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VRとシリウス意識領域への上昇

前記事で2016年は大変革の年であると述べましたが、実は、こう云うのも、もう1つ大きな理由がある。

それは2016年はバーチャル・リアリティ(VR)元年でもあるということ。

「3D元年(2009年)」と称されたアバターから始まった3Dの流れは、画面を視るのに3Dメガネを付けなくてはならないという煩わしさの為にあまり振るわなかったのですが、ヘッド・マウント・ディスプレイ(HMD)をもってこの煩わしさは完了する。HMDでなければ360度の視覚を得られるVRは体験できず、それはTVモニターでは決して得られないものであり、被ることに必然性が出てくるのです。

VRこそが3Dの本命だった。

今年1/7には、オキュラス・リフトの一般発売の予約開始がありましたが、価格が高いこともさることながら、ハイスペックPCも必要なことから一般にはまだまだ高嶺の花状態。



そのような中、グーグル、アップル、サムソン...等の名だたる大企業がVRに参入を宣言しているが、今年6月、PS4向けにプロジェクト・モーフィアス改め「PS VR」がオキュラスリフトの半値程度(?)で発売。もう1つはHTC Viveのヘッドセット(2016年4月発売)と続く。ハイエンドヘッドセットはこの3つ巴となると予想されるが、VRの2016年の一般普及が期待されている。
※XBOX陣営もプロジェクト・ネオというVR/HMDを開発中。多分、XBOXONE向けと思われる。ネオとモーフィアスどちらが勝つか楽しみではあるが、この盛り上がっている2016年を逃すと、第一次VRブームがそうだったように、もうVRは流行る機を失う。

オイラが思うに、、、

3D対応のグランドセフトオートVRがVRのキラーコンテンツになると睨んでいる。


(SONYは599ドルの呪縛から脱せられるか? SONYの値付けに注目です)

今までのHMDは2~3m先に60インチのTVがある風に視え、覗き窓から覗くという感じでしたが、新世代VRの特徴は100~110度の広い視野角を持ち、喩えるなら、シュノーケリングに使う水中メガネやサバゲーや切削作業に使うゴーグルと同じ視野角。オキュラス・リフトはこの技術を達成する為に魚眼レンズを使い映像をわざと歪ませて視界を広く覆う一方、ディスプレイに映し出す映像は「レンズが生み出す歪んだ映像」から逆算して最初から歪ませて表示するというアプローチを用いた。

ここまで視野が広がると没入感はハンパではなく、まるでそこにいるような体験を感じられる。しかも頭に位置をセンサーが拾い、処理速度の速さと相まって「3D酔い」することなく迅速に画面が動き、プレーヤーを取り巻く360度の視界の中を動くことが可能。
※視野角なら210度の超解像度画像のStarVRがあるが、このレベルもいづれ開発され普及していくだろう。VR普及も始まったばかりです。

視野
(人の視野角は、静視野で左右230度・上下135度、動視野で左右200度・上下125度)

自分中心に広がる360度のギミックな視界世界、、、飛んだり跳ねたり自由な動き、、、、空中遊泳だって可能です。また、高いところから落ちても、被弾・被曝しても死なない不死の体、、、、どんなに遠く離れた地の人とも連携して一緒に戦える、、、、そこには国も国籍も無い。

まさに、生きながら霊界参入といった感じですが(笑)、これは映画『インセプション』で描かれた夢の世界でまた夢の世界に参入するのと同じ。そして、VR世界に長く居ることで現実世界がどちらが現実世界なのか分からなくなる「胡蝶の夢」と同様な現象が多発しそうです(爆)。

このVRの流れは大きく分けて3つあり、1つはゲームから、もう1つはエベレスト登山、スキューバダイビング、スカイダイビング...等を追体験できる映像体験からであり、それらが統合する先にはVRを使ったソーシャルネートワークという流れがある。「セカンドライフ」を世に出した開発者は個人個人が創造した世界をネットワークで結び、総量として地球規模以上の架空世界が構築されると開発を進めている。更に、そこへ人工知能の介入も充分想定され、もうどのような世界が構築されるのか想像もつなない。

架空世界の方が現実世界よりも情報量が多くなるわけで、これではどちらが本当の世界なのか分からなくなりますね(爆)。

このVRにはPS4やオキュラスだけでなくグーグルも参入。

手持ちのスマホを使ってダンボール製の安価なゴーグルにはめ込み、手軽にVRの世界を楽しめるようなアプリ(Google Cardboard)も提供して、360度回転可能なストリートビューとも連動させている。

