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CP15Eのテコ入れ策

絨毯スピーカーの方は筒内ダクト追加改善作が効を奏して中華デジアン+BugHead Emperor+アナログミキサーのEQでほぼ満足のいく音質になった為、今度はPA用スピーカー(CP15E)の音質追い込みに注力します。

だいたい最初にスピコン付きの安価なスピーカーケーブルを1.5mしか購入しなかった為、アンプからパツンパツンの状態となってしまって本来の設置したい位置にPA用スピーカーを設置出来ずにいた。今回、カナレ4S6を10Mで買い直し、一応、これで完全に「業務品レベル=フラットな特性」の機材構成となった。ここからが勝負ところです(爆)。

現時点で考えている改善方策は、、、、

1)エンハンサー使用して低音・高音の増強
2)チャンデバ使用してツィーターの音量バランス調整
3)「音の焦点合わせ」


の3つです。今までは同類のJRX115の音質改善を参考にしていましたが、このJRX115使いの人の中には「プロケー派」と「非プロケー派」があるのが分かってきました。その分水嶺は「音の焦点合せ」を実施しているかしていないかですが、前記事にあるように取っ手を外して低音音量増は「非プロケー派」の音質改善策です。

CP15Eはクロスオーバーは1600Hzなのでチャンデバ一発で「生音」が出そうですが、まぁ、いろいろと実験できたらと思う次第。特に「音の焦点合わせ」は存在するかしないか興味津々な事項です。

1)エンハンサー使用して低音・高音の増強
これが一番確実に即効性がありそうですが、既にWINAMPのエンハンサーをFoobar2000に導入して確認済。眠たいような音の曇りが晴れて音がぐっと前に出て来ます。ただし、BugHead EmperorのPCプレーヤーやYoutube、IPHONE...等の音源では使用できない為、汎用性のあるハードの方の購入を視野に入れている状態。実際、ソフトとハードでどのくらい機能に差があるかも興味のある点です。

ただ「生音」かと言われれば、どうでしょうか?

behringer_sx3040.jpg

2)チャンデバ使用してツィーターの音量バランス調整
ベリンガー社の、CX2310 Super-X Pro を導入し、この場合、ツィーターをライン上でクロス周波数の調整ができるのでケーブルチョキチョキの作業は不要となるらしい。


3)「音の焦点合わせ」
プロケーが提唱する内容のうち一番怪しいと評判なのが「音の焦点合わせ」。スピーカーケーブルの太さの変更・長さ調整で気持ち悪い程リアルな「生音」の出るポイントに「ピント合せ」していくというもの。

これは海外を含め今までのオーディオの歴史の中で全く出てこなかった内容ですが、試してみて「確かにあった」「いや無かった、、、プラシボ効果では?」と意見が賛否二分する。これが「存在する」「存在しない」かでプロケーの評価が確定する内容ですが、エンジンの排気動脈と同じ考え方で粗密の波がケーブル内を通過し、その密の終了箇所でケーブルをカットするという感じか? ただ多くの人が驚きを持ってこの焦点合せのことを書いているので、まず間違いなく存在するであろう。

水平放射型スピーカーの透明感のあるリアル感もそうですが、音はまだまだ分からないことだらけ。スピーカーの「音の焦点合せ」という現象があっても、コンデンサーで減衰したり、抵抗が増えただけで音質は変わるので、別に不思議なことではない。

ただし、この焦点合せが成立する為の必須条件があって、、、

1)フラットな特性のパワーアンプ
2)フラットな特性の高能率スピーカー
3)フラットな特性のスピーカーケーブル
4)電源廻りの非メッキ化、アース化


この条件に近ければ近い程、容易に判別出来てくるという。まぁ、一点でもボロい「鬼門製品」が混じっているとダメになってしまうというシビアさがあるらしい。実際、2~3年間、推奨機器でトライしていたがダメで、スピーカーをCP15Eに変えてたった1ヶ月で「焦点合せ」を体験したという話もネットにはあり、CP15E使いのオイラには非常に喜ばしい話。

オイラの場合、1)~3)は揃えたが最大の難関が4)の電源廻りだすな。コンセントをアース付き非メッキ品(松下1512K)に交換するのなら電気工事屋に頼まないと、、、、重電タップも必要になるか、、、、ここを整備しないまま「音の焦点合せ」を行えば、無駄に電線チョキチョキして消費することになりそうなので、実行するとしても電源整備後であり、もう少し先になる予定。

