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九尾の法則

「AとZの融合」が10月度のオイラのテーマですが、ここ最近、大魔神ことスサノオを祀る御嶽山の噴火、少女時代から大魔神コード「22」を背負う氷姫ことシカ様(ジェシカ)の強制脱退、台風18号19号の到来...等、禍々しき出来事が続いている。

ジェシカ
(22のシカ様)

だが、これはまだまだ前座に過ぎないというのがオイラの認識。

というのも、天孫系天皇の擁立基盤の1つであるトーイツを巻き込んだ御嶽山の水蒸気爆発と「22」のシカ様外しの霊的真意は、、、、

1)「王の御嶽」を意味する御嶽山、この「王」とはスサノオ(スサの王)=地祇系を表す
2)対立する天孫系を巻き込む暴走
2)シカ様の「鹿」が扶余新羅系(地祇系)のトーテム(プヨとは鹿の意味)


以上から、「地祇系の暴走」の象意を読み取ることができるからです。

つまり、国の進むべき方向性において、かつての統制派(桓武平氏=藤原式家=南朝=百済系=天孫系=メーソン系)と皇道派(清和源氏=藤原北家=北朝=新羅系=地神祇系=イエズス会系)のような仲間割れ状態が起き、「ネオ満州国」建国を掲げる地祇系が「そうはイカンザキ!」と行き手を阻まれた為に暴走するだろうと睨んでいる。それが御嶽山の霊的象意です。

NWO前夜なので、各陣営とも覇権掌握に躍起なのだすな。特に、現在、覇権を天孫系(南朝)に握られている地神祇系(北朝)は焦っている。

さてさて、明日、「AとZの融合」の本番である10月22日になるわけですが、この流れからは大魔神コード「22」の日にはきっと何かあると思う。

実は、この22日はAPINKの日本デビューの日(爆)。
これでZPINKことモモクロZと同じ土俵(日本芸能界)に立つことになる。

これが「AとZの融合」(爆)。

これはアイドルの「原点」と「最終進化形」のウロボロスの蛇的な会合でもあるのですが、あらゆる起源を主張する「A」の国と起源云々よりも改善して極みの高みに上げることに拘る「Z」の国の融合という画策が他分野で暗喩的に現れてしまったものだと睨んでいる。
※霊的領域(想念領域)では「近しさの法則」が作用し、あることを画策すると、それと似た事例においても同様の作用を引き起こしてしまう。この似た事例側からの影響を読み解くことで未来予測していくわけですが、これは梅花心易のメカニズムでもある。しかし、このように現実世界に立ち現れてくること自体が「五感の箱」の中で起きている仮想現実でもあるのです。

「南朝-南朝鮮-民団、北朝-北朝鮮-朝鮮総連」という図式から、今回の「AとZの融合」を画策しているのは南朝(天孫系)主導だと睨んでいますが、この画策には北朝(地祇系)が黙っちゃいないだろうというのが大きな根拠。

まぁ、オイラの日時を示した予言は当った試しがないので心配は不要だすが、、、(爆)。

ところで、オイラは、、、

ナウン、ナムジュ押しだす(キッパリ)。



で、その「AとZの融合」の10月22日(水)には、名古屋・オアシス21でAPINKのフリーライブイベントが開催されますが、平日なので行けそうにないだす~(涙)。

折角、名古屋に来てくれるのに、、、禍々しいことこの上ない。

まぁ、ライブイベントが金毛白面九尾の狐の生まれ変わりであり、現代の「玉藻前」ことチョア様だったら、オイラは仕事休んででも行くだすが、、、、(爆)

金毛白面九尾の狐とは色香で男を虜にするエロスの女神でもあるので、九尾狐(クミホ)はチョア様にふさわしい名称だと自負している。

APINKデビュー時に誓ったPINK PANDA(ファンクラブ)加入も、チョア様のせいで怪しくなってしまっただす。まぁ、オイラは中元奉公衆(モッシュシュメイト)でもあるが、元・ソドク人、元・軽度モノノフでもあったわけだが、、、

