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YATIT解読のファイナルアンサー(爆)

11月16日にテレビ東京で放送された「水曜エンタ」 で英国の二大予知能力者が予言した日本の未来予知内容が話題になっています。先に登場したのがダイアン・ラザルスで、次に登場したのがダイアナ妃のお抱え予知能力者だったサリー・モーガンですが、2人の語る内容には「東京の北、さらに東」が共通していたという。

「東京の北、さらに東」という表現からは、通常、東北を思い浮かべます。

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そして、サリー・モーガンが最後にYATITという謎の言葉を述べ、この意味が最後まで意味が明かされる事なく番組は終了。この為、この言葉の解釈を巡って様々な洞察がネットで為され始めた。

で、この謎解きにオイラも今更ながら乗ってみる。

動画を観てみると、サリー・モーガンの背後には松ボックリのデコレーションがあるのが分かります。

33.png
(わかり松か?)

う~む、多分、あれは魔女結社系に属する人物だな、、、ということはイルミ色濃厚www

っていうか、欧米では占星術師等の職業にいる者はイルミナティに属さないとやっていけないというか、属さないと必ず潰される。財界人や政治家にアドバイザーになるような占い師たちは相談者の身の上情報を上部組織に上げ、替わりに情報を貰って予言に利用するというWIN--WIN仕組になっているが、この仕組はカソリックの懺悔室で告解された上流階級層の家庭内の内部情報をバチカンが吸い上げ、攻略時の基礎資料とされたのと同じである。まぁ、今ではFacebookがこの役を担うわけですが、、、、だから、属さない占い師がいると困るので潰されるわけです(笑)。

まぁ、このカラクリは実は日本でも存在し、当の本人たちしか知らない筈の水子情報を当てられて完全に信用してしまうわけです。墓石販売が本業の著名な細くない某女史などはバーのマダム時代の交際相手がヤタガラス(安岡正篤)だったので、顔が利き秘密のデータベースから超カンタンに該当情報を入手できてしまうというわけですね。

細くない某女史の父の許には大野伴睦や松葉会会長の兄などが出入りしており、暴力団関係にも幅広い人脈をもっていた。父は太平洋戦争が始まる頃、政治活動から身を引き、「ロマンスクラブ」という名前のカフェを始め、やがて「南海」という名に改められたという。(wikipediaより)

大野伴睦といえば、四日市から琵琶湖、敦賀に抜ける大運河を作り、日本を二分割する案を提示した人ですね。まぁ、それほど日本は西日本と東日本は仲が悪いというか、別の国のような状態。これは今でもそうですが、この理由はそれぞれの地域を治めるトップが天孫系天皇(九条)と地祇系天皇(近衛)であったところからくる。

話が少し横道にそれてしまったが、この予言を放映していたのが先帝崩御に伴う大葬の礼の際にも1局だけアニメを流し続け、決して恭順の意を示さずソッポを向いていた地祇系色バリバリのテレビ東京でしたね。ここは明治維新で下野した北朝の裏天皇に仕えている勢力の資本が絡むと睨んでいるTV局です(ふふふふ)。

まぁ、オイラは「予言=マッチポンプ」という立場ですから、次の犯行予告みたいなものだと思っている。つまり、これは関係者に向けたインサイダー情報ではないのか? この場合、国を跨いている点がポイントですね。国内の予言者が述べたら怪しいと思われるが、海外の人ならば誰も疑わない。日本→海外→日本というブーメランのような仕組があり、日本の政治的外圧などもこういった手法が取られるわけだが、フランシスコ・ザビエル来日以来、そういった海外ネットワークが日本に現存しているのも事実。

さてさて、予言内容の詳細は、、、、

「東京の北、さらに東」
「東京の北東で、とても寒い場所」
「肩を寄せ合う人たちが見える。」
「飛行機 爆発 テロ」
「東京から北へ行って東に行ったところで土が盛り上がったところに電車が乗り上げている」
「クリスマス前、土砂崩れや脱線事故が発生、テロ」


寒さの中、何らかの天災的被害を受けているという感じですが、これらの予知(?)内容を彼女たちは占術等の結果から述べているわけではなく、あくまでヴィジョンを見たという表現になっていますね。

11月22日朝には、福島沖でM7.3の地震が発生しましたが、TVでは「津波が来ます。すぐ逃げて! 緊急避難」という緊急テロップが踊り、全局が東海アマ状態。

こんなこと今まで無かった。(滝汗)

