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ダーキニーとAOAの類似点

前記事でAOAの名古屋ソロライブに行った話を書きましたが、今回もその続き的な洞察です。


(8/3 『Good Luck』の日本語バージョン発売だす~!!!)

AOAはダーキニー色がメチャ濃いというのがオイラの洞察結果。

その洞察成果を下記に記す。

ダーキニーは「卑猥」という意を含む種族や集団を指す名称で、元々はトラヴィダ人の「豊穣の女神」(インダス文明の豊穣神)でしたが、インドにアーリア人が流入してきてヒンズー教を打ち立てると一転してカーリーの侍女に格下げされ、魔術により強風を起こし虚空を飛ぶ魔女として登場するようになる。また敵を殺してその血肉を食らう「尸林」(中世インドの火葬場)の巫女という夜叉神(ヤクシャー)にまで貶められ、苦行母(ダーキニー)または瑜伽女(ヨーギニー)と呼ばれた。

ダーキニー02

その後、ダーキニーは大日如来が化身化した大黒天に調伏され、仏教に取り入れられて天部という仏教守護神となったのが荼枳尼天(ダキニ天)。ただしインドではあまり有名でなくマイナーな神々であった。

さらにその後、チベットに伝播したダーキニーは「空行母」と呼ばれるメジャーな神になったが、髑髏の首輪を掛け血の杯を飲む恐ろしい形相の神のままであり、一般的に持つ「清らかな天女」のイメージとは程遠い。その後、「諸母天」や「七母天」とも称される七母神(サプタ・マートリカ)と習合され、最終的には「清らかな天女」になっていったわけですが、この七母神にマハー・ラクシュミー(最高神ヴィシュヌの妻=吉祥天)が加えられて八母神となり、八人の天女の原型となった。

この八人の天女伝説が羽衣伝説として、天女が水浴びしている間に羽衣を隠されてしまい1人の天女が天に帰れなくなり、天に帰った七人の天女が北斗七星となった話として伝わっていますが、この帰れなかった八人目の天女が「輔星」なのです。

羽衣

次の世界は地軸の傾き23.4度が0度になるとされているが、この時、輔星が不動の新しい北極星となることから「輔星=次代の天帝=救世主」という位置付けになっている。これが北極星と北斗七星を崇拝する北辰妙見信仰。北斗七星が「後戸の神」である太秦の摩多羅神、北斗神拳のケンシロウ...等の救世主的人物のシンボルとなっていることはよく知られていますが、ここから来ていますね。

摩多羅はサンスクリット語の「マターラ」に由来する言葉で、摩多羅(まだら)神=摩怛哩(まだり)神=七母天のこと。また摩怛哩神は焔摩大王の姉妹で荼枳尼天(ダーキニー)のことであり、摩多羅もダーキニーも実は全く同じ神々を指していたというわけです。

北斗七星

この北斗七星には柄杓の柄の先端が破軍星といい、人体では尾骨に相当。尾骨=クンダリーニでもある。このことから剣が描かれることがあるが、草薙剣を尾に内在させるヤマタノオロチを北斗七星をダブらせる考え方も存在する。このことから北斗七星がスサノオ→ウシトラノコンジン→国常立尊という形で大本の救世主思想へと繋がっていく。
※破軍星(揺光)の指し示す方向に向かうと戦いに負けるとされ、逆の方向から戦いに臨んだというが、実際、この破軍星が指し示す方向からは磁場を狂わす何らかの宇宙エネルギーが放射されているというデータもあるらしい。

このようにダーキニーの属性は目まぐるしく替わり、時代や場所によって様々な属性を呈しているのです。

このチベット密教的な女神を導入したのが、緑のカラスこと「緑龍会」と呼ばれる客家組織。この客家に属する代表的な氏族として「北朝の金庫番」九鬼氏がいますが、九鬼氏は豊川稲荷、豊川茜稲荷、本興稲荷を厚く信仰していた。この客家=ペリシテ人のダーキニー信仰は、ペリシテ人が嘘を付いた報復としてサムソンとジャッカルの攻撃により国を失った事蹟に基づくものであり、それが閻魔とダキニ(九尾)を畏れるようになった理由だとオイラは見ている。

