2015年 宇宙人への旅立ち EP7 赤の攻撃

さぁ、今回の記事はの謎を解くことが出来るだろうか?

赤緑01
(シリコン製マグダラのマリアことラブドールは現代のダーキニー!?)

ちなみに、赤いきつね、緑のたぬきのマルちゃんとは「マルちょん」にも見えるだすな。

「丸の中にちょん」と云えばコレだす~(爆)

マルちょん
(マルちょん・・・日月神示で神を表すマーク)

ここから「マルちょん=ウシトラノコンジン(金神)=国立常尊=スサナル=スの神」と赤と緑は何か関連が伺えるのですが、どうでしょうか。

実際、「赤と緑→ポルトガル国旗→イエズス会→大本→日月神示→マルちょん」と繋がっていくので、多分、ビンゴでしょう。さらに、製造メーカー名からも「(東洋)水産→すぅさん→スーメタル→スの神」なのであります(超爆)。

東洋水産の「まるちゃん正麺」が、チキンラーメン、チャルメラという不動のツートップが君臨する袋麺カテゴリーで大ドンデン返しの下克上を起こし、業界は「マルちゃんッショック」と呼ばれる現象で大慌てしたことが記憶に新しいですね。

まさに、「マルちゃん正麺」は袋麺界の正神なのだす~


マルちゃん正麺 醤油味 5食入マルちゃん正麺 醤油味 5食入
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マルちゃん正麺

商品詳細を見る

(妖しく金色に光るパッケージ、、、、まさに金神)

実際、東洋水産は三井物産の元子会社。現在も三井グループに属している。つまり三井=北朝=地祇系なので、まるちゃんも地祇系。ちなみに地祇系には大本も属します。しかも不思議なことに、まるちゃんのラーメンのシェアは東日本で高く、西日本では低め。特に東北地方と北海道では非常に高いシェアを誇っている。これは地祇系の基盤が東日本にあることから納得がいきます。また海外進出を早くからはじめたことから「まるちゃん」は海外ではインスタントラーメンの代名詞となっており、特にメキシコのシェアは非常に高く85%をも占めている。
※業界一位で西日本に強い客家・安藤百福創業の日清食品は天孫系だと睨む(笑)。

ちなみに、メキシコ国旗は赤と緑から為りますね。イエズス会のポルトガル国旗とビンゴの配色になっているのです。

そのメキシコにはグアダルーペの奇跡というバチカン公認の三大奇跡(聖母出現)があります。これは1531年12月9日、褐色の肌をした赤の下衣緑のマントという姿で聖母マリアがあるインディオの男の前に出現したという奇跡です。以上から、懐疑釣なフランシスコ会に対しドミニコ会が擁護の論陣を張り、最終的には1754年、教皇勅令で12月12日がグァダルーペの聖母の祝日に定めた。

まぁ、褐色の肌というのも変な話ですが、本来なら赤と緑はマグダラのマリアを示す色ですね。司教に聖母大聖堂を建設する願いを伝えるようある男に現れたそうですが、司教への出現の証拠としてまだ花の咲かない時期に聖母からたくさんの花を渡され、それを男が自分のマントに包み司教に届けたところ、そのマントには聖母の姿が映し出されていたという。そのマントは今でも教会(カソリック)の祭壇に飾られているが、400年近く経っても色落ちしていないのです。

640px-Matka_Boza_z_Guadalupe.jpg
(グアダルーペの奇跡のマント)

メキシコに聖母が出現したのは1531年とまだ無線が発明される前のことで「ファチマの奇跡」とは違う方法(タネ)で出現奇跡を演出したのでしょう。

精密分析の結果からは、この絵には下書き、加筆の後があり、人間の手によって為されたことは明白。季節外れの花にしてもどこか温室で栽培してたんでしょう。これがサンジェルマン伯爵が教えた由来のエジプト魔術、、、、つまりドミニコ会が起こしたマッチポンプというやつでしょうか!

さてさて、話は元に戻りますが、、、

スの神ことスーメタルが型で指し示すのは、正反を後ろで糸引く「後ろの正面」

裏支配01
(鶴=天孫系=南ユダ族=南朝  亀=地祇系=北イスラエル族=北朝)

日月神示「悪の総大将は奥にかくれて御座るのぞ。一の大将と二の大将とが大喧嘩すると見せかけて、世界をワヤにする仕組、もう九分通り出来てゐるのぢゃ。」(黒鉄の巻 第14帖)と自らの勢力が属する裏の権力構造をチラリと開示して仄めかしていますが、「後ろの正面」こそが悪の総大将なのである。

日本においては、北朝(地祇系・源氏・北イスラエル族)と南朝(天孫系・平氏・南ユダ族)が一の大将、二の大将ですね。この反目は世界的に見れば、イエズス会とメーソンになりますが、北朝も南朝もこの仕切りにそれぞれ属している。

オイラは悪の総大将とは天神系だろうと睨んでいますが、その真の正体は東洋を経済支配する「緑の始祖鳥=客家(ペリシテ人)=海の民末裔」。 つまり、「悪の総大将=後の正面=ウシトラノコンジン=スの神=天神系=客家=東洋の支配者」というわけです。

「東洋すぅさん」にその暗示が込められているのです(超爆)。

日本は島国である故に外敵から安全な地である為、この勢力の中枢は古くから日本を拠点に活動してきたわけですが、地祇系も天孫系も、イエズス会もメーソンもこの正反合の仕組みを維持強化の為に次々と列島に誘導されてきたのです。

以上、カバラ奥義「近しさの法則」からの洞察内容ですが、信じるも信じないもあなた次第だす(爆)。
※近しさの法則・・・同じ概念は形而上世界では近辺に存在する。例えば、金槌と釘は物質世界では離れて存在していても形而上世界では近くに存在する。逆に言えば、この近接するものの動向を見れば、時間経過が異なるので予測が可能となる。それを行った占いが雀の落下する様子から隣村の娘が足を折るのを予言した『梅花心易』。そして形而上世界の二者間の緊密度を直接的に解析する道具が「オヤジギャク」なのだす。

さてさて、怪しげな分析はここまでです。以下からは原理原則に乗っ取った洞察となります(多分)。

前記事での国旗による分類での最大の問題点は、洞察起点がロシア総主教の緑と赤柄のマント→マグダラのマリア信仰を暗示から始まったのに、その肝心なロシア連邦が青・白・赤の「聖母マリア勢力」になっているという自己矛盾を抱えてしまっている点(滝汗)。

そして、前回の洞察では、赤も緑もその成り立ちまで行き着くことが出来ませんでした。赤色に関しての洞察もボン教で止まったままです。もう少し根源的な方向に振って洞察を進めないとならないと痛感。

ちなみに「赤」に関しては、以前、高度自給自足ブログに書かれていた記事が非常に参考になりますね。

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(名無しさんのコメントより)
「9.11をきっかけに始まった中東での戦争はインサイド・ジョブだ。」という意見が良く聞かれます。 米国のインサイドで大きな権力を持つ勢力は一枚岩なのでしょうか? FRBを使い架空マネーを生み出し、国家財政を乗っ取る勢力。 彼らが国家を仕切っているのであれば、財政を乗っ取る必要はありません。 影の政府と言われるCFRが、政府機能の実態を裏から仕切っているのに、 わざわざ、その国家財政を崩壊させる仕組みを作る必要があるでしょうか?

