進撃の地底人と月人との密約

スノーデンが暴露した内容の中に、、、、

米国国家安全保障局(NSA)やGCHQ(政府通信本部)、英国の秘密諜報機関によって心理作戦(PSY-OPS)-市民に対するマインドコントロール(市民の心を制御)するため、共同研究脅威インテリジェンスグループ(JTRIG)と呼ばれるユニットが開設され、人々の心にあるUFO、エイリアン信仰力を利用し、わざとUFOの隠蔽のための主要な証拠を捏造し、メディアを介してそれを流したり、UFO狂信者を利用または買収して、UFOは実在する事を市民の心に植え付けたのだという。

今までに公開されているUFO画像、動画の多くはJTRIGが作成したフェイクである(一般人が作ったフェイクもかなり存在する)あり、エイリアンが搭乗するUFO(未確認飛行物体)は存在しない。


というのがあることは知っている人は知っている。

宇宙人02
(高度な科学力を持つ宇宙人なのに必ず裸。これは後で否定する為の布石)

故ジョン・リヤーのMJ12とか、エリア51で米国政府との密約話とか、エイリアン解剖動画などがその類でしょう。ただし、矛盾するようだがスノーデンは下記のような内容も暴露している。

UFOについての政府公式見解として発表されて来た『風船』や『自然現象』はもはや無理がある。いくつかの秘密文書は、我々よりはるかに高度な知的生命体の存在を示している。最も確実で不可解な観測は、海底の熱水噴出孔へ入って行ったり、太陽の軌道に入って行ったりする"乗り物"だ。

そして、その"乗り物"を操っている存在については、弾道ミサイル追跡システムと深海ソナーの情報が、国家機密になっている。機密に触れられる国防高等研究計画局の請負業者のほとんどは『地球のマントルに我々よりはるかに知的な生命が存在する』と確信している。


UFOにはエイリアンは乗っていないが、知的生命体は乗っている。

まるで謎々のような内容ですが、、、これは地底人が乗っているということですね(笑)。

一般には眉唾ものとされる話ですが、スノーデンが述べている点で特筆もの。

ただ、これは地球製UFOとは別の話です。

地球製UFOはドイツのナチスが開発していたハウニブーを戦後引き継いで米国で開発した、いわば発展形であり「TR-3Bアストラ」として結実している。この技術の大元は日本統治下の満州で特殊部隊が開発した反重力装置を応用した乗り物であり、大陸では3人搭乗した円盤を直系200M範囲を自由に移動できる実験まで済ませていた。その設計図をチベット僧院を経由して入手してナチスが製作されたものがハウニブー。ナチスがアガルタから入手したエイリアン技術だと噂されているが、本当のところはヒトラーが熱望したアガルタに絡めた撹乱情報だったと睨む。

TR-3B.png
(TR-3B アストラ)

オイラは半田氏のオコツトに倣い、宇宙は太陽系だけが実在し外宇宙は虚無で生命は存在せず、従って異次元人は存在するが、外宇宙起源の宇宙人などは存在しないというスタンスです。

地底人は宇宙人なのか?

地底人は地球磁場と太陽風からなる交差磁場から形成されるプラズマトンネルを介して繋がる亜空間に居住している異次元人に分類される為、何ら矛盾しませんね。

でも、本当に地底人は実在するのでしょうか?(あはは)

地底人

かつて1926年5月9日、リチャード・イヴリン・バード少将が北極点に航空機で人類初の到達した際、機体がピンク色の霧に包まれ、プラズマトンネルを抜けてアルザル(アガルタ)に到達したという見聞記がよく知られています。しかし、あの内容は改竄されたものであり、本当はもっと後のことであり、しかも場所は南極であった。

しかもその際、アルザル側と軍事衝突があったという。

■明かされていない南極でのUFO戦争 パート1~3







バード少将は1929年11月28~29日の間に既に南極点に航空機で到達しており、今回のハイジャンプ作戦はその15年も後のこととなる。

この動画の捕捉説明によると、1946年、ナチスを引き継いだアメリカ海軍が南極に軍事基地建設を構想し、空母のUSSカサブランカ砕氷船、そして12の軍艦、潜水艦、25の軍機とヘリコプター、5000人の軍人たちからなる「遠征隊」を組織し、南極に向かったとある。

これが有名な「ハイジャンプ作戦」
(1946年12月2日~1947年3月)

そして、この作戦終了の半年後に有名なロズウェル事件(1947年7月)が起きている。いまだ軍事気球だったと誤魔化されているが、あれは間違いなくアガルタ製UFOの墜落捕捉事件であり、米国著名な学者が多数リバースエンジニアリングとして参加しており、この時、取得した技術が地球製UFOの技術にも応用されている。

ロズウェル
(ロズウェル事件の本物と云われている画像)


(日航とロズウェルの箇所は白眉。総裁箇所はパスしていいだす~)

