オコツトは「スの神」の夢を見るか

『2013年 人類が神を見る日』で著名なオコツトのチャネラー半田広宣氏の最近のツイは、何故かベビメタちゃんばかりで埋まっている、、、、(滝汗)

■半田広宣 (@kohsen) | Twitter
https://twitter.com/kohsen?lang=ja



で、そのベビーメタルは「アイドルとメタルの融合」をテーマに2010年に結成。2013年1月にシングル「イジメ、ダメ、ゼッタイ」でトイズファクトリーよりメジャーデビューしている。レジェンドばかりとなってしまい若手の活躍が出てこない停滞化したヘヴィメタルの音楽シーンにおいて、ポップスやダンスとの融合がヘヴィメタル可能性のドアを開け放ち「メタル界の救世主」とも称えられる。

TV番組...等での活躍もなしにYoutubeのみで、しかも日本語歌詞というギャップがあるにも関わらず、瞬く間に世界のスターダムに駆け登っていってしまった。特にメタル発祥の地である欧米に与えた衝撃は大きく、現在、3度目の世界ツアーを敢行中で今年は全米ツアーにも挑む。ただ電通の陰謀故か(爆)、日本ではまだあまり知名度がない。

これを「ベビーメタル現象」と呼ぶ。

うっ、、、2013年 デビュー、、、、『2013年 人類が神を見る日』の半田氏にとってベビーメタルは正に「神を見た思い」なのかもしれない。まぁ、それはオイラも全く同じ状況なのだが、、、、(爆)

fan.jpg
(まるでラ・サレットあるいはファチマの時のような恍惚とした群集)

しかも、スクリームのモアメタル(菊池最愛)誕生日は3人の中で一番遅い1999年7月4日であり、この時、3人が全て世に出揃った格好。で、これはノストラダムスの1999年7の月でもある(滝汗)。

パナマ文書&映画『スポットライト』で、カソリック教会=イエズス会の命脈が断たれる日が近く、そろそろ「聖マラキの預言」が成就するのではないかと予測していますが、この中で述べられるローマ人ペテロの内容、、、、「7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり」という最後の審判に関して、同様な内容を持つ有名な預言がもう1つありましたね。

それはホピ預言

マヤ末裔を称する故に、2012年12月21日を最終とするマヤ暦と同じ扱いで述べられた為に、混同され見向きもされなくなった感がしますが、ホピ預言は最初から特定年月を一切述べておらず、第4世界から第5世界に移る終末の時でもある「大いなる浄化の日」は、その予兆として「空から天の住居が大音響と伴に落ちて来る時」が起こり、また浄化の時は「青い星(サクアソフー)のカチーナが広場で踊り、仮面を外したとき始まる」とだけ述べているのです。

まだまだ充分有効で賞味期限がありますね。

しかも、9ある預言のうち8個までは成就していて「聖マラキ預言」と同レベルの100%的中預言でもある。スルーしてしまうのは勿体無い。

ホピ預言02

ただし、1000年前に聖霊から知らされたというホピ予言の内容発表は1948年になってからで、実は「後出しジャンケン」ではないかという疑念は完全には拭い去れない。特に国を跨いでマッチポンプする勢力がいる以上、こういう疑念が付きまとう。ただ口伝で何処にも知らせずに部族内のみ伝承してきたものなので、この点は何ともいえない。

預言では「大いなる浄化の日」が切迫する時、「白き兄」が”日が昇る国”から二人の従者を連れやってきて、世界を邪悪から清め平和に導き入れるという。その従者の一人は卍(まんじ)と十字のマークを持ち、もう一人は太陽の印を持っているという。

この「本当の白い兄弟」が姿を現す時、彼らは偉大なる力を持っており、赤の帽子か赤のマントを着ていると云われ、「白い兄」とは肌の色が白い兄弟部族のことであり、別段、男性を指しているわけではない。実際、その救世主的人物は生命を生み出す女性であるとされている。

この従者の1つを古くから日本にキリスト教(エルサレム教団)も持ち込んだ卍党とその影響を緑龍会を介して受けたナチス、もう1つの従者をイエズス会としてもいいのですが、その場合、白い兄とは白馬に乗り鎌を持った【刈り取りの神】でもある「再臨のイエス」となりますね。そして、その者は地祇系(北朝)が推し進める中国東北部~北朝鮮~韓国~西日本を1つの「ネオ満州国」へとまとめあげるダビデ血胤として、既に用意されていると睨らんでいる。

ただ、聖書によると「再臨のイエス」の姿は死神のようでありますが、、、、(滝汗)

