黒いマリア様vs.TFAPの戦いと「奥の院」の思惑

今回も匿名党の記事内容をベースにした洞察です。

既に5年以上も前に団長が投げて周囲に散乱した干乾びたウンコの山、、、、といっても、まだ中身はほっかほかでホットな状態なのですが、その中から目ぼしいものをセレクトしてトンスル酒にして味わい、こうして記事として書いているわけですが、実に「知らなかったことが多いなぁ...」と実感させられる。

5年前の匿名党団長記事と現在のオイラとの時空を越えた関係は、まるで『君の名は。』の瀧と三葉の関係と全く同じ(超爆)。

君の名は。

瀧 「君の名は?」

三葉 「て、、、てんこ、、、てんこもり野郎 うほっ!(爆wwwww」

う~む、こんなことばかり書いていると、オイラもTOC認定され黒い制御棒を奥深く挿入されてしまうかもしれない(超汗)。

さてさて、匿名党記事は最低でも日当り3記事×365日×5年=約5500件もの記事数があるわけで、読込んで深く理解するのにも大変な時間が掛かる。しかも、ピンポイントを暈(ぼか)した表現と英文の羅列。分かる人にしか分からないような記述になっていて匿名党初級者レベルには中々に手強い(滝汗)。

まるで脳のニューロン(神経細胞)同士の結合、あるいはインターネットの迂回可能な網構造のような配置になっているわけですが、記事内のリンク記事を芋づる式にを辿っていくだけで関連記事数はドンドン拡散して多くなっていき、匿名党ワールドから出られなくなる迷路のような構造。

ニューロン

では、今回のトンスル記事は、謎多き「黒いマリア」についてですが、この黒いマリア像は世界に450~500体存在し、その多くがフランスに集中する。日本でも山形県鶴岡市の「鶴岡カトリック教会天主堂」に1体ありますね。

鶴岡マリア

そして、誰が呼んだか館林の黒いマリア様(Black Madonna)、、、

醤油臭い実家の裏に白山神社があるテロカルトの御本尊の名代の女ボスのことですが、この名の由来は白山神社が実はマリア崇拝を装ったことからか? 洗礼を受けていたが婚礼を機にカソリック洗礼名簿から抹消された「隠れ切支丹」だからか? 醤油の色が黒いからか? ブラックと「部落」を掛け合わせているのか? ホントは「腹黒い」からか?(爆)

いろいろと想像してしまいまふ。

黒まりあ01

実家一族は新田氏に仕えた未指定の被差別部落が出自で粉と醤油で身代を築き、枝分かれの親族企業・根○財閥の東○鉄道が実家工場前まで線路を敷設し、着々と食料支配→エネルギ支配→金融支配という岩フェラと同じロードマップをなぞって寡頭支配を目指しているとも噂される。

そして、この一族の最も身分が高く聖なる御婦人が、日本から北朝鮮を遠隔操作する満州派、世界連邦運動、阿Qサマナ、高麗棒子ことパンチョッパリ、チンコミサイル教徒...等の国内最終ケツモチの女ボスであり、この勢力の最終目標は「高句麗国の再建=ネオ満州国=東アジア共同体」。

この野望はイエズス会が渡来してきた信長の頃から存在し、秀吉の二度に渡る朝鮮出兵、戦前の満州国やフグ計画はこの為の行動であったことから、醤油一族の裏にいる古くから国内に巣食う勢力の野望であることは明白。

平安時代に天神・天孫・地祇系が三位一体となって協力して国家運営にあたる盟約が行われたが、その証が蚕の社の三柱鳥居。その鉄壁のトライアングルが崩れ出したのが「下克上」の戦国時代であり、これはイエズス会の布教時期と一致している点でイエズス会と呼応した勢力の画策であるわけだが、この流れが醤油一族へ関与をしたと睨む。