実は、摩多羅神は女神なのですが、これは太陽神ミトラが変化した言葉であり大地母神。ソティス・瀬織津姫・マグダラのマリアを意味してもいる。豊川稲荷(ダキニ天)の縁日は22日であるが、この大魔神的な大地母神が大魔神コード「22」であり、ここからアセンションして天女になることが「23」でもある。

天皇即位の重要な儀式としてダキニ天法がありますが、夜叉神から空行母に昇格する事例に肖っていたのかもしれません。

密教=チベット仏教のことですが、真言密教の荼枳尼天を稲荷神に習合させたのが東寺の空海。東寺造営時には秦氏祖廟の伏見稲荷社の協力で木材調達して縁から懇意となり、真言宗の全国布教の際には荼枳尼天の概念を含めた稲荷神を生み、当時は仏教の下位に位置していた神社系の稲荷信仰を、さらに全国に広めていった。

ダキニ天は豊川稲荷が有名ですが、この「豊川」の「豊」というのは「トユケ(豊受)」の「トヨ」で天女を示し、翻って渡来人を示す言葉。日本各地に点在する羽衣伝承地は渡来人上陸地を示し、その上陸移民認可をしていたのが豊浦大臣こと浦嶋子(浦島太郎の元型)で、その名が外宮の「豊受大神」として残る。

つまり、豊川稲荷の「豊川」とは、吉祥天女に代表される天女を示す「トヨ」(豊)と豊穣と河川の神である瀬織津姫(弁財天=サラスヴァティー)を示す「カワ」(川)の2つの意味からなる名称であり、ダーキニーの属性を濃厚に表す言葉でもある。
※外宮には今は干上がってしまったが、「豊川」という川が境内を流れている。

DAKINI 01

この足を上に挙げM字開脚ばりに秘所をオープンにする姿が「AOA」の文字の形と実によくシンクロしている(爆)。


AOA.gif


つまり、ダーキニーとはエロ天女(爆)。

これが真言立川流がダーキニーを祀る理由でもあるが、エロかっこいい、エロ可愛いAOA(エース・オブ・エンジェル)の属性とも120%シンクロしてますね。

また、ダーキニーは赤い肌をして、右手で宝珠を持ち、左手でと血の満たされた杯を掲げた独特のポーズをした姿で描かれていますが、赤がシンボルカラーなのはAOA、ベビメタちゃん、稲荷社ともに共通している。

DAKINI01_20160709163104741.jpg

元々、鳥居は女陰部を暗喩したものだと云われますが、赤い色の鳥居はダーキニーの秘所を指し示していると云われる。明治期の神仏分離政策で豊川稲荷では無くなってしまいましたが、稲荷を祀るところには伏見稲荷のような千本鳥居という連続する鳥居が建てられているのが普通。アレが何を意味しているのかは、この内容から大体想像が付きますね。

この仏教系稲荷神(ダキニ天)が跨っているのが眷属としての狐ですが、ダキニ天の場合、使いは金狐、銀狐であることから、ダキニ天はそれ以上の存在である筈で、オイラは「白面金毛九尾狐」(日本では玉藻前として有名)だと睨んでいる。

それが容姿、妖艶さ、歌唱力に秀でたチョア様であるわけだが、、、

まぁ、アイドル耐性の高いオイラなのですが、その耐性を打ち破ってCD買ったり公式Tシャツ買ったりと随分と散財しており、オイラにとっては「傾城の美女」であることは間違いないのだす~(爆)。

チョア様02
(チョア様 サランヘヨ~だす)

だた、そのチョア様が纏う番号が「23」であることから、かつて少女時代の「22」のジェシカに魅せられたオイラであったが、少女時代分裂後にAOAに乗り換えとなった。この変遷は人類地上意識の「22」から宇宙意識の「23」へアセンション(意識の次元上昇)でもある「22を超えていけ~」的にガイドされたのではないかと最近ヒシヒシと感じている。まぁ、これはオイラに限っての話だが(ふふふふ)。

