スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ソマチッド

「癌など蚊に刺されたよりも簡単に直る!.......そういう世界です。」
これは川口喜三郎先生の「喜楽の会」での衝撃的な言葉です(笑)。

でも何故、川口喜三郎先生が気を込めたサインカードを使うと、このような奇跡的治癒効果が起きるのか、ヤッズ★はずっと考えていました。言われているように、サインカードから22次元の「気」が大量に出ているとして、「気」の照射だけで癌細胞が死滅するのでしょうか?

これは少し短絡的過ぎますね(笑)。

cardomoteuraSS.jpg

ヤッズ★は、この治癒には何らかのメカニズムがあると睨んでいますが、「ソマチッド」という生物が、その切り口になるかもしれません。

「ソマチッド??? それはいったい何やねん?」

ソマチッドとは、クリストファー・バード著『完全なる治癒』(徳間書店)に詳しく紹介されているのですが、カナダ在住のフランス人研究者ガストン・ネサン医学博士が微生物を生きたままの自然な状態で観察することが出来る超高倍率(3万倍)の光学顕微鏡を発明し、それを駆使して発見した謎の微小生命体のことです。

この古代生命体は「培養」により増加する為、生物であると推測されます。しかも、30億年以上も前から存在する(笑)とか、蛋白質からDNAをつくりだす「前駆物質」ではないかとも考えられています。

この微小生命体の特徴は、下記の通りです。

 ◎全ての人の体内に共生して存在
 
 ◎通常環境では不死不滅
   ・2500万年前の貝の化石から仮死状態のソマチッドを発見し再生できた
   ・塩酸の中でも死なない
   ・300度位の温度の中でも生きている
 
 ◎身近にある基質を利用して殻を作成し、長い休眠状態となる
   ・殻が透明な物は、血小板の皮膜を利用
   ・殻が不透明でぶよぶよした物は、赤血球の皮膜を利用
 
 ◎人体内で体内環境の変化に応じ1~16のパターン形態を形成
   ・このパターンで人の健康状態の把握が可能
   ・形態変化から癌等の変性疾患の発症を18ヵ月前に予測可能
 
 ◎放射線が嫌いで、少量浴びても赤血球内に隠れてしまう
 
 ◎白血球に攻撃されない微小生物
   ・白血球より先に血液中に存在した先住微小生物である可能性あり
 
 ◎臓器移植後の拒絶反応の予防
   ・予めドナーのソマチッドを被移植者に移動させておくことで可能

5385_1.jpg

以前、地球最強の動物クマムシを記事化したことがありますが、これはそれを完全に上回っています。まあ、ソマチットは同じ生物でもバクテリアに近い存在なので一律に比較は出来ないですが。。。。。

ソマチッドは普段は人間の血液中にいるのですが、免疫力が高い人にはソマチッドは多く存在しています。逆に少なければ免疫力が低いといえます。

そして、ソマチッドは体内環境が悪くなると、①尿として逃げ出す、②血小板や赤血球内に隠れて、殻を作り環境改善を待つ、このいづれかの方法を取ります。特に癌患者の場合、血液中にソマチッドが全く存在せず、殆ど全てのソマチッドが逃げ出した状態になった特殊な血液なのです。

このことから「尿療法(=自分の尿を飲む)」は、①の方法で尿を使って逃げ出したソマチッドを体中に戻し、もう一度体内で働いてもらうことを目的とした療法ではないかということです。

一度逃げ出したのに元に戻されるなんて、ソマチッドにとっては至極迷惑な話ですが。。。。(笑)

また、ガストン・ネサン博士が開発した「714X」という薬は、クスノキの樹液から作った製剤(樟脳・しょうのう)をリンパ注射してソマチッドを活性化させることで、癌患者の75%(750/1000人)の治癒率を実現したことや、エイズ(35%)、筋萎縮性側索硬化症なども劇的改善させたのです。これが本当なら、安価で副作用がない等、いいこと尽くめです(笑)。

まぁ、これが災いしてカナダ医学界から猛反発を受け、告発されることになったのですが、その裁判の詳細が先の『完全なる治癒』の本筋内容なのです。

ソマチッド自体が直接癌を治癒するわけではなく、ソマチッドが活性的に動ける血液環境こそが病気を治癒するのだとヤッズ★は思います。ソマチッドはあくまでその目安です。この点は後日記事化したいと思います(笑)。

話は戻りますが、ソマチッドは電子を媒体にして活動しています。マイナスイオン中では非常に活発となるのです。イヤシロチやパワースポットといわれる場所は、「気」が満ちており、マイナスイオンに溢れた場所であるといわれています。

ですから、川口先生のサインカードが発する「気」が血液及び体内をマイナスイオン化し、ソマチッドが活性化した血液となることで自己免疫力が高まり、癌等の病気が「蚊に刺されるより軽い」と形容される程、劇的に治癒するのではないかと考えます。

完全なる治癒―ガストン・ネサンのソマチッド新生物学 完全なる治癒―ガストン・ネサンのソマチッド新生物学
クリストファー バード (1997/11)
徳間書店

この商品の詳細を見る


スポンサーサイト

コメント

不死

ソマチッド、うんうん聞いたことある(←こればっかり…^^;)
不死の生物だってことは知ってましたが、体内にもいたんですねぇ。
これはビックリ!

ただどんな凄いものであろうと、誰か他のエネルギーが入っているものって結局は依存することになるので、私的には「どーよ」って感じなのです。最近特に。

ではどうすればいいのか?
答えは「魔法の学校」にあり!?

ヒロリンさんへ

コメントありがとうございます。

ソマチッドまで知っているとは。。。。
ヒロリンさん、やはりあなたは只者ではない!
さすが、ヤッズ★が見込んだ男、い、いや女性。

>ただどんな凄いものであろうと、誰か他のエネルギーが入っているものって結局は依存することになる

確かに! 鋭い視点です。
できることなら、自己完結したいところですよね。
で、その答が『魔法の学校』にありですか!
実は、一昨日、書店で探したんですが、この本無かったです(涙)
他店で物色してみます。(ううっ、天使の蹴りだぁ~)


非公開コメント

プロフィール

ヤッズ★

  • Author:ヤッズ★
  • ヤッズ★(八頭)です♪
    『恋のフェロモン・ボンバー』
    絶賛発売中!! よろしく

    ちなみにリンクフリーです♪

    (このブログについて)

最近の記事

最近のコメント

全ての記事を表示する

月別アーカイブ

FC2カウンター

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

リンク

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。