この救世主は原始キリスト教徒の秦氏の広隆寺では、「牛祭り」の摩多羅神として表現されている。また、摩多羅神は踊りや音楽の「芸能の守護神」でもあるが、北斗七星の象徴で示すように天女的な救世主。宗教学者中沢新一氏が創造と力の源泉の秘密を握る「世界の王」と呼び、哲学者の梅原猛氏が集団的狂乱と陶酔を伴う東方宗教主神で「日本のディオニソス(ローマ神話のバッカス)」とほれ込む宿神(しゅくじん)でもある。
※ミトラ教の救世主「牛を屠るミトラス」でもある。

摩多羅 
(牛に乗った白装束で白い顔した摩多羅神 正に「白い兄」)

ただ、オイラの比定では「再臨のイエス=弥勒菩薩=後戸の神=摩多羅神=マグダラのマリア(聖杯)=神殿娼婦=尸林(墓場)の巫女=ダーキニー=空行母(天女)=北斗七星の輔星=豊(トユケ)=豊川稲荷=御食津神=九尾妖狐」であり、摩多羅神と同じ構成となっている後述するメタルダンスユニット3人組だと睨んでいるのだが、、、

弥勒01
(三位一体を示す広隆寺の弥勒像はフォックスサインwww)

すぅさんことスーメタルとは「スの神」で、そのイケメンぶりから「白い兄」。
※大本神喩に登場する神で「す」は「主」を示す言葉で、具体的にはウシトラのコンジン=国常立神を指す。大本自体がイエズス会来訪前に日本に伝わったキリスト教(エルサレム教団)を背景にもつ播磨陰陽道「九字切り」の裏ドーマンの「十字切り」の卍党勢力で、古くからイエズス会と提携。

すの神
(赤い髪飾と赤いマントを纏うイケメン女子高生)

「2人の従者」とはサイドで踊るスプリーム(合いの手)の2人。

ユイメタル(水野由結)の「由」とは、卍と十字が合わさったような文字であり、まさに卍と十字の従者である。

また、モアメタルの菊池家の家紋は「二枚並び鷹羽」として知られるが、もともとは「日足」紋を用いていた。

菊池
(日足紋)

うっ、、、正に太陽の印!!!

う~む、かなりこじ付けっぽいかな、、、、

このホピ予言の青い星に関して、「青い星が現れると海が落ちてきて地球が腐る。でも、おししさま(国常立神)が来ると青い星が割れて地球は腐らない。」というあるスターピープルの幼児が予言した内容があるが、この「青い星」はホピ予言が云うサクソファーとも同じものである可能性が高い。この「おししさま」とは救世主的な存在なのであろう。
(http://blogs.yahoo.co.jp/beautyhappinesshide/53038441.html)

そういえば、ユイモアが唄う「4の歌」では、「四(よん)、四(よん)」とまるで「おしし」様を賛美しているかのよう、、、、(爆)。
※おしし様=国常立神=ルシファ-=うしとらの金神=スの神

■Babymetal「4の歌」
https://youtu.be/chYaUGOTo3I

ベビメタちゃんの音楽は、老若男女、人種、国籍、音楽ジャンル、過激なメタラーからアイドルヲタまで幅広いファン層を有し、まるで壁が存在しないかのように一気に世界的なブレイクを果たしている。確かに彼女たちは世界を1つにまとめあげる力を持っているのは間違いない。これは「偉大なる力」である。また、邪悪、暗黒、憎悪がキーワードであり、まるで尸林(墓場)のようなヘヴィメタル界に颯爽と舞い降りた天使(天女)のような存在であり、最近出した曲「THE ONE」もその意気込みが感じられる内容である。



スーメタルの歌声には定評がありますが、、、、

これは50音が全てが均一に共鳴できる鼻腔共鳴の申し子であるからだという。ただ50音全て鼻腔共鳴は非常に難しい。鼻腔共鳴では倍音が出ますが、これは頭を楽器として鳴らすことが出来るようなもの。しかもスーメタルはその倍音が安定していて帯域も広い。それだからこそ、広大な鼻腔空間を共鳴させることでバンドサウンドに負けない通る声と声量が出て、ストレートかつクリアで美しく、ロングトーンでも抜ける様な歌声となり、人の心に心地よく響くのでしょう。

この倍音成分に富み人の心にダイレクトに訴えかける歌声と低く重厚なヘヴィメタルサウンドと天使のように可愛い2人の従者のキレキレダンスがベビーメタル最大の武器。

だが、実際に聞くと心地よいというよりも鳥肌が立つ歌声。どうも場所を隔てた音叉共鳴のようにスーメタルの歌声がオイラの頭蓋骨が共鳴しているような感じなのだ。

まさに怪物(モンスター)級の才能。

白い兄
(白い兄=白いキツネ面を被るイケメン女子=スの神)

現在は電磁波で直接人の行動を操ることが可能な程、科学技術が発達しましたが、「世界人間牧場」のNWOでは今までの宗教による人心管理からこの技術を使った管理に移行しようとしている段階。その為に必要性がないスカイツリーの建設と世界中で一斉にデジタル放送に切り替えが行われ、管理用の電波帯域を空けた。だが、スーメタルの歌声はこの管理の呪縛解き放ち、呪縛なしに人心を1つにまとめ上げてしまうかもしれない(爆)。

ならば、白い兄が持ってくる「聖なる石版」の残り半分とは何なのでしょうか?

