2008.05.02.Fri
♥自分ルール♥
【100日ブログ 第97日目】 願望入れ喰い状態まであと3日
前回記事からずっと「さぁ、どうする???」という思考に耽っていたのですが、今朝、ある方から「好きなケンタッキーも もう食えなくなるけど それでもいいんかい?」とまるで脅しのようなメールもいただきました(爆)。
ヤッズ★は、この現実世界は自己が投影したもので、実は自分の内面世界であり、
「他者は自分のHSの演技」というトランスフォーマー(変換人)的スタンスを取っていますので、こういった時など、他の情報にアクセスしたりして心にピーンときたものや 他者からの忠告やアドバイスに素直に従うようにしています。というのは、インドの聖人・ラーマ・クリシュナの説話なのですが、このような話を知っていて、信条にもしているからです。
■ゾウ使いと少年の話
ある森の中に、一人の聖者が何人かの弟子たちと一緒に住んでいました。
ある日、師は彼らに「神はすべてのものの中にいらっしゃる。これを知って、我々はこの世のあらゆるものの前に恭しく頭を下げなければいけない」と教えました。
その後、弟子の一人が薪を集めに出かけた時の話です。
突然、「逃げろ! 逃げろ! 狂ったゾウがくるぞ!」とういう叫び声を彼は聞いたのです。
これを聞いてこの弟子以外の人々は全部逃げ出しました。
しかし彼は考えたのです。
『ゾウも神の一つの御姿だ。では何で逃げることがあろう』と、そこで彼はその場所に立ったまま、ゾウを主と崇めてあいさつし、彼の讚歌をとなえはじめた。
ゾウ使いは「逃げろ! 逃げろ!」と叫びつづけたが、この弟子は身動きもしませんでした。
ついにゾウは鼻を伸ばして彼を掴み、脇に投げ捨てたのです。
哀れな少年は気絶し、傷だらけで地面に横たわっていました。
彼の師はこのことを聞き、他の弟子たちと一緒に現場に駆けつけました。
一同は彼を家に運び、気付け薬を与え、彼が正気を取り戻すとなぜ逃げなかったのかと尋ねた。
「いつか師が、人やその他のすべての生きものとして現れていっらしゃるのは神様だとおっしゃったから、私はゾウ神様を見て動こうとしなかったのです。」と少年は答えた。
これを聞いて師は言われた。「わが息子よ、きたのはゾウ神様であることは本当だ―しかしゾウ使い神様、彼がお前に逃げよと警告をしなかったか。神がいっさいのものの中に現れていらっしゃることは事実だ。しかし、もし彼がゾウとして現れておいでならそれと同様に、いやもっとはっきりと、ゾウ使いの中にも現れていらっしゃるのではないか。ねえ、それならなぜお前は彼の警告の声に耳をかさなかったのだ。」
(ゾウも神の一つの御姿...から連想するのはガネーシャです)
自分を取り巻く環境には、実にいろいろな声、情報に満ち満ちていますが、いったいどれを最も「神の声」が色濃く反映したものとして聞けばいいのだろうか。。。。。。さらに悩みは深まります。
そんなこんなの「悩める子羊」状況下で、バキュームフェラさんのブログを読んでいたところ、このような内容のことを目にしました。その一部を抜粋転記しますと、、、
******************************************************************
「早く来い」では有りませんが、ずっと前(多分10年位前?)にバキュがCDをショップへ買いに行った所 欲しいCDの在庫が二つ棚に陳列されてあったのですが そこでバキュは、全く同じ二つのCDを見比べ、「どっちが当たりで、外れだろう?」と、全く意味の無い考えに耽り、そのうちの一つを買って帰宅したところ(子供の頃、学校などから帰宅する時、ラッキーな出来事に遭遇する為に、右の道から帰るか、左の道から帰るか?と迷った事が有りませんか?あれと同じです。(・∀・;))
開封して中身を確認したら、CDのケースが割れていた・・つまり変な思考に耽った結果、「外れ」を引いてしまったという出来事が有りました。(・∀・;)
