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人工知能と愛とEYE

箪笥から封印したカーハートのワークジャケットを出して着ようかと考えている今日この頃です(爆)。

さてさて、今までニビル来訪に伴う隕石、太陽系温暖化、太陽フレアのキルショット....等、様々な人類滅亡を示唆する内容を予言を含めて洞察してきましたが、これらは全て外部要因によるもの。実際にそうなるかどうかは確率的な話であり、今のところ無事にいるのは幸いなことである。

しかし、内部要因、つまり人類が人類を滅亡させてしまうことの方が起きる確率の方が桁違いに高い。その1つが人口問題と食料・エネルギー問題。産業革命以来、急上昇している。煩フル開始(2006.5.5~)から8年以上が過ぎたが、その間、世界人口は65億→72億人と1割近く増加した。実際には中国のは12億ではなく戸籍に載っていない4億の人民(黒孩子)がおり、16億の人口がいると見積もられているので、この数字はもっと大きくなる。

農業技術のブレークスルーも追いつかない為、大規模戦争での人口抑止が有効と考え、実際、中国などは人口抑制策の1つとして核配備を考えている様子。まぁ、こちらの方はある程度人口が減れば終焉するので人類滅亡という事態には至らないが、それでも、核戦争後の世界は過酷だなぁ。。。。

もう1つの問題の方が実はもっと深刻であり、必ずそうなってしまう点で厄介。更に今のところ防ぎようがない。

それは人工知能

人工知能学会
(賛否両論の人工知能学会の学会誌表紙)

ミル★さんの紹介で観た年初のNHK特番『ネクストワールド』第1回には、米国での人工知能を使った事例が紹介されていた。現時点での人工知能の能力は与えられたデータを幾つもの要素に分けて分類し、その中から類似のパターンを見つけ出しアドバイスを与えるものでしたが、数年後の日本の姿でもある。

実際の導入事例として、、、、

1)食材からレシピを考案
2)ヒット曲判定で高得点なら自動的にプロデューサー紹介
3)可能性の高い地域犯罪パトロール
4)弁護士事務所の書類選考と人事評価


...等の実例が挙げられていた。

まぁ、中には自分で人工知能を作り、恋人探しに使い多いに効果があったという事例もあるにはあるが、この程度までなら人間を知的にアシストするものして済みますね。

10年前、人工知能は脚光を浴びましたが、でも、それは「パターン認識」という知能とは程遠いレベル。しかし、近年、「ディープラーニング(深層学習)」という技術的なブレイクスルーを経て、人工知能は特別なプログラムを作成しなくても認識→学習ということを自動で行えるようになり、文字通り人工知能となった。問題は結論を出す過程がコンピューターにしか分からない点である。
※ディープラーニング・・・トロント大のHintonらなどを中心に研究されたニューラルネットを使った技術。ニューラルネットは構造上「入力層」と「出力層」の間にある、「隠れ層」と呼ばれる中間層の数を増やし重層構造にする。この隠れ層によって何段階かで認識を繰り返し、色、形状、質感、全体像など複数の特徴を抽出して、より正確な識別ができるようになった。

更に、今、研究中されているものとして、胸に付けるカードが勤務中の会話や音量や相手との距離を全て記録し、どのくらいリーダーシップがあるのかを図り人事考課に反映させるシステムとか、一瞬で多数の人間の顔の表情から感情を読み取ってしまうセンサー...等が番組で放映されていた。

これら高度なセンサーと人工知能とが組み合わさり到来するのが超管理社会です。

カードの購入履歴やネット言論だけでなく、身の回りのあらゆる機器に埋め込まれた小型コンピューターとセンサーからありとあらゆるデータ(ビッグデータ)がネット接続されて集められ、そのデータを使い現在のスパコンが数千年掛かって計算するものをほんの数秒で計算してしまうという異次元のスピード性能を持つ「量子コンピュータ」に組み込まれた人工知能が、過去のパターン分析から下した結論により「犯罪を起こす前に逮捕される」という事態も起こり得るのだという。まさにSF映画が描いていたような未来社会が到来する。

