ネオ満州国出動か?

匿名党のこの記事~↓↓↓



→LOLじゃない、、、AOA(爆)

彼女はAOAのジミンちゃんにソックリじゃないか!!!

ということは韓国人の血が流れている、、、、チキンアタックを掛けたアサシンは、やはりライダイハンだったちゅ~ことなのだすな。



ちなみに、オイラは「AOA好き」「APINK好き」「Black Pink好き」な嫌韓・反韓というスタンスです(爆)。

一見、両立せず相矛盾するように見えますが、これはAOAを歴史問題で謝罪させた韓国社会が嫌い。たかがアイドル如きにいい大人が、、、、、AOAが好きになればなる程、韓国が嫌いに拍車が掛かるという次第。

オイラの中では完全に両立しているのだす~(ふふふふ)。



まぁ、そんなことよりTWICEがいよいよ日本上陸する!!!

いよいよツウィちゃんを目にする時が現実化する!!!

二重国籍で日本人を主張するバナナ臭い某台湾人は好きではないが、同じ台湾人でもツウィちゃんは別だす~。



オイラがチンコミサイル教徒&マン臭派のネオ満州国樹立の進捗状況を示すベンチマークとして見ているのが、「五族共和の満州国を再び」という暗示を持つ日本人3人を含む日・韓・台の多国籍ガールズ・アイドル・グループ「TWICE」(再び)。それが今年6月28日、いよいよ日本デビューする。

ここから暗示を読み解くと、、、、

つまり、春あたりからネオ満州国樹立に向け大きな動きがあると見取れるが、中国東北部の瀋陽軍区が動き出すのか!?

現在、日本の産業界はシャープやサンヨーだけでなく東芝分社化した子会社「東芝メモリ」も中国資本傘下に収まりそうであり、花形企業が次々と中国資本に取り込まれ傘下となっている。残るは自動車産業だけと寂しい状況。

かつて大陸や半島において「日本窒素」などの日本企業が進出して巨大な化学コンビナートやダム発電所を作った過去がありますが、国際秩序維持派が監視の睨みを利かせている戦後日本においては、そのようなダイレクトな方法は許されません。だから、表向き日本の技術や会社が中国資本に吸収されたように見せかけているだけかもしれませんね。

日本の金融機関が意図的に土地バブルを引き起こして膨大な不良債権を乱造。負債を負うように意図的に持っていき、公的資金として金融業界に「善用の簿外資金」を還流させて健全化。その一方、救済的統合を図りより強大な企業を作り上げる。そのようなストーリーで吸収合併を図り、焼け太り式に業界再編を進めていった。

東芝が子会社の子会社が負債を抱え、責任を取って自らを分社化して中国企業へ身売りするのも、実は同様なストーリー展開なのかも、、、う~む、このような日本基点でなない利権を考えるのは、黒幕がもっと大きなパズルのピースで考える「後ろの正面」である客家であるからであり、NWO時代における東アジア経済ブロック化を睨んでのこと。

負債の影に統合あり、、、

「負債でGO!」なのだす~

このままでは70年前のゾンビが復活しそうな流れです(滝汗)。



この曲中に登場するキャッチーで特徴的な言葉が、、、、

「わっ! ハゲ!」

ですが、何度も何度も出てきて耳に残ります。ネオ満州国樹立に関してはこのハゲがキーポイントやキーマンとなると予感する。

70年前の当時、このハゲに関しては「愛子でGO!」を暗示する『愛国行進曲』の歌詞を変えて、A級戦犯の東條英機を唄った『東條行進曲』というのがあります。

見よ 東條のハゲ頭
ハエがとまれば つるっと滑る
滑べって止まってまた滑る
止まって滑ってまた止まる

おお テカテカのハゲ頭
そびゆる富士も眩しがり
あのハゲ退けろと 口惜し泣き
雲に隠れて 大むくれ


東條秀機

つまり、70年前の当時には「ハゲ=東條英機」という明確な図式が庶民の間にはあったのです。この替え歌は毎晩毎夜、庶民のゴミ箱を漁って覗き配給品の報告通り為されているかを把握していたことから「ゴミ箱宰相」と呼ばれたように、庶民人気が高かった故でもある。

ちなみに、当時の派閥はこの3つ

■統制派
反米・反中・知ソ連
永田鉄山、東條英機、石原莞爾、板垣征四郎、辻政信、武藤章、冨永恭次、佐藤賢了、服部卓四郎
主に陸大出身者
陸軍大臣を通じて政治上の要望を実現
現実主義的
長州閥が牛耳る陸軍打倒で集まった一夕会が前身で「反皇道派」として結成


■満州派
知米(将来、反米に転換予定)・親中・反ソ
「五族協和」の地である満州を重視しソ連南下を抑える拠点とする
統制派の支流扱い


■皇道派
反財閥・反天皇親政 (表向き反共・反ソ連)
荒木貞夫、真崎甚三郎、小畑敏四郎、山下奉文
陸大出身者はいない
暴力革命的手段による国家革新も辞さない
精神主義
2.26事件を引き起こしたが粛清され、陸軍内での対立は統制派勝利で終息
右翼・北一輝から思想的に大きく影響



皇道派の背後では北朝傘下の大本や紅卍会が動いていましたが、その真の黒幕は北朝の近衛。「負け戦」を演じて日本の武装解除させ、ソ連に分断統治させる形で日本を共産化しようとしていた。この場合、東日本~北朝鮮~中国東北部(満州)までがソ連傘下に置かれ、東日本がコミュニスト近衛の管理下になるという皮算用だったのですが、これは明治維新で南朝に奪われた北朝政権奪回が背景にあったのだろう。