さてさて、この玉藻前のモデルになったのが鳥羽上皇の寵妃・藤原得子ですが、得子は二女児を生んだ後に待望の体仁親王(後の近衛天皇)を生み、摂家でもない彼女が皇后にまで登り詰めて「美福門院」の院号を賜った。自分の子や猶子を帝位につけるよう画策し、摂家出身の中宮待賢門院(藤原璋子)を失脚させている。

しかし、「皇太弟」への譲位という騙された形で院政の道を絶たれ、朝廷から排除され不満が募る崇徳上皇と、得子によって失脚させられた藤原忠実・頼長が結びつき、鳥羽法皇死去直後に勃発したのが「保元の乱」。得子はすでに落飾していたが卓抜な戦略的手腕を見せ、平清盛が付く後白河天皇方の最終的な勝利へ導いたという。

ちなみに、得子は1160年12月22日の大魔神コード「22」の日に亡くなっている。

このように天皇派(今上天皇)と上皇派(太上天皇)の争いがありますが、「上皇」の称号は持統天皇が上皇になったときから始まる。上皇は「法王」とも呼ばれるが、日本が一貫してバチカントップの教皇を「ローマ法王」と呼ぶ裏にはバチカンは二重権力構造をあることを知っていて、そう呼んでいるに過ぎない。もう1つのトップは「黒い教皇」と呼ばれるイエズス会総長だすな。旧知のベルファシ仲間(枢軸国)の日本だからこそ、知り得ているといったところか。

まぁ、この持統天皇自体、藤原不比等の邸宅で即位の儀を行っており、実際には天皇でも天武正妃(后)でもなかったという話もあるが、、、、これは天孫族(百済系)の歴史改竄ですね。

この上皇派に付いていたのが五摂家であり、その上皇派の中でも「北朝派」と「南朝派」に分かれ、「北朝派」が近衛、鷹司、「南朝派」が九条、一条、二条となっている。院の御所が仙洞御所ですが、ここがもう1つの政治の中枢でもあったわけです。

一方、玉藻前の経歴は中国古代王朝殷の紂の后「妲己」

王と妲己は酒池肉林にふけり、無実の人々を炮烙の刑にかけるなどの暴政を敷いた。その後、天竺の耶竭陀(まがだ)国の王子、班足太子(はんぞくたいし)の妃「華陽夫人」として再び現れ、その後は周の幽王の后「褒姒」として登場。そして753年、若藻(わかも)という16、7歳の少女に化け、彼女に惑わされた吉備真備の計らいによって遣唐使船に乗船し、嵐に遭遇しながらも来日を果たしたとされている。

酒池肉林
(酒池肉林)

後の世に鳥羽上皇に仕える女官となって玉藻前(玉藻御前)と名乗り、その美貌と博識から次第に鳥羽上皇に寵愛され契りを結ぶようになったが、上皇は次第に病に伏せるようになっていった。しかし、陰陽師・安倍泰成(安倍泰親、安倍晴明とも)が玉藻前の仕業と見抜き、真言を唱えると玉藻前は変身を解かれ、白面金毛九尾の狐の姿で宮中を脱走し行方を眩ましたという。

この正体を顕した玉藻前は那須野へ逃げ、上皇は8万余りの軍勢を派遣して討伐したが、亡くなった直後、巨大な毒石に変化し、近づく人間や動物等の命を奪う「殺生石」となったという。その後、南北朝時代の僧が殺生石を破壊し破片が各地へと飛散したと伝わる。

ベビメタちゃんのI.Z.Dの歌詞のように「キツネ飛べ、キツネ飛べ、飛べ飛べ飛べ」

那須野から韓国に殺生石破片が飛んだのかもしれない(爆)。

チョア15
(金色白面九尾の狐ことチョア様、、、鳥羽上皇の気持ちが痛いほど分かる・爆)

