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ポツダム宣言は生きている!(その2)

前記事で「ホツダム宣言」が未だ有効な『広義の条約』であり、中国宗主国化禁止、自主エネルギー開発禁止....等の御法度で日本の戦後政治を未だ制約していることが分かりました。実際にはポツダム宣言の具体的な施行は「ポツダム命令」として法律番号が付されない法律として発布され、その中でも「将来も存続されるべき」とされたものは現在でも継続して効力を有している。

では、ここで日本から「永久除去」されるべき「日本国国民を欺瞞して世界征服の暴挙に出る過ちを犯させた者」とは一体何者か?について洞察してみる。

脱毛
(毛人=蝦夷=縄文人=サンカ=北イスラエル族でもあるが、、、爆)

将来存続すべき「ポツダム命令」には色々あるが、オイラが怪しいと見るのはこのぐらいか、、、、

・ドイツ人工業所有権特別措置令(通商産業省関係)
・官国幣社経費に関する法律廃止等の件(文部省関係)
・輸出振興のための外貨資金の優先使用に関する政令を廃止する政令(通商産業省関係)
・重要産業団体令を廃止する等の勅令(通商産業省関係)
・真珠又は真珠製品の取引の禁止等に関する件を廃止する省令(通商産業省関係)
・横浜正金銀行の旧勘定の資産の整理に関する政令(大蔵省関係)
・中国銀行(中華民国法人)大阪支店の業務及び財産の管理(大蔵省関係)

ドイツ・国家神道・外貨資金・重要産業団体・真珠・横浜正金銀行・中華民国... う~む、怪しいものばかりです(爆)

重要産業団体とは、各産業別に組織された戦時下の産業統制機構。中小企業の整理統合と下請企業化が推し進められファシズム型戦時国家独占資本主義体制が完成したという曰くつきのもの。横浜正金銀行(東京銀行→現東京三菱UFJ)は戦後スイスに天皇資産を送金したとかの噂のある銀行ですね。中国銀行も客家絡みで何か有りそうです。

特に真珠は「真珠湾攻撃」や「真珠入り○○○」にも繋がることから、最も怪しい。(超爆)

実際、古来から日本は真珠産地として有名でしたが、それは最も美しい真珠は温暖な地に生育するアコヤガイから産出される真珠。その産地は世界的に見て多くはなく、しかもそれを潜って取る多くの海人の存在が必要不可欠。1万個のアコガガイから真珠1~2個という程の貴重品。それ故に多くの海人を抱える日本が有名となっていた。日本の真珠の美しさは欧州まで伝えられコロンブスも憧れたといい、ベネズエラ侵攻も真珠発見が主因。この真珠の希少性に欧資本が目を付け価格コントロールしてダイヤよりも高価に取引されていた。しかし、1893年、箕作圭吉の指導の元、御木本幸吉が真珠養殖に成功して価格破壊された。

■視点・論点 「知られざる真珠王国 日本」
http://www.nhk.or.jp/kaisetsu-blog/400/177417.html

箕作り=サンカ、海人=サンカ、コロンブス=バスク人=イエズス会、、ですが、取引規制=価格暴騰の臭いもすることから、実際、非常に怪しいのです。

この辺に繋がった勢力が国民を騙し世界征服の暴挙に出た者たちで、その影響を排除する為に将来も規制されるべきとなっていると睨む。

さてさて、人により「大東亜戦争」とも呼ばれるWW2では、日本は「八紘一宇」のスローガンの元、欧米列強の帝国主義の吹き荒れる中、天子の光をあまねく押し広げるという建前で自らの生存領域を確保せんとして大陸へ植民地経営に進出したとされている。

まぁ、「進出」か「侵攻」かで色々と意見の違いはありますが、WW1(1914~1918年)で連合軍に属し戦勝国側となった日本は戦後賠償として、それまでドイツが租借していた中国山東半島の権益譲渡されている。そこに進出して経済活動を行うことは国際法上も認められたものであったが、租借地の他国譲渡を認めない中国(中華民国)との間で国際紛争が起きていた。

