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2015年 宇宙人への旅立ち EP9 緑の再攻撃

今回も引き続き、「緑」に関する洞察の続きになります。

さてさて、マグダラのマリアの下衣が緑色であるもう1つの可能性は緑龍会絡みでしょうか。つまり、緑龍会が「緑」を付けるのと同様な理由がマグダラのマリアにもあるということ。

これには緑龍会の起源を探る必要がありますね。

今までの洞察結果や情報からは、緑龍会(緑のカラス)はアジア全域を分断統治する客家(ペリシテ人)が主体勢力であり、これが本来のシルクロード商人。

先のアトランティス末裔と思われる「海の民」はサルディーニャ島...等の地中海に根付いた勢力であるが、ここから陸に上がりアジア方面に分岐していった勢力もある。これがペリシテ人や北&南王国の民ですね。しかし、この「海の民」は元々はバルト海に居たといい、この大元の勢力が北極圏を横断しカムチャッカを経由して日本に到達。これが天神系。今は443代目でバルト海で3000年、日本で7000年を経過し、日本の東北に居住し、十三湊から中国、ロシアの黒曜石を輸入して武器流通を一手に握って国内交易をしていたという。仙台に都を置き、1万年を越える王朝を自負しているという。

大元様や大元奉公衆の名の「大元」は、ここから来ているのだろうと睨む。

デーン人アイヌ
(まだ北極圏が暖かい頃の移動予想図)

まさに東北に封印されたウシトラノコンジンですね(笑)。客家末裔の九鬼氏が九鬼文書の中で祖を慕ったのが、このウシトラノコンジンで天神系の大元様のことかもしれません。

一般に海の民はデーン人だとされていますが、デーン人はデンマーク東部に居たノルマン人で基本的に金髪・碧眼の白人種。

で、デーンマークの国旗はというと、、、、、

デンマーク
(テンマーク国旗)

もろにマルタ騎士団、スイスと同じ赤地に白十字ですね。完全に「海の民」勢力です(爆)。

遥か昔、古代デーン人が3次に渡る大航海をして枝分かれして混血していったと考えられるのが、サーミ人、スラヴ人(ロシア系)、アイヌ、モン族(ミャオ族の支流)、大月氏や第二波、スキタイ人、サカ人、ヌビア人、モンゴル人ですが、これらの中で碧眼・金髪の者が多くいるが、これはデーン人の遺伝子によると云われる。

デーン人

デーン人は別名ノース人とも呼ばれるが、バイキングの祖でもある。

そして、これがバイキングの有名ないでたち

viking02.jpg

2本の角のある姿、、、、

まさに蚩尤ですね。蚩尤は牛頭天王とも兵主神とも云われています。

蚩尤02

蚩尤を祖とするのが、中国の少数民族「苗(ミャオ)族」。ここから分かれていったのが、東南アジアに古くから居住する浅黒い肌にギョロリとした目をした「モン族」ですね。

古代デーン人は石器時代、神官として現生人類を支配、現生人類の職人に丸木舟を作らせ、太平洋の人々が現在でも使っているようなアウトリガーカヌーを製作させ、海岸伝いに大陸を行き来したと考えられる。これら少数民族はデーン人との混血であるといえる。

海の民はブリテン島から出撃し、ヒッタイト帝国・ミケーネ文明を滅ぼしたのが地中海ルートを取った勢力。これとは別にアフリカルートをとった勢力がいた。彼らはランカー島に拠点を築き、インド南部に勢力圏を築き、日本にも到達。ランカーからガンジス河を遡ってマガダ王国を建国。ここはマグダラのマリアの出身地ですね。

このデーン人の特色はそのままネアンデルタール人の特色と奇しくも一致する。

■ネアンデルタール人
基本的に碧眼・金髪の白人、彫りが深い →デーン人

■クロマニョン人
基本的に黒目・黒髪の肌は黒~褐色~白、彫りが深くない →現生人類


【ネアンデルタール人の特徴】
1)頭脳容量が1700ccと大きい(人類は1350cc)
2)後頭部の覆いが未発達(脳容量が限界なく肥大化の要因)
3)咽喉が下がっていない為、言葉を喋れない
4)肋骨は下にいくほど広い
5)胸式呼吸が出来ない為、遊泳が出来ない(潜り専門)
6)潜水の都度、脳の充血を繰り返す為、脳の発達が人類よりも遅れた
7)水圧で丸みを帯びた頭蓋骨と鼻孔保護のために鼻が長い
8)塩分を意図的に摂取しない為、持久力がない。行動半径が小さい。
9)犬歯が無い
10)腕が長い(下腿部の中間付近まである)

ここまで差異があると別種の生物となりますが、現世人類とある部位のDNA情報が共通である為、現在では人類とネアンデルタール人は交配できると考えられるようになり、実際にネアンデルタール人の遺伝子情報が人類に残っているという。それが金髪・碧眼のコーカソイド。

碧眼・金髪の白人(コーカソイド)が生まれたのは、クロマニョン人(新人)とネアンデルタール人(旧人)との混血からだというわけである。特に東アジアや欧州の人でこの度合いが高いことから、ヤペテ>セム>ハムの順にネンデルタール人の血が濃いということになる。何となく納得してしまう説ではある(笑)。

ネアンデルタール人との交配種である古代デーン人は、潜水が得意であることから「海の民」となったのであろうか。ただ現世人類の方が器用である為、淘汰されるのを怖れた彼らは、放牧の経験から「分割支配」と「リーダー排除」で獣を家畜化して管理できることを学び、更に人類を精神的に支配する為に「超自然的なものに対する現世人類の畏怖心」を利用して神という概念を作り、祀る宗教を考案した。

これが洞窟、樹木、蛇、牡牛、精霊、山岳、 地母神、巨石、月、星、太陽...等の様々な自然物への信仰であり、この信仰を元に彼らはドルイド神官団を作って各地を布教していった。そして宗教支配した地ではことごとく過去の歴史を消し、書き換えていったとあるサイトに書かれていた。確かに頷ける話ではある。

ネアンデルタール人03
(ネアンデルタール人のドルイド神官)

で、その宗教支配を全世界に広めるために大航海を始めたのだろうか?