ここが基本中の基本なのだというが、オイラもまだまだ良くわかっていない箇所なので、チトまとめてみる。

図解するとこんな感じか、、、、

焦点01

非メッキ線を使って音をきくつしていく。

焦点02

銅単線を使って音を緩めていく。

メッキ線、銅単線の長さ調整で高音・低音の最もバランスが取れるポイント、、、つまり「元々の録音時の状態=生音」の箇所を探し出す。これをカメラのレンズに擬えて「焦点合せ」と称している。

このグラフからは音がズブズブに「緩く」(柔らかく)聴こえる場合、メッキ線、銅単線ともにケーブル長が短いということが分かる。この位置からケーブルを徐々に足していくことは不可能なので、どちらのケーブルを使っていたとしても長さをもっと長くし、「音がきつく」聞こえる位置から焦点合せの作業に入らねばならない。

今、一番悩んでいるのはオイラの100Vのシステム環境で、「音の焦点合せ」作業を始める場合、ベルデン、WEのメッキ線にすべきか、AE線、チャイムコードの銅単線にどちらから始めた方が良いかという点です。

通常は、、、

【200V環境】(超優良電源)
音がきつい箇所から始まる傾向 →銅単線を選択

【100V環境】(並電源)
音が緩い位置から始まる傾向 →非メッキ線を選択


となるようです。

「どの線材を何M必要?」

ここが機材購入後の焦点合せの最初のハードルになるでしょうか。何かこの辺の指針があると有り難いのだが、、、安価なベルデン8470(280円/m)を使うにしても「勿体無~い!」という思いが先立ってしまい、ここで思考停止状態に陥ってしまう(爆)。

つくづくブアーな体質だすな(滝涙)。

まぁ、オイラは200V電源にして調整が非常にシビアとなってしまう環境に移行するつもりは毛頭ない為、「非メッキ線」で始めるのがセオリーになりそうですが、こればかりは実際に繋いでみないと分からない。

カナレ4S6×10Mも手に入ったことだし、既に購入してベリンガーB2031Pのスピーカーに接続しているベルデン8470×3mをCP15Eに繋ぎ変えて試してみようと思う。

で、早速やってみた(爆)。

カナレ4S6をB2031Pに繋いだところ、少し低音が大きくなったという感じ。まぁ、EQで調整の効く範囲の変化はあった。

今度はEP15E用のスピコンにベルデン8470を接続しスピーカーに繋いでみたところ、今までこもっていた音楽がスッキリして非常に聞きやすくなった。これがメッキ線&細いケーブルの効果か、、、

特にクラシックは違和感がなくなった。
竹内まりあもいい感じ。

「ほほ~っ、これはいいじゃない。」

やけに生っぽくなってきた。

絨毯スピーカー改(ヤキン&ポアズ)といい勝負です。
この上にあるという中音域の爆発的拡散領域=「生音」に期待が沸いてきた。

「音の焦点合せ」にはTVのトーク番組で普通にしゃべっている時の声を使い、これが普段聞く日常会話の声と全く同じになるまで調整(ケーブルチョキチョキ)していくとのことで、TV音声を聞いてみたところ、、、、

う~む、、、別段キンキンはしていない。
少しこもっている感じかなぁ、、、

ということは、、、、ケーブルは延長方向か!!!

しかし、ベルデン8470は3mしか買ってないので、今回はここであえなく終了。次回は再びベルデン 8470 16GA(290円/m)6m買ってトライか? それとも、いっそのことWE 16GA 復刻版ケーブル(1500円/m)に変更してしまうか? 

悩みどころです。プア気質のオイラなので今のベルデンがお蔵入りするのは勿体無い。

う~む、ベルデン3m買って、R/L各1.5mを圧着スリーブで継ぎ足しゃいいか!(爆)
※ベルデンもWEも16GAの推奨距離は3~4mだそうです。
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コメント

全ては日月神示の預言通りか?

先日(2015-09-19)米戦争屋傀儡の安倍自公政権が、憲法違反の(米隷属)「戦争法案」を手続きも無視して強行し、(安保法案という名の)「戦争法案が成立」したと、与党及びメディアは報じています。
しかし、これを遡る2日前(2015-09-17)の参院平和安全法特別委員会の「国会の記録」(速記録から作成)には、採決の記録はない様です。(元自衛隊の中谷防衛相、佐藤正久委員他10名?の委員会議事を乗っ取りクーデター劇(=鴻池委員長は強要され協力?)で、「混乱の中での可決」と見せかけた・・・・?)