こういった出来事って、潜在意識の法則の視点から見れば、当然の結果だったりするのですよね。(・∀・;) ラッキーな出来事を想像するのと違い、アンラッキーな出来事を考えると、その後の対策まで真剣に考え始めるのが人間なので、アンラッキーな想像の方が現実味を帯びて、その思考が潜在意識に沈み、当然の様に嫌な事を牽引してしまいます。(・∀・;)
上でも書きましたが、「早く来い」と考えすぎて「早く来て欲しいと切望する自分」を現実に作り出したり どれが「当りか?」と考えすぎる余り、外れを引いた自分の像が心の中で大きくなり、嬉しくない結果を現実に作り出してしまう事に繋がって行きます。(・∀・;)
この様な出来事を、願望達成の視点で見てみましょう。(・∀・)
願望達成を焦る余り考え込んでしまい、ついつい「早く叶って欲しい」と切望したりしていませんか?(・∀・;) しかし切望すれば、達成の時が離れていってしまいますよね。(・∀・;)
なので、乞わず、迷わず、既に達成を手にしている気分に浸り、感じきる事で、「その時」と今のご自身を最短距離の一本道で繋げて頂ければと、思う次第です。(・∀・)
望んだままの解答は、心の中に準備されているので、焦らずに行きましょうね。(・∀・)
■潜在意識で願望を達成しよう 『早くこいと、ドタキャン』
http://vacuumfella.blog62.fc2.com/blog-entry-406.html
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赤線部はヤッズ★が引きましたが、
まるでヤッズ★が見た夢の状況を透視しているかのような見事なシンクロぶりです(・∀・)。
確かに、選択を迫られた場合など、いろいろなネガティブな内容が次々に頭に浮かんできます。
この理由は、人の考える内容の8割はネガティブな内容で占められていると言われるほど、人の思考には「恐れ」「不安」が渦巻いています。想念結果がこのようになるということは、私たちの思考を生み出す大元には「恐れ」「不安」というものが、ドカンと鎮座しているのは間違いなさそうな気がします。
ですから、こういうことに結論を出す場合、頭であれこれ考えるのは無駄であり、「恐れ」というフィルターやバイアスがかかってしまうことから、寧ろ害悪であるとさえ言えるのですね。極端なことを言えば、「思考する=恐れ・不安になる」と読み替えてしまってもいいかもしれません。
その真偽は定かではありませんが、これは世界を牛耳る「闇の勢力」の親分2つのR家がレプタリアン直伝の教えに従い、紛争、戦争、恐慌、疫病などを通して人類の深層意識に「恐れ」「不安」を深く植え付けたとも言われていますが(爆)、確かに「恐れ」「不安」が私たちの中枢部に巣くっていることだけは間違いないと思います。
バキュさんは言います 「望んだままの解答は、既に心の中に準備されている!」
とても心強い言葉なのですが、でも、解答は一体なんなんだろう???
どうやって、それを知ればいいのだろう???
他者に解答を求めたら、その他者は自分の心の中に解答は存在するという。
まるで、ここぞとばかりに放ったアイスラッガーが、逆戻りしてきて自分を攻撃し始め、
一瞬、「???」とキョトンとなったウルトラセブンのような心境です(爆)。
そして、未だキーワードが見つからない もどかしさをも感じていました。
そんな新たな悩みを抱えながら、ユウさんブログを読んでいた時、そこに載っていた「もりけん(森田健)」さんの言葉に心がグッときました。(*´ェ`*)ポッツ
******************************************************************
●中途半端でいいじゃない♪
●完璧を目指さなくていいじゃない♪
●複雑じゃなくて、シンプルでいいじゃない♪
●努力しなくていいじゃない♪
●頑張らなくたっていいじゃない♪
●ありのまんまでいいじゃない♪
ほら、ずいぶんラクになれませんか?
