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JFKについて考えてみた

オイラが知人との会話の時、何故かAOAの話からJFKの暗殺の話に及んだ。

JFKとは1963年11月22日(金曜日)現地時間12:30にテキサス州ダラスで暗殺された第35代アメリカ大統領ジョン・F・ケネディことです。KPOPのことではありません(爆)。

JFK

JFKは史上最も若い米国大統領であったが、初めてのカソリック信仰の大統領であり、またアイルランド系移民出身でもあった。名無し先生的には、このアイルランド系にはマックアーサー家やアンダーソン家が連なっており、ケネディ家にも何か胡散臭い感じがしないでもない(笑)。

事実、父親のジョセフは駐英大使まで勤めた男ですが、マスコミの力を熟知し、理想的な政治家像としての「ケネディ・ブランド」をを大衆に浸透させた。ジョセフはボストン市長の娘との結婚を機にインサイダー取引でウォール街から成り上がっていき、禁酒法時代のマフィアとつるんで密造酒の利益で莫大な富を築き上げていったようにベルファシ側に属していた。しかしJFKはベルファシ勢力の力を借りて大統領に当選しながら、父とは真逆の理想主義的な方向に突き進んでいきベルファシ勢力と反目。裏切り者であるからこそ葬られた。

■ケネディ・ブラッドラインと茂木経済産業大臣
http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-267.html

ケネディー家にはシュワちゃんと結婚したマリア・シュライバー(JFKの姪、TVキャスター)がいましたね。もう離婚してしまいましたが、、、、悪魔の13血流の1つと数えられるケネディ家でしたが、JFKの長女で現駐米大使のキャロライン・ケネディは秩序維持派寄りのスタンスだという。JFK暗殺以降、ベルファシと反目になっているのがケネディ家。

9.11では米国擁護し手先化しているマスコミが、何故かJFK暗殺に関しては疑惑を盛り上げている張本人であり、この辺に昔から違和感を抱いていたのですが、これは真相究明が目的というよりも、ベルファシを裏切るとこうなるぞという恫喝を延々とプロモーションしているに過ぎないのだろう。

その当時のJFKは周囲には敵だらけであった。

1)キューバのカストロ政権を打倒の為にCIAが1600人の亡命キューバ人をビックス湾に侵攻させたものの正規軍投入を禁止させていた為に大失敗。自分の決断の非を認めながらもCIAに対しては軍事行動の失敗とその後始末の失敗の責任を厳しく追及し、アレン・ダレス長官やチャールズ・カベル副長官(実弟が暗殺時のダラス市長)らを解任。同時に実弟のロバート・ケネディ司法長官に命じCIAの不法行為を厳しく取り締まりを開始した。

2)ケネディは大統領就任直後から「イスラエルが核を取得することは中東に大きな戦禍をもたらすことになる」という考えを元に、何度も外交勧告を行い、ついには査察団まで送り込みイスラエルの核開発に対し強硬に対応。

3)軍事顧問団の増派と、南ベトナム軍への軍事物資支援の増強という形で軍事介入拡大政策を実施。その後、一転してベトナム戦争の軍事顧問団の完全撤退を示唆。

4)人種差別撤廃に基づき、南部の悪習「ポール・タックス」(投票するために支払う税金)と「リテラシー・テスト」(黒人を選挙から締め出すことを目的としたテスト)を撤廃させるよう努力。「ポール・タックス」廃絶法案を通した。


まぁ、こういった政敵だらけなのと、5年後には実弟まで暗殺され、犯人とされたオズワルドの暗殺、オズワルドを暗殺したルビーの獄中病死。更には狙撃目撃者の駅舎員も暗殺されている。また暗殺後にチャールズ・カベル副長官は復職していることから、一般的には暗殺直後からCIAと軍産複合体が仕組んだ陰謀だと噂されている。

ただし、2)での軍事顧問団の完全撤退話は、実際には南ベトナムのジェム政権に対する揺さぶりであって、撤退後の青写真も描かれていないものであり、陰謀論者が産軍複合体が暗殺の動機としているが事実とは異なる。逆にベトナム戦争時の通常兵器の削減には一切手を付けていないことや莫大な予算のアポロ計画で航空機業界は潤っており、軍産複合体が暗殺の動機を持つ理由が無いのです。

これは真因を転嫁する情報工作のようにも見える。オイラの考えでは、もし単独犯行ではなく組織犯罪ならば、1)と3)と4)のライン、つまりCIA-イスラエル-南部勢力(旧南軍)のベルファシ勢力だろうと見ているのだが、、、、

また、ベトナムに軍事顧問団派遣を決めたのはケネディであり、この顧問団(1973年解散)に「3つの世界会議」の議長である日韓合同朝廷の長男が司令官として派遣されたと睨んでいるが、それは多分、JFK死後、ベトナム戦争が泥沼化に至った戦域拡大期の頃であろう。
※南ベトナム軍事援助司令部(MACV)の初代司令官はポール・ハーキンス大将(1962-64年)

オリバーストーン監督の『JFK』(1991年公開)以来、この手の映画ではトムハンクス主演で昨年公開された『パークランド ケネディ暗殺、真実の4日間』がありますね。

まぁ、『パークランド』の方は事件直後からルビーがオズワルドを暗殺するまでの「極限状態の4日間」を描いたものであり、『JFK』のように陰謀については一切語っていない。日本のネットでは陰謀論が花盛りですが、米国も同様で9.11以降、JFK陰謀論も高まっているこは容易に推測できますが、だからこそ、その人気(?)に乗り掛かったJFK没50周年と名打った『パークランド』上映があったのでしょう。



さてさて、知人の話では、米国でJFK陰謀説が盛んになってきている為、話を収束させる為に政府側が2039年まで封印される「ウォーレン委員会の最終報告書」を前倒しで出してきたという。これに基づくと陰謀論者が声高に主張する「奇跡の弾道」も大統領と知事の席には高低差があって充分説明でき、「陰謀がある!」と囃しているのはそれをメシの種にしている者たちの陰謀だという内容であり、もはやこの件は世の中的には決着が付いている話だという。犯行はオズワルド単独で銃弾3発で行われた犯行であり、他の狙撃者や組織や陰謀など一切ない私怨による犯行というウォーレン委員会の結論で間違いないと断言していた。

えっ、、9.11同時多発テロ以上に分かりやすい話なのに、、、

まぁ、オイラの場合、あまりにも分かり易い話だったので、逆に大して調べてもいないのがJFK暗殺事件ではある(爆)。

ということで、JFK暗殺について一応調べてみた。


※ザプルーダーフィルムは最初にFBIに没収され、その後、所有権を買い取った「ライフ」社からウォーレン委員会にコピーが渡されているが、FBIに没収された時点で6コマは既に抜かれていたというが、実はザプルーダー氏の要請により抜き取られたという話もある。この瑕疵のある資料のコピーを元に委員会は、狙撃はオズワルド単独犯で、いかなる個人、団体、国家の共謀を示す証拠は発見できなかったとする裁断を下しているわけです。抜き取られた理由として、標識に当たった一発があり、それを隠し消すためだったともいわれる。また、返却された時には「後方へ」のけぞった映像の部分のコマが入れ替えられ、前方へ倒れたように見えるよう手が入れられていた。後にFBIはフィルムを改変したことを認めている。