 
(Google Cardboardは視野角が狭いので覗いた感じしかない点と視点変更するヘッドトラッキングが出来ない点がオキュラスリフト等のハイエンド機とは異なる箇所。しかし、これらは大画面で視れる為、映画視聴用として使えば非常にコストパフォーマンスが高い。)

オイラも以前ダンボール箱を使ってスマホでプライベート・シアターを作って試してみたが、LED故か暗くしても画面輝度が高く眼が痛くなったのと、輝度や音量に関して操作がしづらいので閉口したが、今はBluetoothで遠隔操作が可能なツールも格安で出ている。

HAD.jpg

スマホVRに関しては、日本発祥のハコスコとグーグルのCardboardがありますが、単眼のハコスコはダンボールシアターの進化系と云う感じですね(笑)。



このVRは人の意識を物質的な外面世界重視のプレアデス意識領域(22)から内面世界重視のシリウス意識領域(23)に変えていくかもしれませんね(ふふふふ)。

それは正に変換人(シト)の意識領域でもあるわけですが、端的に云えば潜在意識、高次意識と云われるもの。そのシリウスの先にはオリオン意識領域(愛・叡智)がある。オコツトによれば、オリオン領域に上昇する意識進化の方向性がムー人(シリウスA)の意識であり、 プレアデス領域に下降する意識の方向性が、アトランティス人(シリウスB)の意識。 つまり、オリオンへの上昇が「生命の樹」の上昇であり、シリウスに上がった人類進化の次のステージであり、「真実の人間=神」の領域。

肉体を伴わない想念世界主体で事が進むVR体験中では、その体験中に形成され認識される更に深い意識領域が「オリオン意識」なのかもしれませんね(笑)。

オコツト本ではタイトルに『2013年:人類が神を見る日』とありますが、もしかしてもしかすると、2013年に開発者向けキットを出荷したオキュラス・リフトのことを指しているのかもしれません(爆)。
※VRの歴史は意外と古く80年前にまで遡る。1990年代に入るとCGは爆発的に普及していったが、リアルタイム演算を伴うVRには性能が全く追いつかず第一次VRブームは去った。南カリフォルニア大学のMxRラボで行われたFOV2GOプロジェクトにオキュラス・リスト創設者のパルマー・ラッキーが参加しており、ここで開発された技術が現在の第二次VRブームに繋がっている。1999年には東京現像所が魚眼レンズ付き液晶プロジェクター二台にてドーム3D映写を実現するドームシアターが完成しているが、これをVRに応用したのがFOV2GOプロジェクトではないかと睨んでいる。あるいは1999年の大ヒット作『マトリックス』の上映。これで人類はVRがもたらす世界観と可能性を広く知った。これがオコツトがいう「位置の等価により、1999年、人類が5次元を発見する」とされる事象なのか?(爆)



そして、VR機器もより高解像度化し、HMDよりも進化した直接脳内に映し出す技術も控えていますので、現実世界と仮想世界の識別がつかない事態になるかもしれません。そうなれば、厳しく過酷で不平等な現実世界よりも甘美で楽しく自由な仮想現実世界に生活の主体を移ってしまう人(VR廃人)が続出する可能性は高く、自ら進んで乾電池(生体電池)となることを選択する人も出て来るかもしれませんねぇ~(滝汗)。

そして、全人類は外界のことは全て人工知能やロボットに任せ、やがて肉体を脱ぎ捨てるように「仮想現実」の中で生きる日が来る。。。。。

これがオコツトのいう2037年の入神でしょうか!?(爆)。

仮想現実
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コメント

この世は仮想現実的な偽旗世界

2014年からソニー、3D「グラストロン」ヘッドマウントディスプレイ「HMZ-T1」 を使って来ましたが、電気代節約にもよく、車の中でも映画館のように楽しめます。
勿論、パナソニックの50型3Dテレビもありますが、臨場感は3Dグラストロンの方があるのです。
しかし、装着すると頭に圧迫感があり、坐って長時間映画を見るのは苦痛で、寝たままの姿勢で、ベルトを外して見ると最高です。

1999年に発売された旧製品も使って来ましたが、52型体感といううたい文句でしたが、こちらは目が疲れて、20型程度の臨場感でした。

新デザインの軽量メガネタイプで、手軽に52型大画面を体感できる
“Glasstron Lite(グラストロン・ライト)” 発売
https://www.sony.jp/CorporateCruise/Press/199910/99-1005/