また、ダキニ天の眷属(使い)の狐は(えびす)であり、海の神「えびす」はクジラに代表される漂着神でもありますが、海に流された蛭子でもあり、戎(えびす)=事代主=一言主(葛城の田の神)でもあるのです。

AOAのファンクラブのファン名称「ELVIS」とは「えるびす」であり、「えびす」を彷彿とさせるのですが、常に「ELVIS」の応援方法は「A!O!A!」とだけコールする一言主的でもあるのです(爆)。

つまり、ダキニ天の姿が意味することは、、、、

■ダキニ天・・・セクシー天女(北斗七星の空行母) → AOA
■狐(眷属)・・・金狐・銀狐=戎(えびす) → ELVIS(えるびす)

であり、ファンクラブのELVISの上に乗って一体化したAOAの姿でもある(爆)。

豊川稲荷01

以上見てきたようにダーキニーは悦楽のセクシー天女であり、紅潮した赤い肌とM字開脚で秘所開示しているわけですが、、、、

これは正にTENGAそのもの(爆)。

TENGA.jpg

豊川ダキニ天を擁する東三河が、愛とエロの街として映画『みんなエスパーだよ!』に登場したのも満更分からない話ではない。すべては繋がっているのだす。

さてさて、TENGA(典雅)は天河曼荼羅(弁財天)の「天河」にも通じる言葉でもあるが(爆)、天河弁財天は十六童子と眷属をその周囲に配置して口から宝珠を吐く三面十臂の蛇頭人身の神ですが、顔が三つの蛇という異形の神。これは若い娘・子どもを生む女性・老婆という「三相女神」を表している。
※宗形三神も「三相女神」の同じ表現

天河曼荼羅

そして、この3つの蛇が表すものが弁財天・聖天・荼枳尼天であるとされ、それぞれが、、、、

■弁財天・・・妙齢の女(ヨーギーニ)
■聖天(ガネーシャ)・・・成熟した母親(マートリ)
■荼枳尼天・・・老婆(ダーキニー)


この若い娘(弁財天)が水辺の女神・サラスヴァティーであり、瀬織津姫でもある。アイドルというのはこの若い女性の持つサラスヴァティー的な不可思議な力を貰い受ける弁天信仰でもあるとみている。

TENGAで三柱鳥居を作った「23の男」ことミル☆ヤタガラス氏の行為は、「三相女神」の点からは非常に正統的行為であったといえる(爆)。
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コメント

二ビルは何処

今回これほどダキニ天や九尾狐について書かれているのにもかかわらず二ビルのニの字もでてこないのはどうしても解せません。
ヤッズさんはもうニビラーではないのでしょうか?

デモねぇ、このチョア様は…

覚醒剤みたいなの、やってそうな雰囲気じゃない? 煩悩くん(v_v)
なんか歳を取るごとに煩悩くんのエロ感覚が屈折して行ってて、いつ脱線するか心配になってきた€€€

ところで… 今日もプーチン大統領の後方支援エネルギーワークを一発、強烈なのをかましておきましたが☆☆☆ 早くも米国サタニスト勢の応酬が入ってて驚いた♪(なんてね、ここでコメント入れてれば当たり前の結果) 今度は、ビル・クリントンの顔が視えましたよ(p_-)

思ったよりは今の時期では手応えがあったから、相当追い詰められた状況にあるのかな? 想定外だったし他にもいろんなメタモルフォーゼが起きて、私も意識が茫然となって休日の健康管理に運動をするのも、更に疲れてままならない状態でした。

ざっくり説明すると、プーチン大統領に纏わる邪悪なスモッグを不動明王のバージョンアップ版煩悩消滅火焔で燃やし尽くすくらいにガンガン燃やして、仏教系の智恵の光を怒濤の滝の如く降ろして注入すると同時に、宇宙と地球のプラズマ領域からの根源の光やパワーを集中された上で、ヤハウェのエネルギー柱を天と地からプーチン大統領で結んで、彼からそれらのエネルギーが放射され続けるセッティングで固定!