ここで2039年にカイジされる機密文書である「最終報告書」とは、事件直後にウォーレン委員会が出した8000ページに渡る資料&報告書のことで、既に99%は前倒しでカイジされている。残り1%も当初は2039年公開が大幅に前倒しされ2017年にカイジされる予定。この1%もプライバシーに関わる箇所が書かれているに過ぎないと思われ、ウォーレン委員会で出された結論に沿ったものばかりで、もう目新しいものは出てこないと考えられている。

狙撃場面の動画にしても、1975年にライフ社が秘蔵していたサブルータフィルムを隠れてコピーしたものが初めてTV放映されて人々に知られるようになったという。事件から既に12年もの歳月が流れていて、実に怪しさ満点。


ケネディ暗殺 ウォーレン委員会50年目の証言 上ケネディ暗殺 ウォーレン委員会50年目の証言 上
(2013/11/11)
フィリップ シノン

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では、知人の話のネタ元は何なのか?
どうせその手の否定本を読んで脳内情報をリロードされたに過ぎないと思うのだが、、、

多分、ネタ元はこの本でしょう。
この著者は9.11も否定していましたね。


ケネディ暗殺 隠蔽と陰謀ケネディ暗殺 隠蔽と陰謀
(2000/03)
奥菜 秀次

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著者は落合信彦氏の「論評ストーカー」としても有名ですが、身元不明の人物(爆)。


決定版 2039年の真実 (集英社文庫)決定版 2039年の真実 (集英社文庫)
(1999/05)
落合 信彦

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確かに、ジムギャリソンが『JFK』で述べた疑惑点に関して、修正すべき点もあることは確かだ。それは多くあるが、主なものは下記の2点。

■パレードのルートが当日の朝エルム通りに急に変更
ダラス・モーニング・ニュース誌は地図の転記ミスが原因。その証拠は同新聞の別ページにはパレードルートの文章による説明で、ヒューストン通りからエルム通りに曲がる事が明確に記載されている。さらに同日付けのダラス・ヘラルド誌にもヒューストン通りからエルム通りに曲がる当日のルートが掲載されている。


■オズワルドは射撃下手
映画ではオズワルドは射撃が下手だったとの事になっていますが実際には大違いで、オズワルドは海兵隊在籍中の1956年にM1ガーランドライフルを用いた速射で50点満点中48点、49点を記録しており、一級射撃手のランクを与えられている。これは海兵隊員としては中の上クラス。一般のアメリカ人の中では間違いなく上クラスとなる。


上記は映画『JFK』での内容ですが、陰謀論に出て来るものとして有名なのが、、、、

■魔法の弾丸
通称「証拠物件399」と云われるもので、知事の担架に転がっていたほぼ原型を留めた弾丸(横方向には変形)。この弾丸がケネディの背中から喉元を貫通し、その後、知事の右肩を貫通し、更に右腕の骨を砕き、最後に左足を撃ち抜いたとされ、有り得ない複雑な弾道を描いているとされるものですが、これは事件当時の2人の位置関係及び知事が補助席(15cm低い)使用で充分説明がいく。


魔法の弾丸

実はこの辺のことは米国では既知であり、この辺に関して疑惑を未だ呈して述べているのは日本ぐらい。一時期はドライバーが振り向きざまに狙撃とか、グラシノールの丘からの狙撃という話も出ていた程です。以前、たけしの番組(URL)の内容では、映像は6コマ分カットされていたが、そのロス部分を補ってデジタル処理し、更に白バイ無線交信テープ(銃撃音は5発)を重ね合わせた動画を放送していましたが、その際の結論として、波形分析からライフルは3種類であり、教科書倉庫ビル(2F・6F)、陸橋の3箇所から狙撃したと結んでいたなぁ。。。。。

前(陸橋)からの狙撃は絶対にないw

ザプルーダーフィルムからの推測では、大統領のリムジンの速度は11.2マイル(18キロ)で移動中であり、5.7秒で3発の連続射撃をしたという結論が出された。実際、弾薬の充填・排出を行うボルトアクション機構を持つイタリア製狙撃銃カルカノは最速でも1発目から2発目の弾を撃つまでに要する時間は最速でも2.3秒(42コマ分に相当)であり、単純に3発連続で撃つだけで4.6秒も掛かる。だが、その間に移動する標的に照準を定めなくてはならず正に神業的な行為。

まぁ、これら以外にも単に金儲けの為の幾多の嘘の捏造証言()、また陰謀があったとした場合、疑惑を潰す為に仕掛けられた撹乱情報ということも考えられる為、JFK暗殺の真相を知ることは非常に難しい。

当日、至近距離で映像を撮っていたバブーシカレディは未だに見つかっていない。彼女のフィルムがあればもっと核心に迫れるのだが、、、、

Babushka Lady
(フィルムはFBIの押収も逃れた)

さて、ここでオイラの洞察内容を披露するが、その前に下記の事実を提示しておく。

1)事件発生直後、2階の食堂でオズワルドが食事をしているところを同ビルの従業員が目撃

2)その後、建物を出たオズワルドはティピット巡査を職務質問中に殺害、その後でテキサス劇場で警察官殺害容疑で逮捕

3)オズワルドは 「やったのは俺じゃない。俺は身代わりにされた。そう、はめられたんだ!」 と述べている。

4)ティピット巡査は大統領銃撃を無線で聞き、ダラス市オーク・クリフ東地区十番街を東に向かってパトロール中に不審者尋問の際に銃撃され死亡

5)JFK暗殺45分後、テキサス劇場にいたオズワルドをティピット巡査殺害容疑で逮捕

6)巡査殺害の数人の目撃者は犯人は「背が低く、小太りで、モジャモジャの黒髪」で、皆「犯人はオズワルドではない」と証言している

7)巡査殺害の第一目撃者のドミンゴ・ベナビテスにそっくりの双子の弟エディが3ヶ月後、頭部を銃撃され死亡

8)ティピット巡査は極右翼団体ジョンバーチ協会のメンバー

9)ジャック・ルビーはクラブ経営者だが経営状態は悪く、4万ドルも税の滞納。ケネディ暗殺の前から急に金まわりが良くなり、暗殺の前日には「これで俺もやっと借金から開放される。」と言いながら友人たちに札束を見せつけていた。

10)オズワルド射殺後、ダラス郡拘置所に収容中にルビーは「米国政府が発表した報告書は世界中を騙すためのもみ消し工作だ。連中は嘘の報告をして俺に全てかぶせようとしているんだ!」と発言。「記者会見で真実を話したいのでワシントンに移してくれ。」とも依頼。


以上から推測できる内容は、オズワルドはソ連亡命等の前科もあり、犯人に仕立てられ嵌められたという感じですね。そして、ティピット巡査銃撃は背格好からジャック・ルビーだと読める。このルビーの行動とドミンゴ・ベナビテスの証言でオズワルドは犯人に仕立て上げられた。

