ホンマに「大麻でGO!」でええのんか?

高樹沙耶(益戸育江)が「大麻でGO!」で逮捕されましたが、鳥取県でも大麻免許栽培家が吸引がバレ、条例で禁止された為に大麻栽培が非常に難しくなった。大麻で町おこしビジネスをして「大麻大国・日本」を目指す方々には非常に厳しい逆風が吹き始めたわけでもあります。

タバコをシガレットからパイプ喫煙に切り替えたオイラなので、最近、変な目で見られることも多くなり、とんだ迷惑を被っている。

大麻取締法は麻薬取締法や覚醒剤取締法とは違い使用では罪にならない。

違法なのは、、、、所持・栽培・譲渡のみ。

種は持ってていいけど発芽させたら逮捕。吸っても違法じゃないけど所持してたら違法。高樹沙耶が「吸ったが、所持していない」と最初の頃にコメントしてたのはこういった理由があるからですね。

まぁ、この辺の微妙な扱いは日本では古くからTHCが少ないサティバ種の大麻が広く使われており、それが神社や横綱の注連縄...等でどうしても大麻は必要なものであった為に、大麻取締法のみを分離して法律化させたわけですが、現在、認可を受けた農家(現在激減して栃木県の11家)のみが栽培している。
※加工中に大麻を吸ってしまうことがあって、吸引はOKとなっている。

横綱

THCとはテトラヒドロカンナビノールの略で主に酩酊を誘発する代表的なカンナビノイド。このカンナビノイドの「カンナビ」は大麻を神聖視する神道の「神奈備」を連想するが、、、、実は語源かもしれん(爆)。

昨今の盛り上がりは、日本の場合、産業用大麻を突破口に医療用大麻解禁にまで持っていくという流れになっていますが、医療用と一般吸引の線引きも曖昧な為、一度解禁したらなし崩し的になっていくので、ここに大麻吸引目的の輩が運動に参加して果実を得ようというのが現在の大麻解禁ムーブメントの動きであろう。

大麻の非犯罪化あるいは軽犯罪化の動きが欧米で始まっていますが、表向きはマフィア撲滅とか、医療用大麻使用...等の理由になっていますが、本当の理由は2007年頃から広まった「脱法ハーブ」「脱法バスソルト」対策にあるのではないかと睨んでいる。

脱法ハーブはハーブに合成カンナビノイドを数種類スプレーした代物で、組成がTHC...等、規制されたものではないため「合法」と謳われてているが、単に法律が追いついていないだけの「脱法」という代物。大麻より酩酊状態となり危険であると云われる。脱法バスソルトは本能が開放される為か噛み付き事件(捕食?)を引き起こしており、脱法ハーブより更に危険とみられている。

現在、大麻解禁対応しているのは以下の国々。

■ベルギー (2001年~)
■ポルトガル (2001年~)
■スペイン (2006年~)
■チェコ (2010年~)
■ドイツ 【ベルリン】 (2010年~)
■オランダ 【アムステルダム】
■ウルグアイ
■アメリカ 【ワシントン州】 (2012年~)
■アメリカ 【コロラド州】 (2012年~)
■スイス (2012年~)

■インド (1989年~禁止)


何故かインドだけ逆行していますが、、、(爆)

但し、インド、ネパール、カンボジア、ラオスのアジアでは大麻は道端に生え、大麻入りのお菓子を子供達は食べている程に昔から大麻は生活に密着している。インドでは大麻はシヴァ神の贈り物であり神聖な草とされていますが、大量密輸入に関しては厳しい罰則あり。

ちなみに、医療用大麻の製造はインドで多国籍製薬企業が作らせていますが、原材料が入手し易いというのが理由でしょうか。

解禁する国はポルトガル、スペイン....はイエズス会の地であり、ベルギー、オランダ...はヘッセン=ナッサウの地、ドイツ、チェコ...はナチスやドイツ騎士団の地、米国コロラド州はメーソンが建設したデンバー空港のある地、、、、

う~む、イエズス会やプロテスタント(メーソン)のベルファシ勢力の地ばかりじゃないですか!(爆)

この大麻解禁のにはきっと何かある!!