余談ですが、自称311的中予言者が亡くなりました。
日本時間2016年1月24日に、全米NO.1サイキッカー、ロンバード氏(56歳)が亡くなられました。
http://fs-astrology.com/fs-prophecy
世界最高の予言者ジュセリーノ(1960年 3月生)、皇太子(1960年2月生)、ロン・バード(1959年10月生)
以前から注目して来たこの3人は同級生で、間もなく56歳になります。
ジュセリーノと同様、ロンバード氏も週刊誌等で散々、日本の大震災を警告して来たが、一度も当たらなかった。
http://matome.naver.jp/odai/2137609142223751001
学研ムーの最新号では、ロンバード氏は、過去の外れ予言を反省したのか、
2016年に日本では大地震は起こらないと安全宣言を出しているが、突然の死去は何の前兆か?

スマホのAndroidアプリ…

新しいバージョンソフトに更新したら、一気に波動が落ちた!

もう、このへん使うの止めた方がええな。頭がおかしくなるよ… 勿体ないけど分割払いが済んだら廃棄、後は試したい実験があるので電子レンジでスマホをチンして壊してみような(^_-)

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電磁波テクノロジー詳細♪

電磁波とマインド・コントロール
2016/01/28 02:13

美肌通信
本当は教えたくない《ほうれい線に効く》美容ライターイチオシ化粧品
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レーダーに使われる電磁波を悪用して、他人をマインド・コントロールしたり、精神疾患にする悪質な犯罪があります。電磁波は眼に見えないし、体調不良になっても、電磁波の影響であることは医者でも分かりずらく、簡単に完全犯罪ができます。
電磁波の強度を大きくすることにより、慢性疲労などの症状がある電磁波過敏症も容易に引き起こせます。電磁波をスポットライトのようにビームとして照射して、ヤケドも引き起こせます。

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マイクロ波聴覚効果

レーダーは第二次世界大戦で戦場に初めて投入されました。第二次世界大戦中に、軍事レーダー基地で、兵士がマイクロ波を発射するアンテナの近くを歩いていたら、頭に「カリッ」「ザーザー」などの音が聞こえる現象が観察されました。これをマイクロ波聴覚効果といいます。マイクロ波聴覚効果では、空気の振動が耳の鼓膜を振動させて、音が聞こえるのと全く異なる機構で音が聞こえます。マイクロ波が頭部に熱衝撃波を発生して、頭部に振動が生じ、内耳の蝸牛が振動を電気信号に変換します。
 
テレビ、ラジオの電波と異なって、レーダーは、パルス波形で一方向に電波を発射することに特徴があります。

マイクロ波聴覚効果もパルスでマイクロ波を発射したときに発現します。
軍事技術なので、20年前後、マイクロ波聴覚効果は秘密にされ、1962年に米国コーネル大学のアラン・フレイ教授が応用生理学ジャーナルにマイクロ波聴覚効果を最初に報告しました。この論文では、マイクロ波聴覚効果が発生する電磁波パルスの条件が詳細に記載されています。
 
1999年6月に、世界保健機構(WHO)が「レーダーと人の健康」という報告書を作成し、この報告書にもマイクロ波聴覚効果は記載されています。

http://www.who.int/peh-emf/publications/facts/radars_226.pdf

マイクロ波聴覚効果を示す電波の条件、電波の周波数、パルス幅、1秒当たりのパルスの回数は、下記のリンクのモトローラ・フロリダ研究所の文献に記載されています。

http://www.freedomfchs.com/auditoryresponsetopulsedrf.pdf


マイクロ波聴覚効果を利用した通信システム;幻聴発生装置

軍事レーダーの送信機は、1秒に100回~1000回程度、等間隔にパルスを発射します。パルスは極めて短い時間だけマイクロ波を照射するものであり、ストロボに似ています。



このように等間隔にパルスを頭部に照射したとき、「ポン」、「クリッ」という音が頭の中に聴こえるだけであり、はっきりした音声は伝達できません。



そこで、送信機からパルスを発射するタイミングを工夫して、音声の波形を脳に直接、伝達する研究がされました。 


軍事レーダーにマイクを接続する通信システムが開発されました。この通信システムでは、イクに向かって話しをすると、レーダーのアンテナからマイクロ波が発射され、直進して人に当たって、人の頭の中でその話しが聞こえます。



マイクロ波がパルス波形で発射するタイミングが、マイクに入力した音声の波形で制御されいます。



要するに、何もないところから人の声が聞こえ、幻聴を引き起こせます。


2006年12月に、米国陸軍が「非致死性兵器の一部の生体効果」という題名の報告書を情報公開し、永年秘密にしていたマイクロ波聴覚効果を利用した通信システムを公表しました。この通信システムは、非致死性兵器でもあり、電磁波兵器でもあります。この通信システムが、マインド・コントロールに悪用されているのです。