つまり、CFR=FRBと言っているネット情報は嘘であると見抜かなければいけません。 9.11は9.12を亡きものにする為に、必要であった事はあまりマスコミで語られません。 9.12に予定されていた、マフィア関係の裁判の重要証拠が、あのビルには保管されていました。 マフィアがイタリア、シシリー島から来たらしいという話は、皆さんご存じでしょうが、何故米国移住を選んだのでしょうか?

当時のイタリアは、バチカン王国、ナポリ王国、その他周辺大国の傀儡勢力が分断統治し、高利貸し、麻薬等がはびこる無政府状態でした。これを一つに纏め、国家統一を果たしたのがサヴォイア(サヴォイ)家です。この時最後まで抵抗した農民一揆集団がシシリー島だったのです。

不思議な話ですよね。武力的には農機具主体のはずなのに強力だったとは? 実は、この農民達に武器を与え、独自通貨を発行させ、裏から操った勢力があったのです。ナポリ王の後ろに居たのと同じ勢力で、農民側は赤シャツ部隊と呼ばれました。よくコミュニストや共産党を称して赤と呼びますが、これらの後ろも同じ勢力です。

上にご主人様が居るのですが、こうした煽動をする実行部隊とし、馳せ参じるのは、赤い盾の一族です。

サヴォイア側の勝利で「赤い盾」はシシリーを去り、赤シャツ隊は米国へ渡りマフィアとなったのです。ゴッドファーザーやバグジーの映画でも、彼らの後ろに、雲上人として、欧州銀行家達がいる事が描かれていますよね。何故か米国銀行家でないところがミソですよね。

まあ、そう云った訳で雲上人は9.12のマフィア裁判の証拠をどうしても亡き物にする必要があったのです。自分達とマフィアを繋げる証拠が出たら、せっかくの貴族生活が台無しですものね。

その後中東を攻撃する根拠になったデータはCIAから上がって来たものです。CIAの前世はOSSと言われていますが、他にMI6(英国諜報部)下りの者達が多く存在します。MI6の前世はロイター通信。

ここを使ってナポレオン情報を入手し、英国国債を安く買い占めたのも「赤い盾」でしたね。 ほら全部繋がったでしょう?

結果、「米国軍産複合体は自作自演をして儲けた悪魔の化身でイルミナティーだ。」 と言われるようになったのです。

勿論、米国の政府権力筋も国内経済活性化の為、半信半疑でも突き進んだのは事実でしょう。なんせ、軍事産業が国の大きなウエイトを占める訳ですから。

今回のボストンでの、圧力鍋製クレイモアも今後様々な憶測がネットで飛び交うでしょう。 皆さんが、すぐにそれに飛びつかず、冷静な検証をされる事を期待いたします。 ただ現段階で一つだけ確かな事は、事件のおきたボストンは英国とは一線を隔て、独自発展を目指すとしたモンロー主義者の本拠地だと言う事。彼らが東インド会社と対立しおこした「ボストン茶会事件」の土地です。 誰を怒らせたかったのかだけは明らかですが、誰が起こしたかの判断は、くれぐれも慎重に・・・・


■赤いキツネと緑のタヌキ 一枚岩な国家など無い
http://jfcoach.blog49.fc2.com/blog-entry-170.html
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上記から、について要約すると、、、

赤い盾→反サヴォイのシチリア島農民→赤シャツ隊→米国移住→シチリアン・マフィア
赤い盾→共産党コミュニスト
赤い盾→タクシン派
赤い盾→アラブの春での革命揺動部隊「オトポル」

皆、まっ赤www


オトポル
(オトポル)

とにかく、実行部隊である「赤い盾」が関与する場合、「赤色」が使われるとみてよさそうです。実に判り易いです。実際、人は血の色と同じ赤色を見ると興奮し過激化するという傾向があり、革命等には実に相応しい色ではある。このとうに「赤い盾」は一枚板でない勢力の間に割って入り、反目する勢力を作り上げ、巧みに誘導して最初に設定した落とし処の落とし、最後にガッポりと稼ぐ。

そして、この上のご主人様が「オレンジ色」

当然、緑龍会の方もオレンジの下僕かどうかが気になりますね。

実際、赤と緑を混ぜると、オレンジっぽい黄色になるんです。
こりゃ~、間違えねえべ(爆)。

五行説からは、中央の(黄)に対し四方向の守護を務めるのが西の白虎(白)、東の青龍(青)、南の朱雀(赤)、北の玄武(黒)となるのですが、青組、黄組、黒組はどうも存在するらしい。これら全て客家仕切りだとオイラは睨んでいる。投資先を分野分けしてそれぞれ資産運用しているらしい。黄色はオレンジと看做せば納得がいきますし、赤組の存在は全く聞いたことがないのですが、赤がここに加わればまさにビンゴとなりますね。

五行説

ただ、ここには「緑」はないのに緑龍会があるのは如何なものでしょう? 緑に対する拘りから敢えて使っているっぽい感じがしないでもない。緑龍会は同じ客家勢力の中でも食物関連ビジネスに特化しているといい、「緑=青」と看做せばこの五龍会はマジにビンゴとなりますが、果たして正しいのかな?(笑)

A鳥A雄氏は、五龍会は京都の御所を中心にして、それぞれ北、東、南、西、中央に本部が置かれ、決して政治の表舞台には出てこない徹底した秘密組織であり、八咫烏が仕切っているという話を述べ、「青=緑龍会」と看做している。在日武官時代のハウスホッファーは八咫烏に見出され緑流会に参加し、秘中の秘である「八咫烏秘記」という日本・世界の本当の歴史が記された膨大な資料の一部を見せられたのだと述べている。

この話、どこまで本当か分からんなぁ、、、、

現在日本のスリートップ+1は、これら五龍会だけからなるわけではなく、一度、明治維新後に大きく変わり、敗戦後も一部がGHQに組み替えられている。あくまで平安~江戸時代にかけての枠組みです。戦前日本と戦後日本の性質変化を丹念に調べ挙げれば、以上のことは自ずと分かってきますね。

敗戦後、ある勢力が政権中枢からザックリと切り離されたわけですが、そこと深く連動しています。よって、A鳥氏の話は「過去の栄光」のぶり返し的な話となるのですが、ただし、「カラスには戸籍がない」「漢波羅と漢迦羅の違い」「裏は1つ足す」...等の内容は名無し先生の話と一致しており、細かなTころでは決して間違っているわけではない。

で、「赤い盾」勢力とは、実は赤龍会(赤のカラス)だったのかもしれませんね~(笑)
※カラス・・・国籍を持たない者=国家という括りを越えて動く者ですが、赤い盾一族は欧州各国に親族ネットワークを張り巡らせ国家という枠組みでは動いていない。の漢族

「赤い盾」の家系も元々はバウアーとう名でしたが、わざわざ「ロート(赤い)」+「シルト(盾)」と改名している。

そして祖先はバビロン王のニムロドだったという自称的な噂がありますが、これが本当なら、、、

ノア-ハム-クシュ-ニムロド-・・・・ロスチャ

ハム系となり、一般に言われているようなセム系のユダヤ人のスファラディ・ユダヤとは違うことになります。ハム系ならばカナン系でペリシテ人(ソグド人→大月氏→客家)の方が近いのです。