しかも、当日22日には台湾のトランスアジア航空が明確な理由を述べないまま「全便欠航」すると発表(21日)していた。

その後、トランスアジア航空は運航終了と会社解散を22日午前中に取締役会で決議し、現在は存在していない。ちなみに同社は東京/成田、大阪/関西、札幌、函館、旭川、仙台に乗り入れしていたが、同社は2014年7月と2015年2月に多数の死傷者を出す墜落事故を起こし、経営悪化がささやかれていた。

トランス事故
(2015年の異様な事故)

通常、航空会社が解散する場合、予約客もいることから10日間程度の緩衝期間を設けるものだが、何故か、突然、解散してしまったのです。

トランスアジア航空は生コンクリ大手の国産実業集団(ゴールドサン・グループ)の傘下企業であり、社長の林明昇は国産実業集団会長の林孝信の長男。多分、客家であろう。日本で学んだ林明昇は日本警備保障(現SECOM)との合弁会社、台湾警備保障有限会社を創設(現・中興保全)を立ち上げている。テロとの関連を考えるなら、資金繰りに苦しかったことから甘い話に乗ったが、決行直前にバレて強制解散に追い込まれたという線も浮ぶ(爆)。

以上、11/22は大魔神コード「22」を標榜するオイラにとって非常に焦った日でもあった(滝汗)。

ただ、この22日の地震で予言が的中したと見る向きがありますが、クリスマスまでにはまだまだ日がある為、これはまだ予行演習的なものに過ぎないのでは?という疑念も残る。

「YATIT」の解釈として、最初に挙げられているが地名ですが、谷地温泉(青森)、八千代市(千葉県)、八街市(やちまた 千葉県)、東京の地下鉄路線名、東京国際空港ターミナル(TIAT)の略称...等、様々なものがあります。しかし、これらは語感が似ているだけであり、こじ付け感が漂うようなものばかりです。もっと他にビンゴ!な解釈はないものでしょうか?

無いのなら 自分で解読しよう ホトトギス

というわけで、自分なりに解読してみた(爆)。

う~む、まず解読のポイントは「YATIT」のTITだな!!!

これは涙を流し泣いていることを表すアスキーアートの「TT」にも見えますが、TWICEの最新曲がこの「TT」なのであ~る。



モモ(日)ちゃ~ん、ツァイ(台)ちゃ~ん
オーアイニー(我愛你)だす~


この曲中のポーズでを「Ⅰ」と見立てれば、、、、

TIT2.png

そう、これがTIT(ドヤ顔)。

つまり、TWICEちゃんたちが来日した際、オイラ(YAZZ)とこのポーズでフォトに収まるのが「YATIT」のことかもしれんだす。

で、それを英国№1能力者のサリー・モーガンが予知していたということだす~(超爆)。

まぁ、冗談はこのぐらいにして、本当の洞察を進める。

この曲を唄うTWICE(「再び」の意味)という日・台・韓の多国籍KPOPチームは、日本・台湾・韓国から為るかつての大日本帝国を彷彿とさせますが、この3ヶ国を再び合体させて「東アジア共同体」を作り上げようと画策する世界連邦脳な方たちを暗示するものだとオイラは見ている。この中で特にネオ満州国を樹立し自分たちの利権基盤を作り上げようと画策する急進派が大本系列ですが、渡来勢力である為、国内利権を持たせて貰えない反動から急進派となっている。
※世界連邦脳な方たち・・・旧日本陸軍大本営参謀、大本、神社仏閣...等、かつて五大軍国だった頃の日本を取り戻そうとする勢力。

このことから彼らは現在TTの涙目状態にあると見た方がよさそうだwww

確かに、トランプ大統領爆誕でロシア-中国-英国-米国の大同盟関係が始まる。世界単一政府のユニットに一番先に乗り入れていた欧州が英国のBriexitでEUが切り崩され、次に続いていた北米地域でも米国がNAFTAもTPPも離脱を宣言している。今、世界は混沌の時を迎え、一見、ネオ満州国樹立や東アジア共同体樹立という可能性がありそうにも見える。しかし、今後の世界の流れは「世界単一政府」よりも「民族毎に纏まった国家群」というNWOに舵を切り始めており、異なる民族を束ねるやり方は御法度。

しかも、今までの後始末としてプロトコルXが発動してしまい、既に「要らない子」状態になってしまった手羽先たちの大掃除が始まる為、トランプ就任前にどうしても東北の住民を強制的に満州に移動させ、ネオ満州国樹立に向かわねば、、、という最後の悪掻き的な動きを起こしのかもしれない。

う~む、3.11同様、再びザ・レッド・スワスティカが再び動き出すのかもしれん。

11/9・・・トランプ大統領爆誕
11/16・・・水曜エンタ放映
11/22・・・福島沖M7.3地震

確かに、時系列的にはビンゴな展開だ。

11/22地震は津波も起きずに不発に終わった感じですが、まだ>クリスマス前としては早すぎる状況であり、別に隠し玉があるやもしれん。

やはり、スグにでもYATITの解読を進めないと、、、(滝汗)

相手がザ・レッド・スワスティカならば、それは中国語に関するものではないだろうか?