その最初に出発したのが日本に到達しアイヌとなっている。
※今回は今まで述べていたアイヌ=エドム人説はスルー(凍結)しています。

アイヌ01
(アイヌはヤペテ【白人】系)

シュメール神話では、月からの監視団グリゴリ(あるいはイギギ)であるアヌンナキが、人類の女に欲情して女を強奪し「ヒマラヤ杉の場所」(今のウクライナあたり)で交配して生まれたのがコーカソイドであるという話がありますが、この宇宙人(ニビル人)の話自体がドルイド神官団の巧みな創作話かもしれませんねぇ~。

デヴィッド・アイクの爬虫類人(レプティリアン)の部分を「デーン人」に置き替えて読むと真実に肉迫することができるという話をネットで見かけたが、多分、そうなのかもしれない(笑)。

この古代デーン人が地中海ルートを取り暴れまわったが、彼ら拠点としたのがサルディーニア島やクレタ島やマルタ島だった。マルタ島崩落の際には、お得意の創作話で大西洋上の大陸「アトランティイス」の話にしてしまい、大風呂敷を引いたのだとも考えられる(ふふふふ)。

彼ら地中海ルート派の枝分かれにペリシテ人やザラトシュトラ(ノア)がおり、ノアから数世代経ってイサクの子としてエサウ(エドム人の祖)とヤコブ(イスラエル人の祖)が生まれた。ハム優勢の地にあってこのヤコブ子孫のダビデがペリシテ人を破って支配者層となり、ここに古代イスラエルが誕生。これが後に北イスラエルと南ユダに分裂した。

更に、紀元前722年、北王国の陥落を経てアッシリアから開放された北イスラエル族はスキタイと合流し東へ移動して中国北方の扶余国~加羅国に導びかれ、更に日本に渡来した。もう一方の海に向かった勢力はフェニキア人と合流し、スペイン、ポルトガルに上陸し、そこから東欧に移り、更にハザールに移動して、そこで南ユダ族発案の「ユダヤ教」に一斉改宗してアシュケナジー・ユダヤとなっている。

つまり、ネットで偽ユダヤと呼ばれているハザール人は実は本物のイスラエル人(ヤペテ系)であり、彼らは同祖の北朝(地祇系)と連携して動いているわけです。これが、かつて皇道派=北朝が進めていた「ふぐ計画」であり、現在の「ネオ満州国」と結び付いていくわけです。
※本義的には「ユダヤ人=ユダ族」であり、北イスラエル族はユダ族ではないので、彼ら北イスラエル出自のハザール人を「偽ユダヤ」と呼ぶ称号は実に相応しいのだが、、、

北朝派はイスラエルと同派閥でツーカーなのです。

また、奈良橿原市の古墳で発見されたローマン・グラスがそうであるように、エドム人&南ユダ海洋族はタルシン船で日本まで交易にたびたびやってきており、紀元前586年、南ユダ国の神殿破壊とバビロン捕囚を経た後、紀元44年、ローマ帝国属州となったの機に脱出して、各地を転々と移動し、5世紀頃、日本へ移住に来ている。これが平氏で南朝。

ローマングラス

緑の始祖鳥が日本列島に北イスラエル族や南ユダ族、イエズス会やメーソン...等の反目する勢力をわざわざ誘導するのも、わざと争いを起こす為であり、これは相場用語でいうところのボラティリティを高めることと同じ。争いは最後には必ず収束するので、「強い方を買い、弱い方を売り」にすれば、ほとんどリスクなしに利益が得られる。利益は乖離幅で確定するが、両者の乖離が大きい程利益は大きい。このボラティリティが彼らのビジネスチャンスを生むのです。だから、常にどこかに火種を振りまく必要がある。
※ボラティリティ・・・変動の激しさを表すパラメータ

北王国のイスラエル十支族がアッシリア捕囚から開放され、逃げていった地が中東のアフガン、タジク方面ですが、ここで騎馬民族と合流し、3ルートあるシルクロードのうちステップルートを通って中国北方に到達。ここに扶余国を作っているが、彼らを案内していったのがシルクロード商人の客家(ペリシテ人)であろう。

この扶余国から半島経由で出雲に上陸したが、スサノオですが、このスサノオの子・イソタケルが熊野に下って樹木を植えている。これが木の国(紀の国)の名の由来。

この>植樹行為自体、樹木信仰の表れであるが、それは荒廃とした砂漠地帯に出自あった為、イスラム教徒と同じく緑に対する憧れがあったからだろうか? そして、この憧れは同様の荒廃した地にいたペリシテ人(ソグド人、月氏、後の客家)にもいえるのではないか?