つまり、ロスチャも実はペリシテ人末裔で客家勢力の一員なのではないのか? 表向きの歴史ではユダヤゲットーにいたことになっているが、、、、実際、ロス茶の称号は「男爵」に過ぎず、もっと上がいる。それがサヴォイ、デル・バンコ(ウォーバーグ)、シェルバーン(ランズダウン侯爵)一族。

10世紀以前から海の民の拠点だったサルディーニャ島の王様の家系がサヴォイ家なのですが、、、、、

そう、海の民=サヴォイ

ここから聖ヨハネ騎士団(後のマルタ騎士団=ロードス及びマルタにおけるエルサレムの聖ヨハネ病院独立騎士修道会)という海洋騎士団が誕生している。テンプル騎士団はスキタイ系ですが、こことも略奪品の取り扱いで絡んでいた。そして、このサヴォイがデル・バンコに指示し、ロンバルディアに銀行を設置させた。しかし、13日金曜日、テンプル騎士団はフランス王による財産没収。資本は分散され一部はロンバルディアを経由しロンドン・シティ、一部はヴェルフ、ハノーヴァーを経てドイツ騎士団に簒奪されている。

後にロンバルディア人(ヴェネチアの黒い貴族?)はスイスに移動しているが、スイスこそがヴェルファシ勢力が終結した金庫及び中心。はスイスに移動しするが、スイスこそがヴェルファシ勢力が終結した金庫及び中心。彼らは地中海貿易から大西洋貿易に移るためにヴェネチアからオランダへ、さらにイギリスへと移動していき、世界初の株式会社であるイギリス東インド会社を設立。

スイス国旗
(赤の系譜.....スイス国旗)

う~む、赤一色だすな。赤いキツネの本拠地はここだすな。

では客家、ペリシテ人らの海の民勢力と「赤」との関係はどうだろうか?

客家の祖先は蚩尤ですが、その象徴は「蚩尤旗」と呼ばれる赤い旗。漢の劉邦(高祖)が楚の項羽に対して、最後の決戦を挑んだ際に採用したのが蚩尤旗(赤旗)ですが、これは祖先の蚩尤を肖ったわけです。

汉帝:赣南宁都客家人的信仰,即漢高帝劉邦,
或說是南漢高帝劉巖,初為劉姓宗親之祖先崇拜。

(漢帝:赣南宁都の客家人の信仰、漢朝の高祖の劉邦あるいは南漢朝の高祖の劉巖と云われる。この為、劉姓の人は祖先崇拝している)

劉邦は漢王室の祖とされ、漢族だと考えられていますが、上記のようにその正体は客家です。客家ルーツを辿ると古代中国(周から春秋戦国時代)の中原や中国東北部の王族の末裔だと云われる由縁ですね。四川地方に落ち延びたのが『三国志』の蜀の劉備玄徳です。この四川とチベットは深い関係にありますが、チベット仏教やボン教が赤の法衣を着るのと何か関係があるのかもしれませんねぇ。

蚩尤は黄帝に負けてバラバラにされ埋められたとあるが、これは客家が仲原を追い払われ中国各地に散っていった事跡を表していると睨む。また蚩尤は炎帝神農の末裔であるとされていますが、神農の姓は姜姓で人身牛首であり、これは蚩尤と全く同じなのです。さらに炎帝神農は赤い鞭(むち)を使い百草(たくさんの植物)を払い、それを嘗めて薬効や毒性の有無を検証して中国に医療と農耕の術を教えたとされる。

炎帝神農の先にも何かありそうです。ここまで古くなると、その先にはムーやアトランティスに繋がるかもしれんませんね。

前記事からはムーが中東にあったことが判りましたが、それはシャンバラ、アガルタと呼ばれた地。残念ながら太平洋上にはなかったのです。これは各地をボーリング調査して分かった数百万年に渡る海洋堆積物からみてもはっきりと判明しています。つまり、1万2000年前に大陸が沈んだ場合、海洋地殻がほぼ剥き出し状態になるのですが、そのような場所は太平洋のどこにも存在しないのです。出口王仁三郎が提唱した太平洋海底の「黄泉島」と習合して、日本はムー大陸末裔とし、アジア支配の正統性をオカルト方面から援護射撃。これを糸引いていたのが帝国陸軍=皇道派=北朝=地祇系の策謀だという話もある程です。

以上から、ムーは「海の民」とは関係なさそうなので、候補からは外しますが、となると残りはアトランティスだな。アトランティス人は「赤色人」とも云われるので「赤」に一応符合し可能性がある。

では、アトランティスはどこにあったのか?

はい、それはマルタ島です。

マルタ島

このマルタ島にはハジャー・イム神殿、地下宮殿ハイポジウムのような巨石神殿群がありますが、紀元前 3600年には建造されていた。これは古代エジプト文明や古代シュメール文明よりも1000年前の先行文明が建造したことになるのですが、出土するものから、実は新石器時代の1万年~3万年前だと見積る学者もいるのです。

地下神殿ハイポジウム01

ただし、この遺跡をマルタ騎士団が使っていたわけではなく、1900年代に発見されるまで7000体の遺体と一緒に赤土で覆われ埋もれていた。この地下神殿への赤土流入や丘の上の神殿倒壊は100m級の津波が襲ってきた時の被害によると考えられている。さらに、これら神殿を建造するのに車輪と軌道が使われたが、その轍(わだち)状の軌道が何故か海底へ消えているのです。つまり、その先は元々陸地であった証拠であり、かつてマルタ島で大規模な沈没があったことを物語るのです。

しかも、この神殿の巨石は巨人が運んできたと伝承にある。

malta-map.jpg

■アトランティス大陸”沈没”の真相がついにわかった!
http://wpb.shueisha.co.jp/2014/10/28/37860/

■アトランティス文明の原型は、世界最古の巨石神殿を持つマルタ文明だった?
http://wpb.shueisha.co.jp/2014/10/25/37587/

■”沈没”の真相に迫る!そもそもアトランティスは大陸ではなかった?
http://wpb.shueisha.co.jp/2014/10/24/37583/

アトランティスはポセイドンを祀った神殿と王宮の置かれた中央島であるアクロポリスを中心に三重の環状海水路で囲まれていたとプラトンは『クリティアス』で述べている。その構図のイメージ図が下記です。

アトランティス

この街の構造は『進撃の巨人』の街と同じですね。

そして人を飲み込んでしまう圧倒的な力を持つ巨人とは実は「津波」のこと。つまり、『宇宙戦艦ヤマト』は『三遊記』がネタ元だったように、『進撃の巨人』はアトランティス大陸の最後の崩壊局面の話がネタ元になっているとオイラは睨んでいる。

Walls.png

超大型巨人とは、M9規模の地震でマルタ島を壊滅沈降させた100m級の巨大津波に相当するでしょうか!

巨人

この「巨人」の攻撃によりアトランティスの崩壊後、元の住民たちは各地に散り、「海の民」として国土を持たずに、三国間貿易、奴隷売買...等の通商を主な収入源としていたのではないだろうか?

