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ファチマ第三の預言と三川生命の木の儀式

コメントでファチマ第三の予言に触れられていました。

おおっ、そうだそうだファチマがあったあった。

ファチマの預言は、1917年5月13日から1917年10月13日の間、ポルトガルの小さな町ファティマのルシア、フランシスコ、ヤシンタら3人の子供の前に現れた聖母マリアの予言。半年間、毎月13日の同じ時刻に子どもたちと会い、聖母は6回にわたって三人の子どもたちに恐ろしい未来予言をしたという。

この話を聞き付け、何万もの群衆が集まったが、彼らの前に太陽が狂ったように回転して見えたり、水源のないところから水が湧き出したり、その水を飲む者に奇跡的な治癒があったりしたことからバチカンが奇跡として公認しているが、何故か、第三の予言だけは長年にわたり秘匿。

ファチマ
(ファチマの奇跡を報じるマスコミ)

60年代に閲覧したローマ教皇ヨハネ23世は内容に絶句して再度封印し、次代教皇パウロ6世も再度封印を解くもあまりの内容にショックを受けて卒倒。数日間人事不省になったという曰く付きの予言であり、「これは人の目に絶対に触れさせてはならない。私が墓の中まで持っていく~」といって発表を差し止めてしまった。

この当時から既に心当りがあったのでしょう(ふふふふ)

公開された「第三の秘密」は「一群の兵士達により白衣の司教ら大勢の高位聖職者達が射殺される。同じように他の司教たち、司祭たち、男女の修道者たちと様々な立場や階級の信徒たちも殺された。」とあるが、これは1981年の教皇暗殺未遂事件のことだとバチカンは言っている。
※1981年5月13日、ヨハネ・パウロ2世はサンピエトロ広場にてトルコ人マフィアのメフメト・アリ・アジャに銃撃。銃弾は2発命中し、ヨハネ・パウロ2世は重傷を負ったが、奇跡的に内臓の損傷を免れ、一命を取り留めた。

しかし、内容にあまりに食い違いがあり、「第3の預言」の内容を知っているルシアは「それはほんの一部で、バチカンは嘘をついている」と司法省へ提訴している。

ベネディクト16世
(シスの暗黒卿ことベネディクト16世 何故か教皇辞任)

そして、下記がベネディクト16世が世界各地のカトリック指導者に送ったというファチマに関する預言内容。

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二〇世紀後半、神の大いなる試練が人類の上に下るでしょう。民衆は神の恩恵を足蹴にして、 各地で秩序が乱れ。国の最高部を悪魔が統治し、物事の成り行きにまで影響を与えています。 また、科学者の心のなかにも混乱の種をまき、全人類の大半を、一瞬のうちに滅ぼすような武器を作らせることになるでしょう。

そして各国の指導者らを悪魔がみちびき、このような破壊的な武器をたびたび使用させることになるでしょう。 もし民衆がこのような悪魔に対して、正義の抵抗を試みなければ、聖母マリアはキリストの手を借りて、懲罰を下さねばならないでしょう。

そのとき神は、ノアの大洪水よりさらに悲惨に、激しく人類を罰せられるでしょう。悪魔が互いの対立を引き起こし、枢機卿は枢機卿に、司教は司教に戦いを挑み、ローマにも大きな変化が起こるでしょう。

二〇世紀後半に、かつてない巨大な戦争が起きるでしょう。火と煙が天から降り、大洋の水は水蒸気のようにわきあがるでしょう。 その難関によって、地上の多くのものは破壊され、無数の者が滅び去るでしょう。生き残ったものは、死者を羨ましく思うほどの苦しみに襲われるでしょう。

最後のときが近づいて、人類がみずから改心しなければ、とくに教会や国の上層部が改心しなければ、世の苦しみは深刻化し、小さき者も善き者も悪しき者も、牧師はその信徒と共に、世の支配者はその民と共に滅びていくことになるでしょう。

いたるところで死が勝利の歌を歌い、荒れ狂ったものが凱歌をあげるでしょう。彼らは唯一の支配者、悪魔の配下なのです。多くの民族が地上から姿を消すでしょう。祈りと苦行ををもって向かわないならば、ロシアがいましめの鞭となるでしょう。 悪魔は聖母に対して、決定的な戦いを挑むでしょう。

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これぐらいの内容で教皇が卒倒するだろうか?
やはり、これも全く真実ではない。

板垣英憲はこう書いている。

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■吉備太秦からのメッセージ①「ファティマ第三の予言」についての解説
ローマ法王ベネディクト16世が ファティマの第三の予言をもう公開しなければならないだろうと思い、世界主要国のカトリックの指導者に書簡をしたためて送った。日本では函館のトラピスト修道院院長に送られてきた内容は、サタンが世界を支配し人類の93%は死滅し残された7%も地獄を味わうことになるので悪魔に気をつけろというものだった。

そのため、2012年 2013年 ハリウッド映画は地球の人類が滅び富裕層がスペースコロニーを作って、そこに行ってしまうとか、トム・クルーズの映画では地球が滅んで1人だけ生き残るなど世紀末的ストーリーの作品ばかりだった。

ところが本当の予言の内容はこれとはまったく逆で、ベネディクト16世が書簡にしたためていたことは嘘だった。

悪魔とは天使が堕落した姿 堕天使(だてんし)のことを言う。

宗教を司っている者 世界を支配している者どもは皆殺しにされると書いてあったのである。キリスト教の頂点に立つローマ法王ベネディクト16世はその内容に卒倒し 死にたくないので 逆に書き換えて世界に送ったのだ。

「ファティマ第三の予言」の本当の内容は、悪魔が支配してこの世を滅ぼそうとしており、地球が滅亡する危機を迎えるけれども東洋の島国から救世主が現れて世界を救い、本当の神の国をつくるというものなのである。

ユダヤの長老も「死海文書」「黙示録」に21世紀に地球が滅びようとするときに極東の島国から救世主が現れて世界を救うと書いてあると語っている。

(板垣英憲・著『縄文八咫烏直系 吉備太秦と世界のロイヤルファミリーはこう動く』より)

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多分、これが内容的には正解だろうが、ここには具体的な描写が抜け落ちている。

