チキンアタックから金正男まで芋づる式に、、、(爆wwwww

チキンアタックがじわじわ人気化しているが、今回の記事はこの動画が暗喩しているものを妄想的に芋づる式に解き明かしていくという試み。その過程で「こ、、、これは、、、!!」というものに出合えるわけなのですが、、、、

まぁ、いつもオイラがやっていることですね(爆)。
※世界的な人気になるものには人類の潜在意識層に深く刻み込まれたものと共鳴するからこそ琴線に触れのであり、クリエーターは意図せず潜在意識層から情報を引き出して作品を作り上げるというのがオイラの持論。



本場ドイツで3名しかいないヨーデルマイスターの石井健雄さんの歌声に聴きしれる。キャッチーな歌詞と美声と意味不明の謎の動画とのギャップが脳を直撃し、脳内にヨーデルがこだますることから人気化にも頷ける内容。

で、美声の主はドイツで一番有名な日本人だとか、、、、

自宅裏庭で飼われている鶏繋がりでチキン・ヨーデルURL)を唄い、この曲がTVで毎週流れていたことからドイツ国内でもよく知られており、これを見た製作者のオファーで今回のチキンアタック動画が製作されたという経緯です。

この日独合体を暗喩する死神博士のような姿をしたヨーデルおじさんが持つ鶏が変身した「人間モドキ」の格好が、実は愛の戦士「レインボーマン」にそっくり。

レインボーチキン

白地に赤の鶏は「日本」の暗喩であることは明らかであり、この鶏=日本から変身した「人間モドキ」、、、つまり高麗棒子(日本人を称して傲慢に振舞う朝鮮人)が日独合体の死神に操られているという構図。そして、死神=死の商人(武器商人)=大鎌と黒いローブ纏う=刈り取りの神=再臨のイエス、、、つまりバチカンですね。

この日独合体は武道をメインに据えた緑龍会が繋ぐナチスと日本の関係を暗示するが、これがマン臭派とかチンコミサイル教徒と呼ばれる反英米サマナ。

また、「鶏攻撃の術」という表題もレインボーマンが繰り出す「遠当ての術」「煙投の術」「雷光の術」「念力移動の術」「真空竜巻の術」「不動心の術」「鳥よび・虫よせの術」...等、様々な術名と似ていることから、かなり意識的に参考にしたのではないかと睨んでいる。

鶏攻撃の術

この暗喩ではダイバダッタ(提婆達多)はヨーデルおじさんに相当か?

ダイバダッタ

となると、動画中の忍者は「死ね死ね団」の暗喩だな。

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■死ね死ね団
本編における悪の組織たる秘密結社。日本のみならず世界的な規模を誇り、マカオやアフリカなどにも拠点を構え、近代兵器である戦闘機や潜水艦なども保有している。東南アジア系、とりわけフィリピン出身者を中心に構成されているとされる。戦争中に被占領地で日本軍の虐待を受け、以後日本と日本人に徹底的に憎悪を抱くようになったと自称するリーダーの下、日本の解体と日本人殲滅を目的として結成された組織。謎の人物ミスターKを首領とし、ダイアナ、ミッチーなどの女性幹部、秘密研究所で鍛えられた殺人プロフェッショナルたちが所属、メンバーのことごとくが日本を憎悪罵倒し、日本の脅威を唱えている。人間を狂気にする薬・キャッツアイによる社会混乱や、攻撃機ダッカーでの空爆などを仕掛けるも、ことごとくレインボーマンに阻まれ、やがては日本人撲滅ではなくレインボーマンの抹殺を至上命令とするようになった。この他にも、宗教団体「御多福会(おたふくかい)」を通じて大量の偽札をばらまく「M作戦」により日本経済をハイパーインフレの大混乱に陥れ経済破綻を目指す、あるいは地底戦車「モグラート」による人工地震人工津波により日本の国際的信用と国際競争力を失墜させ孤立させるなど、直接的な破壊行為に留まらず経済的・外交的な観点から社会の基盤を揺るがそうという現実感のある作戦が行われた。

死ね死ね団
(カウボーイハットを被る「死ね死ね団」団員)