「非致死性兵器の一部の生体効果」という英文報告書は下記サイトにあり、
マイクロ波聴覚効果を利用した兵器は、報告書6~8ページに記載されています。

http://www.freedomfchs.com/usarmyrptonmicrowavefx.pdf

「非致死性兵器の一部の生体効果」という英文報告書8~10ページでは、癲癇を発生させる電磁波兵器も情報公開されています。基本的には、強烈な電波を人間の脳に発射して、気絶させるのです。
電波は眼に見えず、証拠が残らないから完全犯罪がされています。

思考盗聴の技術

マイクロ波を利用して、脳の活動から思考を解読することができます。換言すれば、人の心を読むことができます。信じられないでしょうが、脳科学は軍事技術として極めて高度なレベルを達成しているのですが、一般には軍事技術として秘匿されています。
 
思考盗聴の技術の基本特許は、米国特許6011991号です。米国特許6011991号は、脳波を分析する、又は脳活動を使用する通信システム及び方法に関します。
 
この通信システムでは、被験者が思考するだけで、被験者の脳波を分析することにより、人工衛星を使って、その思考を遠隔地に伝達します。この人工衛星は、ペンタゴンが運用している軍事衛星です。
 
この米国特許に記載されている例示では、被験者がヨーロッパ又は中近東にいるスパイであり、そのスパイに質問するだけで、そのスパイの思考が、米国首都のペンタゴンにいる上司に伝達します。
 
この通信システムでは、電話、ファックス、電子メールを使わないので、National Security Agency(NSA)が運用しているエシュロンに捕捉されず、秘密に通信することができます。



人工衛星を経由して、思考情報を送信するのは米国特許だけでなく、現実にもシステムが構築されています。

 wired という軍事技術情報に強いインターネット雑誌、2008年8月25日号には、米軍が人間の思考を送信するシステムを導入したことを紹介した記事が掲載されています。この記事では、米国Honeywell社は、準備電位として計測できるニューロンの反応を監視して、人工衛星を経由する画像でターゲットを区別するシステムを構築しています[5]。



 軍事通信システムはあまりにも先端技術なので、一般には信じられないものです。

 思考盗聴の技術は、ようやく民生利用も開始し、例えば、脳波コントローラーが発売されています。脳波コントローラーは、心の中で考えるだけで、コンピューターのカーソルを動かすことができ、マウス、タッチパネルなどの代替手段となります。
 パナソニックの新製品の補聴器では、脳波を測定することにより、補聴器の音量を制御することができます。

軍事技術の秘匿性

 2003年に、米国空軍が、マイクロ波聴覚効果を利用する通信システムについて 米国特許6587729号を取得して、米国空軍の関与を始めて明らかにしました。
 実は、ストックリンという発明者が、1989年8月22日に米国特許4858612号を取得して、幻聴を発生させる装置が公表されています。しかし、ストックリン特許では、特許権者の名前を公表せず、米国の軍隊の関与を隠していました。更に、マイクロ波を用いた補聴器と偽装しているので、幻聴を発生させる装置とは分からないように工夫されていました。

通信システムの具体例

米国ネバダ州に、シエラ・ネバダ社という軍事通信システムを製造する会社の本社があります。シエラ・ネバダ社は、宇宙ステーションと地上との通信システム、空軍基地と戦闘機との通信システムなどを製造しています。
 
シエラ・ネバダ社は、米国海軍から約10万ドルの資金提供を受けて、マイクロ波聴覚効果を利用した通信システムを開発し、その通信システムをMEDUSAと命名しました。MEDUSAは、マイクロ波をターゲットの頭部に照射して、マイクロ波聴覚効果という現象により、脳内に音声を発生させます。

http://wired.jp/wv/2008/07/08/マイクロ波で脳内に音を発生させる兵器『medusa』:/

http://japanese.engadget.com/2008/07/08/medusa/


 シエラ・ネバダ社が、最初にマイクロ波聴覚効果を利用した通信システムを開発したのではなく、米国の軍需製品メーカーのレイセオンが最初に開発しました。レイセオンは、マグネトロンというマイクロ波パルス発生器を開発し、マグネトロンを利用してレーダーを開発しています。レイセオンの製品で有名なのは、ミサイル防衛システムであり、例えば、パトリオットミサイルです。

