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天神系の正体

南北朝の勢力が判明したことで、サクサク理解が進んで行く。今までの洞察内容は鋸の歯方向と逆方向に引いて切っていたようなものであり、目一杯、力を入れても全然切れなかった。(滝涙)

過去の間違いを正しながら、この2勢力を更に演繹して記せば、、、

【豊臣家崩壊~江戸時代の王朝】
■地祇系=北朝(持明院統)=イエズス会傀儡=平安京派=藤原北家=清和源氏=白=新羅勢力=北イスラエル族(アシュタルテ・ダゴン・バアル...等の多神教=アメン信仰)=関ヶ原東軍=帝国陸軍(皇統派)=三井財閥=(近衛閥?)
※同系統・・・カソリック、芦屋道満(ドーマン九字)=播磨陰陽師=裏は「十字架」、北朝鮮、大本・卍党=サンカ=オロチョン族、緑のカラス(ハム系ミツライム=ペリシテ人=客家)
※三井系企業・・・IHI、TBS、東芝、東レ、トヨタ、昭和飛行機工業、東京電力 、セブンイレブン、ソニー、野村證券、サッポロビール、サントリー...等

イエズス会

三井

三井家は桓武天皇の曾孫・高望王の二十二代目の備中守忠が現れ「住友姓」を称し、室町将軍に仕えた平家一門。三井グループ(近衛閥?)は原発廃止後の水素ガス70気圧利権、スマートグリッド利権を推進している企業グループでもある。

イエズス会マークの「IHS」はラテン語の「人類の救い主イエス」(Iesus Hominum Salvator)の頭文字だとも云われますが、その実、エジプトのイシス・ホルス・セトを表わしているとも云われる。カソリックの所業から後者の方が真実だと思われますが、これこそがカナンのアシュタルテ・ダゴン・バアルのことでもある。三井財閥の「三」もこの三神を表しているのかもしれん。(爆)

IHS.jpg
(セトは「嵐の神」であることからウガリット神話のバアルと同一視された。またダゴンの子がバアル)

IHS文字下の3つの鋲状のものは「磔の3爪」といい、イエスの受難・苦しみ・死の象徴だと云われる。卍とは「太陽十字」(島津家紋)から派生している「太陽」のシンボルでもあるが、キリスト教自体、太陽を崇めるミトラス教からその多くを継承している。実際、イエスの死と復活は冬至の太陽の動き(3日間停止)そのものであり、キリスト教はホルモン教同様の捏造された創作宗教である。
※但し、参考にした聖者はいると思われる。


【明治維新~現代の王朝】
■天孫系=南朝(大覚寺統)=メーソン傀儡=平城京派=藤原式家=桓武平氏=赤=百済勢力=南ユダ族(ヤハウェの一神教=アテン信仰)=関ヶ原西軍=帝国海軍(統制派)=住友財閥=(九条閥?)
※同系統・・・プロテスタント、阿部清明(セーマン五芒星)=土御門・賀茂家=裏は「六芒星」、韓国
※住友系企業・・・旭化成、マツダ、ブリジストン、ヤマハ発動機、関西電力、テレビ朝日、朝日新聞、ANA、アサヒビール、大和証券、パナソニック...等

メーソン

住友


住友家の先祖は「阿衡事件」(職務放棄で公務停滞)で藤原摂関家の支配振りを示した藤原北家の藤原基経ですが、住友財閥は「南蛮吹き」と呼ばれる精銅技術で粗銅から銀を取り出して膨大な利益を上げ、日本の鉱業を独占した世界最古の財閥。「業祖」蘇我理右衛門の命日の4月25日には京都東山の麓鹿ヶ谷の住友家元別邸「有芳園」という小さな祠で歴代の住友家当主や旧住友本社幹部物故者の霊を祀る「祠堂祭」が開かれる。「祠堂祭」に参列を許されるのは、住友家ゆかりの者と住友直系グループの社長・会長・相談役らの「白水会」所属の者だけに限定され、この日は住友財閥が一同に会する特別な日でもある。

