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囚人惑星からのエクソダス 世界システム vs HHOガス

6/6に映画『トゥモローランド』の上映があったばかりですが、今度はそれとは対極的なヒャッハーな未来世界を描いた『マッドマックス デスロード』が今日6/20に公開デス!



かつては、映画『トゥモローランド』のような科学技術の発達が明るく輝かしい未来社会を作り、労働時間も短く、人々が豊かに幸せに暮らすバラ色の未来社会を人類の多くは描いていましたが、町山智浩氏が云うように、1970年以降、未来へのビジョンが著しく変化してしまっている。

科学技術の発達が必ずしも人を幸せにしないことが分かってきたわけです。

未来04

現在はITを使った極度な管理社会が早々と出現し、ヤマダ電機や中小書店やレンタルビデオ店、ゲームソフト店のようなリアル店舗はネットに駆逐され、今後もネットによる新聞・放送業界の淘汰も秒読み段階。IT化により少ない人数で同じ仕事が出来るようになりましたが、そのコスト減少分が物価に反映されずに既得権益層に中抜きされ、富の再分配分に偏りが生じている。

またブラック企業が蔓延る社会となり、パンデミック・ウィルス、テロリズム、旱魃・洪水・竜巻・地震・津波・噴火...等の自然災害、3.11福島デブリが加算され、『北斗の拳』、『マッドマックス』、『ターミネータ』、『ブレードランナー』、『アキラ』...等で描かれるような原爆で荒廃した都市や人工知能やロボットに支配された未来社会となってしまった。

更には、第三次世界大戦を画策し基軸通貨を簒奪しようと考えるベルファシ勢力が存在する。

このように未来には暗澹たる黒雲ばかりが浮かぶ。

で、以下のどちらかの未来を選択しろ!と突きつけられたら、どちらを選択するだろうか?

1つは科学技術が高度に発展したフリエネ社会のトゥモローランド。人工知能やドローンにより思想や生活全てまでを世界政府=ベルファシに管理され、犯罪を犯す前に確率的に逮捕される社会。ただし、ピラミッド型の身分制社会であるが、高度な医療、温暖な環境がある世界。

未来01

もう1つは魂を揺さぶる荒廃したヒャッハーな世界。

未来03

これが映画の中で超ポジティブ少女・ケーシーが云っていた「良い狼に餌をあげるか」「悪い狼に餌をあげるか」ということですね。ヒャッハーな世界を思い描きながらも多くの人は前者のトゥモローランド的世界を選択するのではないでしょうか!

実は、オイラにとって両方ともデストピア(爆)。

まぁ、強いて選択するなら、何の法制約もなく魂の自由さを存分に味わそうなヒャッハーな世界の方に惹かれますね。まぁ、生きるのが過酷そうですが、、、(滝汗)

この2つは高く聳えるピラミッドとそのピラミッドが崩壊した姿とも、円錐形の秀麗な成層火山が破局噴火や崩落でカルデラになった姿にも喩えれる。

カルデラ02
(ベルファシ国家日本の終焉は富士山噴火&大崩落が合図)

オイラにとっての理想郷はこの中間というか、ヒャッハーな魂の自由さを味わえながらも、高度な科学技術が適用されたバイオ=メカニックスな世界ですね(爆)。ただし、このような社会はピラミッド構造でも、それが崩れたカルデラ構造でも成立しないと思っています。

それはドーナツ構造(トーラス)しかないだろう。

トーラス構造

これは上が吸い上げた富を蓄積させずに淀みなく下に流れ込ませて回す構造ですが、国際秩序維持派(北軍派)がマーシャルプラン等で既得権益層の力を削ぎながら民衆の生活レベルを上げようとして行っているのと似ている。実は、このドーナツ構造は金帝・明治天皇から決別した社会下層の者たちとぐるりと輪になって手を繋ぐ「祝の神事」の復活でもある。