シルクロード

シルクロードの中央アジアを通るルートにはオアシスがありますが、これは人工灌漑施設であり、山脈から下る伏流水を地下トンネルで集めて、ところどころに湧出させたもの。この人工施設を構築・整備したのがペリシテ人(ソグド人、月氏)ですが、元々はエジプトで発達した灌漑施設技術の横展開だった。このインフラ設備をペリシテ人が構築したからこそ、シルクロードが通商路として機能し、東西の物資と人が交流画可能となったわけです。

「海の民」末裔であった故か、ペリシテ人はパス(経路)に拘りを持つ特性がありそうです。
※この古くからの特性が通信網利権、電力利権...等の生活必需品の流通面を支配する動機。彼らが経路に拘るが故に、カバラ「生命の木」のパスの本数「22」を聖なる数字と看做しているのかもしれない。

オアシス
(突如現れるオアシス)

実は、田んぼや畑に突如現れる神社もこのオアシスと同様なものかもしれません。

杜

神社には鳥居が付き物ですが、中には朱色のものがある。

ただ朱色は全ての鳥居に施されているわけではなく、伊勢神宮などは逆に素の状態。日本最古の鳥居は石鳥居である。吉野の金峰山も銅の鳥居。朱色は稲荷系、山王系であり普遍的なものではなく、日本に稲荷社が一番多いのでそういう印象を持つに過ぎない。鳥居が赤いのは出エジプト時前夜の「殺戮の天使」からの災いを避ける為の印という話が日ユ同祖論から出ているが、そうであるならば赤く塗るのは個人の家の門でなければオカシイし、神社が「殺戮の天使」を怖れて塗っているのも変な話。完全にこじつけですね。

鳥居の色を何故、朱色に塗り始めたのか?

これは明らかに道教による影響です。陰陽五行説からは、赤色が生命の躍動を表し、邪悪を祓うことを期待して神殿などに多く使われた。その神殿に用いられた朱色がそのまま鳥居にも用いられただけのことです。

伏見稲荷01

ただし、道教は濃い赤色ですが、神社はより高価な「辰砂(しんしゃ)」を使った朱色(黄色の混じった明るい赤)にしたという感じでしょうか。

道教寺院01

辰砂は別名・賢者の石よも呼ばれ、そこから得られる水銀を使い、水銀アマルガム法で仏像に金メッキを施すことにも使われた。この蒸発した水銀が都に充満し病がたびたび起こり平城京からの遷都を余儀なくされたという説もある。

この水銀を不老不死の薬として用いていたのが徐福ら方士の道教ですね。道教では水銀朱の混ざった水を飲むことで若さが保たれると考えられていた。水銀中毒で亡くなった始皇帝は、自ら墳墓である始皇帝稜の地下神殿に水銀で満たされた海があるとの噂。このことから紀元前2世紀には既に水銀を作り出す技術が大陸にはあったということ。

さあ、そろそろ結論を書かねばなるまい。

この地中海ルートを経てきたペリシテ人は陸地に上がり東方面に向かって中央アジアルートやステップルートを進んだが、これが海の民の「ランド勢力」となった。緑(オアシス)への憧憬から「緑」をシンボルとしたのだろう。これが客家=ペリシテ人=緑龍会の「緑」の成り立ち。

一方、海洋族はそのままシー勢力であり、彼らは赤を旗印としていたのではないだろうか。平家が赤旗なのもこれ故であり、蚩尤が赤旗なのも同じ理由だろう。
※アフリカルートを回って来た勢力はマガタ国で南下してきた緑の勢力と合流したことから、緑と赤はマガタ国を表し、即ち、マガタ国出身のマグダラのマリアを示す配色となったのだろう。あくまでオイラの推測ですw
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Comments

三個の上宝と賢者の石

とうとう「賢者の石」が出てきましたか、・・・・私も最後の方で「賢者の石」についての情報を書きます。
霊界物語の本から、「真砂の悲劇」を吹き飛ばす「三個の神の宝」の秘密(同書P.35-40)より

(A氏)「王仁三郎は『真砂の悲劇』を吹き飛ばす『三個の神の宝』を高熊山と神島で入手していた」
(著者)「『三個の神の宝』が『真砂の悲劇(=前代未聞の放射能汚染)』を吹き飛ばす・・・??」
(A氏)「『霊界物語』は、『三個の宝の玉』を次の様に説明している」
潮満(しおみつ)の玉、潮干(しおひる)の玉、真澄(ますみ)の玉は、いずれも世界の終末に対し、世界改造のため大神のご使用になる(うず)の御宝である。しかして、これを使用さるる御神業が一輪の秘密である。

(注1)上記の三つの玉についての同書の内容を投稿したのですが、「使用語句が不正です」のメッセージが出て投稿できず、何度か、それらしい語句の表現を変えて投稿したが、「不正語句が不明の為」に、国常立命が金星から持ってきたとされる玉の働きや発見時の記述(→しかし、「現在の隠し場所」は不明)の内容など(約60行)は削除しての投稿です。

霊界物語の第5章は、「放射能を消す日本のスーパーサイエンス」(P.126-151)である。目次を紹介すれば
・ミトロカエシの秘法と超光速粒子アマハヤミ
・ミトロカエシが放射能消滅物質「賢者の石」を作る!?
・妙義山で謎の青色鉱石発見!
・青色鉱石グラビトナイト、驚異のガン治療
・大本裏神業とグラビトナイト
・謎の青色鉱石は、反物質爆弾用、それとも放射能消滅物質?
・アトランティス青色人(種)は、青色鉱石をこう用いる

今回は、第5章の最初の(P.126の全体概要の10行ほどP)の内容のみを記す事にします。
放射能(死の灰)を消す秘法がたった一つ日本に伝えられている。「ミトロカエシ」と呼ばれる秘法である。
ミトロカエシには、謎の超光速粒子アマハヤミが使われているという。
「ミトロカエシの秘法」は、鉛や水銀を金に変える錬金術の秘薬「賢者の石」に関係するとAは述べる。
すると「賢者の石」は死の灰を消すのか。
また、ミトロカエシの秘法は、妙義山で発見された謎の青い鉱石に関係しているという。その青い霊石は大本裏神業で淡路島から発見された。
さらに別の情報は、青い霊石がアトランティスの青色人(種)に深く関わる事を伝えている。
青い霊石は、地球の悪波動と放射能を消滅させるらしい。しかし、水爆の1万倍強力な反物質爆弾に使用
される可能性がある。・・・・・果たして真相はどうなっているのか。