一般的に九尾の狐は悪神だと考えられているが、オイラは旧秩序を破壊し新しい世を生み出す契機となっているので、善も悪もないものだと思っている。殷が滅亡した時も、周が滅亡した時も旧覇権勢力の王朝は崩壊している。実は鳥羽上皇の時もそうであり、保元の乱を経て燻り続けた反目が「平治の乱」で爆発し、結果、平清盛らの「桓武平氏=百済系=藤原式家」の天孫系が権力を握って、世の中を維新(既存秩序破壊)している。その1つが宋銭を使った貨幣経済の開始ですね。

つまり、九尾の狐が登場する時が亡国や権力交替の兆しというわけです。これを「九尾の法則」とオイラは呼ぶ。
※日本は他派閥雄と誓い合った三柱鳥居構造であり、隠れた形で王朝交代する為、亡国という形態は取らない。

九尾出現は蚩尤旗と呼ばれる赤い雲を帯びた中に現れる尾の曲がった禍々しい彗星と同じく政変の兆しなのです。

平家物語には、、、、

「七日の日、彗星東方に出づ。蚩尤旗(しゆうき)とも申す。また赤気(せきき)とも申す。十八日光を増す。入道相国の御女(おんむすめ)建礼門院(平清盛の娘・徳子 安徳天皇の生母)、その時はいまだ中宮と聞えさせ給ひしが、御悩(ごのう)とて、雲の上、天(あめ)が下の嘆きにてぞ候ひける。」

とあり、安徳天皇を生んだ建礼門院がなななか体力が回復しないことから、生霊・死霊・物の怪が憑りついたのではなかと疑われていたのですが、この時、空に不吉な彗星が現れていたのが蚩尤旗です。実際にその後、平家は壇ノ浦の戦いで負け、建礼門院は三種の神器を懐に差し幼い安徳天皇と共に船から入水自殺するという結末を迎え平家の世は終了している。そして、この後、源氏の世が始まっているのです。

安徳天皇
(入水自殺する安徳天皇のジオラマ)

さてさて、10/22から1ケ月間、、、つまり11月22日までが「AとZの融合」期間だとオイラは定めていますが、この期間が後々の大目標に対してロケットスタートを切れるかどうかに掛かっているやつらにとって重要な期間。

今年は「黒い馬」(2007~2013年)から「蒼ざめた馬」(2014~2020年)のアジェンタに移った最初の年でもあるのですが、この期間には第三神殿建設、イラン・イスラエル戦争から第三次世界大戦勃発、異常気象や旱魃なのど飢饉による餓死で世界人口の1/4(17億人)の間引き、、、等のイベントが控えている。現在、米国を恐怖で席巻しているエボラ出血熱もこの計画の一環なのだろう。

ここでコケたら万事休すなのだす。

話はちょっと飛びますが、前記事で伊勢内宮の荒祭宮に祀られているのが、桜の神である縄文の女神・瀬織津姫(アラハバキ)という話を書きましたが、この瀬織津姫とセット(夫婦神)となるのがニギハヤヒ、、、、これが本来の天照大神。実際、籠神社の極秘伝は「アマテルとニギハヤヒの両神は実は同体なり」と述べている。

ニギハヤヒ(別名・天照国照彦天火明尊)は、封印され隠されてきた神なのです。
※徐福渡来地の籠神社は天火明尊を祀っているが、出雲風土記では天火明=徐福だとしているが、これだと天火明や海氏、物部氏、尾張氏は徐福末裔となってしますが、これは徐福と初期大王家を一緒くたにしてしまった歴史改竄の結果である。

神島のゲーター祭りは「贋の太陽を追い落とす」神事ですが、この祭りで使われる贋の太陽を示す白いワッカを「アワ」と呼びますが、これは金環日食時の太陽を表現しており、即ち「岩度隠れ」した天照大神を暗示している。この古くなった贋太陽=アワをロンギヌスの槍状の竹槍で追い落とす(引導を渡す)のが、神島住民の祖でもある伊雑宮磯辺神人の役目であることを代々祭りとして伝承してきている。

日食

A鳥A雄氏がいう伊勢三宮になった際には伊雑宮が本宮として立つという話とリンクしてきます。多分、内宮=天孫系祭祀場を追い落とすのが磯部神人=渡会氏の最終目標なのでしょうか?

