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Qの暗号

トランプ政権中枢の政府関係者が正体だといわれるQアノン

これは米エネルギー省の情報セキュリティに関する最重要機密への閲覧アクセスを許されたトップレベルの「クリアランスQ」に由来する言葉だそうで、この「Q」と「匿名の」を意味する「anonymous(アノニマス)」からマスコミが作った合成語。昨年10月末、突如、米国巨大掲示板4ch・8chに「Q」と名乗って降臨し、宇宙人問題、ロシアゲート、政府内政府(ディープステート)、ヒラリーの野望、南極の秘密...等、政府中枢者しか知り得ないこと様々を暴露し始めネット民の喝采を浴びていますが、この現象をマスコミ..等の反対勢力は「根拠無き陰謀論」だとレッテル貼りするのがやっとだ。

このようにQアノンは今注目の勢力ですが、明確にトランプ支持を打ち出しているように、選挙期間中は票の掘り起こしをしてきたという経緯がある。

「何故、Qなのか?」

そういえば、名無し先生からはトランプ政権を生んだのが「〇〇〇宮」だと告知されていますが、ここでも「宮(Q)」が、、、、Qとはホントは「〇〇〇宮」のことかもしれんだす~(超爆)
※「〇〇〇宮」とは、古くから存在すペリシテ人(客家)の国際交易組織に属し、「ニューワールドオーダー=グローバリズム=共産主義」を掲げ、宗教で利権構築する「繊維派」ではないもう1つの勢力「毛皮派」と歩調を合わせるようになった勢力ではないかとオイラは睨んでいる。ここがBriexit、トランプ政権誕生の裏方勢力でもあったわけですが、まぁ、名称からアジア系であることは分かる話なのだが、、、、

一方、昨年末の同時期の出来事に目を向けてみると、『ボヘミアン・ラプソディ』の大ヒットが上げられますね。そして今、第3次QUEENブームを巻き起こしているのだとか。まぁ、オイラも例にもれず映画を観に行って最後の15分間は流れる涙を拭うこともせず見入っていたわけですが、、、、、感化されやすいオイラなので、毎日QUEEN関係の動画を見あさっています(爆)。

マーキューリーも「キュー(Q)」だすな、、、(滝汗)

う~む、ここでも「Q」が急浮上してきている。

さらに今年2019年は封印中だったスティーブ・マックイーン関係の映画が続々と公開されるだろうとミル・ヤタガラスさんが推測していますが、これと重ね合わせると自ずと結論が出てくる(ふふふふ)。

■ニコラ・テスラのトゥモローランドを作ろう フリーエネルギー
http://takakuraken.jp/

つまり、「QUEEN=女王」ですが、当然、英国を指し示めす言葉。マックイーンという言葉も「Mac+QUEEN=女王の息子」という意味ですね。つまり英国が生み出した子が米国でMacQUEEN。ユダヤ勢力が牛耳るハリウッド映画業界において映画会社副社長の妻を略奪して業界排除されるに充分な不祥事を起こしているが、その人気故に出演さないわけにはいなかないという反逆児スティーブ・マックイーンを反グローバリズムを標ぼうする「ネオ・アメリカ」の暗喩としているのであろう。

この「鬼畜米英」が連合国(ブルーチーム)の本丸ですが、「日の本鬼子」も元はブルーチームの一員でWW1は連合国側に属したが、WW2では一転して枢軸国側にいってしまった。一方、ブルーチームに敵対するのがドイツやバチカン支配のイタリアの枢軸国勢力。所謂、レッドチームですが、WW2敗戦後のナチスは後身のCIAを通じて米国に侵食。民主党、ネオコンによって米国は政治的に侵食され「グローバリズム=NWO=共産主義」に邁進。最後には大統領制を廃止してヒラリー女王誕生という「16年計画」をオバマ政権から推進して来たが、トランプ大統領の爆誕でその方向性がグレンとひっくり返ってしまった。CNNが激怒し、選挙期間中、ネガキャン張ったのももっともな話だす。