■シンクロシズム/きみであるために 『中途半端でいいんじゃない?』http://ameblo.jp/yu115/entry-10092220681.html
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「(赤でも青でも)どっちでもいいじゃない♪」
ヤッズ★的用語で言えば、「ええじゃないか♪」です(笑)
全てを認めて丸呑みにしてしまう許容のマジカル・ワードですw
飛びたければ飛べばいいし、飛びたくなければ飛ばなくてよい。
先のことをアレコレ考えず、思考を含めいっさいを手放しする。
「選択自体を放棄すること」を選択するというのも、ありなのかもしれない。
何もこんなことで悩む必要などないのだ(・∀・)。
し、しかし、、、、、
不食やフルータリアンにも憧憬がある、、、、、でも、ケンタも食べたい、、、、
太陽凝視は活力を得るし自然を歩くのも気持ちいい、、、、でも、ゲームやPCのオタクも好き、、、、
電化製品ポイして執着しない心は清々しい、、、、、でも、みくるたんやAKB48見て萌えたいし、、、、
人々のオーラや妖精や高次元存在の光を見たい、、、、、、でも、
まるでヤジロベエの振り子が左右に大きく振れるが如き心の振幅を感じます。
そして脳裏には、「考えるな! 味わうんだ!」
というカーネル・サンダースおじさんの声が木霊(こだま)して聞こえてきます(爆)。
というわけで、ヤッズ★のファイナル・アンサーは、、、、、、
赤いエビオス錠と青いエビオス錠の両方を一度に掴んで、飲んでしまいました。
モーフィアス:「えっ!」
とりあえず、脳内ではこの問題についての決着はついたのですが、
さて、夢でどういう展開になるかは、今のところ、待ち状態で静観しております。
PS:そういえば、昔、とんねるずのTV番組『ねるとん紅鯨団』で神田うのちゃんが、告白タイムで男2人からアプローチされた際に、告白してきた2人とも選択したという脳汁が溢れ出す劇的な場面を思い出しました(笑)。番組内の暗黙のルールでは、「A君を選択」、「B君を選択」、「ごめんなさい」の3つしか選択肢はないのですが、うのちゃんは第4の選択「A君B君両者選択」という自分ルールを披露しました。さすがインディゴ・チルドレンのうのちゃんです! ホントはあれでいいのかもしれない。今回の選択の場合でも、モーフィアスが期待するのは「青」「赤」の二者択一なのだが、あくまでもそれはモーフィアスの論理で、そのに従う必要はないのかもしれない。自分ルールでは「赤」「青」「ごめなさい」「両方」の四者選択ができるわけだ。だが、カプセルやエビオス錠のように同時に2つ存在するものならいざしらず、夢のジャンプのように「する」「しない」というのは、二者択一なんだよなぁ。。。。(ボソ)
前回記事からずっと「さぁ、どうする???」という思考に耽っていたのですが、今朝、ある方から「好きなケンタッキーも もう食えなくなるけど それでもいいんかい?」とまるで脅しのようなメールもいただきました(爆)。
ヤッズ★は、この現実世界は自己が投影したもので、実は自分の内面世界であり、
「他者は自分のHSの演技」というトランスフォーマー(変換人)的スタンスを取っていますので、こういった時など、他の情報にアクセスしたりして心にピーンときたものや 他者からの忠告やアドバイスに素直に従うようにしています。というのは、インドの聖人・ラーマ・クリシュナの説話なのですが、このような話を知っていて、信条にもしているからです。
■ゾウ使いと少年の話
ある森の中に、一人の聖者が何人かの弟子たちと一緒に住んでいました。
ある日、師は彼らに「神はすべてのものの中にいらっしゃる。これを知って、我々はこの世のあらゆるものの前に恭しく頭を下げなければいけない」と教えました。
その後、弟子の一人が薪を集めに出かけた時の話です。
突然、「逃げろ! 逃げろ! 狂ったゾウがくるぞ!」とういう叫び声を彼は聞いたのです。
これを聞いてこの弟子以外の人々は全部逃げ出しました。
しかし彼は考えたのです。
『ゾウも神の一つの御姿だ。では何で逃げることがあろう』と、そこで彼はその場所に立ったまま、ゾウを主と崇めてあいさつし、彼の讚歌をとなえはじめた。
ゾウ使いは「逃げろ! 逃げろ!」と叫びつづけたが、この弟子は身動きもしませんでした。
ついにゾウは鼻を伸ばして彼を掴み、脇に投げ捨てたのです。
哀れな少年は気絶し、傷だらけで地面に横たわっていました。
彼の師はこのことを聞き、他の弟子たちと一緒に現場に駆けつけました。
一同は彼を家に運び、気付け薬を与え、彼が正気を取り戻すとなぜ逃げなかったのかと尋ねた。
「いつか師が、人やその他のすべての生きものとして現れていっらしゃるのは神様だとおっしゃったから、私はゾウ神様を見て動こうとしなかったのです。」と少年は答えた。