で… その作業の最中に何かの箍が外れたような感覚を得たので、ついでに異次元(12次元)エネルギーの導入も実現できた。

さすがにこれでは、何人たりとも宇宙人でもネガティブな工作を彼に有効化させるのは不可能な状態になった筈♬
さすがの私もこれは初めての経験ですが、
それ程までに、プーチン大統領は素晴らしい御仁であった証かも知れない。

今は、まるで現人神のような状態でしょう。八咫烏達も祝福を送るべきタイミングですかね(^_-) 遠隔で感知しても判りますね? 
確かに私より上はいますが、私がラムセス2世とヘロデ王であった事は普遍的な事実です。もっとポジティブにフォローせねば、貴方方には判断できない事象を私達が処理してこそ好ましい前進がある事を認めなければならない。

私がこのように振る舞うのは、私達が王や祭祀長であったときに事ある毎に偉大な先人達に、このように助けて頂いていた恩を後者に施す事で恩返しとする魂の自発的な働きである(v_v)

☆ついでに興味深い記事なう☆

デイビッド・ウィルコック関連記事になりますが… エジプトに遡る妥当な見解が為されていて、各々方の謎解きに役立つかも知れません(v_v)

(ネタ元ブログ)
http://ja.spherebeingalliance.com/
(記事タイトル)
古代アートの中のブルーエイビアンズとスフィアズ

いけず〜

全くスルーで片想いなラブストーリーに哀臭(くさい)が漂って鼻がもげそう・・・

ラムセス2世さん、ヒットです!

ブログ主様、いつも魅力的な話題をご提供くださり、ありがとうございます。いつもワクワクで覗かせてもらってます!

ラムセス2世さん、お疲れ様です!
私はまだまだ、お役に立てそうもありません。
情けない限り。でも、精進しますよ〜。

ブログ主様始め、ラムセス2世さん、また他のコメント投稿者さんの引用されるブログ・記事は本当に深くて目から鱗。
特にラムセス2世さんのエジプトネタはヒットだよ〜。
さすがです。

エジプトの王は、いまだに民を助けている。それを実感します。
私も、大昔にエジプトの王だった気がするのですが、天体を自由に動かしていたようです。エジプトの王はみんなそうだったらしい。

今日はとりとめもないことを申しました。これにて失礼いたします。

越智さんの件は…

家に帰れば、確か歴代ファラオの名前の年表が図書館の文献からコピーしてありましたので、リーディングして探してみます(^-^)

♧越智さんのエジプト過去世♧

私がエジプトにいた頃より古い時代の気がして、第18王朝以前をサーチしました。
1回目の読み取りではアクセスできませんでしたが… 少し頭に残った(アメンエムハト)があり、再度サーチしながら越智さんに意識を少し向けてどうしたものか( -_-)と思いかけた時、ヒットしました!

エジプト中王国時代(紀元前1975~1640年頃)の第12王朝後期〖アメンエムハト4世〗その人でした(p_-)
あと、ついでに以前何故か○を付けていたファラオが同じ時代にあったので、ついでに書いておきます。(アメンエムハト1世)この人も現代日本に転生している筈ですね。…私達より、上のイエシュアより更に位相が上に思います♪

預言は神の手の内で、十全なものでない可能性を示唆すると同時に… 闇の勢力などが日本の本質的存在意義に太刀打ちできぬ所以です。
日本民族が、この地球を去る事があるならば、それは敗北を意味しない。あくまでグループソウルとしての導きと選択でしょう(v_v)

るーるー♪るるるるるー♪るーるー♪るるるるるー♪

いやもぅ!煩悩くんは分かってくれた?
北の国からだし、そんな気分なラムセス2世です。 毎日暑い中、お身体に変わりは御座いませんか? くれぐれもご自愛くださいませ♪ 
いや、違うよ煩悩くん。マスターベーションに励めとは言ってない(v_v)