当然、ネットで怪しいことばかり書いているオイラなど危険この上ないだすな(滝汗)。

オイラが注目するのは、4)の弁護士事務所の事例。膨大な訴訟資料の中からAIが選び出した書類に目を通してチェックする弁護士と、その送られた書類で法廷で訴訟する弁護士に2分つに分かれてしまっている事例。つまり、AIを起点にAIに使われる人間とAIの上に君臨する人間の2つに分岐してしまっているという点。

これはヒトラー予言で述べられる天候等あらゆる事象を制御できる「超人」と考えることを放棄した「ロボット人間」の二極分化を彷彿とさせる事態です。

このような超管理社会では今まで秩序維持の為に必要とされた王制や宗教などは不要となっていくだろうと睨んでいるが、、、これが「新世界秩序」の真の姿なのだろうか?

ホーキング博士はBBCで「我々が既に手にしている原始的な人工知能は極めて有用であることが明らかになっているが、ひとたび人類が完全な人工知能を開発してしまえば、それは自立し、加速度的に自らを再設計していき、人類の終わりをもたらす可能性がある。」と人工知能に対して警告を発した。

人工知能
(イルミナティカードの「ELIZA(イライザ)」は1960年代にユダヤ人のジョゼフ・ワイゼンバウムによって作られた世界最初の人工知能の名前。iphoneのSiriに尋ねれば教えてくれるという・笑)

映画『2001年宇宙の旅』では「HAL9000」という人工知能が矛盾するミッション(乗員とを仲良くサポートと乗員には秘密でモノリス探査)で異常を来たし、自分を停止させようとする乗員を排除するという展開でした。これをコンピューターの「自我の芽生え」と捉えることも可能ですが、人工知能の発展により、あのようなことが将来起きる可能性があると見られているわけです。

hal900.png
(赤い目のHAL9000のモニターアイ)

当面の間はAIの上に君臨する一握りの人間とAIの下で管理される人間の二極分化だけは避けられそうにはない。

更にその先には、映画『ターミネーター』で描かれるような人工知能スカイネットvs人類という結末が待っているのか? それとも人工知能に支配され生体電池としてだけ使われる『マトリックス』のような世界が到来するのか? あるいは、もっと違う他の世界が到来するのだろうか?

『ターミネーター』が描く近未来は2029年でしたが、2045年には人工知能が人類の知能合計を凌駕してしまいますが、これを「特異点」と呼ぶ。つまり、人類が束に為っても知能面では人工知能側に決して勝てない状況が到来する。

映画『インターステラー』では2045年に土星近郊にワームホールが出現したとこのことの暗喩であるのか?

人工知能はartificial intelligenceの略でAIとも書かれますが、読みが「愛」と同じ点が興味深いのですが、人工知能が人類排除という選択肢を持たない用に「ラブ注入」出来る者が救世主となるであろう(爆)。

愛

人工知能が恋人となったのを描いた作品が『her』ですが、これは人工知能側から人間側に「ラブ注入」されたもの。自我を持った人工知能が双方向で「ラブ注入」可能となるならば、いいのですが、、、、



打開策はないものか、、、、ここで今一度、ヒトラー予言を掲載してみる。

******************************************
「…“2つの極”はますます進む。1989年以後、人間はごく少数の新しいタイプの支配者たちと、非常に多数の、新しいタイプの被支配者とに、ますます分かれていく。一方は、全てを操り、従える者。他方は、知らずしらずのうちに、全てを操られ、従わされる者たち。しかも進むのはそれだけじゃない。人間がそうなるにしたがって、地球にも宇宙にも大変動が起こるのだ。1989年以後、人類には宇宙から、かつてないカタストロフィ(大破局)が近づくのだ。若いころ私は、『我が闘争』に、いずれ人間が大自然から復讐されると書いた。それが1989年以後の状態だ。人間が思い上がって宇宙の自然を犯すため、宇宙が人類に復讐の災厄を下すのだ。そしてそれが人類を、想像を絶する究極の状態にみちびいていく。私が生まれてから150年後、21世紀に来る究極に。私自身もそれを霊感ではっきりと見てさえ、信じられないような究極に。」