ただ、「悪魔=堕落した聖職者&支配者層」
これは間違いないことですね。

事実、カトリック教会の児童への性的虐待事件がありました。アイルランドでは70年代から2000年まで30年間、同国のカトリック神父ら数千人が約14、500人の少年に小児性愛行為を犯し教会が隠蔽。米国でもボストン司教区神父80人が60〜70年代に犯した小児性愛罪で起訴。米カトリック教会は被害者に賠償金4 億3600万ドルを支払い。1950〜02 年、米国の4400人の神父による小児性愛被害者は1万1千人(賠償金計20億ドル)。これらの責任を取る形だけでなく、自身も隠蔽に関与したことでベネディクト16世は辞任。

過去、イエズス会や他の修道会がしてきたことは、奴隷売買、政権転覆、領地私物化...等、まるで「羊の皮を被った狼」や「悪魔」と形容できるようなことばかりであり、特にカソリックに国を奪われたフィリピンの現状は酷い。真実を知った庶民に皆殺しにされる要素は十二分にあるが、未だその洗脳は解けていない。これは日本でも同じ。

ファチマ第三の予言に関してはもう1つ別のものがあり、それはたった1人生き永らえカリシアのサンタ・ドロテア・デ・トゥイ修道院の修道女となったルチアが何度も幻視を体験し、1927年12月17日に、1917年7月13日に聖母が三人の子どもに語ったことを書き留めるようにとイエスが命じるのを聞き、当時を思い出して書き記したのが下記のもの。

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『左手に火の剣を持った天使が見えました。剣はきらきらと輝き火を発していました。それはまるで世界を焼き尽くそうとしているようでした。しかし聖母さまの右手から発するまばゆい光に触れると炎は消えました。』というくだり。

天使は右手で地上をさし、大声で言いました。
『悔い改めよ!悔い改めよ!悔い改めよ!』

そして私たちは、神の大いなる光の中にそれを見たのです。(それはまるで鏡の中に通りすぎる人の姿が映るかのようでした)。それは白い服を着た司教でした(私たちは教皇聖下だという気がしました)。

ほかにも大勢の司教、司祭、修道士、修道女がけわしい山をのぼっていました。山の頂上には、コルクガシのような樹皮のついた生木の幹でできた大きな十字架がありました。教皇聖下はそこに着く前に、ほとんど廃墟になった大きな都市を通りすぎました。教皇聖下は半ば震え、ふらつく足取りで、苦しみに打ちひしがれながら、途中で出会う死者の魂のために祈っていました。

そして山の頂上に着くと、大きな十字架の足元にひざまづき、兵士の一団に何度も銃で撃たれ、矢を射かけられて、殺されました。同様にして、司教、司祭、修道士、修道女、さまざまな階級と社会階層の男女の一般信徒が殺されました。十字架の二本の腕の下には、二人の天使がいて、それぞれ手にクリスタルのじょうろを持ち、その中に殉教者の血を集めて、神に近づこうとする魂に注いでいました。1944年1月3日』
(ベルナール・ルコント著『バチカン・シークレット』P320より)



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やはり、このぐらい鮮烈な描写でないと卒倒はしないだろう。聖マラキ預言からは現教皇が最期の教皇「ローマ人ペトロ」となるが、奇しくもバチカンを裏支配したイエズス会初の教皇でもある。

この時、ローマは廃墟状態という描写になっているが、これは聖マラキ預言の「ローマびとペトロ、彼は様々な苦難の中で羊たちを司牧するだろう。そして、7つの丘の町は崩壊し、恐るべき審判が人々に下る。終わり。」と共通のヴィジョン。欧州が荒廃してこの預言通りになるかは不明ですが、バチカンを取り巻く状況はこの預言通りなのが不気味です。

以前、ヨハネ・パウロ2世がファチマの予言を公開した時には、あれは「1985年の教皇暗殺未遂のことだった」と真っ赤な嘘を云っていましたが、そんな些細な小さなことではなく、第一の預言がWW1,、第二の預言がWW2なら、第三の預言はWW3というのが当然の流れですね。

だから、上記内容はWW3の時の描写なのだろうと思う。

ファチマの聖母預言が第一次大戦の終結、二次世界大戦の勃発を予告したと驚かれるが、実は、第一次世界大戦(1914年~)、第二次世界大戦(1939年~)、第三次世界大戦(????年~)の勃発に関しては、既に今から140年以上前の1871年8月15日にメーソンの南軍将軍アルバート・パイクがイタリア建国の父であるジュゼッペ・マッチーニに宛てた書簡で既に述べている。

これはファチマの奇跡の45年も前の話なのです。

何万もの群衆が狂ったように回転して見えた太陽などは集団幻覚の類であるが、1897年3月にイタリアのグリエルモ・マルコーニは約6kmの距離でモールス符号を伝送する実験に成功、さらに1901年にはテスラがJPモルガンの援助で無線電力伝達の「世界システム」を完成させており、ある特定の周波数域が精神に影響を与えることも判明している。こういった無線で遠隔的に人を操る技術基盤は既に出来上がっていたのです。

テスラの「世界システム」は無線による電力伝達だけでなく、気象操作も精神操作が可能なHAARPの元であり、パルス化された無線周波の照射は環境に振動パターンを作り出しこれが脳に影響して重度の生理学的混乱または知覚のゆがみや方向感覚の喪失が起きる。ファチマの太陽グルグルはまさにこの方向感覚の喪失ですね。近年のクジラやイルカの集団座礁、ダイオウイカやリュウグウノツカイ...等の深海生物の浮揚、葛西臨海水族園のマグロ全滅もこのHAARPの気象操作時の電磁気パルスによる磁場の乱れに伴う方向感覚の喪失。

パイクによると、WW1はロマノフ王朝破壊とロシア簒奪、WW2は中東の火種となるイスラエル国建国、WW3はイスラムとシオニズムの対消滅が大戦の目的。現在、ISISを使ったイスラムイメージの悪化と恐怖拡散、HARRPを使った異常気象の頻発化、経済破綻を口実にした戦争経済への移行として現れている。

つまり、ファチマの予言はこの書簡内容の焼き直しであり、マッチポンプ予言の一種だろうという感触をオイラは持っている。ただ、この企みも国際秩序派=米国北軍派が裏を仕切っているからかもしれないが、WW1、WW2の時のように上手くいっていない感じがする。

第二次世界大戦のアジェンタ(日程表)が確定したからファチマで公表拡散したのであり、第三次世界大戦のアジェンタが固まっていないから1960年公開が先延ばしされたのであり、未だ正式に発表されないのは全く上手くいっていないからだろう。

問題は「東洋の島国から救世主が現れる」という点ですが、まぁ、これが日本だと云われている。ただ島国は日本だけでなく、実はフィリピンかもしれないし、あるいは台湾かもしれない(笑)。