(注2)青い謎の鉱石(グラビトナイト=賢者の石)は、善人の手に渡れば、悪波動を消滅させ、放射能汚染も
消滅させる事ができるし、鉛(82Pb)や水銀(80Hg)から金(79Au)を作りだす事ができるらしい。
しかし、グラビトナイトが、悪人の手に渡れば(そして兵器として使用されれば)水爆の1万倍強力な反物質爆弾(=コブラが言うストレンジレット爆弾)に使用されるらしい。(だから「賢者」にしか扱わせないらしい?)
・・・・・と言う事で、残念ながら、今回はここまで

単純に考えれば…

緑は赤の補色なので、それに準えた組織なり血脈があるのだろう。

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No title

クロマニョン人を現生人類と書いてる時点で、大した分析ではないのがわかる。
クロマニョン(フランス系)が、「黒」幕となって、原住民を駆逐した歴史を「黒」の考察でもして学べよ。

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俺は逆ギレち●がい

愛知の人て『真実を探すブログの管理人』や『選挙マニア』のようにきの●がいへのヘイトスピーチが大好きみたいですね。
『真実を探すブログ』の管理人は、ネット掲示板で「き●がいを瓦斯室おくりにしろ」と言っています。
また奴は女と欄こうしていることをいいことに、「女と恋愛できない奴は選挙を始め、政治参加するな」とも言っています。

賢者の石はミトロガエシが作る?

霊界物語の世界大破局の本の著者に情報を与えたA氏(古神道の家系の科学ジャーナリスト)によれば、日本が、石油の輸入と原子力に依存しない「新発電システムの開発」を推進せずに進んだ場合、中東大戦に巻き込まれるか、日本にアカガチ(=A氏解釈のロシアは誤りで米戦争屋?)が侵入し、北日本は第二のチェルノブイリとなり、日本は伊佐子島の「イドム国とサール国」の様な状態になる様である。・・・・

(注1)アカガチとは、超大資本家(0.01%)が資本主義(1%=A)と共産主義(99%=B)という、見せかけの対立で欺く支配システムで、(A)も(B)も超大資本家の手先で、「共同し中産階級の破壊と人類を搾取」が目的。

霊界物語の最後の巻(81巻)に記されている伊佐子島の「イドム国とサール国」とは、
伊佐子島は大栄山脈(おおさか山脈)をはさんでイドム国とサール国とに分かれているが、伊佐子島の南側にあるイドム国は真珠のとれる島、風光明媚で四季があり豊かな島で日本を指すとされる。一方の北側のサールの国は邪悪な心の醜男醜女が住み、人種改良の為に北のサール国が南のイドム国に攻め込んで南の国の人々やイドム国の人々や王の娘のチンリウ姫をさらって北に連れ去るという内容である。・・・

この予言を私は、「イドム国」=日本、「サール国」=アカガチ(=米戦争屋)、「チンリウ姫」=横田めぐみさんで、「北朝鮮」=(元は)米戦争屋の傀儡(今は違う?)と解釈すれば、殆ど予言は当っていると思えます。
東北大震災は、米戦争屋のD・ロックフェラーが首謀し起こした海底核爆発による大地震と大津波、そして原発の爆破で、日本政府を脅迫し、自らの企業の延命資金を巻き上げる為(&米ドル防衛)だった様ですし、横田めぐみさんについては(田村珠芳氏の書では)、日本と北朝鮮の間に「紛争の種」をまく為に、米軍関係者が、横田めぐみさん(=北朝方天皇の血統)を拉致して北朝鮮に連れて行ったとの事で、どちらも米戦争屋を「アカガチ」と考え、サール国を福島原発の爆発で国土が放射能汚染された東日本と考えると、多くの点で、この予言が現代の日本を象徴的に表していると思えるのである。

その事はさておいて、「『霊界物語』の世界大破局」の第5章中の(P.127-130)によれば
(第5章)放射能を消す日本のスーパーサイエンス(P.125-151)
・ミトロガエシの秘法と超光速粒子アマハヤミ
「その不思議な科学をカタカムナという。発見者は楢崎皐月(ならざきこうげつ)という天才科学者だ。彼はふとした事から、不思議な古代文字で書かれたカタカムナ文献を手に入れ、それを解読した結果、放射能を消滅する物質を合成したと言われている。広島・長崎程度の放射能ならすぐ消滅させる驚異の化学物質だ」
楢崎は、旧満州地区に製鉄技師として着任した頃、現地の道士・蘆有三(らうさん)から、日本の上古代のアシア民族が特殊な八鏡文字を使い高度な鉄文明を築き上げ、やがてそれが神農氏になり中国の地に伝えられ、中国文明の源流になったことを聞かされた。

(注2)私は今回の記事中の、「2本の角のある『蚩尤』の牛首天王、兵主神」は、征服者でナリスマシ民族の神では(?)と思っているが・・・・。その理由は、私が以前にお伝えした様に『契丹古伝』の記述から
「尭(ぎょう)・舜(しゅん)の時代に地球の全土は戦火に包まれ、兎(う)は洪水の後始末に追われた。ところが、この様な戦争と異変の混乱に乗じて人身牛首の神を祀る者、蛇身人首の鬼を祀る者が西から東へ次々とやって来て我らの地(=当時の中国)に住み着いた・・・」→そして西の好戦的種族が中国を占領→「焚書坑儒→系図と神をスリカエ」との内容を(EP3への投稿で?)した記憶があるので・・・・・
丁度、今の日本支配層が(平和的な原日本人でなく)「好戦的なナリスマシ日本人の血統」と同様か(?)