但し、この茶番劇も日月神示で預言された(日本再敗戦→八つ裂き占領)「シナリオの通過点」でしょう。神のシナリオは、日本の悪のやり方を世界が潰して(=ポールシフト緩慢へ?)、世界人民を救うやり方です。
この、「悪の日本のやり方」の仕組みは、日本の悪の血筋にさせる(=身魂の程度で使役される)のです。
・(青葉の巻7帖)嫌な事は我が血筋に致さすなり、他人傷つけてはならんなり・・・同じ事二度繰り返すぞ・・・。
・(梅の巻18帖)仕組み通りに使われて、身魂の掃除の程度に使われて、使い分けられているのじゃ。
これが判らないので、現在の日本支配層は悪の仕組みに操られ、「自分は正しいと思い続ける」でしょう。(戦争突入→日本敗戦して「始めて間違っていた」と気づくでしょうが(?)・・・その時では既に遅いのです)

日月神示(雨の巻10帖)にある様に、「目の前に楽な道と辛い道と作ってあるのじゃ、気つけていて下されよ、どちらへ行くつもりじゃ・・・」とあるが、日本は(楽な道を避け)「辛い道を行きそう」ですナ。
(私が言う(a)楽な道は「悪の改心シナリオ」で、(b)辛い道は「悪の戦争シナリオ」です。前回述べた通りで)、(a)のシナリオだと、善良ET達が技術提供し放射能の除去も指導可が、(b)のシナリオでは禁止の筈。
(a),(b)いずれの道でも、放射能汚染で東日本は国連管理(=住民移住?)→福島原発の処理中に富士噴火→噴火の半年後にポールシフト(地軸移動)の大災害なので、あわてて占領軍が撤退でしょうが・・・

(話しを戻して)実際には、R・コシミズ氏やシャンティフーラが言う様に、民主党の福山哲郎議員や共産党の小池晃議員が言う様に「聴取不能」で採決は記録はなく、「参院委員会採決は無効」の筈である。(つまり、
怒号の中、宣したつもり、聞いたつもり、起立したつもり、可決したつもり。での委員会通過なのである)
自公与党は、参院委員会で採決記録がない法案を(翌々日)「参院本会議で可決・成立」させたのである。政権与党の「手続き無視」も甚だしいとはこの事で、さすが不正選挙で選出の議員達、世も末ですナ。

(2015-09-18)[朝日新聞ほか]安保法制委員会8分間ノーカット/虚を突く可決、周到に準備 自民、前夜からシナリオ(シャンティフーラの時事ブログ)
https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=97764

(2015-09-18)「要拡散・委員会採決無効の証拠」の画像(R・コシミズ氏のブログ)
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201509/article_135.html

上記のR・コシミズ氏のブログの画像(=速記録より国会の議事録として作成?)によれば・・・
用紙の上段には"平和安全"と"(未定稿)"と書かれており、その下の記載内容を記すと
○理事(佐藤正久君) 他にご意見もないようですから、討論は終局したものと認めます。
これより採決に入ります。
我が国及び国際社会の平和安全法制に関する特別委員長鴻池祥肇君不信任の動議に賛成の方の起立を願います。
[賛成者起立]
○理事(佐藤正久君) 起立少数と認めます。よって本動議は賛成少数により否決されました。
鴻池委員長の復席をお願いします。速記を止めて下さい。
[速記中止]、[佐藤正久君退席、委員長着席]
○委員長(鴻池祥肇君) ・・・・・・・・(発言するもの多く、議場騒然、聴取不能)
[委員長退席] 午後四時三十六分
となっているとの事です。

前回も書いた様に、春マゲドンは2016年秋以降で、日月神示預言は今回のクーデター劇もお見通しです。と言うよりも、日本国の「2度の敗戦」が世界立て直しの神仕組みであり、日月神示の預言だからです。
つまり、日本政府2度の大本弾圧(=大本立て直し)→日本国2度の敗戦(=日本国立て直し)→世界の2度の立て直し(=世界大戦→復興→世界戦争&ポールシフトと原発カルマで大陸沈降)→ミロクの世到来へ。