それ以前にも、日清戦争での賠償として台湾併合(1895年)、南洋諸島の委任統治(1922年)、鮮人の事大主義から韓国併合(1910年)を経て大陸進出しており、その後の山東半島権益譲渡、満州傀儡国の樹立(1932年)と合わせ、大陸に大きな影響力を及ぼす大日本帝国を形成するようになった。

しかし、これを良しとしなかった英米が満州国を承認せず日本側は全権大使・松岡洋右が国連脱退(昭和7年)、その後、ABCD包囲網(昭和10年頃)、ハルノート(昭和16年)で日本の外堀を徐々に埋め、「そうはイカンザキ!」とWW2開戦に雪崩れ込んでいったというのが一般的認識です。
※米国が認めなかった背景には、ハリマンの満州国の鉄道敷設の既得権益確保があったとも云われる。

当時の欧州列強は全て帝国主義でありアジアを侵攻中であり、その対抗上、大日本帝国が大陸を植民地化することは「当時としては仕方なかった」という論調が保守界の一般的見解というか、大方を占める内容であり、世界征服云々などという解釈は微塵も出てこない。逆にアジアを開放したと云わんばかりの見解。

う~む、ポツダム宣言は負けた日本を過剰に「悪」として喧伝しているだけなのか?

ネトウヨならば、大体、そんな感じで簡単に切り捨ててしまうだろうなwww

しかし、緑龍会に入会したカール・ハウスフォッファー経由でヒトラーのナチスが成立し、そのナチスと組んで日独伊三国同盟に至るという「緑のライン」の経緯を見れば、そう安穏としたことは言えなくなる。ネトウヨが意図的に過小評価するのはこの日独伊三国同盟の部分ですね。ここが世界征服の核心部分です。

ホッファ

結果として、日本の敗戦がアジアの開放に繋がったとネトウヨは言うが、最初からそのような目標を日本支配者層が持って臨んだわけではない。現地での日本の兵隊さん達の素晴らしさに感化されたのである。逆に客家が仕切り裏流通の中核・中枢であった日本が負けたことで、国を支配する1つのタガが外れ自主独立の機運が起り独立したともいえなくもない。つまり、太古から世界の流通路を仕切る客家=ペリシテ人=海の民のドルイド神官団勢力にとって、日本はカバラ「生命の木」における隠されたセフィロトである「ダアト」に位置し、三角貿易...等、裏パイプのような役割を担っていたのが世界に冠たる日本の総合商社であっただろうと睨む。
※戦前は○○郵船、○○水産...等の会社がこの裏パイプ役を担っていた。石原チン太郎の父親が在籍した○○汽船などもそれである。

国連脱退劇を演じた満鉄総裁の松岡洋右全権大使は、実はキリスト教徒。ドイツに渡ってヒトラーとも握手している。彼の主張は世界をアメリカ、ロシア、西欧、東亜の4つのブロックに分け、それぞれを「指導国家」が指導する構造を考え、日本・中国・満州国を中核とする東亜ブロックでは「大東亜共栄圏」の完成を目指すことを唱えていた。世界各国がブロックごとに分けられることでナショナリズムを超越し、やがて世界国家に至るという理屈です。

この大東亜共栄圏の構想自体が「モンゴル製ワンワールド」ですね。

たた、ここにユダヤ人を移住させる河豚計画は肝心のサッスーン財閥に見向きもされず頓挫して失敗。現在進められているネオ満州国も同様の道を辿るでしょう。

日本一国だけならまだしも、日・独・伊の枢軸国が共同で世界のブロック化を狙っていたのならば、それは世界征服を狙っていたと映るのも当然であり、その実現可能性は非常に大きなものであったとなる。そして、それら枢軸国の背後には先ほどにも書いたように、緑龍会が繋いだ大本-チベット-トゥーレ協会(ブリル協会・ゲルマン騎士団)-ナチス-イエズス会という緑ラインが厳然として存在していたのです。

