が唄う「I am What I am」(1984年)という曲があります。今でもカバーされ続けている名曲「I Will Survive」(恋のサバイバル)の歌手といえばわかるでしょうか。ディスコ・ムーブメントを常に支え続けた大物歌手です。
この曲、多分、聞いたことがあるでしょう。
■I am what I am (Gloria Gaynor)
I am what I am (私は私)
I am my own special creation (私は私という特別な存在)
So come take a look (だから、来て、ご覧なさい)
Give me the hook (私をお払い箱にするか)
Or the ovation (大喝采をちょうだい)
It's my world (これが私の世界)
That I want to have a little pride (これにはわずかな誇りを持っていたい)
My world (私の世界)
And it's not a place I have to hide in (でもそれは私が隠れなければならない場所じゃない)
Life's not worth a dam (人生は悪態をつく価値もない)
Till you can say (あなたが言えないかぎり)
'Hey, world, I am what I am' (「どう?私は私なの」と)
【間奏】
I am what I am (私は私)
I don't want praise I don't want pity (賞賛もいらないし、憐れみも欲しくない)
I bang my own drum (私は自分の太鼓を叩く)
Some think it's noise I think it's pretty (人が騒々しいと思う音が、私にはステキに思える)
And so what if I love each sparkle and each bangle (私がそれぞれの輝きや飾りを愛するからといって何だというの)
Why not see things from a different angle (なぜ物事を違った角度から見ようとしない)
Your life is a shame (人生は恥だ)
Till you can shout out loud (あなたが大きな声で叫び出せない限り)
'I am what I am' (「私は私」と)
【間奏】
I am what I am (私は私)
And what I am needs no excuses (私であるために、何も断りはいらない)
I deal my own deck (私は自分の札を切る)
Sometimes the aces sometimes the deuces (ときにはエース、ときには2の札)
It's one life and there's no return and no deposit (1度きりの人生、戻ることも人にあずけることもできない)
One life so it's time to open up your closet (1度きりの人生、だから今こそあなたのクローゼットを開けて)
Life's not worth a dam till you can say (人生は悪態をつく価値もない、あなたが言えないかぎり)
'Hey, world, I am what I am' (「どう?私は私なの」と)
この曲では、 I am what I amを「私は私」と訳していますが、英語の意味はこれが一番近いと思います。「私は私」「カモメはカモメ」以外の何者でもありません(爆)。この曲が「我は在りて在るもの」なんていう高慢な意味で唄っているのなら、唄っている人間を後ろから行って殴ってやりたい衝動に駆られます(笑)。
ただ、神がモーゼに誰であるか問われて「私は私」と答えている場面を想像すると、これはなかなかトボケた会話のようであり、オモロイなぁと思いますね(爆)。
よくよく考えてみれば、「我は在りて在るもの」という汎神論的で格調高過ぎる表現は、実に日本的アニミズムに満ち溢れ、バイアス掛かり過ぎの「名誤訳」ではないかと思える次第です。
ホントは、もっとシンプルで素朴なんじゃないでしょうか!
実は、あの大ヒット作「The Secret」のスピリチュアル・ティーチャ達が再び結集して作ったのが、この「The MOSES CODE」だそうで、このことからも、「The Secret」の次は「The MOSES CODE」だといわれる所以です(爆)。
「バイブル・コード」や「ダビンチ・コード」のように、この映画や本では願望実現について、何かトンでもない秘密が暴かれているのでしょうか?
![]() | The Moses Code: The Movie (2008/04/07) James F. Twyman 商品詳細を見る |
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「引き寄せの法則だけでは、何かが足りない!」
うわぁ〜、これは2匹目のドジョウ狙いか???
前回「The Secret」の方法では、本当の引き寄せが出来ないということか???
何故、前回で完全に教え切ってくれないのだぁ。。。。。。(ケチ!)