しかし、このコミュニスト近衛の企ても昭和天皇の英断で阻まれ、英米独占で終戦を迎えた。ただ宮中においては北朝支配に戻っており、今度は九条家が近衛家と立場が入れ変わってしまった。だから平安神宮で宮司やっているのだす~(爆)。
※オイラは近衛は服毒自殺と見せ掛けてポアされたとみているが、戦後、近衛や皇道派や陸軍が悪者として押し込められたのですが、そのように持っていった勢力がある。それがマン臭派=チンコミサイル教徒である。そのが牙城がデンツーや倒電ですね。

統制派に属す東条エイキこと東條英機は、首相に任じられてからは和平に動き出したことから海軍からは「裏切り者!」と罵られていますが、これは元々、東條英機はバリバリの対米強硬派=開戦派であり、天皇に会って日米開戦を避ける本心を聞いたことで和平派に変心したためであり、開戦派から「裏切り者」扱いされた。この豹変ぶりは統帥部の部内日誌にも「東條は変節した、まるで近衛と同じような意見を吐くに至った。」と記される程の変容ぶり。

和平派の近衛と開戦派の東條は対立関係として取上げられますが、これは正反合の対立図式と全く同じ。どちら側になっても最後は「合」で同じ方向にGO!となるのです。近衛も表向き和平に向かって動いていたが、本心は全く別のことを考えていた。様々な局面でその「真の意図」が垣間見られるが、これは「成りすまし」の東条エイキこと東條英機についても同様ですね。

1つは日米開戦直前に昭和天皇に宛てた「日本軍の仏印からの全面撤退を要求し和平を呼びかける」内容のルーズベルト親電を意図的に遅らせ、真珠湾攻撃後に配電した朴茂徳こと東郷茂徳を外交官として外相として東條エイキは起用したこと。朴茂徳はハル・ノートを「最後通牒」であるとの偽りの上奏を行い、御前会議の決定によって太平洋戦争開戦に持ち込んだ人物でもある。

2つ目は、東条エイキは終戦で逮捕される直前、に銃を撃って自殺を図ったが弾丸は心臓を外れている。しかし、これは自分から外すようにして撃ったんじゃないだろうか? 確実に死ぬつもりなら普通は頭を撃ちますよね~

う~む、東條英機は近衛と同じくコミュニストだった!?

今回のネオ満州国への動きでも東條英機にような正反合に沿った動きをする者が出て来る筈ですね。「そいつに気をつけろ!」いうのがTWICEが動画の曲で語る内容wwww
※長い間、満州民族の植民地にされていた漢民族を自称する孫文は「独立したい」「辮髪もやめたい」と言っていたが、孫文自体は客家人、しかも実は女真族(満州人)であった疑いもある。そして何より孫文もハゲであった(爆)。

さてさて、トランプ政権になったことからクリントン・ズブズブの江沢民派(上海閥)はチャイナセブン内で更に一段と窮地に陥ってきていますが、この中国での政治的地殻変動が懸念される昨今、金正男ポア、韓国の3月経済危機と続くことから、江沢民派で朝鮮半島方面を一手に引き受けている序列№3の張徳江の動きが気になるところ。腹心の序列№5の劉雲山を使ってどう出てくるか?

朝鮮半島は南北融合の際には、今よりは中国属国化の方向に進むだろうと見ているが、中国本土が2つに大きく割れてきている現在、そのピンチをチャンスと捉えて、中国国内の朝鮮族が中国東北部と北朝鮮で「ネオ満州国」樹立の方向に大きく動き出すことは有り得る展開です。

ただ、プーチンのロシアも当然介入してくることから、オイラ的には朝鮮半島は米・中・ロの三竦み状態でバランスが取られ「核を持たない緩衝地帯化」するのが望ましい展開だと思っている。北が南主導で抑えられ反日の変態国家・南鮮が核保有することになることが最悪の事態であり、これだけは避けねば、、、、

まぁ、マン臭派の傀儡国家である北朝鮮の金正恩が今後とも国家継承するかどうかの問題も孕んでおり、VXガスでの金正男ポアを契機となって、3月以降、半島に一波瀾あると睨んでいる。

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霊魂の活動は完全で完璧である。

スウェーデンボルグによると、「合理的な心」が「人間の心」で、通常「真正の自己」とされます。
それとは別に「純粋知性」があり、霊魂の発現・活動によってもたらされます。いわゆる直観知であって、検証を必要とせず、その知見は正確で完全です。
全ての事象は、霊魂によって判別すれば、真偽の見極めが可能だということです。
霊魂の発現こそ、人類にとっての急務です。
ナザレのイエスの先駆者、洗礼者ヨハネが悔い改めの儀式として、全身を水中に浸す「浸水礼」を施したそうです。
これは、幽体離脱、さらには霊魂の遊離をうながす作用があったそうです。
今にして思えば、私は六歳の夏、海で溺れて幽体離脱したのですが、霊魂が遊離して霊界に行ったらしいのです。
「らしい」というのは、霊界の太陽らしきものに向かって猛スピードで飛んで行ったという記憶はあるのですが、気づいた時は肉体に戻っていたからです。
霊界での記憶は一切ありません。霊魂の記憶を現実世界に持って帰ることはできませんでした。
しかし、その後、たびたび心霊体験をするようになりました。体験したタイムスリップや遠隔透視のいくつかは、霊魂の発現・活動だったということを、改めて確認しました。霊魂なら、二千年前の人物を目の当たりにすることも、過去の時点をさまざまに取り出して比較することも可能です。霊魂は最強の証言者です。
霊魂の発現と、それを現実に応用する手法の確立。
それこそが、混迷する世界の現状を打破する利剣になるでしょう。

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