さてさて、ハイジャンプ作戦は資源探査の「探検隊」という割りには1個旅団が宛がわれ、あまりにも規模が大き過ぎる。南極遠征に行く前にバード少将はマスコミに「私の遠征は軍事的なものだ」と述べ、詳細については語らなかったが、遠征隊の目的は明らかに軍事基地の設置の為の事前調査、あるいは何かの偵察のための作戦行動ではなかったかと云われている。

南極上陸後、バード少将の航空機は各地の撮影に入ったが、最終日に3時間ほど行方不明となった。その時、バード少将は南極に緑の渓谷やなだらかな丘陵地帯や大森林に出くわし、外の気温は23度の地にいたといい、南極の地底人がバード少将らを招き入れたという。

この亜空間領域をアルアーニ(Aryans)と呼ぶらしい。
この言葉はアーリア人のAryanからくるが、金髪碧眼の人々が存在しているからか?

そして、招待したマスターはバード少将にこう語ったという。

「私たちは今まで、あなた方の戦争や野蛮行為に対して干渉は一切しなかったが、今は干渉しざるを得ない。それはあなた方が決して扱ってはいけない原子力を使い始めたからだ。」

「1945年以降、私たちはあなた方にコンタクトを取ろうとした。しかし、私たちの努力は敵対行為によって迎えられ、私たちの航空機は射撃された。そう、戦闘機に悪意と憎しみによって追跡されたのだ。第二次世界大戦は、これからあなたたちに何が起こるかという事の前兆にすぎない。時間が過ぎるごとにそのことが明らかになっている。あなたは私が間違っていると思うか?」
  
 「1回すでに起きているのだ。その暗黒の世界は500年以上も続いたのだ。あなたたちの何人かは嵐の中でも生き延びることができるかもしれない。それは私には言えない。私たちには、新しい世界の人々が、あなたたちの残した遺跡や失われた伝説の宝物を探しに引っ掻き回しているのが見える。そんな事態が忍び寄っているのだ。息子よ。私たちの警告を聞いた方がよい。その時が来たら、私たちはあなたたちの文化とあなた方をよみがえらせるために再び助けに行くだろう。私の息子よ。地球の表面世界に戻り、このメッセージを伝えてくれ。」

この500年間の暗闇とは、かつてエンキ(エア)・マルドゥク派とエンリル(バール)・ニヌルタ派の間で対立抗争が激化した際に起きた太古の核戦争による「核の冬」のことだろう。

シュメール神話では、アヌ王には兄のエンキと弟だが皇位継承したエンリルという二人の息子がいたという。エンキが金掘り出しの奴隷及び食用として人類を創造し、その人類に生殖器官と知能を授けた。これにより人類は地表に満ちることになったが、人口が増え過ぎた為、契約違反としてエンリルが洪水で滅ぼしたと神話は述べている。このエンキとエンリルの子がマルドゥクとニヌルタであり、太古から争っていたという。

マルドックは火星司令官であったが、火星基地を捨て月に移したと云われ、このマルドゥク配下の月からの監視団イギギ300名のアヌンナキのうち200名が降臨し、「ヒマラヤ杉の場所」で人間の女を強奪し交配した。これにより生まれたのがウクライナ人で、降臨したのが後にルシエル(ルシファー)とされる。

両者の紛争から、太古のアラルの時から持ち込まれていた「最終兵器」(核兵器)をマルドゥク派が手に入れ、「万物を見通す目」「ラー」として地球支配を目論んだのですが、この動きを察知したエンリル・ニヌルタ派は別の最終兵器(核兵器)を手に入れ、それを使って破壊。しかし、この時の放射能を含んだ大気が自分たちの居住区に及んで来た為にエンリルは地球を脱出してニビルに帰還し、ニヌルタは地底に逃げ延びた。一方、マルドゥクは天に上がり、月人となって人類の監視を続けている。

このニヌルタがアガルタ、マルドックがマルス(火星)の語源となったのであろう。ちなみに、インドのリグ・ヴェーダに登場するアスラ(阿修羅、アズラ・マズダー)がエンリル・ニヌルタであり、敵対するシヴァがエンキ・マルドゥクである。アスラの王がシャムバラであり、音がシャンバラに通じる。

3.11で多くのUFOが目撃されたというが、核兵器を嫌う地底人が調査監視しに来たのだろう。

311UFO.jpg

名無し先生によると、原子力は量子エネルギーを使った反重力装置を満州で開発した際に出てきた鬼っ子であったという。これが原子力の基本特許を日本が持つ理由であり原子力推進を国策で後押しする理由もある。