と一瞬、憤りを感じたヤッズ★ですが(笑)、この「The MOSES CODE」の作者であるジェームスの意図について、簡潔に書かれた素晴らしいブログ記事がありましたので、ここにご紹介します。
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2006年、数百万人が映画「The Secret」に沸き立ちましたが、ジェームスはこれを実際に使ってみて、なにかが足りない......深い所にまだ明かされていない何か重要なものがあると感じたそうです。
既存の引き寄せの法則は”get(得る)”にフォーカスします。魂の動機は”give(与える)”なので、完璧なる引き寄せにはgetとgiveの両方が必要と彼は言います。
(途中略)
「The Secretの法則は、ポジティブ/ネガティブどちらにせよ、私たちが全てを創造できるということに気づくための最初のステップにすぎない。It's only the beginning.人類がこのコードを使うならば、最も素晴らしい祝福があなたがた自身の人生にもたらされると同時に、この惑星を変容する力をも持つであろう。人生に霊的祝福を引き寄せるであろう。」
MOSES CODEとは、3500年前にイスラエルの民をエジプトから解放するために神がモーセに与えたもので、このコードを使ってモーセは数々の奇跡を起こしたということです。
以来ずっと忘れ去られていたこのコードを3500年ぶりに今度は「あなた自身を自由にするために」使いましょうとJames Twymanは著書「The MOSES CODE」に書いています。
ジェームスがMOSES CODEの存在に気づいた時、このコードが本当に有効かどうか、自ら実験してみたそうです。その頃彼は「The Art of Spiritual Peacemaking」という本を執筆していたことから、この本がAmazonで発売される日に売り上げチャートの1位になるかどうかでその有効性を見極めようと決めてMOSES CODEを使ったそうです。
そして当日...... 本当に1位になったのです。
■みんな元気になぁ〜れ(コユキさん)
http://h2o-ami.seesaa.net/article/89839243.html
http://h2o-ami.seesaa.net/article/89590434.html
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おおっ、アマゾン1位達成ですか。。。。。。。。。凄い!
モーゼといえば、紅海を2つに割ったり、空中からマナという食べ物を降らせたり、奇跡的な現象を起こした人としても有名ですね。願望実現のグレート・マスターといえるほどの力量です。

この秘密のコード、とっても気になりますw
いったい、どんなコード(暗号)なのでしょうか!
「The MOSES CODE」は、「真の引き寄せ」「魂からの引き寄せ」について伝えるもので、今回、世界中で4日間だけの期間限定上映(4/4大阪、4/7東京の2会場のみ)したそうです。
ヤッズ★は昨日このことを知ったばかりで、鑑賞する機会には恵まれませんでした。
まぁ、名古屋で上映しない限りは、実際、見られないわけですが。。。。(残念)
(お馴染みの顔がいっぱいおっぱい。。。。。ジェームスよ、髪の毛は引き寄せられないのか?)
で、この「The MOSES CODE」の内容は、旧約聖書で語られるモーゼの奇跡の逸話を通じ、「本当にはどのように生きるべきか!」「本当に引き寄せる必要のあるものは何か!」について解き明かしているのだそうです。
そして、キーワードはズバリ!
I am that, I am (私はそれであり、それは私である)
この場合の「それ」には、「あなた」でも、「彼」「イス」「机」「う○こ」でも、外界にあるものを何でも当てはめて考えてOKだそうです(笑)。
うっ、これがコード(暗号)なのか!!!
ちなみに、この言葉は旧約聖書のモーゼ五書の1つである『エクソダス(出エジプト記)』に書かれているとても有名な言葉 「I am that I am」に対し、2つ目の「I」の前にカンマが付けられている状態です。
ここにカンマを打つのが、暗号解読の鍵だったのか?
日本では、「I am what I am」(我は在りて在るもの)という表記や訳が有名です。一方、英国国教会の典礼で用いるために編纂された荘厳で格調高い文体を持つ欽定訳聖書(King James Version)では、「I am that I am」と書きます。作者ジェームは自分の名と同じであることから、この古めかしい欽定訳聖書の方の言葉を採用したのでしょうか(笑)
聖書の神を「ヤハウェ 」「エホバ」と言うのは、この 「I am who I am」 の元となるヘブライ語を英語のアルファベット表記した「YHWH」から来ています。
すばらしい YHWH!