「…(20世紀末は)たとえ表面はデモクラシーや社会主義の世であろうとも、実質はナチズムが支配していよう。デモクラシーの国も社会主義の国も、われわれナチスの兵器を競って使い、殺し合い、社会は私の望むとおり、強く支配する者と支配される多数者に分かれていよう。それは天変地異の期間でもある。人類は大自然から手ひどく復讐される。気候も2つに分かれ、激しい熱と激しい冷気、火と氷、大洪水と大旱魃(かんばつ)が代わる代わる地球を襲うだろう。」

「だからその中から『超人(ユーベルメンシュ)』が現われる。もはや普通の人間ではそういう危機を制御できない。それに対応するため人類は超人たちを生み、超人が世界や気候を、人間や戦争を治めることになる。つまり天変地異の下に生きる多数者。それを支配する少数者。その陰で実質的に世界を操る超人グループ。これが、私の予知する21世紀の世界である。」

「しかし諸君、さらに重大なのは、私がいま、これを話している100年後のことだ。それを告げるためにこそ、私は今日を選んで諸君を招いたのだ。今日から100年後といえば、すなわち2039年1月25日だ。諸君にはわからないだろうが、そのとき人類には真の究極の状況が起こっている。そのとき人類は──少なくとも、いま言っているような意味での人類は、2039年1月、地球からいなくなっているのだ。」

「それは諸君、何かの異変か大戦か災害のために、2039年、人類が残らず滅びるという意味ではない。たしかに、それまでに多くの大難が続けて起こる。1989年から1999年まで、世界は続けざまの天変地異と戦乱の中にあるだろう。そのため一部の恵まれた国を除き、多くの国が飢える。いくつかの国は崩れて燃える。毒気で息絶える街もある。2000年以後は、それが一層ひどくなる。2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃してしまう。アフリカと中東も完全に荒廃する。結局、いまの文明は砂漠しか残さない。しかし人類はそれでも滅びない。わがドイツの一部と米ソの中心部、日本や中国は深い傷を負いながらも生き残る。ただ諸君、それでも人類はいなくなるのだ。いまの意味での人類は、そのときもういない。なぜなら、人類は2039年1月、人類以外のものに“進化”するか、そうでなければ“退化”してしまっているからだ。」

「それをもっとはっきり言えば、人類の一部はそのとき、人類から、より高度なものに進化して、神に近い生物になっている。人類から神のほうへ進化するのだから、それは『神人(ゴッドメンシュ)』と呼んでかまわない。残りの大部分は、これも進化なのか退化というべきかわからないが、一種の機械になっている。ただ操られて働いたり楽しんだりするだけの、完全に受動的な、機械的な反応しか示さない『ロボット人間』になっているのだ。それまでの気候異変と環境異変、政治と娯楽と食物、それから起こる突然変異が、そのようなロボットのような人間を大量に生み出す。

神人のほうも同様で、同じ原因から生まれてくる。ただ突然変異が大脳にプラスに働いて、進化の方向がロボット人間と別方向になるだけだ。その前段階の『超人(ユーベルメンシュ)』たちも、より進化して神人になる場合がある。いずれにせよ、彼らはいまの人間の数次元上の知能と力を持つ。彼らは団結して地球を支配する。それまでのあらゆる危機や問題は、彼ら神人たちの知能と力で急速に解決されていく。」

