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プロトコルⅩの発動!!!

匿名党がいうプロトコルⅩとは、宗教利権屋(繊維派)自ら発動したダメ出しであり、これは繊維派の配下に属しながら、行き過ぎた悪事を働いた者たちの浄化指令。

正反合のコントロールの道具であったサヨだの、ウヨだの、在日だの、大本だのといった困ったちゃん化した「いらない子たち」の粛清がこれから始まるわけだが、今までヒット曲がないと指摘されながらも毎年のようにNHK紅白出演を断ることができなかった和田アキコの落選は、ケツモチ層が変わったことの兆し的な出来事であると睨む。

米国ではクリントン財団やブッシュ家が手始めに血祭りに挙げられるでしょうか!!!
※トランプが9.11の再調査委員会を大統領就任から100日以内に設置を掲げるのも、選挙民へのリップサービスでもジョークでもなんでもない。マジに行われるであろう。

プロトコルX
(プロトコルⅩの発動、、、懺悔しても時は既に遅し)

この水面下の大ドンデン返しの動きが表面側に出てきたのが、英国EUの離脱(Brexit)であり、米国のトランプ大統領誕生であるというわけです。

このプロトコルⅩが今後の世界の動きを左右するものだと睨んでいるので、ここで深くその概要を解明し、さらに今後の日本の進むべき道までをも洞察してみる。

2012年、今上天皇が狭心症の治療のために冠動脈バイパス手術を受けた数ヵ月後であるのに、わざわざ英国にまで出向き王族会議に出席していますが、その会議の場でこのプロトコルⅩが発動されたのはないかとオイラは睨んでいる。

困ったちゃんのユダヤクザであるマスメディアやハリウッドはヒラリー当選に血道を上げたのですが、結果はトランプの大勝利。この辺の裏事情を知っていないとトランプ大統領誕生の秘密が分からずに右往左往するわけです。ましてや、トランプの当選や民族主義の台頭を「ナチスの復活」だとか、「米国1%」に対する「99%」の勝利だとか、、、トンチンカンな解説をすることになる。
※マスコミ界でトランプ当選を早い時期から確信して述べていた木村太郎氏は、かつて韓流ブームを韓国の「国家ブランド委員会」がお金を出して盛り上げているものと暴露してTV界から干されてしまっている。これは彼の情報源が「繊維派」ではなく、真相を知っているが故であり、よって木村氏の情報は非常に貴重なものなのです。

英国は米国内に隠然たる利権を持っており、今でも米国の宗主国である。故に英国支配層の主流派を形成すれば、米国を支配でき、その影響下で日本もコントロールできる為に、このような展開が可能なのです。

実は、天皇陛下の生前退位もこのプロトコルⅩの発動を見据えてのものではないのだろうか? 日本の場合の困ったちゃんはの多くは在日になりますが、もし、その最終ケツモチがヤンゴトナキ家系であったならば、表舞台からの退場はあり得る話。

コンス
(何故か朝鮮式コンス、、、母方祖母が不明だが一説には高麗人だという話も、、、)

コンス01

しかし、表の天皇家には実権はなく、裏のスリートップのお飾り(隠れ蓑)でしかない為、最終ケツモチとはいいがたい。一族の者が善用の簿外資金を我田引水するぐらいの大きな理由がない限り、なかなかそういう展開にはならないであろう。

匿名党によると、このプロトコルⅩの「Ⅹ」とはフランシスコ・ザビエル(Francisco de Xavier)の「Ⅹ」であり、、、、

メーソン=イエズス会=Ⅹ

なのだと、、、、これはヘッセン=ナッサウのベルファシそのものスバリですが、この勢力はヘッセンの千年王国樹立をマスターマインドとするシオニストでもある。

しかし、オイラはこの「Ⅹ」にはマウントバッテンのバッテンの意味もあるだろうと睨んでいる(爆)。

つまり、次期英国王(英帝)即位からフィリップ女王配フィリップ殿下のマウントバッテン家が英帝外戚に加わることになるわけで、王家の名もウィンザー=マウントバッテン家となるのですが(1960年の枢密院令で決定)、この時から逆にヘッセン=ナッサウらの神聖ローマ帝国諸侯のドイツ系王族の影響力が弱体化する。

代わって伸張するのが北欧系王族

つまり、金髪白人の「海の民」であるデーン人ですね。

女王配フィリップ殿下の父親アンドレオス(ギリシャ王)はグリュックスブルク家の一員であり、ギリシャ王子およびデンマーク王子であった。グリュックスブルク家は遠くスウェーデンおよびノルウェーの王家の「ユングリング家」につながり、このユングリング家を通じて北欧神話に登場する神々の中で最も美しい眉目秀麗なイケメン豊穣神・フレイ(フレイは主を表す言葉で、名前はユングヴィ)にまで繋がるというわけです。

Freyr.jpg
(イケメン豊穣神フレイと黄金のたてがみを持つ猪・グリンブルスティ)

聖獣グリンブルスティと「グリュックスブルク家」の綴りが似ていることは注目だすな(ふふふふ)。

また、女王配フィリップ殿下の母親アリス・オブ・バッテンバーグはドイツ・バッテンベルク家の分家筋の出であり、さらに遡れば、バッテンベルク家はヘッセン大公国を統治していたヘッセン=ダルムシュタット家が「貴賤結婚」した分家。それ故、バッテンベルク家はヘッセン大公家の継承権は与えられず、バッテンベルク侯爵の称号のみを与えられ、その後、英国に渡り帰化しドイツ語のバッテンベルクから英語風のマウントバッテンに改称している。

まぁ、ヘッセン本家から見れば、バッテンベルク家は「庶家」にあたり、格下の家筋になるわけです。

このマウントバッテン(バッテンベルク)家のアリスがギリシャ王子のアンドレオスの元に嫁いて生まれたのがフィリップ殿下ですが、エリザベス女王との結婚の為にギリシャ王位継承権を放棄して英国に戻り、マウントバッテン家を継いだ。

つまり、SCG家(サクス=コバーグ=ゴータ)のウィンザー家とヘッセン庶家のバッテンバーグ家のコラボが現在の英国王室であり、欧州はドイツ系王族が優位に立っっていたわけです。ドイツ銀行によるギリシャ・デフォルトの背景が透けて見えてきそうな話ですね。まぁ、ドイツ系王族といってもハプスブルグ家もそうですが、神聖ローマ皇帝家来の諸侯の出に過ぎず、グリュックスブルク家...等の北欧王族の方が出自的には貴種。その欠落を補う為にイエスの血筋という内容を盛ったのではないかとオイラは睨んでいる。

では、イエス・キリストとマグダラのマリアの血を引くと自称するメロヴィング朝との関係はどうであろうか?

メロヴィング朝とはサリー支族のクロヴィス1世(在位481年 - 511年)が興したフランク王国の初代王朝のこと。カトリックを受け入れ、5世紀から9世紀にかけて西ヨーロッパを支配したゲルマン系の王国。
※クロヴィス1世はシカンブリ系のサリー・フランク族の王キルデリク1世を父、テューリンゲン族のバジーナを母としてトゥルネー(現ベルギー)に誕生。

クロヴィス1世
(クロヴィス1世)

次のカロリング朝は宮宰ピピン3世がメロヴィング朝を倒して開いたフランク王国2番目の王朝ですが、ピピン3世の子・カール大帝が800年のクリスマスの日にローマ教皇から突然戴冠され、西ローマ皇帝を名乗ることになったが、東ローマ帝国は僭称と看做し一切認めなかった。

一方、イタリア貴族のエステ家とバイエルン拠点の女街ヴェルフ家の婚姻からロンバルディアのヴェルフ=エステ家が興り、ここからユーディトがカール大帝の子・ルートヴィヒ1世に嫁いで四男シャルルを生んでいる。このシャルルを含むルートヴィヒ1世の3人の息子に分け与えた土地が現在のフランス、イタリア、ドイツとなった。

英国王朝のハノーヴァー家は、ドイツのヴェルフ家(ブラウンシュヴァイク=リューネブルク家)の流れを汲む神聖ローマ帝国の諸侯の家系であり、ハノーファー公国の君主の家系でもあったが、1714年にステュアート朝に代わってイギリスの王家となり、ヴィクトリア女王を誕生させている。女王の死後、王配のアルバート公の家名を冠してサクス=コバーグ=ゴータ家と称し、ドイツ風の名前を避けウィンザー城の名から「ウィンザー家」と称するようになった。

ヴェルフ
(ヴェルフの紋章)

つまり、ヴェルフ家を始祖とするのが現在のウィンザー家であり、また、ヘッセン方伯ハインリヒ1世の妻はヴェルフ家から迎えており、そのヘッセン大公傍系のマウントバッテンであることから、ヴェルフ家とヘッセン家の二重三重のコラボがウィンザー家という形で現れているわけです。

このヴェルフ家の家業は金貸しと女衒(ぜげん 若い女性の人身売買仲介業)。ベネチアの「黒い貴族」の中でも最も古く、叙任権闘争における教皇派(ゲルフ派)の中心。清教徒が新大陸アメリカに移住した際に英国ゲルフ派も移住したが、それがデラノ家、カボティ家、ルーズベルト家、パーキンス家、ベアリング家、リビングストン家...等である。この家系から多くの米国大統領が誕生しているが、大ブッシュ・小ブッシュのブッシュ家もまた女系は英国王室に繋がっている。これは米国が英国の支配下にあるという証左でもある。