楢崎は、中国から帰還後、兵庫県・六甲山系の金鳥山で対地電位の測定をした時、平十字(ひらとうじ)という現地の猟師から八鏡文字と思われる巻物の図象を見せられ、一ヶ月で筆者した、それがカタカムナ文献だった。
なお楢崎は蘆有三とであった時、わずか一枚の枯葉を燃やしただけで、舌が焼けるほど熱い湯をわかす特殊な鉄鍋を実際に使用させてもらい、この経験が後にカタカムナ文献の筆写に結びついた。
・・・・・(中略)・・・・(某博士のミトロカエシの技術解説によれば)
「色々の元素原子(ヨロズクニ)は、原子核(アマナ)にあたる潜象に秘められた粒子(ウキフ)や電気粒子(イカツ)によって、恒久的(ヤチホ)なマトマリのハコクノニ(箱のように囲われた電子)として存在している。
しかし、その原子構造(ハコクニ)を破り貫通する超光速粒子(アマハヤミ)や三相還元(ミトロガエシ)の転換技法によって、新たな物質(マトマリ)や生物が生成されたり、元素原子(ウツルクニ)の転換が行われるの
である。
ミトロガエシというのは、気相・液相・固相の三つの相(ミトロ)のコロイド状態(ミクマリ)を利用して、物質の物性を変換する還元(カエシ)の方法である。つまり、気体・液体・固体の化学物質が混在している密閉状態に超光速粒子を貫通させると元素転換が起こると言うんだ」・・・・・

続いて、「『霊界物語』の世界大破局」の本(P.1301-135)によれば
・ミトロガエシが放射能消滅物質「賢者の石」を作る!?
「電磁波は普通の電気エネルギーから作られる。数学的に符号をつけると、電磁波はプラス+の電気エネルギーを表す。一方、反電磁波は、反対にマイナス-の電気エネルギーを表す。
そこで、超光速粒子アマハヤミが+、-どちらの電気エネルギーを持つかであるが、アマハヤミは-エネルギーを持っている。
どうしてなのかと疑問に思う人が多いだろう。超光速粒子アマハヤミは、あの世(潜象世界)からこの世(現象世界)に無尽蔵に流れ込んでいるとカタカムナは言う。つまり、アマハヤミは元々マイナス世界のエネルギーなのだ。それらのアマハヤミがある角度で衝突すると電気エネルギーが発生すると述べた人が、20世紀初頭アメリカに出現した、天才科学者ニコラ・テスラだ。
彼は、超光速粒子アマハヤミがこの世で90度の角度を持って衝突すると、電気エネルギーが生まれる事を発見した、彼はこの原理を使って、地中から電力を無尽蔵にしかもタダで取り出す装置を発明した。しかし、モルガン財閥に潰されてしまった。
初歩の数学でマイナス(-)×マイナス(-)がプラス(+)になることは君も知っているだろう。実はこの原理がアマハヤミ同士の衝突による電気エネルギー誕生を表している。
つまり(-)のアマハヤミ×(-)のアマハヤミが(+)の我々の使う電気エネルギーになる。したがって人工的に(-)のアマハヤミエネルギーを作り出し、コロイド状の物質に貫通させると元素転換が起こる。
なお、(-)のアマハヤミエネルギーを物理学ではタキオンと呼んでいる」
「すると、マイナスのアマハヤミエネルギーと錬金術の関係であるが・・・・・」
西洋の錬金術は、鉛や水銀を金に変換する不思議な薬剤『賢者の石』製造が最大の目的だった。「賢者の石」は、ガラス状の輝くルビーのような化学物質と文献に記されている、真紅(=実際は青か?)の「賢者の石」
が鉛や水銀を金に変換したとすれば、原子番号の変化は次の様になる。
Pb(82)→(-3)→Au(79)、Hg(80)→(-1)→Au(79)
鉛では原子番号が3、水銀では原子番号が1、減少している。これは何を意味するか。すなわちマイナスエネルギーが奇跡の変換に介在している。この事から真紅の「賢者の石」は、マイナスエネルギーを保有する強力な触媒と考えられる。
錬金術では、マイナスエネルギーを保有する触媒すなわち「賢者の石」を次の様な手順で合成した。
硫黄・水銀・塩を象徴する化学物質をコロイド状に置き、それらに「反射熱」を与えて作りあげたという。文献により、特殊なカミナリを使った例もある。反射熱や特殊なカミナリの中に超光速粒子アマハヤミが含まれるのか定かではない。ただしアルケミー(錬金術)の達人は「冷たい火」を使ったという。これが唯一のヒントである。
従って、「賢者の石」が金属の原子番号を減少させるなら、同様に放射性物質ウラン92の原子番号を減少させ、無害な化学物質に変化させる事が可能だろう。
「ゆえに楢崎の開発した『反電磁波を出して、放射性物質を中性化する物質』とは、『マイナスエネルギーを放出して、金属の現番号を減少させる強力な触媒』=現代の『賢者の石』ではないかと思う」
「衝撃的考えだね」
「そう、昭和45年だから、1970年頃、日本で鉛や水銀を金に変え、放射能を消してしまう奇跡の化学物質が合成されていたのだ。
しかし楢崎が製造した放射能中和物質がどのような化学物質を使い、どんな方法で作られたのか、ぜんぜん資料が残っていない。残念なことだ。けれども放射能中和物質の謎を解くヒントがたった一つだけ残されて
いる。それは妙義山で発見された謎の青い鉱石だ」

