2008.05.03.Sat
【100日ブログ 第98日目】 願望入れ喰い状態まであと2日
今朝の夢は、ストーリーはまったく覚えていませんでしたが、
濃紺色をした水晶のような六角ペンダントが出てきたことだけ鮮明に覚えています。
でも、何の暗示なのか さっぱり分かりません(苦笑)。

(形は大体こんな感じかなぁ。。。。。 尚、チェーンは普通のシルバー喜平でした)
でも、よくよく見ると、その水晶部は単に樹の小枝を濃青色に塗っただけのマガイ物。
再び、「偽装」という言葉が頭に浮んできました(爆)。
あれはいったい何なのだろう???
夢から覚め、かなり経った後です。
これはインディゴ・チルドレンの暗示ではないか?とフト思い至ったのです。
前々回の記事にも書いたのですが、ヤッズ★は並ぶのが嫌いです。
愛知万博の時も、並ぶのが嫌で行きたくないと言い出したぐらいです。
(まぁ、家族サービスと思い、嫌々行きましたが、、、、)
しかも、A型なのですが、協調性がありません(爆)。
(まぁ、人間誰しも本当はこうなのかもしれませんが、、、、)
インディゴ・チルドレン、、、、ヤッズ★はマジ、コレだったのか?
天使で有名なドリン・バーチュ博士によると、インディゴ・チルドレンは1970年代あたりからゾクゾクと転生してきたといいます。彼らの額にあるチャクラ(第3の目)のオーラがインディゴ・ブルー(藍色)であることからそう名づけられ、転生してきた目的が無用となった古いやり方を潰すことにある為、激しい「戦士の気質」を持っているのだそうです。
ヤッズ★はこの年代ではないので、一瞬、「違うのかなぁ。。。。」と思いましたが、インディゴの到着枠より先で、インディゴ・チルドレンの特徴に当てはまる人 は、1978年以前に到着しているパイオニアグループだそうです。1950年〜1960年代に到着したインディゴ・チルドレンは、情報を集め、大きなグループとして後に到着するインディゴ・チルドレンを迎え入れる「基礎固め」のために、一足先に到着したグループとのことで、「ライトワーカー」の中には、こうしたインディゴ・チルドレンのパイオニアたちが多く存在しているとのことです。
まぁ、ヤッズ★はライト・ワーカーであるという気概は全く持っていませんが、もし、自分がスター・チルドレンであったなら、いったいどんな過去世があるか想像するだけでワクワクします。
で、最近、足繁く見にいっている黎明reimeiさんブログでこんな記事を見つけました。
(おなす効果絶大。。。ただ、「富士山さま」という言葉には、未だ引っ掛かるw)
*****************************************************************
プレアデス
学ぶこと、研究すること、調査することに長けている。
(問題点)
学ぶことが大好きなので、知識は凄いが、その分、理数頭で何でも判断する傾向が強い。
虹を見て、その美しさを心で感じるよりも、その成分や、どういう気象条件で発生するかに興味が行く。
アヌンナキのような魂を生み出したのも、その行きすぎた結果だ。
魂でよりも、頭で分析する、感じるのだ。
故に、プレアデス系の多いクリスタルやインディゴチルドレンを私が見ていて、世間で評価されるほど、あまり魂レベルが高く感じられないのはそこにある。
■謎が解けた!シリウス・プレアデス・大天使・天使
http://plaza.rakuten.co.jp/ascensionreimei/diary/200706010000/
*****************************************************************
かな〜り高慢チキな文体ですが(爆)、これは、こういう突き放した言い方をすることで、依存する人を作らず、自立するようにと考えているのではないかと、ヤッズ★は好意的に解釈しています。
ここでプレアデスという言葉が出てきましたが、ヤッズ★は今まで「プレアデス?」「シリウス?」といった感じで、スピ系ブログや会話を見ていても「???」とまるで意味が分かりませんでした。
一般な傾向として、
プレアデス系・・・・目立ったり、オーバー・トークが好きな芸能人のような存在
シリウス系・・・・静かで淡々としていて知的な感じの存在
という傾向があるそうで、プレアデスは過去に3次元的存在であった為か、非常に物質的な理知的思考をするといい、逆に、シリウス系は肉体を持たないところから始まった為、何事も思考だけでOKという状態で至極淡々としているのだそうです。
まぁ、別に星に起源を持たせなくとも、文系・理系とか、陽気・陰気な人のような区分で性格分類は可能ですが、では何故そのような心理的傾向が発生するのか?という点になると、現在の心理学分析では言葉に詰まり、きっと明確な説明は出来ないでしょう。
さてさて、ヤッズ★はいったいどっちなのか?