マウントバッテン家やヘッセン家の始祖となるヴェルフ家は、アルザス公→フランク王→シカンブリ→キンメリア人(南ウクライナの遊牧騎馬民族)→トロイ王→アルカディア(ギリシャ)王を経て旧約聖書(Old Testament)のユダ(ヤコブ第4子でユダ族の祖)、ヤコブ(イスラエル)、イサク、アブラハム、さらに遡ってノアにまで行き着く。サリー・フランクに属していたシカンブリ族の王族であるクロヴィス1世が打ち立てたのがメロヴィング朝フランク王国であり、この末裔がヴェルフ家である。

ヤコブの第4子・ユダは長男エルの嫁にタマルを迎えるがエルとは死別。次に次男オナンと結婚させるが、オナンは全て膣外射精して子を作らなかった。これがオナニーの語源。次に三男シェラと考えたが上手く行かず、タマルは娼婦と偽ってユダと関係を持ち出産したのがペレツとゼラ(ゼラフ)であり、このゼラの血筋を引くのがヴェルフ家である。この時、タマルは代価支払いの保証としてユダの印章と杖を預かっている。

Tamar Genesis
(タマルとユダ)

このタマルの行為がその後のヴェルフ家の家業「女衒」と一致するのは面白い点です。

以上、見てきたようにヴェルフ家はヤコブ、ユダの血を引くが、エッサイ、ダビデの血胤ではない。つまり、ダビデ末裔の「エッサイの根」には属さずイエスの末裔でもない。エッサイ、ダビデはもう1人の双子ベレツに繋がる家系であり、メロヴィング朝がイエス末裔だという噂は偽装の嘘話であることが分かってくる。

メロヴィング朝=ゼラ末裔

つまり、メロヴィング家の伝説はヴェルフ家の血統を聖書にまで遡って証明する為のものとして創作され、存在したと見るべきであろう。

そして、このユダ王族になり損ねたゼラ末裔はアルカディア(ギリシャ)に移動しているが、メロヴィング朝の聖杯伝説の話には必ずプリウリ・ド・シオン団(シオン修道会)と呼ばれる謎の古代秘密結社とソニエールが購入(複製)した『アルカディアの羊飼い』と名付けられたニコラ・プッサン(1593-1665)の有名な絵の話が出てきます。この絵には「Et in Arcadia Ego...(そして、アルカディアにて我)」と刻まれた墓を数人の羊飼いが取り囲んだ構図になっている。
※この墓とそっくりな墓が南仏レンヌ・ル・シャトーにあると云う。

アルカディアの羊飼い
(アルカディアの羊飼い)

つまり、これが意味することは、、、、、

メロヴィング家はアルカディアから来たということ。

伝説ではメロヴィング朝はトロイの血を引く者たちであると言われ、ホメロスによるとトロイはアルカディアの植民地として発見されたという。「プリウリ文書」の中の『秘密文書』にはアルカディア人は偶像崇拝によりイスラエル人によって追い出されたベニヤミン族の血を引いていると記されている。

士師記には、レビ族の人がベニヤミン族の土地を旅した時、 女奴隷がベリアル(イシュタル、アシュタルテ)を崇拝する輩に強姦されたため、 12部族の代表を集め協議しベニヤミン族の人々に犯人を差し出すように命じたが、ベニヤミン族は武器を取って「ベリアルの息子たち」を守ろうとした。この事件が発端となってベニヤミン族が全イスラエルから征伐の対象になり、ベニヤミン族は戦に敗れて民族滅亡の危機に陥った。戦後、多くのベニヤミン族の人々が追放されたが、彼らの追放先はギリシャ中部のペロポネソス半島、アルカディアと言われている。 そこでアルカディアの王族と結ばれたらしく、さらにキリスト教の時代になるとドナウ川、ライン川をさかのぼり、チュートン族と婚姻関係を結びながらフランク人となったという。

また、聖書外典のマカバイ記1には、「スパルタ人とユダヤ人に関する文書を通じ、両者が兄弟であり、アブラハムの血筋である事が確認された」と書かれているが、実際、アルカディアの軍事国家スパルタの成人はメロヴィング家の人々と同じく髪に魔術的な重要性があると考え長く伸ばしていたという。

以上の話から、、、、、

ゼラ末裔=ベニヤミン族=ヴェルフ家=アルカディア人=スパルタ人=トロイ人=メロヴィング朝

実際、ベニヤミン族のトーテムはですが、これはヴェルフ家(Haus Alt Welf)の名の元となるウルフ(Wolf)と同じなのです。

トーテム

このメロヴィング朝は「祭司王」が君臨すれども統治せず、非宗教的統治機能が宮宰とよばれる官僚に与えられていた。このメロヴィング朝のもう1つの特徴は「サリカ法典」で女性の王位継承を否定していた。宮宰の一人ピピン「肥満王」がメロヴィング朝を乗っ取り、カロリング王朝を立てたことは先に触れましたが、メロヴィング朝は男系継承、天皇家と摂関家の関係...等、日本と非常に似た国の仕組をしているのです。

プリウリ・ド・シオン団(シオン修道会)は、このベニヤミン族=ヴェルフ家の血筋を聖杯と称して守っていたことになる。この修道会の真の目的はヴェルフ家の血筋を全欧州の王族に行き渡らせることが最終目的であったのだろう。その為に、イエス血胤でもないのにイエス聖杯伝説とメロヴィング朝を結び付けた。

その道具にされたのが、イエズス会とメーソン、、、、

そして、ヴェルフの血はドイツ王族として欧州全域に広がり、一応の成果を得たが、英国王室もその例に漏れず、それがSCG家であり、マウントバッテン家であったわけであり、キリスト教を仲介として勢力を伸ばした為、これらを総括したのが「繊維派」(宗教利権屋)ということなのだろう。

話はどんどん核心部分に迫ってきました。

さて話は戻りますが、フィリップ殿下はスコットランド君主を示すエディンバラ公でもあるのですが、このスコットランドはピクト人、スコット人、ヴァイキングからなる地であり、これら全ては「海の民」デーン人の枝分かれであり、ヴェルフ家の血とは別にデンマーク王室の血を引くフィリップ殿下には縁深い地でもある。

スコットランド
(スコットランド記章はバッテン)

スコットランド王国の母体は6世紀ごろピクト人によって成立したアルバ王国ですが、このピクト人はデーン人というバルト海の「海の民」が大航海時代を通じて世界を一周してきた白人と有色人種との混血種族で全身に刺青する謎の民族。このアルバ王国に対立する形で500年頃、アイルランド北東部に居たスコット人(ケルトの一部族)が対岸のアーガイル周辺の島々に移住して「ダルリアダ王国」を建国。両国は何度も戦いを行っていた。

しかし、8世紀には西部海岸一帯がヴァイキングの急襲に晒されはじめ、これに対抗して834年にピクト人の王・ケネス1世がピクト人とスコット人を統合し「ダルリアダ王国」と「アルバ王国」に合併し、新生「アルバ王国」として出発。さらに945年にはスコットランド南部の「ストラスクライド王国」を吸収合併。さらに11世紀にはマルカム2世がエディンバラのある「ロージアン王国」を吸収し、スコットランドを全土を統一。15世紀には北方のオークニー諸島、ケイスネス、サザランドのヴァイキング系ノース人の支配勢力圏をもスコットランド王家が包含するようになった。

デンマーク、アイスランド、ギリシャ、ノルウェーの王位継承権を持つグリュックスブルク家は、デンマーク王家だったオルデンブルク家からゾンダーブルク家へ繋がり経由している。このグリュックスブルク家からエリザベス英国女王配のフィリップ (エディンバラ公)が出ているわけです。

これが「毛皮派」

ピクト人
(毛皮を着るピクト人)

今まではドイツ系王族が欧州王室を席巻していましたが、これはメロヴィングの血筋、即ちイエスの血を入れようとした結果でもあったわけです。しかし、イエス自体が十字架上で磔刑されておらず、外典が述べるように弟子のユダが磔刑身代わりになっていて、しかも、そのユダの方が「トリノ聖骸布」...等の神的奇跡を起こしている。そして、そのユダの外観はおよそヘブライ人のセム的外観から程遠い白人の外観を示していたわけです。

これが匿名党がいうところの今までGOD認定だった「GOD of the Bible派」が「反GOD」認定され、GOD派から程遠いと思われていた家系が真の「GOD派」認定されたという記述になるわけです。

ただ、日本には「反GOD」認定されたダビデ血胤の家系しかおらず、しかも、その取り巻きがレビ族である李氏藤原氏。今まではダビデ血胤であったことから、一応、丁重な扱いを受け世界秩序的にも優位性を保っていられたのだが、このままでは英米を中心とした真GOD派の新世界の趨勢から取り残される。


こ、これはなんとかしなくては、、、、(滝汗)


やはり、日本は「愛子さまでGO!」で進み、ユングリングの血を入れなければならない。その為には女性天皇にしておく必要があるわけだが、日本が今までの男系男子継承に拘り反GODの血筋を掲げ鯰宮ユージン擁立に拘っていては日本という国自体が滅びてしまう。

まして、伏見宮系の旧皇族が返り咲こうと女系天皇制を横目で睨みながら皇族復帰を夢想しているが、そんな「先祖返り」のようなことをしても意味がないことは上の理由から明らかですね。

愛子さま
(イケメン愛子さま)

本来、王家とは他国との安全保障を担保する役割を持ったものでもあるのです。ダビデ血胤の継承だけで小さくまとまらず、ここは本来の王族のあり方を最大限に行使する時が日本の皇族にもきたのだと思う。

では、ユングリングの血筋で婿殿候補に為る者はいないかを調べてみた。

いる!!!