続いての、同書の内容
・妙義山で謎の青色鉱石発見・・・・・(省略)
・青色鉱石とグラビトナイト、驚異のガン治療・・・・・(省略)
・大本裏神業とグラビトナイト・・・・・(省略)
・謎の青色鉱石は、反物質爆弾用、それとも放射能消滅物質?・・・・(省略)
・アトランティス青色人(種)は、青色鉱石をこう用いる・・・・(一部のみ紹介)
この特異な体験(アメリカ人霊能者ドーリルが地下世界を霊体旅行した体験の中に、アトランティスの青色人(種)が登場し、青色人(種)が使う『ダイアモンドの様な光る固まり』は地球中心核に閉じ込められた悪霊を浄化する作用がある。別の文献では『ダイヤモンドの様に光る固まり』を『青い未知の鉱石』と表現している。・・・・・(中略)従って、妙義山で発見された未知の青い霊石グラビトナイトの可能性が高い。
・・・・(中略)「賢者の石」は鉛や水銀の原子番号を減少させ、金に変える働きを持つと推定される。つまり『賢者の石』は、マイナスエネルギーの反電磁波を放出して、元素転換を起こし、死の灰を消滅させる。
『賢者の石』は、『赤い』と描写されているが、マイナスエネルギーを保有する霊石グラビトナイトは『青い』ことから、『賢者の石』は本当は『青い』のではないか・・・・・(以下略)

という事で今回の投稿はここまで・・・・同書の残りは第6章~第8章となります。

No title

ヤッズさんの最大の凄味は、自分を「教祖化」させてないことだと思います。
誰もが批判を言えるし、文句さえいえる。

やはり、教祖系blogはダメだと思いますよ。
結局、宗教と同じで見ている人から「思考能力」を奪ってるわけですから。
口だけ開けて、俺の言う内容を咀嚼しておけってわけでしょ。
それは人を導くものじゃあないと思う。

陰謀論系については非常にこの「教祖感」の濃い側面があって、権威ある筋が「説」を唱えると、それが一気に陰謀論系サイト全般に伝達していってしまう。
一種の伝言ゲームですよね。

それに対して、自分はこう思う、ああ思う。
そういえない情報にはあまり価値はないと思う。
教祖の発言のおうむ返しにしかならない情報には価値がない。
まあ、自分はblogの更新は事実上停止してしまいましたが、正直見返りさえなにもない、この膨大な苦労の伴う作業を継続しておられるだけでヤッズさんは「偉大」なんですけどね。

あとたかぼんさまのコメントも感謝です。
ちょっと全然知らない系統の知識なので新鮮です。
わりとそういう、一見イミフな未知の感覚からくるものは真理の断片が内包されてる一面はあると思ってます。

私の推測書いてみますが、天皇はひょっとしたら中国皇帝位も持っているかもしれない。から→もしそうなら七大軍区の瀋陽軍区の支配権を持っているかもしれない。となると→北朝鮮とも連合した軍隊できると推測しています。

中国の軍区制は根本的なところに言葉の問題があります。同じ中国語と言っても隣接軍区なら通じるかも知れませんが離れたら無理でしょう。国内の言語分布がある程度の基準になってると思います。旧満州には日本語を話せる人が多く、言葉が通じるとそれだけで好意を持ちやすくなります。言語学から言ってもこのあたりの言葉と日本語は障害がすくない気がします

日本語はアルタイ語族に含まれると言われますがこのアルタイと似た言葉にアラビア語からきたアルタイル(鷲)があります。西洋
では爬虫類による危害を表す意味になるそうです。緑の象徴が爬虫類からきてるなら赤は鳥でしょうか?

チベット→吐蕃王朝の王のほとんどの名前には(赤)という字が使われていて清のヌルハチ(奴児哈赤)もやはり赤です。

No title

昭和天皇の誕生日も「みどりの日」にされてたね
あるサイトでアルゼンチンに緑龍かいの拠点があると言ってたが
昭和天皇が次官に「サッチャーは軍隊出すかね?英国は絶対にやるよ」と言っていたのを思い出した

火害妄想(当号失長賞)と診断されることは、弱くて醜く概になる下位勿として廃概されることでしかない。
そんな俺が鶏刹や姓芯蚊異や姓芯蚊勤務の姦誤氏にやさしくされるのは、哀玩獸扱いされ、尊厳と人格件の心外の心のホロコートスでしかない。
鶏刹、姓芯蚊異・姓芯蚊勤務の姦誤氏をgetoutしろ!!

No title

道教の影響ではないでしょう
道教では朱色とは天の気を受け止める時をあらわします。
官の策によって事業がおきます。しかしすべての会社がその恵みを受けるということにはなりません。
三菱財閥の岩崎矢太郎などはこの恵みを受けたものです。
天の恵みを受けると、三菱財閥のようになることができることもあります。
官製談合を狙って、日夜たくさんの人々が慌てふためいています。
このようなものをあらわします。
中国では求財として丙奇という五行を使います。色は赤。
赤が薄いと、財が薄い。薄い財です。濃いと財は非常に濃くなり
安定もあります。
中国では火は土を生みこれが人の土になるといい大変貴なものとします。このことを狙って火を用います。そのような火は色が深いです。
このことから必ず濃い赤色となります。濃いと土を生みます。濃くなければそれはただの火で土を生みません。
土を狙って火を使うのですから、当然濃くなければ意味がありません。

薄い赤を使っていると言うことは日本の赤色は道教とは関係がないのです。この濃い赤色の説明は五行のうち非常に基礎的な知識ですので、知らないと言うことはそれは異なります。

ただこの記事の神社は多少薄いですが十分赤いです。土を生みます。
また道教であればこのような使い方をしないので道教ではないでしょう。
道教とはアジア系宗教の合衆国や連合国のようなものですので、ドイツらしさがあってもEU弱小国らしさは減じてありません。
日本にある宗教もアジア系宗教の流れはあり、道教とは異なるというのはそのようなことなのでありました。。。