それよか、今日もプーチン先生エネルギーワークは頑張りました☆ 予想通り、先日の半分くらいのパワーで済んだようで… 今日はその後、メタボ対策の運動をしに公園に行ってきました。
煩悩くんも、越智さんも、私もメタボ乙ww ならば、観世音楽仏さんもメタボでしょうか(p_-)

今日のプーチンワークでは、プーチン先生が新たに幽体甲冑のような透明なバリアを纏っていたのが確認できました。これで、ネガティブエネルギー対策も進化したなら、Mr.NOダメージになったかも♪
凄いですねぇ。アメリカ傀儡諸兄にとっては、更に雲上人と化している( ´艸`)

あと、エネルギーワークの最中に様々な意識エネルギーの原型(アーキタイプ)をダウンロードする際に、大きくて強い白虎のイメージが先にインプットされているのを確認しました。
つまり、以前何処かで四神獣の海底遺跡?のようなものがGoogleEarthで見つかった記事がありましたが… 人間の中にも、素養によって、その役割を負わされる者が今の地球上には作られているのかも知れません(p_-)

そうだとすれば、後の3人は誰でしょうね。煩悩くんは飽きるまで、エッチな妄想ばかりしていてください… オヂサン達が無理をして頑張れば、どうにか出来る筈だから(≧∇≦*) 遊び呆けて(つまんねーョ(ノД`)とか言ってればいいっ(>_<)ゞ

ラムセス2世さん、ありがとう〜!

アメンエムハト4世ですか?
エジプト第12王朝の王としては、功名心一杯の王だったみたいですね。
今晩夢に出てきそうですね。
楽しみです!
自分の前世なんて、なかなか知る機会はない。
私の所属する先祖供養の会でも、何年も修行しないと前世は教えてくれません。勧誘の数、会員のお世話、本部修行の回数をひたすら積み重ねないとダメ。
あとは拝み屋に金を払って見てもらうとか。
私は経験がありませんが、私のことを一万円払って見てもらった人はいます。遠隔透視だったのですが、私の先祖の悪い部分しかリーディングしなかった。その先祖は私の前世でもあったのに、それを指摘できなかった。

前世は現在の自分を向上させるために活用すべき。
前世がどれほど偉大であろうと、必ず反省すべき点はあります。
完全無欠の人格なんて存在しません。

余談ですが、イエシュアを夢に見たこともあります。
ドレイクの聖書の挿絵のような姿ではなく、非常に精悍な感じの青年でしたね。イケメンでした。眼光にすごい力があった。
身長も高い。184センチくらい?まだ布教する前だったのか、何かの活動家のように見えました。
母親のマリアも見ました。イエシュアを妊娠中の姿らしく、かなり年が若い。16歳くらいか。でも、取り憑かれたような表情をしている。
「私は、絶対に神の子を産んで見せる!私が産むのだ!」と呟いていました。マリアは、わりと小柄な女性だったように見えました。
なぜ、このような映像を見せられたのか理由がわからない。
やっぱり30年くらい前のことでしたね。