しかも、フレイのような超イケメンが、、、、

ニコライ02
(「りゅうちぇる」ではありませんwww)

それは、、、デンマーク王室のニコライ王子

デンマーク皇太子の弟の長男なのでデンマーク王室での王位継承順位は7位と低いので、どこかの王室に入る必要がある。東洋系の血も入っているから我々にも馴染みやすい顔をしているし、愛子様と年齢が近いのもポイントの1つ。また、10世紀まで遡れるデンマーク王家は6世紀まで遡れる日本の皇室に次いで古いとされているように相手としては不足はなく、これで英国王室と肩を並べる、、、いや、それ以上の貴種王室となるであろうし、毛皮派ではない宮内庁は職員の大幅入れ替えが必要。

愛&ニコライ、、、

これは現エリザベス女王と一緒になる為に王位継承権を放棄してまで結婚したフィリップ殿下とのラブロマンスを彷彿させる展開であり、エリザベス&フィリップが応援しない筈はない。

あとは日本での貴種のタネ(皇統譜)を管理監督してきた天神系がどう考えるかだけだ。
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コメント

No title

始めまして。
いつも興味深くサイトを拝見させて頂いております。

これは数日前、日本のある神様とのやりとりにおいて受け取ったメッセージの内容なのですが、色々と思うことがあり、以下に書き込ませて頂きたく思います。
今回、私が質疑応答したものは、シュメール神話に関するものが主でした。
この神様は、外国の神様のことはあまりよくは分かりませんがと前置きした上で、シュメールの神々を色で示唆してくださいました。
要点を簡潔に書くならば、


・エンキは白、エンリルは青を内包した黒、ニンフルサグは赤、マルドゥクは赤と白、ニヌルタは青と赤が見えますと仰いました。
・イナンナについて聞いたところ、この神は土色に見えますが、これは豊穣を司っているのでしょうかと逆に問いかけられました。
・オロチ(族)は白と青。イスラムの緑を聞いたとこら、緑は青色と黄色が混ざることにより生まれる。だからイスラムは緑色になる。黄色はツクヨミの色でもあり、だから星と月になりますと。
・トランプ大統領についても聞いてみたところ、ロキの影響があるといわれました。ロキの色については、ニンフルサグの赤とエンリルの青が合わさった紫色にたとえてました。
・あまり現世に下りられる時間がないといわれましたので、最後の質問としまして、今世界で一番暴れている霊体はなんでしょうか、蛇や龍、あるいは獅子か何かですかとと聞いたところ、そうですねと少し思案した様子で間をおいてから、狼に思えますと答えてくださいました。

もちろん、これらがすべて正しいと断ずるつもりはありませんし、誤謬も含まれている可能性も十分ありえると考えます。
しかしながら、何かのご参考になれば幸いかと思い、書き込ませて頂きました。

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No title

いまいち聖骸布の中身がデーン人のユダであったことと
独逸系王族のイエスの血筋の自称が崩れたことの連関が分からない

聖骸布にくるまれていた者=デーン人=ユダ
を「キリスト」としていてその血筋だからダメなのか

聖骸布にくるまれていないヘアポのユダヤ人であるキリストの
奇跡話がウソでその血筋だからダメなのか

今日の地震

やはり、ケネディの暗殺の日に合わせて来たのでしょうか。

裏のスリートップ

一体、どなたのことでしょう

イエスは十字架上で死んだが復活

以前、「たかぼん」や「日月の民草」の名で投稿していた者です。1年位前から急に投稿に興味がなくなり、最近はブログも流し読み程度です。
30年程前から聖書、10数年程前から神智学・シュタイナー、日月神示を読む民草です。このブログへの投稿は1年ぶりでしょうか。(多分2015年8月以来?)
匿名党の主張に対する私の見解は、「イエス自身が(実際に)十字架上で処刑された」と考えるものです。というのは、
(1)イエスは「生前から、自らが十字架に架かる」事を弟子たちに述べていた事。
(2)イエスは、「十字架刑の後で復活」し、以前の弟子達の前に40日間の間、自らの姿を現している事。
(3)これを見た弟子達は、自らの死をも恐れる事無く「イエスが生前に語った言葉を述べ伝えた」点です。

(1)については、「創造主なる神」と「人間」とが、「人類の歴史の共同創造者」となる為に必要なのです。(神は選民であるユダヤ民族に、「王として彼らを統治するメシア」(イザヤ書9章)か、「十字架刑に処されるメシア」(イザヤ書53章)か、どちらか1つを選ばせ、創造主が送った「救世主の運命」としたのです)

そして聖書の預言の通りに到来した、イエス(キリスト)の教えの根本は、
全ての人は「発展途上の神」であり、全ての人の中に「神の魂(=宇宙創造の神の分神霊)」が宿っている。
基本的に「カルマ(=魂の負債)」を解消すれば、次元上昇でき、全ての人は「イエスが行った奇跡(超能力)」は本来は誰もが出来るし、その能力も持っている。全ての人は、それを知らない(=忘れている)だけである。
という事で、弟子達の前で、数々の奇跡を行い、最後はイエス自身が「十字架上の死から復活を遂げた」事で、それが可能である事を弟子達の前で証したのである。
(イエス自身は、「非常に高度に進化したETの魂」が、当時の人間の肉体に宿ったものと私は考えます)

イエスの登場から2000年後の現在、「選ばれた血統の人のみが神」の如く尊敬される時代から、全ての目覚めた人達が「神々として平和のうちに共存」する時代へと移行する段階にあると見るべきです。
「絶対君主(神の代理=天皇主権)」→「民主主義(民衆主権)」→「神々共存(各人が神と直接繋がる)」です。
本来の天皇や選民の役目とは、民衆支配の道具ではなく、民衆を「覚醒させ→神々へと導く」存在の筈です。
ところが、現在の君主や選民思想は1%の支配者達が、99%の民衆を支配し隷属させる道具となっています。
という事で、「天皇の血統」とか、「王家の血統」とかが尊重される時代も「間もなく終焉」すると思います。
新しい世では、先祖の血統ではなく、「個人の魂の進化段階」に従って身分(=霊的位階)が決まる様です。


全ての人は発展途上の神である

記事によると匿名党の主張は、「十字架の磔刑の時、イエスとユダが入れ替わった」との事ですが・・・
これと同様の主張は、「マシュー君のメッセージ」や、山根キクの「イエスの身代わりとなったイスキリ」の話がある事も承知しています。ただ、マシュー君(=過去世の一つがマタイ?)は、「メシアが磔刑になる」という現実に耐え切れず、心が類似の歴史のパラレルワールドの世界に分裂・逃避してしまった存在だ。と思います。
しかし、「現実を無視して別次元に逃避」したままだと、いずれ「魂の進化が限界に達して魂が進化停止」してしまいます。
これが、過去に人類に干渉し、人類文明を見捨てて別れ、我々よりも霊的に進化した「ET達の文明」が、人類の進化を助ける理由です。
(人類の文明を「3次元→4次元」に進化させないと、彼ら自身もより高次元(例として「5次元→6次元」)へ進化できなくなる為)
話がずれたので元に戻して
これらの主張を信じるなら、「イエスは稀有の詐欺師」で、「すり替わった者(ユダ)が本当の救世主」という
事になります。どちらを信じるかはその人次第です。その人が信じるものが、「魂の果報」となり帰ってくるか、「カルマ(=魂の負債)」となり帰ってくるか、「将来の自分自身が受け取るもの」となるでしょう。

イエスの教えの根本とは、「全ての人は発展途上の神々で、全ての人が神になれる」というものでした。
(ヨハネ10.34-35)
・イエスは彼らに答えられた、「あなた方の律法に『わたし(神)は言う、あなた方(進化人間)は神々である』
と書いてあるではないか。神の言葉を託された人々が、神々と言われておるとすれば・・・・・」
(ヨハネ14.12)
・よくよくあなた方に言っておく、わたし(イエス)を信じる者は、またわたしのしている業(イエスのした奇跡)
をするであろう。そればかりか、もっと大きい業(奇跡)をするであろう・・・・・

以下に、私が調べた上記の(1)に関する聖書の言葉を載せておきます。
(ヨハネ12.23-25)
・すると、イエスは答えて言われた。「人の子が栄光を受ける時が来た。よくよく、あなた方に言っておく、
一粒の麦(=キリスト)が地に落ちて死ななければ、それは、ただ一粒のままである。しかし、もし死んだなら
豊かに実を結ぶ(=無数のキリストに追随し次元上昇を達成する人々)ようになる。自分の命を愛する者はそれを失い、この世で自分の命を憎む者はそれを保って永遠の命に至るであろう・・・・。
(ヨハネ11.25)
・イエスは彼女に言われた、「わたしはよみがえりであり、命である。わたしを信じる者は、たとえ死んでも生きる(=この世で死んでも、霊界での永遠の命が保たれている)」
(ヨハネ5.39-40)
・あなた方は、聖書の中に永遠の命があると思って調べているが、この聖書はわたし(=キリスト=イエス)について証するものである。しかもあなた方は命を得るために、わたしのもとに来ようともしない・・・。