ジョン・バーチ協会とは、、、

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この「黒人帰還運動」を長年中心となって担ってきたウィリス・カートは元々、米国の白人至上主義組織ジョン・バーチ協会に所属していた。この組織は、ジュースの製造企業として有名なウェルチ一族のロバート・ウェルチが創立した組織であり、第二次世界大戦中は、このジョン・バーチ協会に所属するキリスト教原理主義教会の宣教師達が、「布教目的と称して」多数、中国に渡り、米国OSS(現在のCIA)の対中国・諜報員(スパイ)として活動した。第二次世界大戦中、未だ内戦中であった中国大陸の、共産党支配地域に日本のゼロ式戦闘機が墜落した際、このバーチ協会のキリスト教原理主義教会宣教師が、「中国共産党首脳への太いパイプ」を利用し、その戦闘機を入手し、米国本土でゼロ戦を研究し、米国空軍の対日戦術が形成された事は有名である。

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ジョン・バーチ協会は、事実上、キリスト教原理主義教会と一体であり、米軍・CIAの「下部組織」であり、「中国共産党政府幹部への太いパイプ」によって米国の対アジア・中国戦略の「要」を担って来た。

ジョン・バーチ協会の資金源は、ハリー・ブラッドレー財団から「支出されており」、この財団は、米国最大規模の軍事産業ボーイング社、その傘下企業ロックウェル社の「下部組織」である。米国最大規模の、この「兵器製造会社」は、戦争による兵器販売の利益を「脱税目的で」、この財団に「帳簿上、移し」ている。このハリー・ブラッドレー財団の下部組織であるジョン・バーチ協会、そこから枝分かれした「リバティ・ロビー」と、その機関紙「スポットライト」が、ユダヤ差別、黒人差別を煽り、世界規模でのアジア・アフリカ・ラテンアメリカの有色人種「絶滅戦争実行」を、「強く主張する理由」は、ここにある。
(オルタナティブ通信より抜粋)

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キリスト教原理主義教会=ジョン・バーチ協会=CIAという図式が見えてきましたね。

そして狙撃ポイントは教科書倉庫ビルではなく、通りの反対側のダルテックスビルであると睨む。教科書倉庫ビルからでは樹木の枝が邪魔してターゲットが隠れてしまう場合があるが、ここならば何も遮るものがない。魔法の弾丸にしても教科書倉庫ビルからは角度が急過ぎてJFK、知事を弾道が貫くのは不自然だ。

JFK008.png

ダルテックスビルの中でジム・ブレイドンが挙動不審者として逮捕連行されている。本名をユージン・ブレイデイングというが、フィアの世界ではチョット名前の知れた人物。彼の交友関係には当時世界で2番目の大金持といわれたアメリカ石油業界のトップのH・L・ハントを通じてジャック・ルービーとも交友関係にあった。H・L・ハントは南部超保守主義者で南部の右翼団体のスポンサー。当然、極右のジョン・バーチ協会とも関係がある筈。暗殺当日のモーニング・ニューズに掲載されたお尋ね者ケネディの広告は彼がスポンサーであったといわれ、多くのケネディ研究家は彼こそが暗殺の黒幕と指摘する。実は、このダルテックスビルの2階から銃弾が発射されたと証言する目撃者が多数存在しているのである。

ウォーレン委員会はオズワルドとソ連の関係は伏せたまま、最終報告書を提出していますが、これは事件を矮小化して早期に不安感を取り除く為であり、またキュバー危機で先鋭化したソ連との開戦を刺激しないようにした政治的配慮であると思われ、マフィア-CIAが画策したように亡くなってしまったオズワルドに全ての責任を被せたて終結としたのだろう。

銃弾及び弾道からはウォーレン委員会が最終報告したように単独犯行であったと思われるが、犯人はオズワルドではない。オズワルドの働く教科書倉庫ビルの前を通るようにパレードのルートを設定し、オズワルドに罪を擦りつけるようにしキューバー紛争にまで持ち込もうと画策した何者かがいる。それは云われているような軍産複合体ではなく、マフィア関連を軸にした南軍ベルファシ勢力であろう。

以上がオイラの推測ですが、事件の真相は今後とも分からず仕舞いだろうと思う。

JFKの死の原因には裏切り説がオイラの中で多大なウェートを占めているが、JFKが亡くなった際、胸ポケットには血染めのメモがあり、それにはこのようなことが書かれていたという話もある(ふふふふ)。

***********************************************
アメリカの皆さん、世界のみなさん。
人類の幼年期は終わり、もう1つの新しい時代が始まろうとしています。

この地球上の市民として我々は1人ではありません。

神は無限の知恵で他の存在、我々と同じ知的な生き物が主の宇宙に住むにふさわしいと考えました。

1947年、軍はニューメキシコの砂漠で未知の起源の航空機の残骸を回収しました。
科学は、この航空機が宇宙の彼方からきたものであることを確認しました。

この時から我々の政府は、その宇宙船の捜索者と連絡を取りました。

私はこれらの存在が我々に危害を加えないことを、皆さんの大統領として皆さんに約束します。
むしろ彼らは専制政治と貧困、病気、戦争というすべての人類の共通の敵に、
我が国が打ち勝つのを援助すると約束しています。
彼らは敵でなく友人です。彼らと共により良い世界を構築することができます。

来たるべき日と週と月に、皆さんはこれらの訪問客について、彼らがここにいる理由と、
我々のリーダーたちが長い間、彼らの存在を皆さんに秘密にしておいて理由を詳しく学ぶでしょう。

我々はすべての人類のために、この地球と皆さんの繁栄に関して、古くから言い伝えられてきた平和への展望を、
我々のこの時代に成し遂げることができます。

ですから、みなさんどうか臆病ではなく、勇気を持って未来に目を向けるようお願いします。

神の御加護がありますように。

***********************************************

出元のハッキリしない怪しい情報です。

ただ、これを発表すれば支配者層の寡頭支配がひっくり返ってしまう為、阻止する為にJFKを暗殺したという。これに関連しそうな話が、カナダのポール・ヘリヤー元防衛大臣によるUFOエイリアン情報開示の内容ですが、これによるとカナダ議会で23年余り議員を務め、国防相のときにはUFOについての報告を受けたという。


(2013年4月29日から5月3日の5日間、ワシントンで行われたシチズンズ・ヒアリング・ディスクロージャー公聴会)

・少なくとも4種類のエイリアンがいる
・何千年もの間地球に来訪
・少なくとも2人がアメリカ政府機関で働いている
・ノッポの白人
・アメリカには既得権を持つ「陰の政府」が存在し情報開示を阻む



ペンタゴンの陰謀ペンタゴンの陰謀
(1998/02)
フィリップ・J. コーソー

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う~む、どこかで聞いたような内容です(爆)。

元米軍のウィリアム・クーパーが語ったマジェスティック12の内容と近似していますが、クーパー自体が米軍の撹乱情報工作員だったので、眉唾な怪しい内容ではある。ポール・ヘリヤー元防衛大臣もこの隠蔽情報に巻き込まれたのか?