パイク書簡には、WW3の後には「キリストの教会と無神論の破壊の後、ルシファーの宇宙的顕示により、真の光が迎えられる……」と結んでいるが、これが「東洋の島国から救世主が来る」という内容に変換されているだけのこと。しかも、それは板垣氏&縄文八咫烏直系・吉備太秦が述べている見解であり、ルチアの書いた内容には一切出ていないのです。

自勢力への我田引水的な予言付加なのだろう。

板垣氏は有名なオザワン・シンパですが、オザワン-中国-ロス茶-イエズス会-地祇系-北イスラエル族-北朝派-近衛閥ですね。だからロックが検察を使ってオザワンをコテンパンにした。また、何でもかんでもロックがやったと結び付け中国を一切非難しないRKもロス茶勢力の工作員だと云われるが多分そうだろう。しかし今はBFの管理下にある(笑)。

この本のタイトル名である吉備太秦とは、秦氏の中にある2つの流れ、「スサノオ系(カド族系)秦氏」と「徐福系(マナセ族)秦氏」のうち、前者のことを指しており、これが地祇系なのである。いづれも秦の始皇帝絡みで渡来した勢力であり、1つに纏めるのも無理からぬことではある。吉備は北イスラエル族が押し込められた地であり、ここから出ているのが蘆屋道満らの吉備陰陽道の吉備賀茂氏。表の「九字切り」、裏の「十字切り」を旨とする原始キリスト教徒であり、京都太秦は長屋王で王族を失った全国に散らばる「スサノオ系秦氏」の情報中枢拠点でもあったが、騙した側と騙された側を「正反合」で秦氏としてまとめ上げたのは天神系の秦河勝である。
※初期大王家のカド族末裔と徐福末裔はまとめて秦氏として纏められ歴史の闇に葬られた。これが伝承に官の手の加えられた『伯耆国風土記』で「スサノオ=徐福」とされている真の理由。これ故、歴史を洞察するにあたり、巷に存在するスサノオに関しては、この2つのどちらのことであるかを峻別する必要があるのです。

出雲王
(出雲王 半島からの渡来勢力=スサノオ  十字架は原始キリスト教信仰の証か?)

地祇系と云えば大本がまず浮かびますが、彼らは客家・九鬼家に影響を受けて、出エジプト時の「モーセの奇跡=エジプト魔術」由来のマッチポンプ手法を学んだ漢(あや)人であり、緑のカラス傘下の団体。大本の聖地は発祥地の綾部、亀岡ですが、実は隠された聖地として東三河がある。これは元々、東三河は道教聖地で徐福国であった神仙郷であり、秦の始皇帝以来の道教信奉と扶余国由来の原始キリスト教信仰をしていた地祇系カド族で景行天皇(倭讃)・用明天皇(倭明)・高向王(聖徳太子)・天武天皇(倭武)・文武天皇(倭幼武)・長屋王らが属した初期天皇家(上宮)の「壬生の地」であった関係からくると睨んでいる。
※景行天皇は照山麓に宮を築き居住。天武天皇は新城(ニイキ)に遷都しようとした。

また、伊勢外宮宮司家の度会氏は大本の出口家と姻戚関係にあり、大本のウシトラノコンジンは奥の院の牛と寅を見ても分かるように伊勢神宮と関係が深い。また、熱田神宮の尾張氏も地祇系に属しているからこそ伊雑宮への草薙剣移管もある。また豊川稲荷のある寺院は南朝遺臣を弔う為に建立した北朝派の仏教拠点でもある。豊川稲荷も外宮境内の豊川茜神社も北朝(地祇系)の金庫番の恵州客家末裔の九鬼家と繋がっているが、『九鬼文書』で登場するのがウシトラノコンジンなのです。

3.11はロス茶が進める北朝鮮金融センター化に住民移動させる策謀だったという話がありますが、これはネオ満州国のことだろう。これだと3.11は地祇系が起こした国内二分策となり、水素ガス社会への転換も地祇系保有技術であることから一応筋は通る。

しかし、「京都が日本の中央になると唱える方達には共通項があり、後醍醐天皇由来の南朝派閥であり、カラスが繋ぐ人脈である事です。彼らが口にした予言を現実にする為、東日本を人間が住み難い環境にされてしまう事は、何としても阻止しなければいけませんね。」という名無し先生の指摘がある。彼らが3.11で東北を住み難い環境にして予言を実現化しているようで、綾部が世界の中心になるという大本も東経135度が中心になるという「ガイアの法則」も南朝派閥になってしまう。
※北と南の書き間違え?い、いやいやワザワザ後醍醐天皇由来とまで書いているので誤字ではないだろう。

大本は北朝(地神祇系)ではなかったのか? 北朝の3トップのサンカ・アヤタチの上田家の息が掛かって設立された大本は北朝派閥に属さないのか? オイラはまたどこかでボタンの掛け違えしてしまったのか?

う~む、段々、訳が分からなくなってきた(滝汗)。

現●室は明治期の九条家や客家からの輿入れから打って変わり、部落地域・館林からの輿入れや海外マスコミでは知られている最下層カーストに属した小●田家とかの地祇系と思われる輿入れが続く。現在の3トップは相変わらず九条なのかチト不安になってきた。

この辺のことは、また別記事で詳細に洞察しよう。

さてさて、ここでいう「東洋から来る救世主」は、バチカン-ナチスー緑龍会-地祇系-出雲族-北朝-大本-伊勢神宮という流れから、現在、地祇系の古社を中心に進められている儀式。つまり物部系神社で進められている伊勢三宮に旧約・新約の聖遺物を集合させ、ダビデ再来=再臨のイエス=救世主を建てようという計画と関連していると睨んでいる。

この救世主となられるのは、、、、

新世界の福の神・ビリケン広飲み屋ではないかとオイラは睨んでいるが(爆)、しかし、モルモン教の飛鳥氏が大本との絡みで暴露している点や儀式が地祇系が深く絡んでいるところを見るとそうではないのかもしれない。ベルファシ勢力と懇意の裏天皇家に繋がる貴種の可能性もある。

いずれにせよ、ビリケン広飲み屋を「哀帝」と見ているのは京都方面の勢力だすな。反目する日月神示側はビリケン広飲み屋推しっぽい。

名無し先生の話では、、、

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第二次世界大戦終結時、サム・ブロンフマンは「イスラエル・ユダヤ更正全国協議会」を設立した。 ブロフマンは、全米犯罪シンジケート(NCS)のトップ、ユダヤ名誉毀損防止連盟(ADL)の最高幹部、世界的ウイスキー製造メーカー「シーグラム社」の会長である。