ゴルゴダの秘儀(=地球霊キリスト)

さて、以下の内容は、これの正しい意味は神智学やシュタイナーの述べる言葉を調べないと理解できないでしょう。
キリストは、十字架上の磔刑で、血を流し死ぬ事(=イエスの血を地球が受け取った事)で、「地球神霊」がキリスト霊となった事なのである。つまり、「地球の穀物神=キリスト霊」となったのだと述べるのである。
つまり、「キリストのパン」=「地球上の穀物」を食べる事となるのである。

「シュタイナー・ヨハネ福音書講義」
・(P.148-149)の抜粋より
ヨハネ福音書のすべては、結局は人類史の中で「ゴルゴダの秘儀」と呼ばれる大事件が生じたことを記述しようとしています。この秘儀を秘教的な立場で理解することは、同時にヨハネ福音書の深い意味を理解することでもあるのです。ゴルゴダの秘儀の中心に立つものは、十字架上の死の瞬間に、救世主の血が傷口から流れ出たという事実です。・・・・・(中略)・・・・・
ゴルゴダでの出来事の起こる前と後とでは、地上の出来事全てにとって、大きな、決定的な相違があるのです。・・・・・(中略)・・・・・
地球のオーラであるアストラル体とエーテル体が、ゴルゴダの出来事の以前には特定の色と形を表していたのに、ある時から、オーラ全体の色が変わったのです。ゴルゴダでイエス・キリストの傷口から血が流れ出た時からです。地球そのものがその瞬間、霊的に変化したのです。

・(P.151-1154)の抜粋より
私たちの体内に私たちの霊と魂が住んでいるように、岩石、植物、鉱物からなる地球の体の中に住んでいる地球の霊と魂こそが、キリストなのです。キリストは地球霊なのです。
ですから、キリストがごく親しい弟子たちに向かって、内輪の集まりで語った時、彼は次の様に語ります。
「あなた方の体の中には、魂が生きています。地球も同じです。あなた方の肉の中に生きている霊は、肉の霊であるだけでなく、地球全体の霊でもあるのです。」
キリストは自分の真の体が地球なのだと語ったのです。「あなた方が草を見、パンを食べる時、麦畑の穂の中の何をあなた方は食べるのですか。私の体を食べるのです。あなた方が植物の汁を飲む時、何を飲むのですか。地球の血を、私の血を飲むのです。」
イエス・キリストは言葉通り、このように弟子たちに語りました。私たちはそれを全く言葉通りに受けとらなければなりません。イエス・キリストが弟子たちを集めて、キリスト教的秘儀参入を象徴的に示す時、彼は一人が自分(キリスト)を裏切るだろう、という注意すべき言葉を語ります。ヨハネ福音書13章18節は次のように述べています。
「わたし(=イエス=地球)のパンを食べているものが、わたし(=イエス=地球)を足で踏みつける」
この言葉は文字通り受けとらなければなりません。人間は地上のパンを食べ、足でこの地上を歩き廻ります。地球が地球霊の体、つまりキリストの体であるならば、人間はキリストのパンを食べ、足で地球の体を、つまりキリストの体を足で踏みつけているのです。……(以下略)

金剛組と聖徳太子

産経新聞に金剛組の記事が出ていました。創立は西暦578年。聖徳太子が四天王寺を建てる時、組織されたそうですが、これはおかしいのです。聖徳太子は西暦574年生まれとされるので、聖徳太子が5歳(数え)の時になってしまうのです。聖徳太子は14歳で物部守屋討伐軍に従軍し、武功を挙げたので物部守屋の所領を賜り、その地に四天王寺を建てたとされます。聖徳太子14歳は西暦587年。でも、金剛組創立年は578年。四天王寺を建てたのは、用明天皇なのでしょう。実際、四天王寺では聖徳太子より用明天皇を重要視しているそうです。用明天皇の分身が、蘇我馬子であり聖徳太子なのでしょう。金剛組の創立年はネットで検索しても西暦578年なので、おそらく間違いないでしょう。だとすると、歴史上の聖徳太子の方に問題があるということです。我々は記紀(古事記、日本書紀)に騙されているのです。用明天皇の実像を隠すこと、それが記紀の目的と言えるでしょう。天武天皇がそれを意図したのではなく、天武天皇自身も実像を隠されていると、私は見ます。記紀そのものも改竄されているのかも知れません。

イエスの正体は創造主の化身

ゴルゴダでイエスが地球大霊と同化したのではありません。アダムの時に、それは起こっています。アダムとは、地球という意味です。イエスは第2のアダム。アダムもイエスも、創造主の化身です。ETの類いではありません。創造主自ら、このちっぽけな惑星のため降臨したのです。なんでそんなことが言えるかって?私は30年前にこの事を思い出したのです。聖書とスウェーデンボルグ、法華経と大日経が説いていることは正しかったのです。創造主自ら地球に降臨し、救世主として輪廻転生している。これが地球の歴史です。もっとも、救世主は、イエスや釈尊だけでなく、強力な武力王としても顕現します。天国(創造主の身体)は、まさに王か神官の姿なのですから。重大な秘密を明かしてしまいました。あとは、自分自身でつかんでください。私の正体がわかりましたか?

アダムは無知の魂、キリストは神人類の魂

今回の投稿、「地球霊キリスト」に対する反論は、「重大な誤りがまだ主流(?)」の再認識で再投稿です。
(私には、反論は「小さな親切=大きなお世話」の理解ですが・・・・)
「イエスを創造主の神(orその化身)」とする論は、ネガティブETに洗脳された「パウロの創作で虚構」です。
虚構とは、ある人が「1+1=2です」と言うと、別の人が「それは違う、1+1=3だ」と言いだす様なものです。
お互いが、それはあなたの考えで、自分の考えは違う(考え方の相違だ)と言って譲らなければ・・・・
この論争は「1+1=2だと誰が決めたのだ(?)」。「1+1=2だ」。「いや1+1=3だ」。の不毛な論争になる為です。
どちらの考えを正しいと信じるかは、読まれた読者自身の判断にゆだねる事としましょう。

「アダムもイエスも創造主の化身」は誤りです。創造主がどの存在と定義か、反論文では不明ですが、
(私の考えでは)創造主なる神は、「進化する魂」を創造しました。その「魂の意識の進化」の段階とは、
鉱物の魂→植物の魂→動物の魂→人間の魂(無知の魂→一般人→覚醒者→超人類→神人類)→多神(小さな神々)の魂→惑星・恒星の創造主の魂意識→銀河系の創造主・創造の礎たちの魂意識→宇宙の創造主の魂意識へと進化して行くのですが・・・・全ては「創造主なる神の追体験」です。
また、創造主なる神は、自分が創造した「進化する魂」に、「自由意志」を与えました。創造主と同様の神や神々となるか(?)、神に反逆したルシファー(=悪魔)の様な存在になるか(?)の自由選択です。
仏陀やイエスの魂は「神人類の魂」と呼べる存在で、その魂に(一定期間)「恒星の創造主(=太陽存在)の霊」が宿って仏陀やイエスの肉体を通して、その当時の民衆に語りかけたのです。
(つまり、「神人類の魂」に、「太陽の創造主」から派遣された「太陽存在の霊が宿って」語った。の理解)

「決して宇宙の創造主の魂は人間にはかかりません」。もし、宇宙の創造主の魂が人間にかかったとするならば、その人の魂は(そのエネルギーに耐えられず)破壊されてしまう様ですので。
後でのべますが、(無知の魂→一般人の魂)のうちで善良な魂(=利他的)は、未成年者の魂としての「保護対象」ですが、悪事の魂(=利己的を捨てない)は、未成年者の魂の「保護対象外」です。また、覚醒者以上の魂は、未成年者の魂ではなく「成人の域に達した魂」として扱われます。

上の考えで誤解してほしくないのは、「魂の意識が進化する」のであって、肉体が進化するのではないという点です。つまり、植物は植物、動物は動物、人間は人間の肉体のままを続けるが、その中に宿る魂が植物から動物、動物から人間の魂の意識へと移り(体験を完了する度に)進化して来たという意味です。

アダムを創造したのは、オリオン大戦(光と闇の戦い)を生き残った「光の側の小さな神々(ET)達」です。
彼らは、自分達のDNAを持ち寄って「地球の新人類のアダムとエバ(12束DNAを持つ)」を創造したのです。
彼らは、創造した人類の「アダムとエバ」に、闇の側のET達と接触してはいけない」と命令しましたが・・・・
「アダムとエバ」は、闇の側のET達(or子孫の人類)と性交してしまいます。これがアダムとエバの堕落です。
アダムとエバの堕落は、(比喩的に)「善悪の知識の木の実を食べた」事ですが、神に従わないルシファーが創造した人類との性的行為で、性的行為は、行為者同士の「霊的肉体をブレンド(混合)」する結果を招きますので、この時以降の「アダムとエバ」は、彼らを創造した(光のET達)の言う事も聞かなくなったのです。