オイラは宇宙は太陽系のみが実在で外宇宙は虚像であり、異次元人はいるが宇宙人いないというオコツト教徒なので(爆)、宇宙人話はあまり信じない。逆にテスラの地球システム、黄金率φのハチスン効果、フェラデルフィア実験、ナチスのハウブニーから始まる三角形のTR-3Bという地球型UFO...等のスーパーテクノロジー隠蔽の為の工作が一連のUFO騒動の真因だと考えている。

ここまで時間を掛け信憑化させたエイリアン話なので、このまま話を上手く使って、スーパーテクノロジーを使った世界人間牧場(NWO)を構築するかもしれませんね。

実際、スノーデンが暴露した話によると、米国国家安全保障局(NSA)やGCHQ(政府通信本部)、英国の秘密諜報機関によって心理作戦(PSY-OPS)-市民に対するマインドコントロール(市民の心を制御)するため、共同研究脅威インテリジェンスグループ(JTRIG)と呼ばれるユニットが開設され、人々の心にあるUFO、エイリアン信仰力を利用し、わざとUFOの隠蔽のための主要な証拠を捏造し、メディアを介してそれを流したり、UFO狂信者を利用または買収して、UFOは実在する事を市民の心に植え付けたのだという。今までに公開されているUFO画像、動画の多くはJTRIGが作成したフェイクである(一般人が作ったフェイクもかなり存在する)あり、エイリアンが搭乗するUFO(未確認飛行物体)は存在しないのです。

宇宙人01
(宇宙人解剖フィルムも手の込んだ捏造フィルムであったが、何故、このようなことをするのかはスノーデンの暴露で判明)

エイリアン話に信頼性を与えたポール・ヘリヤー元防衛大臣もディスクロージャー公聴会も同類かもしれませんねぇ。

まぁ、日本ではUFO話をした元キャンデーズ親衛隊の石破もアチラ側(ベルファシ)の人間だっちゅ~わけです。

本当のUFO信仰派ならピンクレディ派でなければならんのだす~(爆)。

JFK009.jpg
(ピンク好きなジックリーン・ケネディ)
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Comments

No title

ヤッズさん、こんにちは。
今回のJFK記事も面白かったです!

ところで、高自自ブログの更新がとまってて、コメントも非公開コメントしか投稿できなくなってます。
なにかご存知ですか?

ヤッズさんとこも同じfc2ですが、大丈夫かなと。。。

来るべき世界(2)・ウォーク・インの大統領

「来るべき世界」(ルース・モントゴメリー著)より、ですが(1)は禁止文字が
含まれるとの事で投稿できませんでした。
前回は序章と2章、4章の内容でしたが、今回は7章と8章の内容です。
同書の(第7章)「エイリアンの訪問」のP.113-115→(a)、P.118→(b)、P.120-123→(c)によれば
(a)・・・・・エイリアンが地球にやってくる第一の理由が<来るべき地球のシフトを観察>する事であるにせよ、それでもエイリアン達は喜んで、自分達なりの方法、すなわち、他の惑星と地球上の安全な地域に思考を
通じて自分自身を投影する方法で、人類が生き残るよう手助けするだろう。・・・・(中略)

エイリアンが地球上の状態を調べたり、動物と人間に実験を施す目的は、さし迫るシフトに備えて地球上の全種族を他の星および他の銀河系に移し、保護する事だ。彼らには地球上の生命体に害を与えるつもりは
毛頭ない。彼らは、非常に貴重な存在である人類、動植物などの生命の形を保護し、シフト後の安定した地球か、それらの生命の形を維持できる他の星に再び戻すつもりだ。そうした目的で彼らは現在テストを続けている。人間はエイリアンの訪問を警戒すべきでない。・・・・・(中略)

(b)地球を訪れているか、少なくとも地球を監視しているのは、そうした進化した存在の星を故郷とする、高次に進化した生命体だ。多くは差し迫るシフトの事を知っており、好奇心をそそられている。・・・・(中略)
ガイド達は最近になって何度か、誰かの助けがなければシフトから生き残る事が不可能な地球人をエイリアン達が救うだろうと示唆しました。私(著者)はそうしたテーマについて情報を求めました。
ガイド達によると、シフトから無事生き残る人間は大勢いるが、今日の地球の人口にははるかに及ばないという事でした。・・・・・(中略)

(c)ガイド達はこう書きました。「宇宙からのエイリアン達は強い関心をもって地球を監視しており、シフト前に地球から人々を乗せる手助けをするための乗り物を用意している筈だ。それらのスペースシップの多くは、乗せている生命体を地球に戻すまでの必要な期間、ただ地球を周回するだけだろう。なかには、地球ではまだ理解されていないプロセスを経て、他の惑星系に直接人間を連れて行くスペースシップもある筈だ。

シフト後に地球に戻る事を選んだ者たちは間違いなく地球に戻れるだろう。だが、中には地球外の新たな環境にとどまる事を選ぶ者もいる。強調するがエイリアンによる救助は無差別の避難計画ではない。
むしろ肉体の形体内で永久に生きるに値する者や、地球の環境が元に戻るまでの間に再建に貢献する素晴らしい才能を持つ者達について熟慮を重ねた選択である」

(この一節をタイピングしている間。私は一人で笑ってしまいました。というのも、「良い子でおいで、善い子でおいで・・・・・サンタクロースが街にやってくるよ」という陽気な曲がふと頭に浮かんだからです。おそらくその歌詞は何かを教えているのでしょう!)。さて次からは私を呆然とさせる内容です。・・・・(中略)
人間の物質的肉体そのものが避難所に移動させられるわけではないが、人体は、固体に見えるあらゆるエネルギーでと分子でできているので、それらの分子がシフト直前に分解された後、再び組み立てられる事になる。そのエネルギーはシフト後、地球が生命体を通常通り十分に維持できるほどに安定するまで、前述した星の様な物体上で保存される。
その様な途方もなく聞こえる手はずに困惑し、私はガイド達に、それは聖書で「ラプチャー(歓喜、訳注:キリスト再臨の際のキリストとの空中での出会い体験)」と呼ばれているものの話なのかと尋ねました。

「歓喜」になぞらえる事もできるけれど、聖書に通常描写されている通りのものではない、とガイド達は答えました。「先ほど述べた通り、身体の分子が分解された者は単に目に見えなくなるだけで、彼らの魂あるい
は本質が他の場所に移され再構築されるのだ。君たちの魂は本人自身の<銀河>の中にあり、究極的に明るく輝くものである。そこにトランスポートされた魂は、自身が新しい環境の中にある事、そして他の魂の存在を意識するが、その<一時保存用エリア>には殆ど執着しないだろう。

それらの魂たちには地球の霊的次元--物質でなもの復元よりも、理念と目覚めの再構築--のためにすべき事が膨大にある。それらの魂は地球上でのシフトの困難によく耐えた者達とうまく調和し、一緒になって人類の進化促進のために働く事になるだろう。・・・・・(中略)

「選ばれる者の数は膨大だ。事実、エイリアン達が手助けする。しかし、分解と再構成を実際に可能にするのは物理学の基本的な法則だ。選ばれるのは霊的進歩の程度と地球環境に関する知識の豊富さから、貴重だと見なされた魂のみだ・・・・・」(以下略)

同書(第8章)「ウォーク・インの大統領」のP.124-126→(d)、P.132-133→(e)、P.134-135→(f)によれば
(d)ガイド達はずっと前から、「ウォーク・インが米国大統領になり、その存在は、地球を激変させるシフトへの準備を私達に整えさせる際に、計り知れないほど貴重な存在になるだろう」と予言していました。
1992年にビル・クリントンとジョージ・ブッシュ(父)が大政党の指名を受けた時、さらにロス・ペローが無党派での立候補を宣言した時、ガイド達は「この三人の中には歴史上で非常に重要な役割を果たす者はいない」と断言し、「その人物が男性である事は確かだ。さらに言えば、ずっと昔に君に教えた通り、20世紀には米国で女性が大統領になる事はない」と続けました。・・・・・・(中略)