さて、第一次大戦、第二次大戦はいつもドイツから起きていますが、敗戦しても何故か不死鳥のように蘇るドイツの強さの秘密は一体どこにあるのでしょうか? 実直勤勉なドイツ人気質? いえいえ、いくら勤勉まじめでも多額の戦後賠償金を抱える貧国に誰も投資はしません。多分、その秘密は莫大な簿外資金の保有、、、、これしかない(笑)。

テンプル騎士団が貯めこんだ簿外資金のうちメディチを通りヴェルフ家、ハノ―ファ家へと流れ、ドイツ騎士団側に奪われた簿外資金がビスマルクのプロイセンが手にした。これがドイツのコアなのであろう。このコアを破壊しない限り、使徒は何度でも回復して蘇ってしまう。そして、そのコアはヘッセン配下の金融担当の***家(ロス茶の上司)のあるスイスに存在する筈でしょう。

そして今次の第三次大戦は経済戦争。反EV車の旗手のVWがディーゼルの排ガスデータ捏造で陥落し、ベンツ、ポルシェ、アウディ、VWのドイツ4強が急遽方向展開し雪崩を打ってEV車に参入。で、今追い詰められたレッドチームはリーマンの100倍の破壊力を持つという時限爆弾の「ドイツ銀行破綻」で起死回生を狙うのか~っ!!! リーマンの時は大量の米国資金投入で避けられた世界大恐慌ですが、今回はどうなるのだろうか?2月末がその破裂時期だとされているが、いかに?

「ドイツ、バチカン、コミンテルン、ロス茶勢力=ヘッセン陣営」の手先であるネオコンや米国民主党の庇護の下、中国は開放政策で高度成長をして「世界の工場化」したわけですが、ドイツも早期にVWサンタナの工場を上海に作り支援している。2015年の中国習主席の英国訪問はチーズのない晩餐会、便所前会談というブラックジョークが効いたものだったのですが、そのぐらい英国は一等独裁の共産主義の中国が嫌い。

さらにこの勢力が朝鮮半島分断し韓国、北朝鮮を作り、その各々を指揮下に置き、WW2後に極東に緊張関係を敷き米国からカネが流れる仕組みを作ったわけだが、これはGHQの一部局がコミュニスト勢力であった故で、それに呼応しただろうと思うが対ソ緩衝地帯との役割を担って畑中理(金策)によって残置国家・北朝鮮が作られたのだりう。そして首領に据えた金日成自体が伊達家の御曹司だという話もあるにはあるが、、、、(笑)。
※金日成自体何人もいるというが、その権威を使って売り出したのが北朝鮮の初代の金日成。

その日本も2012年のロンドンオリンピックでは開会式に選手が皆外に誘導されて出されてしまっていますが、これは誘導係の誤誘導だったということにされていますが、ホントにそうなのか? オイラは怪しんでいる。その後に続く天皇生前退位表明(2016年)を考えるに、これは意図的なものだと思う。

この勢力と織田信長の時代以来の関係を持つのが満州・半島利権勢力である「北朝」。この北朝影響下の家が嫁として現天皇家に入り込んでいる為、ケツモチとして半島に肩入れする「キムチ天」となってしまったのであろうか? この為、日本単独で出来る筈のサッカーワールドカップが日韓共同開催となったのも、、、、その気になればいつでも廃止できる在日特権を維持し続けてきたのも、、、、そんな上への忖度があったからだと睨む。

しかし、カトリック聖職者の不祥事発覚から追い詰められバチカン教皇は生前退位(2013年)となった。その後、スペイン..等多く国王が生前退位をしているが、日本も同じように生前退位(2016年)となっている。きっとケツモチの「キムチ天皇」として責任をとった形なのだろうが、何故かさらに高齢の90歳にもなる英国女王に生前退位の話はない。レプテリアンのトカゲの血筋だからという話もあるが、、、、(爆)。

