A meet Z

今年2014年は、ユダヤ祭日と日食・月食が多く重なる特別な年であり、これ故にヘッセン=ナッサウ勢力が描くアジェンタ(日程表)では聖書黙示録の「蒼ざめた馬」開始に位置付けられる年でもあるが、今のところ、日本ではそれ程大きな事件は起きていません。

蒼ざめた馬
(メーソンが作ったデンバー空港の蒼ざめた馬)

まぁ、米国株式が暴落すると騒いでいるサイトがありますが、今のところ何も大きなことが起きていないことから、名無し先生のいうように米国北軍派=国際秩序維持派の活躍で枢軸国の亡霊が駆逐されつつあるような感じがしないでもない。ただし、過去、第一次、第二次世界を引き起こす程の力はあったので、勢力が減じたとはいえ、その持てる力は決して看過出来ず、最近、ウクライナでパイプラインの爆発事件が起きたばかりですが、これは何やらそれに関連する動きかもしれない。
※元石油会社重役のリンゼイ・ウィリアム氏は7月1日の米ドル暴落を予告していますが、この予言→実現(成就)という形で人の精神を掠め取る手法がヘッセン=ナッサウ勢力が常用する手法だともいわれる。はたしてリンゼイ・ウィリアム氏はいまだ向こう側の人間なのか?

う~む、どうも今年のが勝負の時になりそうだすな。

というのも、オイラがここ1年胸に秘め思い描いていた願望(エレキギターの件ではなく、オーディオ関係のこと)が、ここ最近、あれよあれよという間に、思いがけず「より安価」に実現してしまったということもあるが、以前にオイラが予言(?)した内容がマジに現実化したからでもある。

それがこの2014年の「蒼ざめた馬」の開始の年に!!!
オイラの願望実現速度が急速に高まったのか、、、

それとも、「こ、これは、、、新世界の幕開けかぁ?」(爆)

では、2年前にオイラが予言した内容とは何か?

それは、、、「A」と「Z」の会合

「A」と「Z」とは「アルファ」と「オメガ」であり、聖書黙示録の中で再臨のイエスが言った『わたしはアルファであり、オメガである。最初であり、最後である。初めであり、終りである。』という言葉がある。日本では「阿」と「吽」、「あ」と「ん」と表現される内容でもある。

阿吽
(右が「阿(あ)」、左が「吽(ん)」 左の狛犬は角有りが正規。何故か仁王も狛犬も「門=扉=戸」を守っている。)

つまり、「A」と「Z」とは「初め」と「終り」を意味し、それが「会合」するとは尻尾を頭がくわえた「ウロボロスの蛇」状態になるということである。

ウロボロスの蛇
(ウロボロスの蛇)

ウロボロスの蛇が示す英知は、実空間の最小と最大が虚空間を介して連結していると説くオコツト的な世界観ですが、この次元認識が見えてくるようになるのが人間意識のアセンション。

「阿吽」=「あん」=「αΩ」=「AZ」が守護しているのは次の世界へ至る入口である扉。扉を開け次の世界に至るには、この両者の中央を通らねばならないのだが、この二極性を等化、融合、昇華した者だけが次の世界へ参入できるということを暗示している。

では、初めと終りが会合(融合)するとは、一体どういう状態なのだろうか!?

それは極限を極めた行き着くところまで行った状態であり、この物質世界の始まりでもあり、この物質世界の終わりでもある状態。ここから変換人の世界に向け「質的変換」が始まるターニングポイントでもある。

いよいよ今までの世界の岩戸閉じが始まり、新たな世界の「岩戸開き」が始まるのか!?

konoha_mon01.jpg
(木の葉の里の大門には、「あ」と「ん」と書かれ、岩戸開きを暗喩)

こう言ってもさっぱりだと思うが、、、「A」と「Z」の会合が何を指すかを詳細に書けば、、、それは韓国のガールズグループ妖精系アイドルとして人気が高い「APINK」が今秋日本デビューが決定しましたが、日本国内のテレビ番組等で武闘派の「ももいろクローバーZ」と鉢合わせする事態が想定されること(爆)。