PC世界は社会の雛形になっていますが、かつてのメインフレーム主体のピラミッド構造から、既にダウンサイジングされた高機能PCによるネットワーク型構造に移行していますので、実社会もいづれ同様な構造になる筈です。

そういう新しい世界でCPUのインテルやOSのマイクロソフトのように圧倒的な覇権を握ろうとしているのが、水素ムラ...等の既得権益を形成して寄生するベルファシ勢力の動きだと睨んでいます。

その未来のあり方の試金石となりそうなのが、今後、水素燃料電池車(FCV)の水素社会、電気自動車(EV)の電気社会どちらが主流になるかという点ですね。あるいは「そうはイカンザキ!」とそれらとも全く異なる「別のもの」をエネルギーとして用いる社会になってしまうのでしょうか?

ここで次世代移動体の動力源として何が主流になるのか考えてみる。


■EV(電気自動車)
EVが普及する上でネックなりそうなのが、バッテリーの高額な価格とその可充電容量ですね。EVはイメージ的にはエネルギー充填密度が低く、ダラダラしている感じです。

特に日本の場合、家庭用電源の最大供給は200Vの電圧で15Aの電流を帰宅後の8時間充電するのが一般的となりますが、この場合、、、、

200V×15A×8H=24000wh(24kwh)

ここが1日の充電容量の限界。日本の法規制が変わらない限り、8時間の充電ではこれ以上の充電は不可能。テスラモーターのタイプSは車載バッテリーは最小で60kWh仕様、最大の85kWh仕様(426kmもの航続距離)なので、満充電に3~4日掛かってしまう計算になる。

かといって急速充電器(500V・)は500万円もするので、家庭ではまだまだ普及しない。

普通一般人の使用状況ならば、家庭に設置したプラグイン不要な磁気共鳴式のワイヤレス電源供給で駐車場に置くだけで自動的に充電ならば、日常の通勤程度の使い方ではさほど問題は起きません。問題は東京→大阪...等の遠乗りドライブの時ぐらいですが、これも2時間毎のトイレや食事休憩の際に駐車場でワイヤレス急速充電できれば、さほど不便を感じないで済む。

また、交通量の多い都市部では、1~2mまで飛ばせる磁気共鳴式の無線電力供給を道路路面またはガードレールに埋め込めばワイヤレス給電が可能であり、走りながら充電することも出来るようになるかもしれません。

当然、バッテリーの技術進化も日進月歩で進んでおり、今、マイナス極側にチタン酸リチウムを使用することで「長寿命(析出し難い)」「優れた急速充電対応能力(50A)」「低温への強さ(マイナス30度)」「安全性の高さ(熱暴走しない)」の特徴を備えた東芝製のリチウムイオン電池「SCiB」が人気ですが、これを越える次世代電池の「全固体電池」、「リチウム空気電池」...等も控えていて、ゾクゾクと高密度充電を達成する技術が今後出てくる。

これらにより2030年頃にはバッテりー容積は現在の1/2~1/4へとダウンサイジングしていきますが、先に述べた限界容量24kwh問題がある為、法規制が変わらない限り、当面の間は車体重量減やモーター効率の改善...等で同じ使用電力で航続距離を伸ばしていく方向にしかEVは進化できない。

以上のように伸びしろが大きいEVの方が圧倒的に普及が進む要素が多く、次世代移動体の主役になれるポテンシャルを備えている。EVはハードがシンプルになる分ソフトウェアの塊となるようで、自動運転機能の追加ダウンロード...等で車両購入した当初より高機能化を図れる仕様になっている。構造が簡単な文、アイフォンがそうだったように調達コストとソフトウェアに優れたメーカーが市場の大方を奪い、1強皆弱の業界となってしまうだろうと予想される。

ハード重視でソスト軽視する日本メーカーは、ガラゲーが淘汰された時と同じように同じ轍を踏みそうな気配が濃厚です。

EVが普及した際、最大の問題は全国7000万台の自動車が今ある国内電力量では圧倒的に不足し、新たな原発等の発電施設を多数新設していかないと立ち行かなくなるという点です。