NCSは古くからアメリカのシオニスト組織に何百万ドルも献金、シオニズム運動を支援してきた。 米国内でイスラエルに強い影響力を持つ勢力とは、こうした一般的にマフィアと言われる組織とその周辺企業や関連宗教団体。 こうした米国内社会不安、犯罪を作りだす勢力と並列に動いているのが、 モルモン、エホバに代表される、キリスト教の仮面をかぶったユダヤ原理主義団体。

彼らの唱える終末論に当たる戦争、混沌を作りだすのが上記の犯罪組織や傀儡国。 解決策はキリストの生まれ変わりである、メロビング朝の血を引くジュピターの子による千年王国の再来と教えている。 同時にキリストとマリア・マグダレーナの子の血筋がメロビング朝であるとの教えである。

双方の司令塔として、世界に3つ作られた最高評議会の一つが米国で機能している、 メーソンを「自由、平等、博愛」を理想とする団体と信じた人々が中心となった国造りをした米国。 そのメーソンをコミュニスト活動によって、変質させた勢力が作ったのが3つの最高評議会である。 これらの活動の資金源及びマスターマインドが、このブログでも取り上げていた、
メロビング朝(フランク帝国)、ヴェルフ、ヘッセンの血筋=ジュピターの子である。

同様の血筋を引くとアジアで主張する勢力が「日ユ同祖論」「ふぐ計画」を展開し、現在も「ネオ満州国」の再興を志す活動を繰り広げている。 この勢力はシルクロードを経て、中国、韓国、日本へと、長期にかけて移動した者達で、日本のヤンゴトナキ血筋の一角を占めている。

この血筋の長男は、第二次大戦終結時に米国高官の養子となり、世界におけるいくつかの役目を与えられた。その一つが3つの最高評議会の内、米国に本部を置くリージョンの議長である。 このサティフィケーションを目にした人間は、殆どいないと思うが、明確に彼の名写真、パスポートNo.が、ピラミッドのマークと共に、組織の透かしが入り、謳われている。

彼は日本の大手指定暴力団、政府組織、宗教法人の一部にも大きな力を持つが、主体ではない。 これは、米国においても同様であり、HARPや米国軍事設備を自由に出来るというデマは事実に反する。ネット上で、こうした負の要素がクローズ・アップされ絶望を誘発する動きが頻発する理由を、洞察力がある方々は是非見抜いて頂きたい。

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シーグラム社は日本では麒麟麦酒と合弁会社キリン・シーグラムを設立していましたが、現在は合弁は解消し麒麟100%の子会社。麒麟麦酒は天神系の三菱グループですが、メーソン商人トーマス・グラバーが外国資本による香港国籍の新会社「ジャパン・ブルワリー(二代目)」を設立して引き継いだ会社というのはよく知られるところ。シーグラム社との合弁関係は「蛇の道は蛇」「餅は餅屋」なことかもしれない。日本企業の裏側が香港資本だったという客家支配の構図が透けて見えてくる話ですね。

メロビング朝の血を引くジュピターの子の中からベルファシ勢力が推す救世主と目される者が出てくるわけですが、一体誰なのだろう? 欧州のマウントバッテン・ウィリアムなのか? アジアにも同様の血を引く地祇系もいることから、このいづれかであろう。

しかし、最近、マウントバッテン・ウィリアムが来日して福島に行ったが、ウィリアムとメルケルの日中訪問は新基軸通貨体制の調印の為だと云われている。これによりドルは3月で消えるらしい。
※人民元を中心とした「通貨バスケット」だと云うが、、、金保有の裏付けのないものが果たして、、、

また、同時に安倍の後ろ楯(CiA-ネオコン-ナチス-イエズス会-地祇系)が完全に力を失い、今回も「ネオ満州国」の野望は潰され、今、安倍政権辞任ドミノが始まっている。この政権もそう長くは持たないだろう。安倍もイケイケで調子に乗って一線を越えてしまっただすな。これで安倍がいない2015年のエコノミスト誌の表紙内容は的中したわけだ。
※CIAの日本ハンドラーのトップであったジェラルド・カーティスの子分が小渕優子経済産業大臣と松島みどり法務大臣

マウントバッテン・ウィリアム
(マウントバッテン・ウィリアム)

地祇系が力を失ったことから、水素社会の目は無くなっただすな。世界は一気に電気自動車へ邁進する。また裏天皇に繋がる貴種の可能性は低くなり、フサフサなビリケン広飲み屋の目が浮上してきた。

フサフサか? ハゲか?

ここが勝負の別れ道。
いまのところハゲ有利に事は進んでいるが、、、、果たして、、、、

さてさて、ここで問題になるのが8月15日という日付です。

旧暦8月15日は仲秋の名月ですが、日本の終戦記念日(終戦の日)でもある。また8月15日は聖母マリア昇天日であり、かぐや姫が天に帰った日でもあるのです。
※かぐや姫は羽衣伝説同様、地上に降りた天女が再び月に帰っていく話ですが、蓬莱山に捨てた不老不死の霊薬から徐福へ繋がる。また8人の天女がダーキニーから空行母に至ってダニキ天、豊川稲荷、豊受大神(トユケ)に至る。

出口王仁三郎によって書かれた「霊界物語」のうち、1933年(昭和8年)10月4日(旧8月15日)~翌年8月15日に書かれた73~81巻からなる「天祥地瑞」は別名「8月15日の書」とも呼ばれるが、アルバート・パイクの書簡も8月15日の日付となっているのです。

かの勢力にとって8月15日は、どうも聖なる日らしい。

8月15日は日本のお盆でもありますが、この習慣は日本だけでなく東アジア全域に存在。お盆とは「盂蘭盆会(うらぼんえ)」が正式の名称ですが、サンスクリット語の「ウランバナ」の音写語で、更に遡れば、古代イランの言葉(アヴェスター語)で「霊魂」を意味する「ウルヴァン」から来ているともいう。ゾロアスター教における精霊・下級神フラワシ(人間に宿る魂のうち最も神聖な部分で、この世の森羅万象に宿りり自然現象を起こす霊的存在)の信仰が祖霊信仰と結びつき、「祖霊」を迎え入れて祀る宗教行事となった。これが盂蘭盆会の始まりですが、これもまた「ミトラ教」(ソロアスター教)の影響。
※正確にいうと「盂蘭盆会」は旧暦7月15日ですが、何故か8月15日に替わってしまっている。