醤油業や酒造自体、権力者側が地方名主に与えた特権であり、この地方名主を通じて中央から地方人民を支配ラインの1つでもあったわけだが、単に実家一族が日本国内の経済覇権を握るという狭量なものではなく、もっと大きな計画の中、例えばヘッセンとロス茶の間のような関係、、、つまり「尖兵」「番頭」としての役割ではないかと思う。その計画の一環としての入内であろう。つまり、醤油一族は日本の敗戦で五摂家関与を監視するGHQの目を逸らす為、五摂家を通じた支配は打ち捨て、代わりに「後ろの正面=奥の院」によって新たに打ち立てられた家筋というのがオイラの見解です。

確かに、ボスをヤンゴトナキ人にしておけば、「菊のカーテン」で遮蔽され、誰も追求が出来なくなる。まぁ、この防御もあくまで国内勢力だけに通じる話ですが、、、

極東001.png

まぁ、この図式も最終ケツモチでテロカルトの御本尊様が、児童性的虐待の賠償金、WW3勃発の為のテロカルト国家支援...等の膨大な支出が嵩み、膨大なストックはあるがキャッシュフローがない為に借金大王になり首根っこを押さえつけられてしまった為、、前代教皇は責任を取る形で「生前退位」を余儀なくされたわけだが、次代教皇には最終兵器TFAPが登場して自陣営の中で大掃除が始まった。
※TFAP=The First Argentinian Pope=初のアルゼンチン出身の法王 イエズス会出身で大掃除請負人である現法王フランシス1世のこと。

■TFAPによる「ンドランゲタ」の破門の真の意味と衝撃
http://tokumei10.blogspot.jp/2014/07/tfap.html

これ故に教皇自らが「第三次世界大戦は始まっている」とか、「今年が最後のクリスマス」という意味不明な情報発信していたわけです。

ちなみにクリスマスは「バベルの塔」を建設して真の神(エンリル)に楯突いたエンキ系のニムロドの誕生日を祝う日でもあるが、このニムロド末裔を自称しているのがロス茶ですね。

こういう背景があって、日本においては女ボスは離婚するわけにもいかず、夫婦揃って「生前退位」という形で一件落着するという形になったっぽい。まぁ、旦那の方も韓国側のケツモチらしいのだが、、、この辺はまだオイラも確証持てない。
※以前オイラが書いた生前退位の理由はかなりピント外れであった。。。。(滝汗)

さて、この黒いマリア様は何故か朝鮮式コンスでの挨拶を欠かさない。明らかに出自が朝鮮系だと言わんばかり。

そして、何故か鯰宮だけが高身長。ナマズは実子ではないという話がネットには多いですが、逆にナマズだけが実子なのかもしれない(ふふふふ)。

この体格の良さは渡来人の血筋故か? そういえば、醤油家では何故か背がスラリと高く、黒いマリア様の母親は色白でスラリと背が伸び、あの当時の日本人の青年男子の平均身長が147cmなのに対し163㎝と有り得ない程の高身長。また母親実家とされる副島家はあの肥後佐賀の副島種臣とは無関係であり、実は家名を買ったとも、、、母方祖父は繊維派の国策会社「江商」の上海支店長だった人で、母方祖母は一切不詳。

黒いマリア様の母親は中国語ペラペラで上海生まれであることから、多分、上海で知り合った中国人が母方祖母という線も濃い。「妾ごときはダメよ」と取り巻きのサークルに入れて貰えなかったことを根に持つデヴィ夫人などは「あの方のお母さんはシナ人でしょう」と言い放っている。一説には「中英ハーフ」を養女として貰い受けたのが黒いマリア様の母親だというもっともらしい説もある。
※デヴィ夫人が廃太子・廃妃を掲げ、唯一の実子である鯰宮を持ち上げる点で理由が納得がいかない。しかもデヴィ夫人は満州派に連なる人物であることは明白で黒いマリア様と同じ系列に属する。う~む、実は黒いマリア様との間で密約して行ったマッチポンプの仲互いだったのかもしれない。これが本家と分家の間の戦いなのか? ならば本家と分家という言葉にはもっと深い秘密がありそうだ。