これが「EV普及=原発増設」という隠れた構造であり、原発利権の主役である九条閥に属する日産がEV推進している理由かもしれませんねぇ~。ただし、3.11で日本で原発新設はもうダメポ状態であり、日本でのEV普及の最大のネックは実はここにあるのです。

また、トラック等の重量の大きい産業車両や軽自動車には積載バッテリー重量とのバランスでEVは不向きという問題もあります。


■水素燃料電池車(FCV)
この発電所を新設しなくて済み、また大型の産業車両にも向くのがFCV。EVと比較した場合、ここが最大のウリ(優位点)となるでしょうか。

しかし、EVに比べ「すり合せ技術」が起きる余地があり、雇用も確保できる。既存自動車メーカー側も他業種からの参入障壁として機能すると考えているわけです。

このような背景から日本の政官財は水素自動車推しという状況にあるわけですが、ただ水素にしても国内の製鉄所等から「変質」処理され輩出される水素だけでは足りず、海外の褐炭から生成し輸入が必要です。ここに既得権益が発生しますが、喧伝されるように水素社会は決して云われる程ゼロエミッションな社会とはならない。

また、5億円の建設費の掛かる水素ガスステーションが近所にあることが危険見る人も多く、また山村の過疎地域での設置もコストが回収できるか不明であり、これらが普及の最大ネックとなる。また価格も税抜きの現在でさえハイブリッド並と決して安価ではなく、車両機構が複雑になり車両価格も高騰化する。そしてなにより、これが新しい「摂家システム」と機能してしまうのです。江戸時代、摂家は酒造技術を地方名家に伝え、その地方名家の上部に君臨することで地方を支配し、その集合体である国家を摂家が支配してきたわけです。この参入障壁が高いという点が既得権益化し、「官」からの補助金で地方に水素ガスステーションが出来るのですが、当然、その担い手は古くからの地方名家に宛がわれれる筈であり、あたらな「摂家システム」として機能していくのです。

FCV向けの水素は1100円/kgという価格が決まりましたが、実は、水素製造にはコストを劇的に安くする隠し玉があるようで、国内各メーカーはここに期待しているらしい。だが、その正体は謎のまま。新たな生成法なのか、、、、異なるガスに代替なのかは不明です。

常に世界の潮流とは異なる方向に進みがちな超変態国家・日本なので、トヨタ・ホンダが名乗りを上げているように世界で唯一無二の水素社会という「ガラパゴス」の方向に進みそうで恐いです。まぁ、この超変態な方向に進むのも日本が官僚指導の管理社会であり、ベルファシに通じる勢力が官僚を傘下にして国家運営している証左でもあるわけですが、、、、

また、水素は爆発しやすい危険物であり、分子サイズが小さく漏れ出てしまうという扱いが困難な面があり、これが原子力同様の規制をかけて関連団体を多数設立して天下る行政側に都合のいい面もある。原子力ムラのように関連する企業・官僚・政治家の結託によって各種許認可...等で参入障壁を築き、寡頭支配による既得権益構造と成り果てるわけです。全然、オープンなではない水素ムラが形成されてしまう。

これが日本の政官財が思い描くトゥモローランドですね(爆)。

次世代エネルギー交替時期の1番の問題はインフラが一旦作られてしまうと、それが支配者層の既得権益化してしまい、マスコミ支配を通じてあらゆる情報統制を仕掛け、エネルギーの地産地消を妨げ、またもやピラミッド型の社会構造を維持し続けることになる。これは水素であろうと、原子力であろうと同じです。原子力ムラ支配の二の前にならないよう、ここは阻止したいポイント。