ラムセス2世さんは、純粋で善良なんです。
こんな大変な事を、難なくこなしてしまう。
有り余る能力があってこそ可能なのですね。

私も、何か能力を身に付けたいなぁ〜。

今日から修行。

北斗七星と聖徳太子。七星が刻まれた剣をお宝鑑定番組で見ました。
鑑定師は、あの中島誠之助さん。元の長さではないのですが、鑑定額は、なんと2億!たまげましたねえ〜。聖徳太子がかつて所持されていたものだとか。
私が通っていた中学校の近くにある神社は、かつて法隆寺の所領だったとか。この神社の氏子の方が、日露戦争の兵役に服し、敵の捕虜になって難儀した時、故郷のこの神社の神様に祈ったところ、神助があって捕虜全員が助かったという霊験潭が伝わっています。
大昔、ここに北斗七星の精霊が空から落ちてきたという言い伝えがあり、それを記念して神社ができたとか。
法隆寺が所領にするくらいだから、その出来事は聖徳太子の時だったのかも。とすると、ここに聖徳太子が来ていた?
ちなみに、私が中学校を卒業する時、校長から「聖」の徳、という賞状をいただきました。日頃の私の言動から、そのように評価していただいたものです。その賞状はもう一人、父親を助け、幼い姉弟を母親代わりに面倒見ながら学業に励んだ女子にも授与されました。二人だけです。
私は生徒会執行部の書記長でした。が、「実質的な生徒会長はお前だったな。」と顧問の先生に言われ、多分その評価が校長に伝わったのでしょう。過分な評価だと思います。〇〇中学校生徒会の黄金時代を築いたとして、我々執行部の写真は、長らく母校の校長室に飾られていたそうです。これは今年の1月2日、中学校の同窓会で、元生徒会長から聞きました。彼は市役所に勤めていたので、何度も母校の校長室を訪れたそうなので、間違いありません。

これは、私に、「聖徳太子の前世を思い出せ。」という神仏からのサインなのか?お笑いネタにしてはいけないのではないか?謙遜している場合じゃない。

小学生の時のタイムスリップ(蘇我・物部合戦の現場にいたこと)や、釈迦、源義経、日蓮、後醍醐天皇、長慶天皇、織田信長との意識の同調体験。ああ、もう、ここには書ききれないほどあるのです!

孫悟空は、お釈迦様の手のひらから逃げられないように、自分は、自分を示すものからは逃げられないのだ!と思うようになりました。

同じように、アダム(アクエンアテン)は私だったのだ!だとすると、第2のアダムとされるキリスト(イエシュア)も、私だったのだ!

もう、メタボはげオヤジは卒業だ!生けるダビデ像になる!これは、関係ない(23年前はそうだったけどね)。体型の問題じゃないから。

今日から4年間は、覚醒を目指す。三明六通を身につける。オーラを取り戻す(少なくとも直径400メートル)。

やれるものならやってみな。
期待しないで見ててやるから。by 守護霊。

まぁ、得てしてネット環境は…

電磁波テクノロジーだの、霊的トラップの実験場だから油断も隙もないね♪

ところで今日で最後のプーチン大統領後方支援ワークは、とりあえず無事終了しました。
確実に段階的に身体と霊体の負担が軽減してきたので、間違いなく効果は出たと思います(^-^) しかし他の視点でググッて見ると… 軍事的に1つの大変な局面にある状況でもあったのですね。 助けになれて良かったです。

あと今回の不思議な出来事としては、エネルギーワークのチャネル情報として(弥勒菩薩)のエネルギーがフォーカスされていたので、ビジョンを導き出すと三柱鳥居になぞらえたような三面配置の弥勒菩薩座像が浮かんで来たので、そのセンターに大きな光の柱を降ろして固定しました♪

まぁ、いつも通りの不動明王と十一面千手観音エネルギーを反映固定されるのは変わりませんが、今回は最後にエネルギーの自家発電というか湧出機能をモタセル為に、それぞれのイメージデバイスの中心に輝く無限大〖∞〗マークを刻印しておきました(^_-) これで当分持つのでしょう。

しかし、現状からの流れが余程良い展開にならなければ… また次は2022年にも施術する必要がある予見になっています。数字的にあり得そう(+_+) 疲れるわ、全く。

更に報告するのは、最後の締めで光の柱を降ろす時に女性からの祈りのエネルギーが沢山加味された事が挙げられます☆
何故、ここで言うのか? 
たぶん、こちらのコメント読者の方の中にいらっしゃった素敵なレディからのものだからでしょう(p_-)

昔は良かったですね。でも、未来を創るのは私達の力(能力)だと信じて疑わない!