う~む、これはメタル魂のことか?(爆)
あるいは、噂されている沖縄の謎の絵が書かれた石版のことか?

沖縄石板
(沖縄のロゼッタストーンと呼ばれる謎の線刻画石版)

こればかりは良く判らない。

先のおししさまによって青い星が破壊され2つに割れてしまうという話がありますが、ホピ預言では絶対神マサウが預言石板を引き裂き、石板は2つに割れ、1つがホピ族、もい1つがホピ族の支族である「白い兄弟パハナ」に与えたという。

「2つに割れる」という点が共通していますね。

こ、、、これはもしかして、、、、

スーメタル(おしし様)が鼻腔共鳴の通る歌声で青い星(サクソファー)を共鳴させ破壊し、2つに割ってしまうのかもしれない。それが白い兄が持ってくる石板なのかっ!(爆)。

■声だけでグラスを割ってしまった少年
https://youtu.be/sH7XSX10QkM
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コメント

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ホピの石板では…

私は太陽の従者だと判りました♪
あの図に共鳴してエネルギーが流れましたから(@_@)

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東京ドームでね!

ベビメタちゃんワールドツアー最終公演
東京ドーム9/19チケットをゲットしました。
縁のある人は東京ドームで会えるかも?

私は正真正銘の未熟者です

ラムセス2世さん、私は本来、貴方とコメントを交わせるほどの人物ではありません。修行のしゅの字も修行しておりません。あくまで、夢中や瞑想中、または肉体の不調時に見た・感じたまでです。真偽のほどは、私自身もわからないのです。ただ、その種のことが多すぎるのです。

観世音楽仏さん、リンカーンとケネディも符合する点が多いと聞いています。ケネディはリンカーンの生まれ変わりなんだと思います。
ナポレオンとヒトラーとの間にも、「129年」の一致があります。129年ごとに同じことを行っているという。これなどは、ヒトラーの方で調整したと言えなくもない。しかし、モスクワ侵攻を同じ時期に開始し、同じく撤退する必要はなかった。これが自分を滅ぼす結果となるのだから。
ヒトラーは、ナポレオンでした。「ナポレオンの遺志を引き継げるのは我のみ」とテーブルトークでも言っています。
このことも、私は確認済み。これは夢ではなく、私が実際に過去のナポレオン、ヒトラーの時代に行って見てきたことらしいです。
それぞれの場面で、全く同じく机・椅子の配置で、高官たちと会議をしている様子を見ました。そっくりそのままの情景。話し声は聞こえない。蝋人形館かと思うくらい。私はその空間を移動して見ましたが、確かに生きている気配はあるのです。その映像は昔のブラウン管テレビの、映りの悪い映像のようで、ざらついていました。
神智学の解説書にもありましたが、本人が過去世を訪れて自分自身を見るときは、映像が粗く、一定以上の距離までしか近づけないそうです。
私の場合は、二人の顔近くまでは近づきました。でもやはり、声をかけることも、彼らの声を聞くことは出来なかった。

大楠公の歌(青葉茂れる桜井の…ってやつです)を小学校・中学校の時から何度か聞いていたはずなのに、高校生のある日、通学前、偶然つけていたNHK・FMから流れてきたときは、思わず号泣して困りました。大楠公とは楠木正成。「こんなにも私のために尽くしてくれたのか~」と激しく魂を揺さぶられました。その時の私は、後醍醐天皇その人でした。
そんなことありえないという気持ちと、魂の気持ちならそれで正しいのでは?という気持ちが半々。
この体験の後に、長慶天皇の前世を示す夢を続けて見たわけです。
長慶天皇は後醍醐天皇の孫。後身と前身の関係にあると思われます。

同じことは、天武天皇と用明天皇との間でもあり、カルマの再来となったというのが、私の南北朝の争乱の理由です。去年亡くなった、本山博の説くところですが。

源義経はジンギスカンであり、日蓮に生まれ変わり、さらに後醍醐天皇になったというのが、私の転生説です。三者の名乗りには全て「法華経」が含意されている。このことも注目点です。

なんとも荒唐無稽ですが、御一考くださいませ。

ちなみに私は、予言が苦手です。どこまで突っ込めばいいのか不案内なもので。よろしければ、そちらもご教示くださいませ。

世界統一宗教は、メイドインジャパン?