「リメンバー 3.11」だす~。

しかし、オイラが考えるトゥモローランド(未来社会)は、日本の政官財とも、ディスニーとも異なり、それはコルゲートハウスの作った故・川合健二氏の思想と同じです。

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【形の力と象徴】
この家は地面に固定してないから地震に強い。その形は揺れを受けても抵抗しないところに力がある。 かつて川合健二は放射能被害を予見し、南半球への移住計画を真剣に考えていた。人類はまだ核エネルギーをコントロールするほどの技術や精神性を持ち合わせてはいないことを知っていたに違いない。

2013年以降の20年で、地球の環境は人類の意識が否応なく様変わりするほどの変容を急速に遂げる。それにともない我々の社会構造はピラミッド型からホログラフィックな社会構造へと変化していく。つまり、情報の独占管理体制は消滅し、すべての情報を共有する無数の共同体がネットワークでつながる社会へと進化していくのだ。それは個々の共同体がエネルギーをも自給自足する完全自立型経済でもある。

川合健二はすでにそのことを予見し、実践に移していた。コルゲートハウス側面ハニカム構造は、まさにその来たるべき社会構造を象徴している。


コルゲートハウス

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要約すると、、、

1)ホログラフィックな社会構造
2)情報を共有する無数の共同体が繋がるネットワーク社会
3)個々の共同体がエネルギーをも自給自足する完全自立型の経済


まぁ、要するにドーナツ構造(トーラス)と同じですね。

新たなインフラによる経済支配が水素社会の正体ですが、コレを潰すにはEV普及が必要。しかし、コチラも新たな発電施設の増設=原発再稼動という流れに繋がり、「トイレの無い状態」の原発はもう新規には作れないという共通認識があり、消去法的に日本は水素社会に雪崩れ込んでいくことになるのだろうか? これでは政官財のベルファシ手羽先の策略にまんまと嵌ってしまう。

そこで登場するのがテスラの世界システム

これならば、新規原発は建設不用で地球定常波から無尽蔵に電気エネルギーを取り出せ、ワイヤレス送信で個別の車両に電力を供給できる。本来は支配者層から見れば鬼っ子の技術なのですが、太陽フレア爆発のCMEによる文明崩壊回避からテスラの世界システムの技術が緊急解禁され、一挙にフリーエネルギー社会が到来するというのがミル☆氏の見立てです。

確かに、ハリウッド映画の『トゥモローランド』や『インターステラ』を見れば分かるように、ハリウッドやメーソン33階位のウォルト・ディズニーが創設したディズニー社を傘下に擁するメーソンはテスラの「世界システム」構築に並々ならぬ関心を抱き、御執心なのは明らか。特にメーソン系列のホルモン教のA鳥A雄氏が「世界システム」について暴露している点からも、メーソンのシナリオとしてロックオンされていることは間違いないと睨む。

これで全家庭、全車両に無料の電気を供給することが出来、新規の原発を作る必要性は皆無となる。それ以上に人類は永遠にエネルギー問題から開放され、国家間のエネルギー資源争奪戦もなくなり、国家の存在意義も希薄化し、民族国家は解体されていく。そして、地球人類は戦争のない共存共存のバラ色の社会となり、めでたしし、めでたし、となるのであろうか?

ただ、これもベルファシ勢力の一方の雄・メーソンが深く関与している点が非常に気に掛かるのです。

■テスラの世界システム
このシステムの概要は、、、、

1)地球定常波(シューマン共鳴)
2)拡大送信機
3)テスラ変圧器(テスラ・コイル)
4)テスラ無線システム
5)個別化の技術

※シューマン共鳴・・・地球の地表と電離層との間で極極超長波 (ELF) が反射をして、その波長がちょうど地球一周の距離の整数分の一に一致したものをいう。その周波数は7.83 Hz(一次)、 14.1 Hz(二次)、 20.3 Hz(三次)、……と多数存在する。常に共振し続けているので常時観測できるという。

