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アイアンマンと行く未来

トヨタが世界で初めて発売する量産水素燃料電池車(FCV)が「MIRAI」ですが、かつては1億円だったものが700万円までコストダウンしてきた。このコストダウンをさせる技術力に世界は唖然。どの欧米メーカーも為し得なかった快挙です。

日本の技術レベルの高さを証明する話でもあり、リチャコシどんは諸手を挙げてバンザイしてる。

受注も好調で4倍の約1500台に達したといいますが、まぁ、毎度のこと「おつきあい(当て嵌め)」もあるので実需としてはどうでしょうか?

一方、家庭用コンセントから充電可能で一度の充電にかかる時間はわずか45分。最高300マイル(≒483km)の走行が可能。また370km走っても電気代が500円程度で済むという。この大人5人と子供2人が座れるセダンタイプ「モデルS」の販売が好調のイーロン・マスク率いるテスラ・モーターズは、昨年6月にEVの特許無償公開に踏み切った。

イーロン・マスクがここまでEVを普及させようとする動機は、、、

「世界を変えなければならない!」の一言。

スティーブ・ジョブズ亡き後、シリコンバレーで唯一カリスマ性のあるのがこのイーロン・マスク。映画アイアンマンのモデルとして有名ですね。日本ではぜんぜん脚光が当らないですが、、、、(爆)

■アベンジャーズ2 と ベイマックス と イーロン・マスク と スティーブマックィーン
http://takakuraken.jp/blog-entry-44.html
(ここでイーロン・マスクの知られざる一面と映画との関係が語られている。)

アイアンマンといえば、少し前にLepai デジタルアンプ LP-2020Aと「アイアンマン」の顔に似ているのベリンガー2031Pにハイレゾ音源化するバグ・ヘッド・エンペラーを加えて「蒼ざめた馬音響システム」を構築したという話を書きましたが、ここでも2020年~2031年の「蒼ざめた馬」計画の期間にアイアンマン=イーロン・マスクという暗示が出現しているのです(爆)。

きっと彼が世界を変えてくれるであろう。

アイアンマン

このテスラ社の無償公開の狙いには5000万円する急速充電「スーパーチャージャー」の設置コスト負担を一社負担で全国展開するのが厳しい為、テスラ準拠のEV自動車業界を早急に立ち上げ、「スーパーチャージャー」設置の費用の軽減化を図る思惑があるという見方がされている。
※充電規格には欧州のコンボ、日本のチャデモ、中国のGなどがあるが、これらの出力は10~45Wh程度。それに対しテスラは120Whと大出力。積載する大容量バッテリーを生かす仕様になっている。この規格違いは、例えば、今後フェラーリーがEVを発売しても日本のローカル規格チャデモ用にフェラーリーは製造しない為、日本ではフェラーリーEVは乗れないとなる。

まぁ、そういうことにしておこう(ふふふふ)。

コレに追従するかのように、最近、トヨタも特許無償公開に踏み切った。
(トヨタは2020年までの無償と少しトーンダウンは否めない。但し、水素製造・供給に関するものは無期限。)

カリフォルニア州は自動車メーカーの販売台数の一定割合が電気自動車(EV)など排ガスゼロの車(ZEV :Zero Emission Vehicle)を義務付けるZEV規制がありますが、基準未達のメーカーは罰金を払うか、超過達成するメーカーから「ZEV排出枠(クレジット)」を購入しなければならないというCO2排出権のような法律がある。 今まではプリウスがZEV認定されており、クレジットが溜まり、それを売る側(1位がテスラ社、2位がトヨタ)にいたのですが、昨年からプリススがZEV認定から外され、一気に買う側に転落しそうな状況。買う側に回ってしまっては、折角気付いたエコ環境ブランドを毀損する。

しかし、何と言ってもFCVの問題点は水素ガスステーション

ステーション設置コストは3~5億円と見積もられており、水素ガス燃料もステーション設置コストの償却分を含めれば、小売でガソリンの倍の値段にしなくては採算が合わないという。こういった「お家の事情」がトヨタの特許無償公開の裏にはあると見られており、、トヨタもまたテスラ社と同様、早期にFCV業界立ち上げの必要に迫られている。また、欧米自動車メーカーはEVに傾きつつあるようで、ここにトヨタの焦りが垣間見えるのです。

