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あの世のチャート(かなりマジ)

前回作ったチャクラ玉が満開するオリジナルFXチャートは惨敗でした(滝涙)

相場の値動き自体が非常にトリッキーなものでまるで酔拳の老師と対峙している感覚。FXをはじめ相場は上がるのも下がるのも50対50の確率であり、テクニカル分析する為のチャート自体が値動き結果の過去の痕跡に過ぎず、そこから未来の値動きを洞察力で予測すること自体がどだい無理な話。多くの学習を積んだAIですら、そのような予測はできませんねぇ。

つまり、洞察や幻術を主体とするオイラのマン毛狂写輪眼ではどうにもならないちゅーことだす。

う~む、何か他にいい手法はないものだろうか?

写輪眼がダメなら白眼(びゃくがん)を開眼させるしかないな~(あはは)。

siro.jpg
(世界最古の血継限界)

アニメNARUTO では「白眼」とは体内のチャクラの流れが見えたり、術者のレベルが高いとチャクラが噴き出している箇所「点穴」まで見えるという。NARUTOでいう「チャクラ」という表現は、神智学用語ではオーラとか気とか発生源として分けられるものを一緒くたにしてネーミングされてしまっています。その他、白眼の機能としては360度の視界や遠隔視まで出来るという。この360度の視界というのは以前一度体験したことがありますが、それは夢見状態での認識、つまり明晰夢とか体外離脱とか呼ばれる状態でする知覚です。

「白眼」とは、この気とかオーラを知覚出来る能力を持つ眼であり、神智学のシュタイナーが言うところのエーテル界で起きていることが見える「霊眼」のことですね。

この相場のチャクラの流れを「見える化」出来ないだろうかと考案したのが下図のチャート。価格主体としたチャートやインジケータではダメでしょうね。価格から算出されたものであるが、価格とは異なる次元のものを数値化し、そのパターンから相場の動きを読み出すという形になっています。つまり、ロウソク足などという勘違いを引き起こす現実世界の値などは表示せず、さまざまな相場参加者の想念世界の強弱を時系列的に並べ、統合的、一元的に視覚化することを意図して考案しました。

白眼チャート
(赤や青の●が点穴ですwww)

チャクラの流れが手に取るように見える(ふふふふ)。

これが相場の値動きの真実の姿
実際の値動きなどは、これの「化体」に過ぎないのだす~

相場参加者の思惑は次第にズレが顕著になっていき、あるポイントで逆転しますが、これが転換点。この転換点の見極めを相場参加者の思惑の揺らぎから見出して先回りして玉を仕掛けるわけですが、それには何よりもチャート上の「チャクラの流れ」の正確な読み取りが重要。

この思惑の違いが相場にバイアスを引き起こし、時間経過後の相場反転を促し、「もう」と「まだ」の対峙に至って波打ち現象を生成させるわけですね。

相場は1M足・15M足・30M足・1H足・4H足・日足・週足・年足...等、様々なタイムラインでも同じような波動をするフラクタル構造をしていますが、このミクロからマクロに至るまで同じ構造をしている点は、陽子を取り巻く電子から超銀河団に至るのとまったく同じです。

それ以外にも、原子のミクロからマクロの広大な宇宙空間までを1つのフォースが統御していて、何万光年も離れた恒星同士のスピンや銀河の腕の根元・中間・先端がシンクロ的な動きをしますが、これは重力主体で考えていたいままでの宇宙論では全く説明出来ない謎。このシンクロ性に関しては、相場で「エントリーした途端に反転」「損切りした途端に反転」...等、まるで自分の動きを後ろで見て嘲笑うかの如く相場が値動きする現象、、、、つまり相場参加者と相場の動きがシンクロする現象と非常に似ている。

このことから相場は自己の「写し鏡」だと揶揄されるように、非常にメンタル面が重要視されるのですが、このことは宇宙を含めた外世界とは本当は「自己の内面世界」であり、ヒトは内と外を逆転して認識していると説くオコツトの語る内容と関連してきます。
※これを「人間型ゲシュタルト」と呼び、それとは逆に内面世界と外面世界が逆になった状態を「変換人型ゲシュタルト」と呼びますが、これは自分の内面世界に外界空間が広がり360度の視野が得られる体外離脱や夢見の状態に近いのではないかと睨んでいる。360度の視野を得られるのも外側から自己を見つめる為に起きることであり、当然、遥か遠くの地を遠隔視出来るのもそれが自己内面に存在するからに外ならず、実は「白眼」とは変換人型ゲシュタルト認識ではなかととオイラは睨んでいるのだす。