朝鮮式コンス、、、満州へのこだわりから、オイラは中国人というよりも満州系(女真族)じゃないかと睨んでいる。しかも飛び切りの名門の家。もしかしたら清の初代皇帝ヌルハチに繋がる満州王族、、、例えば、愛新覚羅(アンシンギョロ)家かもしれないな(ふふふふ)。

北朝鮮=満州=高句麗人=扶余族=女真族

*****************************
「この女真(ジュシャン)と言う名はイランの古代都市スーサ(シュシャン)が起源で、女真族の主な部族連合に「建州女直」と「海西女直」がある。シュシャン人は満州に到達するまでにも、海の民ウェシュシュ人として地中海を荒らし、女神イシスを祀り、エジプトにサイス朝を建てたりした。だが、マケドニア人がBC4世紀にギリシアに侵攻したのを機に、ソフィストやタナー家を連れて地中海を脱出。」
*****************************

という話すらあります。

この女真族の女真とは「真実の女=黒い聖母=地母神=女神イシス」なのであろう。実際、女真族が信仰した宗教はキリスト教。それ故、この女真族も極東の地に「新エルサレム」という千年王国を作ることに洗脳されており、それが東アジア共同体やネオ満州国の建国動機になっているのであろうか?

この黒いマリア様は、元々、入内する予定はなく別の人物と婚約をしていたが、婚約破棄してまで入内した。この時、初の民間からの入内としてブームが起きている。この婚約破棄には醤油家の心変わりが見て取れるが、この縁談によって醤油家、粉家を含めた一族全体の野心がパンパンに膨らんだことでしょう。

で、オイラが注目しているのは、この婚姻を画策し縁談話を持ってきたのは誰か?という点。

このような形で次のトップ生む人物を采配し関与するのが斎院。つまり、天神系天皇とその一派であろう。この「後ろの正面」が古代から表に立たずに日本を裏から弄って操っている。足利尊氏、豊臣秀吉、徳川家康が日本の武家支配者として抜擢されたのも、全てここの采配からであろう。

以上、とってもブラックな黒いマリア様ではあるが、バラの品種にもその名がある。最も有名なのがフロリバンダ系の濃いオレンジ色の「プリンセスミチコ」ですが、もう1つがあまり有名ではないB級扱いの「エンプレスミチコ」という淡いピンク色のバラがある。このエンプレスというのは、タロットカードの大アルカナの「女教皇」。

こちらの名の方が実情に合っているともいえる(ふふふふ)。

エンプレスミチコ

とってもブラック(B級、部落)なピンクですね(爆)。

そういえば、BLACKPINKというKPOPガールスグループが昨年8月8日にデビューしたばかりですが、動画再生回数も9000万回を越しそうな勢い。



昨年末のレコード大賞新人賞を受賞して物議を醸したiKonやPSY、BIGBANG、Epik Highが属するアメリカ黒人音楽のR&Bやヒップホップに特化した芸能事務所「YGエンターテインメント」がプロデュースした2NE1以来、7年ぶりにデビューさせた女性グループがBLACKPINK。名の由来は「一番美しいとされるPinkをBlackで否定することで、綺麗なことが全てではない!」ことを主張しているとか、、、

当然、大人気の妖精グループ・Apinkのアンチテーゼとして意識的に名付けられたものだとオイラは睨んでいるが、、、、(笑)

で、このグループのオイラの推しメンは誰なのか?といふ問題だが、TFAP同様、「最終兵器」と称されるオーストラリア出身のロジェ、、、、KARAのハラやApinkのナウンをワイルドにした感じのジェニ、、、、、グラビアクイーンで端正な顔立ちのジスもいるが、、、、

何と言っても金髪のリサ(ラリサ・マノバン)がオイラの推しメン。4ヶ国語(日本語、タイ語、韓国語、英語)が話せ、メンバー中、一番キレッキレのダンスをする子だす。

lisa.jpg

どこのヨーロピアンかと思えば、、、

なんと、タ、、、タイ人!!!
カラコン、髪染めで全然、タイ人に見えんかった。。。(滝汗)