最終的には、量子電池...等のバッテリー周りでブレークスルーが起きるEVに軍配が上がるとオイラは思う。

カメラがデジカメになって電子ガジェット化(まぁ、IT化と言ってもいいが、、、)しましたが、この流れが自動車にも起きていると考えているからです。この流れから結論はEVしかありませんね。

かつて、ハイビジョンテレビでは通産省が旗振りし、NHKが開発したMUSE方式に従ったハイビジョンテレビを開発した日本家電メーカーたちは、この規格を世界規格にまで持って行こうとしたが、敢え無くデジタルに破れ去った。これと同じことが、地祇系勢力が進める水素ガスインフラでも再び起きるのではないかとオイラは睨んでいる。NHKの時もそうですたが、利用者視点ではなく業界利益優先であるのが水素ガスインフラの問題点だすな。

所詮、水素ガスタンク燃料電池車はガラパゴス・テクノロジーだったのか? その結果が分かるのは数年後であろう。

実はテスラ社に資本参加しているのはトヨタ自動車、独ダイムラー、パナソニックの3社。一時期は経営破綻も噂されるほどの苦境に陥ったテスラ社ですが3社の資本参加でシーマン・ショックもも耐え抜いた。特にパナソニックとの連携は緊密。トヨタも表面上は部品共同開発という提携話に始終しているが、裏ではFCVが普及しなかった場合の保険的意味合いで資本参加しているのだろう。

まぁ、パナの場合はテスラと心中覚悟かもしれん(爆)。

で、このEV化加速のキーは台湾。ホンハイ(鴻海精密工業)という企業がスマフォの次の柱として育てようとしているのがEV起動部のユニット売り。これを自社ボディに登載すればEVが完成するわけです。つまり、自動車がパソコンのように組み立て可能となる。これが可能なのもEVはマフラー、トルコン、ラジエーター..等の複雑かつ専用設計された部品が全く不要であり、また部品点数も1/10以下だから。

外観を決めるボディーに関しても、現在、3Dプリンターで作られた車がある。車体にボルトや溶接が行われていない為に耐久性が高く30年は使用可能と云われる。また一体成型であるため軽量化が可能(カーボン使えば更に軽量化が可能)だといい、今後は安価にフルオーダーメイドの自動車が作製可能な時代となるのです。

Local-Motors_03.jpg

今後、こういった3DプリンタとEVの組み合わせでガレージメーカーが林立するかもしれません。日本の場合は法規制が厳しいのでなかなか難しいのですが、TPPで緩和されるかもしれませんね(ふふふふ)。
※米国では自分が50%組み立てに参加していれば、その自動車の安全性について熟知していると看做され、製造物責任も免除、またエアバックもなしでもOK牧場である。これで「共創」で自動車を排出しているのがローカルモータース社。

これはT型フォードが切り開いた大量生産方式の終焉を意味するかもしれない。
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コメント

No title

◆貴種流離譚追放論
名門の隠し子「胤」を貴種と言う
これらを日本国から追放しなければ日本の明日はない!!
貴種流離譚を国外追放せよ!
これ以上の社会改良政策は不要である!!

【分類】
A:日本名門階級と日本名門階級との貴種
B.日本名門階級と中国名門階級との貴種
C.日本名門階級と白人名門階級との貴種(例:白洲次郎、小沢一郎)
【特徴】
・名門の隠し子は名門より性格が劣悪であり一般人を侮蔑する(逆差別)
・『反日日本人』の正体である
・大学中退
・死刑囚凶悪犯罪者
【居場所】
貴種流離譚第一のごみ箱は「宗教」である
貴種流離譚第二のごみ箱は「軍隊」である
貴種流離譚第三のごみ箱は「企業」である
貴種流離譚第四のごみ箱は「労働者国家」である
貴種流離譚第五のごみ箱は「衆議院」である
貴種流離譚第六のごみ箱は「自由国(アメリカ、満州)である
貴種流離譚第六のごみ箱は「芸能界」である
貴種流離譚第七のごみ箱は「性産業」である

あぁ、そうか!

紀元前1770年のバクトリア界隈の王なら、ソロモン王の先輩だから現代のサタニストだの悪玉宇宙人の下僕ごときに負ける訳は無かったんだね(@_@)
それより、今の現実のオンボロ借家とレトルトカレーの生活をどうにかしてくれないかな?
ヤタガラスの諸君_(._.)_

この、日本人という者達は恩返しという言葉も知らんし感謝を神に捧げることすら忘れてしまっているようだ。もう、違う星に移ってOK?

