2008.05.18.Sun
♥四川大地震♥
最近(2008年5月12日 現地時間14時28分 日本とは時差1時間)、中国四川省の成都郊外を震源地とするM7.8の大きな地震(中国では通称「512大地震」と呼ぶ)がありました。
ヤッズ★が4/25付で「成都に行く」と記事に書いたからか?
チベット動乱の時もそうでしたが、チトこのシンクロは気味が悪いです。
実は、ヤッズ★の中国人の友人がここに住んでいて、ずっと安否を気遣っていましたが、やっと昨日、Skipeで連絡がとれました。家族は全員無事で、また家も無事だとのこと。また、揺れた時に落下したもので軽く足の小指を怪我した程度で済んだとのことです。まぁ、これで少しホッとしました。ただし、今は住居には住めず広場での寝泊りを余儀なくされている状態。一刻も早く家に戻り平穏な日々を過ごされることを祈るばかりです。
で、彼女の第一報は「とにかく怖い」ということでした。
いまだ余震が続いているそうです。
半年は余震が続くのではないかとの話でした。
(実際、5/13には1日に28回の余震を記録)
阪神大震災の破壊力の30倍もあるといわれる今回の四川大地震ですが、「2ちゃんねる」では今回の中国での大地震の予告というか予知があったそうです。確かに規模は当たっていますが、場所は大雑把過ぎて、実際「う〜む」と唸ってしまいます。
******************************************************************
中華人民共和国 M7.2〜M7.8 被害 大
こんな書き込みが中国四川省で発生した大地震の半日ほど前に巨大掲示板「2ちゃんねる」でされたため、「神降臨」と話題になっている。さらに、日本列島でも地震が相次いでいることもあって、「地震の予言」でインターネット上は揺れている。

(書き込みのあったスレ 確かに、5/12 04:55と10時間弱早い)
■J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2008/05/15020192.html
******************************************************************
もし、何らかの情報を持っていて書き込みしたのなら、事前に予測した方法とは何か?
それとも、陰謀系で噂されている「地震兵器」を使ったのだろうか?
ならば、この記載者は地震兵器運用関係者の一派ということになるが果たして。。。。。。
地震兵器が使われた際には、プラズマ発光があると言われています。まぁ、地震兵器に限らず、昔から地震前にはプラズマ発光があるといわれていますので、この真偽は分かりません。今回の四川大地震でも確かにそのプラズマ発光は確認されました。
(四川省の上方、甘粛省の天水市で地震30分前に現れた発光雲)
この2ちゃんねるの話が発端なのか分かりませんが、中国で自分のブログに今回の地震が「地震兵器」によるものであり、近々、北京でも大きな地震があるとデマを流した中国人ブロガー4名が逮捕されたそうです。日本ではちょっと考えられないぐらい程の厳しさです(汗)。
ヤッズ★が思うに、「2ちゃんねる」スレに聞き込みしてた際、HSの言葉がふと頭に浮かび、その内容を書いた結果、それが的中してしまった程度のことではないかと思っています。
そんな中で、今、心配されているのが、日本の関東地区の大気イオン濃度の「急上昇」です。
「大気イオン地震予測研究会(e-PISCO)」は、イオン濃度が急上昇が地震の前兆である可能性が高いとして、イオン濃度を測定し地震予測の研究しているNPO団体ですが、この「イオン濃度」が厚木地点での測定値が5月13〜14日にかけて急上昇しているそうです。
同会理事長の弘原海清氏(大阪市立大学名誉教授)はこう言います。
「関東地方に地震が来る可能性は高い。ただ、この時期に雷雨があったため、その影響でイオン濃度が高くなっている可能性があり、それをどのように配慮するのかが問題。しかし、要注意な状況であることに変わりはない」
同氏によれば、e-PISCOはこれまで新潟中越沖地震などを予測。これまで大きい地震だと30日前、小さな地震でも1〜2週間前にイオン濃度の大きな上昇が見られると語っています。
地震兵器かもしれないが(爆)、突然来る地震には留意しないといけませんね。
とりあえず、食べてしまった非常食の再整備と「耐震バー」の購入でしょうか!!!
ヤッズ★が4/25付で「成都に行く」と記事に書いたからか?
チベット動乱の時もそうでしたが、チトこのシンクロは気味が悪いです。
実は、ヤッズ★の中国人の友人がここに住んでいて、ずっと安否を気遣っていましたが、やっと昨日、Skipeで連絡がとれました。家族は全員無事で、また家も無事だとのこと。また、揺れた時に落下したもので軽く足の小指を怪我した程度で済んだとのことです。まぁ、これで少しホッとしました。ただし、今は住居には住めず広場での寝泊りを余儀なくされている状態。一刻も早く家に戻り平穏な日々を過ごされることを祈るばかりです。
で、彼女の第一報は「とにかく怖い」ということでした。
いまだ余震が続いているそうです。
半年は余震が続くのではないかとの話でした。
(実際、5/13には1日に28回の余震を記録)
阪神大震災の破壊力の30倍もあるといわれる今回の四川大地震ですが、「2ちゃんねる」では今回の中国での大地震の予告というか予知があったそうです。確かに規模は当たっていますが、場所は大雑把過ぎて、実際「う〜む」と唸ってしまいます。
******************************************************************
中華人民共和国 M7.2〜M7.8 被害 大
こんな書き込みが中国四川省で発生した大地震の半日ほど前に巨大掲示板「2ちゃんねる」でされたため、「神降臨」と話題になっている。さらに、日本列島でも地震が相次いでいることもあって、「地震の予言」でインターネット上は揺れている。