これを聞いて師は言われた。「わが息子よ、きたのはゾウ神様であることは本当だ―しかしゾウ使い神様、彼がお前に逃げよと警告をしなかったか。神がいっさいのものの中に現れていらっしゃることは事実だ。しかし、もし彼がゾウとして現れておいでならそれと同様に、いやもっとはっきりと、ゾウ使いの中にも現れていらっしゃるのではないか。ねえ、それならなぜお前は彼の警告の声に耳をかさなかったのだ。」
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自分を取り巻く環境には、実にいろいろな声、情報に満ち満ちていますが、いったいどれを最も「神の声」が色濃く反映したものとして聞けばいいのだろうか。。。。。。さらに悩みは深まります。
そんなこんなの「悩める子羊」状況下で、バキュームフェラさんのブログを読んでいたところ、このような内容のことを目にしました。その一部を抜粋転記しますと、、、
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「早く来い」では有りませんが、ずっと前(多分10年位前?)にバキュがCDをショップへ買いに行った所 欲しいCDの在庫が二つ棚に陳列されてあったのですが そこでバキュは、全く同じ二つのCDを見比べ、「どっちが当たりで、外れだろう?」と、全く意味の無い考えに耽り、そのうちの一つを買って帰宅したところ(子供の頃、学校などから帰宅する時、ラッキーな出来事に遭遇する為に、右の道から帰るか、左の道から帰るか?と迷った事が有りませんか?あれと同じです。(・∀・;))
開封して中身を確認したら、CDのケースが割れていた・・つまり変な思考に耽った結果、「外れ」を引いてしまったという出来事が有りました。(・∀・;)
こういった出来事って、潜在意識の法則の視点から見れば、当然の結果だったりするのですよね。(・∀・;) ラッキーな出来事を想像するのと違い、アンラッキーな出来事を考えると、その後の対策まで真剣に考え始めるのが人間なので、アンラッキーな想像の方が現実味を帯びて、その思考が潜在意識に沈み、当然の様に嫌な事を牽引してしまいます。(・∀・;)
上でも書きましたが、「早く来い」と考えすぎて「早く来て欲しいと切望する自分」を現実に作り出したり どれが「当りか?」と考えすぎる余り、外れを引いた自分の像が心の中で大きくなり、嬉しくない結果を現実に作り出してしまう事に繋がって行きます。(・∀・;)
この様な出来事を、願望達成の視点で見てみましょう。(・∀・)
願望達成を焦る余り考え込んでしまい、ついつい「早く叶って欲しい」と切望したりしていませんか?(・∀・;) しかし切望すれば、達成の時が離れていってしまいますよね。(・∀・;)
なので、乞わず、迷わず、既に達成を手にしている気分に浸り、感じきる事で、「その時」と今のご自身を最短距離の一本道で繋げて頂ければと、思う次第です。(・∀・)
望んだままの解答は、心の中に準備されているので、焦らずに行きましょうね。(・∀・)
■潜在意識で願望を達成しよう 『早くこいと、ドタキャン』
http://vacuumfella.blog62.fc2.com/blog-entry-406.html
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赤線部はヤッズ★が引きましたが、
まるでヤッズ★が見た夢の状況を透視しているかのような見事なシンクロぶりです(・∀・)。
確かに、選択を迫られた場合など、いろいろなネガティブな内容が次々に頭に浮かんできます。
この理由は、人の考える内容の8割はネガティブな内容で占められていると言われるほど、人の思考には「恐れ」「不安」が渦巻いています。想念結果がこのようになるということは、私たちの思考を生み出す大元には「恐れ」「不安」というものが、ドカンと鎮座しているのは間違いなさそうな気がします。
ですから、こういうことに結論を出す場合、頭であれこれ考えるのは無駄であり、「恐れ」というフィルターやバイアスがかかってしまうことから、寧ろ害悪であるとさえ言えるのですね。極端なことを言えば、「思考する=恐れ・不安になる」と読み替えてしまってもいいかもしれません。
その真偽は定かではありませんが、これは世界を牛耳る「闇の勢力」の親分2つのR家がレプタリアン直伝の教えに従い、紛争、戦争、恐慌、疫病などを通して人類の深層意識に「恐れ」「不安」を深く植え付けたとも言われていますが(爆)、確かに「恐れ」「不安」が私たちの中枢部に巣くっていることだけは間違いないと思います。
バキュさんは言います 「望んだままの解答は、既に心の中に準備されている!」
とても心強い言葉なのですが、でも、解答は一体なんなんだろう???