伊勢の信仰では海中に供えものを流し、東の海を太陽の国として拝みますが、まぁ、伊勢の東の国は東海三神山のあった三川だすな(爆)。元々の伊勢の太陽神は天照(アマテラス)ではなく海照(アマテル)。伊勢の磯部らの海人族は海から昇る太陽を信仰していたのです。これは名前を金と名乗る程に「金」好きで黄金の衣装をまとった初期大王族(金首露王)が招聘されて船(宝船)で伊勢湾に入って来た時の様子を暗示しているのかもしれません。

金鯱
(引退した金鯱号だが、古代の人はこのような金色に輝く船を海上に見たのだろうか?)

金鯱02
(名古屋限定就航の金鯱号。名古屋人の「金」好きは金首露王渡来に因むのか?)

この神島の近くには数百年前に海中に沈降した島があって、家跡が海底に見つかったと数年前の新聞に載っていたというが、同様な話が出雲の御日先神社の先の海中に沈む夕日を祀ったと目される古代祭祀場跡が発見されている。


(800年頃の出雲地震で水没?)

夕日を祀る古代祭祀場が出雲海上にあったのならば、朝日を祀る古代祭祀場が神島近くにあっても決しておかしなことではない。オイラは神島の海中遺跡に古代祭祀場があると睨んでいる。

しかし、天変地異でこれらの太陽の日の出、日の入を祀る祭祀施設が海中に没した為、太陽神としてのニギハヤヒ信仰は失墜し、封印されたのではないかと睨むのだが、、、、果たして、、、、

で、話は戻るが、、、、(汗)

神道には、荒魂(あらたま)と和魂(にぎたま)、荒妙(あらたえ、麻布)と和妙(にぎたえ、絹布)という言葉がありますが、「アラ」と「ニギ」は元々がセットなのですね。ただし本来の「女陰」を意味するアラハバキ神とのセットとなるのは男根を意味するクナト神。この組み合わせが東北から近畿に下って来るに従い、瀬織津姫とニギハヤヒに変化したのだろう。

籠神社にある『籠大明神縁起秘伝』には、「籠大明神(彦火明尊)は十代祟神天皇時代に天照大神が遷座し、それ以後、豊受大神宮と呼ばれるようになるが、【豊】とはつまり国常立尊であり、【受】とはつまり天照大神である。」と記される。この天照大神が籠神社祭神でもある天照国照彦天火明尊であり、ニギハヤヒのこと。

つまり、元々は籠神社のある地では地祇系のスサノオ=国常立尊を祀っていたが、饒速日命(ニギハヤヒ)も祀るようになったということ、、、、これが「トユケ(止由気)」。これは尾張氏同族の海氏(海部氏)が丹後国に移動させられてきたことを意味する。当然、元居た地は伊勢湾。籠神社の祭神が豊受大神宮への遷座は、ある意味、祖の地に帰ってきたことでもある。
※語り部説では、豊受=豊浦であり、通称「豊浦大臣」の名を持つ法興寺寺司で蘇我入鹿モデルの鞍作毛人。これはニギハヤヒ勢力=初期大王家(新羅扶余スキタイ・地祇系)を受け入れたことから始まる名。つまり、豊浦大臣とは今で言う移民庁長官みたいなもの。現在、少子高齢化を受け、毎年20万人の移民受け入れを政府が本格検討しているが、この問題は古くて新しい問題でもある。まぁ、こういった政策が出ること自体、この国の支配者層が日本人ではないことが遠因であるのだが、、、、

で、このニギハヤヒの命日が11月22日なのです。

1122で「いい夫婦」なのだす~。
これが言いたくてここまで引っ張ってきた(爆)。

11/22夕刻には宮中(皇居)や奈良天理市の石上神宮で「鎮魂祭」が行なわれますが、本来は衰えかけた太陽の御魂を振り動かして蘇生させ、復活させる冬至の儀式だったとも言われる。秘宝の十種の神宝を振りかざし、死者をも蘇らせる祝詞だといわれる「一に三四五、、、ふるべゆらゆらとふるべ」と唱えて太陽に「渇!」を入れるのでしょう。ニギハヤヒが太陽を象徴としているのが分かる話ですね。