海の民はアカイワシャ人(アカイヤ人)・トゥルシア人・ルカ人・シェルデン人(サルデーニャ人)・シェクレシュ人(シチリア人)からなるといわれるが、後にここにペリシテ人やデーン人も参加している。

彼らをシェクレシュシュ・メイトと呼ぶ。
但し、こう呼ぶのはオイラだけだが、、、(爆)

デーン人と紅海のアカバ湾に住むエドム人が意気投合して「ドルイド教団」を形成し、各国に宗教を広めて庶民を洗脳し宗教支配した。このエドムとはエサウを祖とする民族ですが、イサクから生まれたエサウとヤコブの兄弟のうち兄である。ヤコブがイスラエル族の祖になったのに対しエサウはエドム人の祖となった。
※デーン人はヴァイキングの祖でノルマン系デンマーク人の祖でもある。

エドムとは「赤い」の意味ですが、これはエサウが長子権と引き換えたのが「赤い豆のスープ」であったことや、彼の全身が赤色多毛だったことからくる。

アカバ湾
(アカバ湾)

「海の民」が赤をシンボルカラーにする理由がコレなのかもしれないが、アカバ湾の「アカ」、アカイヤ人の「アカ」は「赤」に通じるものである。日本語で「赤」をアカと訓読みする語源がイマイチハッキリしない。また、アカバ湾を含む海を「紅海(Red sea)」と呼ぶが、これも赤にちなんでいる点では不思議な一致をしていますね。

以上より、「海の民」はアトランティス人末裔ということになりそうですが、さらにその末裔の末裔のマルタ騎士団はどうでしょうか?

マルタ騎士団(聖ヨハネ騎士団)の国旗を見てみると、、、、

マルタ騎士団01
(マルタ騎士団の国旗)

これも赤一色ですね。しかも、「海の民」がヴェストファリア条約で特権を貰って移動して建国したスイスの国旗とも相通じる色とデザインです。

っていうか、全く同じだす~(爆)

これでアトランティス末裔=海の民=マルタ騎士団=ロンバルディア人=スイスというのがガチになった。ここがシェルバーンの子分となったバウアーがロートシルト(赤い盾)に改名した真の理由であろうし、色の由来であろう。この赤は枝分かれのペリシテ人や客家(蚩尤が祖)にも引き継がれている。

では、メンバーの服装の方はどうかというと、、、、

マルタ騎士団03

う~む、これも赤一色です。

まるで「井伊の赤備え」のようですね(笑)。
彼らはよほど赤が好きなのでしょう。

しかし、この赤一色のマルタ騎士団メンバーをずっと凝視していると、、、

何故かエロ天女AOAに見えてくるから不思議です(超爆)

チョア15

マルタ島はベルファシ勢力のマルタ騎士団の簿外資金集積地だった場所ですが、古くは「海の民」の支配する島でもあった。

「マルタ騎士団」とは、元々、パレスチナ発祥の「聖ヨハネ騎士団」が現在まで続いたものであり、始めはロードス島を根拠にしていたが、オスマントルコに陥落されてマルタ島に移って「マルタ騎士団」を名乗るようになった。現在も「領土を持たない国家主体」として各国に認められ、国連ではオブザーバー扱れている。つまり、国土はないがお金はたっぷりあるということですね。ちなみに日本と米国は国家認証せず外交関係はない。

まぁ、このロードス島陥落もハプスブルグ家を潰す為に裏取引の元、マッチポンプで行われたものでした。ちなみに、ある国の天皇陛下もマルタ騎士団のメンバーです。

マルタ

以上から、このメダルの人物も「海の民」=ベルファシ勢力と深く繋がっていたことは明白ですね。

さて次回は、もう一方のの方の洞察です。

(つづく)
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コメント

No title

そういえば、平家の旗も赤でしたね。

アトランティスとムーの戦い

「アカ」とは共産党の事ですかネ。(長い間積ンドク状態だった)王仁三郎のかく語りき「霊界物語」の世界大破局(1998年)の本に「アカガチ」による未曾有の国難、と真砂の悲劇(放射能汚染)というのが出てくるのですが・・・・真砂の悲劇は「3.11の原発事故」の事に思えるのですが、今回、それは置いといて・・・・

アトランティスはマルタ島にあった(?)。ムーは中東にあった(?)。ウ~ムそうですか、アトランティスとムーの末裔達がそこにいた、または移り住んだという可能性は大ですけれども・・・・・
今回は、田村珠芳氏の「いよいよ超霊的パワーが世界を解放します」(2013年徳間書店)の内容です。

荒唐無稽かもしれませんが、ムー大陸とは、太平洋にあった(高次元の)「海に浮かぶ巨大大陸」との事。沈んだアトランティス大陸とは大西洋の大陸で、巨人族(身長3~4m)のオリオン星人が自分達の遺伝子と当時の人間の遺伝子を掛け合わせて造った「人造人間=アトランティス人」だった。との事。
オリオン星人は、定期的に訪れる地軸移動等の地球大災害を避けて自らの星に帰還するのですが、その時にアトランティス人は連れて帰れないので置き去りにしたとの事。地球大災害で絶滅する筈だったアトラ
ンティス人が(少数だが)生き残り、置き去りにした宇宙人達に恨みを抱く様になったと言います。
但しアトランティス人で意識進化した者達は、地底世界へと招かれ高度な文明を築いている様です。
地球大災害の後、再び新しくなった地球に各星からの宇宙人達が入植し始めると、「宇宙人=敵」と考えるアトランティスの末裔達が攻撃を開始した。宇宙人達はムーの「海に浮かぶ大陸」に避難して暫くは安全だったが、アトランティス人達は、ムー大陸を攻撃する武器の開発に成功して攻撃してきたので、止む無く応戦して、アトランティス大陸も崩壊させたが、その結果、自分達も「波動が低下」し、海に浮かぶ大陸から落ちてしまい周辺の島々や近くの大陸で暮らす事になった様です。
海に浮かんでいたムー大陸はどうなったか(?)。そこにそのままあるとの事。我々が次元降下したので目に見えなくなっただけで同じ場所にあり、我々が次元上昇すれば再び見える様になるとの事ですが・・・・
かつてのムー大陸の子孫達が「アマテラス」の子孫達で、かつてのアトランティス大陸の子孫達がアッシリア人(アーリア人/アトランティス人)ではないか(?)と私自身は考えています。

(第1章)「ムーとアトランティスの最終戦争が始まります」(P.30-84)の目次を拾って行くと
(1)古代文明は宇宙からきた種族
(2)最初に地球へ降りたのはプレアデス人
(3)シリウス人を祖とするドゴン伝説
(4)宇宙から来た人々が守るべきルール
(5)オリオン巨人族が地球で犯した罪
(6)ムーとアトランティスの「因縁」
(7)海に浮かぶ「超大陸」とその末裔たち
(8)2度に渡り裏切った神々への憎悪
(9)日本人が持つ特殊な遺伝子YAP
(10)諏訪大社に隠された「暗号」
(11)貴重な遺伝子を守り伝えた天皇家
(12)天皇を知るキーワードはアラハバキ族
(13)南米で7つの都を築いたスクナビコナ
(14)征服者によってマヤの手掛かりが消滅
(15)地下回廊と黄金の図書館の謎
(16)ニューメキシコで発見された遺物
(17)750年後の人類からのメッセージ
(18)南米に渡った「物部一族」とその子孫
(19)日本人「最後の砦」を守る人々