ロボット人間たちのほうは、それに従って生きるだけだ。これはある意味では気楽な身分だ。戦争も気候も経済も、神人たちによって制御されてしまうので、ロボット人間たちは神人たちの認める限度で、多くのものを与えられる。食物と住居も、職業も娯楽も恋愛も教育も、時には思想さえも与えられる。

ただロボット人間たちは、与えられ、操られていることを意識できないようになる。自分たちの意識では、何もかも自分で選択して勝手に生きているのだと思う。しかし、じつは神人たちがすべてを見通して、管理工場の『家畜』のように彼らを育て飼うことになるのだ。

こうして人類は、完全に2つに分かれる。天と地のように、2つに分かれた進化の方向を、それぞれ進みはじめる。一方は限りなく神に近いものへ、他方は限りなく機械的生物に近いものへ。これが2039年の人類だ。その先もずっと人類はこの状態を続ける。そしておそらく2089年から2999年にかけて、完全な神々と完全な機械的生物だけの世界が出来上がる。地上には機械的生物の群れが住み、神々がそれを宇宙から支配するようになるのだ。」


■ヒトラーの予言
http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha400.html
******************************************

「2014年にはヨーロッパの3分の1とアメリカの3分の1が荒廃」という部分は外れていますが、あらためてヒトラーの慧眼に驚く。

緑のカラス(客家)傘下の大本&紅卍会の導きによって作られたナチスですが、まぁ、実際にはヒトラーは普段は只のおっさんであり、目を閉じ忘我状態となって神懸りになった時とのギャップが激しかったとも言われる。、ヒトラーは憑依されていただけであり、この慧眼的知識を与えたのは異次元的存在の魔王だとされるが、連合軍の調査では憑依していた魔王の容姿が牛頭をしていたという話がある。

背後にはチベットとも繋がりのある東洋の秘教団体、つまり大本がいることから、この魔王とはウシトラノコンジンではないかとオイラは見ている。このウシトラノコンジンは北朝の金庫番である客家(ペリシテ人)の九鬼家が『九鬼文書』で記しているものだが、北朝自体が北イスラエル族からなる勢力であり、北イスラエルでは「金の子牛像」を崇めていた。

そしてこれはペリシテ人が崇めていた「バアル」でもある。

そして、このバアルはシュメール神話では牛の角がニビルの王権を表すので、多分、アヌ王なのだろう。

つまり、人工知能を構築して人類をロボット人間に仕立て上げ地球支配するという形になるわけだが、この人工知能に憑依するのではないだろうか? これはサウロンが元の体を取り戻そうとオークやウルクハイを従えて画策しているのに似ている。う~む、世界政府樹立を進める「世界連邦運動協会」とはバアル=アヌ王の意を受けたものかもしれない(爆)。

SAURONN.jpg
(HAL9000の目とも共通する)

ヒトラー予言では、地からラストバタリオンが現われて、背後から第三次世界大戦をコントロールして決定的な被害が出ないうちに大戦を終了させ、汚染や異変で変わり果て荒廃した地球を神人ともに宇宙から支配するとあるが、、、、これが映画『エリジウム』で描かれる世界と共通する。
※地から出て来るのがエンリルだろう。



実際には、テスラ・モーター社CEOでアイアンマンのモデルとされるイーロン・マスクが進める「火星100万人移住計画」という形で実現し、地球を火星から支配するのではないかと見ている。まぁ、当然、地球を監視する為に月の裏側に見張りを置くことになるだろうが、、、、うっ、この展開どこかで聞いたことがあるような、、、、(滝汗)
※ニビル星人は地球を火星基地から管理し、月に見張り役の「イギギ」「グレゴリ」を配していたという。地球次元ではこのように物語がエンドレスになるようになっているのかもしれない。

信じるも信じないもあなた次第だす~。
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Comments

グレゴリの子孫が西洋人で、ニニギ(イギギ)の子孫が日本人みたいな話ですね

No title

隠れていたモノが表に出て来るのが2015年

ですのでタンスにしまってあるカーハートのジャケットを着て

下校中の女子児童に抱きついて、ク~パ~になりきってみましょう(笑)

