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GOD派@団長@匿名党にロックオン!(爆wwwww  (その2)


前記事でレディ・ガガがGOD派では?と書きましたが、正確にはイスカリオテ派(改宗者=裏切り)かもしれません。

まぁ、詳細な区分はさて置き、イスカリオテ派のガガ、そのガガの全米ツアー前座に抜擢されたベビーメタル、ベビーメタルと云えば「三位一体」、そして「後ろの正面」こと「スの神」のスーメタル似の愛子さま、、、、この繋がりは何か見えない霊的な糸で結ばれているかのようです(爆)。

各種古文書からは、ユダが身代わりで磔刑された人物であることは分かりましたが、聖書ではユダは首を括って自殺したとされていますが、官憲に売ったにしては不自然で怪しい。アリマテラのヨセフが刑場から遺体を引き取って自らの墓所(洞窟)に一旦納めた後、遺体は墓所から運ばれ、首吊り自殺偽装され放置されたのであろう。

judas02.jpg
(イエスに接吻をしたために口から魂が出てこないのでお腹から出し、その魂は真っ黒だったとか、、、、)

3日間、イエスはどこかにひっそり隠れていたのだろう。

ユダは復活していないので流石にキリスト教で定義する「神の子」と認定はできないですが、 トリノ聖骸布のネガ転写という人知を超える奇跡現象が神の所業であるのなら、「神の子」と云っても差し支えはないとも云える。

コメントで聖骸布の人物は1314年に火刑に処されたテンプル騎士団最後の総長(第23代)ジャック・ド・モレーではないか?という話が出ていましたが、実は聖骸布自体の歴史は非常に古く1353年に仏シャルニー家(テンプル騎士団幹部の家)で発見され、その後、所有がいろいろと変わり、サヴォイ家からローマ教皇に所有権は移ったことはハッキリしています。

モレー
(モレーに顔が似ているということは、聖骸布の人物がユダヤ人でない証拠!?)

ただし、紀元初期~1353年の間の聖骸布の消息は不明。シャルニー家がずっと持っていたのかも不明ですが、この辺が怪しまれる理由になっている。聖骸布には世界各地の植物のDNAを含んでいることから、各地を転々としていたのではないかと想定されていますが、聖骸布の古さが紀元初にまで遡ってしまった今、14世紀に処刑されたジャック・ド・モレーというのは有り得ない話となります。

杭に縛られ火刑に処された為に聖骸布のような肉体痕跡が残る転写にはならないことからも分かる。

モレー02
(テンプル騎士団の処刑)

shroud2.jpg
(16世紀の画家ジュリオ・クローヴィオの絵画)

shroud_souvenier.jpg

このトリノ聖骸布の奇跡はその他の聖骸布、、、例えば、「聖ヴェニカ聖骸布」(磔刑に向かい血を拭った時に転写)、正教会のイコンの元となった「自印聖像」(顔を洗った時に転写)でも同様に謎の転写が起きていて、その顔がやはりガテン系のユダヤ人らしからぬ顔になっている。

ヴェロニカ
(聖骸布を持つ聖ヴェニカ)

ikonn.jpg
(正教会のイコン)

イエス(本当はユダ)は体から放射線のようなものを出している感じがしないでもない。まぁ、よく分からないのでこれを「エジプト魔術」だと云ってオイラは逃げていますが、、、、(笑)。

例えば、正教会伝承では、イエスが遠く群衆の中にあった時、アウガリ王はその顔が光り輝いているため肖像画を描く事が出来なかったという逸話がありますが、どうもイエスは常日頃から眩しかったようだ。これはオーラを強く大きくしカリスマ性を付与する為に「香油」に放射性物質が沢山入っていて薄っすらと「チェレンコフ光」を放っていたのかもしれない。(爆)
※正教会の「自印聖像」はオリジナルが存在しない為、「聖ヴェニカ聖骸布」の写しであろうと睨む。

NingenNoKage.jpg
(長崎原爆起爆時の熱線による影 ネガ転写は光源を受けた証拠)

