2008.04.29.Tue
♥閉鎖空間アキバ♥
【100日ブログ 第94日目】 願望入れ喰い状態まであと6日
今回は、『ハレ晴レユカイ』を唄いながらハルヒダンスを踊るアキバアイドルと、それを眺めながらOAD、ロマンス、PPPH...等のヲタ芸を怒涛の勢いで打つヲタ芸師を例にとって、この物質世界の認識形態(ゲシュタルト)について考えてみたいと思います(笑)。
(アニオタに屋外革命を引き起こした『ハレ晴レユカイ』)
この場合、ヲタ芸師(主体)が眺める萌え空間(客体)という構図で説明しますね。
見る側(主体)から見られる側(客体)へ投げかけられる方向性ベクトルを「Ψ3」と定義します。
今度は逆に、見られる側(客体)から見る側(主体)は「Ψ4」として定義されます。
※註 この下部構造にマクロ(Ψ1)とミクロ(Ψ2)という対化関係もあります。
『2013:シリウス革命』 『2013:人類が神を見る日』に登場するチャネリング存在である情報統合思念体・「冥王星のオコツト」の情報によると、実は、Ψ3もΨ4も「1つのもの」を異なる視点から眺めているだけの違いだと語られています(笑)。
(実現くんの師匠が津留晃一 津留さんの師匠が半田広宣ですw ←Ulandさんのパクリ)
主体(Ψ3)と客体(Ψ4)が「1つのもの」とは、一体どういうことでしょうか?
客体(ヲタ芸師が眺める世界)側の空間背景、つまり、今、ヲタ芸師が見ている視野空間内で、観察する自己を中心に放射状に広がる全方向の無限遠点には、実は、ヲタ芸師(主体)が存在しているということです(笑)。
ぶっちゃけていうと、アキバアイドルを囲む360度の空間背景に渡って、ヲタ芸師である貴方(主体)が「満遍なく存在(=遍在)」しているということです(爆)。
見られている側(客体)に、見ているもの(主体)が存在するなんて変な話ですよね。
まず、このことを簡単に説明したいと思います。
2次元を認識するには3次元領域からでないと認識できません。同様に3次元を認識するのは1つ上の4次元領域からでないと認識できません。でないと、認識する主体がその世界に埋没同化してしまい認識できないからです。ですから、この3次元物質世界を認識できているということは、認識している自己は、4次元領域(あるいはそれ以上の領域)に存在することになります。
では、この4次元的な自己が3次元を眺めることを、分かりやすいように1つ次元を落として図示して考えてみると下図のようになります。

観察者としての自己(主体)は球の頂点にいます。対象物のいる空間(この場合平面)はその下の長方形で現わされます。この場合、観察者と平面の間の球は観察者の内的空間を表しています。つまり視界です。
ですから、平面上に存在する点は、a→a’、b→b’となって認識されます。これがドンドン離れていくと、それに従い。自己のいる位置にドンドン近づいていくことが分かるかと思います。
さて、今、この平面が無限大に広がっていて、その端である無限遠点は、観察者にどのように認識されるでしょか?