結局、ハイジャンプ作戦は1947年2月26日、アガルタの円盤型UFOによる攻­撃を受け、武器を放置しあえなく撤退。その時の映像らしきものが動画に載っているが、この攻撃により遠征駆逐艦のマードックのデッキに積んであった半分の戦闘機と63人の船員と将校を失った。そして、現在、南極は平和的リサーチ限定で利用を認可するという条約をアガルタ側と結んだという。これにより米国海軍は南極に軍事基地建設を断念せざるを得なくなったという。

南極UFO

ナチスには南極軍事基地の噂がありましたが、あれはアガルタの入り口近くに軍事基地を建設したということですが、実際には米軍がアガルタ侵略の機会を狙って基地を築こうとしていたと云われる。それを防ぐ為にアガルタはアメリカ海軍に対して奇襲攻撃を仕掛けたという話が上記の動画の元となっている。
※注 オイラは米国陸軍ならまだしも、「ナチス=米国海軍」という点には賛意できないのだが、、、

この敗戦の帰路、1947年3月5日、バード少将はマウント・オリンパスの船上でチリのサンディアゴ新聞のインタビューを受け、こう答えた。

「私は過度に皆さんを怖がらせたくはないが、新しい戦争でアメリカ大陸が、南極から北極まで信じられないスピードで飛ぶ物体に攻撃される可能性が高いというのが苦々しい現実なのだ。」

信じるか信じないかはあなた次第な話ですが、スノーデンの暴露内容を裏付け出来そうな話ですね。

実際に存在してUFOで行き来しているならば、当然、月へも行き来でき、月面基地もあってしかるべき話ですが、こちらはエンキ・マルドゥク派の支配領域。米国は月面着陸から42年以上も経っているのに月面基地すら未だ建築できていない状況ですが、このことから本当は月に行っていないのでは?という疑惑が提示されていますが、これは月人との協定によるものでしょう。

オイラが思うに、人類は放射線が充満するヴァン・アレン帯を安全に抜け出る科学技術をまだ持っておらず、月人(エンキ・マルドゥク派)のUFOに手助けされながら月に行ったというのが本当のところだと睨んでいる。一連のスチール写真は地上の砂漠地帯で『2001年宇宙への旅』のキューブリック監督によって撮られたもの。

NASAはじめ世界各国の宇宙開発機構の記章には赤いV字型のマークが添えられているが、これは月人のUFOをシンボライズしたもの。

NASA.png

これが月人製UFOですね。

アガルタUFO

これが2つ揃えばメーソンシンボル「定規とコンパス」になりますね。

メーソン02

月面は月人との協定により使用できないという協定が結ばれているような感じです。そして、今、人類は火星を目指すように仕向けられているが、火星はマルドゥクが指令官として基地にしていた場所。ここを復興して何かに備えているような気がしないでもない。

そういえば、火星到着させる宇宙船は何故か失敗ばかりが続きましたね。

■月人・・・エンキ(エア)・マルドゥク・・・シヴァ
■地底人・・・ エンリル(バール)・ニヌルタ・・・アスラ


という反目関係から考えると、火星基地を復活させたくない地底人派が火星探索機を破壊したと睨む。

また、この宇宙空間の平和利用という点に反し、1994年7月21日、シューメーカー・レヴィ彗星の木星衝突に偽装した反物質爆弾の連続爆破実験を木星裏側で行いガリレオで観測していた件はどう理解したらいいのでしょうか? 惑星1つを破壊できる程の破壊力のある最終兵器は不要な筈ですし、アガルタ側がそのような実験を宇宙空間で行うことを認可しない筈です。

これは人類と月人は手を結んでいることから、地底人の封印が解けて地表に現れてでくるXデーに備えて準備したものだと睨む。このXデーがポールシフトで地球の核が移動する時のことで、磁極が移動。その際、地底王国アガルタが地表に露出する。

この2つの勢力が登場し過去と同じく戦闘に至った場合、我々はどちらの勢力に組したらよいのだろうか?

月人? それとも地底人? それとも第三の勢力?

このことを洞察する前に、各勢力の背後を洞察してみよう。

ニコライ・レーリッヒがシャンバラ(アガルタ)のシンボルマークとして「丸に三つ星」を挙げているが、これは出雲大社の「心の御柱」と同じ。出雲はバアル神を奉じていた北イスラエル族の渡来で都としていた地ですが、これが地祇系。この地祇系賀茂氏(高鴨氏)から役小角(役行者)が輩出されており、役小角が感得した日本オリジナルの権現が蔵王権現なのです。

この地に蔵された王(蔵王)とは地底王国に封印されたニヌルタを指していそうですね。

シャンバラ01
(シャンバラのシンボルマーク)

この丸に三ツ星はイエズス会のシンボルマークにも似ている。「I」「G」「S」が三ツ星を示し、外周の太陽は地底王国のセントラルサンを現しているのだろう。

イエズス会

つまり、、、

蔵王権現―バアル神―エンリル・ニヌルタ派―アガルタ(シャンバラ)