グーグル先生の翻訳では役に立たなかった。
乗り入れ拒否されているからか、中国語のデータベースが圧倒的に不足している。

調べるならば、やはり本家の百度であろう。

011.png

ふふふふ、ビンゴだす~

で、その意味は、、、

南海亚力特!!!
(南海亜力特)

チョ~怪しげな名称だす。
まぁ、元々、中国語自体8割は日本語単語から為る怪しい言語ですが、、、(爆)

では「南海亚力特」は何か?と更に百度で調べたが全然意味を為さず、今度はグーグル先生の翻訳では、、、

012.png

ナンハイヤ特殊部隊!!!

「力特」とは特殊部隊を示す中国語らしい。

ナンハイア(南海亜)とは広州とマカオの間にある佛山市近辺になるのでしょうか。中国語では「亜」は家の土台から出来た字であり「次の、第2番目の」を意味する漢字ですが、広州市近辺は南海(南シナ海)に面した土台的な地域であり、実に相応しい名称ではある。

013.png

ここには中山市があるが、これは辛亥革命の指導者の孫文(孫中山)の出身地。広州は四大客家の地であり、客家の孫文は洪門首領でもあった。洪門の傘下組織が道院でその下部団体がザ・レッド・スワスティカ。ここと大本が昔から連携しているわけだが、便所民によると黒龍会とザ・レッド・スワスティカは2011年頃に同盟関係を結んだらしい。この提携が各陣営の広告塔であるRKと便所民のジョイント講演開始の背景理由であろう。

今回、ヒラリー落選でサバタイ派の凋落が決定的になったことから、今後、混沌が始まり「席替え」があるので勢い付いているという感じ。ここで一気果敢にネオ満州国建国に向けて動こうとしているのか? 既にかなりの金額を注ぎ込んでいる筈であり、絶対、もう後には引けない状況にあるとは睨んでいる。

ザ・レッド・スワスティカが、南海亜の特殊部隊を使って日本で地震テロを起こすというのか? まぁ、YATITが地震絡みではなく、飛行機テロの方の可能性もある。こればかりは起きてみない事には分からない(滝汗)。

ここで中国が領海を主張する「9段線」を見ておくと、南沙(スプラトリー)諸島まで主張していますね。ネトウヨが中国の脅威を騒ぐ場所でもありますが、世界連邦脳炎のネトウヨが騒ぐ場所は一旦冷静になって調べ直すことが必要。得てしてその逆の場合が多い。この領有範囲は中国の強気の主張を感じさせますが、フィリピンにしろマカオにしろイエズス会の支配地域であり、この領域の海上は「海の民」であるペリシテ人末裔の客家の根源地でもある。ベルファシ対策であるようにも見えなくもない。

中国南シナ海

もし予言が飛行機テロなら、この南シナ海が怪しいですね。まぁ、「南海トラフ」という解釈も出来ないないことは無いのだが、、、、
※日本国内では飛行機テロする意味がない。やはり、9.11同様、他国との国益に絡む場合に限定される。その点、各国の国益が絡む南シナ海は世界を混沌化させるにはピッタリの場ですね。

中国には有名な特殊部隊「雪豹突撃隊」(SLCU)がありますが、北京オリンピックの警備任務の主力を担ったことでも知られる。ただ部隊は北京総隊に属し南海亜ではないが、イメージ的にはこれに似た感じであろうか?

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コメント

No title

ヤッズさんの我愛你で思い出しましたが、JAL123墜落事件の520人の犠牲者の方の、520を我愛你という意味でメールとかで中国人は使っているとか聞きました。502?052?
ただの偶然でしょうか?

徳島の僧侶が、三ツ峠山(八十八大師)の石仏の写真を御巣鷹の石仏としてブログで広めたのですが、僧侶のブログhttp://blog.goo.ne.jp/guapo007/e/a29f1701766812234cd1a9c693faa5ea をのぞいたら写真は別のものにすり替えられていました。

以前は旧ブログに引用してましたが、現在は閉鎖中で、こちらにコメントしたときのリンクが切れてますので、写真だけ載せておきます。http://tukuyomi.blog.jp/1063188387.html

No title

面白い文章を見つけました。松のシンボルは世界共通なんでしょうか。
青空文庫「門松のはなし 折口信夫」より
「~だから、松を迎える事は分霊を迎える事で、松は即、その霊ののりものだったのです。」
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