オイラの推測ではヘッセン勢力が世界政府樹立の年とした2012年に向けて配下の者が色々と立ち回っていたが、結局、うまくいかずにカソリック聖職者の小児性的悪戯報道を機に教会への寄付が激減し資金繰りが苦しくなり、立ち行かなくなり失敗。日本でも2011年に起きた3.11は東北を放射能汚地域に指定して東北の人を半島&満州に強制移住させるという計画であったと言われるが、菅の東電乗り込みでうまくいかなかったのかわかりませんが、結局、うまくいかなかった。これらの敗戦処理が英国で開かれた王族会議(2012年)であり、天皇が手術後1ケ月という状態でも出かけて行かなくてはならなかったように、今後の天皇家を行く末が決まる程の重要な会議だったのだろうと睨む。

何故、エリザベス女王だけは生前退位を逃れているのか?
この意味するところは非常に深いのだす~(爆)。

現在、配下の者は自爆シークエンスである「プロトコルX」が作動して草刈り場状態。これは昔の仲間同志が新しい覇権下での生存を掛けて潰し合うという展開。最近のゴーン逮捕もそのケツモチのマクロン大統領の後ろ盾であるロス茶の影響力低下を狙ったものだという話がありますが、これも同じ類の話でしょうか! 離合集散は世の常なのだす~

まぁ、バチカンは現教皇が予言通りに最後の教皇となる筈であり、それは即ちカソリック教会の崩壊を意味する。まぁ、死から3日後に復活したという神の子イエスを新約聖書でデッチ上げ、さらに古くはソロモン第二神殿やイスラエル北王国など歴史的に存在しなかった内容を旧約聖書に書き連ね人々を4000年近く騙し続けてきたバチカンやユダヤがどうなろうが、オイラ的にはどうでもいいことなのだすが、バチカンという最終ケツモチがいなくなった国内カルト宗教団体や国内仏教団体がどうなるか見ものだすな(爆)。

特に元大本の系列はどうなるかだなぁ~

さてさて、「QUEEN」「MacQUEEN」、、、この2つ言葉のリバイバルには隠された意図があると睨む。そして日本の行く末はどうなるのか?

Q尾、、、いや「九尾妖狐」を追うオイラが取り組むに値する内容だすな(ふふふふ)。

日本に目を向けてみると、Qに関連していそうなのは、、、『ヱヴァンゲリヲン新劇場版』3部作「序・破・Q」の「Q」 (2012年公開)ですかねぇ~。

ここでは本来の漢字「急」ではなく、何故か敢えて「Q」を使っています(ふふふふ)。

■序破急(じょはきゅう)
日本の雅楽の舞楽から出た概念であり、能楽、連歌、蹴鞠、香道、剣術、抜刀術、居合道、茶道など芸道論で使用される言葉である。脚本構成としては、能に限らず、浄瑠璃および歌舞伎等においては、 日本では中近世以降、伝統的に用いられてきた構成である。映像分野の脚本構成においても、序破急の同義語である三幕構成が国際的に主流となっている。また、文章構成などにおける三段構成(パラグラフ・ライティング、三幕構成等)を指す概念としても用いられる。(Wikipedia)


この三幕構成は英語圏では「プレッジ(認識)」「ターン(展開)」「プレステージ(偉業)」という用語で知られるマジックの3つの構成要素に相当しますが、これこそが「正-反-合」の弁証法的展開。世の中がグレンとひっくり返る「合」となって新しいステージに移行するわけです。

ミル氏の情報では「プレステージ」というタイトルの映画があり、その内容はマジックに取り憑かれた男たちの戦いと復讐なのですが、そこに何故か唐突に二コラテスラが登場する(笑)。二コラテスラといえば電気の無線伝送の「世界システム」ですが、昨今の急速なEV車への移行もこの世界システム移行への布石に過ぎないのだろう。そうなれば、誰もが無料で電気エネルギーを領受することが出来るようになるが、反面、エネルギー・食料・金融を支配することでこの世界を統治してきた既存支配者層勢力の優位性は完全に消失する。