埼玉1983さん
>貴種流離譚の【居場所】
貴種流離譚第一のごみ箱は「宗教」である
貴種流離譚第二のごみ箱は「軍隊」である
貴種流離譚第三のごみ箱は「企業」である
貴種流離譚第四のごみ箱は「労働者国家」である
貴種流離譚第五のごみ箱は「衆議院」である
貴種流離譚第六のごみ箱は「自由国(アメリカ、満州)である貴種流離譚第六のごみ箱は「芸能界」である
貴種流離譚第七のごみ箱は「性産業」である
ロス・ロックにモルガン・メロン・ハリマンやボストン貴族のキャボットなど金融ユダヤやヴァチカンイエズス会に英国国教会が支配するユダヤ近現代世界そのものですね。
そいつらは、女系や母子家庭(女は父子家庭)出身者だからルソーが産み出した教育所であるエミールをベースに、受験競争を知育の主な手段とし、軍隊式部活動を体育と人格形成の主な手段とした、近現代教育でもっとも精神的去勢が施しやすく、人格の宦官化がしやすい人種ですね。
ちなみに精神的去勢論は、あのフロイトのエディプスコンプレックスをベースに(女はユングのエレクトラコンプレックス)、ラカンが進化させ、日本では、筑波大教授で、精神科医の斎藤環が主張しているもの(最近の斎藤はヤンキー論に夢中だが)
でこう言う奴等が、先祖が作り上げたものを明治以降、議会や役所だけでなく、学校やマスコミを利用して潰している。
これをかのハンナ・アーレントでいうところのモブ理論である(ハンナアーレントは、全体主義論が有名)
そしてこれには、バーク保守主義を信奉する中川八洋や日本会議御用達の八木秀次など体制保守系教育者に、大阪の教育者のUMAYADO17氏(ハンドルネーム)も近畿皇統護持界の第一人者の彦十郎氏(ハンドルネーム)やも奈良の邪馬台国侍氏(mixiでのハンドルネーム)そして陰謀論界の奇才であるリチャードコシミズも反精神医学界のアイドルであるキチガイ医ことU海も例外ではなく、彼らも左翼と同じく受験競争や軍隊式部活動を主とした近現代教育とそのベースであるルソーのエミールの虜である。

どうでもいい事だが…

ところで、その腹の中に居るものは何だ?今更のように…

切り刻もうか?

No title

言っていいですか?

日本がどうとか、外国がどうとか 宇宙がどうとか ルーツがどうとか
いうより 生きている限り。。。問題は死ぬわけで そうすると死に方
と言うか 「死」は確実に今のところ問題だろ?そうするとさ。お世話に
なるのは「ホームヘルパーさん」とか「介護士」さんとか「ケアマネジャー」とか「アレンジする奴」とか『市役所」とか「病院」とか「社会協議会」とか?「救急隊」とか「検死官」とか。。。でさ。要するにいろいろお世話に
なる人達のこと考えような。。。でさ。家で死にたい?それとも「施設」に
お世話になりたい?賛否両論あるだろうけどさ。。。要するにプロも
いろいろあってさぁ。。。今 現実ではそれが問題なんだろうね。。。

絶対 死ぬんだぜ?俺も。。。考えたくないし 怖いし。。。考えたくないし
今でも 。。。。。。

だからさ。 みんなで力を合わせて 今問題になってること考えようぜ?

死ぬんだぜ? 死ぬんだぜ?

見事に 「本部」に帰ったら 地球は最高でしたと俺は言いたい。

じゃぁな。。。

俺は死なない。。。死にたくない。。。死ぬかもしれないけどな。。。

死にたくないけどな。。。。死にたくないけどな。。。。絶対死にたくないし

普段考えたくないけどな。。。。


そーゆーために いろいろ。。。。

じゃ!!!俺 今日 満足したから 俺 帰るわ!!!!

でさ。 ヤッズ? がんばれwwww

期待してる。。。wwww

じゃぁな。。。コメントもたまに読むわ。。。wwww

じゃぁな。。。

死ぬぜ!!!! 死ぬぜ!!!!まぁ今まで80年生きりゃぁ優秀だ。

がんばれ!!!がんばれ!!!