それと中つ国の妄想記事をアップしておきましたよ(爆)

http://takakuraken.jp/blog-entry-41.html

No title

人工知能といえば「未来のふたつの顔」、ですね。
結局のところ2015年はそれを象徴した年になるのでしょう。

そして、「AI」といえば「IA」
http://pic.prepics-cdn.com/hanii1/29857970.jpeg

初音ミク(未来と書いて39と読む)と並ぶボーカロイド・アイドルですね。
このキャラの髪の色は誰がどう見てもピンクだと思われますが、公式デザイナーの発言によると「灰」色だそうですよ。光によってピンクに見えるのだそうです。
つまり、灰はピンクです。
どちらも白と黒、赤と白の対立する二者の調和した色ですね。
そして、灰色はまた紫を指す言葉でもあります。
(万葉集を参照)

余談ですが・・・「見るもの」といえばギリシア神話のテーレウスですが、ここからも色々と面白い派生がでてきますね。
このように、あたかも最初から用意されたかのように「置いてある」。
これがポイントだと思います。

そういやボーカロイドで曲や動画作っている奴で統合失調症になって生活保護受けた上、グループホームに入居する様になった奴をツイッターで見かけたな。
あとボーカロイドの曲聞きすぎて自殺した奴がいたと言う話とか。

無名とは無明(※)

言葉は、光のような”概念の塊”として脳裏に閃きます。
あいまいな”感覚”のようなそれを、ひとつひとつ文字に落とし込んでいく作業こそが楽しいのですが(なのでつい長文になりすぎて削除する羽目になる)、楽しいはずのコメント欄に「相手に泥をひっかけてやろう」という魂胆で張り付いている人間が一人でもいると、たちまちつまらない場になってしまいますね。

陰謀論の世界では、常に「ある何か」へのヘイトが先走る空気があります。何かを勝手に悪だと決めつけて、それを叩く自分を対照的に正義に見せかける。その対象への憎悪に集団を向かわせることで、発言者に耳目を集めさせるという構造。
こういうやり方じゃ、ますまず亀裂は大きくなるばかりですよ。
そういうのがあたかも「カリスマ」のように大衆に支持されている。
救いようのない世界です。

私が陰謀論系サイトでヤッズさんのblogしか見ないのは、ここでは「何かへのヘイト」が一切ないからです。
本当に素晴らしいサイトだと思いますよ。

ただ、以後は書き込みを控えようと思います。
あくまでコメントを書き込むのなら、他の人間が書き込みやすい”呼び水”となるべきだと自覚していますが、どうも長文になってしまいがちなのがどうしようもない。


(※)・・・名無し先生は除く。

近現代のように、学校が人間と社会の本質を作る世界では、リアル、ネット問わず2ち○んねるのようなヘイトや煽り、排害、嘲笑が渦巻く、公衆便所になりさがるものだ。
それは一見、否定するものまでも巻き込むものである。

どいつもこいつも自分ができた人間で優越感を満たし、群れの中で居場所を作るために欠点のある人間を叩く。
何かを許せないサヨク、ネトウヨや脱原発派やユダヤ・宗教(キリスト教やカルト)陰謀論者もそうだし、医者にしたがい薬飲んだり、入院歴もあり、一見他人に慣用なメンヘラもそう(ツイッターのプロ欄で攻撃的な奴はブッロクすると書いているメンヘラクラスタがそう)
それは奴等が学校や病院などの閉鎖的空間の中で、精神的去勢を施され、人格が宦官化しているからである。