というものですが、前半の(1)~(7)の中で関係する部分の概略または一部抜粋、後半の(12)~(19)は「カラ文字で目指せ!世紀の大発見」や「太古日本の王は世界を治めた」とも一致すると思いますが。
(1)では
闇の組織イルミナティ(人類総支配を企む)は、ハザールが始祖。ロックフェラーもロスチャイルドも彼らの手足である。超古代文明は、ムー文明、アトランティス文明、レムリア文明、トリトン文明(海洋)。
(2),(3)は省略して(4)では
宇宙から来た人々は、星から星へと旅して見聞を広めます。出入りは自由ですが、その時にたった1つだけ「ルール」があります。それは、「その星の進化に決して手を出してはいけない」というものです。
未来から来た人が過去の歴史に関与すると、あるべき未来に影響を与えてしまうのと同じ様に、宇宙から来た人がその星の進化に関与してしまうと進化の秩序を乱してしまうからです。これが大きな「カルマ」を
(時代を超えた執着、業)を生み、地球だけでなく広く宇宙に大きな影響を与えてしまうのです。そして孤の地球で、起きてはいけないその異変が起きてしまいました。・・・・・(以下略)
(5)では
それまで、地球にやって来た宇宙人は、人類の進化には手出ししませんでした。3次元化して土着化していった人たちも人類と深く関わらない様にしていたのです。その禁を犯した種族がいます。それはオリオン人ではないかと言われています。
巨人族だったオリオン人も、地球で暮らすうちに3次元化し、高次元のテクノロジーが使えなくなりました。地球に来ていたオリオン人は科学者グループですから、せいぜい数百人規模です。するといくら巨人族といっても生身の肉体では、労働力に限界があります。
そこで彼らは、進化の途上にあった人類に手伝わせる事を思いつきます。彼らに道具を授け、農耕や灌漑の技術を教えるかわりに、オリオン人の都市建設を手伝わせようとしたのでしょう。けれども人間は、まだ知能が低く、なかなか作業を覚えてくれないし、意思伝達もうまくいきません。そこでオリオン人は、自分達の遺伝子を掛け合わせた「新しい人類」を誕生させてしまったのです。・・・・・・(中略)
それから数千年が経ち、地球に再びリセットの時が訪れた頃、改造人間はオリオン人の予想以上に大繁殖していました。母星に帰る事になったオリオン人でしたが、改造してしまった人間を連れ帰る事はできません。そこで仕方なく、そのまま地球に残す事にしたのです。近く訪れる天変地異が、改造人間と共に文明の痕跡を綺麗さっぱり洗い流してくれるはずでした。
(6)では
しかし、地球を襲う天変地異の時代を、改造人間はしぶとく生き抜きました。・・・・・(中略)とにかく、見捨てられてあわや絶滅というところまで追い込まれた彼らは、創造主であるオリオンの神(オリオン人)を激しく憎みました。6000年も続いた過酷な自然との戦いの日々が、温厚だった彼らを悪魔に変えたのです。・・・・・(中略)
それから数万年、いったん文明がリセットされたはずの地球に再び、様々な星から宇宙人がやって来ます。そしていつもの様に、自分達の都を築いたわけですが、その一方で宇宙人達は別の人類が既に繁栄して
いるのを知ります。これこそ、オリオン人が作ってしまった改造人間の「末裔」でした。
彼らは、アトランティスと呼ばれた大陸に巨大な軍事力を持つ近代文明を築いており、地球に住みつき始めた宇宙人に攻撃をしかけて来ました。異星からやって来る宇宙人は、全て敵だと考えたのかも知れません。追い詰められた宇宙人達は、太平洋に浮かんでいた大陸に逃れました。これが「ムー大陸」です。
なぜムーなのかと言うと、この大陸は普通の大陸とはちょっと違い、大陸そのものが「高次元の存在」だったのです。
高次元の存在である宇宙人や宇宙船に、3次元の兵器は役に立ちません。それが解っているので、アトランティスは宇宙人達の住む土地を破壊していたわけですが、高次元の大陸であるムーに逃げ込まれてしまい、手が出せなくなったのです。このままでは収まらないアトランティス人達は、研究の末、ついに高次元の宇宙人や宇宙船でも攻撃できる兵器を開発したようです。
宇宙人達は逃げ場をなくし、困り果てました。この時、主に地球で暮らしていた宇宙人はプレアデス人です。プレアデス人は、現代の人類と比べても体が小さく、とてもおとなしい種族で、西洋のドワーフなどの妖精伝
説、日本でもアイヌ地方で信じられているコロポックルの伝説として語り継がれている様に、自然の中で、ひっそり暮らし、動植物と心を通わし、自然の移り変わりと共に、穏やかな生活を楽しむ平和的な種族です。
従って、相手と「戦う」という事を知らず、アトランティスの軍事力に対抗できる兵器も持っていません。
けれども戦わなければ、自分達が存亡の危機に立たされます。やむなく、プレアデス人は最後の手段を使ったようです。
オリオン人はじめ、シリウス人や金星人など、多くの宇宙人の力を借りて連合を組み、アトランティスの脅威に対抗すべく究極の手段を発動しました。それは「ポールシフト」(極の移動)とも、流星群を使ったとも言われます。ともあれ、一つの大陸が海に沈む程の破壊が行われました。
アトランティス大陸とその文明は消滅しましたが、ムーも無事では済まず、宇宙人達は結局、ムー大陸を捨てることになるのです。これが今から約13000年前のことです。
(7)では
・・・・・(途中から)太平洋の海底には花崗岩が見つかっていません。こちらもまだ調査中であるとはいえ、言い伝えによると、ムー大陸はその東西がイースター島からグァムまでの8000キロメートル、南北はハワイからタヒチまでの5000キロメートルに及ぶ巨大な大陸だったという事です。
これだけ大きければ、とっくの昔に大陸の欠片見つかっていてもよさそうなものですが、そういう報告はありません。これは一体どういう事でしょうか?。結論から言うと、ムー大陸は崩壊もしていなければ、沈んでもいないのです。大陸そのものが高次元の存在であるという事は、文字通り、海に浮かぶ超大陸だったのではないかと私(田村珠芳)は考えています。
日本神話では、世界はまだ何もない所にアメノミナカヌシノカミ(天之御中主神)、タカミムスビノカミ(高産巣日神)、カミムスビノカミ(神産巣日神)の三神の神が現れると、水の上に浮かぶ油の様な島ができたとされ
ます。どうやらこれがムー大陸の原型になった様です。
(というものです)信じる、信じないは、あなた次第という事で・・・・・

赤口→よみ(ミシャグチ)で検索してみてください。多分繋がりますね。

諏訪大社の旧神です。出雲ととらえるか出雲以前ととらえるか解釈が難しいところですが洞察よろしくお願いいたします。

もう1つ ラフム(またはラーム(Lahmu))は、バビロニアの神話に登場する神で、アプスーとティアマトから最初に生まれた。姉妹のラハムとの間に、アンシャールとキシャールをもうけた。
ラハムはある時は大蛇として、またある時は(赤い帯と6つの巻き髪を持つ)

これが私の知る限りもっとも古い赤繋がりです。

これは諏訪大社と繋がる可能性も考えてます。

バビロニア神話に出てくる人物?神名とムー大陸の統治者が同じ名前なのですね。ラ ムー でしたっけ区切る場所が違いますけどね。太田健一郎と大竹一郎みたいな違いです。

ラハブ(Rahab)と同一だと思われますが聖書では紅海に生息する怪物扱いされています。

これもまた生息地が赤ですね

聖書の原型はメソポタミア地域の神話にあると言われてますが敵、味方の解釈が逆になっている気がします。このことと以前書いたゾロアスタの善悪どちらを選んでもよい信仰形態の片方な気がします。私は聖書の元がメソポタミアではなくお互い原型から別れた敵味方だけ反対の別ものだと思います。

悲しい事は言わない男は背中で語れ!