この状態で40時間、亜麻布に包まれたので肉体が転写した、、、、聖ヴェロニカの差し出した布に対しても同じメカニスムでしょうか(笑)。

ユダはユダヤ人のそのものを暗示しますが、イエスを裏切ったことやイエスを裁判に掛け磔刑にしたことからキリスト教信者から嫌われています。まぁ、一応、教えられるところでは、イエスもユダもマリアもペトロも信仰対象が皆ユダヤ人ですが、、、、

このユダヤ人を嫌うことに関して、大きくは2つの理由があると睨む。

1)バチカン源流であるパウロのいたアンティオキア教会はギリシャ系の非ユダヤ人系教会。それに競合するのが使徒直営のユダヤ人系エルサレム教団。伝道応援にきたエルサレム教団のユダヤ人が割礼を強要したことから対立し始め、ユダヤ人排除に向かった。

2)「差別」と「特権」は裏表の関係であり、ユダ金と称されるようにユダヤ人が金融一大勢力に座しているのは、ユダヤ人しか金融を扱えないようにユダヤ人を差別化して金融特権を与えたからである。


この2つの理由により、ユダヤ人は徹底して排斥されたわけだが、マスコミが発達していない中世においてはデンマークのアンデルセン童話によって「嫌湯」は欧州中に流布された。アンデルセンはデーンマークのフュン島生まれであり、アイルランドに渡ってアンダーソンとなるが、ここが梨○宮と李王朝の日韓合同朝廷の子で、後にICPO長官、3つの最高世界会議の議長になったアンダーソン儀○を養子にしたアンダーソン家に繋がるらしい。

デンマーク人はデーン人末裔であり、海の民やバイキング末裔。
ここから、、、

デーン人(海の民) → ユダヤ人

という構図が見えます。(つづく)
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Comments

まぁ、関係ないのかも知れませんが…

海の民とあって、私が思い出したのは素戔嗚尊と豊玉姫は同じ海の香りがした事があったので、同じ親族筋かなと思ったのと同時に海洋系の民族では? とか考えていた時期がありました。

でも、聖骸布については如何なのでしょうね(p_-)
あのように残像が残る可能性としては、何らかの放射線を発する肉体であったが故だと思いますが… シンプルに考えると宇宙船など、高度な科学を有していた者達からのエネルギー照射を受け続けていたと考えれますが、=イエス・キリストだと言う根拠にも成り得ない。

イエス・キリストと称される或いは、自称した者で神秘的で聖者のような能力者は果たして当時、一人だけだったのでしょうか?(*´ω`*) 3人もいたら如何しましょうね。 金鵄も3人だし…

現在でも人体発光現象がまれに確認されています。共通点がガンなどの助かる見込みの薄い病気の人。微生物による腐食かなにかでしょうか?

では尚のこと…

聖骸布がイエス・キリスト当人では無かった可能性が高まりますね。

私自身、何度か癌細胞の消滅(正常化?)は顧客を通じて実現してきましたが… 病人が病人を治せたりはしませんし、それは精神性疾患にも言える事です。

まぁ、どのような現象を奇跡や神秘体験とするのかは更にその環境やプロセスも加味して判断すべきですが… 古い時代に期待できる認識ではありません(v_v)

ともかく、単なる生命場のエネルギーだけで物理的複写現象が起きるとも考えがたいですね(p_-) 私も様々な体調や危機的状況に陥ってきましたが… 布団には殆ど何の変化も確認した事がありません。

頭の中の発光現象

十数年前、頭の中が定期的に光って困ったことがあります。
最初に気づいたのは、夜間、山道を車で走っていた時。カーブに差し掛かるたび、カメラのフラッシュを浴びた。誰か写真を撮っているのか?でも、カーブに来るたび光るので、「おかしいな」と思った。
その原因が自分自身だったことに気づいたのは、寝ているとき。
間隔をおいてフラッシュが見える。起き上がって部屋を見回しても、何も光るものはない。光っているのは、自分の頭の中だった!
一週間くらい続いたかな?どうにも落ち着かない一週間でした。
原因はわかりません。誰か、教えて!

ただ、聖書の中で多くある初子を捧げなさい(初子の命はあきらめなさい)と言う表現と繋げるなら放射能汚染の可能性も捨てきれませんね。

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