ノストラダムスの預言は例外なく解釈が必要であり、1000もある預言の100%が的中して来たと評価されたのは、預言を自作自演して来た欧米列強の秘密結社によるものです。
しかしながら、1999年の人類滅亡預言までは自作自演が出来なかったのではなく、1988年に日本の男女二人の救世主が不退転の悟り(成仏)に到達して先延ばしになったのです。
女救世主は法華経に預言された竜女で、秋田県田沢湖の竜子姫のような不老不死を祈願して竜になった伝説的な人物で、苗字は田沢です。
創価学会の本山が八王子に移転したのは、八王子の地名の竜王の娘が八人の王子を産むという云われでしょう。
あまり長い文章を書くとパソコンが誤作動して消えてしまうので、今日はこれくらいにしておきます。

私の知らない世界

世界は、私が寝言を言っている間に、しかるべき方々がちゃんとお世話くださってたんですね。知りませんでした。

ところで、予言とは別の解釈として、法華経の竜女は、人間一人ひとりの中にもいると思います。クンダリニーです。
日蓮いわく、「竜女は法性の女人なり」(御義口伝)と。
日蓮はまさかクンダリニーとは言いませんが、竜女の成仏と見るな。我が(自分の)成仏と見よ、と解説しています。

クンダリニーが上昇し、サハスラーラ・チャクラを目覚めさせる。これが悟りの一歩だと聞いています。

私などは、30年前に一度上がっただけで終わってしまった。
しかし、その高揚感は2週間ほどで雲散消失。
その後一度だけ、轟音とともに上がりかけたことがあった。しかし、恐怖が先行してパニックに陥ってしまい、「神仏よ、今はダメです!準備が整っておりません。おさめてください!」と必死に願いました。
なんとか元に戻れましたが、その後は機会に恵まれません。
千載一遇のチャンスだったかも。
次は、逃さないぞ。

男女二人の救世主は、ヒトラー以上のカリスマ

たま出版掲示板と同じ内容は書きませんが、女と竜の章と呼ばれる黙示録12章が、竜女が預言された「法華経提婆達多品第十二」という数字の一致が重要で、聖書も仏典も全く同じ内容である事は、欧米の知識人も理解しています。
日蓮は死刑寸前に、落雷による救いの奇跡(火球か流星?)がありましたが、イエスは救いがなかったのは前世的なカルマの差であり、モーセ、エリヤ級の預言者を超える救世主でなければお話になりません。

旧約聖書の最後はエリヤの再来預言ですが、かぐや姫のように生きたまま天に昇った彼こそ、シャカという説もあります。
男女二人の救世主とは、世界を地獄にしたアダムとエバの生まれ変わりで、ヒトラー以上の悪魔と言えるでしょう。

全宇宙を創造した全知全能の神仏が、地球人口増加計画の為のプランとして、痛みのある生殖原理(悪因縁のカルマ)を用いた訳です。
シャカを産んだ母が直ぐに亡くなったように、仏教の最終的な目的は、弥勒仏と竜女仏による新アダムとエバの不老不死の楽園ですが、人口爆発の痛みのある生殖行為は不要です。
聖書の永遠の生命とは、仏教修行によるカルマゼロ人間になる事で、宇宙無敵のパワーを持つ男女二人の救世主が、今でも全世界を影からコントロールしています。

煩悩君のサイトなので重要な話として、108もある煩悩によって苦しんだ事がゼロの男女二人の救世主が成仏したのは昭和の時代ですが、成仏すると不老不死不死身のような運命が未来に出来あがっていて、その正確性は1ミリも狂いはなく、例えば飢饉になれば食欲が脳の指令によってゼロになる境地こそ成仏で、完璧に都合よく全ての煩悩が制御できる新人類に進化します。

スターウォーズの900歳のヨーダではありませんが、月光仮面とセーラームーンのように無名でありながら、世界の知識人は昭和の時代から彼らを見守り、古今東西何千何万でもある預言通りに成就して来た事を確認しています。

今年の甘利大臣や都知事のような不祥事は、全て自作自演であり、過去にも何千何万もあった有名人もポカミスは、全て捏造されたものです。
何故なら、前世的な悪因縁のカルマをゼロにするには、無実の罪で大恥を受ける以外に方法はなく、嘘の不倫騒動で名声を地に落した著名人は、全て弥勒仏教の信者でしょう。
ネットもメディア報道も100%嘘で作られているのは、仏教の嘘も方便の真理に起因しますが、ヒトラー以上のカリスマ性を持つ男女二人の救世主の力で、世界の首脳が7年ぶりに日本に集結する2016年こそ、世界の終末の始まりになるでしょう。

男女2人の救世主ですか…

参りましたね、事実です(p_-)
…九州と沖縄に居る感じですね。

全く、提示されるまで予想だにしなかった事です。
八咫烏.皇統との関係は、…無くは無い。
駄目ですね、私にはこの関連についての情報はここまでしか読めません(v_v)