それは、a’ → b’ → c’のように観察者(自己)の方向にドンドン近づいてきていることから、観察者のスグ隣(180度角)に表示される感じとなり、最終的には、観察者(自己)と同一化してしまうことになります。平面の上下方向にもいえます。
さて、今度は3次元空間を考えてみますと、客体側の奥行き方向の無限遠点も同じように観察者の後側に周り込んで観察者(自己)の位置と同一化してしまうのです。(図示できないのが、残念ですが、、、、)
向こうに行ったものが、始発点から再び出てくる。
まるで、「クラインの壷」のような構造をしています。
あるいは、ヲタ芸師がするケチャの手の動きと似ていますね(爆)。
これは、無意識的に自分の意識のベクトル(方向性)をなぞっているのかもしれませんw
※註 「向こうに行ったものが、始発点から再び出てくる」とは、後頭部のような肉体の背後側という意味ではなく、視線を発する大元であるところの自己の背後側からという意味になります。逆にいうと、投げかける視線の向きを180度ぐるっと反転させて、自己の奥深くに向かって突き進めば今見ている物質的現実の空間に出るということになりますね(笑)。

(「ケチャの壷」ならぬ「クラインの壷」ですw)
つまり、客体と主体はひと繫がりの一体物だった。
ただ、見え方、つまり視点の位置が異なるだけのことなのです。
壷を横から眺めても上から眺めても、見える形は違えど「壷」であることには変わりがないのと同じです。
これが「主体(Ψ3)と客体(Ψ4)を等価する」といわれるものです。
まるで、自分という風船の内側を自分が覗いているような感じを受けますね(笑)。
まぁ、実際、この通りなのですが。。。。。。(爆)
普通、我々はこのように認識できず、客体と主体は別個のものであると認識しています。突き詰めて言えば、この物質世界は生まれくる前にも後にも強固に独自に存在していて、その中に自分が生まれ落ちてくるという「孤立分離した」認識です。これが「人間型ゲシュタルト(=形態)」といわれるものです。我々は、このような感覚でこの物質世界を見ているわけなのです。
今、見える世界と見る自分は共に同じものであったことえお説明しましたが、では、その世界の中に存在する自己(Ψ5)と他者(Ψ6)の関係は、一体どうなるのでしょうか?
この場合、アキバアイドルが他者(Ψ6)で、それを眺めるヲタ芸師が自己(Ψ5)という構図となります。
先の主体客体の同一化から展開すると、空間の背景が自己ならば、その間にある他者は、自分の投げかける視線の背後方向というか奥深くから今見ている表層部に向かってやってきます。
つまり、他者は自己の視線の後ろに存在するのです。
視線の奥深くとか背後というのは、どう実感し把握したらいいのでしょうか?
実はカンタンなことで、それは今見えている視野(知覚正面)では見えていない部分、つまり、視野外の領域が視線の背後側に相当すると思います。ここに他者が存在しているのです。
つまり、他者と自己は表裏一体の関係だったのです。
ですから、セスが言うように、この世界は自らが創造して開示しているものであって、また、その世界に存在する他者は、実はHS(ハイヤーセルフ)の演技であるということが、よく理解できると思います。
覚醒した人は、後頭部に意識があるといわれますが、多分、この知覚正面でない領域(無意識層)に意識が鎮座しているのでしょう。確かに意識がこの位置にいるならば、願望実現など思い通りのはずです。なにせ見える世界側(客体)のスグそばにいるわけですからね(笑)。
今までの「人間型ゲシュタルト」ではない、こういった新しい認識を持った人のことを「変換人(トランスフォーマー)」と呼んでいます。アセンションではこのような「人間型ゲシュタルト」のパラダイムシフトが起きると言われています。
話を再びヲタに戻しますが、、コンサート中、ヲタ芸を夢中になって打っているヲタ芸師はステージを見ていないとよく批判されますが、実は、彼らの脳裏にはしっかりとアイドルが描かれているのです。そして、その脳裏のアイドルと一体化して踊っているのがホントのところなのです。彼らの空間にはもはや見る側(Ψ3)見られる側(Ψ4)の区別はなく一体化しており、さらには自己(ヲタ芸師 Ψ5)と他者(アイドル Ψ6)も表裏一体化しています。