というラインが浮き上がってくる。

蔵王権現バアル

このことから、先の勢力は下記のように分類できる。

■月人・・・エンキ(エア)・マルドゥク派・・・シヴァ・・・【天孫系】・・・メーソン仕切り(シーパワー)
■地底人・・・エンリル(バール)・ニヌルタ派・・・アスラ・・・【地祇系】・・・イエズス会仕切り(ランドパワー)
■ニビル人・・・アヌ王・・・【天神系】・・・「海の民」仕切り


天孫・地祇・天神のそれぞれの勢力は、上記のように霊的啓示を受けているようにも思えるが、これは突き詰めれば、ニビル人が地球人類を篭絡コントロールする「正反合」なのかもしれない(爆)。

ヒトラーは緑龍会経由でエンリル(バール)・ニヌルタ派のアガルタからの霊示で動いていたかもしれず、そうなると、終末の時にユダヤの野望を粉砕すべく登場するラストバタリオンとは地祇系=十支族の軍団であり、反目する天孫族=二支族=南ユダ族(ユダヤ人)の殲滅というのも理に適う内容ではある。

こう考えると、月人も地底人もニビル人もベルファシ勢力という結論になってしまう為、いづれの勢力にも組しないのがベストな選択という結論になってしまうのだが、、、、果たして、、、、
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Comments

肉眼で見える宇宙人、やっぱいないっすよね。

よく、UFO出た、とか神がかったようにメッセージ受けた、とかUFOに乗っちゃった、とか
フツーの人が言っているので、今までずっともやーっとしていました。

宇宙連合が・・・とか、銀河連合がどーのこーのとか、スピ系の人たちが言うことにも、
すこしも納得できなかったんですが、地底人や月人(ちょっと次元のずれた地球圏に住んでる人たち?)の仕業?
だったのなら、少しはスッキリしたかも。

地底人=地祇系かぁ。だからthe_coming_race読んじゃってるのかな。

生身の体のまま、宇宙空間の移動は出来ねーだろって学生の頃から思っていたし。
他の星系からだって、地球と同じ次元の物質構成で、何光年も移動でききるとはおもいませんが。
地球製のプラズマ技術だって、行けるのはヘリオポーズまでと思いますし。

来るべき世界(4-1)、神の計画内容

「来るべき世界」(1),(2),(3)を紹介しました。その中で書き漏らした内容が(3章)「神の計画内容」です。
第3章で述べられている事は、エドガー・ケーシー文庫という「宇宙と人間」、「魂の進化」という2冊の本や、「神との対話」(二ール・ドナルド・ウォルシュ著)、シュタイナーなどの本に書かれた内容とほぼ同様です。
一言でいうと、「私たち(の魂)は、修行中の神なのだ」。つまり私達は、「自分が神である事を忘れてしまった神」で、「自分が何者かを知る為に、形の世界(3次元)を探検し(自分自身を)思い出す神」である。という事です。
(これを詳しく述べだすと、本文前に何回か投稿が終わる程なので、結果のみを書き、説明は後で・・・・できるかどうか?ですが)

来るべき世界(第3章)「神の計画内容」のP.74-75→(a)、P.75-76→(b)によれば
(a)創世記の最初の1行、「初めに神は天地を創造された」を殆どの人が知っていることでしょう。しかし、この極めて重大な出来事の前には何があったのでしょうか?。そしてそれらの出来事はどの様に起こったのか?。ガイド達はこう書きました。
「最初の永い永い間、そこには<空(くう)>、<無>が、そして<すべて>が存在した。存在したのはそれだけ。<無の海>だけだった。
この無から<おおいなる存在>が現れ、その存在は己の強い力を使って無に<成長>するよう命令した。無の<構成物>が徐々にその力強い命令に反応する事を学ぶにつれ、それらの構成物は分離・回転しはじめ、無から存在の集合体へと進化し始めた」

「さらに気が遠くなるほどの歳月が過ぎ、集合体が自己の運動によって分かれ始め、大いなるももの小さな一部となった。その大いなるものの一部をなす存在は徐々に進化して回転する球になり、次に他の集合体
を周回する軌道に乗った。このようにして恒星が形づくられ、その他は塊から遠心力で分離し、恒星を周る惑星を形作った。さらにその他が次々と命令に従い、惑星を周回する衛星となった。

さらに永い年月が経ち、惑星は自ら分かれ海と陸になり、さらに永い年月の後、地球が生まれ成長と進化を遂げた。生命が微生物として生を営み始め、徐々に高次の存在、すなわち泳ぐもの、這うもの、飛ぶもの、そしてついに四つ足で歩くものに進化した。

(b)別の日、ガイド達は次の様に説明を続けました。
「全人類が一つのエネルギー、換言すれば、我々の多くが<神>と呼ぶものと一つだった時があった。我々はみな一つだ。それから強大なエネルギーが閃光を発しはじめ、バラバラになった。全ての存在がその一体感を経験したが、同時に分離した一つの存在として<探求>する事を強く願った。