からなるという。

太陽CMEを始めとした宇宙線が地球を取り巻く電離層のプラズマを透過・反射・吸収する際、刺激を受けプラズマが活性化し振動が起きますが、これが地表と電離層の間で起きる極極超長波 (ELF)の地球定常波でシューマン共鳴と呼ばれるもの。地表と電離層にサンドイッチされた大気は丁度コンデンサのような役割果たしますが、この中に蓄えられたエネルギーを定常波と共鳴するようセッティングされた地上にテスラコイルの「拡大送信機」でを用いて取り出し、大電力や情報をワイヤレス送信が出来るのがテスラの「世界システム」。

そのキーテクノロジーの1つが「個性化の技術」ですが、これは多重の複雑な信号が混信なく送信出来る技術であり、これによによりニュース、文書、音楽、電気のワイヤレス通信を一元的に送信することを可能にすると云われる。しかも送信側から受信側のONOFF状況が把握できるという。逆にいえば、送信側がOFFすることで受信側は何も受け取れなくなるわけです。

ここが超ヤバイ箇所だと睨んでいる。

故・川合健二氏は送電線が付いた家は「鎖を繋がれた家畜」だと看破したように、更に高度化した社会では家にではなく個人に直接、鎖を繋がれる。これはメーソンが仕掛けるテスラシステムを応用した支配の道具であり、GPS、個人認証マイクロチップ、スマフォ、電子マネー決済の登場を待つまで「世界システム」は解禁されなかったと見るべきなのか?

plug.jpg

これを利用してベルファシ勢力が支配の道具にしないという担保があれば、諸手を挙げて「世界システム」に賛同するのだが、、、、

最近、風が冷たいのに異様に暑いというおかしな日々が続きますが、この異常さには太陽活動の4極化に原因があると思います。年々弱る地球磁場で電離層のプラズマは弱くなっていますが、逆に太陽活動は活発化し、地球に有害なCMEが大量に到達するようになっきてた。これが地球のマグマ活動の活発化のみならず、九州のゲリラ豪雨の洪水や北朝鮮の100年ぶりの大干ばつ等の異常気象を引き起こしている。

ですから、今後もっと太陽活動が異常を起こし、テスラ世界システムを使い電離層にワイヤレスで莫大なエネルギーを送り込んで電離層のプラズマを活性化させ、CME透過を防ぐことが予想されますが、この役目を担うのがHAARPで、大気圏低空はケムトレイルが受け持つのでしょう。

HAARP_201506201904444d5.jpg
(HAARPのよる電離層プラズマを活性化に伴うリング状雲の形成)

つまり、世界システムは電力をワイヤレスで電離層に打ち込んでプラズマを活性化させる為に使われるのであり、地球定常波からエネルギー抽出に使われるのではないということ。折角、莫大なエネルギーを継ぎ込んで活性化した電離層から電力を共鳴的に地表に移送して抜き取って全人類に配ってフリーエネルギー社会とすることは、本末転倒なことでもあることがわかる。しかも、広範囲に広がる個体に対してテスラのワイヤレス電力送信では弱過ぎるという実験結果も出ている。
※テスラが建造した57mのウォーデンクリフ・タワー(1901年)では150kHzの長波を使ったが、周波数が低過ぎてすぐに拡散してしまい、利用者に到達する頃には電気密度が希薄となって電力伝動実験は失敗した。ただし、最近ロシアのロシアの技術者グループが可能だとして、投資資金を募っているが、充分な電力のワイヤレス送信は果たして可能なのだろうか? 2007年にMITは磁気共鳴式の場合、1mで90%、2mで45%と距離に反比例して急激に伝達効率は劣化するという論文を発表しているのだが、、、

共鳴発電する為の「拡大送信機」やテスラタワーは作動させるべく世界各地に建設されていない。あるのはHARRPばかり、、、、これではフリーエネルギー社会は実現しない。世界の主導権がベルファシ下にある限り、地球定常波からの共鳴発電だけは絶対解禁されない筈で、もしテスラ世界システムを使った場合でも地球環境防衛的な部分とエネルギー&情報&マネーで一般人を監視管理する部分の2つに分けられた形で運用されるであろう。その場合、一般大衆が使用するエネルギー源としては太陽光、地熱発電、風力発電の自然エネルギーやHHOガスが浮上するのではないかと睨んでいる。