つまり、ある意味、ヲタ芸師はアセンションした人たちといえます(爆)
※註 彼らの持ち技「マワリ」は、プレアデス33回転を彷彿とさせます。回転はチャクラを強化するので、ヲタ芸師は次元上昇ワークを知らないうちに行ってしまっていた結果として、アセンションしてしまったのかもしれませんね(爆)
モー娘のミキティこと藤本美貴が、「あの人たちは回転していて、ステージを見てくれていないのでは? もっとステージを見て欲しい。」と嘆いていましたが、アセンションした人(?)に対して、これは全くの的外れな言動であることが、このことから分かると思います。
彼らの脳裏には、しっかりミキティがへばり付いているのです(爆)。
アセンションには「ネガの浄化」だけではなく、この例が示すように、実は様々な方法が用意されているのではないでしょうか?コスプレだってそう、アニメキャラという対象が自分と同一化しているからこそ起きる行動です。男がハルヒの格好をする女装の謎もコレで解けました。彼らの顔に皆、至福感があるのがその証拠かな(笑)。
※註 「浄化」がアセンションに必要であるというのは、感情想念層、つまりアストラル体の浄化が「霊我(マナス)」を生成するからだとヤッズ★は考えています。肉体を自分であると認識するのが「自我」で精神を自分であると認識する「霊我」です。その「霊我(マナス)」を中心にアストラル界の情報を反射して感知できる感覚器官をアストラル体内に構築することで、オーラ視やクレヤボヤンス(千里眼)という霊能力が発現されるわけです。このことはまた別記事化して詳細に書きたいと思っています。
アセンションとは意識の枠組みの変容です。
旧態以前とした我々から見た場合、理解できないと思うのは仕方がないことです。
だって、意識構造自体がもう違ってしまっているのですからね。
秋葉原は、今、日本で一番元気のあるところです。
そういうところから次の日本の精神性が起こり、伝播していくものです。
そういう点からも、ヤッズ★は秋葉原に注目してまいりました(笑)。
アニオタの今までの自室に閉じ篭りがちな生活が、ハルヒダンスによって屋外にその活動拠点を移していったことは、彼らの持つ「閉鎖空間」が街に集約再構成化されたと睨んでいます。
で、今、秋葉原は日本発のアセンションへ向けたパワースポットと化した!?
昨今、そう思えてならないヤッズ★です(笑)。
意識変容側から入るか、霊我生成側から入るか、アセンションに至る方法は様々ありますが、
既にアセンションは始まっている???
さぁ、一緒に レッツ・ヲタリズム!
(ああっ、別に一緒に萌えなくてもいいのですよ! 他の道もありますからね)
今回は、『ハレ晴レユカイ』を唄いながらハルヒダンスを踊るアキバアイドルと、それを眺めながらOAD、ロマンス、PPPH...等のヲタ芸を怒涛の勢いで打つヲタ芸師を例にとって、この物質世界の認識形態(ゲシュタルト)について考えてみたいと思います(笑)。
(アニオタに屋外革命を引き起こした『ハレ晴レユカイ』)
この場合、ヲタ芸師(主体)が眺める萌え空間(客体)という構図で説明しますね。
見る側(主体)から見られる側(客体)へ投げかけられる方向性ベクトルを「Ψ3」と定義します。
今度は逆に、見られる側(客体)から見る側(主体)は「Ψ4」として定義されます。
※註 この下部構造にマクロ(Ψ1)とミクロ(Ψ2)という対化関係もあります。
『2013:シリウス革命』 『2013:人類が神を見る日』に登場するチャネリング存在である情報統合思念体・「冥王星のオコツト」の情報によると、実は、Ψ3もΨ4も「1つのもの」を異なる視点から眺めているだけの違いだと語られています(笑)。
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主体(Ψ3)と客体(Ψ4)が「1つのもの」とは、一体どういうことでしょうか?