ガイド達は地震、洪水、そして「米国の心臓地帯を引き裂くトルネード」についての予言を続け、こうつけ加えました。「その時こそ、ウォーク・インが内側からの革命を経験し、きわめて卓越した存在になる時だ。その時
彼は立候補を宣言し、選挙で圧倒的な勝利を収める。安全な処置について人々にアドバイスし、米国内でシフトの被害を受ける可能性が最も低い地域、かつ政府の支援を受けた地域への避難と必要な活動の準備を整えるはずだ。

一方で、欧州とアジアの指導者達は米国と似た大規模な計画を思案し、この米国大統領からのアドバイスを求めるだろう」
私は時々、大統領になると保証されたウォーク・インの正体を教えて欲しいと頼んでみましたが、ガイド達は一貫してその正体を明かす事を拒み続けました。

(注1)米国で女性が大統領となると、その女性大統領は「第3次世界大戦を勃発させる大統領となる」との予言もある様です。(本の著者のガイド達とは別のソースの予言かも知れませんが?)
「米国の心臓地帯を引き裂くトルネード」を2005年8月末に起きたハリケーン・カトリーナの事だとすれば、ウォーク・インの大統領は2008年に当選した「オバマ」になりますが、しかしオバマ政権はウォーク・インの大統領がすべき政策を何一つ実行せず、逆に(第9章の)反キリストの政策ばかりを実行しています。
ガイド達がウォーク・イン大統領の正体を明かす事を拒否したのは、「事前に人物とその行動を明かす」と「大統領自身そして人類の未来は決定」と言うのと同じで、「人類の自由意志の否定」となる為です。
既に同書でウォーク・インの大統領の行動は明かされている為、人物名も明かすと、「神の意志」が人類の集合意識を変化(仕組み変更)させ、「予言は実現しなくなる」為です。(事後なら差し支えないが・・・・)
つまり、「時間と出来事(いつどこで大地震発生)」、「人物と行う事(=誰が何を行う)」の両方を同時に指定して行う様な予言は必ず外れます。「時間を言えば、出来事は言わず」「人物を言えば、行う事を言わず」の
正しい予言のあり方(=人類の自由意志の存在を認めた!)だからです。

(e)ここで再び、予言された地球のシフトへと話題が移り、ガイド達はこう続けました。「シフトが近づくにつれ、多くは食料と、電気に依存とない道具類を用意する様になるだろう。また彼らは地軸のシフト時にすさまじい勢いで風が吹き荒れるだろうと判っている、災害をもろに受ける所から離れた場所にシェルターを建設するだろう。なかには大昔の先祖がそうした様に、洞窟に住み始める者もいる筈だ。・・・・・(中略)

シフト直前は大多数の人々にとって、かなり厳しい時期となる。ウォーク・インの大統領は、まず、次々に現われる不平をこぼす集団をなだめる事で多忙を極める事になるだろう。シフトが間近であると察すると、彼はさらなる骨折り、特に安全な地域での居住地の建築に奮闘する者達の士気を鼓舞するだろうが、住居建築は簡単な仕事ではない」・・・・・・(中略)

私は、朗報はないのかと詰問しましたが、ガイド達の答えは
シフトが近づくと、地球全土で大騒動になる。誰もがアドバイスを求めてワシントンを頼るだろう。新大統領は、『最も安全だと思われる場所に、新築されたシェルターがある』という言葉で、生き残りを願う人々を安心させる事になる・・・・・(中略、朗報としてガイド達が示した内容とは)

「新聞などのメディアは、まぎれもない、太陽と地球の位置関係が変化可能性にについて、世界中に警告するだろう。そのニュースを疑う人々もいるが、他の多くの国々はウォーク・インの大統領のアドバイスに従い、海岸線に近い危険地域から国民を非難させる準備を整えるはずだ」
「シフトの知らせは地球の歴史上、最も精神的なショックを人々にもたらしそうだ。なぜなら、現代のメディアによるさし迫る災害の警告は必ず当たるからだ。地球上の多くの人々は、シフトを、かつてない、命に関わる大災害と見なすだろう。しかし、彼らは霊的な事が、物質的な、肉体的な事よりもはるかに重要である事を忘れてしまっていたと気づき、地球がシフト後、ある種の浄化の場となり、よりよい住みかとなる事に目醒めるだろう」

(注2)現在のオバマ大統領はどうでしょう(?)。1期目2009~2012年、2期目2013~2016年も半分以上過ぎた現在、ウォーク・インの大統領の政策を実施したと言えるでしょうか(?)。「私の感覚では否」です。
従って、彼は(オバマ大統領)は、ウォーク・インとしての「光の大統領」となる事もできるし、光とは逆の立場となる「反キリストの大統領」となる事もできる人物だったのでは(?)ないか・・・・と思っています。

丁度、2000年前に、イエス・キリストが到来した時に、聖書は預言者を通し、キリストに関する2つの預言をした様に、一つは(イザヤ9章)「王として来るキリスト」で、もう一つは(イザヤ53章)「十字架に架かるキリスト」
です。この2つのキリストのどちらかを当時のユダヤ人達(=特に指導者達)に選ばせたのです。(当時のユダヤ人達が「王のキリスト」を選択していたら、人類の2000年の苦難は必要なかった筈です)
(2000年前と同様)米国の支配層が「ウォーク・インの大統領」ではなく、「反キリストの大統領」を選択したので、「ウォーク・イン大統領」の仕組みは米国→ロシアに移行(?)・・・・と私には思えますが・・・・)

来るべき世界(3)、オバマは反キリストか?

引き続き「来るべき世界」の本からですが、著者のモントゴメリー氏は2001年に88歳で既に他界しています。
今回は9章と10章の内容を要約して紹介します。
同書の(第9章)「反キリスト」のP.141-142→(a)、P.142-142→(b)によれば
(a)彼女の励ましに元気付けられた今、ついに私(著者)は反キリストという、ガイド達が時々触れた、不愉快なテーマにとりかかろうと決めました。反キリストは偽の救世主(メシア)で、大きな混沌の時代に救世主として人々に歓迎され迎えられるものの、その間ずっと、世界に大いなる悪を生み出そうとしている存在と言えるでしょう。
20年前の自著(=1980年頃のルースモントゴメリー氏著書?)中でガイド達は、「彼」がまだ学校で勉強中で、自分の本来の姿に気づいていない、と報告していました。1993年、ガイド達は、「彼」が少し前に大学を卒業
し、「今では政府の小さな局のトップに立ち、大統領になる事を熱望している。彼は精神的な害毒に満ちており、現世に戻った時に果たすべく準備された役割に完全には目覚めていない。彼は2000年、すなわち彼が大統領選挙に加わるのにかろうじて十分な年になった時の選挙に目をつけている」
ガイドたちも、それからもたまに、彼の「進化」(そう呼ぶのが適切であれば)について知らせてきました。
1994年5月に、ガイド達はこう報告しました。「当の反キリストは現在政府内のポストに就いており、その名前は、内情に通じている者達には間もなく知られる事になるだろう。彼は誰よりも野心家で権力を欲してい
る。だが、『チャンスが来たら、権力を握ろう』と、彼が決心をした事実に我々が気づき始めたのはつい今しがただ」ガイド達は自発的にこう伝えてきました。
「未来には大きな戦争は見えない。なぜなら、戦争のきざしはあるものの、シフトにより、人々が国家的発展を求めるよりも自分自身の命を守ろうと大わらわになる為、戦争にならずに済むからだ」