(前回内容の一部再掲)
2016(申)裏八、春マゲドン(大峠)、建て直し5年目←岩戸開き(ミロク1年→神獣の分離へ)
2017(酉)裏七、(同上)、立て直し6年目、ミロク2年目←(大地震・都市部の穢土化?)
2018(戌)裏六、(同上)、立て直し7年目、ミロク3年目←(富士噴火?、神の臣民UFO搭乗?)
2019(亥)裏五、神力発動、立て直し8年目、ミロク4年目←(ポールシフトの大津波災害?)
2020(子)裏四、(旧大陸沈降)、立て直し9年目、ミロク5年目←五の年は子の年
2021(丑)裏三、(新大陸浮上)、立て直し10年目、ミロク6年目

ここで、日本国2度目の敗戦(or放射能汚染無策で?)→「日本分割占領」でポールシフトの大難(急激移動)を小難(緩慢移動)に「マツリ変える」事により、日本が世界人類を救う事となる「神仕組み」の様です。
私は、2度目の日本と世界を立て直す人物は、新太平洋大陸で誕生する「王仁三郎Ⅱ世」と見ています。
(但し世界支配層は「666」の反キリストや英王子、日本の支配層(安倍のバック)は、「裏天皇or次期天皇」が、世界を統治する王である"日本のてんし様"だと勘違いしていると思われますが・・・・)
不正選挙~今回の戦争法案を可決させた安倍政権の背後勢力に、米国戦争屋と裏天皇や闇の八咫烏、日本会議、統一教会、田布施システム、日本の軍需企業等がいる筈ですが・・・彼らのトップが日月神示の"日本のてんし様"(裏天皇or次期天皇?)が「世界統治する王」と本気で信じてるらしい事です。

確かに「ときあかし版『完訳・日月神示』の(P.12-136)の"てんし様の章"では(以下は概略)
明治25年(1892年)元旦~昭和18年(1943年)元旦の「地の準備神業」(50年間)
昭和19年(1944年)6月10日、日月神示発祥→「一二三(ヒフミ)の仕組み」(1年2ヶ月)
昭和20年(1945年)8月8日、てんし様降臨の型→「三四五(ミヨイズ)の仕組み」(63年間?)
平成20年(2008年)、子の年(=五の年)で2003~2013年が正念場→「五六七(ミロク)の仕組み」(10年?)
平成30年(2018年)、ミロクの世到来、"日本のてんし様(裏天皇?or次期天皇?)"の世界統治が実現?
という解釈ですが、子の年=五の年(=2008年)は正解だが、2018年「ミロクの世の到来」は誤りです。
神仕組みは表裏合せて22年の「2003年~2024年」であり、2024年に「新メシア」(=王仁三郎Ⅱ世)となる"てんし様が誕生する"というのが、日月神示の預言(春の巻1帖)の様なのである。

また、同書P.273-296「岩戸開きの真実」では、(黄金の巻15帖)は以前より、(c)「天明96才7ヶ月、開く」が正解の筈で、完訳・日月神示の(d)「天明56才7ヶ月、開く」は誤植(校訂者中矢伸一氏談)だと、中矢伸一氏と内記正時氏の対談本に記載してあるにもかかわらず、同書では(d)の「天明56才7ヶ月、開く」を正解であると書いている事。(その理由とは)天明が56才7ヶ月の時の病気(幽門閉塞)での開腹手術の事だとして、(c)の「天明96才7ヶ月」(天明は1897年12月4日生で、満65才で死亡)なので、1994年7月の歴史的大事件は「シューメーカー・レビ彗星の木星衝突」しかなく、この事件で、1994年7月に「(岩戸が)開いた」とは考えにくいとして(?)、誤植された(d)が正しいとする間違いも犯してもいる。

(c)の(黄金の巻15帖)の正しい解釈は、天明が本名の「信之→天明」に改名した日(1920年?月?日)から数えて96年と7ヶ月後(つまり2016年秋)が、「岩戸開き」(神と獣の臣民へと分離)の日だと思われる。
これの補強に、(黄金の巻54帖)には「五十二才、二(ツキ)の世の初め。五十六才七ヶ月みろくの世」という内容があるが・・・これは天明ではなく、皇太子の年齢の事の様である。皇太子は1960年2月23日の出生
なので、「52才」で2012年の時、ツキの世の始め(=次の世?=立て壊し残り3年→立て直し10年が開始?)、となり、「56才7ヶ月」で2016年秋の時、「ミロクの世(岩戸開き=神獣分離の世)の元年」に突入する。
というスケジュールとなり、(黄金の巻15帖)と(黄金の巻54帖)の預言とは一致する。