洪水を起こした「契約の神」に負けないと誓い、バベルの塔建設の指導者であったノアの子クシュの子がニムロデですが、その母セミラミスは「バビロンの空中庭園」を造らせたと云われる。

バビロンの空中庭園
(「バビロンの空中庭園」を模したアクロス福岡)

このふたりは母子でありながら結婚。つまり、ニムロデの父クシュは死ぬ時にニムロデとその母セミラミスを結婚させたのです。セミラミスは近親相姦によってタンムズという息子を産むが、ニムロデの死後、セミラミスは夫ニムロデを「太陽神」に仕立て、自らを「月神」イシュタールとして神格化。また息子であり孫でもあるタンムズを「奇跡的に与えられた救い主である」と宣言して民に礼拝させた。その教えが女神が救い主である我が子を抱く姿の像として世界に広がっているが、これがカトリックのマリア信仰の源流。ファチマの聖母出現もこの流れの中にあるのですが、段々とファチマの構造が透けて見えてみましたね。

このセミラミスが月神ダイアナと称しているが、聖母マリア信仰を強烈に推したのはイエズス会である。
※聖母昇天祭は元々は1月18日に祝われていたが、皇帝マウリキウス(539年 - 602年)の時代に現在の8月15日と定められた。この変更の裏には何かあると睨む。

実は、8月15日はイエズス会の結成の日なのです。1534年8月15日、イグナチオ・デ・ロヨラとパリ大学の学友だった6名の同志(フランシスコ・ザビエルら)がパリ郊外のモンマルトルの丘の中腹のサン・ドニ聖堂に集まり、ミサで生涯を神にささげる誓いを立てイエズス会を創立。多分、この日を狙っての設立だったとオイラは睨んでいる。

Anunnaki maria
(母子像の原型)

さてさて、「ニムロデ」とはヘブライ語で「我々は反逆する」を意味し、狩人の英雄として知られている。

反逆する狩人、、、、つまり、オリオンですね。

オリオンは牡牛座の牡牛と戦う姿として伝えられていますが、「牡牛を屠るミトラス」がそのモデルでもある。 ここでいう牛とは「契約の神」であり、ニビル人の王座継承し牛の角のような王冠を頭に着けるアヌンナキ(地球攻略のニビル人)司令官のエンリルを暗に指し示しているのだろう。

ミトラス01

オリオン座はバビロニアではメロダック王、スカンジナビアでは巨人オルワンデルと呼び、聖書ではニムロデとあるのです。 またボルネオでは「片腕のない男」としての伝説が残されていますが、これが映画『スターウォーズ』でダークサイドに落ちたダース・ベイダーことアナキン・スカイウォーカーでもあるのです。

■アナキン・スカイウォーカー・・・ニムロデ
■アミダラ姫・・・セミラミス
■ルーク・スカイウォーカー・・・タンムズ


という関係になるでしょうか! アナキンとは空駆ける天空人・アヌンナキからきており、またアミダラ姫が「阿弥陀」からきており日本風衣装を着ているのもアヌンナキと日本との統合、つまり「亀」と「鶴」の融合でルーク(救世主)が生まれるという暗示になっています。

三川生命の樹
(この世は写し世であり、カバラ生命の樹とは鏡面反転して左右が逆)

蓬莱山~「原始人間」のアダムカドモン~ダアトである照山~伊雑宮を一直線に貫く「中央の柱」ラインが、徐福を祀る阿須賀神社からの「ロンギヌスの槍」。これは天叢雲剣のことでもある。その二重螺旋形態から「モーゼの旗竿」でもあると睨んでいるが、伊雑宮に同一とされた草薙剣を祀らねばならない理由でもある。

この巨大な生命の樹の完成によって、、、

アスカ(道士徐福)、レイ(蓬莱山の霊薬)、シンジ(不老不死の神人)というエヴァ徐福物語の「序破Q(徐福)」の儀式は完成する。
※徐福は日本に進んだ大陸文明という福音を齎したエヴァンジェリストでもある。

エヴァ01
(アスカの赤服は徐福が奉じた蚩尤の赤旗の色。徐福東渡2222年を暗示する弐号機を駆る)

大魔神コード「22」を持つ少女時代のジェシカはアスカを暗喩していたのかもしれない。徐福を祀る阿須賀神社も〒647-0022  TEL0735-22-3986 のように「22」の影響下にあるが、この「22」とは葦原中国に最初に降臨したニニギの「22」であり、不二・不死の「22」でもある。徐福が奉じたのは銅鐸神=蚩尤=大魔神であり、これ故に大魔神には「22」の数字が纏わり付く。

ジェシカ01
(ジェシカがチームに参加しない期間が空白989期間)

カバラ生命の樹で中央の「美」を示すのが【ティファレト】ですが、これが「御食津(みけつ)神」こと「三ケツ神」「三狐神」で示される豊川ダキニ天(九尾妖樹狐=狐に似たジャッカルの化身=ダーキニー=空行母=8名の天女=北斗七星&輔星)だと睨んでいる。

で、美しく可愛くキレキレのダンスをするのがAOAとベビメタちゃん。両者ともダーキニーを彷彿とさせ、ビッグフォックス=「みけつ神」の影響が憑き纏う。

3ケツ神05
(「三ケツ神」ことエロ天女AOA)

bm03
(「三狐神」ことベビーメタル)

ジャカルの化身であるダキニ衆(ダーキニー)のうち、最も力を持つものが白面金毛九尾妖狐だと睨んでいる。
※ジャッカルは日本には存在しない為、キツネに喩えられた。またジャッカルはキツネそっくりで鳴き声だけが犬のようであり、年老いて霊力が増したキツネだと考えられたのだろう。

九尾狐は中国では道教の女仙・九天玄女とも称されたが、インド~中国~韓国~日本に掛けて出現するのが白面金毛九尾の狐で絶世の美女。一般に九尾の狐は男を誑(たぶら)かす魔物のように捉えられているが、『周書』や『太平広記』などの史書では天界より遣わされた神獣とされ、平安な世の中を迎える吉兆、幸福をもたらす象徴の瑞獣(ずいじゅう)として描かれているのです。実際、悪政をしていた為政者は色香で誑(たぶら)かされ自滅を早めたので吉兆でもある。