実際、メーソンやイエズス会の上層部であるベルファシ勢力がそう易々と支配の道具を明け渡すとは思えない。まぁ、実際にはHAARPはベルファシ勢力が運用していないようです。実際に現在のHAARPの運用を見る限り万能ではないわけで、ピンポイント的に運用し「大難を小難にする」のが精々だと思われる。「青い馬」の時を経て電力グリッドが荒廃の後、逆に電離層強化によって大気圏に貯め込まれたエネルギーを「拡大送信機」を使って抜き取り、ワイヤレス電送化で一気に支配の道具化しようとしているのがメーソンではないかと睨む。

実際、ベルファシ勢力は第二次大戦で欧州を焼土化させましたが、このように現行文明社会の存続をそれほど重要視していない。逆に荒廃があるのは支配に好都合であり、どこか安全な場所に技術と資金を温存しておきさえすれば、その後の世界制覇は容易いとさえ見ているのではないだろうか?

大艱難の時を経て、イエズス会が宗教面からのアプローチで救世主の「来臨のイエス」登場を告知し、科学面を標榜するメーソンは「テスラ世界システム」を救世的な技術として立てている。何か似たような展開なのが気になるところ。

これはどちらも背後にカバラの思想を持っているから当然なのかもしれない。

メーソンイエズス会

いづれにせよそのトップは同じくベルファシのヘッセン=ナッサウであり、この正反合の弁証法によりベルファシ主導の地球にひとつの統治体「世界政府」を形成しようとしているのではないか?とも考えられるわけです。この懸念を払えればいいのですが、、、、果たして、、、、

テスラの世界システムの技術的概要すら知られていない現状では賛同はどうかと思うわけです。それよりも素性の知れた安心・安全で地産地消型のエネルギー源を使ったフリーエネルギー社会到来の方を望む。

メインフレーム(=血胤閨閥支配層)を残したままのネットワーク世界は有り得ないわけであり、クライアント側のPC(=コミュニティ)の機能アップにより、ネットワーク化が進むものだと考えている。

現時点では、別のものとして水から作る酸水素ガス(HHOガス、ブラウンガス、オオマサガス)などが候補に挙がりますが、酸水素ガスは水を加熱して作った水蒸気で動く蒸気機関と似た部分があり、水自体が「人に優しい」「癒される」という要素があることから、オイラ的には好きなエネルギー源なのです。

実際、テスラ世界システムを非難するサイトは皆無であり、逆に科学的素養がないのにも関わらずオオマサガスを非難している工作員的なサイトはちょくちょく存在している。これはそうとうヤバイ技術であることの裏返しでもあるわけですが、この辺がオイラがテスラよりもオオマサガス推しな理由でもある。


■HHO自動車
オオマサガスを利用する場合、このガスを使い内燃機関から回転動力を得て発電することはエネルギー効率が落ちる為に勿体無い話であり、水素燃料電池のようにガス→水の還元する際の化学反応的に直接電力を得るのが最もいい方法ですね。

しかも発電に使用する場合、電気分解に使用した電力の5倍の出力が得られるという「エネルギー保存法則」を覆すような怪しげな特徴も持つ。これが本当ならば、テスラ世界システムを含め現時点で存在する技術の中でフリーエネルギー社会実現をもっとも早いスピードで実現できるものであるのですが、認可があの原子力保安院だからか5年間も放置プレイされたまま。

オオマサガス発生装置
(2万円程度で発生装置は購入出来、非常に安価なシステム構築が可能)