小さな神々達(ET)は、「光と闇との戦いを経験せず」進化する人類を地球で創造しようとしたのですが・・・地球でもオリオンの光と闇の統合劇の「帝国文明→宇宙大戦→救世主文明へ」が繰り返されたのです。
地球は「創造の礎たち」による、「悪(闇)を克服して善(光)へ進化する人類創造」の実験場だった為です。

人類堕落の結果、神々達(光のET達)は、12束DNAのうち(宇宙情報に繋がる)「10束DNAを使用不能」とする決定をします。なぜなら、「アダムとエバ(無知な魂)」を野放しにすると、。赤ん坊に機関銃を持たせ街中で群衆に向かって乱射させるのと同様で、与えた「無限の創造力」で、悪の創造物を創造し続けて、再び全宇宙の至る所で「オリオン大戦の再来」を招く事となるためです。
無知な創造物(=子供の魂)を放置した結果の「地球新人類が犯す罪」は、その「創造者である者の責任」となる為に彼らは、自分達が創造した「地球新人類」の持っている能力を制限せざるを得なかったのです。
そして地球は「闇のETのアヌンナキ」に占領される事になったのです。人類の生みの親は「光のET達」ですが、人類の育ての親(=人類を虐げ、コズキマワス役割)は、当時「闇→光へと進化しつつあったアヌンナキ」です。
そして、「今はアヌンナキの地球支配の終了の時」です。これが、地球人類が創造された経緯と歴史です。
ですから、人類(肉体の)創造者は「進化したET達」である。という事です。但し人類の肉体の中に宿る魂は(進化した「ET」の創造ではなく)、創造主なる神の「分神霊」で、人間段階を体験中の魂が宿るのです。

「イエスの正体は創造主の化身」は誤りです。カトリック教会では(プロテスタントも?)「イエス=神そのもの」と言われて(教えられて?)いる様ですが・・・間違いです。どちらも「基本がパウロ神学」の為です。
アダムの時に、アダムの霊と地球大霊とが同化していた・・・・というのも間違いです。
主なる神はアダムに(創世記1.27-28で)「生めよ、増えよ、・・・・・地を従わせよ」と述べていますが・・・・
アダムは、「神の戒めを守らず堕落」した事と、地球霊の「ヤハウェ霊」を従わせる事にも失敗したのです。
アダムが、地球霊「ヤハウェ霊」を自らに従わせる事ができていたら、ノアの大洪水は起こり得なかった筈です。(理由は、ノアの大洪水でアダムの子孫の殆どが死亡する事になったのですから・・・・)
シュタイナーは「キリスト以前」の地球霊は月存在である「ヤハウェ霊」で、ヤハウェ霊は進化停滞の霊と述べ、キリスト到来以降は、地球霊は太陽存在の「キリスト霊」で、急速進化の霊であるとしています。
アダムが地を「従わせる事に失敗した」ので、主なる神は、新たに「キリスト霊を第2のアダム」として送ったと考えられます。

パウロ神学の誤り(イエスは人の子で命を与える霊)

キリスト(イエス)自身は、自分の事を「人の子」と呼びましたが、「自分は創造主だ」とは言っていません。
「イエス=神(創造主なる神)だ」とする概念を言い始めた人物は、「パウロ神学」の創始者の「パウロ」です。
パウロのバックには、当時の支配階級、支配階級のバックには「ネガティブET達」の存在があった様です。
ネガティブET達は、彼らが持っている「ホログラフィーの挿絵」の技術を用いて、現実空間に幻を投影して、ダマスコへの道でパウロに「復活したキリストの幻」(使徒9.1-18)を見させて洗脳したと思われます。
パウロは、「自分が見た幻(が語る言葉)」を、イエスが生前の直弟子達に語った言葉より正しいとした。
(ホログラフィーの挿絵と技術については、「プレアデス+かく語りき」P.138-140)に掲載を参照)
(「シンボルコードの秘密」(P.107)は、パウロのダマスコでの改心を「悪魔が見せた幻や幻影」だと語る)
さらに同書(P.103-108)の内容を一部を抜粋・引用すれば
福音書にはイエスが自らを神だと述べた記録はなく、イエス自身は「神の子」とは言わず、「人の子」という言葉を使っている事。当時のイエスの直弟子、イエスの家族、一般のユダヤ人達も、イエスが神であるとする見解には、それだけで激怒したのです。結果、使徒言行録の記録(エルサレム会議)によれば、パウロに対して「ユダヤ人に対する伝道が禁止」が申し渡された様です。
ヤコブ(イエスの弟)とイエスの直弟子達の解釈した「道」と、パウロが教えた「新しい道」との間には根本的な違いがあった事は、新約聖書その他の資料から明らかだ。・・・・
と書いており、読者は自分自身で以下の聖書の内容を確認され、正否判断されると良いでしょう。

(聖書を注意深く読めば、パウロが「2枚舌、3枚舌の嘘つき男」が判るでしょうが、聖書の箇所のみ紹介)
(1)パウロは、「ユダヤ人には律法を守れ、異邦人には律法を守るな」と教えた。(1コリント9.20-21)
→(1)の件で、(ユダヤ人の中に)パウロを殺せと叫ぶ集団が現れるがローマ軍がパウロを保護(使徒21.20-32)
→(1)の件で、エルサレム会議が開催(使徒21.17-25)、パウロに「ユダヤ人へ伝道禁止令」へ(ガラテヤ2.6-9)。
(2)パウロは、「男女平等や奴隷や自由人もない」と言いつつ、「男尊女卑」を主張した。
→(2)の内容は、「男女同権や平等」(ガラテヤ3.27-28)、「男尊女卑」(1コリント14.34-35)
(3)パウロは、上なる権威に従えと説き。ローマ皇帝ネロの相談役(=エパフロデト)を自分の弟子にした。
→(3)の内容は、「上なる権威に従え」(ローマ13.1-2)、「皇帝ネロの相談役を弟子に」(ピリピ4.18-22)
(4)パウロは、「行いのない信仰で救われる」と説いた。対するヤコブは「行いこそが大切」と説いた。
→(4)の内容は、「神の義=行いのない信仰」(ローマ3.26-28)、「神の義=行いが大切」(ヤコブ2.24-26)
(5)パウロは、神(=キリスト)の義が「律法を廃した」と主張。生前のキリストは「律法は廃されない」と述べた。
→(5)の内容は、パウロの「律法は廃された」(ローマ3.20-22)、イエスは「律法は廃されない」(マタイ5.17-18)
(1)~(5)の対立でパウロは、イエスの弟子達をローマ軍を使い殺害、「パウロ神学でイエスの教えを乗っ取った」。

(パウロは民衆支配の為に、「イエス=神(または神の化身)」という教義をデッチアゲたのです。本来のイエス自身の教えとは「全ての人は発展途上の神で、神の魂を宿す存在」という事。『自らの内在神』を発見せよ。
というものです。そして、「その人を救うものはその人自身(の内在神)である。」という教えですが・・・・
それをパウロは(自らの内在神ではなく)、「外在神に頼って救われる宗教」に変質させてしまったのです。
人々を支配する為には「外在神(=教会やローマ帝国が外在神にとって代わる)の方が都合が良い」為です。

仏教で言えば、「仏陀の真の教え」は、上座部仏教(小乗仏教=内在神に覚醒して自分自身を救う)にあり、上座部仏教を習得して「自分自身を救った人」が、次に学ぶのが菩薩行としての大乗仏教の筈です。
しかし現在は、大乗仏教(衆生救済の大きな船=他力本願)、小乗仏教(自分救済だけの小さな船=利己的)として、小乗仏教は邪教の教えとしていますが、…衆生を救う「菩薩」となる修行が「小乗仏教の行」である事が、(彼らの考えでは)見落とされている様な気がしてなりません。
(内在神と外在神、上座部仏教と大乗仏教、この詳細は読者が自分自身で掴んで下さい)
(余談ですが、ネガティブETのアヌンナキが「30万年間地球を支配」が事実なら、「ユダを裏切らせ」キリストを十字架につけ殺害や、仏陀に、ダイバダッタが「毒きのこを食べさせ殺害」にも、ネガティブETが関与したのかも?)