両財閥の商標が傀儡先と似過ぎなのが笑える。住友の「井桁」は分解すると定規とコンパスになるが、多分、意図的に真似て作られているだすな。

ちなみに、四大財閥の残り2つのうち、1つが安田財閥ですが、自主的に財閥解体。その後も安田家はグループ再編を放棄。中核だった富士銀行(現みずほ)を中心に浅野財閥、根津財閥、大倉財閥、森コンツェルン、日産コンツェルンを巻き込み芙蓉グループを形成。ウジテレビもここに属している。オノヨーコの曽祖父が創業者の安田善治郎になるわけですが、幕府両替商を皮切りに他の財閥の追随を許さない日最大規模の金融資本を誇っていた。

で、もう1つの三菱財閥が曲者なのです。

三菱は欧米の軍産複合体やウィンザー家を始めとした欧州名門貴族がスポンサー。明治維新後、藤原北家(北朝)を追いつめてきた原動力でもあり、南朝(天孫系)と連携して岩崎弥太郎の一代で財閥を形成しているが、坂本龍馬の「亀山社中」は土佐藩に取り込まれ「海援隊」となったが、その経理担当となった。当然、メーソンのグラバーとも懇意であることから、メーソン系の北朝(地祇系)とは相性がいいわけです。

ミツビシ

土佐藩の構造は、上級武士(山内由来)下級武士(長宗我部由来)に分けられ、下級武士は犬猫以下の扱いを受けていたが、その確執を利用して下級武士側にメーソンが取り入ったとされる。また、松平姓を持った外様大名「前田、伊達、島津、毛利、黒田、浅野、鍋島、池田、蜂須賀、山内」は江戸期より前からイエズス会の日本代理店だったといい、土佐山内家とイエズス会の繋がりも無視できない。つまり、イエズス会とメーソン両方のパイプを持っていたのが土佐藩商務機関の土佐商会であり、そのパイプを引き継いだ弥太郎が興したのが三菱の前身である九十九商会。両陣営とパイプを持つが故にそのカラクリを知り得る立場にあり、両陣営の上の階層である欧州貴族が直接スポンサーに付いたのではないかとオイラは睨んでいる。

一般には三菱スリーダイヤは土佐藩主・山内家家紋の「三つ柏」と岩崎家家紋の「三階菱」から出来たとされている。

img_yataro_11.gif

三菱マークに似たものにマン島やシチリア島の三脚巴【トリスケリオン】がありますが、これらの地はドルイド教団と深い繋がりがある。よって、三菱財閥も土佐藩山内家を通じてドルイド教団と関連があるのではないのか?

この太古からのグループはヴァイキングを輩出しており、北欧から地中海の海洋を支配し、更には日本にまで足を伸ばしているという。S氏こと名無し先生は「紀元前2500年ごろスウェーデン南部からはるばる海路で日本の東北へ来た部族があり、その後BC1000年ごろ九州へ上陸した部族がいたということ。聖書に突然登場する海の民がこれらの動きの一つで、ヤペテ系に相当する流れです。」とある。最初に列島に来た末裔が天神系ですが、十三湊で拠点にして大陸の黒曜石を日本全国に交易していたという。十三湊(とさみなと)と土佐は同じ読みですが、何か関係がありそうですね。(ふふふふ)
※後に来たのが天孫系で南ユダ族であるフェニキュア人。

マン島
(マン島の三脚巴)

シチリア
(シチリア島の三脚巴)

これらはマークはいづれも「ケルトの渦巻き型三脚巴」から来ている。
Symbol.jpg
(ケルトの渦巻き型三脚巴)

ケルト人の信じていたドルイド教は、(かしわ、オーク)が必須のアイテムであり、彼らはオークに寄生したヤドリに特別な力があると信じていた。ですから荘厳な礼拝の場処としてオークの森林を選び、オークの葉を用いることなしにはどんな儀式をも執り行なわなかったという。このことからドルイド僧団は「柏の人々(Men of oak)」とか「オークの賢人」と呼ばれた。「ケルトの渦巻き型三脚巴」はこのヤドリギを図案化したものに違いない。

で、その聖なる力のあるヤドリギがどんなものかと云うと、、、

ヤドリギ

うっ、この葉の形、、、どこかで見たことがある。。。

そ、そうだ賀茂神社の双葉葵だぁ!!!