コイツはまず第一に言葉を書こうとしている
こじつけてあいての記憶をふさごうとしているのだ
しかしオマエ、俺より記憶の扱い下手じゃね?その時点で。。。

https://youtu.be/HHAR5o_M8PA

No title

さぁ、今回の記事は赤と緑の謎を解くことが出来るだろうか?

赤緑01
(シリコン製マグダラのマリアことラブドールは現代のダーキニー!?)

ちなみに、赤いきつね、緑のたぬきのマルちゃんとは「マルちょん」にも見えるだすな。


ダーキニーとはインドだ
オマエは本当に働いている者達の心が分かっているのか?!
働いても働かなければ死ぬ!それはカルマだ!
俺達は働いて米を手に入れた
それなのにまだ働かなければしぬ!
俺は生きているのか生かされているのか!分からない心
それがダーキニーだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

これは小学生一年。
おつりの計算だ。

マニュアルを覚えててきぱきとするとこれは二年生
辰巳だ

辰とは図書館 本だ

経済においてはマニュアルだ
マニュアルを覚える
それは巳だ
すぐにマニュアルを開いて呼び覚ます神の心
すばやく働くスタッフは、まるで火がついた神の使者
この心で働けば文明は花開く

辰とは木土 巳とは火土金
火とは効率
本を読むと、紙の束は火がつき心に彩りが出る
マッチ売りの少女だ
寒いところも火をつけたときだけ明るくなる

マッチ売りの少女、何年生だろう。。。。幼稚園児やな。
こんなものも分からず知ったかぶりか。

もう癸緑も説明する必要はないな。
オマエは肝心な心を失ったものだ。
微笑み忘れた顔など、見たくはないさ~
愛を取り戻せ~ぇ~ぇ~!
https://youtu.be/jnBpjDOZblE

愛で空が落ちてくる

俺達は自然にいた

それを歩き回った後、天が落ちてきたんだ!

YOU は SHOCK!!
https://youtu.be/fkBoBHk7YYY

マニュアルを読めば、落ちてくる。
本を開いたら、花開く。
お金求め、さまよう心今、無駄さ~。
金との愛を守るため、お前は旅立ち~
自由を見失った~。
微笑み忘れた顔など、見たくはないさ~
カルマを取り戻せ~

裏表も知らん田舎門がのうのうと。でしゃばりで。恥知らずで。。。。

精密分析の結果からは、この絵には下書き、加筆の後があり、人間の手によって為されたことは明白。季節外れの花にしてもどこか温室で栽培してたんでしょう。これがサンジェルマン伯爵が教えた由来のエジプト魔術、、、、つまりドミニコ会が起こしたマッチポンプというやつでしょうか!


ナンカ怪しいなと思ったら
なにこの
精密分析とかいうの
ぜんっぜん精密じゃないじゃんっていう。心のほうの
まず権力があったらそんな演出する必要がないだろと。おかしいね権力は演出いらんから。
これはどうみてももともと布に出ていた図だから分かりにくくて意味不な説明を避けるために上から下々向けに上書きしたんだろうと。。。
なにがなんでもこの絵をまともに受け止める一般市民はいないだろう。
どうみても説明向けの絵柄だなぁと言うのが分かる。
歴史ものの説明だから、分かりやすくその糞な布を上書きして一般向けに示したと言うことだろう。

さすがに地元民もこの絵をそのまま現れたとは思わないからなぁwww
どうでもいい分かりにくい染み見たいのを上から解説して絵柄を書いたというのが本当のところだろう。

しかしこんなのをただ絵の具が載っている、下書きもある
だから嘘だとかいうのは意味不明だな。
朝戦人の言いがかりよりひどい理由つくりだわ。
分かりやすく書いた絵を捏造って。。。あんたそれ意味が分かりませんわ。
素人に染みを見せている教会のおっさんってすごいいけないわ。それはあかんとおもう。なんか。
それはないもん。それはあかんて。
絵描いてるキリスト教会の人は、バイタリティありすぎやなって思う。でもおかしない。それはそれでいいと思う。そういうもんだもん。
で、捏造って。。。
別にいやならええんやで?みたないなら。それを見たくもない修学旅行のお寺見せられたから、いちゃもんをそんな雑に。。。
雑すぎていちゃもんにもなってないからね。


キリスト教会がひどく反抗されて消えたのは
西洋式に政治が頑固だったから反抗も頑固なだけで
東洋的にもそれだけひどい内容があったわけではないんよ。
頑固だから説明も下手、ひどい場合はかんっぜんにない。説明とか一切しないもんね。あの司教さんとか。そういう人。
内容が誤っていたのは暇な学生が後付で作ったおもろない漫才だからね。

表裏もわからんようなやつのがきんちょな言いがかり。。。まだ朝戦人のほうがやはりプロやね?やつらプロやね。

裏では司教さん達が専門的に染みとかを見ているわけでしょ。あれ裏で。
それを表に出すころにはだいぶ別な手が加わっているよ。それ運営しているんだもん。今でもいろいろあるでしょ。こういうのって美術館と似ているから。展示方法はどうなのとか。そういうのがわからんってよほど勉学たらん田舎門の東京出のへっぽこかな~って。裏表とかほんっとしらないんだねっていう。。。。

No title

ばかやなぁ。
田舎ものは所詮この程度か戦後60年田舎ものは何の進展もない当然やわな。何万年も島嶼部の人は高貴な民が来るまで田舎ものだったわけやから。60年でなにもしらん。教科書も適当な面白い絵が描いてあるとでもおもっているわけやろ?これならまだ丁寧に拝んでいる市民のほうがよほど核心が分かっていて貴賎も高らかやわ。

米粒占いと同じやで?どこも同じ人なんよ!なんでそれがわからんのああ~。
米粒のこげがなぁ、これこれこうで、吉だとか凶だとか、それで鳥だから明日は晴れとか。
ねずみが三匹、三匹だから小雨が変わって季節も代わって春!到来!とか。
それとおなじやで!?
布があるやろ?
大体色が変なんよ。花とか包んでるから。
それで司教さんなんて頭いい人やし。出世しとるやろ?田舎門でもこんなことは分かるやろ下種な話やけど。出世してくる人ならすでにだいぶ勘ええで?勘ええ人やないと出世できませんね。
だからこれが何の形とかむしろ自分で言い出すような人に言われんでもわかる そういう人みたらどういいますね~

布に影か染み見たいのが出てる。それが専門の司教さんとかだから
占って もう、見るだけが占い!
見て占い!すぐ!勘が鋭いから!
で、これはこれこれこうえらい図像やと。いうわけですよ。。。。

それで一般人にこれみせてもあかんやろ
なにより一般の人が目にする前に出すんやで?
いろいろ拝むひともおるやろあれやし祈るひととか。
それのためにはやっぱし、祈るとかなら専門にそういう図像がいるわけやし、なら・・・