話は戻って、マタイ、マルコ、ルカといった福音書の記述者も「イエスを神が遣わした使者」と考えています。
他にも、いくつかの間違いを指摘しなければなりません。
「アダムは地球という意味」ではありません。
聖書辞典によれば、ヘブライ語で「土」がアダーマーなので、アダムとは<土から造られた人>の意味です。
また、「アダムが地球大霊と同化していた」というのも間違いです。アダムが地球(大地)の霊と同化していたなら、神がアダムに対して「地を従わせよ」との命令をする筈も必要もない為です。
聖書(創世記2.7)が言う様に、「主なる神は土のちりで人を造り、命の息をその鼻に吹き入れられた、そこで人は生きた者となった」。という箇所と、(創世記1.27-28)の「神は自分のかたちに人を創造された。すなわち
、神のかたちに創造し、男と女とに創造された。神は彼らを祝福して言われた。『生めよ、増えよ、地に満ちよ、地を従わせよ。また、海の魚と、空の鳥と、地に動くすべてのものを治めよ』・・・・とあります。

アダム(の肉体)は「創造主(光のET達)から見て、土から造られた被造物」で、創造主自身ではありません。
また、アダムの肉体に宿った「魂」は、光のET達が創造したものではなく、宇宙創造の神の「分神霊」です。
しかしこれを、「アダム=創造主の化身(=創造主自身)」と考えるならば、化身とは「神仏が姿を変えてこの世に現れる事」。とありますから、(創世記1.27-28)の記述は、アダムに命令している神と、アダム自身と、どち
らが「創造主自身」になるの(?)という、論理矛盾にも陥ります。
(つまり、「アダムに命令している神が創造主」なのか、「命令されているアダムが創造主」なのかです)
従って、「アダムもイエスも、創造主の化身である」という内容も間違いと考えられます。
堕落によって、アダムが「地を従わせる事。地球上の生き物を治める事に失敗」したので、アダムに代わって地を従わせる為の存在「イエス=キリスト」を送る事になったのです。
私は、(イエスは神そのものではなく)、「イエスは神の霊を宿す事ができる程に進化した人間」との考え。

(1コリント15.45)の「最初の人アダムは生きたものとなった」しかし、最後のアダムは命を与える霊となった」と書かれている様に、『イエスは第2のアダム』であるという部分は正しいのですが・・・・
以上見てきた様に、述べられている内容は殆どが間違いと思えます。

方便の世(未成年の魂の時代)は間もなく終了

ついでに付け加えて置きますと、「キリスト到来から2000年」が経過しており、キリストの到来時は人類の意識は「まだ子供の段階」でした。しかし現在は、人類の意識は「大人の段階」に達しようとしています。
人類の意識が「子供から大人となる」とはどういう事かというと・・・・
「子供は親の保護観察下」にあって、子供が罪を犯しても(子供は罰せられず)親がその責任を問われたのに対して、大人は罪を犯すと「自分自身がその責任を問われる」という違いです。
キリストから2000年の間、「人類の罪」は、人類の親としての「キリストが負って」きました。しかしこれからは、人類はキリストに頼らず「自分の罪は自分で負わねばならない時代」に入って行くと言えます。

宇宙の創造主は、自分が創造した「神の魂」(宇宙の創造主自身の体験の瞬間・瞬間を個別化したものを創造し、それに忘却のベールを被せたもの)に、「形のある世界に行って自らの体験をしなさい。そして戻ってきて、その体験を報告しなさい」と命じました。
「神の魂」に与えたものは、「自由意志による行動」です。そして、神の魂の「自由意志による魂の進化」の大まかな道筋とその期間を定めました。期間とは、「進化の早い魂」と、「進化の遅い魂」の分離を行う為のものです。(自由意志ですので、魂自身が「宇宙の創造主」と同様に「神となる道」を選ぶのか(?)、それとも、「神以外のもの(=神に反逆したルシファー)になる道」を選ぶのか(?)の選択の自由ですが、当然その自由の中には、「(その道の選択と魂の進化は)いつまでに」という事も含まれるために、魂の進化の早い遅いを分離するための「基準と期間とを設定」(=魂の進化審判の時)した。という事です。

魂の進化の「基準」とは、「無知な魂→利己的な魂→利他的な魂」への進化という基準で、「期間」とは、地球が「(陰陽の時代を繰り返す)26000年間」、地球のアヌンナキ支配の「30万年間」、太陽系が「プレアデスを周回する期間」、銀河系が1周する「2億3000万年」の期間などで、プレアデス・シリウスなどの情報によれば、
これらの周期が全て終了し、新しい別の周期に入るのが「現在の時」であるとの事です。
現在は、日月神示では「ミロクの世」の到来と、臣民が「神の臣民と獣の臣民に分かれる時」とされる様に「魂の進化審判」の時です。この「魂の進化審判」にできる限り多くの一般人が合格する為の仕組みとして「御用の悪」の仕組みが神によって用意されている様です。

「御用の悪」とは、終末(魂の進化審判)の時に悪人が善人を苦しめる事によって、善人はカルマを軽減されて(進化審判に不合格→合格へ)、悪人は「元々が進化審判に合格から程遠い為」(善人を苦しめたカルマも背負って)未開惑星へと転生し、そこで「自分自身のカルマ+善人を苦しめたカルマ」の解消を目指す。というものの様です。
「魂の進化審判」で不合格となった魂は、未開惑星へ転生し(最低26000年間を?)やり直す事になる様です。
「未開惑星へ転生」と書きましたが、魂のレベルにより、恐竜がいる惑星(?)、石器時代の惑星(?)、核戦争と放射能で文明崩壊した惑星(?)への転生も考えられます。
私自身は、現在の戦争屋の世界支配層、戦争屋隷属の日本支配層は、「御用の悪」と考えています。

余りにも「創造主から離反する傾向の強い魂」は、銀河のセントラル・サンへと送られ、「創造の礎たち(?)」から統合に向かう強い意識を強制注入され、魂がバラバラに砕け、そこからやり直しとなると思えます。

神のスケジュールでは、人類の殆どが「無知な魂ばかり」の場合は、無知な魂を導く存在のリーダーとして、(当時の人類の中で進んだ意識の者を選び)王や神官を立てて民を導く必要がありました。
しかし、人類の意識が「無知な魂→一般人→覚醒者」となってきて、全ての人が王や神官と同程度の意識を持ち始めると、リーダー選びは「民主主義」です。その意識が成熟すれば「多神の平和共存」です。
多神の平和共存の時代に、(王や神官の一族、既得権益層の一族が)「民を支配する体制は不要」です。

これから先、「大乗仏教な教え」(行いは悪くとも念仏だけ唱えていれば、誰もが救われる)が崩壊します。
「日月神示」(月光の巻43、地つ巻10)では、「仏教もキリスト教も回教も、教えはみな方便で、方便の世はもう済んだ・・・・変わらぬ太道でなくてはならぬ・・・・・」と述べている様に、パウロ神学や大乗仏教の様に「自分の外の神にすがって救われる」という教えは「方便の世」(=子供の魂の時代)の教えであり、これからは、自分自身で「自分の中に内在神を発見し」、行いを謹んでカルマを解消し、また、その努力をした者だけが、不足分を「キリストの恩恵」(仏教の弥勒菩薩の救い?)にあずかり「次元上昇可能」となる筈です。

(但し、その不足分は「千年王国の期間中」に受けた恩恵を返済し、カルマ解消の必要があると思えます)
というのは、上記の「キリストの恩恵で次元上昇できた人々」は、自動車の免許取得で言えば「仮免合格」で、路上実習(千年王国での行動)をへて、本免許合格は(千年王国の終わりのサタンの試練)を通過しての事だと思われるためです。
聖書の預言の黙示録20章には、今の終末の時代を通過した人類が「キリスト支配の千年王国」(日月神示は「ミロクの世」)を築く事。しかし、その「千年王国の終わりに」(千年間縛られていたサタンが解放され)人類は再びサタンの試練を受ける。と書かれている為です。

私自身は、日月神示の預言と、王仁三郎の霊界物語の「あほうどりの預言」とからの私的解釈で日月神示の「世界を治しめす日本のてんし様」は、天皇家の人や裏天皇でなく、(多分?)2024年頃に誕生する事となる筈の(多分?新太平洋大陸で)「王仁三郎二世(=魂の転生者)」であろうと睨んでいます。
この人物が、「千年王国(ミロクの世)の統治者」と、思っておりますが・・・・現在の日本支配層は、そうではなく、現在の「裏天皇(?)=日本のてんし様」と解釈し、日中戦争で中国を倒して(中国分割?)→日本が国連の常任理事国→裏天皇が世界の支配者へ(?)。という考えかも知れませんが・・・・・
日月神示の預言では、「同じ事二度繰り返す仕組み」とある様に、「日本政府の2度の大本弾圧」は、大本→日本政府に、日本政府→米国政府に移写され、1度目の大本弾圧が第2次大戦での日本敗戦へ、2度目の大本弾圧は(日中戦争?で米が裏切り?)日本再敗戦→日本支配層の解体となる筈です。

・(松の巻7)「神の国、一度負けた様になって終いには勝ち、また負けた様になって勝つのざぞ・・・」
・(青葉の巻7)「同じ事二度繰り返す仕組みざぞ。この事よく腹に入れておいて下されよ。同じ事二度・・・」
・(富士の巻3)「メリカ(アメリカ)もキリス(イギリス)は更なり、ドイツもイタリーもオロシアも、外国はみな一つ になりて、神の国に攻め寄せて来るから、そのつもりで用意しておけよ・・・・・」
・(地つ巻6)「神の国八つ裂きと申してある事いよいよ近づいたぞ、八つの国一つになりて神の国に攻めて 来るぞ・・・・」
・(キの巻13)「偉い人いよいよとんでもない事になるぞ、捕らわれるぞ、痛い目に合わされるぞ、今に目覚 めるなれど、その時では遅い遅い。おかみ(政府)も一時はなくなるのざ・・・・」
日月神示の預言は、日本はもう一度敗戦を経験し、現在の日本支配層が徹底的に解体されて、その後に「日本のてんし様」と呼ばれる存在が2024年頃に?)誕生する事になる筈だと考えております。
また、「日本のてんし様」は強力な武力王などではなく、世界を武力で統合などしません。あくまで精神性の高さで「仏教やキリスト教、イスラム教などの宗教を統合する教え」で世界を導く事になると思えます。