双葉葵
(う~む、似ていなくもないという感じではあるが、、、笑)

もしかすると、神社に多い三つ巴も「ケルトの渦巻き型三脚巴」がオリジナルかもしれない。

三つ巴
(三つ巴)

あるサイトによると、、、賀茂、因幡、加賀、女禍という名はヘリオポリスやドルイド教の運営に携わったエドム人の神官にはカモ、イナバ、カガ、ジョカなどの名を持つ神官に因むという。実際、エジプトには現在でもKAMO、ENABA、KAGA、JOCAなどの姓を持つ人々が存在しているといい、彼らは古代の神官氏族の末裔とのこと。これが天神系。
※「カガ」は古代日本語で蛇を意味するが、これは加賀氏が賀茂氏と同様にヘリオポリス時代から出雲時代に至るまで蛇神を信仰していたことに起因。

ちなみに、エドム人に因む江戸氏(賀茂氏)が鎌倉幕府滅亡を機に関東から三河国に移住したのが松平家だという話もある。

つまり、賀茂氏とはドルイド教団のエドム人末裔という結論になるのですが、松平姓を名乗れる伊達家の本拠地がエドム人=ドルイド神官である「天神系」が都とした仙台というのも何か関連がありそうです。そして、賀茂氏が秦氏と組んで広めた神道も所詮はドルイド教団が作り出し、キリスト教、ユダヤ教と同じく支配の道具だったというわけです。それがこの「双葉葵」から読み取れる内容。まぁ、超強引ですが、、、(汗)
※ドルイドがオーク(柏)を神聖視している割に、賀茂氏がそれほどではない点は解せない部分ではあるが、、、

オーク(柏)とドルイドの三脚巴を家紋に持つ土佐藩山内家、そしてドルイドの十三湊と土佐(古くは「都佐」と書かれた)と同じ読み、、、何か怪しい。土佐にはきっと何かある。土佐の旧来領主は長曾我部氏で秦氏末裔を自称していた。だが、その前の領主は土佐一条家。これは摂家の一条家の分家ですが、長曾我部の台頭により滅亡。しかし明治期に一条家により再興されている。

土佐山内家はドルイド教団(賀茂縣主)とどこに接点があるのか?

実は、山内家の出自は前田家同様あまりハッキリしないのです。ある時から岩倉織田氏(伊勢守家=尾張の上四郡を治めた)の家臣になっていたのですが、勝手に首藤山内氏の末裔を名乗っている感じ。徳川イエズス会サークル(松平姓使用可な大名家)に入っていることから考えると、ペリシテ人客家が本当の出自なのだろうか?(爆)

山内一豊の妻の見性院(出家前は「千代」とも「まつ」とも)は夫に馬の購入資金を出した逸話で知られる良妻賢母の見本のような人ですが、あの話も嘘であり(馬を買う金子は母親が出した)、実はよく良く分かっていない謎の女。

見性院は妻は女スパイの頭領でサンカだという説がある。現在は美濃郡上八幡城主・遠藤盛数の娘という説が根強いが、遠藤氏は千葉氏(桓武平氏)の庶族の東氏が遠祖だとされるが、この東氏の家紋はイエズス会と緊密な九鬼家と同じ「九曜紋」。九鬼家は志摩の九鬼海軍から移封され綾部領主となったが、ここは大本の本拠地であり、大本の出自はサンカ。見性院はサンカ系統(地祇系)という見方は正しいのかもしれない。

九曜
(九曜紋)

一般にケルト人の宗教だと云われるドルイド教ですが、実際、ストーンヘンジでドルイドの祭儀が行われている。ただ、これも本当は17世紀半ばの英国人がストーンヘンジをケルトやドルイドに結びつけただけなのですが、、、、(汗)。不思議なことにストーンヘンジの建造開始は紀元前2800年ごろ(4800年前)であり、一方、イギリスの先住民族であるケルト人が大陸からイギリスに渡ったのは紀元前7世紀頃、明らかにストーンヘンジの方が古く建造者はケルト人以前にイギリスに住んでいた民族となるのです。そして、その民族の正体は今なお不明。その建造方法も目的も明確な解答がないのです。

stone3druid.jpg
(白衣がドルイド教の象徴)

ドルイドとは「オークの賢人」という意味でありますが「完全なる知識の所有者」でもあると云われる。彼らはローマ人に言わせると天候を制御したり、神託を得たり、人間を動物に変えたり、空を飛んだり...等、驚嘆すべき秘儀や秘術を行い、また高度な天文学、占星学、数学の知識を保持していたとされ、「樹木崇拝」「巨石崇拝」「牡牛信仰」「山岳信仰」「蛇信仰」...等の様々な信仰形態の枝葉に別れているという。