そして、この二コラテスラを演じたのが、あのデビッドボウイ

美形低音が魅力のデビッド・ボウイは、フレディ・マーキュリーとコラボ曲『アンダー・プレッシャー』(1981年リリース)を出しています。歌詞内容は「プレッシャーが僕の上にのしかかる。そして君の上にも 誰も望んでいないことなのに、プレッシャーの下、ビルディングは焼け落ちて、家族は二つに引き裂かれ、人々は路頭に追い出される。これは世界の仕組みを知るという恐怖...云々」という内容になっていますが、これはNWO批判ともいえる内容にも見えるのだが、、、
※フレディは1986年HIVの血液検査を受け、その5年後の1991年に亡くなっている。マイケル・ジャクソン同様、NWOを批判する裏切者としてHIVを盛られたかもしれないが、他のメンバーやボウイは生き延びているので、これは杞憂に過ぎないかな。



さて話をエヴァに戻しますが、作者の庵野秀明氏自身、『パラノ・エヴァンゲリオン』の紙上にて下記のような発言をしている。

「ノンフィクションですよね。自分が今やってるのは。これをフィクションでやれっていうのは、とても無理ですよ。そんな才能ないっス。そういうのを簡単にやれると思ってる人達に、僕は傲慢を感じますね。傲慢、もしくは何もわかってないんだという。 まあ『エヴァ』は実はドラマというより、ドキュメンタリーに近いですね。」

エヴァで描かれる内容はノンフィクション&ドキュメンタリーwww

当然、特務機関NERV、パイロット適格者の14歳の子供を集めるマルドゥック機関、巨人エヴァ、S2機関、サードインパクトの儀式..等もモチーフとなる何らかのオリジナルが存在するわけです。

さらに庵野氏は、「わかるものは【わかるもの】として見せて、わかんなくてもいいものは【わかんなくてもいいもの】として見せる。【本来、わかってほしいもの】がわからない作りは駄目だと思うんです。こちら側が【これはわからない方が、むしろありがたい】というところは、わからないように見せる。それは【謎】とか言われている部分。それは、わかりづらいように作っている。」とも言っている。

つまり、秘密結社側の人が見てスンナリわかるものが、一般の家畜人ヤプーたちには作品の謎として分かり難く作ってあるというわけです。 逆に謎の裏側を読み取ることが出来る人には、謎から秘密結社のしようとしていることや知識が得られるということ。モザイクで鍛えたマン毛狂写輪眼のオイラの目には「見え過ぎちゃってこまるの~」ぐらいによく見えるwww

以上のことから、少なくとも庵野氏は秘密結社側の情報を何らかの形で受け取っていることが分かる。東京にはそういった関係者がゴマンといるわけだし、その情報からエヴァのストーリーのヒントが得られたとみているのだが、、、、

ところで、エヴァのアトラクションのある富士急も富士Qとなっていますが、これはどうなのでしょう(大笑)。

Qとはグレンであり、これはフレディー・マーキューリーが長髪からゲイ風の髭づらにグレンと突如変身したように「急展開で変貌する」という意味合いがありますが、只それだけではないような気がしてならない。

『ヱヴァQ』では葛城ミサトをはじめとした旧NERV職員らがエヴァ弐号機を駆り、反NERV組織「ヴィレ」を結成していたというニアサードインパクトの14年後の全く訳分けめの世界を描いていましたが、このぐらい変わってしまうのか(滝汗)。

富士Q
(まるで噴火で燃え盛る富士山を暗示しているかのよう、、、)


軽い者程上に上にと上って来るぞ、
仕組通りなってゐるのざから臣民心配するでないぞ。

(ひふみ神示 第十三巻 アメの巻 第9帖)

判らん者が上に立つこととなるぞ、大グレン目の前、
(五十黙示録 第一巻 扶桑之巻 第1帖)

今の上に立つ人、一つも真の善い事致しては居らん、
これで世が治まると思ふてか、あまりと申せばあまりぞ。

(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第18帖)

「軽い者」「判らん者」とは、このような方たちのことか?(爆)

アベンジャーズ

大掃除する時は棚のもの下に置く事あるのざぞ、下にあったとて見下げてはならんぞ、
末法の世とは地の上に大将の器無くなりてゐることぞ。

(ひふみ神示 第七巻 日の出の巻 第20帖)

