2007.04.14.Sat
皆様、こんなにもたくさんの暖かい励ましやアドバイス ありがとうございました。
つくづくヤッズ★は果報者です。
今、ヤッズ★の感情は段々落ち着いてきています。
叶えたかった願望を視覚化して味わい尽くすというワークが効果があったのかどうかは分かりませんが、もう日中はドキドキ感はありません。実際にはなかったシーンを妄想し、そのシーンに感動して目に涙を浮かべ声にならない嗚咽をしています(爆)。
例えば、彼女との結婚式の席上での新郎スピーチで、破局になるギリギリのところでどうにかこうにか持ち直してゴールインし、新郎であるヤッズ★がそのことを回想して途中感極まって嗚咽してしまい、会場の皆がそれを見て貰い泣きするシーンとか(爆)。どうも友人の式の時と内容が被ってしまっています。
でも、これ、とても心地いいんですね〜。なんかとても癒されるんですよ。
しかし、夜はまだドキドキ感は出てきます。
まだこういったシーンとした雰囲気には、まだまだ弱いみたいです。
ただ、胸のドキドキ発信源の潜在意識の影響力は確実に弱まってきていることだけは実感としてあります。
この感情は確か10年以上前に封印したはずなのですが、今になってもこれほど当時のことを事細かに鮮明に思い出し、抑えがたい感情が湧出してくるとは潜在意識のパワーとはもの凄いものです。改めて感心しました。やはり無理矢理封印することは間違いなのかもしれませんね。
でも、今は本当に不思議なくらい浄化が進んでいます。
思い出したくても、何故か出てこないところまで来ています。
でも、再び彼女を見たらブリ反してしまうかもしれないです(爆)。
そこで、ヤッズ★はさらに浄化を進めるべくある決心をしました。
それは、彼女に手紙を書くことです。
(こういうところが、ヤッズ★らしい?・笑)

別に、未練がましく書くつもりも自己弁護的に書くつもりも毛頭ありません。
ただ、ヤッズ★不在時に最後に掛けてくれた電話から数ヶ月も開けてしまったのには、理由があったことだけを伝えられればいいのです。そして心から詫びるだけです。結局、これが伝えられなかったことが大きな慙愧の念となっているのです。
それと、過去の記憶が鮮明になったお陰で、借りたまま(?)のお金というかミュージカルのチケット代を返していないこともハタと思い出したのです。1万円(?、もうちょっとか?)とそう高額ではないのですが、これは気持ちの問題です。
これも心残りのひとつとなりました(笑)。
これも返そうと思います。
別に彼女が読んでくれるかどうかは、あまり気にしてません。
なにせ、確認のしようがないからです。
何故、このような決心をしたかといいますと、実は前の記事で書いた会社創立記念パーティーの前々日、会社のある人(勤務地は異なる)が突然、交通事故で意識不明の危篤状態となった出来事があったからです。ハンドル操作を誤り衝突し、その衝突した部分を見ようと車外に出たところ、やってきた対向車に跳ね飛ばされてしまったのです。救急車が駆けつけた時にはもう助からない状態でした。そして、4/10永遠の眠りについたのです。この事故は会社中にショックが走りました。面識はありませんが、確か1、2度電話で話したことはあったと思います。ヤッズ★とだいたい同じ年代だったこともあり、他人事とは思えない程の戦慄が走りました。(彼の安らかなご冥福をお祈り致します)
「人生っていったいなんだろう?」
前の日、彼の家では子供と奥さんに今度の休みはどこに行こうかなど話し合っていたのかもしれません。朝出掛けて行ったばかりの人ともう二度と言葉を交わすことが出来ないなんて。。。。人生とはあまりに残酷です。これは酷過ぎます。
いつもヤッズ★が言っている「現実は自分の内面世界の投影である」という説が空しく思えます。
臨死体験者に共通した話では、人は死後、過去の出来事を走馬灯のように見させられるといいます。潜在意識に収納された楽しかった出来事、辛かった出来事などが怒涛のごどく展開されるのです。ヤッズ★が味わった「過去の思い出の湧出感」とは全然スケールが違います。
また、この時に味わう感情に相応しい霊界にその人は赴くともいわれています。
不謹慎なのですが、人間いつ何時どうなるかなど分かりません。
ですから、心残りなどという感傷的な言葉など発している場合ではないのです。今やるべきことは恐れなく実行するべきだと彼の死で気付かされました。
ですから、躊躇などはしません。
これはヤッズ★の内面の浄化という面もあるのですが、本当の目的は、彼女の「自己重要感」を蔑(ないがし)ろにするようなあんな別れ方は、きっと彼女に必ず何らかのトラウマを残していると思います。この点だけでも経緯を話しておき、できるかどうかわかりませんが、彼女の潜在意識のトラウマを少しでも浄化して癒すことができたらいいと思ったからです。
もっと大げさに言ってしまえば、いつかはくる、彼女や私が死んだ時の「走馬灯的過去回想現象」発動時のセーフティーネットです(笑)
また、このことで「現実は自分の内面世界の投影である」 「他人はいない、他人とは自己の裏返しであり、実は潜在意識」 「タライの水は押し切る『他自実現』」 「他人癒しは自己癒し」という説が、本当のところはどうなのか?という回答も得られるかもしれません。
でも「寝た子を起こすな」という諺のように、本音では実際にやっていいのかどうか一抹の不安はありました。そこで何度も何度も自己Oリングテストでヤッズ★の潜在意識に確認しましたが、大丈夫と出たので心置きなくやってみようと思います。
つくづくヤッズ★は果報者です。
今、ヤッズ★の感情は段々落ち着いてきています。
叶えたかった願望を視覚化して味わい尽くすというワークが効果があったのかどうかは分かりませんが、もう日中はドキドキ感はありません。実際にはなかったシーンを妄想し、そのシーンに感動して目に涙を浮かべ声にならない嗚咽をしています(爆)。
例えば、彼女との結婚式の席上での新郎スピーチで、破局になるギリギリのところでどうにかこうにか持ち直してゴールインし、新郎であるヤッズ★がそのことを回想して途中感極まって嗚咽してしまい、会場の皆がそれを見て貰い泣きするシーンとか(爆)。どうも友人の式の時と内容が被ってしまっています。
でも、これ、とても心地いいんですね〜。なんかとても癒されるんですよ。
しかし、夜はまだドキドキ感は出てきます。
まだこういったシーンとした雰囲気には、まだまだ弱いみたいです。
ただ、胸のドキドキ発信源の潜在意識の影響力は確実に弱まってきていることだけは実感としてあります。
この感情は確か10年以上前に封印したはずなのですが、今になってもこれほど当時のことを事細かに鮮明に思い出し、抑えがたい感情が湧出してくるとは潜在意識のパワーとはもの凄いものです。改めて感心しました。やはり無理矢理封印することは間違いなのかもしれませんね。
でも、今は本当に不思議なくらい浄化が進んでいます。
思い出したくても、何故か出てこないところまで来ています。
でも、再び彼女を見たらブリ反してしまうかもしれないです(爆)。
そこで、ヤッズ★はさらに浄化を進めるべくある決心をしました。
それは、彼女に手紙を書くことです。
(こういうところが、ヤッズ★らしい?・笑)