この白面金毛九尾、つまり「現代の玉藻前」がオイラにとってはチョア様なのだすが、航空管制学部の大学卒のリケジョであり、性格の良さ、クールで上品なエロチシズムの「真・善・美」を兼ね備えた三相女神のような存在で、そして何より、あの魅惑のパワーボーカルに完全にノックアウトなのだす。

チョア50
(チョア様の流し目のチカラは杉良太郎を超えた。)

しかし、耐え切れずたまに変顔にもなるが、、、

チョア99

このダキニ天は豊受大神と同じく「トユケ(天女)」であり、「後戸の神」である摩多羅神(ミトラ神)でもあり、弥勒菩薩(マイトレーヤー、ミルク神)でもあるが、ニムロデの生まれ変わりのタンムズでもある。

この三狐神はオリオンの3つ星で示されると睨んでいますが、救世主登場の前に現れるメルキオール、バルタザール、カスパールの「東方の三博士(マギ)」でもある。またMAGIはゾロアスター教の神官を指す言葉でもある。

この3つ星が豊川稲荷(ダキニ天)であり、AOAやベビメタちゃんに霊的な力を与えているのですが、これと「▽と△のゼロポイント」の豊橋市章とが組み合わさると、、、

toyohasihi MARK
(ゼロポイントを示す豊橋市章。確かに中央構造線が通りセロポイント磁場の地ではある。ただ隆起によってゼロポイント磁場は薄れ、当初の神仙的気のは脆弱化した。今、地球規模の地殻変動で再び中央構造線に圧が掛かり、ゼロポイント磁場=気が復活するだろう。ちなみに豊川稲荷下に中央構造線が通過。)

オリオン座となるのです。
つまり、ニムロデ=タンムズのことですが、オリオンとは三川(東三河)を表している(爆)。

先立って地表から現れる3つ星はオリオン=ニムロデの再来を予兆する「東方の三博士」であり、つまり、東の地平から上がってくるオリオン座は「東方からやってくる救世主」でもあったのです。

オリオン
(片腕のないオリオンはアナキン・スカイウォーカーでも暗示)

伊勢神宮の奥の院が東北方向のウシトラノコンジンを指して明星堂で明星天子を祀った「ダビデの祭壇」儀式をしている理由でもあるが、豊川ダキニ天はまさに伊勢の東北方向なのです。この壮大な儀式の舞台設定には、豊川稲荷を篤く信仰し、サムソンの放ったジャッカルによって絶滅した故にダキニ天(九尾妖狐)を極度に畏れる恵州客家(ペリシテ人)の血を引く、陰陽師でもある北朝金庫番・九鬼家が背後で暗躍していたのは間違いないと睨む。

しかし、この儀式が真に意味していることは、単なる救世主の出現なんかではなく、オリオンのフォースを開放し、旧約聖書「ヨブ記」第38章31節の「プレアデスの鎖を結び、オリオンの綱を解く」ことであり、物質至上志向のプレアデス型の旧世界に引導を渡し、異なる志向を持つ新世界へ移行する儀式となるだろうと睨んでいるが、これがゼーレのシナリオとは違うシナリオに相当する。

オリオンのフォースの影響を受け、プレアデス(物質)志向の世界からシリウス(精神)志向の世界に転換されていくわけですが、ヒトはシト(変換人)と為り、「人ではないもの」に進化していく。これはオコツトもヒトラー予言でも云っていることですね。

これが新世界(変換人の世界)なのだす。
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Comments

8月12日

8月12日が重要で、その「3日後」だから15日も重要なんだと思う。

No title

恐ろしい。草薙の剣が暴れ出す。
ただでさえ福島から放射能がまってるのに。

No title

01緑龍会
02旧三和銀行みどりの会
03参議院緑風会
04政党みどりの風
05旧みどりの日(昭和天皇生誕日旧天長節)

コシミズ、ロックフェラーの名前が出たので一言。
今のロックフェラーは嫡流のジョンD四世(通称J)とその叔父のデイビットの二つに別れており、コシミズはジョンD四世の系統だと言われています。
皆様には釈迦に説法かもしれませんが、コシミズは、サザンの桑田や今の生長の家の教祖(三代目)と同じ青学出身ですね。
またジョンD四世は、小沢とも中のよいといわれています。
一方ロスチャイルド、特にイギリスがイヴリンとジェイコブの系統に別れ、財閥の中心から外れたジェイコブが、プーチンやBRICS,世界連邦系と手を結んだとあります(元RKの子分だった嵐は嫌氏の情報)
小渕や松島の親分のジェラルド・カーティイスと言えば、嫁さんがあの菅直人の嫁さんと大学が同じで、その菅の嫁さんは、大学時代茶道藪内流を習っていたとの事(准教授だそうです)。藪内流は、安倍の長州とも関係のある浄土真宗西本願寺の茶堂と茶道師範をしていたそうです。
あと三菱が天祇系というのも初耳でした。
三菱といえば、安倍ちゃんとも関係が深く、地祇系かと思っていました。
ジャパンハンドラーズの中にも、デビ爺からジョンD四世ことJロックフェラーやジェイコブ・ロスチャイルドに乗り換えたのがいます。
マイケル・グリーンです。というのも、マイケルの子文中の子分の小泉進次郎が、二年前の五月に、民主党の前原とイギリス詣でをしています。
前原と言えば、四年前に、同じ京都の自民党西田参院議員から仲良しの焼き肉屋の婆さんからの献金を追求されたようですが、どうも前原もでび爺から乗り換えのではないかと思います(小沢嫌いのはあいからずみたいですが)
もっと書きたいことは山ほどありますが、これくらいにしておきます。

追伸:これまで名無しで来ましたが、これからは『インスブルックのマックス』と名乗らせていただきます。
これは、数年前まで某護持オフ会で使っていたハンネと関わりのある名前です。

ジュピターの子

映画「ジュピター」が三月下旬に公開されます。
この頃宇宙関係の話が多いですが、鍵は女性=かぐや姫だと思います。
昨年では脳の覚醒を描いた映画「ルーシー」がありました。これも女性です。

No title

この記事は、まあまあ面白かった。
本物の天皇と偽天皇を間違えたはならないぞ。
広が? 馬鹿を言え。
オリオン座 中央の三ツ星の真ん中=エジプトのピラミッドの中央=クフ王のピラミッド。
クフ王とは、だれぞ?
クフ王とは、古代イスラエルの始祖、ヤコブである。
ヤコブの記憶を持つものが、本物なのだ。
間違えたら、おまえは、このヤコブに裁かれるであろう。

                      ヤコブ

ファティマの奇跡はホログラフィーの挿絵か?