そういえば、高樹沙耶逮捕で大麻が話題となったからか、三重県の神社本庁、皇学館大学が大麻の育成を始めるとかいう話もありました。これは大麻解禁に向けた擁護的な動きなのか?

■逆風吹く中、大麻栽培に皇學館大学と三重の神社界が本腰 伊勢麻振興協会 /三重
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161102-00000053-minkei-l24

神道といえば最終ケツモチはイエズス会。まぁ、メーソン側に属する神社・仏閣もありますが、、、、神社本庁ならイエズス会ですね。その神社本庁が日本会議の主催者で、その日本会議に擁立されているのが安倍ちゃん。その安倍ちゃん夫人(昭恵)が2015年末に大麻解禁論を主張してました。田布施人脈のプリンスの安倍ちゃんのバックはメーソン傀儡の「南朝=藤原数式家=九条閥」であり、安倍ちゃんは伏見稲荷と同じく現代の「九条走り」。

う~む、この世界的な大麻解禁ムーブメントの裏側の戦略が透けて見えてきそうな話です。

濃いベルファシ臭が漂う(爆)

どうもメーソン、イエズス会が総出で大麻解禁ムーブメントに加担しているような感じがしないでもない。

日本で大麻が法的規制されたのは「ポツダム省令」によってですが、この省令により大麻が麻薬とされ栽培や所持が全面的に禁止された。ただし、日本では大嘗祭の荒妙、注連縄...等、伝統的に大麻製品を使用する文化を持っていて栽培する必要があったので、麻薬取締法とは別の法律となった。ただ、急ごしらえの法律だった為、「大麻取締法」等には法律の目的規定が記されなかったらしい。

米国の大麻禁止に至るあたりをうまくまとめているのが下記の動画。



動画の内容は、、、

ドイツ系移民を嫌った英国系移民が禁酒法を1919年制定。しかしワインに禁止されていないのと密輸入酒がマフィアの資金源になっていることから1934年に禁酒法停止。行き場の無くなった密造酒捜査官の雇用先確保、デュポン財閥の石油化学利権、医薬品利権...等が複雑に絡み合い大麻が禁止されていったとか、、、、

この動画で1点見逃していることは、アルカポネのバックにはカナダのブロフマン一族(ロスチャ親戚)がいて、禁酒法推進した米高官とつるんでいたということ、、、、禁酒法が莫大な利益を生んだという点ですね。

まぁ、この辺の制限と利権の関係は日本の鎖国時代に密輸していたのが松平姓を名乗れるキリシタン大名であったことや米の輸入禁止や高値安定を維持した食糧管理法(1997年廃止)とその後を受けた「主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律」(食糧法)も同様ですね。食糧法は食糧管理法よりもザルになっている。

特に第4節なんか抜け道を用意したザル法ですwww


■第4節 政府以外の者の行う輸入及び輸出
(米穀等の輸入)
第34条 米穀等の輸入(関税法(昭和29年法律第61号)第2条に定める輸入をいう。以下この項及び第45条第1項において同じ。)を行おうとする者は、国際約束に従って農林水産大臣が定めて告示する額に、当該輸入に係る米穀等の数量を乗じて得た額を、政府に納付しなければならない。ただし、次に掲げる場合は、この限りでない。
一 第30条第2項の規定による政府の委託を受けて輸入する場合
二 第31条の規定による連名による申込みに応じて行う政府の買入れ及び売渡しに係る米穀等を輸入する場合
三 国内の需給及び価格の安定に悪影響を及ぼすおそれのないものとして政令で定める米穀等を輸入する場合



