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チンコミサイル教徒とTOC認定

匿名党がいうTOC認定のTOCとは、、、、

トランスナショナル・オーガナイズド・クライム(国境を越えた組織的犯罪)の略だったんすね。
※日本ではマフィアのような「国際犯罪組織」と訳されるが、英文原義からは単一の組織ユニットという意味合いはなく、提携・連携した個人・法人・団体ともっと適用範囲は広い。

まだまだ読込みが足りなかった(滝汗)。
※教えて頂きありがとうございますm○m

米国大統領令によるテロ資産凍結が国連安保理テロ委員会に登録されると、日本国内でも自動的にスライド指定される件を指しているだろうことまでは分かっていたのですが、名称までは不明でした。団長のユーモア的ネーミング付けだと思っていたのですが、そのものズバリだった(あはは)。

報道によると、テロリスト指定は個人も法人も組織にも指定が可能で、米国の口座凍結テロリストとして山口組をはじめとして4組織、個人が10数名が指定された(2016年4月時点)。山口組の分裂も島田紳助の芸能界引退も芋づる式に口座凍結されることを避ける為に為されていたわけですね。

満州派は政策面では反米・反中の「統制派」とさほど相違はないが、親中であり、大陸で南進させ中国内の欧米勢力を駆逐し、そのまま日本を負け戦に導いて日本を共産主義国化しようとした勢力でもある。この日本国内だけに留まらず国を跨いだ勢力は、制約条件の理論(TOC=theory of constraints)である「あるシステムの目的(ゴール)を継続的に最大化することを狙う全体的な管理哲学」の中でいうところのボトルネックとなる「制約条件」に該当し、何故か名称も一致している(笑)。

TOC犯罪の代表的なものとして、麻薬、マネーローンダリング、人身売買、武器売買が挙げられているが、これらは黒いカラスの専売案件ばかり。ここにピザゲートのような幼児性愛、食人儀式、臓器販売や緑のカラスの食料独占、産地偽装(内外価格差詐欺)も是非含めてもらいたいところです。

TOCをちょっと調べてみただけで、、、、

真珠宮ビル事件(2009年)、後藤組、フェニックス・トラスト、みずほ銀行、シンガポール-カンボジア-ブルネイ-日本を舞台にしたマネロン、フィリピンの美人局監禁事件(セットアップ詐欺)、フィリピンパブ人身売買...等の具体的事象が色々と出てきますね。日本の裏社会の動きの一端が垣間見れます。

まぁ、今後、みずほの暗号通貨(ビットコイン)が出てきても、外資ファンド・サーベラスとの怪しい関係、マネロン疑惑...等、TOC認定される可能性がある時点で絶対買えねぇなぁ、、、(爆)

TOCの定義はやはり以下が最も分かり易い。

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「国際組織犯罪に関する戦略」の原文には「YAKUZA」のくだりが見当たらない

communication mechanisms

要するに、特定の誰か及び組織の「犯罪」をカバーアップするためのマスコミ・出版物・インターネットなどを通じた「工作活動」を行われてる方々も制裁の対象なんですね。(爆w

要するに特にその国の政治に違法な手段のみならず合法的な手段により影響を及ぼしてる国際組織犯罪と明確に記されてるんですね。(爆w

■国際組織犯罪に関する戦略の真の狙い
http://tokumei10.blogspot.jp/2011/07/blog-post_3992.html
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いやぁ~ この中にある頭山満誕生百五十年祭の発起人のメンバーリストが凄いですな。石原チン太郎をはじめ、あの政治家、あの政治評論家、あの大学教授、何故か多くの神宮宮司、、、、皆、チンコミサイル教徒だったんすね~(唖然)

この玄洋社の頭山満、合気道の植芝盛平、大本の出口王仁三郎は互いに親交があるが、この玄洋社に入れられた堀川辰吉郎と共に王仁三郎は満州で何かを企み動いていた。 堀川辰吉郎の子を自称する北朝鮮国賓である中丸女史、その紹介で9.11覚醒したのが便所民フルムルグシであり、現在、朝堂院大覚TVに絶賛出演中。背後のケツモチは北朝鮮同様、罰姦イエズス会ですが、主体思想の独裁国家北朝鮮には何故かカソリック修道会(Tokwon修道会)が残っていることから分かりますね。この勢力が英米帝の覚えめでたい皇室本家よりも皇室分家の方をアゲアゲ関与しているわけです。

三位一体

最近、便所民フルムルグシがスクープした雅子パパが日清戦争の賠償金をスイスで引き出そうとして捕まり、監禁状態にあるというガセ情報も米英-皇室本家勢力に対する嫌がらせ(情報操作)だな。