そして前に述べた低次の種が地球上に広がり、それらの<閃光>が動物や鳥、魚、植物など、生きるもの全ての中に住む様になった。その様子は神秘的で、見るものをわくわくさせた。それから永い間、これらの閃光--あるいは<神性>の断片--は探求を続け、生命形態の珍しさを体験するため、さまざまな生命体の体を出たり入ったりした。

体に入った閃光の中には、それらの生命の形とあまりにも深く関わりあった為にそこを去る事を拒むものもあれば、体から体へといつまでも探求を続け、経験を重ねるものもあった。
多くは物質的な顕現は避け、その中には君の世界で天使と呼ばれるもの、すなわち、物質的形質に制限されず、自由に他者を観察したり、サポートする存在になるものもいた。天使は無垢な魂で、進化により精
神的・霊的に他者よりも高次の存在になるものもいた」

「そうした進化を遂げたものから人間という形式が生まれるが、なかには、依然として動物などの形式に宿っている者と交わる存在がおり、こうした交配は霊的成長を遅らせた。というのも<神>は、人間の生命の火
が宿るための特別の形式を創造されたからだ。
さらに我々が『以前の世界』で教えた通り、それらの不釣合な組み合わせによって生まれた子供には、尻尾があったり足が曲がっていたりなど、雑種である事を示すものが見られる。従って今日でさえ、遠い昔に生じたものと同じ先祖返りがたまに起こる事がある」

来るべき世界(第3章)「神の計画内容」のP.77-80→(c)、P.80-82→(d)によれば
(c)「<空>、<無>、そして<すべて>」からの万物の創造についてのガイドたちの描写には好奇心がそそられました。しかし、それなら「神」とはどんな存在なのでしょう?。神とは「力」あるいは「個としての存在」で、祈り
を捧げる事によって人間は神からの手助けを得られるのでしょうか?。これらの質問を紙に書くとガイド達はこう返事をしました。

「神は全智全能だ。神は創造的な力そのものであり、大いなる宇宙を一つにまとめている。また神は人間一人一人の相談相手でもある。というのも、神の一部が君を含めた全ての生命の中にあるからだ。神は全てである!。自分自身の良心からの真の指図--聖なるきらめき--に従えば、我々は過ちを犯さずにいられる。

祈りは神に届く。霊界にいる我々に祈りを捧げる者の声も神に届くのだ。決して疑ってはいけない、ルース(=著者の名)。神についての我々が教えた事は、我々全員を導く本質的な真理だ」

また、好奇心がそそられ、次のセッションで、神を見たガイドはいるかと尋ねました。答えはこうでした。
「我々がいる霊界では、神と呼ばれる存在は見られないが、神の<存在>が空間のありとあらゆるところに<染み渡って>いる事には気づいている。我々は神の創造物であり、神はあらゆるものの中に見られる。
事を簡単にするために我々は<彼>という代名詞を使っているが、本来、神に性別はない。性別は地球を満たす人間、四足獣、鳥類、植物などのあらよる創造物のためのものだ。だが神は全体である。

神は男でも女でもない。神は全てなのだ。我々は神が存在する証拠を探そうとは思わない。なぜなら、我々は万物の中に神の姿を見、神の霊的存在、荘厳さを常に感じているからだ。神は善である。神は光であり闇であり、雨であり太陽の輝きであり、全智で創造物全てを思いやる万物の創造主である。

サタン(悪魔)の事を君は考えているだろう、確かにサタンもまた、神の善によって創造された。しかし全ての創造物が自由意志を与えられた後に堕落した者がサタンとなった。ちょうど<悪役>が光から地上に降り立つ
ようにだ」。

当然ながら、この最後の説明がわたしの好奇心をかき立て、次のセッションで、サタンについて詳しく教えて欲しいとガイド達に頼みました。返事はこうでした。
「サタンは人類が地球で生まれるずっと昔に創造された天使の位階制に属していた。我々は、サタンがかつて燦然と輝く存在で、他者と同じく神の近くにいたと教えられた。まばゆいばかりの光が人間になった様な姿の天使達は、自由意志を授かり、神と親しく交わる事が許された。その中でサタンは、自分の創造主を独占したいと考える様になった。

サタンは自分以外の光の存在も同じ様に神の愛を受けている事に憤慨し、嫉妬した。嫉妬心とともに邪悪な感情が他者の思考に浸透し、ついに神はサタンを追放せざるを得なくなった。なぜなら、サタンは天国の<住居>を汚していたからだ。神がようやく地球上に人間の肉体を創造された時、サタンは復讐のチャンス--あるいは少なくとも自分のパワーを証明するチャンス--をうかがい、人間を誘惑するようになった。
サタンの誘惑は、永遠に人間を悩ますものとなったのだ」