実は、この11月22日は豊川稲荷の「秋季大祭」の日でもある。まぁ、毎月大魔神コード「22」の付く日には豊川稲荷では毎月縁日やってますが、、、この日だけは特別。

toyokawainari.jpg
(豊川稲荷秋季大祭 10mの大提灯が2基飾られる)

この豊川稲荷は曹洞宗の寺院ですが、北朝・足利尊氏に討たれた南朝方の鎮魂の為に今川義元(北朝派)が資金提供して創建された。その鎮守として併設されたのが豊川稲荷ですが、元々は寺院創設者の東海義易の師匠筋にあたる寒巌義尹が宋からの帰路、ダキニ天の加護を受け、寒巌義尹の弟子・華蔵義曇が浜松の普済寺の北山稲荷として祀っていたものを勧請したものである。

豊川稲荷の隆盛は平八狐によるところが大きい。この平八狐は「鈴木平八」という浜松の都田から来た年老いた寺男(社守)のことで、鍋1つで稲荷に来る客相手に何でもすばやく料理して提供したのが人気を博していたという。元々は豊川の西島稲荷の寺男をしていたが、請われて移ったところ繁盛していた西島稲荷は廃れ、豊川稲荷が隆盛したという。

都田には平八稲荷という稲荷神社があるが、この神社の縁起は、、、、ある年、長雨で都田川の氾濫で村が飲み込まれるのを事前に読み、村人たちを山に避難させた救世主。こうして村人たちは助かったが平八爺さんの姿が見えず、代わりに都田川の荒い流れの上をぴょんぴょんと跳んでいく一匹の白狐の姿があった。これが平八爺さんの正体であり、これを祀ったのが平八神社。

平八狐面
(雄と雌 額に金色の宝珠が描かれるのが平八狐面の特徴)

この平八狐は渡来してきた狐と言われることから金色白面九尾の狐であり、ダーキニー(ダキニ天)がトランスフォーム(変容)した姿だとオイラは睨んでいるわけです。

この豊川稲荷に初詣に毎年訪れるのが鈴木イチロー、、、、鈴木平八爺さんの末裔かもしれん。確かに「狐顔」ではあるし、、、(爆)
※前記事で書いたように鈴木氏の苗字は熊野信仰をした家に与えられている。

金色好きな名古屋を経済基盤に豊川稲荷という白面の狐を有する愛知県。「愛知」という言葉はアイヌ語のアユチ(干潟)から来ていますが、それに「フィロソフィア(哲学)=フィロス(友愛)+ソフィア(知)」の漢字を当て嵌めた県名。フィロスはエロース、アガペーと共にギリシャ愛の1つで「エロスの女神」の仲間でもある。また県境の弥勒山には金神の碑を有し、「身の終り(美濃尾張)」を意味する地であり、信長・秀吉・家康の三英傑を輩出した地でもある。また蓬莱山の東海三神山の道教聖地でもあり、伊勢と皇居以外に三種の神器が存在する地でもあるのです。しかし、今はカバラ秘法で伊勢の鏡像反転に利用され黄泉(陰)に落とされているが、、、、

愛知は金毛白面九尾の顕現かもしれない(爆)。
※九尾妖狐=魔多羅神=再臨のイエス=救世主であり、東濃地区への「首都移転計画」が水面下で進んでいるという話もあるが、、、これが我が国の救世主となり得るかも知れない。

金毛九尾00
(疾走する九尾の姿に見えなくもない・爆)

■【救世主か?】鳥インフルの発症歴がない愛知県男性に抗体が!! 万能抗体ワクチンの作製に期待!!
http://blog.livedoor.jp/hakushikidoo/archives/36903337.html
(どうも名古屋メシに秘密があるのかも、、、)

