2007.09.08.Sat
♥ニューラライザー♥
カクセンジャーの皆さん、昨夜は大変お疲れさまでした!
オフ会とっても楽しかったですね〜♪
えっ! 全く覚えていない???
でも、それも無理ありません。
実は、オフ会後半、ラピス姐さんが後頭部から放った強烈な「愛の光」によって、MIB(メンインブラック)が持つ『ニューラライザー』という記憶消去装置と同じように、皆の記憶を一瞬のうちに消し去ってしまったからなのです(爆)。
ですから、皆、会ったことすら覚えていないのです。
しかし、ヤッズ★にとって、オレンジ友佳さんを泣かしてしまったこと自体を無かったことに出来たのは、とっても好都合でした(爆)。ただ、一体彼女に何をしたのかも忘れてしまった為、今はただ罪悪感のみが残っている状態なのです(う〜む、辛い)。

(Neuralyzer 全世界限定1000本、3万円で売ってました。)
で、このニューラライザー、実は映画の中だけの架空の話ではなく、「MKウルトラ」という実際に存在するマインドコントロール技術を応用したものではないかとヤッズ★は睨んでいます。
「MKウルトラ」とは、「精神的外傷(トラウマ)を基礎とするマインドコントロールの技術」をいい、米国が秘密裏に研究開発したものです。
この技術を掻い摘んで説明します。
人の心は、拷問や性的虐待...等の極端なトラウマ体験を隔離して閉じ込めようとします。恐ろしい体験の周囲に忘却のバリアを張り巡らせて、その記憶を追体験しないようにするのです。これが人の心が持つ「防御機構」というものです。
この習性を利用して、系統的にトラウマを与え続けると、心はそのトラウマ1つ1つに対してバリアを築いていくのですが、やがて、蜂の巣状のバラバラに隔離された区画の集まりのような心となってしまうのです。

その各々の区画された心は、常時は潜在意識内に格納されており、何らかの都合で潜在意識から呼び出され、その意識状態となります。しかし、前の区画は既に潜在意識の中に格納されてしまっている為、さっき何をしたのかを全く覚えていないのです。
昔からよく言われていたように、ショックを与えると記憶喪失になるということが、このことからとてもよく理解できますよね。
そして、これらの区画は一見それぞれ別々の人格を持っているように見えるのです。
これが多重人格障害(MPD)あるいは解離性自己同一性障害(DID)と呼ばれるものの正体です。
ある隔離された区画にプログラムを施す際、その区画は他の区画の存在を知覚出来ない、つまり、過去の経験から得た批判的な心を持つことが出来ないためにプログラム化が容易に行えるのです。
これが洗脳のテクニックです。
このテク、いろんなところで使われていますので注意しましょうね。
(例えば、「恫喝」は初歩的なもの?)
MKウルトラは、これを更に高度化、洗練化させたものです。
英国・タヴィストック研究所が絡んだ技術だと噂されています(笑)。
つまり、この区画化されたある1つの心に、指定された言葉や文章、音、でスイッチが入るようにプログラミングしておき、信号を受けた瞬間にその意識状態に切り替って、プログラムされた課題を遂行するのですが、遂行後、その区画は潜在意識に戻るようプログラムされている為、自分が何をしたのかさえ忘れてしまうのです。
このようにプログラムされた人間を「デッド・アイ」と呼びます。
今回のオフ会で、図らずもラピ姐さんの高次元の波動光を間近に受け、皆さんショック状態となり、一時的な記憶喪失になっているだけなのです。ですから、心のバリアをクレンジングしさえすれば、きっとあの日あの時のことを思い出すのではないでしょうか。
では、リハビリに励み、一刻も早い回復をお祈り致します。

(黒いマントと長い柄の鎌を持った姿は、実はMIBのユニフォームだった。。。。)
オフ会とっても楽しかったですね〜♪
えっ! 全く覚えていない???
でも、それも無理ありません。
実は、オフ会後半、ラピス姐さんが後頭部から放った強烈な「愛の光」によって、MIB(メンインブラック)が持つ『ニューラライザー』という記憶消去装置と同じように、皆の記憶を一瞬のうちに消し去ってしまったからなのです(爆)。
ですから、皆、会ったことすら覚えていないのです。
しかし、ヤッズ★にとって、オレンジ友佳さんを泣かしてしまったこと自体を無かったことに出来たのは、とっても好都合でした(爆)。ただ、一体彼女に何をしたのかも忘れてしまった為、今はただ罪悪感のみが残っている状態なのです(う〜む、辛い)。

(Neuralyzer 全世界限定1000本、3万円で売ってました。)
で、このニューラライザー、実は映画の中だけの架空の話ではなく、「MKウルトラ」という実際に存在するマインドコントロール技術を応用したものではないかとヤッズ★は睨んでいます。
「MKウルトラ」とは、「精神的外傷(トラウマ)を基礎とするマインドコントロールの技術」をいい、米国が秘密裏に研究開発したものです。
この技術を掻い摘んで説明します。
人の心は、拷問や性的虐待...等の極端なトラウマ体験を隔離して閉じ込めようとします。恐ろしい体験の周囲に忘却のバリアを張り巡らせて、その記憶を追体験しないようにするのです。これが人の心が持つ「防御機構」というものです。
この習性を利用して、系統的にトラウマを与え続けると、心はそのトラウマ1つ1つに対してバリアを築いていくのですが、やがて、蜂の巣状のバラバラに隔離された区画の集まりのような心となってしまうのです。

その各々の区画された心は、常時は潜在意識内に格納されており、何らかの都合で潜在意識から呼び出され、その意識状態となります。しかし、前の区画は既に潜在意識の中に格納されてしまっている為、さっき何をしたのかを全く覚えていないのです。
昔からよく言われていたように、ショックを与えると記憶喪失になるということが、このことからとてもよく理解できますよね。
そして、これらの区画は一見それぞれ別々の人格を持っているように見えるのです。
これが多重人格障害(MPD)あるいは解離性自己同一性障害(DID)と呼ばれるものの正体です。
ある隔離された区画にプログラムを施す際、その区画は他の区画の存在を知覚出来ない、つまり、過去の経験から得た批判的な心を持つことが出来ないためにプログラム化が容易に行えるのです。
これが洗脳のテクニックです。
このテク、いろんなところで使われていますので注意しましょうね。
(例えば、「恫喝」は初歩的なもの?)
MKウルトラは、これを更に高度化、洗練化させたものです。
英国・タヴィストック研究所が絡んだ技術だと噂されています(笑)。
つまり、この区画化されたある1つの心に、指定された言葉や文章、音、でスイッチが入るようにプログラミングしておき、信号を受けた瞬間にその意識状態に切り替って、プログラムされた課題を遂行するのですが、遂行後、その区画は潜在意識に戻るようプログラムされている為、自分が何をしたのかさえ忘れてしまうのです。
このようにプログラムされた人間を「デッド・アイ」と呼びます。
今回のオフ会で、図らずもラピ姐さんの高次元の波動光を間近に受け、皆さんショック状態となり、一時的な記憶喪失になっているだけなのです。ですから、心のバリアをクレンジングしさえすれば、きっとあの日あの時のことを思い出すのではないでしょうか。
では、リハビリに励み、一刻も早い回復をお祈り致します。

(黒いマントと長い柄の鎌を持った姿は、実はMIBのユニフォームだった。。。。)


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