中国とは出会いを大事にします。インド仏教より中国仏教のほうは出会いを大事にしすぎて少し変質しています。
中国とは中心で良い場所です。周囲はそれぞれずれた分だけずれている場所の制限を受け、訛りが激しいようになっていて通常の出会い方ができません。
中心では誰でも通じあえて、東と西では戦争が起こります。それだけ訛りで勘違いを起こしてしまうと言うことです。
そのような周囲の国の恵みも受け中国はすばらしい発展をするというものです。
中国では出会いを大事にします。
ですので、周囲の国の要素を組み合わせることもできるのです。
日本は東の国東夷ですので、東のなまりによりしか扱えません。哲学も偏ったものになります。ですので出会いと分かりあいがありません。
ですので中国のように色の組み合わせが足りません。
組み合わせることを中国では非常に大事にします。
また中心ですので明瞭に見え偏りがないのです。ですので
天人地によって世界が構成されていることが分かります。
日本では理論だけ聞きかじられて話されることはありますが実際に天人地を使うことができません。東の性質のため、世界中のものを扱うことはできますが、理解することは余りありません。日本人のみならず、朝戦人も似たような性質を持ちます。世界の文化を知ったかぶりすることが多いですが理解は夜の向こう側にありとても遠いのです。
西洋などは西ですので、哲学である土から生まれる金であり文化には詳しいです。また文化も荒らされにくいです。ですので最も文化を大事にします。しかし固まった金は扱いが難しいように、固めて満足してその構造を考えることが少ないです。心でもなんでも固めて終わりになりがちで、すこし物足りないです。
東の国は心を扱うことがうまいですが、特に内情にそれほど思い入れはありません。
心とは火ですので、南の国東南アジアやインドなどは心に詳しいです。
中心の国は心から恵みを受けますので、大変哲学に詳しくなるのです。

このことから読み解けば、当然日本は自然を扱うことに長け、自然を理解することには長けていないでしょう。またなんでも木が生えていれば自然といい、荒い自然も喜びます。中国では陰気強い地は嫌われます。陰気とは自然があっても壊れた自然で建物であれば廃墟です。そんなものはいくら普段人間が自然と離れて暮らしているからと言って、喜んではいけません。
日本の神道は自然をありがたがりますが、あまり賢いわけではないようです。
ただ木のたくましいのを誇示したりして勇ましいですが、自然の事についてはこれっぽっちで人を驚かせるようなことがめったにもありません。
中国の道教の道観を見れば多彩で如何に自然に長けているのかがわかります。あれだけ多彩な道観を見ても、それはごく一部なのです。
日本の宗教などうわべだけでも軽い事が分かります。ずっと自然のたくましい事を見て、なお詳しいわけではないです。

No title

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ヤッズさんの最大の凄味は、自分を「教祖化」させてないことだと思います。
誰もが批判を言えるし、文句さえいえる。

やはり、教祖系blogはダメだと思いますよ。
結局、宗教と同じで見ている人から「思考能力」を奪ってるわけですから。
口だけ開けて、俺の言う内容を咀嚼しておけってわけでしょ。
それは人を導くものじゃあないと思う。

陰謀論系については非常にこの「教祖感」の濃い側面があって、権威ある筋が「説」を唱えると、それが一気に陰謀論系サイト全般に伝達していってしまう。
一種の伝言ゲームですよね。

それに対して、自分はこう思う、ああ思う。
そういえない情報にはあまり価値はないと思う。
教祖の発言のおうむ返しにしかならない情報には価値がない。
まあ、自分はblogの更新は事実上停止してしまいましたが、正直見返りさえなにもない、この膨大な苦労の伴う作業を継続しておられるだけでヤッズさんは「偉大」なんですけどね。

あとたかぼんさまのコメントも感謝です。
ちょっと全然知らない系統の知識なので新鮮です。
わりとそういう、一見イミフな未知の感覚からくるものは真理の断片が内包されてる一面はあると思ってます。
2015-04-12 AO URL [ 編集 ]


これはないわ。このサイト、かなり、いやっていうか結構すごいですよ。これ。やらしいわ~。張り合わせだし、内容ないし、主張もない。知識不足恐れた時代に動かされた振りしただけの軽いジャブで突き動かされただけの、流行乗りしいの劣化版にも満たないやつですよ?これ。すごいわ~。ゴクゴク。いや、ほんとすごいコク。すっごいまずいっすけどね。へっへっへへ。
このサイト、ぶっちゃけリチャード・コシミズとかに突き動かされてるファンの人たち、あれいるでしょ?それ以下ですわ。ぶっちゃけ。う~ん、ゴクゴク。

政治の基本

まずね、まずいっすけどね。
教祖とちゃいますよ?政治は政治。宗教は宗教。ちゃんと違ってますから。苦味も違うし。陰謀論系のブロガーの人ってお布施とかしなくていいですし、働くこともないでしょ?流行にもなってない。ぜんっぜんですわ。
 
陰謀論系のサイト主とは、プロレスラーにはなっても、どうしたら教祖になるん?っていう。

ちょっといやらしいですよ?ちょっと。微妙に金持ちにたかるっていうか、陰謀をしているようなお金持ちの方々にすがろうっていうような気持ち悪い臭みありますけど、それはそれで天然の狸とか使ってますから結構ね、天然ですからね。これでも結構ーのめるわ。ゴクゴク。

人間関係が完全に明るいわけではないですよ?それは、陰謀論系の部路がーの方達は。それは。
でもボキャブラリーがないっていうのかな。なんでそこで教祖になったのかっていうね。
もっとましなたとえとかあるんちゃうの?っていう。宗教をどうしても叩きたいっていういやらしいつんでれ感じるっていうか。やらしいわ~自分。自分一番カルトやん。っていう。宗教叩きなんかすることにね意味があると思っている時点で自分一番陰気やんっていう。
宗教なんてただの衣ですからね。貧乏人の衣が劣っている、金持ちの衣が贅沢すぎる。そういうことはありますよ?もちろん。
でもそれでなんで衣装を批判しているのかなって言うのは、誰も納得瀬えへんもんそんなの。みんな分かるでしょ?ってかだれが分からないのかって言う。ホームレスの着の身着のままを批判しても仕方がないでしょう。
どうしてもね、このディティールを気にしすぎて全体の雰囲気とかまったく分からなくなってて、そこがおかしいよね。ね!
事情があるから人間ってあえて自分で好きにしないことあるもんね。
そういうのがわからんってよっぽどっていうか自分ディティールもあんまり見てないのかって!オイ!