故に、英国製ワンワールド(薩摩ワンワールド)や英米版NWOを志向する英米がいる連合国側にとって、日本には世界制覇の野望を持って活動しているライバル「モンゴル製ワンワールド」がいる国で、世界征服を狙っていると映っても極々自然な話。

実際、現在の日本には世界連邦運動協会という大本と非常に近い関係にある国際的な非政府組織(戦後の1946年結成)が存在してるが、その最終目的は「世界の全ての国家を統合した世界連邦の成立」とあり、国連の限界を破るものとして考案されたという。

この世界連邦運動協会と非常に密接な関係にあるのが大本ですが、戦前、その大本は大陸の道院・ラマ教・紅卍会と連携して動いて「モンゴル製ワンワールド」に邁進していた。つまり、戦後、世界連邦運動協会の趣旨に賛同したが故に結成初期から参画したというよりも、大本自体が世界連邦運動協会の核心部分なのであろう。それが戦後になって「世界連邦運動」として表出したのだとオイラは見ている。

この大本らが卍党。古くから客家に連れられ日本に移住した漢族でキリスト教を信仰する一派ですが、半島では弥勒下生を信仰する新羅の「花郎(ファラン)」であったと思われる。

卍党

この大本とチベット、道教、紅卍会は提携しているが、「万教帰一」の那智の滝からナチスへと至る。全ては緑のカラスが取り持つ縁ですね。そういえば、大本分派の生長の家も「万教帰一」でした(爆)。まぁ、日本会議の黒幕だと声高に叫ぶ者もいるが、現在の生長の家は保守運動家達(飛田給派・谷口雅春先生を学ぶ会)に分派で教団を分断されてしまい、現在は政治とは距離を置いている。また、日本会議暴露本『日本会議の研究』の情報提供源は現・生長の家であることから、生長の家は完全にスケープゴート、隠れ蓑にされている。

これに対する反撃が暴露本『日本会議の研究』ですが、本当の黒幕は神社神庁であり、さらにそれを統括するカラスだろうとオイラは見ている。まぁ、ヤタガラスではないので「偽カラス」とでも呼ぶべきか、、、、



さてさて、日本政府に巣食うのがショッカーと前記事で書きましたが、、、、

ショッカー + 卍党 で、、、、

natisu.jpg

これが当時の日本国の本当の姿だったのかもしれない(爆)。

同じ卍でもナチスと仏教では方向が逆回転になっていますが、チベットではカイラス山を右回りするボン教、左回りするチベット密教があります。WW2ではヒマラヤ山中のチベットをカイラス山と見立て、ドイツと日本でソ連を両面から攻め込み、その後、チベットをグルリと回るような計画になっていたのかもしれません(笑)。

カイラス
(聖地カイラス山)

このような「大本」が未だ放置プレイされているのが不思議でならないのですが、大本が日本の根幹部分に深く関与し、その一角(パシリ)を占めているからとしか考えられず、本当の姿(実体)は戦前も戦後も変わっていないのだろう。

さて、このワンワールドにも、モンゴル製と英国製の2つがあるという。

■英国製ワンワールド
上原元帥を筆頭とする薩摩南進派 別名「薩摩ワンワールド」  →メーソン

■モンゴル製ワンワールド
頭山満、杉山、後藤、児玉達が描く五族協和のモンゴル体制の北進派  →イエズス会


これらは、いづれもOWO(One-World-Order 世界統一政府)で、最終的には1つの世界政府で世界を管理しようとするものですが、これがヘッセンが待ち望んだ「千年王国」のことでもある。この主導権争いが「英国製」と「モンゴル製」で起きていたが、これは明治期からの古い概念であり、昨今は少し変化してきていると睨む。
※耶蘇教繋がりで、チベットとモンゴルは相互認証制度を形成していた。