(書き込みのあったスレ 確かに、5/12 04:55と10時間弱早い)
■J-CASTニュース
http://www.j-cast.com/2008/05/15020192.html
******************************************************************
もし、何らかの情報を持っていて書き込みしたのなら、事前に予測した方法とは何か?
それとも、陰謀系で噂されている「地震兵器」を使ったのだろうか?
ならば、この記載者は地震兵器運用関係者の一派ということになるが果たして。。。。。。
地震兵器が使われた際には、プラズマ発光があると言われています。まぁ、地震兵器に限らず、昔から地震前にはプラズマ発光があるといわれていますので、この真偽は分かりません。今回の四川大地震でも確かにそのプラズマ発光は確認されました。
(四川省の上方、甘粛省の天水市で地震30分前に現れた発光雲)
この2ちゃんねるの話が発端なのか分かりませんが、中国で自分のブログに今回の地震が「地震兵器」によるものであり、近々、北京でも大きな地震があるとデマを流した中国人ブロガー4名が逮捕されたそうです。日本ではちょっと考えられないぐらい程の厳しさです(汗)。
ヤッズ★が思うに、「2ちゃんねる」スレに聞き込みしてた際、HSの言葉がふと頭に浮かび、その内容を書いた結果、それが的中してしまった程度のことではないかと思っています。
そんな中で、今、心配されているのが、日本の関東地区の大気イオン濃度の「急上昇」です。
「大気イオン地震予測研究会(e-PISCO)」は、イオン濃度が急上昇が地震の前兆である可能性が高いとして、イオン濃度を測定し地震予測の研究しているNPO団体ですが、この「イオン濃度」が厚木地点での測定値が5月13〜14日にかけて急上昇しているそうです。
同会理事長の弘原海清氏(大阪市立大学名誉教授)はこう言います。
「関東地方に地震が来る可能性は高い。ただ、この時期に雷雨があったため、その影響でイオン濃度が高くなっている可能性があり、それをどのように配慮するのかが問題。しかし、要注意な状況であることに変わりはない」
同氏によれば、e-PISCOはこれまで新潟中越沖地震などを予測。これまで大きい地震だと30日前、小さな地震でも1〜2週間前にイオン濃度の大きな上昇が見られると語っています。
地震兵器かもしれないが(爆)、突然来る地震には留意しないといけませんね。
とりあえず、食べてしまった非常食の再整備と「耐震バー」の購入でしょうか!!!
![]() | アイリスオーヤマ 耐震バー TAB-350 () 不明 商品詳細を見る |



COMMENT