防衛省とテレパシー

米国防総省の研究開発部門である防衛高等研究計画局(DARPA)は、上記の技術を組み合わせて、テレパシーを実用化しています。日本の防衛省技術研究本部先進技術推進センターは、米国のDARPAからテレパシー技術を導入しました。
 
防衛省技術研究本部先進技術推進センターは、「先進技術が開く新たな戦い方」という16ページのマイクロソフトのパワーポイント(登録商標)形式の文書を公表して、その15ページに、テレパシー装置を開発した旨が記載されています。

防衛省情報本部の関与

防衛省には、情報本部というスパイ組織を担当する部門があり、その傘下の自衛隊には情報保全隊というスパイ組織があります。情報保全隊は、調査隊という部門が名称変更されました。
 
情報本部には、電波部という部門があり、電波部長は、慣例として、警視庁公安部から出向した元警察官が赴任します。電波部長を経た後、都道府県警本部に戻っていきます。
 
警視庁公安部もスパイ組織であり、刑事事件の有無とは無関係に国民の電話、ファックスを盗聴したり、電子メールを盗み読みしたり、閲覧しているホームページをチェックしたり、ネットの書き込みを読むなどのスパイ活動をしています。例えば、ロシアなどの共産圏出身者、北朝鮮出身者、中近東(イスラム圏)出身者などに対して、刑事事件の有無とは無関係に、通信傍受法に違反して非合法に電話盗聴などをしています。
 
情報保全隊は、全国に設けられている通信所に勤務して、シギントに従事しています。シギント(SIGINT; signal intelligence)とは、通信、電磁波、信号等を媒介とした諜報活動です。通信所は、埼玉県大井通信所などがありますが、陸上自衛隊の駐屯地(例えば、東京都練馬区の朝霞駐屯地)にも情報保全隊の隊員が配備されているようです。
 
しかし、現実には、シギントと称して、上述したマイクロ波を利用した通信システムを使って、ターゲットとなった国民の脳に音声を聞かせ、マインド・コントロールを行っています。
 
防衛省情報本部を頂点とする自衛隊のスパイ組織と、公安警察が協力関係にあることから、自衛隊のスパイが日本国内で非合法活動をしても、警察が介入せず、非合法活動を放置しています。

法的側面

防衛省、自衛隊に付与された権限を逸脱して、マイクロ波を利用した通信システムを悪用して、国民を精神疾患にする行為は、刑法の傷害罪となります。
 
傷害罪は、人間の生理機能を害した場合に成立し、実務的には、医者の診察を受けるような健康被害が生じたときに成立します。傷害罪は、典型的には、暴行の結果、ケガをしたときに成立しますが、暴行によらない傷害罪も摘発されています。
 しかし、現実には、暴行によらない傷害罪は珍しく、警察署の警官には初耳のことも多いです。マイクロ波を利用して、他人の脳に音声を送信することができる技術が完成しているということは、普通の警官には理解不能であり、犯罪被害が認知されていません。