ラムセス2世でもアメンホテップ3世でも敵わない。でもそれは、2人で1つの役割を持つが故の事ですね。 妄想じゃないですが、ホントこれ以上の事は読めない…
日本は深いな(p_-) イルミナティどころじゃないよ下手すると。

聖徳太子は竜女をご存知なかった。

観世音楽仏さん。お説御尤も、と言いたいのですが、2点、言わせてください。

第1点。クマーラ・ジーバ(羅什三蔵)が訳した『妙法蓮華経』(法華経)には、「提婆達多品」がなかったということ。そのため、現在28章(二十八品)の法華経は、当時27章(二十七品)でした。
上宮太子(聖徳太子)自筆本とされる『法華義疏』には、「提婆達多品」は当然解説されていません。なかったのですから。
予言の成就と言われましても…。12章は別の章になります。

第2点。日蓮の助命は落雷によるものではありませんでした。当時、幕府方の女性に懐妊があったので、日蓮がいかに悪僧でも、首を刎ねては差し障りがあろう、ということになり、急遽佐渡流罪ということになりました。日蓮の手紙には落雷云々は書かれていません。
佐渡流罪も、死人の捨て場のそばの、雨露もしのげない所に、生きたまま捨て置かれたそうです。食料の差し入れなど厳禁。座して死を待つだけの状態だったと聞き及びます。言わば、消極的死刑です。

したがって、法華経提婆達多品は予言ではなく、万人の即身成仏を説いているのです。そういう意味で貴重な章です。
日蓮は正法華経・妙法華経・サンスクリット本法華経はもちろん、法華経に関する論釈の徹底究明をしていました。『法華義疏』も読んでいます。その上で、「竜女は法性の女人なり」と看破したのです。

弥勒は新仏ではありません。空海は師の恵果から、口伝を受けている。「弥勒は釈迦なり」と。
日蓮も最初はこの口伝を疑っていましたが、後年認めたようです。

空海は日本真言宗の開祖ですが、法華経を軽んじていたわけではありません。空海によれば、法華経はあまりにも深すぎて、当時の人々にはとても理解できないだろうと。だからあえて、法華経を誹謗し、身に癩を受けてでも、法華経の偉大さを伝えようとしたとされる。反面教師の教えですね。
実際、空海の法華経解説を読むと、「法華経は最高の真理の経典である」と記している。そして、「法華経に説かれる仏・菩薩は、全て釈迦のことである」としている。したがって、法華経に説かれている予言は、全て釈迦自身の顕現ということになります。
日蓮は上行菩薩の再誕を自覚しましたが、同時に釈迦の後身を自覚していました。それは、理の当然ということです。
日蓮は「八万四千の法蔵は我が身一人の日記文書なり」と述べた。
イエスは「聖書には、私のことが書いてある」と明かした。
どちらも全く同じ意味です。
これを不遜と取るか、神聖なる宣言と取るかは、受取手の問題。
各自の判断に委ねます。

そうだ。大事なことを思い出した。30年前、あのセミナーの最終日、母なる神の膝に抱かれた時、歓喜で泣きじゃくったが、その嗚咽が収まった頃、まぶたの裏に見えた十字を忘れられない。綺麗な十字だった。私の中にもキリスト教は刻まれていた。両親はクリスチャンだったと聞いている。本当に、闇の中の光明だった。
聖書を読もう。

万物は、神仏が制御するロボット

ラムセス2世さん

私は異常現象掲示板では、2ビル2星のHNに替えました。

No.210314 日湯道祖神 投稿者:2ビル2星 投稿日:2016/05/14 06:38

5月14日(1948年)、イスラエル建国記念日
6月28日(1948年)、福井地震 (死者3769名)

世界救世主の預言として、イスラエルのメシアとアロンのメシア、そしてこのスレッドの預言では「大いなる浄化の日」が切迫する時、「白き兄」が”日が昇る国”から二人の従者を連れやってきて、世界を邪悪から清め平和に導き入れるという。その従者の一人は卍(まんじ)と十字のマークを持ち、もう一人は太陽の印を持っているという。

以上ですが、その全ての預言を満たしているでしょう。

竜女仏の生れは山梨県竜王町ですが苗字は田沢で、弥勒仏は隣町の甲府市です。
レッドソックスに在籍して世界一にもなった田沢・上原のペアが雛型で、弥勒の苗字が上原だったら面白いのですが、苗字は替えたかも知れません。
京都生まれの大本教の教祖、出口なおと出口王仁三郎が出会ったように、どちらも山梨県生まれの二人の救世主もある会社で出あいました。