海外の安い農産物をそのまま輸入して市場に出したら、価格下落して安定に悪影響が及びますが、国内価格と同じで市場に出せば悪影響を及ばさないのでOK牧場ですね(笑)。逆ザヤで国内農家にお金を払うより、海外から輸入して国内基準価格で市場放出した方が儲かります。客家利権国家の日本政府なので、しっかりと抜け道を用意してあるわけです。まぁ、それが為の減反政策なんかじゃないかとさえ睨んでいる。一色産うなぎとか、越前蟹とかは産地偽装という話が以前ありましたが、同じように中国野菜とか、カルフォルニア米とかもありそうです。まぁ、キャベツ仲買人が中国産キャベツを国内箱に入れ込んでいることは、知る人は知っている事実です。

だから、TPPがこの横っ腹に大穴を開けるものと確信している。

こういう風に法律で禁止し裏側からこっそり密輸することが利権になるわけですが、日本の場合、その背後にはカラスが控えている。これは大麻でも覚醒剤でも同じ。こっちは黒いカラスの縄張りでしょうか? 大麻より害の多い覚醒剤が一向に野放し状態である日本ですが、これは政府の奥の院(鳳+3トップ)に黒いカラスが介在してるからですね。表の政府はここには全く関与できない。

まぁ、TPPも11/4に衆院可決され、今後、食管法をたてにとった緑のカラスの利権は縮小していく方向にあり、食品価格も長期的に下落方向に行くだろうと思っています。

次は黒いカラスの利権縮小でしょうか?

毒を持って毒を制する、、、、この言葉が当てはまりそうなのが「大麻解禁」でもあるが、、、、

さてさて、オイラが大麻取締法について常に思うのは、農産物のF1種について話ですね。石油化学工業育成の為に、無実(?)で役に立つ大麻が違法化されマスコミや映画によって危険洗脳された経緯を持っていますが、これをそのままF1種普及の為に在来種野菜の育成禁止に置き換えて考えることができます。

以前、F1種以外の農産物を家庭菜園すると違法になるという話が出回っていましたが、何やら江戸時代の「田畑勝手作禁止令」にも似ている話。確かに米国でそんな法律が2011年に可決していますね。

某陰謀論サイトによると、農家はFDA(アメリカ食品医薬品局)の許可なくして、有機野菜の栽培もできないし、自分の家で食べる野菜も作ることができなくなるといい、この法律により食物を栽培・売買・輸送することに関して米国政府は新たな権限を得た。これにより家庭菜園のトマトを取り締まる権力を与えることになった。

これとF1種普及がくっつくと、在来種(固定種)を「所持・栽培・譲渡」すると違法で逮捕されてしまうとか、食べてもいいけど所持したら違法とかの展開になってしまうという内容でもある。

上記は正しくは食品安全近代化法(Food Safety Modernization Act)という法律ですが、この法律も「275マイル(約443km)以内の消費者に直接食品を販売する年間売上額50万ドル以下の小規模農家や加工業者は適用除外であり、食品安全にかかわる監督権限はFDAでなく州政府または地方自治体」になっており、家庭菜園など全く適用除外の法律。

どうも上記の在来種栽培禁止...云々の話は、意図的に歪曲して「反米」に誘導しようとしているフシがある。多くの陰謀論サイトの論説は、面白いことに米国政府破綻、ドル暴落、ドル基軸通貨廃止、中央銀行の信用創造はイカサマ、大麻解禁賛成...というように内容が共通しています。

船井総研を始めスピ系は総じて大麻解禁推進ですね。以前は大麻反対だったリチャコシもオザワンの手羽先化した頃からピタリと大麻批判を止めている。また、シオニスト系、大本系と目されるサイトも大麻解禁賛成派ですね。

リチャコシ-オザワン-ロスチャイルド-イルミナティ-イエズス会-ヘッセン=ナッサウへと繋がるわけだが、ヘッセンの野望は千年王国=シオニストであり、最終的には聖杯(イエスの血胤)保持のシオン修道会までいってしまうのか? まぁ、このラインはロスチャの赤い色が旗印のコミュニスト勢力でもあるわけだが、、、、