マイクロ波の指向性

電波の波長は、0.1mmから10万キロにまで及び、電波の性質は波長によってかなり異なります。

超長波、長波、中波、短波、マイクロ波と波長が短くなっていますが、マイクロ波になると直進性を帯びます。

指向性アンテナから発射したマイクロ波は、ビームとなって直進する性質があります。この直進する性質がレーダーに適しているということもあります。

マイクロ波パルスがターゲットに当たって、ターゲットで反射するとき、直進性の性質があるので、ターゲットの方角、及び、ターゲットとの距離が計測できるのです。

ちなみに、遠距離レーダーの瞬間出力は、1メガワットから10メガワットにもなり、遠距離レーダーは、3000キロ離れたターゲットの位置を計測できます。

マイクロ波が拡散するので、人体に影響を及ぼせないというのは
***
つづく…

…つづき

電磁波とマインド・コントロール
2016/01/28 02:13

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事実に反します。

まず、マイクロ波は指向性があり、直進するからです。

次に、マイクロ波聴覚効果が発生するレーダーは、出力が桁違いに大きいからです。

マイクロ波と脳波の関係

マイクロ波は搬送波であり、連続波でなく、パルスで脳に発射します。
パルス幅は、例えば、1秒の100万分の1です。

脳波は、0.5ヘルツから30ヘルツの周波数の電磁波になります。

簡単な例としては、1秒に10回、マイクロ波パルスを頭部に発射したときに、10ヘルツの脳波を形成できます。

計測される脳波は単純な波形ではないので、個々のマイクロ波パルスの強度を変化させながら、1秒に100回~800回も発射すれば、複雑な波形の脳波を形成できます。

事実を否定する人達

マイクロ波の可聴、マイクロ波聴覚効果は、このノートに引用した文献により立証することができます。

可聴性マイクロ波を利用して、人間の脳に直接、音声を送信する兵器が開発されていることは、米国陸軍が情報公開した文書などで立証することができます。

日本では、軍事に関する事項は、都合が悪いといくらでも否定する人が登場します。南京大虐殺は無かったと否定する人もいます。

ノートのアドバイスを拝見しましたが、知識が不足しているか、都合が悪いから否定しているかの何れかに過ぎません。

ガリレオ・ガリレイ

ガリレオ・ガリレイは、

天動説が一般的だったヨーロッパ中世に地動説を唱え、
当時の権力者である教会から異端のレッテルを貼られました。

21世紀の日本では、電波は聴くことができない、
という電波不可聴説が一般的です。

ところが、実験結果は、マイクロ波パルスは可聴であることを
示しています。

1999年6月に世界保健機構が作成した「レーダーと人の健康」という文献も、
200メガヘルツから6.5ギガヘルツの
周波数の電波をパルスとして人間の頭部に発射したとき、
ザーザー、カチカチ、シューシュー、ポンポンなど様々な音として聞こえることを明記しています。

脚注

[1] マイクロ波の可聴は下記の文献にあります。

(a) 「変調された電磁波エネルギーに対するヒト聴覚系の応答」
Allan Frey, J. Applied Physiology, 17:689-692, 1962

http://www.thatte.net/frey.pdf


(b) Taylor EM, Ashleman BT
"Analysis of Central Nervous System Involvement
in the Microwave Auditory Effect"
Brain Research 74:201-208; 1974

(c) ”Cochlear microphonics generated by microwave pulses”
Chou C, Galambos R, Guy AW, Lovely RH
The Journal of Microwave Power [1975, 10(4):361-7]

(d) "Microwave Hearing: Evidence for Thermoacoustic Auditory Stimulation
by Pulsed Microwaves"
Kenneth R. Foster and Edward D. Finch
Science 19 July 1974:
Vol. 185 no. 4147 pp. 256-258

(e) 

1999年6月

世界保健機構(WHO)

ファクトシート226
電磁界と公衆衛生「レーダーと人の健康」、

4ページ、「パルス化されたRF界」という段落にマイクロ波聴覚効果が記載されています。


http://www.who.int/peh-emf/publications/facts/radars_226.pdf


RF界とは、電波(RF)で生じる電界であり、
パルス化されたRF界とは、パルス波形の電波で生じる電界を意味します。

この段落では電界について記述するものではないので、
パルス化されたRF界は、パルス波形の電波と同義になります。

[2]  マイクロ波の可聴を応用した音声送信装置の文献

(a) 著者:ドン・ジャステセン
題名:「マイクロ波と行動」

雑誌:アメリカ心理学者、1975年3月号、391-401ページ



Microwaves and Behavior by Don Justesen,
American Psychologist, March 1975, pp. 391-401.




著者のジャステセン医師は、
米国ミズーリ州カンザス市、
退役軍人管理病院、
実験神経心理学研究所に勤務しています。

ジャステセン医師は、上記の論文発表後、
カンザス大学医学部精神学科教授を兼任しています。

ジャステセン医師は、レーダーを動物に照射した動物実験について、
多数の論文を発表しています。

(b) 文書作成日:2006年12月13日
文書作成者:米国メリーランド州、フォートジョージ・ミード
米国陸軍 情報保全隊 情報公開室長スーザン・J・バターフィールド
文書の名称:「一部の非殺傷性兵器の生体効果」

http://www.freedomfchs.com/usarmyrptonmicrowavefx.pdf

[3]  マイクロ波の可聴を応用した音声送信装置の米国特許

米国特許4858612号
米国特許6470214号(米国空軍が特許権者)
米国特許6587729号(米国空軍が特許権者)

[4]  テレパシー通信の文献

(a) インターネット雑誌: Wired 2008年8月25日号
著者: Noah Shachtman
記事: 「合成テレパシー」の開発:思考をコンピューター経由で伝達