■ミスターK
秘密結社「死ね死ね団」のリーダー的人物。本名・国籍・経歴などは一切不明で、白髪・黒い服に黒いサングラスという容姿の謎の男。時折作中で日本人に変装することがあった。第二次大戦中に家族を日本軍に殺害され、さらに自分も日本人に虐待されたため、日本と日本人を憎悪しており、地上から消し去ろうと企んでいる。作戦に失敗した男性幹部を処刑装置でほかの隊員の目の前で処刑したり、男性DAC隊員に爆弾を持たせ、レインボーマンに近付いたところを狙撃・爆破したりなど、部下に対しても冷酷非情である。女性幹部に対しては一度下した死刑宣告を取り消すことが多々あるなど、相当甘い面もある。


■御多福会(おたふくかい)
死ね死ね団がM作戦用に設立した新興宗教団体。お多福の面を崇める。本拠地の参覚寺の他、日本各地に支部を持つ。御多福の女王を名乗っているブロンド髪の女性がクイーン。幹部クラスの地位にある模様。普段はお多福の面を被っている。気位がかなり高く、どのような時でも威張り散らしている。

クイーン
(クイーン)
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■ミスターK=白頭山の家系、、、つまり金王朝、現在は金正恩
■死ね死ね団=北朝鮮政府
■殺人プロフェッショナル=北朝鮮特殊部隊『偵察総局』のアサシン
■M作戦=M資金=Meth資金=麻薬資金


死ね死ね団の策略に3.11同様の人工地震、人工津波に触れられている点で驚愕です。また、ヨーデルおじさんこと石井健雄さんが独学でヨーデルを習い始める切っ掛けとなったのが、カウボーイがヨーデルを唄ったレコードを聴いたことからですが、元々、ヨーデルはアルプスのチロル地方の牧童が始めたものであり、カウボーもアメリカナイズされた牧童で非常に親和性がある。このカウボーイハットを被るのが「死ね死ね団」の団員ですが、カウボーイは米国南部の象徴でもある。

「米国南部-日本マン臭派-チンコミサイル教徒-北朝鮮-世界連邦運動-大本」というイエズス会(バチカン)が最終ケツモチの国境を跨ぐ組織的犯罪というTOC認定されそうな勢力が「死ね死ね団」の暗喩。つまりWW3を起こし大艱難を起こし、主再臨の土壌を人工的に作り出し、千年王国を作ろうという宗教利権勢力でもある繊維派。

という様に多くが面白いように符合する(爆)。

特に動画後半では、行き詰った忍者=死ね死ね団=北朝鮮に対し、鶏を差し出して窮状を助けるシーンがあるが、これは国連決議で経済制裁が決まったものの、中国が北朝鮮からの石炭輸入を決して中止しなかったように国が成り立つギリギリのところまで援助していたのと重なる。後述するが、敵味方に分かれて戦う、ある意味、マッチポンプな関係を暗示してもいる。

女性教祖の御多福会の暗喩は同じく代々女系教祖が継ぐ大本の暗喩のようにも見えるが、大本は北朝傘下で動いていたが、最も遅れて渡来した新興勢力故に利権を持つことを許されず、現在はネオ満州国建国に奔走中(ふふふふ)。

そして、レインボーマンとは満州国を暗示させるもの(ふふふふ)。

満州01
(古代日本では虹は5色で表現)

チキンアタック動画は埼玉県富士見市の難波田城公園で撮影され、オリラジ藤森似のにいちゃんが「兄が、兄が、富士見で銀行強盗に巻き込まれたんです。」と合成音声のような日本語をしゃべっていますが、ここもこの動画のツボの1つ。

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■難波田城(なんばたじょう)
埼玉県富士見市南畑にあった日本の城。埼玉県旧跡。難波田城公園として整備されている。富士見市東部の荒川と新河岸川の間の自然堤防上にある、平安時代末期に成立した武士団「武蔵七党」のひとつである難波田氏の居城である。鎌倉時代に村山党金子氏の金子家範の子、高範が当地を与えられ地名を苗字として館を構えたのが始まりと言われている....戦国時代に小田原の北条氏が作成した『小田原衆所領役帳』にも小机衆の上田左近が難波田の領主であったことが記されている。


■武蔵七党(むさししちとう)
平安時代後期から鎌倉時代・室町時代にかけて、武蔵国を中心として下野、上野、相模といった近隣諸国にまで勢力を伸ばしていた同族的武士団の総称。横山党、猪俣党、児玉党、村山党、野与党、丹党(丹治党)、西党(西野党)、綴党、私市党となり、全部で九党。七党という表現は鎌倉時代末期に成立した『吾妻鏡』にはないことから南北朝時代以降の呼び方と考えられている。七党のうち最大勢力が児玉党