タイといえば、鯰宮が足蹴く通うお気に入りの場所ですな(爆)。

この曲名のBOOMBAYAH(ボンバイエ)とは、コンゴで用いられるリンガラ語の「Boma ye」(ボマイェ)が訛ったもので、「奴を殺せ!」「ぶっ殺せ!」という意味になるとか、、、

なかなかに物騒ですね(あはは)。

また動画中、「ヤーヤヤ ヤヤヤ ヤーヤヤヤ」とインデアンが叫ぶようなダンスがありますが、これなどは正に匿名党がいう「土人連合軍(旧世界連邦軍)」を暗示している。
※土人連合軍・・・シオニスト過激派を崇拝するキムチ・イスラム・黒人・弱小国の連合軍

そういえば、『死ね死ね団の唄』にも物騒な歌詞がありましたね。

「しね!しね!しねしねしねしねしんじまえ~」
「黄色いブタめをやっつけろ~」
「金で心をよごしてしまえ!」
「日本人は邪魔っけだ!」
「黄色い日本ぶっつぶせ!」
「世界の地図から消しちまえっ! しね!」


■死ね死ね団のうた
https://youtu.be/suLYNVtzvOQ

この唄は日本大嫌いなミンス党やキムチ色の強い世界連邦脳患者、パヨク、高麗棒子ことパンチョッパリが唄っていそうな歌詞になっています。わかります。

この「死ね死ね団」はミスターKをトップに4人の女幹部からなる悪の組織。この4人の『死ね死ね団』の女幹部が、時代を越えBLACKPINKの4人として色濃く暗喩されているわけですが、この4人の女幹部を思うと、黒いマリア様、青森の姫様、中丸薫女史、貴狐ちゃま....等のヤンゴトナキ方々がオイラの脳内に浮んでは消える。この場合、ミスターKは斎院を仕切ってきた天神系天皇ということになるなwwww

つまり、ミスターKとは三つ葉葵の葉が1つ足りない家紋を持ち、「カモ~ン!」と叫ぶ割りに自分から葱(禰宜)を背負って率先してやってくるあの一族のことでつね。下(しも)は天孫系に乗っ取られてしまいましたが、上(かみ)はまだまだ天神系が主体で健在。実際、皇統譜や外交文書を保管する斎院は上(かみ)の支配下にあったわけです。

元々、ローマ経由でやって来たレヴィ族&北イスラエル族が秦氏ですが、途中、大陸で秦帝国を作り、斥候としてスサノオとして知られる徐福を日本に使わした。まぁ、その徐福は裏切ってしまったわけだが、、、(笑)。徐福末裔を国内が浸透した600年後、一族が半島経由で大量の秦氏が渡来移住。これが縄文から弥生への切替りであり、このレヴィ族の大司祭階級が賀茂氏。この時、徐福末裔も秦氏として一括化してまとめられ歴史の闇に葬られたが、その中のレヴィ族が地祇系賀茂氏である高鴨氏。

熊野三社は出雲の熊野大社からの移住先であり、ここからは拝火教(ゾロアスター教)そのものの修験道と蔵王権現を創出した役行者こと役小角が出ているが、この役小角は鞍作毛人(蘇我入鹿モデル)の孫・宗形鳥麻呂=神虫麻呂(賀茂毛人)がモデル。熊野国造家の熊野氏は実名・熊野乙世という賀茂大角とも言う大物主系賀茂氏であり、この熊野家から穂積姓鈴木家(藤白鈴木氏が本家)へ嫁入りしたが、これがヤタガラス棟梁家の鈴木氏であり、三河鈴木氏、雑賀党鈴木氏、江梨鈴木氏などはいずれも藤白鈴木氏の分流。

この熊野と関わりが深いのが恵州客家出自の九鬼家である。また同じレヴィ族でも唐の皇帝と則天武后の血を引き、中国道院に預けられた子が日本に送られて中臣鎌足の養子となったのが藤原氏であり、この則天武后の子を日本にまで連れてきた影の存在がヤタガラスであろう。天孫族の神武東征の折り、道案内したのもこのヤタガラスであり、「客家=ペリシテ人=レヴィ族」直属の黒い手羽先でもある。