越智冨雄さん
死刑になったのはイエスの弟子が身代わりになったという説まで飛び出しましたが、救われた方法は何であるにせよ、生きていれば真相は問いません。
ノストラダムスの預言は12章で終わっていますが、黙示録の章なんて後世の人間が勝手に編集した訳ですが、この世の100%ネットの一文字ですら全知全能の神仏が制御していて、現状の文章が最終預言となります。

仮想現実に過ぎないこの世の住人は、100%アンドロイドですが、自由意思なんてゼロなのです。
つまり誰がなんと書こうと全てが神仏の言葉であり、それに反論する事は許されてはいません。
戦争放棄どころか論争放棄こそが弥勒仏教ですが、釈迦の前に仏なし釈迦の後にも仏なしと言われたように、前世的なカルマをゼロにした人物は地球上に存在しないので、釈迦=弥勒で間違いはありません。
勿論、モーセ=竜女のような男女の転生が主流でエバの生れ変わりこそ、弥勒です。
1988年の弥勒によるエバ宣言こそ、エヴァンゲリオンという人気アニメが出来あがった理由ですが、スターウォーズ、T2、マトリックス・・・などの映画の主役は全て二人の救世主を抽象的に描いた作品です。

全ての預言を成就するには、悪役の666など全ての預言を一人で自作自演して来た訳ですが、その全てから奇跡が起きて来ました。
666当時の弥勒の魔力で昭和が平成になりましたが、世界が注目した弥勒の預言実験は、秘密裏の行われて来ました。
法華経に関しては、貴方の方がはるかに詳しいのですが、私も全世界の経典を研究する暇がなかったので、間違っている点もあります。

なんか盛り上がってますね(@_@)

私は宗教や歴史について、あまり認識がありませんので出る幕は少ないのですが… サクッとリーディングして判る事はたまにコメント出しときます。

まず、ダイバダッタ品については確かに無かったようです。
次に、日蓮の晩年期についてですが… 佐渡島の流刑は無かった感じで、彼は中国に渡って中国密教に合流して僧侶になったようです(p_-) あくまで、潜在意識情報がベースのリーディングですけど。
あと、弥勒は釈迦であるという説は正解ですね♪

あまりアレもコレもとなると、期待されてしまうので私の方で興味深いことには一応読んでみて書くようにします(v_v)

訂正と補足。余話など。

「空海の法華経解説」は、「空海の『法華経解題』」に訂正。
複数伝えられていて、そのうちの一本に「法華経は36通りの読み方が出来る」と書かれている。梵字やサンスクリットの知識を駆使して縦横無尽に解き明かせるらしいです。経名や仏名・菩薩名など、深い意味が込められているそうな。

過去のナポレオン、ヒトラーを直接見て来たという体験に関しての補足をさせてください。
二人とも、将軍たち・閣僚たちと会議している場面で、両者とも全く同じ机・椅子の配置でした。ナポレオン、ヒトラーの机は奥にあって将軍・閣僚たちと向かい合っている形。
話し声はなく、何か重要な案件について一同が沈思熟考しているという雰囲気。
私は、将軍・閣僚の背中を見ながら、その間を通って、ナポレオン、ヒトラーの方へ近づいていくという視点です。
その時の私は、まさに点だったような気がします。肉体を持ってその時代に行ったわけじゃないと思う。
私が見たナポレオンとヒトラーは、同じくらいの背格好でした。椅子に座っていたので正確な身長比較はできませんが、間違い探しのように続けて二つの場面を見たので断言できる。同じくらいの身長だったと。
ヒトラーは、たしか、178センチくらいでした。ということはナポレオンもそのくらいだったはずです。
巷間伝えられているのは、ナポレオンはチビだったと。
この体験のあと、それがずっと引っかかっていました。
この体験は、私が八王子にいた頃のこと。約30年前です。
22年前(これも「33年前」から訂正)、故郷に帰省し、あるテレビ番組を見ていた時、疑問が解けました。大のナポレオンファンの俳優・柴俊夫さんが旅番組で、ナポレオンに関するトリビアを披露してくれました。
その中で、「ナポレオンの身長は、178センチでした」と言ったのです。ナポレオンがチビだったというのは、政敵や外国勢力による、ナポレオンの矮小化作戦だったのです。デマということです。ナポレオンは、風評被害を受けていたのです。
178センチなら、皇帝を名乗っても遜色はない。皇帝は偉丈夫(高身長)であることも条件の一つに数えられたくらいだから。
私が見た情景は、間違っていなかった。