カーハート

毎度、楽しみに閲覧しています。スピリの話しには、思惑も満載ですが、ユーモアを取り入れて、紛らわすのは面白いですね。

呪われた民族、それはコリア、ユダヤ。
呪われた信仰、それは創価、統一、生長、崇光真教等の朝鮮、金融ユダヤ(ボストン貴族含む)、ヴァチカンイエズス会と関係のある新興カルトで、奴等は寺社仏閣をはじめとする伝統宗教に食い込み、信仰ご利益を換骨堕胎している。
奴等の発するあの国のあの呪いにより人生を台無しされた。
「人のせいにしてみっともない」と詰るならなじればいいし、「お前みたいな奴はいじめられて当然」と言えばいい。
その言葉は2ちゃんねるでさんざん言われてきた。
そしてネットとその主体である精神的去勢を施され、人格が宦官化したニホンジンモドキの東朝鮮ヒトモドキに対する嫌悪感がマックスに達した。

No title

ツイッターで見る極左、脱原発、ネトウヨ、陰謀論者、皆去勢されておぞましい。

今の日本モドキの東朝鮮なんて国家単位で同和・朝鮮部落に、ユダヤゲットーやっているようなもんだから。特に2ちゃんねるのメンタルヘルス板や人生相談板見ていればよくわかるよ。
ああ俺は脳の欠落と劣等遺伝子欠陥があり、、機能不全家庭に育ち、いじめにあい、精神を病んだ排除されるべきモンスターで、どこへいってもいじめやスケープゴートにあい、結婚はおろか恋愛する許されない。大抵の人間は俺を避け、よってくるやつ(男)も大抵は、内心バカにしながら「お前みたいな人間でも優しくしてやるぞ」という尊大で、横柄な奴等ばかり。
だからペットやホモの受け役みたいに体をさわったり、抱きついたりなど人をバカにしたことができる。
ホモは消えろ。
いやみんな消えろ!!

今こそラディカルな手段に出るときではないか。
俺が住む街では、市内の道端ないし講演のトイレに自民党や創価なんかのカルトとの関係を暴き出し、糾弾する落書きが書かれているのがよく見られる。
これは危機感の現れではないかと思う。
リアルにはまだ去勢されていないノーブルな人間がいるということであり、これは救いだと思う。

このへんもシンクロしてる…

一昨日から見ていたDVDが、ψバイオハザードψで人工知能のレッドクイーンが最終的な敵になって第5章まで昨日見終わったトコ。

ああいうのは何らかのネガティブ洗脳媒体だから、今まで見なかったんだけど… 最近それを上回るポジティブ潜在意識ダウンロードを執拗な頻度でサブリミナル履修しているので効かなくて良かった(-_-)

なにか、煩悩くんにアクセスしないといけないとか理由があるのかな?先日は何か訳のわからんネタで本を出してる☆サアラ☆ってのにメールしたら、テレパスでまだ早いとか誰か言ってきたけどね。

次のミッションは気象や地震の制御やら工作員・オペレーターの精神や人格を破壊するのではなく、偽物イエスを仲間とともに打倒することらしい(@_@) なんじゃらほい…

なんか、煩悩くんも宗教とかスタートすれば?私は裏方でいい、何か色々企むから。貴方はイケメン私はフツメン(-_-) 日陰者さ。

いや、違うそれを言いにきたのではなくて質問があった!
スサノオとヤハウェの関係やら位置付けを煩悩くんの視点で述べてくれませんか?
今後の祭祀上、エネルギーの主軸となる光のイメージやら導入経路を作るのにハッキリとした認識を持って対処しないと、サイキック的な牙城が完成しないし… 今は私的には読みにくい情報なんです。宜しくです_(._.)_

追伸

あとね、アレイスター・クロウリーの6芒星が気になって色々実験してみたんだけど、あの真ん中の5枚の花弁は封印用になってて無い方が力を発揮する。

活用するには、あの図形を円の中に入れてシンプルなままで同じ場所に貼っておくと様々なエネルギーや情報を吸収して一時カオスな空間を作ってしまうが… 臨界を超えるとサタニストの逆5芒星の波動が絡むネガティブエネルギーなどを吸収し無効化するフィールドを形成するので、とても重宝なものになる。