上下にグレンと引繰り返るぞ。上の者下に、落ちぶれた民上になるぞ、岩戸開けるぞ、
(ひふみ神示 第一巻 上つ巻 第20帖)

腹さへ切れぬ様なフナフナ腰で大番頭(総理大臣)とは何と云ふことぞ、
てんし様は申すもかしこし、人民さま、犬猫にも済むまいぞ。

(ひふみ神示 第四巻 天つ巻 第16帖)

てんし様誕生と共にこの富士山噴火がてんし様を誕生させ、大峠に差し掛かった世の中を急に鎮めるのだと高らかに語っていたが、、、、ただ大峠らしきものは未だ起きていない。

日月神示(別名:一二三神示)のいう「てんし様」とは艮金神・国常立尊だと言われていますが、国常立尊復活の儀式だったとされる日航123便の墜落事故(1985年)で520名に乗客の1人として「坂本九」氏が亡くなっています。

マーキューリー同様、キュー(Q)の抹殺がここでも、、、(滝汗)

Qとはいったい何なのか!? 

イエスを批判するものとして共観福音書の批判的研究から推定されたものに「Q資料」というものがある。これはマタイとマルコの両福音書の基となった「イエスの語録集」を仮称的に示したものであるが、福音書(エヴァンゲリオン)はイエスの復活の奇跡を目撃した者たちが喜びを伝えるものとして書かれたとする教会の見解に対し、書くためのお手本があったとする内容。この資料の存在自体が、ある意味、カソリックの根幹を揺るがすものでもあるが、「Q」とはこの「Q資料」の暗示であり、その抹殺を意図しているのだろうか?(滝汗)

まぁ、日月神示自体が第三次世界大戦に導いたときにプロパガンダ的に使われる大本系の予言だったというオチがありますが、2012年のバチカン自滅で今は意味のないものとなりつつある(爆)。

しかし、バチカン自滅前の2011年に3.11で東北で起こされた三連動の長周期地震は日本列島の中央構造線を刺激してしまい、その後の熊本大地震...等、大地震のトリガーになってしまった感がある。やはり最終的に富士山噴火まで行きつくのであろう。

一度、動き出したら止められないのだす。

「私は御嶽山について予測を書いた同じ本で、私は富士山について2014年±5年という分析結果を掲載しているんです。」と御嶽山噴火を予測的中した琉球大学の木村名誉教授はこう語るが、こうなったのも3.11のM9の地震が原因なのだという。

2019年はタイムリミットだすな、、、、

「富士山の日」2月23日に誕生したビリケン広飲み屋ですが、即位の儀のある5月頃なのか? まぁ、日月神示がいう富士山噴火とは富士山を示すビリケン広飲み屋が廃太子で即位をあぼーんして、代わりに鯰宮が即位して「てんし様」になるというシナリオだったのではないでしょうか! これこそ繊維派が望む展開であり、ここと繋がりのあるデビィ夫人がしきりに廃太子を声高に叫んでいた理由なのでしょう。
※デビィ夫人はスカルト大統領への供え物。供えたのは東日貿易・伊藤忠商事連合軍ですが、そののバックには揖斐川~琵琶湖~伊勢湾までの「日本横断運河」を作って日本分断を提唱した大野伴睦や河野一郎、フィクサー児玉誉志夫という名だたる大物が控えていたという。伊藤忠商事自体は多数の紡織会社を傘下に持つ繊維財閥である伊藤忠財閥が母体であり、つまり「繊維派」に属する企業。中国関係は群を抜いて強い。

しかし、世の中は「愛子でGO!」になってしまった為、北朝には涙目の展開。そしてビリケン広飲み屋が即位してしばらく経った後、女性宮家の創設の話が再び出てきて、継承順位2位の皇太弟は皇太子・愛子様の次の3位に転落する流れになるだろうとオイラは睨んでいる。