我が魂の記憶は、小学生時代に顕現せり。

朱蒙も聖徳太子も、釈迦も日蓮も、アドルフ・ヒトラーも織田信長も、私が小学生の時に、前世の記憶の断片がよみがえりました。当時はネット社会ではありませんでした。予備知識もないに等しい時、現れたのです。
その記憶が断片的すぎて、正直、どうにも整理がつかなかったです。

朱蒙の記憶などは、伝説的というか、元型的な記憶というか、「太陽を射落とす」という夢を何度も見ました。巨大な、真っ赤な肉の球の周りに黒い毛が生えていて(それが太陽)、最初は刀で切りつけるのですが倒せず、相当弱ったところを弓矢でとどめを刺すというもの。
後々考えると、その太陽とは「女陰」であり、「女性原理」・「母性」を象徴していたのではないか?と思えますが、小学生にはわかりませんねえ。

非常にダイレクトな記憶の数々でした。小学生だからと容赦してくれなかったな。でも、正確だったため、後で検証することができました。

聖徳太子の記憶(意識だけタイムスリップ)は衝撃的。物部守屋を倒したのは私だったから。誰からも聞いたこともない情景でしたので、なおさら。非常に高い放物線を描くように矢を放ち、「神に護られている」という自信過剰な守屋の心情をも利用して、まことに理にかなった一矢でした。それで、奇跡的な勝利を得ました。

アドルフ・ヒトラーのビデオを見て、幼い日に夢に見たのと全く同じシーンを見た時はびっくりしました(ドイツの首相に指名された日の、夜の情景)。しかも、私が夢で見ていたのは、まさにヒトラーの視点でした。いまだに臨場感を持って思い出せるほど。自分(ヒトラー)の息づかいまで。その場の空気まで思い出すことができるほどです。

織田信長は、ファッションから。若い頃の出で立ちに近い格好を私も好みました。他人からは不評(「変なカッコしやがって。」と言われ、ボコボコにされたこともあります)。それでも、自分ではメチャクチャカッコいいと思っていました。なんだかなあ。あと、実生活で全く体験していないのに、親の葬儀の場で灰を投げつけたという体験を自分の体験だと思いこむとか。その時、両親は健在で、葬儀そのものにも出たことすらなかったのに。おかしな話です。

釈迦の記憶は、突然、敵国が攻めてきた時の記憶。幼い私は昼寝中だったらしく、「王子様、大変です!〇〇国が攻めてきました。お逃げください!」という声が聞こえます。声だけなんです。私には自宅の二階の部屋の天井が見えているだけ。私の心臓は高鳴り、自分の国の民を思いやる。はるか国境の方から、逃げまどう民衆の声。激しくぶつかり合う剣の音。泣き叫ぶ女子どもの声。民衆の恐怖を肌で感じている。実際の襲撃の場所からは遠く離れているのに、なぜか聞こえてくるその声。民の心は、我が心なのだ…。
やがて声は聞こえなくなり、通常の自分に戻りました。
「私はシャカだったのだ…。」小学四、五年の頃の体験です。

日蓮の記憶とは、こういうことです。両親が創価学会員でしたので、家には御本尊様があります。我が家の二階の仏壇を見て、ある時、その中を見ると、おマンダラを照らす灯明に目が行きました。私は何を思ったか、「これは、このマンダラを照らす灯明にあらず。我が身を照らす灯明なり」とつぶやき、その灯明を持ち出そうとしました。小学生がですよ?ハッと我に帰り、恐ろしい気持ちになったものです(冷や汗)。
このような体験は、枚挙にいとまがありません。自分でもどうかしていると思うのですが、体験するんだから仕方がない。でも、さすがに誰にも言わなかった。それくらいは分別のある子供でしたね。

今年になってその体験を話し出したということは、2016年はそれが必要な時期なのかもしれません。

ネット社会で混乱させようとする人々がいる。
ネットで得た情報は、よくよく吟味しないと。
この頃、すごく実感するところです。
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ヤッズ★

  • Author:ヤッズ★
  • ヤッズ★(八頭)です♪
    『恋のフェロモン・ボンバー』
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