このOWOに対抗する新しいものがNWOでしょう。ポスト冷戦体制の国際秩序を意味しますが、WW1後から英米の政治家によって多用されるようになった言葉で、米国のウィルソン大統領が初めて使っている。

以上から、ポツダム宣言7条の「新秩序」とは、このNWOのことを示しているように思われるが、それは「世界征服の暴挙に出る過ちを犯させた者の権力と勢力」が永久に除去された状態での国際秩序を指す。つまり、NWOとはこの悪の勢力が世界秩序から省かれた状態ともいえるが、、、まぁ、「悪」認定された側はたまったものではないが、、、、(笑)。

最近では陰謀論で手垢が付いてしまった為、NWOはグローバリズム(地球主義)という言葉が替わりに使われるようになった。確かにグローバリズムの進行で「水平分業」が進んでだが、英米金融資本による支配を嫌う人が多いことから、これも非常にネガティブなものとして捉えられている。

ただNWOにも英米版NWOと日本版NWOがあるといいますが、日本版NWOとは実際には「モンゴル製ワンワールド」の焼き直しであり、単にパッケージを変えただけのこと。その具体案が「ネオ満州国」なのでしょう。

TPP推進の立場から考えて、「民族主義を尊重し、それまで締結した条約を尊重して現在の国の形を変えないブロック経済」を謳うのが国際秩序維持派(北軍派)だと思うのですが、これもNWO(ポスト冷戦の国際秩序)の一種になりますね。

で、世の中には何種類かのNWOがあると思われます。民族を宗教で1つにまとめてしまうものから、ナショナリズムは超克できないものとして、これに触れずに経済の密接な連携の方を重視するものまで、いろいろなものが混在中。

まぁ、NWOの定義もハッキリしないので、何ともいいようがない話だが、、、(あはは)

(記事が長くなったので、再びつづく)
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Comments

真珠わかったかもしれません。
石油が出る前の遊牧民の収入源は真珠です。遊牧民との交易禁止または制限する目的ではないですか?こういう形でイスラム社会を遠ざけた

ドイツが神聖ローマ帝国を意味して、満州国皇帝が東ローマ帝国皇帝を意味するなら、ローマ教皇国を含むイギリスの手で東西ローマ帝国皇帝位統一などされたら非常にまずいことになりそうですけど

間違えましたイタリアです。戦前の満州国は中国とちょっと違いむしろ中国部分排除していてモンゴル貴族とロシア正教会あれば十分、正教会承認国として東ローマ帝国になりうると思うのですが

ルカ様

コメントありがとうございます!

> 石油が出る前の遊牧民の収入源は真珠です。
> 遊牧民との交易禁止または制限する目的ではないですか?


遊牧民の収入源が真珠ですか!!!

真珠も海人族の何か真珠には知られていない秘密がありそうですね。
もう少し探求したいと思います。

このネットワークにはサンカがいると睨んでいます。
ちなみに、サンカには、、、、

(1)山人族(セブリ定住)
(2)海人族

の2種があるといい、(1)が一般に良く知られたサンカですが、実は本質的な方は(2)で、
このうち一部が「まつろわぬ民」となって山に入って(1)となったという話があります。
この本質側の(2)を隠す為に(1)のサンカを前面に出しているとも言われ、
その役目が三角氏の山窺の研究の出版だったとか、、、

修験道の行者が北朝密偵として機能していた為、北朝と密接な関係がありますが、
行者が亀の甲や法螺貝等の海産物を装備しているも海人族との関係が濃厚だったから。

ここから「北朝(地祇系)-修験道-サンカ-海人族-大陸遊牧民」というラインが見えてきますね。

このラインに、かつては黒曜石、その後は真珠が「貿易商品」として存在したと睨んでいます。

石油が取れるまでは定住してないですからね。アラブ首長国のどれかの部族が真珠かとおもうんですが元々シルクロード通じて交易ルートあったんじゃないですかね?シーレーンに変わっただけで