(d)この交信の途中に親友のベティ・ミルズから電話が架かってきました。ベティはやや混乱している様で、こう尋ねました「ルース。あなたは神とイエスが同一だと、イエスが実は神であるという話を信じる?」

この質問には驚かされましたが、私は「イエスは神の息子」であって神そのものではないと考えていると、答えました。
ベティはこう続けました。「私もずっとそう考えてきたの。でも今朝の<聖書研究会>で、神とイエスが同じ存在だと教わったの」・・・・・(中略)

ガイド達との次のセッションで、私はベティの質問に対する答えを求めました。
「イエスは神のイメージによって創られた存在だ。--過去と現在において我々全員がそうであるように。イエスは非常に高次の魂であり、数多くの過去世を通じてその真価を証明された。そしてイエスが洗礼を受けた時、イエスの中に「キリストの霊(選ばれし者に宿る霊)」が降り、イエスはキリストとなられた。

このキリストの霊ははじまりから存在し、次世紀(訳注:本書は世紀の始まる前に書かれた。本書での次世紀とは21世紀を指す)には別の<完全な存在>として戻ってくる。しかし<人イエス>は我々と同じく神ではない。<父なる神>と呼ばれる存在にとって絶対必要な一部がキリストの霊である。

一般に<聖霊>と呼ばれる存在は創造主として発動する絶対最高の力であり、それは神の本質に帰る事を切に願っている者全ての心の奥底に存在する。
神の存在は各人の内なる自覚だ。その自覚は我々の良心以上の、キリストの霊の本質である。神を信じる心は<神性>との永遠の繋がりであり、我々を創造主の本質--我々の中の神聖な部分--につなぐ<神の声>なのだ。

イエスがかつて何度も言われた言葉、「わたしと神とは一体である」を思い出しながら、次のセッションで、神とイエスが同一の存在でないのなら、なぜそのような事が言われているのかを質問しました、答えはこう
でした。
「ベティの様な件は、単なる聖書の解釈の間違いである。我々が<聖書>と呼んでいるものに解りやすく書かれている通り、イエスは自分自身を<神の息子>と呼んでいる。そして我々はみな神の創造物である事から、神の子供なのだ。イエスは洗礼者ヨハネによって洗礼を受けた時にキリストの霊を授けられ、神性の絶対的に必要な一部となった。

このようなキリストの霊を授かった者はごくわずかしかいないが、世界中でたった一人という訳ではない。
キリストの霊を授かる者は最高次のレベルに上がった者で、神から<一体性>を与えられる。しかし彼らは、大いなる宇宙の創造主である神とは異なる。我々が今説明できる事はこれだけだ」

(という内容です。第4章の殆ど全文をそのままで紹介する形となりました)

神の計画(4-2)、月の役割終了と新しいキリスト

ヤッズ氏の記事更新も暫らくなく、読者のコメントも殆どなく、私も投稿意欲が減退気味だったのですが・・・・
ここで地底人と月人の話が出たので、地底にいる存在(地底人)は善か悪か?、月にいる存在は善か悪か?、人類に対する「月の役割」(人類の霊的進化を遅らせる事)が終了するという話についてです。

私自身は、地底にいる存在(地底人)は、アガルタ・シャンバラといった「高次元の光の存在」と、アガルタやシャンバラから追放された「闇の存在」と両方がいる(?)と思っています。現在は光の勢力(ET)により「闇の存在」は掃討されてしまって、存在しなくなったのか否か(?)その辺の真偽は今の所不明ですが・・・・

飛鳥氏の説によれば、ナチス・ドイツが連れて行った地底人は(悪魔崇拝と人肉食の罪でシャンバラから追放された)赤色人と緑色人との事で、これに日本の緑のカラスが関係しているとの事ですが・・・・
この辺りを誤解し、「シャンバラ=悪魔説」を唱えているのが、rapt氏と宇宙への旅立ち氏でしょうか(?)
(rapt氏説の主張を私は支持しませんが、その詳細について、今回は書くスペースも無いので省略)

私自身は、「闇の地底人」が全て滅ぼされ、時期が来たら「シャンバラ」(高次元の光の都市)が、地球内部から地表に出てくる事になるのではないか(?)・・・・・と思っていますが。
聖書の預言に以下の様な内容があるからです。
(黙示録12.1-5)大いなる徴が天に現われた。一人の女が太陽を着て、足の下に月を踏み、その頭に12の星の冠を被っていた。この女は子を宿しており、産みの苦しみと悩みのために、泣き叫んでいた。
・・・・・(中略)女は男の子を産んだが、彼は鉄の杖を持って全ての国民を治めるべき者である。この子は神のみもとに、その御座のところに引き上げられた。・・・・・