といって神様なら許してくれる、女神様も許してくれるといって
専門の図像、祈る用の図像をこさえたんでしょう。
すぐに分かる話です。

実際、キリスト教に問い合わせたらこういう話しか出ないでしょう。
図像を読み解くのは占いじみているので教えてくれないという方もおります。そういったことはこれこれこうで、詳しい人間にしか教えられないものだ、などとあとで説明している場合もあります。勘がいい人たちですから、勘を守るためにいろいろ考えたり、あるんです。
だから当然一般人にそういった占いじみた話を教えない場合もあります。勘が鋭い人間ですと、あとでもしものために、勘が守られていれば万事安全と、勘などは他人に説明しなくても良いなどと言うのです。勘を守るために。いろいろと考えが出てくるわけです。
そういった理由があって占い的な事は西洋では表立って言っていません。しかし僕は知っているよ~。勘がええからね。
しかも、結構いろんなところでばらしているから、小学生が引きこもりになって家でずっとNHKとか教育テレビとか、あ最近ならネットもあるしね!?
だから分かるかと思いますよ?ええ、勉強ですね。

勘が鋭い人間っていうのはね、もうだいぶ出世している。それだけでほかの人とはだいぶ違いますよ。
だから裏では占ってますよ。すごい勘がいいからすぐに占える。
そこはもう司教さん、自分が時計、自分が時計よ。その町で一番自分が早いから。そういう人たちが裏で考えている事は早すぎて周回が遅すぎるほかの人たちは。もう夜の闇の向こう側にいるよ。
そういう人たちの前に出す前はいろいろ紆余曲折があるよ手順が多!
その中では当然目の前に出すようにきれいな風にするよ。
それがこの装飾じゃないか!

もうね、直前しかみえないめがね君。一点だけしか見えない君、頭悪いよ。何でせっかくよの人々を集めてこうきれいにして、教会は整え学問は整え科学までこさえて認めて印押してのにこうも勘違いするかね>
君達は宗教に疑っているべきじゃない。宗教は夜の向こう側にいる人たちの話や。こっち側の人々は中途半端に外を見てその度近眼で勘違いしてむやみやたらに嫌悪しなくていいから。
そんな度近眼で一点一点みてもなにも勘違いばかりやし。そういう人たちだから、こうして教会を作って擁立したのに。科学まで擁立して。。。。馬鹿やなぁ。。。

何でそんな子になってしまったの、おかあちゃん悲しい。

下々の歴史もすべて忘れない!

だれにも理解されない司教さんにこれを送りたい、ペガサスファンタジー!

https://youtu.be/jEGXcjU6vzI?list=RDHHAR5o_M8PA

http://livedoor.blogimg.jp/a0034046/imgs/7/9/79b26b6d.jpg
三角の塔が繋いだ数々の歴史俺は忘れない!

抜け殻はバリ バリの残ったフィギアなど見たくはないさ~それが天使であったとしても。。。

蛇の抜け殻や
そいつらは
キリスト教徒は蛇の、抜け殻
それは科学

抜け殻がいやなのはわかる
そいつを大事にしているやつは気持ち悪いだろう
蛇の抜け殻が落ちていたらそのすぐそばに本物がいる
逃げる
よくてそこは自然が豊か YUTAKA!

天使の抜け殻かもしれない
神父さんの抜け殻かもしれない
やはり偶像崇拝はいけなかったのか
中国では一つ残らなかった。。。
残念として、故宮の美術品を守るため、
オマエは旅立ち、毛沢東の写真を張りまくった。

抜け殻残ったお前など、見たくはないさ。
愛をとり戻せ

YOU は SHOCK
愛で闇を 切り裂いて
YOU は SHOCK
俺の闇を 切り裂いて
だれも二人の安らぎ 壊す事 出来はしないさ
引き付き合う絆は 離れない 二度と
俺との愛を守るため お前は旅立ち
明日を 見失った
微笑み忘れた顔など 見たくはないさー
愛を取り戻せ

No title

しかしまあ、ここのコメ欄は次から次へといろんなのが湧くねぇ。

王仁三郎入蒙の真相と霊王の大宮殿

ヤッズさんの記事の更新がなく(4/10~)、コメント欄が荒れてきた(?)為、私も投稿を控えてましたが・・・・霊界物語の話、尻切れトンボもおかしいので、あと何回か(多分3~4回?)続きます。
「霊界物語」の世界大破局、(第6章)「王仁三郎の三種の神宝と金星の謎」

・放射能を消滅させる金星の神宝(同書P.154-158)
「王仁三郎が大正13年に入蒙した目的は、旧満州地区に大本王国を打ち立てる事だけが目的ではなかった」。・・・・・・(中略)
「王仁三郎入蒙の真の目的は、大本軍団のエルサレム進軍と宝玉発掘だった。王仁三郎は、太古、カムスサノオノ命が活躍したユーラシア大陸を横断し、世界の宗教戦争の発火点であるエルサレムで世界平和の神業を行う事が必要と考えていた。
王仁三郎は内蒙古で多大の信者を獲得し、大興安嶺(だいこうあんれい)を越えてウランバートルに至り、30万のラマ僧と10万の親衛軍を組織し、インド、アフガニスタン、イランからカスピ海付近を通ってエルサレムに入城する計画を立てていた。しかし王仁三郎入蒙は中途で挫折し、エルサレムの地での世界平和の神業を行う事ができなかった。と同時に宝玉発掘の計画も夢に終わった。

エルサレム・シナイ山の宝玉について、『霊界物語』は次の様に述べている。
国常立命は邪神のために三個の神宝を奪取せられむことを遠く慮(おもんばか)りたまい、周到なる注意のもとにこれを竜宮島および鬼門島に秘(かく)したもうた。そして尚も注意を加えられ、神々達にも極秘にして、その三個の珠の体のみを両島に納めておき、肝心の珠の精霊をシナイ山の山頂へ、何神にも知らせずして秘しおかれた。これは大神の深甚なる水も漏らさぬ御経綸であって、一厘の仕組みとあるはこの事を指したまえる神示である。(第1巻36章)
つまり王仁三郎は、三種の神宝を作動させるのに必要な『珠の精霊』をシナイ山に取りに行こうとした。この、『珠の精霊』がこもった神宝は、もっと深い神秘を秘めている」・・・・・・(中略)

(注1)シナイ山は、現在のシナイ半島のカテリナ山(標高2637m)近くのムーサ山(別名シナイ山=同2285m)ではなく、サウジアラビアのアシール地方にある山の可能性が大である。「聖書アラビア起源説」の本によ
れば、ヘブライの民がエジプトを脱出し導かれた土地は、現在のパレスチナではなく、「アシール」の為。
聖書のミカ4.8、イザヤ37.22、ゼカリヤ9.9など、シオン(=アシール)のエルサレム→シオンの娘(=パレスチナ)のエルサレムに、バビロン捕囚から解放された民が移住して、神殿を築く事が示唆(=預言)されている。

Aは三種の神宝が放射能を消滅させる強い宇宙エネルギーを保有する可能性を指摘した。しかし、この奇跡を起こすには、エルサレム・シナイ山に行き、「珠の精霊」を持ち帰り、神宝に封じ込める神人が出現しなくてはならない。王仁三郎Ⅱ世と呼ばれる神人がその神業を達成する事が一厘の仕組みと『霊界物語』に書かれているが、秘法を解き明かした者はいない。