さてさて、今年は皆既日食、皆既月食がイスラエルの祭りの日と重なることが続き、これが2015年のヨベルの年の始まる9月まであります。

大贖罪の行われるヨベル年の始まりの時は2015年の9月からですが、閏年を加味した本当のマヤ暦の終わりも2015年9月をであり、また、太陽神ホルスの母「イシス」を祀る古代エジプト宗教の聖地(イシス神殿)の壁には1465体の神々が描かれ、この場所が閉鎖されると毎年秋分の日に一体ずつ神々の加護が失われ始め、すべての神々が去った年の秋分の日に世界が水没すると予言がある。神殿はローマ帝国により550年に閉鎖されたことから、全ての神が居なくなり世界が水没するのは2015年の9月であるとのこと。

一瞬、焦りそうな内容ばかりですが、基本的に予言はマッチポンプであり、こういった筋書きを発表して、これに沿って事を進める勢力がいるということですね。まぁ、それがユダヤを使って事を為すヘッセン=ナッサウ勢力であることは間違いないのだが、、、、イシス情報流している人で実際に1465体の神々が描かれているのを確認した人はないと思われ、年月決めてから逆算して1465体にしたのが真相だろう(爆)。

このことから、2015年9月までに旧世界を葬り、NWO(千年王国)樹立の第1ステップにしようとしているだろうと裏読みできる。その時に対しちょうど1年を切ったのが今年10月であり、ある意味、これは助走期間。様々なイベントがめじろ押しとなると睨んでいるわけだす。KPOPの侵攻再開もその線に沿っているに過ぎないというのが、オイラの考えです(ニタリ)。

きっと綾部の世界珍宝◎◎協会も動くであろう。同会が進める「国際連帯税」導入は「炭素税」同様、世界政府の財政基盤となるもの。

また、東アジア共同体構想はNWO統治時における日本から満州国にかけての地祇系(新羅系)の覇権テリトリー案に過ぎない。ただ、大本が持つ独自の千年王国観によって世界珍宝◎◎協会はゼーレと反目するネルフと為り得るのだろうか? 

碇ユッキー02
(メーソン系の六分儀ユッキーがイエズス会系の団体が主導する世界珍宝◎◎協会会長に就任していたが、これはどういうことなのか? やはり上は繋がっているという証なのか? コメでも指摘ありましたが、大本と豊橋には繋がりがありますね。ガス一族の◎◎とか、、、まぁ、これが地祇系が進める70気圧水素ガスタンクインフラとも繋がってくる。以前は原発推進派だったけどね。3.11で方向転換DEATH。)

「AとZの融合」の先には、きっとネオ満州国建国がある。

地祇系(新羅派)の1000年来の宿願が形として現れたのが、1)秀吉を使った朝鮮の役、2)関東軍を使った旧満州国建国、3)現在進行中の「ネオ満州国」建国ですが、今回の場合、客家ペリシテ人が満州物件を売り、地祇系の卍党がそれに乗ったという格好。この建国機運を盛り上げ、一気に加速化する動きが今後あるかもしれない。まぁ、地祇系の政党「ミンス党」はあっけなく3.11で吹っ飛んだわけですが、、、、一体、どう巻き返すのだろうか?

例えば、北朝鮮の少女時代こと「モランボン楽団」の日本衝撃デビューさせるとか、、、(爆)。

しかし、それに待ったを掛けるのが国際秩序維持派(国サイズを大きくさせない勢力)です。20年間、簿外資金注入を止め「兵糧攻め」をしています。国際秩序維持派=国内秩序破壊派でもあるのですが(笑)、それはベルファシ勢力に犯された国内秩序に対しての破壊であり、戦前の日本で行われた身分制度廃止、天皇人間宣言、財閥解体、農地開放という悪しき秩序の破壊。しかし、まだまだ日本には「摂家システム」が残存しており、この破壊消滅が国際秩序維持派の宿題として残っている。
※特に強いのが地祇系に属する近◎閥系の摂家システム。まぁ、農業、土木関連の既得権益層だと思っていい。

戦後、国が立ち行かなくなるまでに解体されたのが古代から続く日本のベルファシ勢力。しかし、既得権益を排他的に領受する「摂家システム」や戦前の日本の軍需産業は原子力村に取り込まれる形で温存され、戦後もしぶとく生き残った。この日本のベルファシ勢力が元の体への復活を狙い、憲法九条の解釈を変え「強い日本」を演出する安倍政権は九◎閥をバックに立っていますが、この復活、、、、さてさてどうなるでしょうか?