ヤッズ★のブログを見てれば分かるように、メカニズム好きな点であることからも、「ああっ、俺はプレアデス系なんだ!」と一人納得です。でも、オーラ診断して貰ったら、「貴方のオーラは緑です」と言われ、トンだ勘違いだったいうオチになるかもしれませんが(爆)。
自分を見ていて、「ハートに感じるもの」がないというのは本当です。
頭で理解してから感情で表現という経路です。
ブログ仲間のラピ。さんブログを見ていて、いつも思うのは、何故、ハートに意識を移動できるのか?不思議に思って眺めています。ヤッズ★の意識は常に頭にあって、移動など出来ないからです。
う〜む、ヤッズ★の今世の目的は、ハートに意識を持ってこれるようにし、バランスの取れた状態となって魂のレベルアップを図ることなのでしょうかねぇ。
こう考えてくると、夢に出てきたインディゴ・ブルーの六角ペンダントとは、ペンダントという丁度、胸の前に掲げるものであることから、これはハートを象徴してしていたのではないでしょうか! さらに、それが「偽装」や「マガイ物」であった件は、ヤッズ★のハートのチャクラが不足していて、魂が輝きを放てない状態であることの暗示だったのかもしれません。
夢分析は、なかなか奥深いものだなぁ
今朝の夢は、ストーリーはまったく覚えていませんでしたが、
濃紺色をした水晶のような六角ペンダントが出てきたことだけ鮮明に覚えています。
でも、何の暗示なのか さっぱり分かりません(苦笑)。

(形は大体こんな感じかなぁ。。。。。 尚、チェーンは普通のシルバー喜平でした)
でも、よくよく見ると、その水晶部は単に樹の小枝を濃青色に塗っただけのマガイ物。
再び、「偽装」という言葉が頭に浮んできました(爆)。
あれはいったい何なのだろう???
夢から覚め、かなり経った後です。
これはインディゴ・チルドレンの暗示ではないか?とフト思い至ったのです。
前々回の記事にも書いたのですが、ヤッズ★は並ぶのが嫌いです。
愛知万博の時も、並ぶのが嫌で行きたくないと言い出したぐらいです。
(まぁ、家族サービスと思い、嫌々行きましたが、、、、)
しかも、A型なのですが、協調性がありません(爆)。
(まぁ、人間誰しも本当はこうなのかもしれませんが、、、、)
インディゴ・チルドレン、、、、ヤッズ★はマジ、コレだったのか?