・90年代の大本裏神業:「竜の玉」は天変地異を起こす・・・・(省略→時期尚早の岩戸開きは失敗)
・三種の神宝中のピラミッドが大天変地異を起こす(パートⅠ/パートⅡ)・・・・(省略)
・広島原爆の放射能を消した「神宝」の秘密・・・・・(一部のみ抜粋。他は省略)
王仁三郎は予言で、大戦末期、広島と長崎は火の海になる様な超兵器(=原爆)が投下される事を予知して信者に伝えていた事。(東京・大阪・神戸は焼け野原となるが、京都・金沢は空襲されず安全な事も)
"広島は最後に「火の海」でもっともひどい目にあうが、大雨で浄化してもらえる事"も述べていた。

(引用は途中から)・・・・Aの話を総合すると、原爆投下直前、敬神の念が篤い人々の家に深夜、光輝く玉をを持った奇妙な老人が現れ、郊外の山に即刻避難せよと熱心に説いて回ったという。
老人の説得に素直に耳を傾け、避難した家族もあれば、説得をいらぬ説教と聞き流し、原爆の直撃を受け、地獄の業苦を味わった家族もあった。奇妙な老人は、人品いやしからぬ立派な風体で、長い杖を持ち、白衣を召し、夜目にも鮮やかに輝く玉を持っていたという。説得になかなか応じない家族には、玉の中を見つめさせ、広島の数日後の地獄絵図を写しだし、改心させた例もあったという。
この老人は、王仁三郎による広島と長崎に恐ろしい「火の海」が投下されるとの予言が流された頃から各地に頻繁に現れた。すると、この老人の正体は、誰か。
Aは老人の正体について、笑って言及しなかったが、冒頭、口の端にのぼった住吉大社の神の化身「住吉の老人」に違いないと思われる。・・・・・(以下略)

(注2)他にもカトリック篤信者には、原爆投下の前日深夜に天使が現われ畑の小屋に行き夜通しロザリオの祈りを捧げよと言われ忠実に実行し、「小屋ごと時空移動」(=終戦後の米軍到着日へ)難を逃れた話や、
仏教でも十一面観音を信仰する霊能者が原子爆弾の爆心点で無傷のまま助けだされた。の内容もある。
さらに、広島・長崎から非常に早く放射能がなくなった事がアメリカの研究者の注目を浴びた。放射能がなくなった原因の一つにドクダミの大量発生をあげる人がいる。しかし、放射能の除去は、奇妙な玉を持った老人が死の灰の相当量を神力で消したのではあるまいか。・・・・(というA氏見解)

・金星に秘められた最大の謎
「神智学の記録によれば、太古、金星からある種の『神宝』を持って、『霊王』と『超人』が、黄金の葉巻型UFOに地球に降臨したという。降臨地点は中央アジア・ゴビ砂漠付近の内海のほぼ中心に浮かぶ白島。
『霊王』と『超人』は、驚異的な科学力と元素を自在にコントロールするクリアシャクティ力(意思力)で短期間のうちに、黄金の反橋(そりばし)に囲まれた大宮殿を作りあげた。数百万年前の出来事と言われている」
Aが指摘する黄金の反橋に囲まれた大宮殿の描写が『霊界物語』に載っている。それは、

或いは細く、或いは広き瓢箪(ひょうたん)なりの道路を進んで行くと、そこには大きな河が流れている。これは神界の大河でヨルダン河ともいい、またこれをイスラエルの河ともいい、また五十鈴川とも言うのである。そうしてそこは非常に大きな反橋(そりばし)が架かっている。
この橋は全部黄金造りで丁度住吉神社の反橋のように、勾配の急な長い大きな橋であった。・・・・(中略)
要するに、この黄金の大橋は、十二の太鼓橋が繋がっているようなもので、欄干がないから、橋を渡るには一切の荷物を捨てて跣足(はだし)となり、足の裏を平たく食いつけて歩かねばならぬ。・・・・・(中略)

その(内海の)湖水の中には、大小無数の島嶼があって、その島ごとに宮が建てられ、どれもこれもみな檜造りで少しの飾りもないが非常に清らかな宮ばかりである。それからそこにも黄金の橋が架けられてあり、その橋の向こうに大きな高殿があって、これも全部黄金造りである。これを竜宮城という。・・・・(中略)
この島嶼は、ことこどく色沢のよい松ばかり繁茂し、松の枝には所々に鶴が巣を構えて千歳をことほぎ、一眼見ても天国浄土が備わって、どこにも邪悪分子の影だにも認められず、参集往来する神人は、皆喜悦(よろこび)に満ちた顔色をしている。これは国常立尊の治めたまう神都の概況である。(第1巻23章)

黄金の反橋に囲まれた大宮殿がかつて中央アジアに存在したなら、発掘されてしかるべきと考える人がいてもおかしくない。
しかし、神智学の記録を調べると、黄金の反橋とその中心に輝く七色のスペクトルを放つ大宮殿は、霊王サナート=クメラの神力により、地球中心部に移行したという。その時、いかなる力が黄金の反橋と大宮殿に働いたのか。
霊王サナート=クメラ(『霊界物語』名、国常立命)の出身地・金星は、現代科学の粋を集めた金星探査ロケットの調査によると、400℃前後の熱砂が渦巻く不毛の星である。つまり生物が住めそうにない星なのである。にもかかわらず、なぜ金星に進化した人類(あるいは神人種)が住んでいたのか。
最近明らかになったアメリカのモントーク・プロジェクトを詳しく調査した某ジャーナリストは、プロジェクトの極秘内容を次の様に報告した。アメリカに潜入した旧ナチスのエリート将校が、トップレベルの科学者、エイリアン(異星人)と共同で、特殊な電磁気力を使ったタイム・トンネルを作り出し、過去と未来のターニング・ポイントに超能力者を送り込んで歴史を操作しようとした。彼らはさらにタイム・トンネルを延長し,火星内部の大都市に超能力者を潜りこませる事に成功した。
不毛の星・火星の内部は、火星人が使用したと思われる現代地球文明をはるかにしのぐ超ハイテク都市が広がり、大量の金塊が保存されていた。そして、これらの秘密を守る火星内部の都市の防御兵器兼エネルギー源がピラミッドだったというのである。
モントーク・プロジェクトの超能力者が金星内部の超ハイテク都市にタイム・トンネルを使って到着したことは報告されていないが、神智学の記述から類推すると、金星内部の超人の支配する地下王国が存在するのかもしれない。
金星の「神宝」を黄金の葉巻型UFOに積んで、地球のゴビ海・白島に降臨し、金星の超ハイテク都市の中心と同じ、黄金の反橋と七色に輝く大宮殿を作りあげる。それが王仁三郎の主張する35万年前か、神智学の
記録による数百万年前か、はっきりしないが、両者には奇妙な共通点がある。王仁三郎が発見した三種の神宝は、35万年前、霊王が金星から地球に持ち込んだものなのか。そんな夢想にとらわれている時、Aが突然話だした。
「最初、彼らの神宝は、特殊な黄金の杖の両端につけられていた。神智学の記録書は、金の棒の両端に光るダイヤモンドのような玉がつけられていたと述べている」
「光るダイヤモンドのついた金の棒は、どんな働きをするのだろう」
「その解説は徐々にするとして、『神宝』が護持されている地下都市に日本の某地点から大トンネルが延びているらしい。コノハナサクヤヒメが前回の地球の大破壊の時、逃げ込んだ地下シャンバラへの・・・・」
「地下シャンバラ・・・・?」
(という事で今回はここまで、次回は第7章の「最後の勝利者」の秘密は地下シャンバラに!です)

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