上記の部分のシュタイナーによる黙示録解説をすぐ記したいのですが、その前に予備知識を
シュタイナーによれば、地球や太陽系も、我々と同じ様に「輪廻転生」をするとの事です。地球はこれまで、土星連鎖期→太陽連鎖期→月連鎖期を経て、現在は地球連鎖期の惑星であり、その後は木星連鎖期→
金星連鎖期→ウルカヌス星連鎖期をへて、一連の7つの連鎖期を終了すると述べます。

シュタイナーによれば、土星連鎖期の地球は巨大な(土星軌道の)熱空間で、
太陽連鎖期の地球では古太陽(=進化の速い霊)と古月(=進化の遅い霊)に分かれ、月連鎖期では古地球(=標準的な進化の霊)と古月(=進化が遅すぎる霊)を分離する事で、地球連鎖期では、ちょうどよい魂の進化速度となったと述べます。

現在の太陽系での(進化の速い霊)は太陽存在(6エロヒーム)となり、古月の(進化の遅すぎる霊)は月存在の(ヤハウェ霊)であるとの事。そして、現在の地球は、旧約聖書の神(ヤハウェ霊)→キリストのゴルゴダの秘蹟の結果→地球神霊が(キリスト霊=新約聖書の神)へと交代し、地球人類の意識進化を停滞させ早く進まない様にする「月の役割」の終了(人類が月の影響を克服する)が間もなく起きると言います。

シュタイナー「黙示録の秘密」(P.175-176より)
かつて(注:太陽連鎖期で古太陽と古月が分離する前)は、地球と太陽は一つの天体でした。地球は太陽から離れて進化してゆき、その後月が分離して行ったのです。進化が正しい度合いで進行する為に、それらの事が生じねばならなかったのだとお話しました。

しかし、人間はこの進化段階を通過して、霊化した後、成熟して再び太陽上の力の状態に合一する事ができる様になります。ここで重要な宇宙のプロセスが生じます。地球が再び太陽と結合するのです。今お話した事が経過すると、地球は太陽と結合するのです。(→地球が光輝く惑星へと変身する)

ゴルゴダの秘蹟に関して、太陽霊が地上に下ったとお話しました。こうして地球は成熟し、太陽と結合する様になります。そして、進化があまり早く進まない様にするために必要だった月が、克服される必要があります。人間は月をもはや必要としないのです。月は人間の力に克服され、人間はその時太陽と結びつく事ができます。人間は霊化した地球に住むと共に、太陽の力と結合します。人間はまた、月の克服者でもあるのです。

この事が第5の封印(神の言葉のゆえに殺された人々)に象徴的に表されています。太陽を自らの内に担い、月を足の下に踏んだ女の図です。人間が霊化して、再び太陽の力と結合し、地球と太陽が一つの天体(これの実現は遠い先の筈だが)となり、月の力が克服される時代です。
キリスト原理に浸透された、存在の進化した部分のみがこの進化の道を歩みとおす、という事を覚えておく必要があります。

物質の中に硬化した者達は、進化からこぼれ落ちて、硬化した物質からなる惑星をかたわらに形成します。・・・・・(←霊的地球と物質地球に分裂か?)。という内容

「プレアデス+地球を開く鍵」のP.281によれば
月を巡って実に多くの戦いが繰り広げられてきました。月のさまざまな部分は所有され、また活用されています。あなた方人間の成長を妨げるのではなく、成長を助けようとする勢力が月を支配するようになった時に、地球に対して特別な影響を及ぼすプログラムを徐々に挿入しようという計画があります。

月のプログラムは長い間、地球を制限するものでした。満月と狂気の関連性、満月の時には出血が多くなるといった話は全て真実なのです。月が創造する繰り返される周期があって、あなた方人間はそれに反応して動いているのです。・・・・・(中略)
地球外の存在が人間のために月のスイッチを切るか、月のプログラムを変えなければいけないのです。現在月のプログラムを変える作業が進行しています。

現在のところ、月は完全に支配されています。月から送られてくる狂気によって大きな影響を受けている人もいます。地球外の宇宙存在およびさまざまな存在が月に多数の基地を持っていて、地球の人々は、はっきり言って何の影響力も持っていません。月を実際に操作しているのは地球外の宇宙存在です。・・・・・・(との事です)

(注)月の役割は「アダムとエバ堕落」と関係しています。光のETから見て地球の人類は「邪悪な存在」です。邪悪な存在が地球から出られない様に、進歩を遅くする目的の「月からの波動」が送られていました。
(当然、「人類の次元上昇の時」が来るまでの間という事ですが・・・)光のET達が恐れたのは、霊的に未熟なままの地球人類が、戦争の為の武器を開発して地球外の宇宙に増え広がる事です。逆に、霊的に成熟した地球人類(=愛を基調の文明)が、地球外の宇宙に増え広がる事は彼らは大歓迎なのです。