天使で有名なドリン・バーチュ博士によると、インディゴ・チルドレンは1970年代あたりからゾクゾクと転生してきたといいます。彼らの額にあるチャクラ(第3の目)のオーラがインディゴ・ブルー(藍色)であることからそう名づけられ、転生してきた目的が無用となった古いやり方を潰すことにある為、激しい「戦士の気質」を持っているのだそうです。
ヤッズ★はこの年代ではないので、一瞬、「違うのかなぁ。。。。」と思いましたが、インディゴの到着枠より先で、インディゴ・チルドレンの特徴に当てはまる人 は、1978年以前に到着しているパイオニアグループだそうです。1950年〜1960年代に到着したインディゴ・チルドレンは、情報を集め、大きなグループとして後に到着するインディゴ・チルドレンを迎え入れる「基礎固め」のために、一足先に到着したグループとのことで、「ライトワーカー」の中には、こうしたインディゴ・チルドレンのパイオニアたちが多く存在しているとのことです。
まぁ、ヤッズ★はライト・ワーカーであるという気概は全く持っていませんが、もし、自分がスター・チルドレンであったなら、いったいどんな過去世があるか想像するだけでワクワクします。
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で、最近、足繁く見にいっている黎明reimeiさんブログでこんな記事を見つけました。
(おなす効果絶大。。。ただ、「富士山さま」という言葉には、未だ引っ掛かるw)
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プレアデス
学ぶこと、研究すること、調査することに長けている。
(問題点)
学ぶことが大好きなので、知識は凄いが、その分、理数頭で何でも判断する傾向が強い。
虹を見て、その美しさを心で感じるよりも、その成分や、どういう気象条件で発生するかに興味が行く。
アヌンナキのような魂を生み出したのも、その行きすぎた結果だ。
魂でよりも、頭で分析する、感じるのだ。
故に、プレアデス系の多いクリスタルやインディゴチルドレンを私が見ていて、世間で評価されるほど、あまり魂レベルが高く感じられないのはそこにある。
■謎が解けた!シリウス・プレアデス・大天使・天使
http://plaza.rakuten.co.jp/ascensionreimei/diary/200706010000/
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かな〜り高慢チキな文体ですが(爆)、これは、こういう突き放した言い方をすることで、依存する人を作らず、自立するようにと考えているのではないかと、ヤッズ★は好意的に解釈しています。
ここでプレアデスという言葉が出てきましたが、ヤッズ★は今まで「プレアデス?」「シリウス?」といった感じで、スピ系ブログや会話を見ていても「???」とまるで意味が分かりませんでした。
一般な傾向として、
プレアデス系・・・・目立ったり、オーバー・トークが好きな芸能人のような存在
シリウス系・・・・静かで淡々としていて知的な感じの存在
という傾向があるそうで、プレアデスは過去に3次元的存在であった為か、非常に物質的な理知的思考をするといい、逆に、シリウス系は肉体を持たないところから始まった為、何事も思考だけでOKという状態で至極淡々としているのだそうです。
まぁ、別に星に起源を持たせなくとも、文系・理系とか、陽気・陰気な人のような区分で性格分類は可能ですが、では何故そのような心理的傾向が発生するのか?という点になると、現在の心理学分析では言葉に詰まり、きっと明確な説明は出来ないでしょう。
さてさて、ヤッズ★はいったいどっちなのか?
ヤッズ★のブログを見てれば分かるように、メカニズム好きな点であることからも、「ああっ、俺はプレアデス系なんだ!」と一人納得です。でも、オーラ診断して貰ったら、「貴方のオーラは緑です」と言われ、トンだ勘違いだったいうオチになるかもしれませんが(爆)。
自分を見ていて、「ハートに感じるもの」がないというのは本当です。
頭で理解してから感情で表現という経路です。
ブログ仲間のラピ。さんブログを見ていて、いつも思うのは、何故、ハートに意識を移動できるのか?不思議に思って眺めています。ヤッズ★の意識は常に頭にあって、移動など出来ないからです。
う〜む、ヤッズ★の今世の目的は、ハートに意識を持ってこれるようにし、バランスの取れた状態となって魂のレベルアップを図ることなのでしょうかねぇ。
こう考えてくると、夢に出てきたインディゴ・ブルーの六角ペンダントとは、ペンダントという丁度、胸の前に掲げるものであることから、これはハートを象徴してしていたのではないでしょうか! さらに、それが「偽装」や「マガイ物」であった件は、ヤッズ★のハートのチャクラが不足していて、魂が輝きを放てない状態であることの暗示だったのかもしれません。
夢分析は、なかなか奥深いものだなぁ


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