一番 大切なもんはなんだ??

金か? 名誉か?近所か? 介護か??

さぁ さぁ。 なんだかな???

俺 全部 大切だと想うぜ???wwww

そして 俺は日本のロックが大好きだーーーーwwwww

そして ちょっこり 来世は アブリルになりたいが、日本に。。。。ww

知らん。

じゃぁな。。。

気が向いたら 来るか知れない。。。

がんばれ!!!!がんばれ!!!

震えてる奴もいるぞ。涙を流してる奴もいるぞ。そして死に方を考えて
いる奴もいるぞ。

そして家族でさめざめ泣いてる奴もいるぞ。。。

そしていろいろだ。。。。

じゃぁな。

がんばれよ!!!!

俺って最高!!!!!!!wwww


ああああ。楽しかったwwwwww

You tube: ヒストリー 青を放つ 粉雪

フォークリフト

ブログ主様、いつも記事を楽しく読ませて頂いております。
ところで、私は、世間でいわれるところの、フォークリフトオペレーターという職業に従事する者です。
言いたい事は、フォークリフトの使用状況が現状技術における自動車業界の未来ではないかということです。
現在、国内においては、バッテリー式とディーゼル(重量物がメイン)が主力です。ガソリンエンジンはガソリンの値段高騰でかなり駆逐されました。しかし、国外は違います。
この状況を乗用車と大型車に置き換えれば、という事です。
そして、現況における問題点として、バッテリー式のバッテリーの稼働時間の短さです。ここに、バッテリー周りにおける技術的なブレイクスルーの需要があるわけです。
中国における、これからの需要と、中国に生産拠点を有する松下、フォークリフト市場シェア世界一のトヨタ、そして、フォークリフトの様な物を作るにおいては、中国企業に勝てないだろうといわれる国内メーカー、この辺を考慮していただいて、また、そのうち気が向いた時に未来予測していただければ、と思います。



No title

先ほどコメントを書かせていただいている途中に気付いたのですが、農業機械(トラクター、耕運機等)においても、行く先はフォークリフトと同じではないかと。ひょっとすると松下は心中どころか、凄い事になるかも?
いずれにしろ、緑のカ●スの支配力は先細りになる様な気がしますが、どうでしょうか?

No title

おい!!!西!!!! フォークリストフォークリストって五月蝿いぞ!!

てめー 最後は介護される身だろ?

介護現場の方がずっと切実だ!!!!

管理人のみ閲覧できます

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はじめてコメントさせて頂きます。

ブログ主様のコメント欄をお借りさせて西様にコメントさせて頂きます。

西様の着目される所は、大変興味深いところがあります。フォークリフトといえば、東日本大震災や除染作業において活躍した小松製作所が浮かびあがります。

ちょうど良いタイミングで、三菱自動車のCMを見ました。新型のアウトランダーの給電能力は、満充電時は一日分は賄えるとあり、バッテリー技術の高さが伺えます。

西様が指摘した、バッテリーの稼働時間の短さ、そして小松製作所などの車両遠隔操作技術が、電力網と通信網を融合させた次世代エネルギー供給構想であるスマートグリッドにつながると思うのですが、いかがでしょうか?

私は気功整体をやっておりまして、気がわかると、人はナチュラルスマートグリッドだということが、わかるんですね。

管理人のみ閲覧できます

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気功整体師様

気功整体師様、コメントいただき、ありがとうございます。
恥ずかしながら私は、かなりの無知な人間で、スマートグリッドの事を知りませんでした。現在、その辺をネットで調べている最中ですので、少しお時間をいただきたく思います。大変申し訳ありません。

気功整体師様

気功整体師様、申し訳ありませんでした。
私なりに理解したスマートグリッドについて述べてみようと思います。
スマートグリッドというのは、太陽光発電、風力発電等を蓄電池を予備電源とし電子制御により安定供給をしようとする試みですね。(現行では弱者連合のような気が、、、)
このシステムの問題点として太陽光、風力発電ともに地震、異常気象(雪、水、竜巻等)等に弱く、現状、復旧能力にも疑問符が付くのでは?
その場合のリスクヘッジとしての蓄電池の容量はさらに問題では?
電力供給においては、まず、安定性だと考えますので。
以上が現状におけるスマートグリッドに対して私が感じた事です。ですが、その辺は、すぐに克服されるとおもいますが。何せエネルギーがタダですから。
また何かご意見がありましたなら、お聞かせください。ありがとうございました。