今回はこの辺で。(また1年後位(?)まで、観察のみでこのサイトへの投稿は控えるつもりです)

主とは創造神という意味。

ヨハネ福音書冒頭を読めば、イエスが創造神と一体であったと主張されているのだとわかります。三位一体説の基本です。人の子とは、天より下って人の姿をまとったイエスのことであり、普通一般の人間のことではありません。イエスは、(聖書には)「私のことが書いてある」と言いました。イエスは、「私は神である」と言ったことになります。別のところで「天国まで登った者は私一人である」とも言っています。これが証拠です。第1のアダムは歴史上の人物です。ツタンカーメンの父、アクエンアテンです。アテン神を唯一見神(けんしん)出来た人物。アテン神=天国=大日如来=法華経の久遠仏なのです。一番肝心なのは、私が30年前にこの事を思い出した、ということです。天国とは人の姿をしており、王か神官のような形でした。同時に、「これは(本来の)私自身だ」と強く感じたこと。そして、その超巨大な姿をしている時に、自分の意思でこの地球にやって来たこと。自分の根源の記憶を、「間違いだ」とか言われたくありません。それと、パウロを否定しながら、コリント書を引用しています。パウロが書いた書簡なのに。日月神示は、岡本天明の低級自我の発露したものだと天明自身が白状している代物です。ルドルフ・シュタイナーもまやかし。どれもこれもがらくたばかり。私に言わせれば、ですが。あなたが何を信じようと、あなたの勝手なのですが。

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聖書は預言者の言葉で書かれている。

聖書は文学作品ではなく、宗教の聖典です。預言者の言葉で書かれています。つまり、裏の意味があるのです。スウェーデンボルグの「天界の秘義」等々を読んでください。それがお出来にならないなら、せめて「聖書象徴辞典」は必須です。新約聖書は特に、書かれた時代を考えれば、ローマ人受けするように書き換えられています。イエスは神の子羊だと、おとなしい性格だったかのように記されています。十字架刑に処せられたということは、ローマに対する反逆罪だったということです。イエスは革命家と見なされていました。ナザレの無学文盲の素朴な青年が、創造主の化身であった。イエスの前後に、さまざまなメシアを自称する男が現れ、そのほとんどが処刑されました。新約聖書が書き始められる頃には、エルサレムのほとんどが灰塵に帰していました。ユダヤ教も変質していました。キリスト信者はユダヤ人相手ではなく、ローマ人相手に布教先を変えました。したがって、表面的にはおとなしいイエス像を示し、裏の意味では旧約聖書の伝統にのっとった神の実像を明らかにしているはずなのです。新約聖書は、旧約聖書の続編にして完成版なのです。

「人の子」はイエス唯一人。「神の子」は万人。

「人の子」は英訳聖書でthe Son of Man 。定冠詞つきで大文字が使われています。新約聖書ではイエス以外には使われない言葉です。
イエスから見れば、万人が「神の子」です。「あなた方は神々である」との聖書の言葉を引用して、聴衆に語ったこともあります。
「天上のアダム」をご存知ないのですか?神と全く等しい存在だとされています。聖書は宗教の聖典であって、創世記は、アダムを通して信仰者が神を理解することを目指しています。完成した状態を「人間」と言います。「海の魚、空の鳥、地の上を這う生き物」には隠された意味があって、神は、アダムに鳥獣の調教師になれと言っているのではありません。
アダムとノアは同一人物です。アダムとはアクエンアテンであり、アクエンアテンの時代に大洪水はありませんでした。「大洪水」は暗喩です。
聖書は全て、信仰者の眼でとらえ直す必要があります。
釈迦もアダムの転生者でしたが、この釈迦の転生者が仏教者になった時、全て大乗仏教者でした。聖徳太子・空海・源義経・日蓮・後醍醐天皇などはみなそうです。おそらく、法華経などは、歴史上の釈迦は説いていないでしょう。それでも、法華経は力がある。法華経は、「釈迦が説いた経典」ではなく、「釈迦を解き明かした経典」なのです。
イエスは、メシアであることすら明かそうとしなかった。メシアという概念には収まらないから。ユダヤ教には、「神人」という発想はなかったから。
「私は、アブラハム以前に存在している。」と発言し、石もて追われた。「神の国」の体現者を自認していた。二千年前のユダヤ人が理解出来なかったことを、ようやく分かりやすく説明できる時代が来た。
創造主は人の姿をしており、その創造主自身の霊が、人間としてこの地球に降誕したのです。それが「人の子」です。地球が舞台なので、地球は一体化しています。だから、地球はアダムと言えるのです。旧約聖書では、「地」が「世界全体」を指す用例もあります。世界全体=地球です。

ユダヤ人は、アダムの殺害者。

旧約聖書、特にモーセ五書は、アダムのことを繰り返し述べたものだという説に同意します。つまり、アダムもアブラハムもヨセフも、ノアに至るまで、アダムその人のことだということです。
モーセも、実はアダムのことではないか、と思い至りました。
アダムとはアクエンアテンのことであり、多神教のエジプトを去り、アテン神を唯一神とする都を建設しました。それが出エジプトだったのだと。
モーセは、エジプトの王子ではなく、両親が葦で編んだ籠に入れて川に流しました。それをエジプトの王女が見つけて、エジプト王子として育てました。
葦舟はノアの方舟を暗示しています。
アクエンアテンは、アメンホテップ3世の実子ではなく、地球外生命体が準備したのだという情報があります。アメンホテップ3世は実子ではないにもかかわらず、実子として受け入れたのだと。
しかし、地球外生命体の思惑を察知した創造主は、自らその男児に宿ることを決意しました。彼らの思惑を阻止するために。地球人類を、彼らの奴隷にさせないためです。
唯一神を巡る闘いは、この時が始まりでもありません。ゾロアスターもそうでしたから。ゾロアスターは、イエスの前身でした。
話を元に戻すと、エジプトのアクエンアテンの宗教を、ユダヤ人も信仰していたのでしょう。
ある時、ラメセスという男が、大祭司アイに、「アクエンアテンを殺せ。」と命じられた。エジプト王になれるかも知れない、と思った彼は、アクエンアテンを殺害した。しかし、ツタンカーメンが次の王になったし、その次はアイ、その次も別の人物だった。あ、アクエンアテンとツタンカーメンの間にもう一人いた。アクエンアテンと共同統治していたのだっけ?
ラメセスがやっとエジプト王になった時は、かなりの高齢。
ラメセス1世は、エジプト第19王朝の始祖とされる。
彼の次の王はセティ1世。この人物こそ、ヨシュアだとされる。
とすると、ラメセス1世こそ、モーセのモデルということだ。
実際は、こんなしょーもない男だったのだ。
ユダヤ人は、エジプトの歴史を民族の歴史に書き換えたのだ。
だから、出エジプトもなかったし、十戒も受け取っていない。
唯一神とコンタクト出来たのはアクエンアテンやヨシュアだ。
ヨシュアもイエスの前身だ。アダムは輪廻転生を繰り返す。
真実の、本来のモーセの正体は、アダムだったのだ!
原始キリスト教徒は、それを知っていたのだ!
ユダヤ人は、アダムを殺し、栄光を全て奪ったのだ。
まさに、主殺しの大罪人。しかも、歴史の捏造者。
それでも、私はユダヤ人を罰しない。永遠に愛し続ける。
最後の一人まで救い出す❗アダムはきっとそう言うだろう。

ナザレのイエスは、法華経の常不輕菩薩か?

今年の元日からヨハネ福音書を読み始めました。
1月10日に市内の図書館で「イエス・キリストは実在したのか?」という本を借り、新約聖書は捏造だらけ、という悲しい事実を知りました。続いて「ゴスペル・トゥルース」という本を借り、新約聖書の捏造と創作を大幅に認めつつも、そこからにじみ出てくるイエスの真実の姿を読み解かなければならないことを強調していました。
上の本は、イエスは無学の貧農で革命家。下の本は、イエスは慈悲心にあふれた神の預言者と見なしています。両者とも、イエスは神の国を現実の世界に樹立しようとしていた、という認識です。
どちらの本も想像の域を出ず、イエスの真実の姿には、なかなか到達できていない、というのが私の感想です。
ナザレのイエスは、どんな声だったのでしょう?どんな口調で話していたのでしょうか?
私は20年ほど前から、「ナザレのイエスは、法華経の常不輕菩薩のモデルだったのではないか?」という感じがしてなりません。経典としての法華経の成立年代とナザレのイエスの活動時期は重なるのではないでしょうか。
一説では、ナザレのイエスは十字架刑のあと復活し、マグダラのマリアとともにインドに行ったとか。それはともかく、宗教的な出来事は、かなり遠方まで伝播するものです。常不輕菩薩品にも、この菩薩が命終の後、寿命を伸ばした功徳が特筆されています。常不輕菩薩は、釈迦如来と同一の魂であることが明かされます。
常不輕菩薩は、全ての人の仏性を礼拝し、「私はあなたを軽蔑しません。あなたは必ず仏様になられるからです。」と説いて回りました。逆に人々は常不輕菩薩を軽蔑し、石や棒で危害を加えました。それでも、この男は懲りなかった。
常不輕菩薩は、人々を礼拝するくらいですから、その語り口は丁寧で、相手に対する尊敬の念に満ちあふれていたのではないでしょうか?
私は、ナザレのイエスは、この常不輕菩薩のような語り口だったのではないかと考えます。だとすると、私とは全くの正反対。私は口の聞き方がなってない。相手に対する思いやりがない。私は、深く反省いたします。
ナザレのイエスを産んだマリア様は、出産前から「自分が産むのは神である」と宣言していました。ごく身近な人たちには。本当に尊敬に値します。素晴らしい女性だと思います。
私が今、一番知りたいことは、イエスが誕生したあとの聖家族のことです。両親はどのようにイエスを育てたのでしょう?ほかの兄弟姉妹との関係は?
出来るなら、またタイムスリップしたい❗
ナザレのイエス様、願わくは我がスピリチュアル・ガイドになりたまえ!
あ、新約聖書をお読みになられるなら、新改訳がおすすめです。イエス様の言葉が「ですます調」で読みやすいですよ❗読みやすく、逐語訳であるという2点が両方かなえられています。聖書研究者も納得の一冊です。私は、日本国際ギデオン協会が無料配布している、英訳和訳併記のものをつい最近手に入れました。
今年は、私にとって、聖書探求の年になりそうです。