黙示録12章1-5節の、足の下に月を踏み、12の星の冠を被り太陽を着た女とは「地球」だと考えられます。
女(=地球)が子を宿しており、「その子は全ての国民を治めるべき者」とあり、間もなく、地球が出産する事つまり、『光輝く惑星(=内部地球アルザル)を産む』事を示しているものと思われます。
そしてこの惑星アルザルは「北極から出現」する事になる(?)と思われる事です。内部地球が現われた後には、地球全体が光で覆われる状態(=地球が太陽を着た女へ?)となるのでは(?)と思われる事です。
そして、内部地球のシャンバラ王(or新しいキリスト)が全地球を治める王となるの考え。(私の妄想かも知れませんが)

但し、黙示録12章5節の「彼は鉄の杖を持って、全ての国民を治めるべき者」の解釈には、
(1)再臨するキリストで「2000年前のイエス」がUFOに乗って帰って来る。
(2)内部地球の「シャンバラ王(=ノアの大洪水前に地下へ避難)」がアルザルの出現と共に地表に出る。
(3)新太平洋大陸人に新たなキリスト(クート・フーミー大使=空海の転生=日本のてんし様)が誕生する。
(4)「日本のてんし様」とは、(4-1)日本の皇族の誰か?、(4-2)裏天皇?、(4-3)将来の別の第三の天皇?
(5)その他(福島原発の放射能問題を三種の神宝で解決した者?→"日本のてんし様"へ?)
(6)悪魔主義者は、「666(=反キリスト:諸説あるが)」が世界支配者になると狂信している。

(1)~(5)が考えられるが(注(6)はない筈)・・・(1)はキリスト教徒達が信じ、(2)は一部のスピ系論者が信じ、日本では、光側の者は主に(4-1)を信じ、闇側の日本支配層は主に(4-2)を信じ、(6)関連で日本を支配す
る世界支配層は、「米戦争屋の666」vs「世界政府派の666」vs「光の勢力派の777」(?)の対立している構図で
「米戦争屋の666」(D・ロックフェラー派)は→ブッシュ一族orヒラリー(の次期大統領候補?)
「世界政府派の666」(J・ロックフェラー派)は→オバマ(=現大統領)で後継者は現在不明?
「光の勢力派の777」(J・ロスチャイルド派=666より意識が上)は→プーチン大統領(+習金平?)
しかし、私の考えは、誰も注目しない、(3)と(4-3)と(5)が同一人物で、日月神示で予言されている「将来のキリスト=日本のてんし様」である(?)と密かに思っているのであるが・・・・・

そこで、(3)と(4-3)と(5)が同一人物という事になると、日月神示の下記に示す様な"日本"や"てんし様"の言葉は、現在の日本や天皇(or裏天皇)を指すのではなく、地球大変動(ポールシフト)後に浮上するはずの「新太平洋大陸の国」を"日本(移住者の国)"と呼び、その指導者を"てんし様"と呼んでいると思えます。

(下つ巻20帖)日本のてんし様が世界まるめて治しめす世と致して、天地神々様にお目にかけるぞ。てんし様の光が世界の隅々にまで行き渡る仕組みが三四五(みよいず)の仕組みぞ、岩戸開きぞ。
(上つ巻3帖)海が陸になり、陸が海になる→(現大陸の海岸部が水没し、太平洋に新大陸出現?)
(下つ巻13帖)日本(=新太平洋大陸に移住?)は別として世界7つに分けるぞ、今に判りてくるから・・・・
(地つ巻15帖)みなが神の国ぞ、七王も八王も作らせんぞ、一つの王で治めさすぞ。てんし様が世界を見そなわすのざぞ。世界中の罪を背負いておわしますスサノオの大神様に気づかんか・・・・

日月神示の"てんし様"は、新太平洋大陸で誕生する筈の第6人種の"新キリスト"の事と私は考えている。
神智学によれば、我々アーリアン人種(第5人種)のキリストはイエスだったが、"新キリスト"(第6人種)にはクート・フーミー大師(=大師の過去世はピタゴラスと日本における空海)がなると記されており、最近知った空海の転生が「王仁三郎」との事なら・・・「王仁三郎Ⅱ世」が"新キリスト"となる筈です。
神智学によれば、彼は、聖白色同胞団に加入し(第1Ini.イニシエイション)→聖霊(火)の洗礼(第2Ini.)→山上の変容(第3Ini.)→十字架上の磔刑と復活(=第4Ini.)→聖霊の昇天と下降(=第5Ini.=弟子達に聖霊での洗礼を施す)という、2000年前のイエスと同様の道を辿って"世界主の位階"に就く事になると思えるのだが(?)・・・・。

(但し第4Ini.(=完全解脱し世を去る)は、仏陀は弟子による毒殺で、イエスはユダの裏切りの十字架刑)
という事で、今回はここまでです。

陰謀論者って頭悪そう

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