しかし、今回の「戦争法案可決」で、悪の改心シナリオ(a)ではなく、悪の戦争シナリオ(b)となった事で当然"てんし様"の登場も、下記の(a')から(b')に移って、(b')は(a')より30年位(?)遅れると思われます。
下記(a')(b')の違いは、(a')は2024年に"てんし様の統治が開始"、(b')は2024年に"てんし様が誕生"です。
・(a')・・(紫金の巻9帖)「新しき御代(2016~)の始めの辰の年(2024)、現れ出でましぬ隠れいし神」
・(b')・・(春の巻1帖)「新しき御代(2016~)の始めの辰の年(2024)、スメ大神の生れ出でたまいぬ」
(神の計画(a')(b')では、替え身魂はいくらでもある(雨の巻13帖)の様に「神霊が誰に憑かるか」の問題で、日月神示も、本来は大本教で降りる筈だったが仕組みが変り、元大本関係者の岡本天明に降りた)

(また、日月神示を引用して同書が言う"てんし様"とはどんな存在か、また誰かについても)
・(上つ巻1帖)神が世界の王となる、てんし様が神とわからん臣民ばかり・・・・
・(下つ巻20帖)神の世にして、日本のてんし様が世界まるめて治しめす世と致して・・・・
・(天つ巻16帖)今度の戦済みたらてんし様が世界中治しめして、外国に王はなくなるのぞ・・・・
・(地つ巻1帖)世界は一つのミコトとなるのざぞ・・・・てんし様のミコトに従うのざぞ・・・・
・(地つ巻36帖)富士は晴れたり日本晴れ、てんし様が富士から世界中に凌威される時近づいたぞ・・・・
・(地つ巻11帖)一つの王で治めるのざぞ、天津日嗣の皇子様が世界中照らすのぞ・・・・・
・(富士の巻25帖)日本の臣民ばかりでないぞ、世界中の臣民皆てんし様に捧げなならんのざぞ・・・・
・(下つ巻35帖)てんし様は生き通しになるぞ、御体のまま神界に入られ・・・死のないてんし様になる・・・

(同書には上記の他に「13箇所のてんし様に関する内容」が引用・記述されているが・・・・)
そして、同書の"てんし様"の解釈が"今上天皇?or次期天皇?"なのであるが、これが間違いなのである。なぜ間違いなのかは明治維新の時、孝明天皇(北朝)→明治天皇(大室寅之祐=田布施の海賊某の孫)にスリカエられたからで、孝明天皇(殺害or偽装崩御?)→睦仁親王(=殺害or偽装崩御?)の次ぎの皇位継承者は有栖川宮熾仁親王(=大室寅之助に皇位譲渡を拒否され自害)で、その落胤が王仁三郎の為。
(と言う事で今回はこれで)

絨毯スピーカーをよりよくするなら

絨毯スピーカーの開発者です(笑)

絨毯スピーカーは20cmのフルレンジFe206Enを利用すると、いまよりも良くなりますが、もっともっと良くなる方法がありますよ

たとえば、30cmウーハー+高品位ツイーターの2CH構成で
ウーハーは絨毯高さ80cm、密閉型、絨毯は5重くらい巻くといいでしょう。
パワーアンプは2つ用意し、チャンネルデバイダーで高音と低音を分けて、それぞれののスピーカー用のアンプで鳴らします

チャンネルデバイダーのクロスオーバーはスピーカーのスペックと、お好みで

ツイーターは聴者に向けて設置します。ウーハーは上向きで大丈夫

アンプはできれば、真空管アンプがいいけれど、昔シャープが作っていた1BitデジタルアンプもOKです

これをやってみて比較したらとてもおもしろいことになりますよ

わたしは音質追求はちょっと飽きてしまって、軽量、体感振動、高音質を利用してポータブルスピーカーに進んでます

体感振動で耳の聞こえない人も音が楽しめるようになったり、マントラの発声トレーニング(笑)につかったり、
軽量高音質の拡声器になるので、障害で声が小さすぎる人用に利用したりと実用方向に進んでます

今年からは瞑想中に聞こえてきた耳鳴りが128Hzのオーム音だということがわかり、さらに音の深い世界に突入です
http://ensound.blog87.fc2.com/blog-entry-531.html
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