幸福の科学の出家騒動

自宅の家庭菜園に行くたびに、ノア動物病院やエデン美容院、アーク薬局などの店舗があり、エデンの園の別荘を建設中です。

この出家?騒動で思い浮かべるのは、幸福の科学とオウム真理教が信者獲得合戦をしていた1990年代ですが、身延線善光寺駅の下の高架橋に、大きな落書きで、「出家」がどうのこうのと書いてありました。

この高架橋を毎日くぐり始めた2月節分過ぎから、この出家騒動が始まりました。

幸福の科学の信者は1500万人(世界も含めて?)とか言っているが、創価学会(20世紀に完全にフリーメーソンの支配)より多い訳ない。
1ミリの真実も存在しない幸福の科学のようなカルト教団が何十億人になればなるほど嬉しいのは、全世界の知識人が認める弥勒仏教(made in japan)が、全てをデタラメにする時は時間の問題だからです。

科学では計り知れないことがある

地球から39光年離れた恒星に、地球に似た惑星が7つもあることがNASAから発表されました。現代の地球の科学では、そこまで到達するのに百万年以上かかるそうです。
31年前、私が見た神の姿とは、全宇宙の全体像のことだったのです。地球を含む宇宙は、一つの宇宙に過ぎません。それ以外にも、たくさんの宇宙があるのです。キリスト教の宇宙観では、その全ての宇宙を天国、神の天と呼ぶそうです。その天国を取り囲む空間はさらに広大で、その空間を絶対神が支えています。
神の天の「神」は創造神。絶対神ではありません。天国の周りの広大な空間までが創造神の領域です。
天国の姿が「人間」の形なのです。ただし、裸の人体ではありません。王か神官のような姿でした。○色に輝いています。その「人の姿」が立っているのか、座っているのか、そこは明かしません。いずれにせよ、神の国とか、天国は宇宙そのもののこと。ほかにはどこにもありません。あなたは、天国にいるのです。
39光年すら百万年かかるのですから、天国の全体像を見ることなど、今の科学力では不可能です。
31年前、あるセミナーのセッションで、五輪真弓さんの「海」という曲が流れている間に、幽体離脱して宇宙空間までトリップしました。時間にして3分ほど。天国の全体像を見たということは、天国をかなり離れた距離から眺めたということであり、私は、その○色に輝く神の姿が本来の自分であること、自分の意思でこの地球にやって来たことを思い出したのです。そして、地球に降臨する様子を再体験しました。薄い霧のような、薄いもやのような中を一直線に進んで来ました。しかし、大して時間はかかりませんでした。
地球に着いた時、私が降臨したのは、ひとつがいの鳥が営む巣でした。私はカッコウのひな。カッコウは託卵で有名。自分たちの卵をほかの鳥の巣に産み付け、ちゃっかり育ててもらう。卵からかえったカッコウのひなを、自分たちの子供と信じ、一生懸命育てるつがいの親鳥たち。私はその小さな鳥の夫婦を、自分の両親と重ねて見ていました。
これが象徴であることは、見ている瞬間も分かっていました。
五輪真弓さんの「海」が終わり、私はセミナー会場に帰って来ました。
私は納得しませんでした。私は創造主でいることより、私の両親の子供のままでいたかったからです。
私は暗い顔をしていたんでしょう。セッションの相手は、「越智さん、どうしたんですか?越智さんらしくありませんね。」といぶかっていました。「私は、親不孝な人間が一番嫌いです。私は、親不孝な人間にだけは、なりたくありません!」とだけ、答えました。とても、たった今体験したことを話す気にはなれませんでした。
救世主は、創造主の化身です。創造主は命を造り、愛そのものです。救世主は愛でこの世を救うのです。しかし、救世主は、愛に溢れていますが、誰よりも愛に飢えている存在でもあります。救世主は愛を与え、愛で応えてほしい存在。全然矛盾しません。
救世主は、この世での使命を終えると、絶対神の元に帰ります。私は、この事も、このセミナーで思い出しました。創造神は、絶対神のふところに抱かれて号泣するのです。絶対神は、創造神の慈母なのです。
私は、植松聖のような自己性愛パーソナリティーではありません。
私はこのまま、無名の存在で一生を終えても悔いはありません。

源義経はジンギス・カンなり。

タイトルと同名の本を持っていますが、読んでいません。しかし、私の魂の感覚では、この二つの人名は同一人物だと強く感じます。30年前に、部屋でワーグナーの音楽を聴いていて、唐突にタイトルの言葉が脳裏に浮かびました。私の魂の深いところで妙に納得できました。その時は、何も考えずにただ音楽をかけていただけです。上の本を買ったのも、この体験の後でしたし。
司馬遼太郎さんは、独自の取材で「義経」を書いておられます。その中で、父親の源義朝の死後、母御前は平清盛の慰みものになった後、下級貴族の越智氏に下げ渡されたそうです。牛若(後の義経)が鞍馬寺に稚児として入ったのは、越智氏の子弟としてであったと書いてあります。越智と義経は、ここでつながります。
蒙古帝国が国号を「元」としたのは、「源」から来ているのでしょう。
だいぶ前に、モンゴルの大統領が来日しましたが、その名前はオチルバトでした。その頃、モンゴルの大臣に○○○オチという人もいました。モンゴルでは、オチという名前は由緒正しい良い名前なのかも。
源義経が源平合戦でともに戦った伊予の豪族・河野通信は、本姓は越智氏です。ちなみに、踊り念仏で有名な一遍上人は、河野通信の孫です。
時代が下って鎌倉時代の僧・日蓮は、幕府から死罪を申し付けられた時、首斬り役人の名前は越智直重。斬首の寸前、幕府の身内の女性にご懐妊遊ばされた方がおられ、日蓮は佐渡流罪に。いかに日蓮が悪僧でも、首をはねては目覚めが悪いということだったのでしょう。越智直重は、その後、日蓮の信者になっているはずです。そうでなければ、フルネームで名前は伝わらなかったでしょう。
上に挙げた一遍は、佐渡流罪中の日蓮のところに供養の品を送っていたそうです。一遍は、宗教家として日蓮を尊敬していたらしいです。ちなみに、一遍は日蓮より、17歳年下です。
さらに下って、南北朝の頃、後醍醐天皇に味方した武士に大和国・高取出身の越智氏がいます。楠木正成に父親を討たれた息子にあたります。父親は幕府に敵対したために討伐されました。息子は、幕府に屈しない後醍醐天皇に忠義を尽くしたのでしょう。
日蓮は、自身の前世が源義経だと思っていた節があります。佐渡流罪中に弟子・信者にあてた手紙の一つ「佐渡御書」の行間に、私は日蓮の思いを感じ取りました。元寇の後、弟子をモンゴルに布教に行かせてもいます。蒙古の皇帝は、「仏の使い」だとも書き記しています。ジンギス・カンは自分であったということなのでしょう。
日蓮の臨終のさまと、後醍醐天皇の臨終のさまは、鏡に写したかのようにそっくりなのです。右手に剣、左手に法華経第五の巻を握りしめ、「我が思い、かなわじ。無念なり!」と叫んで息絶えました、
義経(ジンギス・カン)、日蓮、後醍醐は同一の魂なのです。
私は、後醍醐天皇の孫・長慶天皇でした。
退位してもなお、太上天皇として院宣を出し、幕府に敵対する意思を見せたため、命を狙われました。伊予の国に隠れすんでいた時、庇護してくれたのは越智氏でした。
でも結局、暗殺者から逃げ切れなかった。虫けらか害獣のように殺されました。残念!
長慶天皇は「我は宇宙で一番えらい❗」とおごり高ぶっていました。
彼は、後醍醐天皇の生まれ変わりでもあると思うのですが、人徳に乏しく、数少ない味方もどんどん離れて行きました。
高貴な生まれも、乱世では羽毛よりも軽いのですね。
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