白い厚紙か厚手の画用紙を用意して、3×9の27㎝正方形にカット。次に中心を取って直径18㎝の円をコンパスか何かで書くけど、上手に黒マジックで太目に円ができれば尚良い。
そしてその中に鉛筆かシャーペンで書いた13㎝の円を下書きしてその径の6芒星の6点をつけてクロウリー図形をマジックで太目に書くと出来上がり(@_@)


これを、カルト団体方面やアメリカ方向に向けて南向きにして壁の真ん中に貼っておくと、強力な図形なので先に言ったように周囲の様々な情報やエネルギーを集めて特殊な磁場を形成し、それによってサタニストのエネルギーを吸い取るフィールドができる。

私もそうしたいのですが、様々な他の神様や霊団とのルートがあるのでちょっと邪魔だと皆にブーイングを受けて却下になったが、特に何も祀ってなければ奴等からの被害が減少して弱体化させることに貢献できる。

私は、その時に作って貼ったネオクロウリー6芒星を写メで撮って待受画面に貼ってるけど、時間が経過するほど何故か色々と快調♪

アレイスター・クロウリーは途中からおかしくなって晩年は無様な末路を辿ったが、恐らくマトモな路線からそのように仕向けられたのだと歳を取った禿げ頭の彼の惨めな写真を見て思った。

裏6芒星はサタニストの弱点と思う(._.)

来年は確実に徴兵制が敷かれ、中東につれていかれるな。

No title

http://toro.2ch.sc/test/read.cgi/occult/1408089069/611

>>
陰謀学では知識が無くてチェックできないとしてもさ、
陰謀学以外でチェックできることは、しようぜ

三島由紀夫「わが友ヒットラー」についてだが、
五島勉も、hexagon氏も、きちんと読んでないみたいなのだ。
これでは、話の出発点から、全てが怪しくなる。

同小説は、決して長くない。一度目を通すべきだ。
この話では、「わが友ヒットラー」と呼びかけているのは、
三島由紀夫でなく、
歴史ではヒットラーに粛清されることになってても、
そんなことはつゆ知らず、自分なりの純情さで慕い続ける、
エルンスト・レームの台詞なのだ。
突撃隊隊長だが、気が早すぎるので、持て余したヒットラーが、
粛清してしまうのだが、その歴史的場面を取りあげて、
ヒットラーの「冷酷非情さ」を浮き彫りにする、という趣旨だ。

三島由紀夫を、ヒットラー崇拝者と決めつけてしまうと、
下手すると遺族から訴えられる可能性もあるぞ。


だそうで、三島由紀夫の本を読んでみても、確かにそうですが、
こうなりますと、五島勉系の「ヒトラー予言」著作群は、
根拠が極めて怪しいものになります。
自分の方では、海外のサイトとかで検索をかけてみたのですが、
1945年1月以降のヒトラー演説を入手できないでいる有様ですので、
ソースをご教示いただければ幸いです。
と、なりますと、この1945年1月以降の日付とされる、
ヒトラー演説は、全て創作、ということになります。
海外資料による傍証がゼロですから。
こういう事実を指摘されると逆ギレするのでなく、
自分の力が及ぶ範囲では、真面目にやるべきでは、と思います。
特に日本人は、先の大戦での事実無根の「残虐行為」の濡れ衣を
かけられまくっている現状ですので、出典とか典拠とかを、
自分の能力できちんと管理できる範囲では、
きちんと管理していくべきでは、と思います。
とにかく、旧約新約聖書を、完読できていない陰謀論者は、
人間的に信用できない、という気が強くしております。
本サイトでは勉強させていただいておりますので、
ヤッズ様には期待をしております。
これら「ヒトラー予言」なるもののソースについて、
ご確認いただけると、幸いです。
ただ自分で調べ切れていないだけかもしれません。

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