ちなみに、創価学会名誉会長・池田大作氏は、ナポレオンの生まれ変わりと思い込んでいる節がある。なぜなら、短躯(たんく)だから。身長がかなり低い。タンクがトラウマなのです。尋常小学校の時、タンク(戦車)の絵を描いたら担任から酷評された。それ以来タンクという言葉が嫌いになり、自身の短躯とも重なり、このトラウマが念頭から離れない。しかし、今や功なり名遂げた。ナポレオンもチビだったが英雄だ。そうだ、俺はナポレオンの生まれ変わりに違いないと。
でも、残念だったね。ナポレオンは178センチあったんだよ。おあいにく様、大ちゃん。
あ、ちなみに、「大作」は改名。本名は「太作」。
(だめだよ、「テチャク」と読んじゃ。)
やっぱり「大」に憧れてるんだ。よっぽど小さいのがイヤなんだな。
代わりに、あそこは大きいと聞いている。9センチじゃない。
これは、本名通り太いそうだ。
おお〜っと、心のことです。念のため(冷や汗)。
以上、余話でした。弱ったな。

クンダリニーの覚醒も、30年前に体験したのは全くの偶然。
そもそも、クンダリニー覚醒など、願ってもいなかった。洗脳セミナーと呼ばれたライフスペースのベーシックコースの最終日、最後のセッションで、母なる神の膝に抱かれて号泣するという体験をしました。それは全くの個人的な体験で、各人はそれぞれ別々の体験を味わうのです。たまたま私は神のもとに帰還し、再び神の子として誕生した、という感覚があったというだけです。
1986年5月5日でした。何だかシャレてますね。子供の日だったなんて。
その母なる神の膝に抱かれて号泣した時、何だか安心感に満ちて、やがて嗚咽が収まってきました。そして、目をつぶっていますから暗闇なのですが(ただし、エプロンをつけた女性の腰から下の映像はず〜っと見えています。母なる神と感じたのはその映像が見えていたから)、白い、本当に純粋さを感じさせる白い十字架が見えました。純粋さと同時に懐かしさを感じます。なぜだかわかりませんが。そして私の腰の下あたりから頭の先まで、背骨を一気に上昇する何かを感じました。
その時すでにオカルトの知識があったので、「クンダリニーが上がったな」と感じた次第です。
それまでの人生、ほとんど仏教(創価学会)しか縁がありませんでしたが、「自分はキリスト教とも深い縁があるのではないか?」と魂の底から感じました。希望が湧きました。
キリストを語る資格は、私にもあると思いますが、それはこれからのこと。ゆっくり学んでいけばいいんです。何か思い出すことがあればいいな、と思います。
でも、このクンダリニー上昇による昂揚感は長続きせず、2週間ほどで消えてしまいました。

次にクンダリニーが覚醒しかけたのはそれから何年も後のことです。
阪神大震災の後、中越地震の後ぐらい。私は創価学会に見切りをつけ、かといって暴走する自我を抑える自信もないので、自分のブレーキ役として先祖供養の会に身を置くことにしました。霊友会系の法華経を教義の中心に据える宗教団体。本部は神戸にあります。
その教団は法華経を漢文のままは読まない。日本語読み下し文で読みます。
その経文を自宅の法殿の前で読んでいる時、それは起こりました。
この時もクンダリニー覚醒を願って行じていたわけじゃない。
ただ、肛門周辺の筋肉を緊張・弛緩しながらの行でした。
ジェット機がすぐ近くを飛び立っていくような凄まじい音とともに、腰のあたりがムズムズしだした。近くをジェット機が飛ぶコースはこの辺りにはありません。
「これはやばい!」と思いました。「自分」がどこかに吹き飛ばされるんじゃないか?「自己喪失の恐怖」、といえばわかってもらえるでしょうか。パニックです。一刻もその状況から元に戻りたかった。
私はとっさに、所属する先祖供養の会の恩師、普賢菩薩のお役目を果たされていると言われるその方に必死にすがりました。
「恩師、今はその時期ではないと感じます。ですから、元の状態になにとぞお戻しください!」と念じました。それで何とか戻れましたが。
行じる時は、覚悟を持って、邪念を振り払わなければならない、ということがよくわかりました。皆さんもお気をつけを。

最後に、両親のこと。彼らは、創価学会に入信する前、クリスチャンでした。二人とも理容師(散髪屋さん)でした。子供は四人もいたのに、誰一人散髪屋にならなかった。
面白いのは、二人の洗礼名。
母はマルガリータ。母曰く「丸刈りにするからマルガリータ?」。母は今でも、ピザのマルゲリータと聞くと、「自分を呼ばれたような気がする」そうです。
父はステパノ。「こんなもん、捨てぱの!」とか、自分の洗礼名を茶化して言っていたなあ。
こんなおもろい二人に育てられました。今思えば幸せなこと。