(注1)同書ガイド達の報告とオバマ大統領の経歴(wikipedia)とを比較すれば、オバマ大統領は1961年生まれで、大学時代は1979~1983年(コロンビア大)と1988~1991年(ハーバード大・ロースクール)、1992~2004年の間に弁護士としてシカゴ大・ロースクール講師をしつつ、1994~2004年の間イリノイ州の上院議員、2005~2008年合衆国上院議員を経て、2009年1月~米国大統領に就任となっているので、
ガイド達の言う上記の『彼』の内容は、『オバマ』の経歴と殆どが一致と思われる。

(注2)米国大統領となる資格は、(1)出生による合衆国市民、憲法採択時の合衆国市民、(2)年齢35歳以上、(3)14年以上合衆国の住民である事。となっているので、オバマは1961年(ハワイにて?)出生とされており、1996年の大統領選挙は「34歳+α」なので出馬できない。従って2000年の大統領選挙時(39歳)がオバマが大統領に出馬できる最初の年となる。(尚一説では、オバマの出生はハワイではなく、「ケニヤでの出生」で大統領選への出馬資格が無いとする説や、闇のETの「クローン操作での出生」説などもある)
(真偽不明だが、オバマは「アメンホテップ4世のDNA」を元にしてETのクローン技術で作られたの説も)

(b)2ヵ月後ガイド達は最新の「進化報告」をくれました。「反キリストが現在<政府の小さな局のトップ>に就任している」事を私に思い出させ、ガイド達はこうつけ加えました。「だが悪への己の完全な潜在能力に目覚め
れば、彼は蘇るだろう。はっきり言わせてもらうと彼はサタンではない。しかしサタンの昔からの使徒で、地球で多くの過去世を経験している。彼はまだまだ若いが、次世紀初めに大統領に就任する資格を得る年にか
ろうじて間に合うはずだ。大統領就任こそ、彼の野心が欲するものだ。
ウォーク・インが大統領に就任した後には、反キリストは反乱を起こし、注目を集めて行動を始めるはずだ」

(注3)上記の反キリストの行動が、「ウォーク・イン大統領(=プーチン)」で、「反キリスト(=オバマ)」とするならウクライナで起きた偽旗事件→「ロシア(プーチン)vs米闇政府(オバマ)」は、反キリストの反乱を想起する。
これは事前の予言ではなく、「事後に予言を解釈」なので、未来が変更される原因とはならない。但し、反キリストが(自分への予言と気づき)行いを改めれば(米国のクーデターによる死は?)別の結果となるが・・・・

「シフトが近づくと、彼は数々の問題を解決する為の論理的な計画の実行を約束し始め、支持者を増やすだろう。支持者が集まる理由は、彼が人好きのする人格に見え、人を動かずにはおかない雄弁家だからだ。
現実を一向に顧みない彼は、皆にあらゆる事を公約し、この10年間の窮状から人々を救い出せる唯一の存在だと公言するだろう。彼は2000年には当選しないが、シフト直後(※:2012年の集合意識のシフト?)の
大混乱の中で行動を起こし、自分に従うよう人々に要求する。そして彼が悪の権化であるという化けの皮がはがれる迄の暫らくの間、大勢が彼を支持する事になる」
後ほどガイドたちはこうつけ加えました。「反キリストはシフト後、人々がさまざまな問題に悩まされ、解決策を死に物狂いで求めた時に権力を横取りしようとし、間もなく全人類の行動を統制するパワーを持った独裁者になるだろう。それによって思考力のある人々は、そのような人物に従う危険に目覚めるだろう。彼の真の姿が明らかになり、最終的には暴力(=米国内でのクーデター?)を受けて肉体の死を迎える。我々はこれ以上彼について語りたくない。」(という内容です)

(注4)上記の「反キリストが暴力を受け死ぬ(=処刑)」の内容ではタイターとヴァンガの予言が思い浮かぶ。
タイター(=我々のタイムラインとは別の2036年から来た未来人)の予言の書では、彼の住む世界では2005年~2015年の間米国は内戦状態(=連邦政府軍vs州兵・市民軍)にあるという。そしてその内戦が終了するのが、ロシアが連邦政府軍に対し核攻撃をする事で「市民軍が勝利」し、その後の米国は5カ国に分裂した国家となっているとの事。(→我々はタイターの世界(=米国内戦)も統合する必要がある?)
ヴァンガの予言では、2015年、米国の大統領は退任する。彼はあらゆる特典を失い、訴追される可能性がある。ロシア大統領も退任し、ロシアは断頭される。だが、それは悲劇的なものではなく、社会が混乱する事もない。むしろ国は飛躍の時を迎える。ロシアの通貨ルーブルは、年内に非常に強くなり、米ドルよりも信頼性が高まる。ブルガリアはロシアとの関係を強化していく。・・・・(という内容)
(最近の情報では、ロシアのプーチン大統領はクローン(orウォーク・イン?)と入れ替わったの説がある)

(注4)最近の情勢を分析すれば、上記の「シフト」を2012年の人類意識の転換点の2012年頃と考えると、シフト直後の大混乱の中で行動を起こす「米国の大統領が反キリスト」なら、それは「オバマ」になる。
そうすると反キリストが、敵意を持ち攻撃している「大統領」は誰か言えば「ロシアのプーチン」である。
ウクライナでの内戦は米戦争屋(オバマ政権内の)が欧州を巻き込み起こしたクーデターである。(いずれ、欧米の主流メディアでも真相が明らかとなる筈だが、その時には米政権が糾弾されるだろう)
つまり、タイター予言の「米国内戦」(反キリストvs光側の大統領)→『ウクライナ内戦』(オバマvsプーチン)と形を変えて実現したと思える。(2004~08年に米でウォーク・イン(=光の)大統領は実現せずの為?)
と言う事で「反キリスト=オバマ?」で、「ウォーク・インの大統領=プーチン?」。(ヴァンガの予言恐るべし)。

同書の(第10章)「シフトの余波」のP.144-146→(c)、によれば、
ガイド達は、現実のシフトについて『我々の中にいる見知らぬ人』(=著者の本か?)の中で詳細に説明しています。その中でガイド達は、「地球の地軸が動く時、シフトはまたたく間に起こるだろう」と予言しました。
ガイド達が述べるところによれば、地球上で昼間の地域では、地球が太陽との新しい位置関係に落ち着くまでの短い間、頭上で静止して見える太陽が、通常と反対の方向へものすごい速さで移動する様に見える
そうです。・・・(以下略)
(シフト後暫くは、電気が止まるので、銀行カードやパソコン等は使えず、「北」の方角は変わり、暫くは木炭と石炭が主な燃料となり、お金の価値は原材料より低くなり、医療は自然療法となっていく様です)