秦氏大祭司の賀茂氏がローマ経由であることから、当然、現地のバチカン・カソリックとも繋がりがあり、修験道とも繋がりが深い薩摩の島津義久(1533~1611年)が修験道の鮫島圓成坊を他国に派遣しキリスト教を学ばせ、ザビエルとともに客家の先導で日本に帰国したが、これが日本人最初のキリスト教信仰者であるヤジロウ(アンジロー)なのだとか、、、

■白洲正子@薩摩とキリスト教を学んだ山伏、鮫島圓成坊の末裔
http://tokumei10.blogspot.jp/2016/02/blog-post_49.html

実はヤジロウ(アンジロー)の名は、アンジェロという「天使」の意味であるらしいが、これは愛新覚羅(アンシンギョロ)にも通じ、元々、愛新覚羅という家名自体、天使を現す「通名」(爆)だったのかもしれない。

一方、敵対するのが愛の戦士レインボーマンという正義の味方。インドの山奥=トランスヒマラヤ(ヒマラヤの向こう)=チベットで修行して七つの能力を持つ変身能力を持つ正義のヒーロー。曜日を表しているが、あれはチャクラでもある。

チャクラ

この「愛の戦士」のって、、、、愛新覚羅、愛知(尾張)の「愛」ちゅ~ことなのか?

さらにインドの山奥=トランスヒマラヤ=チベットといえば、ナチスを取り持った緑龍会であり客家と繋がる地。レインボーマンは提婆達多(ダイバダッタ)の魂を宿しているというが、提婆達多は釈迦の弟子でありながら釈迦を何度も「死ね死ね」と殺そうとし、それを咎めた比丘尼を鉄拳で殴り殺したという違背の人物。提婆達多に従っていた500家族の侍者と一緒に無間地獄へ落ちたとされる。

以上から、提婆達多とは、実は「死ね死ね団」のマスターマインドであり、その魂を宿したレインボーマンとは「友愛」の戦士であり、「死ね死ね団」とマッチポンプで日本人を迫害していたといふことになりそうでつ。

つまり、「ミスターK=提婆達多=天神系天皇」という図式が成立する(爆)。

このレインボーマンのレインボーとは「虹」であるが、古代日本では虹は五色として表されることから、五色人からなる満州国国旗を暗示しているともいえる。つまり、「日本人死ね死ね」というテロカルトと正義の味方を装った日本人の顔した渡来人支配者層がマッチポンプで満州国建国を行っていたといふことなのであるが、ミンス党、北朝鮮、満州派...等のチンコミサイル教徒らとそのケツモチである黒いマリア様の関係を見れば分かるように、実際、その通りだったのである。

Flag_of_Manchukuo.png

これ故、五色人を掲げる某神宮も怪しいことこの上ない(爆)。

多分、五族共和の雰囲気を醸し出し、バックグランド的な思想を広める役目があったのだろう。芸能関係者が訪れて有名になる点自体、非常に怪しいチュ~ことだすな。それは天河弁財天も同じだすwwww

以上からいえることは、、、、

客家=ペリシテ人=レヴィ族という古代から日本を裏からコントロールしてきた天神系という「奥の院」が、戦後、GHQによって国体を大きく変えられてしまった為、五摂家と違いノーマークだった女真族の血を引く醤油家をピックアップしてヤンゴトナキ家系に加え、そこを盛り立てながら昔からの野望の継続的実現化を図ったのだと見ている。

ただ、同系同族の客家秘密組織の洪門は「反清復明」の打倒満州族という反女真がモットーであり、この辺で辻褄が上手く合わないというもどかしさも残る。

まぁ、客家も正反合の双頭戦略使いのプロフェッショナルなので、この「反清復明」というのもポジションの1つに過ぎないのであろう。
※賀茂氏もまた陰陽道(カバラ)使いである。
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