こんな二人を借りの親だと感じる感覚も、30年前のセミナーでは体験しました。自分が、実は遥か彼方の宇宙から地球に降臨したのだという記憶が蘇ったのです。
そのセミナーでのあるセッション中、五輪真弓の『海』という歌を聞かされている時、それは起こりました。その歌詞が、紛れもなく神からのメッセージだったと悟った瞬間、目を閉じているにもかかわらず、セッション中の会場の全体が見え、やがて会場の外に出て、建物の外へも飛び出し、やがて青い海を帆を張った船が見えました。非常に霊妙な色彩でした。その船は、私自身の象徴のようにも感じていました。やがて宇宙空間へと場面が変わり、私は広大な宇宙空間に横たわる巨大な人でした。その姿は男性で、王か神官のようでした。巨人と言っても目鼻立ちのはっきりわかるような体ではなく、星雲のようでした。どれぐらいの大きさか見当もつきません。しかし、その星雲のような姿の全体が「自分である」という自覚があります。ある時、「さあ、今から『あの星』に向かおう」と決意します。我が身よりはるかに小さく、芥子粒よりも小さな星。長い旅ではなかったです。すぐに着きましたから。その星(地球)に降り立った時、私の目に映ったのは小さな鳥の巣。自分たちより大きなカッコウのヒナを、自分の子と信じて懸命に育てる、つがいの鳥が見えました。
現実に戻ってセッションの感想を述べ合う時、相手役の若い男性は心配してくれました。落ち込んだ顔をしていたのでしょう。「越智さん、貴方らしくないですね。どうしたんですか?」「私は、親不孝な人間にだけはなりたくありません。でも今、とても親不孝な気持ちにさせられました。ショックです」とだけ答えました。
カッコウの托卵は有名ですが、自分がそうだと知らされても、当時の私を自己嫌悪にさせるだけでした。
その次の日、セミナーの最終日に、本当の母の元にたどり着きました。
ちなみに、その時のセッションの相手も、この時の若い男性でした。ですから、エプロン姿の母の姿も、象徴として見せられたものだとわかります。実際には、若い男性のズボンの膝に取りすがって号泣していたわけ。今思えば変ですよね。でも私の泣き声につられて、半分以上の人が泣き出してしまった。あとで講師に聞くと、「越智さんは本当に他のメンバーの手助けになっている」と言われ、嬉しかった。

以上、参考にはならないかもしれませんが、私のささやかな体験をshareします。
あ、シャレになっちゃうつづりだったなぁ。。不本意だな〜。
全て、私自身に起こったことです。盛ってはいません。
取捨は、各自の判断にゆだねます。

長文にビックリ

いよいよ明日かも知れない話題の未来人予言の検証に全力投球中

No.210368 誰も書かないので、遠慮なく 投稿者:2ビル2星 投稿日:2016/05/15(Sun) 23:47

【ヤバイ動画】 2016年5月14日巨大地震雲?発生 未来人の予言通りか? (証拠動画?)
https://www.youtube.com/watch?v=gKPjxmELMwE&feature=youtu.be
【2062 未来人 南海トラフ地震 いつ 暗号 2016 画像】5月17日ではなく5月16日?2062氏の2ch暗号を検証そして解読!驚愕!ヤバイ!
https://www.youtube.com/watch?v=urycNtfQ5A0

実は、明日、面接をした会社から正式に採用となるか二次面接の日なのです。
まさか、57歳にして正社員で雇ってくれるとは夢にも思わないが、56歳7ヶ月の時から就職活動を始めました。

今日も田沢と上原が大活躍して、二人の救世主の雛型でもあり、田沢の誕生日が、1986年6月6日(666)なのか何よりの雛型でしょう。

因みに、竜女仏(田沢湖の竜子姫の化身)は、森高千里が生れた直後に生れて、身長・体重・容姿・・・などが完璧にそっくりで、1cm1kgの違いもなおほどです。
歌唱力は田沢の方が上ですが、アイドルスターの道を捨てて、尼さんのような人生以外に不老不死への道はありません。

熊本出身の有名人と言えば、森高ですが、熊本地震は田沢とのシンクロを重視した神仏の計画でしょう。
何てったって、アイドルではないが、ウシトラの金神(東北の金神)と言えば、田沢湖の金色の竜子姫像しか当てはまらないので、東北大震災はウシトラの金神による計画でしょう。

浮遊するピラミッドに乗り世界に羽ばたく3女神。
そんな彼女達のアルバム「METAL RESISTANCE」にはサクソファーを想像させる「Amore-蒼星」と言う曲が有ります。
BABYMETALプロジェクトは導きの星のように思えますね。

ベビメタちゃん東京ドームライブ!!

2016/9/19 遂に東京ドーム2daysの初日を迎えました!
全国からメイトさんが続々集結中。
パラダイムシフトが起こり集合意識が変わりますえ!
9月から変わるとバシャールが言っていたのはこの事ですよ。
この2daysで11万人導入。
ワールドツアー最終公演初日の今日9/19はキツネ様が合流するそうな。
巨大オセロゲームの開催どす。
台風で阻止しようとしてますが無駄どすえ。
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