別に、未練がましく書くつもりも自己弁護的に書くつもりも毛頭ありません。
ただ、ヤッズ★不在時に最後に掛けてくれた電話から数ヶ月も開けてしまったのには、理由があったことだけを伝えられればいいのです。そして心から詫びるだけです。結局、これが伝えられなかったことが大きな慙愧の念となっているのです。
それと、過去の記憶が鮮明になったお陰で、借りたまま(?)のお金というかミュージカルのチケット代を返していないこともハタと思い出したのです。1万円(?、もうちょっとか?)とそう高額ではないのですが、これは気持ちの問題です。
これも心残りのひとつとなりました(笑)。
これも返そうと思います。
別に彼女が読んでくれるかどうかは、あまり気にしてません。
なにせ、確認のしようがないからです。
何故、このような決心をしたかといいますと、実は前の記事で書いた会社創立記念パーティーの前々日、会社のある人(勤務地は異なる)が突然、交通事故で意識不明の危篤状態となった出来事があったからです。ハンドル操作を誤り衝突し、その衝突した部分を見ようと車外に出たところ、やってきた対向車に跳ね飛ばされてしまったのです。救急車が駆けつけた時にはもう助からない状態でした。そして、4/10永遠の眠りについたのです。この事故は会社中にショックが走りました。面識はありませんが、確か1、2度電話で話したことはあったと思います。ヤッズ★とだいたい同じ年代だったこともあり、他人事とは思えない程の戦慄が走りました。(彼の安らかなご冥福をお祈り致します)
「人生っていったいなんだろう?」
前の日、彼の家では子供と奥さんに今度の休みはどこに行こうかなど話し合っていたのかもしれません。朝出掛けて行ったばかりの人ともう二度と言葉を交わすことが出来ないなんて。。。。人生とはあまりに残酷です。これは酷過ぎます。
いつもヤッズ★が言っている「現実は自分の内面世界の投影である」という説が空しく思えます。
臨死体験者に共通した話では、人は死後、過去の出来事を走馬灯のように見させられるといいます。潜在意識に収納された楽しかった出来事、辛かった出来事などが怒涛のごどく展開されるのです。ヤッズ★が味わった「過去の思い出の湧出感」とは全然スケールが違います。
また、この時に味わう感情に相応しい霊界にその人は赴くともいわれています。
不謹慎なのですが、人間いつ何時どうなるかなど分かりません。
ですから、心残りなどという感傷的な言葉など発している場合ではないのです。今やるべきことは恐れなく実行するべきだと彼の死で気付かされました。
ですから、躊躇などはしません。
これはヤッズ★の内面の浄化という面もあるのですが、本当の目的は、彼女の「自己重要感」を蔑(ないがし)ろにするようなあんな別れ方は、きっと彼女に必ず何らかのトラウマを残していると思います。この点だけでも経緯を話しておき、できるかどうかわかりませんが、彼女の潜在意識のトラウマを少しでも浄化して癒すことができたらいいと思ったからです。
もっと大げさに言ってしまえば、いつかはくる、彼女や私が死んだ時の「走馬灯的過去回想現象」発動時のセーフティーネットです(笑)
また、このことで「現実は自分の内面世界の投影である」 「他人はいない、他人とは自己の裏返しであり、実は潜在意識」 「タライの水は押し切る『他自実現』」 「他人癒しは自己癒し」という説が、本当のところはどうなのか?という回答も得られるかもしれません。
でも「寝た子を起こすな」という諺のように、本音では実際にやっていいのかどうか一抹の不安はありました。そこで何度も何度も自己Oリングテストでヤッズ★の潜在意識に確認しましたが、大丈夫と出たので心置きなくやってみようと思います。


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