■児玉党(こだまとう)
平安時代後期から鎌倉時代にかけて武蔵国で割拠した武士団の一つ。主に武蔵国最北端域全域(現在の埼玉県本庄市・児玉郡付近)を中心に入西・秩父・上野国辺りまで拠点を置いていた。武蔵七党の一つとして数えられる児玉党は諸々の武士団の中では最大勢力の集団を形成。本宗家の家紋(紋章)は軍配団扇紋。児玉党の本宗家は、初めは児玉氏(平安時代後期から末期)、次に庄氏(平安時代末期から鎌倉時代初期)、 そのあとを本庄氏(鎌倉時代前期から室町時代)が継いだ。南北朝以降は弱体化し、党の本宗家たる本庄氏も小田原征伐で没落し、事実上解体している。弱体化の遠因は南朝廷側についた事と、本庄氏の拠点が武蔵国北部の国境付近、台地上であり、戦国時代ではその地理上、激戦区の一つと化してしまった事が挙げられる。

軍配団扇紋
(軍配団扇紋、、、マン臭漂うようなデザインwww)

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児玉党、、、児玉機関、、、、

児玉機関一のならず者と恐れられ、戦後“トルコ風呂”のはしりといわれた東京温泉を銀座につくった怪しげな男が許斐(このみ)氏利。

北一輝の書生でクレー射撃選手・右翼・特殊株主・興行師。隻流館初代理事長。旧日本軍「慰安所」設置の実行者、スチームサウナの創始者。関東軍と結託した阿片王・里見甫(中国名:李鳴)の阿片という蜜に群がったのが、許斐氏利、児玉誉士夫、笹川良一、坂田誠盛(「松機関」機関長)、吉田裕彦(「児玉機関」副機関長)らのいかがわしい魑魅魍魎の顔ぶれ。この戦前の上海からの人脈が戦後日本に地下人脈を形成。

この利権を引き継ぐのがマン臭(満州)派。

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■里見甫(さとみはじめ)
安房里見氏の末裔。1937年11月、上海に移り、参謀本部第8課(謀略課)課長影佐禎昭に、中国の地下組織や関東軍との太い人脈と、抜群の中国語力を見込まれ、陸軍特務部の楠本実隆大佐を通じて特務資金調達のための阿片売買を依頼される。1938年3月、阿片売買のために三井物産および興亜院主導で設置された宏済善堂[3]の副董事長(事実上の社長)に就任する。ここで、三井物産・三菱商事・大倉商事が共同出資して設立された商社であり実態は陸軍の特務機関であった昭和通商や、中国の地下組織青幇や紅幇などとも連携し、1939年、上海でのアヘン密売を取り仕切る里見機関を設立[4]。ペルシャ産や蒙古産の阿片の売買によって得た莫大な利益を関東軍の戦費に充て、一部は日本の傀儡であった汪兆銘政権に回した。また、里見機関は、関東軍が極秘に生産していた満州産阿片や、日本軍が生産していた海南島産阿片も取り扱っている。この活動を通じて、青幇の杜月笙・盛文頤や、笹川良一、児玉誉士夫、吉田裕彦、岩田幸雄、許斐氏利、阪田誠盛、清水行之助らとの地下人脈が形成された。

1943年12月、宏済善堂を辞し、満鉄と中華航空の顧問となる。1945年9月に帰国し京都や東京に潜伏するが、1946年3月に民間人第一号のA級戦犯容疑者としてGHQにより逮捕され、巣鴨プリズンに入所する。1946年9月、極東国際軍事裁判に出廷して証言を行い、同月不起訴となり無条件で釈放される。その後、渋谷峰岸ビル(現在のQFRONT)に日本商事(医薬品関連の日本商事とは別)を構え代表に就任する。戦後、祖神道本部の熱心な信者となった。1965年3月21日、家族と歓談中に心臓麻痺に襲われ死去。


■昭和通商
民間の組合だった「泰平組合」を改組して、日本陸軍主導で設立された軍需国策会社。昭和通商の前身である泰平組合は、明治41年6月に三井物産、大倉商事、高田商会の3社が共同出資して設立され、主に余剰となった軍の旧式小銃・火砲の払い下げを受けて中国・タイ等に輸出する事を目的とした組合。第一次大戦では同組合を通じて連合国のイギリス・ロシアにも100万挺を越える小銃を輸出したと言われている。 莫大な収益を得た同組合は、大倉財閥と懇意だった大隈重信内閣が発した対華21ヶ条要求中にも、日本製兵器購入を強要する一項を入れさせるなど、政治的な活動も活発に行っていた。