同書の(第14章)「千年期」のP.197→(d)、P.198-200→(e)によれば、
(d)ガイド達は、21世紀についての議論を次の様に始めています。「反キリストが処刑されたすぐ後に、将来キリストになる存在が物質的存在として誕生するだろう。キリストは再び赤ん坊として生まれ出るが、その時期、地球は地理的に大変化しているため、キリストがどこに生まれるのかは我々には解らない。
キリストの魂はすでに完璧で<地球学校>に戻る必要はないのだが、新たな千年期を知らせ、全人類の霊的な恵み、霊的な神の影響力をさらに高めるため、自ら地球に来て下さるのだ」
キリストはイエスではないと強調してからガイド達はこう続けました。「だがもう一つの完璧な魂だ。今回その存在は多くの者に神なる霊(その存在の子供時代の後半に宿るだろう)の器として認められ、その善なる本質は誰の目にも明らかなはずだ。覚えておくべき事はシフト後の時代は前とは違い、邪悪な者達の大半は地上の形では、すでに非業の死をとげている事だ。善が悪に打ち勝ち、その後に地球に住む者達は自分の肉体を維持するか、前述した通り宇宙空間にしばらく滞在した後に、地球に戻る権利を与えられる」

(e)ガイド達に精神の宇宙旅行の手ほどきをしてくれるのは地球外生命体なのか尋ねると、否定的にこう説明しました。「精神の宇宙旅行に関する知識をもたらすのは、高次に進化した目覚めた存在で、シフト後に人体に宿る筈だ。転生した使徒達とパレスチナ人達が、イエス・キリストの元で学んだ霊的な法則を地球人に思い出させているのと同じように、その新たな存在達は人類に高次に進化した知識と情報とをもたらすだろう。レムリア人達は今戻り始めたところだが、まもなくどっと押し寄せるだろう。レムリア人は滅びたアトランティス人と比べると、霊的な事柄と人類の可能性についてずっと豊富な知識を持っている・・・・(中略)
ガイド達はこう書きました「21世紀に完全な魂を持つ肉体に宿る聖なる霊は神の一部であり、何人かの選ばれた人間にのみ宿って聖者にする。来るべき黄金時代、すなわちキリストが愛を通じて世界を統治する間、地球には平和が広がり、誰もが調和して生きる様になる。ここから見ると、魂を選別するプロセスが働いており、善意を持った者だけが新生児の肉体に宿る事ができ、従って邪悪な者はみな<地球滞在>を禁じられるのがわかる」
「以前ふれた通り、将来、人間の心は開かれ、遠くにいる者や霊界にいる者の多くと、精神によるコミュニケーションができる様になる。前述した通り、精神によるコミュニケーションが現代の電話という手段を廃れさせるのと同じ様に、精神による宇宙旅行は月着陸船などの宇宙旅行用の乗り物の必要性を不要にするだろう」(という内容です)

来るべき世界(1-1)、地球の変化

文中のどこか?に禁止キーワードが含まれるとの事で、全体が投稿できない状態の為に、来るべき世界(1)地球の変化の内容を細かく分けての分散投稿です。

JFK暗殺は闇政府の仕業でしょう。記事で記載の1),2),3),4)の他に、政府通貨を発行の件や、飛鳥昭雄氏説では、ペンタゴンの地下で闇政府を動かす闇のET(元ナチス霊媒召喚)に対抗の為、JFKは月にいる光側
のETと組んで、彼らの思想と科学力で米国を革命的に変革しようとしたので暗殺との説ですが・・・・
(飛鳥説ではロズウェルで墜落したUFOの宇宙人のDNAが日本人と同じモンゴリアンだったとの事・・・)

「目覚めよ!宇宙人」(ワンダラーへのメッセージ)のP.310-315とP.322-324では、
人類が原子力に手を出すと、「原子のゲート」を通じ地球と核戦争で滅びた無数の星々(太陽系は小惑星帯)とカルマで繋がり、そのカルマを地球が負う事になると(1950年頃~)何度も警告されていました。
現在は、ET達が警告した通りで、闇政府のケネディ暗殺と原発推進の結果のカルマの為、文明のリセットとなるポールシフト・地殻変動による水没・浄化(=平野部と原発立地部?)は、多分避けられない様です。

さて、2003年に購入後も殆ど読まず放置した本(当時は地球大災害、特に日本についての記述信用せず)がありました。本の名は「来るべき世界」で著者はルース・モントゴメリーという女性です。著者はワシントン
DCのリポーターで、かつ新聞コラムニスト、後にチャネリング能力(タイプライターの前で自動書記)に目覚めガイド(ET達?)の情報を受けて書いた本です。著者は既に2001年に88歳で亡くなっていますが・・・・

来るべき世界(1-2)、地球の変化

同書の(序章)「来るべき世界」のP.21-22によれば
地球にシフト(地軸移動の大災害?)が起こる時期の、著者への1994年1月のガイドからのメッセージは少なくとも2010年か2012年まで延期との事です。(その後の情報では、神の意志で再度延期されており現在も起きていない)との事で、ずっと以前に予言された(1990年代のポールシフト)は、人類の意識向上で延期(=ポールシフトと災害そのものの消滅ではない)された。

その根拠として、シフト前に(米国人?)のウォーク・インが大統領に就任し、この試練の時に人類を助ける能力を備えて政策を行う事になっているはずだとの内容と、さらに、シフトの時期は神の御手の中にあり、人間には神の意志(=地球浄化の為のポールシフトの発生)を変える事はできないと強調した上で、
ガイド達は「非常に多くの高次元の存在達が今地球に到着し、大破壊を防ぐ為に必要な<意識の上昇>の手助けをする可能性がある」と述べています。・・・・・(以下略)

来るべき世界(1-3)、地球の変化

同書の(第2章)「シフトの遅れ」のP.51-52→(a)と、P.54-55→(b)と、P.72→(c)によれば
(a)・・・というのも、地球のシフトがさし迫っており、地球人はその途方もない出来事について理解し、準備しなければ、ならないからだ。人々は自分の魂が霊という形に移行し、あの世で生き続けるために準備する事の重要性を理解し始めている。一方肉体内にとどまる事を希望する者たちは、穀物の種、必需食料品、道具、安全な家などの準備をする必要性に気づき始めている。時間が最も重要だ。・・・・・(中略)

予言されたシフトについて、ガイドたちはこう続けました。我々は地球上の生命体にとって、シフトは避けられない事を知っている。シフトを怖がるべきではない。なぜなら生命(注:肉体ではなく魂の事)は失われないからだ。そして霊への移行の前、移行中、その後で最も重要なのは<魂の態度>だ。

肉体を持ったまま生き残る者は自分の奥深くにある叡智に気づき、解放された自然の力への対応の仕方を悟るだろう。そっちの世界で生き残る者は心配するべきではない。と言うのも、シフト自体はあっという間に終り、地球は太陽と月の相対的な新しい位置に安定してとどまるからだ。・・・・・(以下略)

(b)およそ5年前、ガイド達はシフトの時期が遅れる事を予言し、こう説明しました。「いつも言っている様に、シフトの正確な日時を予言する事はできない。なぜなら、それは神の御手にゆだねられているからだ。
しかし、我々はまた、シフトの前にウォーク・インのアメリカ人大統領が就任し、シフトへの準備を整え、安全な土地での住宅供給を行うだろうと予言した。今世紀末(=本の原稿で1990年代?)の10年間にウォーク・インの大統領の就任がなかった事から、シフトが遅れると確信している」
未だにウォーク・インの大統領候補が見られない事は2010~2012年より前にシフトが起こらない事を暗示しています。というのも、大統領選挙は4年おきに行われますし、選挙後、新大統領が計画を実行に移す迄
には数年が必要だからです。・・・・・(以下略)