西様、ありがとうございます。よろしければ、今後の展望についてお聞かせください。

記事に触れられた水素について、気功家としても興味深いところです。

気に関して言えば(それぞれ気功家により見解は異なるのですが)血流促進によって何かしらの転換が起こり発生するものが気とするならば、呼吸法などにより丹田(肺胞や小腸の絨毛の毛細血管網)に気を蓄えるということはあります。この辺り、分野は違いますが近年の水素関連の技術開発と似ていると思うのです。

気功整体師様

気功整体師様、まず水素と気についてですが、興味深いのですが、まだ気功整体師様のコメント内容が咀嚼できていない状態ですので、これからじっくり考えてみようと思っています。ですので、この件に対する返答はかなり遅くなると思います。
それと、今後の展望ですが、私が「高度自給自足時代の夜明け」ブログ様に100%賛同する者だという前提での妄想です。
まず、現状認識として、水素自動車をゼロ戦の役回りだととらえると簡単です。記事中にもあるイエズス会傀儡勢力=大日本帝国。TPP推進勢力=秩序維持派=アメリカ。という区分けで説明します。
現存しないとされる大日本帝国が実は現在も実在し、その大日本帝国に対し、アメリカが掃討、殲滅戦を仕掛けているのが現状です。太平洋戦争の第2ラウンドです。
そうすると、自動車市場がミッドウェー、農協が硫黄島といったところでしょうか。
しかし、ゆくゆくは大日本帝国の敗戦が決まっているようです。
ここら辺は他ブログ(余命3年時事日記様)の情報によるものですが、日本国内での万が一の内戦を想定しての軍事的、法的な準備が安倍政権になってから着々と進んでいるようです。多分、第2ラウンドとリンクしていると思います。
ここからは私の予想ですが、第2の敗戦は早ければ年内かと。
そして、問題は敗戦後なのですが、ここで、現在の天皇制社会主義から民主主義という良くも悪くも自業自得なシステムに切り替わります。
天皇制社会主義においての日本人というのは、戦前は1億玉砕で戦後の現在1億皆お花畑なのですが、このお花畑な日本人に対しアメリカは、民主主義というか国家の根幹である「自分の国は誰が守るのか?日本か?アメリカか?人民解放軍か?」という意味合いで、9条改正を突き付けてくるのではないかと。その結果次第で民主主義国家として認められるか、再び形を変えた天皇制社会主義国家に戻ると判断され、アメリカに相手されなくなり、結果簿◎◎金が2度と入る事が無くなり経済は、、、、
という自給自足ブログにもとずいた予想です。自給自足ブログを読んでいなければ申し訳ありません。文章が下手な上、長文ですみません。

西様、失礼しました。気と水素は特に関係がありませんが、自然エネルギーの余剰分から水素を作るという発想が、気功と似ていたもので。あまり深く考えなくて良いと思います。

高度自給自足のブログは知っていますが、余命三年のブログは初めて知りました。合わせて読むと、内容が重なる部分が有り、どうやら今年は岐路の年となりそうですね。

気功整体師様

気にされなくても全然構わないですよ。こういう機会でもなければ、気とかエネルギーなどを考えることがないですから。

ところで余命3年を読んでいただいてありがとうございます。強引に余命を紹介させていただいたのですが、余命の情報がなければ、私の考える今後の展望を伝えきれなかったもので。
という事で、しつこいですが続きいきます。

今現在の国内情勢を見ると、マスコミによる安倍、石破、田母神叩きがなされています。この3人の主張は軍事力の増強(多分)。
軍事力の増強=軍事侵略に対する抑止力の増強=ハルマゲドンから遠のく=正
これに対してマスコミを使い世論誘導し、戦争反対、徴兵反対だのと叫ばせる典型的なベルファシによる正反合です。
問題は知らない事とは申せ、一般ピープルがデモや公共伝波上においてマスコミの尻馬に乗って政権批判を繰り返していることです。この様な学生運動の焼き直しみたいな行為はベルファシに加担していると、秩序維持派にとらえられていると思われますが、、、

ところで話がかわりますが、スマートグリッドを調べている時に思ったのですが、スマートグリッドと植物プラントがコラボして今後、普及するのでは?と。両者相性がよさそうですし、中国の水質汚染の深刻さをかんがえれば。
いつも私の考えばかり述べていますので、気功整体師様のこれについてのお考えをお聞かせ願えないでしょうか。