しかし大戦が終了すると同組合の輸出は伸び悩みはじめ、昭和14年4月には高田商会が抜け、航空機・装甲車輌などを製造していた三菱重工を傘下に持つ三菱商事が新たに加入して、昭和通商が設立された。昭和通商は、1939年(昭和14年)に陸軍省軍事課長の岩畔豪雄大佐の主導で設立され、業務上の指導・監督権や人事権を陸軍省が一手に握り、陸軍の施策に準じて商行為を行う半官半民的な商社であった。一時期、北米はニューヨーク、南米はペルーのリマとボリビア、ヨーロッパではベルリン、ローマをはじめ満州、中国各地、南方諸地域にわたって支店や出張所をもち、正社員三千人、現地臨時雇用を含めると六千人にも及んだ巨大組織であった。

その設立目的は「兵器工業の維持と健全な発達、陸軍所要の海外軍需資源の一部輸入、国産兵器の積極的海外輸出と、陸軍所要の外国製兵器の輸入など」とされ、表向きは民間の商社として活動を開始したが、その実態は駐在員(多くは予備役の軍人だった)が現地で情報収集など諜報を行ったり、朝鮮・満洲・蒙疆で生産された阿片を中国市場に持ち込み、里見甫らの宏済善堂(阿片の分配のための阿片問屋。里見はその副理事長(理事長空席))を通じて換金し、戦争遂行に必要な戦略物資の調達にあたるなど、様々な活動を行っていた。


■祖神道本部
祖神道の教祖は松下松蔵。明治六年三月十日、宇宙万物の創造主である天津神様から指名を受け、この地球上に使者として御降誕したが、既に祖神様は三十七万年前に天津神様から約束されたともいう。世の人から、「祖神様」 「親神様」「生神様」と尊信を受け神人として慕われた。祖神様の御口を通して世の 人々に御示しに成った啓示が「忠・孝・敬神・崇祖」から成る四大道。これを天津神様が御決めに成った人間が人間として踏み行うべき大道・公道であると規定。「忠」とは天皇陛下の御使命と御聖業を補佐し御守りすることである。
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以上がマン臭派の概略です。

さてさて、ヨーデルはスイスやオーストリア、南ドイツに脈々と伝わる地声と裏声(ファルセット)を交互させる歌い方ですが、一説には雪崩が起きない唄い方だtか、、、、ストレス発散にも効果があるとも言われる。

南ドイツ4カ国(バイエルン、ヴュルテンベルク、バーデン、ヘッセン=ダルムシュタット)といえばヘッセンの地。しかもヤタガラス末裔で地祇系秦氏トップの畑氏(台湾総督府~埼玉知事家系)の埼玉まで巻き込んでいる点で非常に興味深い展開です。

それにしても病みつきになる曲というか歌声ですね。オイラの脳内ではPPAPに上書きされて、既にPPAPが聞くに堪えないレベルに変化してしまった(爆)。

歌詞を見てみると、、、、

Chicken attack!
Chicken attack!

Watch your back before it fades to black

(後ろに気をつけな チキンが闇に移動する前に)
They might look harmless
(見かけは怖くないかもしれない)
but they’ll kick your non-chicken ass
(しかし、彼らは蹴ってくるよ  同士じゃないお前のお尻を!)

Go chicken go!
Go chicken go!


実は、チキンとは英語圏のゲイ(同性愛者)のスラングでは「若くて同性愛経験の未熟な男性のゲイ」を指す言葉として用いられている。菊紋に迫る黒い制御棒ではないですが、世界連邦脳やパヨクなどの同士じゃないミュータントはassに制御棒を入れられんよう気を付けよということだな。

もう「チキンにGO!」だす~(爆)

まぁ、アタックつながりでいえば、アタック№1も出てきますが、アタック№1の舞台は「富士見学園」。鮎原こずえが結核の転地療養で東京の名門校・明法学園から静岡の富士見学園へと転校してくるところから始まる。昔はキャプテン大沼とその取り巻きによって荒れており、こずえたちが入部した頃も大沼達は追い出そうとして卑劣な嫌がらせを繰り返し、こずえと大沼の一騎討ちの際は取り巻きがこずえのタオルに刺激物をつけ、顔を拭いた際、こずえの目を潰した。