2011年9月中旬から何ヵ月の間、 富士山の麓・富士宮市内各所で起きた異常湧水。農業用貯水池のンクリート壁が地下水が上がってきた部分だけ白く変色。アルカリ性のコンクリートが酸性のものと反応すると白くなる。つまり湧水が酸性だったわけですが、これは地下水がマグマに触れ酸性成分が溶け込んだ為に起き、その酸性水が地表まで上がってきたものということ。この時、富士山斜面で水蒸気噴出が認められ、近くの鳴沢林道にも白色化の痕跡が残っていた。

滝沢林道白化
(鳴沢林道の壁面)

水蒸気噴火といえば、2014年9月27日の御嶽山噴火が記憶に新しいですが、1979年の大規模な水蒸気噴火の方が規模が大きかった。火山噴火前には低周波発生が見られることから1ケ月前から予測は可能だといわれるが、御嶽山同様の水蒸気爆発なら予兆なしにいきなり噴火という事態が想定される。

いきなり噴火

もう富士山の噴火マイレージはダイヤモンドカード級に溜まりに溜まっているのだす~

水蒸気噴出が認められたのは富士山の北東斜面ですが、コンクリートの白色化が確認された滝沢林道も富士山の山頂から見て北東(山梨、神奈川、東京)方向にあたるのです。前回噴火の宝永噴火口(1707年)は富士山南東方向にありますが、富士山噴火は北東—南西の線上と北西—南東の線上をほぼ交互に繰り返している為、木村名誉教授は次は北東—南西ラインの北東斜面と予想し、北東側斜面が破れて溶岩が出ると予測している。

富士山

東北方向とは艮(ウシトラ)ですね!

もし富士山(水蒸気)爆発というQ展開が起きたならば、、、、

まさにウシトラQだす~(爆)

当然、ガラス質の火山灰を大量に含む噴煙は高度2万mまで真っ直ぐ立ち昇り、偏西風に乗ってわずか2時間で首都東京に到達。東京から千葉一帯には2~10cm程度灰が積もる(1707年の宝永噴火時は江戸は5㎝)だろうと指摘されている。高圧線が漏電、火力発電所の停止...等からなる大停電や給水設備停止&除去作業用水の確保で供給は切迫し水不足に陥る。他にも交通網マヒ、電子機器故障&通信障害、品薄買占め...等の大都市固有の様々な問題が起こってくる。電気のない300年前の江戸時代は比較にならない程の混乱が予想される。



まさに複合災害、、、これはイルミナティカードに予告された「2020年の東京オリンピック直前の複合災害」という内容通りの展開となるのか?

COMBINED DISASTERS

既にイルミカードのATOMIC MONSTERは「シンゴジラ」(2016年配給)として映画に現れ、皇居手前の東京駅に凍結中というフラグも立ってしまったし、、、(滝汗)

Atomic-Monster.jpg

シンゴジラ

イルミカードと連動する庵野監督は映画タイトルを「急」ではなく「Q」を何故使ったのか?

それは「Q」を公開した2012年に大いに関係あるのではないかと睨む。つまり、この2012年はヘッセン陣営では世界政府樹立する目標年でしたが、それに連動して援護射撃するように「序」(2007年)、「破」(2009年)と制作してきた。しかし。2012年前に既に資金難からバチカンの旗色が悪くなり、「急」で示される世界政府樹立という急展開を諦めざるを得なくなった。そして反ヘッセン陣営からの意向で「急」を使うことが出来ずに、代わりに意味不明の「Q」に変えて映画を公開(2012年)した。

つまり、「Q」を掲げることは白旗を挙げたと同義であるということになる。これはエヴァ繋がりの「富士急」も同じかな~。そして。2016年の映画『シンゴジラ』では血液凝固剤で凍結されてしまったのもこの計画(世界政府樹立=NWO)の凍結を暗喩しているのではないでしょうか!?

まぁ、信じるも信じないもあなた次第の話ですが、、、(超爆)
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コメント

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No title

匿名党でいう阿QのQですなw
身内の末端処分の合図を下す報道担当というとこでしょうか

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No title

>レプテリアンのトカゲの血筋

そういや裏天皇とウワサされるN○女史もそんな血筋だと言われたら信じちゃいそうですね