どうやって、それを知ればいいのだろう???
他者に解答を求めたら、その他者は自分の心の中に解答は存在するという。
まるで、ここぞとばかりに放ったアイスラッガーが、逆戻りしてきて自分を攻撃し始め、
一瞬、「???」とキョトンとなったウルトラセブンのような心境です(爆)。
そして、未だキーワードが見つからない もどかしさをも感じていました。
そんな新たな悩みを抱えながら、ユウさんブログを読んでいた時、そこに載っていた「もりけん(森田健)」さんの言葉に心がグッときました。(*´ェ`*)ポッツ
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●中途半端でいいじゃない♪
●完璧を目指さなくていいじゃない♪
●複雑じゃなくて、シンプルでいいじゃない♪
●努力しなくていいじゃない♪
●頑張らなくたっていいじゃない♪
●ありのまんまでいいじゃない♪
ほら、ずいぶんラクになれませんか?
■シンクロシズム/きみであるために 『中途半端でいいんじゃない?』http://ameblo.jp/yu115/entry-10092220681.html
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「(赤でも青でも)どっちでもいいじゃない♪」
ヤッズ★的用語で言えば、「ええじゃないか♪」です(笑)
全てを認めて丸呑みにしてしまう許容のマジカル・ワードですw
飛びたければ飛べばいいし、飛びたくなければ飛ばなくてよい。
先のことをアレコレ考えず、思考を含めいっさいを手放しする。
「選択自体を放棄すること」を選択するというのも、ありなのかもしれない。
何もこんなことで悩む必要などないのだ(・∀・)。
し、しかし、、、、、
不食やフルータリアンにも憧憬がある、、、、、でも、ケンタも食べたい、、、、
太陽凝視は活力を得るし自然を歩くのも気持ちいい、、、、でも、ゲームやPCのオタクも好き、、、、
電化製品ポイして執着しない心は清々しい、、、、、でも、みくるたんやAKB48見て萌えたいし、、、、
人々のオーラや妖精や高次元存在の光を見たい、、、、、、でも、
まるでヤジロベエの振り子が左右に大きく振れるが如き心の振幅を感じます。
そして脳裏には、「考えるな! 味わうんだ!」
というカーネル・サンダースおじさんの声が木霊(こだま)して聞こえてきます(爆)。
というわけで、ヤッズ★のファイナル・アンサーは、、、、、、
赤いエビオス錠と青いエビオス錠の両方を一度に掴んで、飲んでしまいました。
モーフィアス:「えっ!」
とりあえず、脳内ではこの問題についての決着はついたのですが、
さて、夢でどういう展開になるかは、今のところ、待ち状態で静観しております。
PS:そういえば、昔、とんねるずのTV番組『ねるとん紅鯨団』で神田うのちゃんが、告白タイムで男2人からアプローチされた際に、告白してきた2人とも選択したという脳汁が溢れ出す劇的な場面を思い出しました(笑)。番組内の暗黙のルールでは、「A君を選択」、「B君を選択」、「ごめんなさい」の3つしか選択肢はないのですが、うのちゃんは第4の選択「A君B君両者選択」という自分ルールを披露しました。さすがインディゴ・チルドレンのうのちゃんです! ホントはあれでいいのかもしれない。今回の選択の場合でも、モーフィアスが期待するのは「青」「赤」の二者択一なのだが、あくまでもそれはモーフィアスの論理で、そのに従う必要はないのかもしれない。自分ルールでは「赤」「青」「ごめなさい」「両方」の四者選択ができるわけだ。だが、カプセルやエビオス錠のように同時に2つ存在するものならいざしらず、夢のジャンプのように「する」「しない」というのは、二者択一なんだよなぁ。。。。(ボソ)


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