客体(ヲタ芸師が眺める世界)側の空間背景、つまり、今、ヲタ芸師が見ている視野空間内で、観察する自己を中心に放射状に広がる全方向の無限遠点には、実は、ヲタ芸師(主体)が存在しているということです(笑)。
ぶっちゃけていうと、アキバアイドルを囲む360度の空間背景に渡って、ヲタ芸師である貴方(主体)が「満遍なく存在(=遍在)」しているということです(爆)。
見られている側(客体)に、見ているもの(主体)が存在するなんて変な話ですよね。
まず、このことを簡単に説明したいと思います。
2次元を認識するには3次元領域からでないと認識できません。同様に3次元を認識するのは1つ上の4次元領域からでないと認識できません。でないと、認識する主体がその世界に埋没同化してしまい認識できないからです。ですから、この3次元物質世界を認識できているということは、認識している自己は、4次元領域(あるいはそれ以上の領域)に存在することになります。
では、この4次元的な自己が3次元を眺めることを、分かりやすいように1つ次元を落として図示して考えてみると下図のようになります。

観察者としての自己(主体)は球の頂点にいます。対象物のいる空間(この場合平面)はその下の長方形で現わされます。この場合、観察者と平面の間の球は観察者の内的空間を表しています。つまり視界です。
ですから、平面上に存在する点は、a→a’、b→b’となって認識されます。これがドンドン離れていくと、それに従い。自己のいる位置にドンドン近づいていくことが分かるかと思います。
さて、今、この平面が無限大に広がっていて、その端である無限遠点は、観察者にどのように認識されるでしょか?
それは、a’ → b’ → c’のように観察者(自己)の方向にドンドン近づいてきていることから、観察者のスグ隣(180度角)に表示される感じとなり、最終的には、観察者(自己)と同一化してしまうことになります。平面の上下方向にもいえます。
さて、今度は3次元空間を考えてみますと、客体側の奥行き方向の無限遠点も同じように観察者の後側に周り込んで観察者(自己)の位置と同一化してしまうのです。(図示できないのが、残念ですが、、、、)
向こうに行ったものが、始発点から再び出てくる。
まるで、「クラインの壷」のような構造をしています。
あるいは、ヲタ芸師がするケチャの手の動きと似ていますね(爆)。
これは、無意識的に自分の意識のベクトル(方向性)をなぞっているのかもしれませんw
※註 「向こうに行ったものが、始発点から再び出てくる」とは、後頭部のような肉体の背後側という意味ではなく、視線を発する大元であるところの自己の背後側からという意味になります。逆にいうと、投げかける視線の向きを180度ぐるっと反転させて、自己の奥深くに向かって突き進めば今見ている物質的現実の空間に出るということになりますね(笑)。

(「ケチャの壷」ならぬ「クラインの壷」ですw)
つまり、客体と主体はひと繫がりの一体物だった。
ただ、見え方、つまり視点の位置が異なるだけのことなのです。
壷を横から眺めても上から眺めても、見える形は違えど「壷」であることには変わりがないのと同じです。
これが「主体(Ψ3)と客体(Ψ4)を等価する」といわれるものです。
まるで、自分という風船の内側を自分が覗いているような感じを受けますね(笑)。
まぁ、実際、この通りなのですが。。。。。。(爆)
普通、我々はこのように認識できず、客体と主体は別個のものであると認識しています。突き詰めて言えば、この物質世界は生まれくる前にも後にも強固に独自に存在していて、その中に自分が生まれ落ちてくるという「孤立分離した」認識です。これが「人間型ゲシュタルト(=形態)」といわれるものです。我々は、このような感覚でこの物質世界を見ているわけなのです。
今、見える世界と見る自分は共に同じものであったことえお説明しましたが、では、その世界の中に存在する自己(Ψ5)と他者(Ψ6)の関係は、一体どうなるのでしょうか?
この場合、アキバアイドルが他者(Ψ6)で、それを眺めるヲタ芸師が自己(Ψ5)という構図となります。
先の主体客体の同一化から展開すると、空間の背景が自己ならば、その間にある他者は、自分の投げかける視線の背後方向というか奥深くから今見ている表層部に向かってやってきます。
つまり、他者は自己の視線の後ろに存在するのです。
視線の奥深くとか背後というのは、どう実感し把握したらいいのでしょうか?