また、彼らはレイライン(地球をネットワークする大地のエネルギーライン)に関する知識を持ち、「地球を人間に例えるなら、山と岩が骨、水が血、磁力(大地のエネルギー)が神経に相当する。」「この3つの要素と宇宙の力が一つになって、聖なる土地が出来上がる。」 ことを知っていた。ストーンヘンジがレイライン上に位置することはよく知られていますが、ドルイド僧はストーンヘンジによって大地のエネルギーをコントロールしそれを何かに利用していたようなのです。ドルイドに伝わる口伝では、この知識はアトランティスから受け継いだ太古の叡智に基づくいう。つまり、彼らは別の場所に逃れてアトランティスの知識や秘儀を守ろうとしたグループの一つであるとのことなのだが、、、ここには怪しさが漂う。
※彼らの本当の出自は後述するようにバルト海近郊。神秘性を帯びさせる為に、こういった話を創作していったのだろう。

カエサル(シーザー)の「ガリア戦記」には、ドルイドが口伝だけで文化を継承し何も書き残さないことについて「人々は文字の助けがあると、習得する努力や記憶力を軽んずるようになる」と述べ、「人間の魂は不滅で、定められた年月を経ると、別の身体に乗り移って第二の人生を送る」と信じていたという。さらに「ドルイデス(ドルイドと同義)は天体とその運行について、世界と大地の大きさについて、自然について、不死なる神々の力と権能について多くのことを論じて、青年に教えている」、「ドルイド僧は最大の敬意を払われ、決定権はすべて彼らが握っていた。命令を下すのは彼らである。すばらしい宮殿に住み、黄金色の玉座に座っている王たちは、彼らの召使にすぎなかった。」 と記されている。このようにドルイドはケルト人の「影の支配者」であったのです。

名無し先生ことS氏も、、、「ケルトもゲルマンもフン族も匈奴も、要はドルイドに操られただけで、彼らは世界に広がり、そこで混血した地域もあれば、乗っ取った地域もあれば、消滅した地域もあると・・・。で、その手法は宗教だった。ユダヤ教もキリスト教も彼らドルイド教の枝葉にすぎないと。」(MAYOさんブログからの抜粋)と述べていますね。

実は、ケルト人を操ったのがヴァイキングの先祖であるデーン人(デンマーク地方に居住していたノルマン人の一派)。彼らは2800年前にサーミ人から分化してスカンジナビア南部に拠点を築き、奴隷貿易に従事していたが、ケルト人(イオリア人)をドルイド教で操りローマ帝国に何度も侵攻させた。またデーン人はシチリアの奴隷やスパルタクスなどの奴隷を操り、ローマ帝国内に於いて反乱を起こしてもいる。ミケーネ文明はデーン人の一派アケーア人(ダナーン、デーン人本家)が作った文明。当時、先進の情報網を持つデーン人はユダヤ人蜂起(ユダヤ戦争)をいち早く知り、ゲルマン人諜報員をネロに接触させキリスト教迫害に乗り出した。キリスト教勢力が拡大はドルイド教を使って欧州を影から統治していたデーン人にとっては都合が悪いからです。記録にはローマの市民、貧民がキリスト教徒を見つけては惨殺したとあるが、この貧民とはドルイド教徒だったという。

ドルイドはキリスト教が超キライなのですね(笑)。

ある意味、ドルイドが発祥であるキリスト教によって、ドルイドが異教だとされ、駆逐されていったのは皮肉なものです。日本がキリスト教のイエズス会と深く付き合いながらも決してキリスト教国とはならない秘密の理由がここにあるのかもしれません。

さらに名無し先生の情報では、このデーン人を遡ればバルト海周辺を起源とする海洋民族に行き着くという。彼らは早期にアイルランド、スコットランド地域に移住し、さらに地中海、サルディーニャ島を中継基地とし北極海周りで世界進出をしていたという。日本には紀元前5000年には渡来しており、征服活動を完了するまで大きな時間経過した後、紀元前2500年に樺太経由で東北へ移住し仙台を都とし、また紀元前1000年にも台湾、沖縄経由で九州に移住したという。これが天神系であり、彼らは1万年の歴史を誇る王朝なのだという。