こういった者たち大麻解禁を謳っているので、どうしても大麻解禁を穿った目で見てしまうオイラではある(笑)。

前記事「真珠シンジケート」でもチラリと触れましたが、天然真珠産業が国の富を稼ぎ出す大半であったペルシャ湾沿岸諸国が、日本の養殖真珠によって壊滅的打撃を受けて亡国の憂き目に直面したことを書きましたが、これを救ったのが石油ですね。このペルシャ湾岸諸国を救う為に世界の産業構造を石油化学工業化へ切替する必要があり、そのように世界の産業構造改変を仕向けた。その1つが大麻禁止だったという解釈も成り立つのです。これが大きなパズルの組み合わせというもの。

産業用大麻解禁は石油化学産業の凋落を招くことになると思うが、こうした経済的打撃を与え、失業者の群れを創りだすことに本当の目的があるのではないだろうか? ならば、その先にはコミュニスト=シオニズム=千年王国があるのでは?と妄想をふくらませてしまう。確かに世の中は「脱石油」「脱原発」に向けて動き出しているが、この時の各国の序列枠組みがNWOという新しい世界秩序も模索であるが、どこが主導権を取るかが焦点になっている。

こういう社会的動乱を望むのは中東に火種を起こし、WW3等の戦争を起こしたい勢力でしょうね。そのための大麻解禁ムーブメントなのかもしれない。

WOW WAR TONIGHT
(時には起こせよムーヴメント)


(小室哲也の名曲カバーだすが、動画には変なおっさんが出ている、、、、)

ミナ@野球がヤバイ(♥)だす、、、、

ミナ♥ サランヘヨだす~
名古屋リリイベで握手しとけばよかった(後悔)。

つまり、大麻解禁はこのベルファシの動きに同調する内容であり、「陰謀論サイト=工作員サイト」という図式が妥当だと最近つとの思うようになってきた。まぁ、実際、大本系が多いですがね。

まぁ、こういうオイラもKPOP工作員認定されとりますが、、、、(爆)

さて、大麻問題を更に深く考えると、、、

実は、現在の世界的な大麻解禁のムーブメントを主導しているのが、実は大手医薬品メーカーのファイザー社であるという。今後、商品として売れそうなのが大麻から抽出した合成カンナビノイドであり、大麻解禁のムーブメントに歩調を合わせて世界的に医療用大麻を普及させるという腹つもり。まぁ、その医療大麻普及の動きに便乗して大麻を吸いたい人がムーブメントに乗っているというのが実情。



大麻はヒマラヤ原産で、世界中に分布している普遍的な一年草。成長が非常に早く、地中から毒を吸い取り葉と茎と花にだけ毒を溜める植物ですが、風の谷のナウシカの「腐海の植物」と同じ機能(地中の毒を吸い取り浄化)を持つと内海氏は語る。

大麻の枝や茎は先や上部に行くほどが溜まりやすく、一方、種には毒が溜まらず非常にきれいな種となる。大麻の成長期の前半に毒が増加し、それを吸うと幻覚を見たり陶酔してしまうのですが、これは地中の毒を吸い取り、浄化する過程の中でできた毒を人間が吸っているのだから陶酔するのは当たり前の話。よって、対症療法としては非常に強力な作用を持ち、ガンも治ってしまうこともあるわけです。大麻は神もしくは人類を作った何者かが与えたものかもしれない地球を浄化する作用を有する奇特な植物でもある。

現代のように石油化学製品の溢れる世の中では様々な病気が起き始め、石油化学製品からなる「対症療法」の西洋医薬品では効果がなく、逆に依存症に陥らせ商売のタネとしているのが今の医薬品業界。ただ、効かない依存症のみの商品を売るだけでは今後のビシネスを考えた場合に先がないと考え方向転換する必要があって、「天然成分」という甘い言葉の罠を持つ医療用大麻にファイザーが目を付けた次第。

しかし、医療用大麻もカンナビノイドの依存症に陥るだけで、所詮、病気の原因を解決せず痛みを和らげる対症療法に過ぎない。脱法ハーブも大麻からTHCを抽出して組成を若干変えた合成カンビノイド数種をハーブにスプレーしたものであり、この合成カンビノイドも1970年代にファイザー社が開発したもので、何故か製造技術が中国に渡って合成カンビノイドが作られ、そこからタックスヘイブンのケイマン等でブレンドされて世界に出回っているという。