来るべき世界(1-4)、地球の変化

(注1)著者は第2章で、ビル・クリントンはウォーク・インの大統領ではない。と述べている。著者は2001年に亡くなっているが、2000~2008年の大統領のブッシュもウォーク・インではないと知っていたと思える。
問題は2009年に大統領となり、2期目満了で2016年まで大統領を務める筈の「オバマ大統領」は(?)・・・・
しかしオバマが行った政策はウォーク・インの大統領の政策にはほど遠い。むしろ逆(?)ばかり・・・・
(ET情報公開や、ポールシフト発生の情報公開、安全地帯に住宅を建て移住を推進させる政策は皆無で、逆にTPP推進(=企業の政府支配)や、戦争屋を身内に抱え世界各地で戦争の種を蒔き続ける政権)

(c)シフトがなぜ必要なのか、そしてシフトがどんな目的を果たすのかをガイドたちに尋ねました。
返事はこうでした。シフトは人間によってもたらされた地球の邪悪なものを浄化するために絶対必要だ。また、地球の人間達の中に侵入した非常に多くの邪悪な存在を退治するためにも必要だ。シフトは地球のそうしたものを殆ど全て浄化し、地球だけでなく残りの人間達の波動を高める。シフトが起こると、地球と人類の波動は極度に高められる。シフトが起こっている間も地球の地軸は変わらないが、大陸と海には変化が起きるだろう。地軸は斜めにはならず地球から見える太陽の位置は変わらない。・・・・・(以下略)

同書の(第4章)「地球の変化」のP.80-84→(d)、P.87-89→(e)、P.92-98→(f)によれば
(d)私(著者)はガイドたちに、1980年代末の世界戦争について彼らが間違った予言をした事について尋ねました。こう返事が返ってきました。「その戦争は百年戦争からの転生者であるウォーク・インと、君たちを恐ろしい戦争に至らせたかも知れない凶悪な衝撃を追い払うために働いたウォーク・インによって封じ込められた。
前回予言した時代に我々は多数の死者が出る事を予見し、戦争を防ぐ為に人々が団結した力が招く良い結果をまだ予見していなかった。・・・・・との事(これが1990年代のポールシフトが延期の理由か?)

来るべき世界(1-5,6,7)、地球の変化

(e)ガイドたちは、その他に人類が心配している事についても楽天的な予見をしました。ガイド達はシフト後にエイズが根絶されるだろうと言い、・・・・人類が創った生物兵器がシフト時に使われる事はないと予見し
ている。シフト後、それらの兵器は破壊されるだろう。(平和の千年期に安全に撤去される)・・・・・
シフト後、新たな指導者がテロリスト達を壊滅させ、テロリスト達は姿を消すだろう。しかしシフトまでの間はテロリスト達は引き続き問題を起こすはずだ。シフト後の世界があまりに素晴らしいので、新しい千年期に
生きる人々はシフト前の時代を顧み、人類がなぜ今まで平和に共存できなかったのか不思議さに首をかしげるだろう。・・・・・・地球が愛で満たされるようになれば、原理主義もまた廃れるだろう。人間への天災は神によってもたらされるのではなく、正しい事を真剣に行おうとしない者のカルマによってもたらされる。そうした者たちもシフトと共に消え去るだろう」。

「シフトによる浄化力が強いため、黒人と白人は肌の色の違いによる争いを忘れ、人種に関係なく、心はみな同じ、みなが神性の一部なのだと悟るだろう。・・・・イスラム教徒とキリスト教徒もまた同じだ。・・・・

(以下の30行程の内容はシフトで、「世界のどの地域が安全でどこが危険か」であるが・・・・省略→禁止語句はこの部分ではなかった。)

(f)1990年にガイド達が次の様に書いている事に気がつきました。「タスマニアはシフト後も無事である。
・・・・・(中略)私はアジアについて知りたくなりました。ガイドたちの答えはこうでした。
「地球におけるアジアの国土面積は今日のものよりも幾分小さくなるだろう。というのは、海岸沿いの陸地が消えてしまうからだ。インドは小さな半島として生き残る筈だ。中国の砂漠には再び緑が戻るが、全国土が残ることはあり得ない。中国の陸地の大部分は海に沈む。いうまでもなく人口は大幅に減り、全体としての地球の人口も同じだ。・・・・・(中略)

シフト時オーストラリアでは、危険な海岸沿いの地域を除けば、国土は著しく広がり内陸部の土地は肥沃で過ごしやすくなるはずだ。アフリカでは、砂漠はしばらく洪水に襲われる。それからアフリカは地球で最も肥沃な地域のひとつになるはずだ。・・・・・・(中略)

日本の国土の一部--(高地)--はそのまま残るが、一部は消えてしまうだろう。オーストラリアとニュージーランドの国土はさらに広がるはずだ。最近我々は君に、インド、中国、アフリカについて教えた。アフリカは緑化される。おそらく、地球の全土の中で最も被害が少ないだろう。地中海沿岸の地域は広範囲で被害を受ける。我々の予見では、ロシアの気温は僅かに高くなり、ウラル山脈は特に安全な地域になるだろう。

西半球についてガイドたちは、シフト時、北・南米の沿岸地域は共に津波に襲われると述べました。シフト後、海に沈んだそれらの沿岸地域の一部はゆっくりと元に戻るとの事。ガイドたちはこう続けました。
塩水による洪水と荒廃の傷跡はしばらく残るだろう。山岳地帯が最も安全だが、場所によってはシフトと、地層の傾斜による深刻な被害を蒙るはずだ。

中央アメリカについて、ガイドたちはこう続けました。そこでは両海岸から海水が浸入し甚大な被害を受けるだろう。しかし南米の国土は広がるはずだ。だが気温は現在よりも低くなる。というのも、南極がおよそ南米大陸の最南端に移動するからだ。・・・・(中略)

ガイドたちは、過去の予言を繰り返しました。すなわち、シフト後のフロリダ州では、主にいくつかの半島が無事に乗り切る事、カリフォルニア州は大地震で半島のいくつかを失うだろう、という予言です。
ガイドたちによると、メキシコと中米の沿岸地域は危険なので、シフトの間はそこから離れているべきだそうです。そしてこう付け加えました。最終的にはそれらの地域は再び隆起するだろうが、シフト後しばらく住む
事は不可能だ。

さらに朗報として、ガイドたちはこう書きました。だが我々がずっと以前から予言していた通り、古代レムリア大陸が再び太平洋に姿を現し、アトランテイス大陸の一部も北米とアフリカの間に現われる。
(との事で、今回はここまで)次回は、エイリアンの訪問とウォーク・インの大統領についてです。

(注)結局、全体を投稿不可としていた「禁止キーワード」とは、(1-2)の中の来るべき世界の書の「目次の文章そのもの」のうちのどれか(削除した内容)だったようですが。別に禁止キーワードとなる様なものでは(私自身は?)全くないと思うのですが・・・・解せませんネ。

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