掃除のおばちゃんがきれいな服着てたらおかしいやろ?それと同じやねん。心の掃除政治の掃除隊の方々やろ。汚い政治は汚い服になります。きれいな服着る意味もないですわ。
教祖の言う事を聴くって言うことは服を掃除の服に着替えるって言う事と同じやねん。
そういうときに汚れてもいい服を着てくるのは当たり前でしょう。教祖の話を聞くって言うのはそういうものですよ。

貧乏な人々ですから、適当な扱いを受けているわけです。そうすると貧乏な服に着替えようと、汚れてもいい服に着替えようと思うわけです。
そういった貧乏から服をないがしろにしている人たちを見て、汚いって失礼やわぁ。その服に着替えた成り行きを見ろと。成り行きに共感できないやつはそれはだめですわ。そんなの政治なんて一生かかっても無理やな。それが政治の基本やもん。

No title

なんで現代の新興宗教のひとたちってああいわれているんでしょうね。もっとちゃんと言われてもいいと思う。
昔のユダヤ教とかもっとちゃんと言われているでしょう。
政治動乱から救済を求めるというのは当たり前ですよ?これ貧乏な人からしたら。貧乏な人なんて100円均一セールとかわっと飛びつくでしょ?すごい反応でしょ?あれと同じよ?ね?まったく同じ。
その服に着替えた成り行きを見ろと。成り行きに共感できないやつはそれはだめですわ。そんなの政治なんて一生かかっても無理やな。それが政治の基本やもん。

宗教の批判聞くと毎回おかあちゃん疑問に思うのがなんであの成り行きをいまだにまともに聞く人!聞く人がいなかったのかって言うね!?あれおかしいよね=。
なんでやろね。あれかね。やっぱりホームレスなんてそこらへんで死んどけみたいな。アッハッハッハッハ。いや、これちょっと不謹慎、不謹慎やわ~。めっさ!めっさおかあちゃんすっ←ご→い不謹慎。うえっ!フヒヒヒッヒ。
ん~でもね、それ疑問よね!ね!

No title

コイツ、結構文章下手ですよね。
実際自分が派手な装飾とか書いてるのも
もともとのネタ何一つ思い浮かばないっていう
アイデア不足なその、頭のせいなんじゃないですか?でしょ。図星でしょ。

っていうなんていうおもんない結末。。。情けない結末~

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このコメントは管理人のみ閲覧できます

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ヤッズさんの最大の凄味は、自分を「教祖化」させてないことだと思います。
誰もが批判を言えるし、文句さえいえる。

やはり、教祖系blogはダメだと思いますよ。
結局、宗教と同じで見ている人から「思考能力」を奪ってるわけですから。
口だけ開けて、俺の言う内容を咀嚼しておけってわけでしょ。
それは人を導くものじゃあないと思う。

陰謀論系については非常にこの「教祖感」の濃い側面があって、権威ある筋が「説」を唱えると、それが一気に陰謀論系サイト全般に伝達していってしまう。
一種の伝言ゲームですよね。

それに対して、自分はこう思う、ああ思う。
そういえない情報にはあまり価値はないと思う。
教祖の発言のおうむ返しにしかならない情報には価値がない。
まあ、自分はblogの更新は事実上停止してしまいましたが、正直見返りさえなにもない、この膨大な苦労の伴う作業を継続しておられるだけでヤッズさんは「偉大」なんですけどね。

あとたかぼんさまのコメントも感謝です。
ちょっと全然知らない系統の知識なので新鮮です。
わりとそういう、一見イミフな未知の感覚からくるものは真理の断片が内包されてる一面はあると思ってます。

あほやなぁこいつ女の人の気持ちとか一切わからないだろうな。わはは
適当についていっている人も事情があるんやで?それは適当ちゃう。言っている教祖も言っている事情が在る。その事情を汲んで上げるのが本当の教祖やろ。貧乏で困っている人の困る理由の気持ちを汲めるんか?アメリカ人のパシリになるのがそれではないことは法的に正しいぞ?あほやなぁ。キモ度上がってなお浅ましい。。。

No title

本当の教祖心とは
困っている人が居たら法律でも無視して
困っていることを助けられることだ
宗教にハマっていても宗教をしていても
そんな細かいディティールより気にする事が在るだろうが!
まったく関係ない。宗教も犯罪集団も会社員も全員同じだ。
ちまちま働き方にちゃちゃ入れている奴は最低でもまともな教祖にもなれないだろうな。
法律を守りなさいみたいな意味の無い心見ない誰も見ない只のオベンチャラはいらねぇ。困っているのなら人を鎖に括り付けない
野に放たれた人の生き方もすべてわかる。
当然野に放たれた人の生き様も守れるようになって初めて人を助けれると思い出す。法律にくくりつけるのはとりあえずで本来の助ける事ではない。
人が生きる根本すら無視すればいくら試みているといっても、ただちまちました調査隊に過ぎず何もしない官僚の腐敗の足跡と化す。
法律を一切用いず人を救える人だけが全うな真人間だ。誰もそれを期待できない自立心があるから居なかった人々だ。しかし理由も要らない。
ただ人を見れば誰でも真人間であり、法律ばかり使えば真人間に茶々を入れるだけとなる。実際はそんなものだ。法律に直に出会った人間など居なく法律がゆがめた事情に従い人はオベンチャラを使い続ける。その先で逮捕されてもその人は何もおかしいところも無い。最初に始まった演劇の一幕を演じたらどんな演技でもかまわない。くだらない演技が駄目ならやめればいい。

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