■「大麻の正体」 内海聡の内海塾
https://youtu.be/o_DUwTBo_6Y

これを読む限りファイザーは悪の会社のように見えますね(爆)

ただ、このファイザー社は米国の南北戦争の際には北軍だけに医薬品を供給したバリバリの北軍派。またファイザー社はNFTC(National Foreign Trade Council 全米貿易協議会)の強力なTPP推進メンバーでもある。

う~む、ファイザーは今でも北軍派(反ベルファシ)なのか?(汗)

大麻も覚醒剤も「脱法ハーブ」もやる人はやるし無くならないものと割り切って考えれば、密造故に金額が高額となり、それがマフィア勢力の資金源となる方が問題。また高額な購入費用を捻出する為に犯罪に手を染める常習者も出てくる。更に合成カンビノイドを含むより危険な「脱法ハーブ」「脱法バスソルト」の普及阻止する為にも、大麻を解禁してTHC成分濃度を政府管理にしてリーズナブルに供給する方が総体的にみて治安上、財政上のメリットがありるとの判断から大麻解禁という選択肢に踏み切ったという可能性もある。

まぁ、オバマ大統領も大麻吸っていたと吐露してるので理解はあるであろう。現在は合法化は州まかせになっているが、過半数の州(現在25州が合法化)が合法化に至れば、連邦法の修正もありえるとか、、、、日本の場合、大麻解禁に関しては財務省は医療費支出が減り財源が増えるので賛成、厚生労働省は利権が無くなるので反対らしい。

医療用大麻に関しては、先進7か国で認めてないのは日本だけとのことだが、ここに大麻取締法を盾に国内規制を掛けて別物で儲けている勢力の関与が臭ってくるだす~。日本は合法化しないという決意の元、高樹沙耶逮捕、鳥取農家の逮捕だと睨む。

ただ、世界的な解禁ともなれば、それが産業用、医療用、一般吸引用であっても、ラオス、カンボジア...等で安価に育成された原料大麻が入ってくるだけであり、日本での大麻生産量が伸びて「大麻大国・日本」になる目など殆どなく、「大麻で町おこし」など絵に書いた餅。これだけはハッキリしている。

以上、多角的にみてきたが、「コレだ!」という確信を持てるものがない状態。もう少し精査しなくては、、、、(あはは)。

まぁ、酒に酔ったような状態で多少感覚が俊敏になる程度で依存性が残る大麻よりも、LSDの100倍強烈な幻覚を引き起こし異次元トリップして異次元人になってしまう、、、

「アヤワスカでGO!」の方をオイラは推奨するだす~(超爆)。
※ペルーで呪術師の弟子になった便所民によれば、カンブリア大爆発の時代を見たり、カナダの友人の行動を遠隔透視したりと時間と場所を移動できたという。まぁ、似たような体験ならばVRでも可能なので、敢えて「アヤワスカ」に拘る必要はないのだが、、、、
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コメント

モンサントが遺伝子組換え大麻種の特許とってからですからね。その前はロックフェラーの石油撤退。大麻に力入れているのでしょう。フィリピンの麻薬撲滅大統領といい大麻需要拡大でつながっているかも知れません。

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はじめまして、ヤッズさん。
大麻についてあまり知りませんでしたが、こんな真実があるんですね。大麻=ヤバいってイメージでしたが、日本では色々な物に使われてきた歴史があるんですね。ヤッズさんね記事を見なきゃ、中々知り得なかったと思います。ありがとうございます。

それと質問なのですが、2008年3月6日の「チャクラと願望実現」という記事のコメント欄で、ヤッズさんがチャクラを活性化する方法を書かれていますが、メビウス封印というのはどう書けばいいのでしょうか?
かなり昔の記事ですが、覚えていらっしゃったら、教えてもらえないでしょうか。
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