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Mamma Mia!

オイラは常に国という単位ではなく汎アジア目線で物事を考えるようにしているが、これは日本を含め客家(ペリシテ人)支配の東アジアにおいて、客家と同じ目線で見ることが、二極双頭戦略で物事を進めるベルファシ勢力の画策を見抜くには実に有効な方法ではないかと思っている。

この目線はアイドルに関しても同様だす(爆)。
オイラは常に「汎アジア目線」なのだす。

既に日本のアイドル界はももクロZの人気化により、アイドルの既成概念が崩れ去り、今までのアイドル像が過去のものになってしまった。

その証がBaby Metalでんぱ組.inc等の特化した尖がったアイドルの台頭ですが、このクラスになると日本だけでなく世界レベルでファンを獲得できるぐらいクール(笑)であり、実際、そうなっている。このクラスが急激に「ポストももクロ」として台頭し始めたことから、現在の三強のAKBグループ(AKB48)、ハロープロジェクト(モーニング娘14)、スターダスト(ももクロZ)ですら屋台骨を引っくり返される可能性も出てきた。



最後の初期メンの大島優子卒業や、唯一の美形・道重さとみの卒業、ヒャダイン楽曲の方がいいというように本艦も転機にありますが、本艦はまだしも、ももクロZ路線を忠実になぞるチームしゃちほこやAKB48と同じようなSKE48は、このままではヤバイかもだす。

Bisというコシノジュンコを名誉会員とした「今揉めるアイドル」という全裸パフォーマンスをするアイドルグループも登場していますが、これはアイドルを許容支持する層が広がったとしか言えない。

今秋、再びKPOPが再上陸、、、い、いや再侵攻を掛けてくるが、本艦の転機状態であり、これはまさに好機なのかもしれない。

妖精系ではApinkがデビューしますが、、、、

セクシーグループの急先鋒がAOA
この煩フルでも何回か取り上げたが、あの「連結尻グリグリダンス」はヤバイだす~。

AOA.jpg
(どうも韓国と同じコンセプト路線でいくようですね)

この尖ったアイドルが受けるという今の状況下だからこそ、セクシー路線に特化したKPOPグループの出る幕もあるのではと睨んでいる。以前には日本ではヲタなファンが引いてしまい絶対無理だと思われていた分野なのだが、今なら分からない。

AOAは今秋10月1日には日本デビュー。ただ、日本には以前より強くなった嫌韓感情があり、前途は不明ではある。オイラの感想ではかなり厳しい展開になると見ているが、、、トランスフォーマー型アイドルというバンドとダンスという二刀流の使い手なので、こればかりは見てみないと何とも言えない。

このグループの突出したアイコンは金髪のチョアだすな。

チョア01
(下品さのないセクシーな表現は他と一線を画す)

チョア

きゃりぴゃむの上位互換とも言われるでんぱ組.incの最上もがとの金髪美形二刀流対決が見ものです。

mogami.jpeg
(バイセクシャル【二刀流】であることを明かした最上もが)

新生KARAは格好良さ&セクシー路線で再び日本に臨む。最近、ニコルの脱退(再契約の拒否)の真相を知ったのですが、これによるとメインラッパーであり、振付師よりもダンスが旨い程のメインダンサーで人気も上位のニコルが「KARA騒ぎ」以降、PVでのクローズアップやラップシーンも少なくなるは、個人活動やグラビア撮影もほとんど無くなり、3年間、事務所から過酷な冷遇の仕打ちがあったからこそ、ニコルは再契約拒否の道しか残されていなかったのだという。韓国人の「恨」の精神は根深いものがるだすな。そりゃ、所属事務所を変えたくなるだすな。3年間の冷や飯は辛かっただろうと思う。ニコルがんばるだす~。

■ニコルがKARAを脱退した理由
http://jungnicole.blogspot.jp/2014/02/blog-post.html

しかぁ~し、新生KARAの新メンバー・ヨンジは超絶カワイイだすな。スンヨンとジヨンを足して2で割ったような雰囲気がある。

ヨンジ
(新生KARAのヨンジ)

う~む、これはヨンジ加入したKARAが最強かもしれない。これでKARA第三期の成功は間違いないだろう。ただ芦田愛菜の反応がどうかなるか気になるところではあるが、、、、(爆)。

この可愛さは「天使過ぎるアイドル」「千年に一人の逸材」の橋本環奈とガチバトルになりそうな雰囲気。

橋本環奈2
(Love from D.V.Lの橋本環奈)

8月27日の新生KARAの新曲『マンマミーア!』発表から日本アイドル界はガチバトル状態に突入するが、2015年春にはSPR48もスタートし、更に混迷度は深まる。

秋のKPOP勢の再上陸(再侵攻)で、日本は更なるアイドルの激戦区となることは明らかですが、日本勢vs韓国勢の戦い以上にオイラが注目しているのが、モーニング娘14の絶対エースの鞘師里保とBaby Metalのシーメタルこ中元すず香の戦い。二人は広島アクターズスクール時代からの「永遠のライバル」。星飛雄馬と花形満、矢吹ジョーと力石徹のような関係。今秋、凱旋帰国するスーメタルへの鞘師のライバル心がメラメラと燃え上がるのは必至だす。

今回も前回と同様、売れるKPOP枠は2枠程度と少ないだろう。ここに残るのはApink とAOAだというのがオイラの予想ですが、ただ、それすら少女時代とKARAの売上げのニッチ程度に過ぎないだろう。
※KARA、少女時代は既に別枠です。

今秋は、伝統路線、プロレス系、ヘビメタ系、カッコイイ系、妖精系、天使系、ジャパニーズクール系、AV系、セクシー系...様々なコンセプトが入り乱れてファンを巻き込んだ激しいサークルモッシュ化すること必至ですね。

マジにMamma Mia!(イタリア語で「何てこった!」)な展開になりそうな予感。

いつも口火を切るのはKARAからなのだす。
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