ロケ地の埼玉で富士見とくると、、、、富士見産婦人科病院事件が思い出される。

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■富士見産婦人科病院事件
埼玉県所沢市にあった富士見産婦人科病院(すでに廃院。富士見市にあった富士見産婦人科とは別)では、美容室やアスレチック室、ラウンジなど一流ホテルを思わせる構えであった。このため、埼玉県内はもとより近県からも多数の妊婦が診察に訪れるなど繁盛していた。1980年、ある妊婦がこの病院で診察を受け子宮癌を宣告された。しかし他の病院で再度診察を受けた際、全く異常が無いことがわかった。この病院でしか診察を受けていなかった妊婦は病院の診断のまま子宮や卵巣の摘出手術を行われ、健康な子宮や卵巣も摘出していた可能性が疑われた。また、理事長は当時まだ珍しかった超音波検査を行っていたが、医師免許を所持しておらず、これは無資格の診療であったこともその後の調査により明らかとなった。
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芙蓉会・富士見産婦人科病院というように頭に「芙蓉会」が付くが、、、、

榎本東州氏によると(爆)、「“李方子”は「芙蓉会名誉会長」である。所沢市の富士見産婦人科病院事件の富士見産婦人科は「芙蓉会」が頭に付く訳だし、富士見と云う命名は「天皇の座所」と云う事である。」 と書いている。

日韓合同朝廷の李方子(梨本方子)は横田めぐみの祖母であり、めぐみの子がデブリンコ正恩という説もあるが、生母とされる鶴橋出自の高英姫(コ・ヨンヒ)とは一体、、、(笑)。

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■芙蓉グループ(ふようグループ)
旧安田財閥が戦後財閥解体により再編しできた企業グループ。1964年結成の芙蓉懇談会を本体。“芙蓉”の名は、中核だった富士銀行の“富士”の古語読みから(なお、富士銀の統合先である現在の“みずほFG”のみずほは瑞穂で“日本国”の美称)。芙蓉のローマ字表記の頭文字を取って「Fグループ」とも呼ばれる。富士銀行との“つながり”がベースとなって形成された企業グループであり、富士銀行自体は芙蓉グループに名を連ねていないのが特徴であった。「富士銀行を筆頭とする垂直関係を具備したグループとしての経営支配」ではなく、「グループ企業が互いに対等な関係にあっての業種を超えた交流」と言える。

古川鉄治郎の設立した財団の芙蓉会や、在韓日本婦人の会である芙蓉会は、いずれも芙蓉グループとは別の団体である。
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あと、22を超え、23も凌駕するパネルクイズ アタック25も決して見逃してはならない(爆)。

長年スポンサーを務めたのが「東リ」。東リは三和グループ(みどり会)ですね。

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■東リ(旧名・東洋リノリユーム)
床材、家庭用の壁紙、カーペット、カーテン、住宅建材を製造販売する会社である。兵庫県伊丹市に本社がある。戦前は山口財閥の唯一の生産企業。1919年、元加賀藩士・寺西福吉の企業者活動をバックアップするため、山口財閥の関係者が発起人となり、株式の大部分を山口財閥が引き受け、資本金60万円で兵庫県川辺郡伊丹村(現伊丹市)で日本初の国産リノリューム(床材)を製造販売する「東洋リノリユーム株式会社」として設立。経営陣には社長を空席とし、常務取締役に寺西福吉、取締役に山口謙四郎、坂野兼通、菅谷元治、加藤小太郎、町田義夫らの山口財閥の人間が名を連ねた。


■山口財閥
明治時代に三代目の山口吉郎兵衛が第百四十八国立銀行を創業したことに始まった財閥。戦前は安田、川崎、渋沢、野村などとともに「銀行資本中心の財閥」と分類。後に同銀行を継承して山口銀行を設立し、昭和金融恐慌後に鴻池銀行・三十四銀行と合併し三和銀行となった。第二次世界大戦後三和銀行を中心として三和グループが形成されると東リをはじめとした山口財閥傘下の企業も三和グループに加わった。
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兵庫、加賀藩とくれば、七福無尽の前田家だすな、、、前田といえば古くから軍需産業を家業としてきたイエズス会と繋がった家系ですが、実際、「みどり会」のみどりは「緑龍会」の緑とも符合する(爆)。