昨今はプラズマ宇宙論の正しさが認められてきていますが、この宇宙論によれば、宇宙にはプラズマが充満しており、これを媒体に宇宙空間にはビルケラン電流が流れていると説かれる。この電流が磁場を生成してプラズマの流れが引き起こしているわけですが。このプラズマの流れを「プラズマ・フィラメント」と呼びます。2つのプラズマ・フィラメントが互いを引き合い、1つのより大きなプラズマ・フィラメントとなって強大な磁場を発生させ物質界に渦巻き構造を生成。これが宇宙の大規模構造と呼ばれる、銀河団、超銀河団、グレートウォール、ボイドからなる薄膜バブル構造を形成しているのですね。

プラズマフィラメント
(プラズマ・フィラメント)

daikibo.jpg
(宇宙の大規模構造、、、、銀河の存在しない領域がボイド)

このプラズマ・フィラメントとは正にチャクラの流れであり、同様に目に見えない不可視領域のエーテル界の話にもなりますね。ボイド自体は双子宇宙論では反宇宙の強大な重力による斥力だという話もありますが、引き合うプラズマ・フィラメントが多数集まって引き寄せした結果、引き寄せられる前にいた位置が希薄になって出来た空隙(ボイド)ですね。

そしてオイラが考案した白眼チャートにもグレートウォール、ボイドが形成されています(ふふふふ)。
※このチャートを相場シミレーションソフトに表示し早送りすると、宇宙空間で超新星爆発が次々と起こっていく様のような動きとなる。

白眼チャート02

チャート上のボイドは2つで1ペアになることが確認出来ていますが、これは大きな下げの後には穴埋めするかのように大きな上げの動きが起きることでもある。また随所にグレートウォールが形成されますが、ここで相場の動きが止まります。
※このグレートウォールからなる相場の通り道には、より大きな「大路(ダイルー)」と、より小さな「小路(シャオルー)」の2つにオイラは分類している。

このチャートで平行して伸びる線がチャクラの流れであり、ナルトが発する九尾のチャクラの尾でもあります。ナルトでもそうでしたが、特に3本目の尾が出るときは要注意です(ナルトは自我を失う)。これがプラズマ・フィラメントに相当しますが、これらが引き寄せられ合ってチャート上にグレートウォールやボイドを形成していく点はプラズマ宇宙と同じですね。

さて問題はこれでFXで稼げるのか?という問題ですが、数日間試してみたところかなりいい感触を得ています。チャートだけでは先の値動きを完全に読め切れませんが、動き出す直前には多少は分かるというメリットがあります。それにはチャクラの流れの癖というか、読みが非常に重要です。これでレンジ相場を抜けた後、どちらが側に行くかの正解率が高まります。これはオイラの秘中の秘なので公開できませんが、これらの見法を駆使すれば、少なくとも正解率が最低でも10~20%は向上するのではないかと睨んでいる(ふふふふ)。

大数の法則の中、上がるか下がるかの正解率は二者択一の為に50%。逆に不正解率も50%。どんなにテクニカル分析を駆使しようとも先の値動きは全く予想出来ず、サイコロを振ってランダムに上げ下げを予告したのとほぼ同じような結果に落ち着く。ですから正解率60~70%(不正解率30~40%)というレベルは実は異常な確率なのですね。あの世のチャート「白眼チャート」だからこそ可能な神業です(ふふふふ)。このように好きなタイミングでのエントリー&エグジット仕掛けによる高い正解率の元、分割売買、繋ぎ、リズム取り、うねり取り...等の相場技法を駆使して勝率やリスク・リワード比率を高め、パフォーマンスを向上させて運用するわけです。

で、相場技法を組み合わせたオイラのオリジナル技としては、「多重影分身の術」「飯綱落とし」「八卦三十二掌」...等があるのだす~

■多重影分身の術
レンジ相場において、上限で売り、下限で買って両建てして徐々に増し玉していき本玉を形成する術。この後、急な下落となれば「飯綱落とし」の連続技となる。

■飯綱落とし
バンドウォークする顕著な下落相場の際に、本玉の両建て状態から一気にフタを外して片建ての売り越し状態にして、大底エンド地点までは掴んだまま地面に叩きつける術。

■八卦三十二掌
段漫な階段状の上昇・下降相場の際、押しや戻しで繋ぎ玉を出し入れをする術。また繋ぎ玉の入れ方を二分割して行うのが「八卦六十四掌」、三分割して行うのが「八卦九十九掌」。ポイントは如何に「点穴」を正確に突くかwww


し、しかし、オイラの癖、、、芋筋の「追っかけ商い」...等で外した後の損切り出来ないまま、ずるずると反対側まで行き、損切りした時が大底だったという部分を直さないと、、、、稼いだ利益がすべて吹っ飛びます。

いわいるコツコツドカンですが、、、、これがなければなぁ、、、、

その対策として赤と青の●シグナルを発する「点穴」をチャートに追加しました。これで反発するかも、、、という浅はかな期待を消し去り、早期の損切り&ドテンを促します。

早速、来週本格運用(デモ口座)してみますが、今度こそ聖杯となるかぁ~
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