だが、これが今起きている事態の暗喩だとオイラは捉えている。

PINK、ももいろ

つまり、桃色(ピンク)同士であることから、この「A」と「Z」の会合は桃源郷の到来(岩度開き)だとオイラは睨んでいるのが、、、まぁ、少なくともAPINK日本デビューはオイラにとって桃源郷に近い状況であることは間違いない。(ふぅふぉふぉ)



APINKをデビュー当時から注目していたオイラにとって、実に感慨深いことだす。

韓流百貨店の閉店、韓流シアターの撤退...等、KPOPの凋落が激しい昨今ですが、オイラが行った少女時代名古屋ライブも当日券が大量に出たという今までになかった事態が起きており、少女時代ですら日本重視から中国シフトし始めたとも言われ、KPOP勢にとって非常に厳しい状況下。その情勢の中、APINKの日本デビューはほぼ絶望視していただす。

この決断に至るまでに、どういう状況分析を下して日本進出の決断を下したのか非常に興味深い。

確かに現在、KARAの空中分解から始まり、AKB48のノコギリ事件で握手会停止→CD売上減、、、ももクロのCD売上が新曲ごとに1万枚下がる...等、日本でのアイドル・トップチームの人気に陰りが見えてきており、逆に新興勢力であるモーニング娘。14、乃木坂46、ベビーメタル、チームしゃちほこ、でんぱ組、Rev. from DVL...等が躍進中。さらには「HKD(北海道)48」新設のより、アイドル戦国時代はより混沌化したカオス状態になりつつある。

しかも、AKB48総選挙でまゆゆの1位を後押ししたのが3万票の中国票だと言われているように、日本の芸能界、特に女性アイドルは既に日本という範囲を超越している。これはBABYMETALの人気ぶりを見ても分かる。そして、APINKのような「妖精系アイドル」は今の日本にはないタイプなので、これはこれで日本のアイドル界の死角を埋め、逆に強みになると思っている。
※オイラの視点は常にコスモポリタンなのだす。今までの米国がそうであったようにエンタメ中枢となるところには周辺国から自然と人材(タレント)が集まってくる。これが現在、日本で起きている現象。その1つが韓国というだけであり、嫌韓といえどこの流れには逆らえない。

こういった変化がある背景から、APINKは日本デビューを決断したのか?

当然、後発にはバンドとダンスを器用にこなすトランスフォーマー型アイドルAOAや日本進出したい日本人社長の芸能事務所が擁するGirl's Dayが控えている。ただし、KPOP第一陣が3.11(ヘッセン=ナッサウ勢力の陰謀)で閉じたが、第二陣の進撃は今後これと同様かそれ以上の激変が日本に起きるという兆しだとオイラは観ている。 
※こういう日本デビューには水面下で日本のレコード会社が動いている。

この兆し論は以前と変わらぬオイラの見解なのだす。

ただ、RAINBOW BLAXX(ブラック)の日本デビューだけはないだすな、、、多分、ないだろう。 い、いやあるかもしれない、、、、う~む、だがセクシーを通り越して卑猥さを感じさせる。つまり品がなく下品なのだす。まぁ、名前のBLAXXがXレイテッドを表していることから、そこを狙っているわけなのだが、、、、
※AOAの曲「ミニスカート」はセクシーだっただすな。



だが、この卑猥ダンスが有効に働き掛けるのは、全人類の男性潜在意識に共通した虚空間のような潜在意識ですが、この暗闇である「虚空間」は「ウロボロスの蛇」的には、一見、敵対する二極化の対立軸を介在し連結するものであるが、このダンスが両国で卑猥だと非難殺到していることは「潜在意識の顕在化」、つまり、虚空間の実空間化を暗喩しているのだと睨んでいる。

やはり、「変換人の世界=新世界」到来は近づいているのか?

PINK(もも)とBLAXX(くろ)でももクロになってしまうがな、、、、(汗)
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コメント

No title

こんにちは、今日の記事とシンクロしているのかな?
と感じました。

AZ 預言解読、でググって下さい。

おはようございます
いいですね
参考になりました
いろいろな記事みてきましたがかなりいい線言ってると思います

ベルファシ発の妄想情報満載な

AZさんですが、発行元ヒ◎ルラ◎ドでイルミナ千年ランドwww
つー事で、【トンデモ本を出版する人達はヘッセン陣営の手下】
確定で真っ黒ですなw
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