しかも、1975年4月6日~2011年4月10日の長きに渡り司会をしていたのが児玉清。児玉党、児玉機関、児玉清、、、「児玉、児玉」と脳内に「こだま」する(超爆)。

さてさて、関係あるかは不明な動画の暗喩解析はこれぐらいにしておく(笑)。

このチキンアタック動画が流行る中、北朝鮮の金正男がマレーシアの空港で毒殺された事件が起きた。チキン(臆病者)なデブリンコ正恩が正男を担ぐ情報を耳にし、激高して暗殺指令を下したとも囁かれるが、、、、

問題は誰がチキン使いの黒幕であるかということ。

数人のチームで暗殺したとされるが、1人が話しかけている間、背後からもう1人の女が毒物(VXガス)を塗った手袋をして襲い顔に塗り付けた。自力で空港内クリニックに移動後、倒れ込むが救急車での緊急搬送中、正男は心臓発作で亡くなったという。

襲った女はYOUTUBERで、自称ネットアイドル。日本のドッキリ番組だと言われて行ったという素人。

このうち1人の女が着ていたのがLOL(爆笑の意)のTシャツ。

LOL3.png

LOL、アイドル、、、AOAと似ているだすが(滝汗)
そういえば、心臓発作、心臓麻痺とはハートアタックだっただすな、、、(超爆)。



一時は中国から厚い庇護下にあった正男だが、マカオでホテル代が払えず追放されており、格安航空の窓口に1人で並ぶとか、中国側の護衛がいない状況下での暗殺。この期間、中国側が手を引いたような状態である。ただ、メンツを潰された中国政府は中々踏み切らなかった北朝鮮からの石炭輸入を今年度一杯、急遽禁止している。この輸入額は北朝鮮の外貨獲得の50%を占めるので、北はかなりの経済的痛手を負うことになるわけだが、、、、

実は、この暗殺事件の背景にあるのが中国共産党内の派閥争い

チャイナセブンと呼ばれるのが中国共産党のトップの神セブン。習近平派と江沢民派が半々いますが、この派閥の争いがすっと存在している。現在、本土では劣勢に立たされている江沢民派=クリントン利権派=北朝鮮利権派(正恩擁護)が、習近平派が推すキシンジャーとの密約(北朝鮮非核化)=正男亡命政府樹立→北朝鮮首領切替という20年来温存してきた構想を潰した格好。

当然、米国トランプ政権誕生からのドミノ倒し的な展開である。

チャイナセブン

江沢民派は中国本土では粛清を経て為に劣勢ではあるが、米国内には江沢民派= 鄧小平派はウジャウジャいてウォールストリートやハリウッドとも密接な状態。全てはチャイナマネー絡みの結び付き。中国東北部での江沢民派と朝鮮族&北朝鮮を仕切っているのが序列№3の張徳江。この地で作られる麻薬の仕切るボスでもあるが、その真の黒幕は未だに満州利権を持つマン臭派ではなかろうか。

しかし、このマン臭派の利権も江沢民派が次々と粛清されていく中、頼みの綱だったヒラリー・クリントン政権の目も潰れ、劣勢挽回は全く期待できなくなったことから、一発逆転的に事に及んだのではないかと睨む。

つまり、今回の素人女を使ったチキンアタックの黒幕はデブリンコ正恩ではない、、、それは彼の中央慶祝報告大会での表情を見れば分かる。正男自体が政治に興味がない状態であり、正恩体制を批判しないと一筆取っており、また儒教社会である朝鮮で同族の長兄を暗殺ということ自体が求心力を弱める。デブリンコ正恩にとって今回の暗殺は何のメリットもなく、逆に経済制裁をされて追い詰められただけであった。

その悲痛な思いが金正日氏生誕75周年を祝う中央慶祝報告大会で見せたあの怖い顔ですね。

デブリンコ01

このように正恩を追い込み、「窮鼠猫を噛む」の展開を狙っているのかもしれない。

オーストリア皇太子の暗殺(サラエボ事件)から欧州列強の勢力バランスが狂いWW1大戦に至っていますが、正男の暗殺はこれと同じ展開、、、つまりWW3開戦→千年王国を狙ってのことではないかとオイラは睨んでいるのだが、、、、

まぁ、当然、裏で糸を操っているのは江沢民派の黒幕でもあるマン臭派であることはいうまでもない。

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