ん? なにか違う?(爆)
これはYMCAの間違いですが(爆)、この曲を唄う「ヴィレッジピープル」は実はゲイのグループです。YMCAというのは、本来は若者向けの安価に泊まれる宿泊施設なのですが、若い男性(ヤングマン)ばかりが大勢宿泊するという事でゲイが集まるようになり、やがてはその筋の人々の巣窟のようになってしまったという、つまり、そういう意味があるスラングです。彼らの聖地ともいえる「YMCA」を「最高!素晴らしい!」と歌っている賛美歌なわけです。
おっと、また話が横道にそれてしまった。。。。。。
「The MOSES CODE」の解説では、この言葉の真意は、「全ての思考は自分に向けられている」と語られます。それは、自他を区別出来ない潜在意識からもいえることで、他人を批判すると、それは自分に向けていると判断される。逆に他人を褒めることは、自分を褒めていることになる。この辺は「マスターの教え」の「全てを私として扱う」という内容とも重複してきます。
自分で自分を褒めてあげたい
ふふふ、これは「有森コード」ですw
何故か、急にこの言葉が自然と沸いてきました(爆)。
ならば、他人や周りのものを褒め称えよ!ですかね。
そういえば、「I am What I am」といえば、70年代にドナ・サマーと並ぶディスコ・クイーンとして君臨したGloria Gaynor(グロリア・ゲイナー)が唄う「I am What I am」(1984年)という曲があります。今でもカバーされ続けている名曲「I Will Survive」(恋のサバイバル)の歌手といえばわかるでしょうか。ディスコ・ムーブメントを常に支え続けた大物歌手です。
この曲、多分、聞いたことがあるでしょう。
■I am what I am (Gloria Gaynor)
I am what I am (私は私)
I am my own special creation (私は私という特別な存在)
So come take a look (だから、来て、ご覧なさい)
Give me the hook (私をお払い箱にするか)
Or the ovation (大喝采をちょうだい)
It's my world (これが私の世界)
That I want to have a little pride (これにはわずかな誇りを持っていたい)
My world (私の世界)
And it's not a place I have to hide in (でもそれは私が隠れなければならない場所じゃない)
Life's not worth a dam (人生は悪態をつく価値もない)
Till you can say (あなたが言えないかぎり)
'Hey, world, I am what I am' (「どう?私は私なの」と)
【間奏】
I am what I am (私は私)
I don't want praise I don't want pity (賞賛もいらないし、憐れみも欲しくない)
I bang my own drum (私は自分の太鼓を叩く)
Some think it's noise I think it's pretty (人が騒々しいと思う音が、私にはステキに思える)
And so what if I love each sparkle and each bangle (私がそれぞれの輝きや飾りを愛するからといって何だというの)
Why not see things from a different angle (なぜ物事を違った角度から見ようとしない)
Your life is a shame (人生は恥だ)
Till you can shout out loud (あなたが大きな声で叫び出せない限り)
'I am what I am' (「私は私」と)
【間奏】
I am what I am (私は私)
And what I am needs no excuses (私であるために、何も断りはいらない)
I deal my own deck (私は自分の札を切る)
Sometimes the aces sometimes the deuces (ときにはエース、ときには2の札)
It's one life and there's no return and no deposit (1度きりの人生、戻ることも人にあずけることもできない)
One life so it's time to open up your closet (1度きりの人生、だから今こそあなたのクローゼットを開けて)
Life's not worth a dam till you can say (人生は悪態をつく価値もない、あなたが言えないかぎり)
'Hey, world, I am what I am' (「どう?私は私なの」と)
この曲では、 I am what I amを「私は私」と訳していますが、英語の意味はこれが一番近いと思います。「私は私」「カモメはカモメ」以外の何者でもありません(爆)。この曲が「我は在りて在るもの」なんていう高慢な意味で唄っているのなら、唄っている人間を後ろから行って殴ってやりたい衝動に駆られます(笑)。
ただ、神がモーゼに誰であるか問われて「私は私」と答えている場面を想像すると、これはなかなかトボケた会話のようであり、オモロイなぁと思いますね(爆)。
よくよく考えてみれば、「我は在りて在るもの」という汎神論的で格調高過ぎる表現は、実に日本的アニミズムに満ち溢れ、バイアス掛かり過ぎの「名誤訳」ではないかと思える次第です。
ホントは、もっとシンプルで素朴なんじゃないでしょうか!




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