実はカンタンなことで、それは今見えている視野(知覚正面)では見えていない部分、つまり、視野外の領域が視線の背後側に相当すると思います。ここに他者が存在しているのです。
つまり、他者と自己は表裏一体の関係だったのです。
ですから、セスが言うように、この世界は自らが創造して開示しているものであって、また、その世界に存在する他者は、実はHS(ハイヤーセルフ)の演技であるということが、よく理解できると思います。
覚醒した人は、後頭部に意識があるといわれますが、多分、この知覚正面でない領域(無意識層)に意識が鎮座しているのでしょう。確かに意識がこの位置にいるならば、願望実現など思い通りのはずです。なにせ見える世界側(客体)のスグそばにいるわけですからね(笑)。
今までの「人間型ゲシュタルト」ではない、こういった新しい認識を持った人のことを「変換人(トランスフォーマー)」と呼んでいます。アセンションではこのような「人間型ゲシュタルト」のパラダイムシフトが起きると言われています。
話を再びヲタに戻しますが、、コンサート中、ヲタ芸を夢中になって打っているヲタ芸師はステージを見ていないとよく批判されますが、実は、彼らの脳裏にはしっかりとアイドルが描かれているのです。そして、その脳裏のアイドルと一体化して踊っているのがホントのところなのです。彼らの空間にはもはや見る側(Ψ3)見られる側(Ψ4)の区別はなく一体化しており、さらには自己(ヲタ芸師 Ψ5)と他者(アイドル Ψ6)も表裏一体化しています。
つまり、ある意味、ヲタ芸師はアセンションした人たちといえます(爆)
※註 彼らの持ち技「マワリ」は、プレアデス33回転を彷彿とさせます。回転はチャクラを強化するので、ヲタ芸師は次元上昇ワークを知らないうちに行ってしまっていた結果として、アセンションしてしまったのかもしれませんね(爆)
モー娘のミキティこと藤本美貴が、「あの人たちは回転していて、ステージを見てくれていないのでは? もっとステージを見て欲しい。」と嘆いていましたが、アセンションした人(?)に対して、これは全くの的外れな言動であることが、このことから分かると思います。
彼らの脳裏には、しっかりミキティがへばり付いているのです(爆)。
アセンションには「ネガの浄化」だけではなく、この例が示すように、実は様々な方法が用意されているのではないでしょうか?コスプレだってそう、アニメキャラという対象が自分と同一化しているからこそ起きる行動です。男がハルヒの格好をする女装の謎もコレで解けました。彼らの顔に皆、至福感があるのがその証拠かな(笑)。
※註 「浄化」がアセンションに必要であるというのは、感情想念層、つまりアストラル体の浄化が「霊我(マナス)」を生成するからだとヤッズ★は考えています。肉体を自分であると認識するのが「自我」で精神を自分であると認識する「霊我」です。その「霊我(マナス)」を中心にアストラル界の情報を反射して感知できる感覚器官をアストラル体内に構築することで、オーラ視やクレヤボヤンス(千里眼)という霊能力が発現されるわけです。このことはまた別記事化して詳細に書きたいと思っています。
アセンションとは意識の枠組みの変容です。
旧態以前とした我々から見た場合、理解できないと思うのは仕方がないことです。
だって、意識構造自体がもう違ってしまっているのですからね。
秋葉原は、今、日本で一番元気のあるところです。
そういうところから次の日本の精神性が起こり、伝播していくものです。
そういう点からも、ヤッズ★は秋葉原に注目してまいりました(笑)。
アニオタの今までの自室に閉じ篭りがちな生活が、ハルヒダンスによって屋外にその活動拠点を移していったことは、彼らの持つ「閉鎖空間」が街に集約再構成化されたと睨んでいます。
で、今、秋葉原は日本発のアセンションへ向けたパワースポットと化した!?
昨今、そう思えてならないヤッズ★です(笑)。
意識変容側から入るか、霊我生成側から入るか、アセンションに至る方法は様々ありますが、
既にアセンションは始まっている???
さぁ、一緒に レッツ・ヲタリズム!
(ああっ、別に一緒に萌えなくてもいいのですよ! 他の道もありますからね)


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