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頭山満とはアジア主義者の巨頭で玄洋社総帥で黒龍会顧問であり、右翼の黒幕的存在。早くから日露戦争開戦論を主張。中国の孫文や蒋介石らのアジア各地の民族主義者・独立運動家への援助を積極的に行った。玄洋社では例外なく西郷隆盛を敬慕。 (Wikipediaより)
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西郷隆盛を敬慕って、、、、「明治天皇=西郷隆盛」説を掲げるオイラには感じ入るものがある(笑)。

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明治28年(1895年)、日清戦争の終結後、広州での武装蜂起を企てた孫文が、密告されたため頓挫し日本に亡命。孫文は明治30年(1897年)、宮崎滔天の紹介によって頭山と出会い、頭山を通じて平岡浩太郎から東京での活動費と生活費の援助を受けることになった。また、住居である早稲田鶴巻町の2千平方メートルの屋敷は犬養毅が斡旋した。 (Wikipediaより)
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宮崎滔天!!!

キツネ目の男・「突破者」の宮崎学と関係があるのか?
※血縁関係はなかっただす

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■宮崎滔天(とうてん)
欧州に侵略されているアジアを救うには、アジア文明の中心である中国の独立と中国民衆の自由が先決であり、それが世界平和に繋がるという信念のもと、大陸浪人として活躍した浪曲師。明治30年(1897年)に孫文(孫逸仙)と知り合い、以後中国大陸における革命運動を援助、池袋で亡命してきた孫文や蒋介石を援助。

哥老会・三合会・興中会の3派の大同団結がなり、明治33年(1900年)に恵州義軍が革命の反旗をひるがえすと、新嘉坡(現在のシンガポール)にいた康有為を動かして孫文と提携させようと謀った。しかし刺客と疑われて追放命令を受け、香港に向かったもののそこでもまた追放令を受け、船中において孫逸仙と密議をこらしたが、日本国内における計画はことごとく破れ、資金も逼迫し、政治的画策は絵に描いた餅になってしまった。 (Wikipediaより)

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哥老会・三合会といえば、客家秘密組織の洪門ですね。
まぁ、孫文(孫中山)は洪門トップであったので、出てきて当然。

玄洋社-黒龍会-大本-紅卍会-道院-洪門

という国を跨いだ親中国のトランスナショナルな勢力。これが満州派の正体なのですが、別々なグループが金と情報で提携関係にあって緩く濃密に繋がっているという感じ。この満州派が旧大日本帝国の残置国家である北朝鮮を育て上げ、被害者家族や取り戻す会がキリシタン(ローマ・カトリック)関係者ばかりの北朝鮮偽装拉致問題を引き起こし、また北朝鮮に莫大なパチンコ利益金を流してミサイルや核兵器開発させているチンコミサイル教徒。

チンコミサイル
(巨大なチンコミサイル、、、、建設現場には麻生セメントの袋が散乱、、、爆)

背後には最終ケツモチとしての罰姦・イエズス会がいるわけだが、この満州派残党が今でも東電をフロント企業として続いている。東電広告費でマスコミに一定の影響力と手羽先の職を確保させているが、元々、そのお金は地域独占され庶民から集めた割高な電気料金。マスコミに在日が多く通名報道でその正体を分かり難くしていのも、戦前、満州派が大陸で謀者として使っていた高麗棒子が日本に逃げて来た為に受け入れざるを得ず、戦前同様、国内で手羽先として使っているという構造になっているのが、現在の日本というわけです。

上記黒龍会の流れと、「大本-チベットーナチス」という農産漁業利権の緑龍会(緑カラス)の客家勢力の流れもあるが、全て「日本ガーッ」「満州ガーッ」の世界連邦脳の大本を大本営にして繋がっている点が興味深い。

この辺はまだまだ未分別状態であり、更なる研究解析が必要。

(捕捉訂正)
確かに大本は中国~満州に関わっていたが、利権が取れなかったので大本は満州派ではない。どちらかというとバチカンの指示の元、でナチスと連動する形で大陸で動いていた。やはり、満州派の主体は利権を作り上げた旧陸軍ですね。戦後、復員する際に僧籍に入ったものが多く、仏閣と密接に繋がった。即ち、北朝鮮はバチカン、旧陸軍によって裏形成された国で、トップに伏見系の皇族(横田めぐみ)の血を導入した新日韓合同朝廷ですが、この支持はバチカンであろう。つまり、大本はバチカンに当て馬にされた格好であり、この時の恨みが「ネオ満州国」建国に突っ走る動機となっているのでは?
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