低周波で振動攪拌して電気分解して得られるオオマサガスはガス中に微細な水クラスターが含まれることから「爆鳴気」に分類される混合気ではあるが爆発しないという特徴を持っており、扱いが水素ガスよりも遥かに容易。

オオマサガス発電機を載せた電気自動車(EV)ならば、EVの最大の欠点であるバッテリー重量とコストも掛かりません。都度、水から生成していれば「爆鳴気」保管の問題もクリア可能。また水素ほど扱いにナーバスではない為、発電システムも安価に生産可能で、大きな容量の二次電池が不要な為、産業車両にも応用が利く。1リットルの水から2万リットルのHHOガスが生成可能で、故・スタンレー・メイヤーは内燃式ながら83リットルの水で米国横断可能(5~6000km)であるとのことで燃費も60~70km/リットルにもなる。発電式のEVならもっと燃費は良くなるでしょう。そして、EV普及に伴う原発新設問題、新規燃料のステーション建造問題まで全てクリア出来、かつエネルギーの地産地消も実現可能なのです。



動画後半、大政社長の行政に対するレジスタンス振りがジーンときます。

水素2つが酸素と三位一体化したのがH2Oの水ですが、HHOガスは水素と酸素が分離せず緩く結合している三位三体の状態。

喩えて云えば、ちょっとお姉さんのスーメタルが酸素とすれば、シンクロして動く左右にいる双子のようなモアメタルとユイメタルが水素ですね。ベビーメタル自体が酸水素ガス(オオマサガス、ブラウンガス)と同じHOHの構造を持っているわけです。これには驚愕ですね。
※ブラウンガスは茶褐色、オオマサガスは無色白濁。微細な水クラスタを含むオオマサガスの方が安全性が高い。

HOH

しかも、HOHの綴りはちょっと見、「AOA」に見える点がオイラには非常に興味深い。「H」が登頂が閉じた形が「A」ですが、これは水素が完全に水素として分離していない感じがし、安全性が高いオオマサガスに関してはHOHよりもAOAという表記の方が相応しいとすら思っている(爆)。

過去長い間、トップに君臨したモー娘が石油・石炭とすれば、現在、電通の後押しでメディアを牛耳り海外にも支店が存在するAKB48は原子力。国内限定だがパワフルなハチャメチャ振りでットップに肉迫するモモクロが水素ガスに喩えられます。そして、聞かせる生唄と本物の音楽で観衆を熱狂させ、レジスタンスを叫ぶベビーメタルはちっちゃいながらも強大な既存エネルギー資源に対する破壊力を持つ酸水素ガスでしょうか!

オオマサガス普及は既得権益層=支配者層に対するレジスタンスでもあるのデス!



動画には「スの神」ことスーメタルが観客に向かって、、、、

ウォオオ オオ オー

と叫ぶ箇所がありますが、これはオオマサガスに対するエールにしか聞こえない(爆)。

ん? ならば情報もエネルギーも電波(スカラ波)で飛ばすテスラの世界システムは何に該当するか?

当然、でんぱ組.incだすな(爆)。

元引き篭り(情報隠匿)という点でも共通しているだすな。



テスラ世界システムがデンパとなるか、本物となるかは詳細な技術情報カイジになってからですが、多分、テスラ拡大送信機やテスラ無線システムの実物はメーソンが造った空港である「デンバー空港」に設置されている筈だす~。

HHOガスとテスラ世界システムの覇権争いは、ともに海外ツアーを行い世界に通用するアイドルであるベビーメタルとでんぱ組の次世代アイドルの王座を掛けた覇権争いの結果が、その帰趨を決める雛形となると睨んでいるが、どちらが勝者になるかは今はまだ予断できない。

気になるのが、常に王者を生み出す策士家(作詞家)の秋元康氏の動向。

結局、勝者は正統派の乃木坂46だったりして、、、、(滝汗)
※メンバーは支店に飛ばすAKB48が核分裂、AKBグループから美形メンバーを召集する乃木坂46が核融合に相当するか?
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