The Day After....2019.1.1以降の世界

2019.1.1の元旦にビリケン広飲み屋の新天皇即位が決まりましたが、新元号は改元の半年以上前に公表するという方向に変わってきました。まぁ、オイラは別に無くてもいいんじゃまいかと思っているのだが、、、、

う~む、「元号無しでGO!」の烽火(のろし)も急速に萎んでしまった。まぁ、公表は1年半も先のことであり、その時の世界情勢によってどう変わるかはまだまだ流動的です。

で、現在の課題は天皇の「生前退位」後の尊号をどうするか?という問題。

「前天皇」「元天皇」「上皇」(太上天皇)とする案がありますが、政府は「上皇」で検討に入ったという。だた今上本人は難色を示してるらしいが、肝心な点はこの呼称を「退位」を迫った側がどう評価するのか?という点ですね。

全ては「プロトコルX」の制定者たちに向けて、どのくらい恭順の意をアピール出来るのかというのがポイント。

元々、戦前の皇室典範では天皇の退位は可能であり、実際に敗戦で昭和天皇が退位して継承順位3位の高松宮が皇位に就くことが議論された程(皇太子・明仁は未成年で即位は非現実的)だった。しかし、「退位した上皇が政治に関与する事態を防ぐ」ためにGHQが皇室典範を改正して退位が出来ないようにしたのだとも言われる。

まぁ、この辺は反米的な方向に持っていかれかねない内容であり、いろいろと詳細に検討しないとならない点ではあるが、、、、ここでのポイントは上皇が政治に関与する事態を嫌っているという点。これは今回も同じであろう。

つまり、「上皇」という尊称は有り得ないということ。

いくらウヨが騒ごうが、、、、、

「そんなの関係ねぇ!」のだす(爆)。

では、尊称を洞察するにあたり、「生前退位」に至った背景を詳しく知っておく必要がありそうですね。

それは、、、、

やはり「プロトコルX」に集約されますね(ふふふふ)。

このプロトコルという言葉は複数の者が対象事項を確実に実行するための手順等について定めた「議定書」のことですが、「シオンの議定書」が有名ですね。匿名党がいう「プロトコルX」とは造語だと思いますが、使用者責任があるケツモチの自爆シークエンス(退位・辞任)を含め、今後の世界構造...等の諸々のことを定めた議定書であり、複数の監視者たちの間で取り交わされたものだろうとオイラは睨んでいる。

プロtコルX3

つまり、プロトコルXとはシオニスト=世界単一政府派=世界運動連邦運動=グローパリスト=コスモポリタン=コミュニスト側に賛同して推進し、利権獲得してきた手羽先に対する「粛清」であり、、、

1)ジャンピング土下座してサイドチェンジするか?
2)あるいは、退任辞任してアセンション(次元上昇)するか?
3)さもなくば、友愛か?


という無慈悲で熾烈な踏み絵を要求されている。

表世界トップである教皇、国王、天皇という終身制を謳う神聖不可侵な者たちですら、カンタンに辞任退任させられてしまう程の力を持つ勢力がいることが今回の事例から分かりましたが、このスーパーパワーを持つのが物質世界最強の「リアルGOD」であるのは疑いようがない。

リアルGOD

シオニスト自体、○○○宮の中から生まれた別働隊、あるいは組織内組織という見方も出来なくはないが、オイラはシオニストと○○○宮の関係は、三位一体を積極的に進め「イエス神性」をドグマに持ち込んだアタナシオス派と「イエス神性」を否定するアリウス派のような関係である様に思う。

要するに派閥です。

1つがコスモポリタニズム(世界市民主義)を基盤にした世界単一政府推進派であり、もう1つがエスニシズム(民族主義)を基盤にしたネットワーク型社会推進派。古くはアテン神の「一神教」とアメン神の「多神教」を旨とする派閥であり、目指す世界は帝国軍と連邦軍ぐらいの違いがある。

当然、シオニストとはアタナシオス派、一神教派、アテン神信仰、コスモポリタン、帝国軍....等の世界連邦脳炎発症患者の方たちのことですね。

コンピュータの世界を見ても後者の方が優位性があるのは明らかですね。最近ではビットコイン等の仮想通貨(暗号通貨)の決済でもメインフレームによる処理よりも、サーバー&クライアントのネットワークでチェーンブロック決済処理した方が遥かに低コスト&迅速であることが判明してきました。

このシオニストへのダメ出しはスパルタ発祥で古くから王制ネットワークを構築して世界統治してきた「奥の院」である○○○宮に対しても行われ、その駒である王族のうちシオニスト勢力側に連なることが明白な場合、ある期限までに一斉に退位させられたという感じでしょうか。

日本の場合、建国の昔から天孫系が持ち込んだアテン神信仰(一神教=伊勢神宮...等)が関与し、またユダヤ人をフロントにしたキリスト教だけに関わってきた為、シオニストとも関係深くならざるを得ず、そういった子飼いの勢力を傘下にしていた為に、踏み絵から逃れることが出来なかったチューわけです。

このように今回の「退位」は「譲位」目的の退位ではない為、「上皇=治天の君=院政」を意味するような尊号は如何なものか?となるだけのことでしょう。

「天国の鍵」を授けられたことから、同様な終身制であるローマ教皇で生前退位したベネディクト16世は修道院でお世話係のスタッフ4名と内省と祈りの日々を過ごしていますが、「名誉教皇」(Pope emeritus)という史上初の前例なき尊号になっていることから、、、、

教皇同様の名誉天皇(Emperor emeritus)でいいんじゃまいか?

略して「誉皇」(よこう)だすwww

emeritusとは「名誉退職した」という意味ですが、語源となっているラテン語では「名誉」という意味は無く、単に「引退した」という語義しかないという。つまり「名誉退職=引退退職」ということになりますが、「後進に道を譲る名誉ある自発的退職」ということから来る。この言葉は韓国の労働者が早期退職する際に自虐的に使っているそうですが、朝鮮に縁(ゆかり)を感じるのであれば、実に相応しい称号ではないだろうか。

まぁ、オイラの案はもっと過激ですがね(ふふふふ)。

本家のビリケン広飲み屋と愛子様以外の全ての皇族は旧宮家のように皇族離脱=臣籍降下。その際、ビリケン広飲み屋から源氏姓を下賜されて「源**」と名乗ればいいんじゃまいかと思っている。

これならば尊号をああだこうだと考えなくても済む(爆)。

これは必然的に「女系天皇もGO!」を推進することになるわけですが、男系男子継承などという困難なものに立ち挑むから、宮家や血胤サブシステムの斎院などというものを造らねばならない状態に陥っている。また血胤サブシステムで誕生した子の受入れ先として神社仏閣が存在し、それ故、宗教法人課税が為されず、宗教法人がタックスヘイブンと化してしまっている。今後とも天皇家がずっと「象徴天皇」であり続けるのならば、別段、男系男子継承というサリカ法などは不要の長物であり、悪習は早く捨て去ってしまった方が日本の未来の為に良い。

1分間隔の正確なダイヤを運行するような精緻で質の高い労働を要求される国のGNPがイタリアと同じぐらいだというのは、やはり何かがおかしいのです。まぁ、それは「日本人を顔をした日本人ではない者」が、あらゆる方向から巧妙に富を搾取しているからに他ならないからですが、、、、

実際、下記のような話を見聞すると、尚更、この思いはドンドン強くなる。

■秋篠宮家のイタリア訪問が完全に観光旅行と判明した件 使われた税金3300万円!(衣装代除く)
http://retsugaiha.blog.fc2.com/blog-entry-1858.html
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