気功整体師様

気功整体師様、ここでのやりとりが、まだブログ主様にばれていない様まので、内緒の話をしましょう。もしかブログ主様にばれて、突っ込みでも入ると、この閉鎖空間に嵐が来るかもしれませんので、ひそかに。

今回の記事で柳条湖の名が出た事から連想したのが「満州」です。
自給自足ブログの明治維新以降の歴史解説に、私なりに補足するならば、まず、ロシアからインドネシアに金塊を運んだ経路を考えて下さい。例えば、陸路はどう?積出港はどこ?海路は?
それがわかれば、明治維新以降、イエズス会というかヘッセンナッサウが世界征服を企んでいたのが、理解できると思います。まさにショッカーですよ。
で、このショッカーに対して、我々日本国民の武器は選挙での一票しかないわけです。そして、選択肢は、右組か、左というか赤組(民主党含む)しかないわけです。
私が思うに、選択基準は戦争回避リスクで考えるしかないのではと。
もちろん、私も個々の政策について疑問がありますが、間接民主主義である以上どうしようもないので。
あと出来る事といえば、マスコミに踊らされて、ベルファシに同調しない事位ではないかと。
気功整体師様、何かご意見があればお聞かせください。何でもいいですよ(難しいことはわかりませんが)。宜しくお願いします。

No title

今回は武器輸出について考えてみます。これは私の一番の関心事である抑止力の増強を阻む要因とベルファシの手口を探る為のものです。

武器輸出に関して記事中の赤字の内容から考えます。それ以外の知識はありません。
この案が防衛省からだされたものなので、まず軍事的側面から考えてみます。
まずメリット。武器生産能力の増強=兵器供給能力の増強。
そしてこの記事内容からすると、準軍事同盟に近いものの様に思われます。この相手が、遠いアフリカや中東だったら死の商人へ向かっているとおもいますが、そうでない場合。
国名をあげると差支えがありますので別名でシュミレーションします。
仮想敵国を毛沢東とした場合、ガンジー、マルコス、ホーチミン等のピロシキ以外で毛沢東と揉めている国相手にこの様な準軍事同盟を結べば、仮想敵国に対する牽制となり、メリットとなります。常套手段ですが。
今度はデメリットです。これはどこまで生産能力をあげればいいのか、大半が素人である選挙民にわからないということ。そして、こと軍事なだけに情報がオープンになり難いということです。生産能力が過剰になった場合、それを利用しようとする良からぬ事を考える輩が出るリスクです。

次に日本の現状における国防状況です。
現況、侵略する側でなく現在進行形で侵略されています。
北方領土、竹島、南沙諸島等。
40代以上の方は記憶にあると思いますが、ソ連が崩壊するまで、ソ連に侵略されるのではと、日本は怯えていたのではないかと。
そして、つい最近まで将軍さまのミサイルが頭上に落ちてくるのではないかと怯えていたのではないかと。
この情勢に対し、これ以上侵略行為を許さない為に、政府、自衛隊がなにがしかの手を打つのは当然であり、義務ですよ。
この武器輸出が相手国がどこであれ、少なくとも抑止力の増強に寄与することは、間違いないと思いますが。これを悪用しようとする輩の事は別の話です。

武器輸出の件は安倍さんだから出てきたんでしょうが、これだけの要因だけでないにせよ、ヨーロッパを現実に支配しようとしたヒトラーになぞらえるということは、安倍さんにアジアを征服する意思があるというイメージを植え付けているんですよね。
安倍さんが実際に何を考えているのかは、わかりませんが、現実の状況と、戦後、日本が1度も侵略の意思を示していないことから、私には、安倍=ヒトラーはマスコミによる悪意を持ったイメージ操作としか思えないのですが。
ここにベルファシの意思を感じるのですが。正反合も。

話が変わりますが、民主主義というものにとって、普通の人の想像を超える悪人、ヒトラーのような人物を実際に選んだ、選んだかもしれないという後悔が、民主主義の否定につながりかねないので、ここにもベルファシの意図を感じます。

こんな事を考えるのは私だけなんでしょうか?誰も読んでないでしょうが、どなたでもご意見賜ります。
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  • Author:ヤッズ★
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