Sauron_20141018160450a94.jpg
(復活を目指すサウロンの姿とダブる)

しかし、今、金色白面九尾の狐(エロスの女神)が現れたことで「九尾の法則」が発動し、旧勢力側が零落して淘汰されるだろうと睨む。更に赤い色を帯びた「蚩尤旗」が出現すればマジ確定です。

チョア00
(エロスの女神・チョア様)

うっ、、、日本版では「蚩尤旗」(赤旗)を纏っている。。。。


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淘汰されるのは天孫系なのか? それとも地祇系なのか? あるいは2派閥同時なのか? この答えを知るには太陽や天体現象に敏感で政治には興味なく国のあり方を決める「日本のスーメタル」こと天神系天皇の動きを知らねばならないのですが、今の処、その実体が全然わからない(滝汗)。
※今の処、日本のスーメタル=天神系天皇=エドム人末裔=大元様だと洞察している。

だが、千年王国実現は煙のように消えていくせんねん灸となることだけは間違いないだろうと思う。
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Comments

No title

東濃地区への「首都移転計画」?
(ヾノ・∀・`)ナイナイ

東南海大地震が来たら、大阪と同じかソレ以上に海抜ゼロメートル地帯が多い濃尾平野は確実に水没する。
そんなトコに首都移転する奴が居るなら、相当のバカだよ(笑)

因みに日本海側も海岸線の大都市は同じ理由で危険。
本気で移転するなら内陸で津波や火山の被害を受けにくいとこ。
ざっくりいうと本州の京都、奈良、滋賀。
つまり大和朝廷が千年前から延々と遷都を繰り返してきた地域が日本列島では一番安全度が高いってこと。

但し日本列島を縦断するフォッサマグナ が動くような天変地異が起こらなければという条件付きで。でもまあこのレベルになれば日本中どこにいてもアボンで、神様にでも救ってもらわんと\(^o^)/オワタ(笑)

Re: No title

> 東濃地区への「首都移転計画」?
> (ヾノ・∀・`)ナイナイ
>
> 東南海大地震が来たら、大阪と同じかソレ以上に海抜ゼロメートル地帯が多い濃尾平野は確実に水没する。
> そんなトコに首都移転する奴が居るなら、相当のバカだよ(笑)


東濃(とうのう)とは、岐阜県南東部の地域を指し、美濃東部の意味。
一般に多治見市、土岐市、瑞浪市、恵那市、中津川市がある地方である。

リニア中央新幹線は中津川駅ですよね。
この意味分かるかな~ わかんねぇだろうなw

No title

残念ながら品川~名古屋リニア計画は完成前に富士山噴火で頓挫します。
完成するのは若狭ルートでの北陸新幹線の開通
伊勢と三川は鏡像反転の関係ではなく、それは人が見る視点での考えです。

宇宙の神さまからの目には伊勢神宮と籠神社が反転の位置
リニアが出来るのは奈良ルートでの名古屋~大阪間だけ
11月28日以前にJR東海が発表した段階でわかりきっていることです。
当然 東京五輪も開催されることはないです。

11月28日伊雑宮の遷御の儀をもって、北朝鮮から横田めぐみさんも帰って来る方向に一気に動き出します。

首都移転計画でどこが首都になろうと、どうでもいい。田母神さんにTwitterで貴方の上には九条家がいますものねとコメントしたら、そのコメント消されちゃったよ。はなしかわるけど、藤原五摂家なのかわからないけど小見山家ってどういう一族だったのヤッズさん。

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