私も交易ルート利権みたいなものを支配してたのがサンカと呼ばれるものだと思います。だから海でも山でも良いのでしょう。戦国時代の水軍が秀吉の海賊廃止令により大名の家臣になるか武器を捨て海賊行為(海の関所)をやめてそれ以外で好きに生きるか選ばされます。個人個人いろんな生き方したでしょうが好きに生きた人達が山に行ったかもしれませんね。同時に秀吉は朝鮮出兵で朝鮮人を連れてきますが基本言葉が通じないため誰にでも出来る仕事をさせます。それが塩田。塩田の管理は水軍です。

ですが、海賊廃止令の後に朝鮮出兵してるので大名の家臣に組み込まれた元水軍が塩田管理をしていたと思われます。山に元々水軍だった同族が居るなら、朝鮮から連れてこられた人達は行き来しやすかったかもしれませんね。それと対馬、松浦、瀬戸内海などの水軍は交易によら日本語、朝鮮語両方喋れたでしょうから管理がしやすいのです。

修験道というのも古来から元々居たのでしょうが紀州征伐や加賀門徒一揆、三河一揆、長島一揆など本願寺などの寺を焼き払われた門徒が大名に従わず合流したものだと思われます

これらの人達が合流したのであれば共通点は秀吉が嫌いだろうという事です。徳川の一揆対応だけは非情ではなかったので徳川には好意的だったかもしれません

徳川は西本願寺、東本願寺に分裂させ檀家を作ることになりますが別の言い方をすれば浄土真宗。浄土真宗には部落民が多い。これも補足しておきます。何かヒントがあればと思います。

創価学会は親南朝(表面上は…)。

創価教育学会初代会長・牧口常三郎も、理事長・戸田城聖も、戦前、(昭和天皇は)「本当の天皇じゃない」「天皇も凡夫(つまらない男)」と公言していました。それが原因で、特高に逮捕されました。罪名は不敬罪。当然ですね。
二人とも、大日本皇道立教会でそのことを学んだんでしょうか?
牧口常三郎と児玉誉士夫が一枚の写真に収まっているのを、小野寺直(おのでら・なおし)のNAVERまとめブログで確認できます。
私は創価学会員だったので、夏期講習会などで「大楠公の歌」を時々歌ったことを覚えています。大楠公は楠木正成。南朝の忠臣です。
だから創価学会は親南朝だ、と言うとそうでもない。
池田大作を後醍醐天皇に見立て、創価学会に忠節を尽くすよう洗脳していたんでしょう。
日蓮正宗は創価学会の信仰対象だったわけですが、この日蓮正宗が親南朝なのです。日目という僧が後醍醐天皇に、日蓮の「立正安国」の思想を奏上し、本門寺の勅許を得た、という伝承があるそうです。
だから、表面上、創価学会は親南朝。夏期講習会は日蓮正宗総本山大石寺で行われていました。「大楠公の歌」は講習会場でよく歌われていました。たまには、大きな会合で歌われることもありました。
私は少年部、中等部と、この「大楠公の歌」を聞いてきましたが、本当に感動したのは高校生の時です。NHK・FMで流れてきたのを聞いた時。創価学会の会合でではありません。
忠孝の道なんて、現代では絶えてしまいました。後醍醐天皇も、楠木正成も、もう現れないのでしょうか?少なくとも、創価学会が幅を利かせている世の中では、現れづらいだろうなあ。
そういう意味で、創価学会は親北朝、と言えるかもしれない。
いや、私の考えが間違っていた。後醍醐天皇と楠木正成の転生者が、親友同士になる世の中の方が正しいのかもしれない。主従関係はもう古い。「天子様」は必要ないかもしれません。
弥勒って、「みんなの友達」って意味だから。みんなと友達になりましょう!

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