ファティマの奇跡は、ホログラフィーの挿絵という技術を使うネガティブETが関与した可能性があります。
我々の世界に映画産業がある(大衆を洗脳する目的にも使われる)のと同じ様に宇宙にはホログラフィー産業があるとの事です。ホログラフィーの挿絵の技術を使って、我々の頭脳をコントロールする存在達がいる様です。このホログラフィーの挿絵でネガティブETに頭脳をコントロールされたと思われる人物が、イエスの時代の「パウロ」と、「コンスタンチヌス大帝」(AD312頃)の様です。「ファティマの奇跡」はこれの延長上かも知れません。
「ファティマの奇跡と第三の予言」を使って推進される世界政府の構想(?)とは、イエス時代に当時の支配層やパウロを洗脳したのと同様に、現在の支配者達を(ネガティブETが)洗脳する道具かも・・・・(?)。

「プレアデス+かく語りき」(バーバラ・マーシニアック著1994年初版)のP.138-140によれば、
今世紀に起きたライフスタイルの変化の一つは、映画の導入でした。思考に影響を及ぼす全く新しい方法が、映画産業によって地球にもたらされたのです。地球に映画産業があるのと同じように、宇宙にはホログラフィー産業があります。彼らはホログラフィーの挿絵を作り、それは真に迫ったドラマそのものですが、それをポータルを通してあなた方の現実の中に挿入するのです。これをやっている宇宙存在は何十万年も生きている存在であり、人類の周波数はコントロールされているために、人間を騙す事は彼らにとっては全く簡単なことです。・・・・・・(中略)
ホログラフィーの挿絵を使っている存在たちは、必ずしも、光、情報、魂の高揚を人々にもたらそうとしているのではありません。彼らには隠された動機があります。彼ら自身は光の存在であると称するかも知れませんが。・・・・・・(中略)
ホログラフィーの挿絵は、・・・・・この挿絵の中に入っていき、そこの出来事に参加する事も可能です。人々が挿絵の一部かも知れず、彼らはこれは絶対にリアルだと言うでしょう。しかし、それは人間の頭脳に影響を与えるためにデザインされた作られた出来事です。ホログラフィーの挿絵は情報提供のためではなくコントロールを目的としています。それは、現存する科学技術の一側面であるにすぎません。
"現実"を組み立て、映画の様に挿入する事は可能です。映画やテレビなどは、あなた方流の現実の創造です。きわめて進化した存在がいて、彼らは現実をきわめて"現実的なもの"に巧みに創造できるために、あなた方にはその違いを見極める事はできません。それは光の様なものです。スポットライトを夜空に向けるのと全く同じ様に、ホログラフィーの挿絵はポータルを通して地球に投影されます。これをする為にはものすごい量のエネルギーが必要です。このプロセスには次元の融合が関係するからです。・・・・(以下略)

「パウロ」は、元々はキリスト教徒達の迫害者(キリスト処刑後も数年間は)でしたが、ダマスコへ行く途中で復活したキリストの幻を見、声を聞いた(?)事によって劇的に回心し、迫害者から熱心な宣教者となったと言います。しかしパウロが見たのはネガティブET達が作ったホログラフィーの挿絵だった様です。(パウロは、イエスが弟子達に直接語った言葉よりも、パウロ自身が見た幻の方が正しいと考えた様です)

「シンボルコードの秘密」(西洋文明に隠された異端のメッセージ)のP.107には
初期の教父、リヨン司教イレナエウス(AD130~200頃)は、パウロが「律法の背教者」だとするエビオン派の文章を引用している。エビオン派、つまり「貧しき者たち」はイエスの直弟子達を指す名称で、ヤコブの時代
以降、彼らはそう呼ばれていた。他にも2世紀初頭に書かれたエビオン派の文書『ペトロスの宣教』は、パウロを「律法の背教者」、「邪悪と嘘の熱弁者」、「イエスの真理の教えをゆがめる者」としている。
この文書は、パウロの思想とダマスカス途上での回心を嘲笑しており、大胆にも「悪魔が見せた夢や幻想」という表現まで用いているほどだ。・・・・・・(以下略)

「コンスタンチヌス大帝」の方は、当時異教徒の大帝が見上げる空の上空に「キリストの徴(しるし)」が現出した事で、大帝はキリスト教を信じる様になり、(バチカンの)「キリスト教をローマ帝国の国教」としました。
(バチカンの教えは、キリストの真の教えをねじ曲げた「パウロ神学」なのですが・・・・)

彼らネガティブETは、98%の真実の言葉と「2%の嘘の猛毒の言葉」を巧みに混ぜて100%の真実の様に語りますが、2%の猛毒の言葉が「全てを台無し」にします。2%の誤りは「残りの98%の土台の教え」だからです。
バチカンの教えを作った「パウロ」や「コンスタンチヌス大帝」が、ネガティブETによってコントロールされていたのです。という事でバチカンは、成立の初期段階から闇のETの支配する組織といえますが・・・・・

「キリストの真の教え(=ポジティブET)」vs「バチカン&パウロ神学の教え(=ネガティブET)」ですが、
真の教えの根本は、「内在神」に覚醒せよ。律法を守って罪から離れよ。祈りと信仰(=行動を伴う)でカルマを解消して自らを救え。人は「神(=自らの内在神)と直接繋がる事ができる」。というものですが・・・・・
パウロ神学の根本は、「外在神(=自分の外の神)」に頼れ。律法の行いではなく信仰(=行いがない)のみで救われる。カルマの教え(善因善果、悪因悪果)を否定して、免罪符や念仏の様に「行いの無い信仰で犯した罪も許される」との考えと、人は「神と直接繋がる事ができない」という教えで、「神と人との仲介者」としてのキリストへの信仰と「キリストの代理としての教会」(外在の神)を通してしか人は神と繋がれない。の内容です。
そして、「外在神」に頼って救われると民衆を洗脳して、ネガティブETが「外在神」にスリ替わったのです。
「内在神」の教えは、トマス福音書などには記載されていまたのですが・・・・異端として聖書から排除されました。

