2008.05.04.Sun
♥高次元存在♥
【100日ブログ 第99日目】 願望入れ喰い状態まであと1日
スピ系には、HS(ハイヤーセルフ)、守護霊、高級霊、宇宙人、異性人、高次元存在、神...等の存在からチャネリングや啓示を受けて得られたといわれる、いわゆるチャネリング情報が数多くバラエティに存在しています。しかし、その言っていることが互いに相反する場合があります。っていうか、違っている方が圧倒的に多いです(笑)。
中には同じ存在なのに、時間が経つと、矛盾した内容を言う場合すらあります(爆)。
で、いったい誰を信じていいのかと、ホトホト困り果てる次第です。
まぁ、本来は自分がそういったものを受信できれば、悩む必要などないのですが、如何せん、そんな能力はないので、知力と洞察力で選んでいる状態です。(これも当てにはならないが、、、、笑)
このところ、アセンションする?しない?ファイナルアンサー?問題に苦しめられてきましたので、(今のところ)ヤッズ★が心酔している高次元存在達から、この件に関すると思われる箇所の記述を抜き出してみました。
■オコツト
チャンリングによくありがちな「愛」「許し」などは一切説かないのが特徴。
その淡々とした感じは、シリウス系だと思われるが、、、、、、さらに、その上のオリオン系か???
圧倒的なのは、人の意識構造を幾何学に見立てた「人間型ゲシュタルト」の解説。
この解説で、宇宙(マクロ)と微細(ミクロ)の無限性、物質世界とは何か、主体と客体、自己と他者の関係....等、長年思い悩んでいたことが、目から鱗で納得できてしまった。半田広宣氏だからこそ、ここまでの解読が出来たのでしょう。
(関連記述)
2012年・・・位置の中和
2013年・・・位置の変換開始
2025年・・・位置の転換開始
2037年・・・入神
■セス
既に50年程前に書かれた米国チャネリング本の原点。
『モーゼスの霊訓』(1873年)、『シルバーバーチの霊訓』(1920年)が霊界の高級霊という存在に対し、セスは「高次元存在」という人霊でない初めてのパターン。世に出た当時は、米国でブームが起きたが、日本では何故かあまり知られていない。物質はエネルギー体の表層を「偽装」、時間は虚映、物質世界は自己が創造であることを明確に語る。多少キリスト教的思考のバイアスがかかっていると思われる。本が厚く字が小さいので、枕には丁度いいという人もいる。
(関連記述)
「キリストは、再臨の時にはすでに混乱状態にあるキリスト教の目を覚まさせ、その世界がひどく渇望するところの「新しい思考体系」を樹立するために戻ってくるのです。その時には、すべての既存宗教が厳しい重大局面に立たされているでしょう。キリストは宗教的組織を統一するのではなく、それらを徐々に衰退させる方向に持っていきます。キリストのことづては、「すべてなるもの」に繋がる個としての存在のそれなのです。キリストは個々の人々がそれぞれみずからの「存在」と、個人レベルでの接触が可能な状態に達するための方法を明示するでしょう。「存在」はある程度、人と「全てなるもの」との媒介者であると言うことができるのです。西暦2075年までには、こうしたすべてが成就されているでしょう。」(P.581)
■ヤッズール
ブログ記事執筆中にボケをつっこんできて、それを無理矢理書かせる自称:超高次元存在。
恥ずかしがり屋なのか、出自は一切定かにされていない。
そのボケ風味のオチは、投稿後、管理人が投稿を後悔するほどの出来。
(関連記述)
「そげな難しいことよう分からん 自分で考えぇ ワシはオチ考えるのに忙しいんじゃ」
各存在によって年代はマチマチなんですが、この先何かあることは確かそうです。 ただ、2012年12月22日に時間が止まり太陽が輝きを止め黒くなってしまい、地球自体も次元上昇して無くなってしまうような大艱難的な記述は一切ありませんでした。あったとしても、まだ先なのです(ヤッズ★は、4次元的に物事が見えてくる人間意識のパラダイム・シフトだと睨んでいます。)。
ですから、2012年12月22日は、平穏無事に迎えるのではないかと思っています。
まぁ、こればっかりは自分が何を信じるかで変わりますので、あまり批判的なことも言えません。
正しいかどうかは、その時がくれば分かると思います。
ただ、こういっては何ですが、今の地球温暖化等の環境問題もそうですが、人口増加問題に始まる食料問題は、今後もっと熾烈を極めてくることだけは間違いありません。そういう点からも、太陽凝視による不食を始め、肉食をせずその分を穀物を人に振り向け穀物主体の食生活....等、今までとは異なる新しい生活スタイルに人類が変容していくことは、アセンションは別にしても、早急に考えなくてはいけない問題だと思っています。
これだけは、間違いなく言えることですからね♪
(おっ、今回、珍しくヤッズールは出てこなかったなw)
スピ系には、HS(ハイヤーセルフ)、守護霊、高級霊、宇宙人、異性人、高次元存在、神...等の存在からチャネリングや啓示を受けて得られたといわれる、いわゆるチャネリング情報が数多くバラエティに存在しています。しかし、その言っていることが互いに相反する場合があります。っていうか、違っている方が圧倒的に多いです(笑)。
中には同じ存在なのに、時間が経つと、矛盾した内容を言う場合すらあります(爆)。
で、いったい誰を信じていいのかと、ホトホト困り果てる次第です。
まぁ、本来は自分がそういったものを受信できれば、悩む必要などないのですが、如何せん、そんな能力はないので、知力と洞察力で選んでいる状態です。(これも当てにはならないが、、、、笑)
このところ、アセンションする?しない?ファイナルアンサー?問題に苦しめられてきましたので、(今のところ)ヤッズ★が心酔している高次元存在達から、この件に関すると思われる箇所の記述を抜き出してみました。
■オコツト
チャンリングによくありがちな「愛」「許し」などは一切説かないのが特徴。
その淡々とした感じは、シリウス系だと思われるが、、、、、、さらに、その上のオリオン系か???