(b)防衛省 技術研究本部 先進技術推進センター
「技本判ifの世界(先進技術が開く新たな戦い方)」、
15ページ。

http://www.mod.go.jp/trdi/research/dts2011.files/low_pdf/R5-2.pdf


防衛省公式サイトの文献、15ページの表の下部に、
「IFの世界の実現化」と記載されています。

従って、強化スーツ、光線銃など、SFと思われている製品を研究開発して、
軍用品として実用化したことを示しています。

強化スーツ、光線銃などは軍用品として開発済みなのは確認できます。

次に、軍用品が民生利用されるのが通常の技術の流れです。

原爆が製造され、その後、原子力発電所が開発されました。

戦前、レーダーが製造され、戦後、電子レンジが開発されました。

1970年頃、米国陸軍がコンピュータ通信システムARPANETを実用化し、
1990年代に一般社会にインターネットが爆発的に普及しました。

同様に、テレパシー装置が開発され、
その後、ブレイン・マシン・インターフェースとして
民生利用されています。

ブレイン・マシン・インターフェースが民生利用された商品としては、
脳波に反応するネコ耳、脳波入力するツイッターなどです。

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電磁波テクノロジー情報2♪

更なる電磁波攻撃の被害者から電話連絡! !
元、現、国会議員各位1016件、報道各位167件、関係各位2713件に配信
   送信元、 たんぽぽの会(公共問題市民調査委員会)連絡員 国本 勝


安倍晋三総理大臣 殿 閣僚 各位 国会議員 各位
警察庁 御中 宮城県警本部 御中  道警本部 御中


 2015年12月29日、宮城県大崎市、古川、江会、寿町に住むTさん(43歳)から「たんぽぽの会」に
電話相談があり、17年間電磁波による拷問を警察にされており、結婚したばかりの妻(31歳)が心配だ
との事。翌日12月30日の午前中に又、電話が来て「今朝から妻が電磁波による拷問とメッセージをされ
精神状態がおかしい」との事で、奥さんは「早く電話を切って」と大声をあげていた。奥さんはTさんが
「たんぽぽの会」に電話したのが原因との嘘のメッセージをされ、その後、連絡もとれなくなり夫婦仲が
心配である。
 私の妻も過去に道警本部の佐々〇正美指導官に、人質としてターゲットにされたが最低一週間位の準備期間が
必要であり、Tさんの奥さんは以前より人質として準備確保されてたのを悪用され、Tさんと「たんぽぽの会」の
交流を断ち切る為、嘘のメッセージと拷問をされたものである。
 「たんぽぽの会」では宮城県警察本部、通信指令課と相談センター当直に苦情の電話を入れ、全国にこの件を公表、
一斉送信する。
 2016年1月10日、Tさんからの電話連絡があり現在も電磁波による被害は継続中との事。2016年1月16日、夜、
Tさんから又、電話があり隣から奥さんの泣き声が聞こえて来る。
 奥さんが毎日、性器拷問とメッセージをされ脅えている、性器は出血しているとの事で、宮城県警察本部もやりすぎであり、
あまりにも非常識である。Tさん夫妻からは、この事件の事実確認をして、公表、一斉送信の賛同も得た。  
 Tさん夫妻を始め、全国の被害者を救済する為には、勇気ある各マスコミの報道協力、世論向上が絶対不可欠です。
ホームページ  1ページ目の「概略」だけでも報道希望します。御協力よろしくお願い致します。


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                   たんぽぽの会
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        電磁波による性的暴行等々の被害を告発する会です。

***
あらあら、今年はホントに暴露情報目白押し(*_*)
まだあったの?って感じで具合悪くなったよ。で… 私は誰を始末すればいいのかな?

しかし… 疲れる世の中だ↓↓↓

政府内で「貯蓄税」と「死亡消費税」が検討 国民の資産を吐き出させようと、なりふり構わぬ“北風政策”
2016/02/02 16:54

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アベノミクズは単に欧米の真似をしているだけです。
銀行や財政が破綻寸前の欧米の政府や銀行は、国民(預金者)からお金を奪うことしか考えていません。
銀行を救済するためにベイルイン(預金者の預金を使って銀行を救済)が実施され、一般預金者に対してもマイナス金利を導入したケースもあります。
日銀がマイナス金利を導入すると発表した裏には以下の驚きの課税があったのです。
結局、金融崩壊中のヨーロッパがやっていることを日本も追従しているのです。国の経済や財政が悪化すると、政府は国民から税金を徴収することしか思いつかないようです。
このように、国民苛めの政策ばかりが次々と実施されようとしています。
きっとこれもシオニストのダボス会議で決められたことなのでしょう。
政府が貯蓄に対する税を課すなら。。。実質的に預金者に対するマイナス金利が実施されるということです。
その準備として日銀がマイナス金利を実施するのでしょうね。
死亡消費税も酷い税金です。税金を徴収する側は人が死ぬのが待ち遠しいでしょう。高齢者は死ぬ前に不動産を売り払い、家族に財産を贈与して一文無しになった方が得だということでしょう。
日本でも欧米のように、NWOの指揮下で非常に威圧的な政治が施行されつつあります(どの政権でも同じです。)。NWO全体主義体制が世界中で一斉に敷かれます。
国民が汗水流して働き、質素倹約で貯め続けたお金に課税するということは、国民が自由に所有できるものは何もないということです。そのためのマイナンバー制度だったのです。これも欧米のやっていることと全く同じです。
一般国民は自分の所有している不動産からも固定資産税が徴収されますから国民が所有しているものは何もないということです。全てが借り物です。
支配者達は地球は我々の所有物だから、地球上で暮らすなら使用料(税金)を払えと言っているのです。
こんな状況中ですから、子供を作りたいなんて考える人は減る一方です。