キリスト誕生の際、東方から来た三博士(マギ)は、オリオン座の三ツ星を暗喩していますが、九州の宮地古墳や住吉大社の神紋「三階松」や住吉大社の神殿構成からも分かるように「三ツ星」は海洋民族のシンボル。ドルイドを発祥としてBC5000年から2500年ごろに世界中に移動した上記の部族は北欧から地中海、遠くは北アメリカ、日本まで渡来した海洋民族となったのです。以上から、マギとは「海洋民族となったドルイド」のことを指しているではないかと考えています。

このドルイドが古代ガリアで行った驚嘆すべき秘儀の1つがウィッカーマン

wicker_crop.jpg
(ウイッカーマン)

これは木で作られた巨大な人形の檻の中に多くの犠牲(人・動物)を詰め込んんだまま焼き殺す祭儀ですが、この中に入れる生贄として罪人を養い、足りなければ戦争をして捕虜を手に入れたという。ドルイドが考える罪人とはドルイドの採決に従わない不敬な者。罪人は悪が感染するとされ、誰も近付かず話しかけられず、裁判も受けられないという村八分同様の重い罰が与えられたという。「罪人=厄」と考えれば、これは東北の「厄払い人形」に繋がるのではないかと睨んでいる。

厄払い人形
(デーンと突き出た棒が特徴の日本版ウィッカーマン、、、厄を閉じ込め後で燃やすという)

以上から推測すると、、、

■天神系=ドルイド教団=エドム人=デーン人=賀茂氏(賀茂県主=賀茂七家)=江戸氏=松平家=徳川家=三菱財閥=欧州貴族&軍産複合体
賀茂七家・・・賀茂縣主末裔で森・松下・鳥居大路・林・梅辻・富野・岡本の七家の社家(世襲神官職)

となってしまうのだが、、、果たして、、、
※徳川はたしか緑のカラス(イエスズ会傀儡、サンカ)の棟梁だったのでは、、、(汗)
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純信に お馬へ寄せた恋心
よさこいの土佐に サヨナラの橋だて

歌. 渡辺麻友

カモ氏とウンモ星人

カモ氏は、ウンモ星人(虫型宇宙人とも言われる)に拉致された地球人の子孫(ユミット)たちのなかで、ウンモ星人の幼虫のエサにさせられることを知ってウンモ星を脱出して地球に逃れて来た氏族ではないかと思っています。
カモネギ(鴨が葱しょってきた)の言葉のとおり、食事(つまり餌)と関係があるし。

もしかすると、そんなカモ氏はウンモウアの弟子・信者だったのかもしれません。

つづりは調べると、ウンモ星(PLANET UMMO)、ウンモ星の聖者ウンモウア(UMMOWOA)です。
ウンモ星から地球へのメッセージは手紙だそうなので、発音がはっきりしないとすると、ウンモウアは実際は「ゥムォウォーア」と発音するのでは、と思います。

この「ゥムォウォーア」を逆から発音すると、「アオウォムゥ」で、オームの音を唱えているような名です。

カモ氏の祖神は一言主神という説があります。それで、ウンモウアは一言主神かもしれません。
(一言主神は雄略天皇のまねをしました。“オーム”と唱えれば、一言主神ウンモウアは逆から“ゥムーオ”と唱えまねをする神かもしれません。つまり逆時空あるいは反転した時空の神みたいなものでしょうか?)

また、カモ氏は代表で鴨氏の字だと、甲に鳥で、甲がビシュヌ派のおでこ模様に似てなくもないからカモ氏はビシュヌ派でしょう。

秦氏は「秦」の字が「三」に「人」で、おでこに3本線入れるのはシヴァ派。なので秦氏はシヴァ派でしょう。

奥州の伊達さんは

ローマに支倉常長を派遣し
仙台に五芒星、六芒星の結界を施し
家紋の一つに九曜紋を使用してます。

さすが伊達男、隙がないです。

でも、伊達さん家はその他にも
菊紋だの桐紋だの多数使っているので
最終的に世の中がどう転んでもいいように
なにか用意していたのですかね?

読者の方々は間違えないでね

AOさんの長文コメントはこの記事のコメントのどこにもないんですけどー。不思議ですね。消えちゃったのかな?
AOさんがどのコメントに関して長文と述べているのかは知りませんが、
AOさんは、ちょっと長文を投稿した「わたしカモ氏じゃないけどウンモウアの弟子だったかも」さん(つまり、わたし)ではありませんからね~。
勘違いする人もいるかも、と思って。

No title

とても魅力的な記事でした。
また遊びに来ます!!
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