圧倒的なのは、人の意識構造を幾何学に見立てた「人間型ゲシュタルト」の解説。
この解説で、宇宙(マクロ)と微細(ミクロ)の無限性、物質世界とは何か、主体と客体、自己と他者の関係....等、長年思い悩んでいたことが、目から鱗で納得できてしまった。半田広宣氏だからこそ、ここまでの解読が出来たのでしょう。
(関連記述)
2012年・・・位置の中和
2013年・・・位置の変換開始
2025年・・・位置の転換開始
2037年・・・入神
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■セス
既に50年程前に書かれた米国チャネリング本の原点。
『モーゼスの霊訓』(1873年)、『シルバーバーチの霊訓』(1920年)が霊界の高級霊という存在に対し、セスは「高次元存在」という人霊でない初めてのパターン。世に出た当時は、米国でブームが起きたが、日本では何故かあまり知られていない。物質はエネルギー体の表層を「偽装」、時間は虚映、物質世界は自己が創造であることを明確に語る。多少キリスト教的思考のバイアスがかかっていると思われる。本が厚く字が小さいので、枕には丁度いいという人もいる。
(関連記述)
「キリストは、再臨の時にはすでに混乱状態にあるキリスト教の目を覚まさせ、その世界がひどく渇望するところの「新しい思考体系」を樹立するために戻ってくるのです。その時には、すべての既存宗教が厳しい重大局面に立たされているでしょう。キリストは宗教的組織を統一するのではなく、それらを徐々に衰退させる方向に持っていきます。キリストのことづては、「すべてなるもの」に繋がる個としての存在のそれなのです。キリストは個々の人々がそれぞれみずからの「存在」と、個人レベルでの接触が可能な状態に達するための方法を明示するでしょう。「存在」はある程度、人と「全てなるもの」との媒介者であると言うことができるのです。西暦2075年までには、こうしたすべてが成就されているでしょう。」(P.581)
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■ヤッズール
ブログ記事執筆中にボケをつっこんできて、それを無理矢理書かせる自称:超高次元存在。
恥ずかしがり屋なのか、出自は一切定かにされていない。
そのボケ風味のオチは、投稿後、管理人が投稿を後悔するほどの出来。
(関連記述)
「そげな難しいことよう分からん 自分で考えぇ ワシはオチ考えるのに忙しいんじゃ」
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各存在によって年代はマチマチなんですが、この先何かあることは確かそうです。 ただ、2012年12月22日に時間が止まり太陽が輝きを止め黒くなってしまい、地球自体も次元上昇して無くなってしまうような大艱難的な記述は一切ありませんでした。あったとしても、まだ先なのです(ヤッズ★は、4次元的に物事が見えてくる人間意識のパラダイム・シフトだと睨んでいます。)。
ですから、2012年12月22日は、平穏無事に迎えるのではないかと思っています。
まぁ、こればっかりは自分が何を信じるかで変わりますので、あまり批判的なことも言えません。
正しいかどうかは、その時がくれば分かると思います。
ただ、こういっては何ですが、今の地球温暖化等の環境問題もそうですが、人口増加問題に始まる食料問題は、今後もっと熾烈を極めてくることだけは間違いありません。そういう点からも、太陽凝視による不食を始め、肉食をせずその分を穀物を人に振り向け穀物主体の食生活....等、今までとは異なる新しい生活スタイルに人類が変容していくことは、アセンションは別にしても、早急に考えなくてはいけない問題だと思っています。
これだけは、間違いなく言えることですからね♪
(おっ、今回、珍しくヤッズールは出てこなかったなw)




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