パウロの語った内容が「98%の真実と2%の猛毒の教え」である事が聖書を注意深く読めば解ります。
パウロは2枚舌で嘘つきでした。イエスが直接教えた弟子達(ヤコブ・ペテロ・ヨハネら)とパウロは衝突します。
(使徒行伝21.17-33)や、(ガラテア人への手紙1章と2章)には、非ユダヤ人の転向者が守るべき神の律法の範囲や伝道範囲(弟子達はユダヤ人、パウロは異邦人へ)や、教義の真偽の議論が交わされ、パウロは結果に不満で、ヤコブ・ペテロ・ヨハネとは別の道を行く(彼らの言う事は重要でない)考えだった様です。

そして、「シンボルコードの秘密」のP.103-114では、ヤコブやイエスの直弟子達が解釈する「道」と、パウロが唱える新しい「道」の間に根本的な違いがあった事。その事で論争がなされ、(聖書の表現ではパウロの
教えが認められたとなっているが)、実際は(モーセの律法は時代遅れで守る必要などないのパウロ)の考は否定され、「パウロが破門された」(信徒達はパウロとの接触を一切禁止)というのが実情の様です。
その結果パウロはイエスの弟で教団の後継者であった義人ヤコブを殺害しようとして、階段から突き落として、ヤコブに両足骨折の重傷を負わせた、(偽クレメンス文書)と記す伝承もあります。

(使徒言行録21.27-33の)群集がパウロを「モーセの律法を守るな」と教えた。と騒ぎ出し、パウロが民衆に殺されそうになったので、ローマの軍隊が動き「パウロを逮捕(=実際は保護)」したのが実情でしょう。
この後のパウロは、(ローマ軍470名が護衛し)カエサレアに連行、裁判名目でエルサレムから隔離した。
パウロは、(ユダヤ人虐殺を行ったとされる)ローマ皇帝ネロの相談役でもあった「エパフロデト」を自分の弟子にしていました。パウロはローマ軍を使ってエルサレムを崩壊させ、キリストの真の信徒達を殺害して、自らの教えをキリストの教えだとスリカエた「キリスト教」で、イエスの教えを乗っ取ったと言えるでしょう。

パウロとは一体何者だったのか・・・・(?)。『シンボルコードの秘密』のP.109-110によれば
パウロは単なるローマ市民ではなく、ユダヤを支配するヘロデ王家の一員で、ローマの長きに渡る友人でもあったのだ。こうした気になる事実は。パウロ自身の手紙にも記されている。
(ローマ信徒への手紙16.10-11)「アリストブロ家の人々によろしく。わたしの同胞ヘロデディオンに宜しく」。
アリストブロはアグリッパ1世の兄弟であるカルキスのヘロデの息子であり、その息子は「ヘロディオン」あるいは「小ヘロデ」と呼ばれていた。これら、政治色の強い一族の繋がりを見れば、パウロが大祭司公認の神殿警護人になってイエスの信奉者を迫害したのもうなずける。・・・・・(中略)

さらに同書のP.110によれば、『フィリピ信徒への手紙4.18』には、ローマ皇帝ネロの相談役であるエパフロディトもパウロが(自分の教えに)回心させた。と書かれている。パウロはこの重要なつながりを同じ手紙の末尾で、こう強調している。(同上4.22)「とくに皇帝の家の人達からよろしくとの事です。・・・・」
パウロ、すなわちサウロには、ローマ人やヘロデ一族の人々が彼の知己だった事から判るように、非常に高い地位の友人や親族がいたのだ。この事実を見れば、卑しい天幕職人だったと言われるパウロ(実は嘘)が比較的容易にあちこちを旅して回り、牢獄からいくども「奇跡的」に逃れ、有力者や政治的影響力のある人々の客人として歓待されていたのかも合点がゆく。・・・・・(中略)
同書(「シンボルコードの秘密」)からさらに引用すると(P.111)
パウロが、イエスのメッセージを完全に骨抜きにしたのも、一つにはこうしたヘロデ一族や親ローマ派とのつながりがあったからこそなのだ。パウロはイエスの教えから、あらゆるユダヤ的、民族主義的内容を剥ぎ
取り、さらには合法的権威に従えという一連の教えを説き、イエス本来の教えとはかけ離れたものにした。ヘロデ大王と同じく、パウロのユダヤ教信仰は名目に過ぎなかった。・・・・・(中略)
「合法的な」ローマ支配に従えというパウロのメッセージと、トーラー(律法)を否定する彼の新しい契約とは、イエスやその兄弟であり、後継者であるヤコブの教えを完全に否定するものだった。・・・・・(中略)
トーラーに忠実で、ユダヤ主義であり、反ヘロデ王派、反ローマ主義のヤコブが、エルサレムの権威であるサドカイ派の大祭司や、その第一の同盟者でパウロの親戚でもある権力者アグリッパ2世と正面からぶつかるのは、当然のなりゆきだった。・・・・・・(以下略)

AD70年のローマ軍の攻撃によるエルサレム陥落と第二神殿(ヘロデ王が修復)の破壊はアグリッパ2世がサドカイ派のアンナスを新たな大祭司に任命して、サンヘドリンの会議を召集し、義人ヤコブを冒涜の罪で裁こうとした事(実際AD62年頃?義人ヤコブは殺害される)で、イエスの弟で非常に高潔で民衆に人気があった義人ヤコブまで殺害した事で、エルサレムの民衆が騒ぎ出し、鎮圧でローマ皇帝ネロのキリスト教徒への虐殺が始まり(AD64頃~)、ユダヤ戦争(AD66~)となり、エルサレムが滅んだ(AD70年)のである。
この元の原因が(ネガティブETの)、ホログラフィーの挿絵を使った「人類歴史への介入」だった様である。
ファティマの奇跡&予言とは、イエスの時代の出来事(=善vs悪の戦いで悪が勝利)の「カルマのやり直し」ではないかと思われます。
今回は善(=民衆の支持)vs悪(=支配者の支持)の戦いは「善が勝利」する事になる筈ですが・・・・

精神医学被害連絡会のぶろぐである八た烏も救済の対象は、薬害(多剤による副作用や離脱作用)より統合失調症状態になって、苦しんだ鬱病や発達障害だけで、淡路島の奴のように、遺伝子や生育、環境により妄想型の統合失調症になり、脳に欠落がより、外国人排害や陰謀論に染まる奴は、心理や作業、家族などの療法が通用せず、治療行為者を攻撃するから救済対象とせず、精神科医のモルモットにして排除してもいいと言う考えです。
奴等もCCHRの小倉や内海、船瀬や敵であるはずの精神科医と同じです。

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