http://gogotorimaru.blog19.fc2.com/blog-entry-11714.html

 日本経済の足踏み状態に業を煮やした安倍政権は、個人や企業が貯め込んでいる資産を吐き出させようとなりふり構わぬ“北風政策”を打ち出し始めている。

 要は“太陽政策”とは異なり、辛い目に遭わせることで、カネを出させようという作戦なのである。政府内で検討されているのが「貯蓄税」と「死亡消費税」だ。

 貯蓄税は、今年から運用開始されたマイナンバー制度の導入により、国民の貯金額の把握が容易になったことで現実味が増しつつある。文字通り、貯蓄に対する税で、“貯める者にペナルティ”を与えることで、強制的に口座からカネを掻き出す乱暴な政策だ。

 死亡消費税は3年前、首相官邸で開かれた「社会保障制度改革国民会議」で飛び出した。死亡時に残った遺産に一定税率をかけて徴収しようというもので、控除額が設けられている相続税と異なり、すべての国民が課税対象になる。

 新税に対する布石はすでに着々と打たれている。昨年1月から相続税が増税され、最高税率が55%に引き上げられた。これに伴い、生前贈与(子供や孫へ住宅購入資金や教育資金を非課税で贈与する仕組み)の件数が急増し、潤沢な資産を持つ高齢者から現役世代へ資金の大移動が起こったのだ。

 昨年8月からは介護保険制度が改正され、特別養護老人ホームなどの介護保険施設を利用した際、これまで「所得」を基準に適用されていた低所得者向けの負担軽減制度に資産基準が新たに設けられた。単身で1000万円、夫婦で2000万円以上の資産を持つ高齢者は、負担軽減制度が受けられなくなったのだ。

 「夫の死後、自分の年金収入だけで暮らしていましたが月7万円にも届かない。夫が生前に中古で買った一軒家に暮らしていたのですが、その資産価値が1000万円を超えるということで、ホームの利用料が軽減されなくなりました。これまで食費と居住費を合わせて月6万3000円だったのが、昨年夏以降、月額10万5000円にまで跳ね上がり、年金収入では払えなくなった。仕方なく家を売って施設利用料を捻出しました」(関西地方在住・70代女性)

 税制が専門の立正大学教授・浦野広明氏の指摘だ。

 「消費増税や資産への課税強化などは“取れるだけ取る、持っている者から取る方法を編み出す”というものばかりです。それが見え透いているからこそ、貯金族はさらに資産防衛に走る。北風政策の典型的な失敗パターンです」

 しかし、一連の「税制改悪」を支持する層もいる。60代以上に対して、50代以下は実質賃金は下がり続け、貯蓄に回すおカネがそもそもない。その分、投資には積極的だ。

 「メディアが年金制度の世代間格差など、現役世代の不満を煽る報道に熱心なため、彼らからの妬みは肌で感じる。この空気にはウンザリだよ。誰もが散財していたように思われてるバブル時代にも俺たちの世代は貯金していた。カネが貯まらないのは俺たちのせいじゃない!」(都内在住・70代男性)

http://www.news-postseven.com/archives/20160202_381723.html

No title

VRはオコツトの言う通り、隠り世(実世界)から写されたうつし世(この世・仮想世界)から更に低い次元に写された世界。

1999、2012とますます相当の人々が隠り世(実世界)をリアルに感知・体感してきている。

しかしこれはメディア、ネット、ニュースでは簡単に調べられない。

隠り世がリアルになってきている人々は状況を感知できる。
ここまでこのような人々が増え続けているのは、まさに時が満ちてきているから。

このような人々が増える反映として逆方向、逆さまの3D、VRというもの伸び、人間の価値観が修正される為のものとなる。
隠り世(実世界)を証明する為に使われるようになれば幸い。

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