スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東アジアスマイル構想(仮称)

2014年の春を迎え、いよいよイエズス会(卍党)とメーソン(LV軍団)の本格的な戦いのシーズン到来だと睨んでいますが、さてさてどうなるしょうか?

某有名ブログでも、韓国が地球上から消滅する!?と煽っていますね。まぁ、このことは地祇系と懇意な『宇宙人が語りだした』シリーズの田村女史の本にも書かれていた北朝鮮による韓国併合という話でしょうね。韓国に対する通貨スワップは「韓国からお願いが無ければしない」という方針を示し、韓国がコレをしなかった為に終了。この結果、韓国経済の更なる悪化が予想される。

しかし、この動きもネトウヨ的にはマンセーなのですが、実はそれだけでは済まないと睨んでいる。

なにせヘッセン陣営はスケジュール通り「青白い馬計画」を推進中なのですから、、、(滝汗)

■青白い馬計画(2014〜2020)
ロムニー政権誕生。異常気象や早魅などによる飢饉。エルサレム第三宮殿の建設。イラン・イスラエル戦争。第三次世界大戦勃発。飢饉等も加わり17億の人類が消滅。


blue-mustang-denver_20140302225119206.jpg

とはいっても、この争いも二元化&両建て戦略として行われるものであり、両者の裏で糸を引くのはバチカンに指令を送る「3つの世界評議会」であり、さらにその奥の院はヘッセン=ナッサウの欧州貴族勢力。日独伊枢軸国の三国同盟の法灯は決して消えてはいないのだす。

彼らが参照するエヴァでいうところの「裏死海文書」=「エノク書」に基づけば、最終的にはアーリア人至上の絶対支配社会を構築し、用済みとなった有色人種を地球上から大多数消去し、最後に東方から救世主を迎えて「千年王国」とする算段。

日本国内においては、イエズス会寄りの地祇系の鳳に奉公する地下家や下部組織の卍党(仏教・神道の仮面を被ったキリスト教勢力=客家に見える漢人)が押し進める日本列島東西分断&ネオ満州国建国。これはヘッセン=ナッサウ勢力の「アーリア人至上主義(千年王国)」の動乱に乗っかる形で進められているが、地祇系奉公衆の雄、緑のカラス(ペリシテ人=客家勢力)は単に傍観しているだけなのか? 親分の青森の姫○○子さまは津軽海峡冬景色を眺めながら何を想っていらっしゃるのだろうか? 筆頭格の徳川を始め、センター前田・柳生の動きからも目が離せない。

「ハンターチャンス!!」の掛け声の元、切り札・ゴールデンハンマーを使って、ここぞという時に登場して横取りしてかっ拐う腹積もりなのかもしれんだす~っ(爆)

まんじ
(地祇系 イエズス会卍党 NTS48の卍ポーズ)

この東西分断の動きに抵抗する形となるのが、メーソン寄りの天孫系の五摂家ですが、摂家が長い仏教支配の歴史の間に構築した「摂家137公家システム」の既得権益の死守に動く筈であり、必然的にこの争いは利権を掛けた代理戦争の様相を呈して行くだろう。

LV軍団
(天孫系 メーソンLV軍団 王朝娘のLVポーズ)

この争いをアケカスモーヲタの鍔迫り合いとして喩えて、国内の二極分化が激しくなると表現している。KARAの瓦解という悲しい出来事があったにしろ日本発の「女性アイドルユニット戦国時代」は、ももクロの急伸、E-Girlsのブレイク、BabyMetalのメジャーデビュー...等でさらなる群雄割拠状態となり、今、新しい局面を迎えている。これと同じことが世界で起きている。世界は混沌としているのだす。

まぁ、ソドク人(少女時代ヲタク)のオイラにはあまり関係のない話はあるが、、、(ふぉふぉふぉ)

気になるのは天神系の動きです。明治維新でもこれと言った動きらしきものがなかったが、今回は世界規模の変革である為に何も手を打たない筈はない。今のところ、何も見えてこない点が逆に不気味。

さてさて、少し真面目な話をすれば、現代日本の社会・経済状況というのは政治が何をしたところでどうなるものでもない。これは世界の状況を見ても全く同じ。現代文明は自然崩壊の運命にある。下手に対策を講じても悪化するだけ。技術進歩に比例して危険も大きくなっているが、それは3.11を見ても分かる。相手への優位性を構築し上下関係を作る社会がその危険性を剥き出しにさせる。だが、人類はそれを超克する意識が芽生えるだろうと思う。で、これからの主役は20代の女の子達になるだろうと睨む。彼女らは批判精神、合理精神、反骨精神を持ち、管理社会体制に馴染まず、権力志向もなく、鋭い文化感覚を持っている。その先駆けが「風の谷のナウシカ」で暗示されているが、生命の尊厳に関しては、やはり男性よりも生命を宿せる女性に優位性があると見る。

オイラの見立てでは、地球規模で地母神志向の精神復権が起きるとみている。

ami.jpg
(地母神ポーズのAmi)

Asherah.gif
(地母神アシュタルテ)

その雛形や先駆けが「東アジア統一の萌えアイドル市場」ですが、、、

その先には東アジアスマイル構想(仮称)がある(ニタリ)。萌えアイドルに会いたい一心で国を行き来&アイドルがアジアツアーするという形になるわけだが、欧州や米国では当たり前田のクラッカーな姿の実現。何故、東アジアや中東だけが国が敵対する形に置かれるのだろうか? まぁ、理由は分かっていますがね。それと同時に東アジアの客家経済支配もなんとかしないとならないだすな。

それを乗り越えていくのが、大本の王仁三郎やヘッセン陣営が進める「東アジア共栄圏」というECのような通貨統合を伴う経済ブロック化なのではなく、踊りや祭り...等の文化を通して一体化する「東アジアスマイル構想」なのだす(爆)。仕組みを変える箱物手動ではなく、あくまでコンテンツが主導なのだす。

そういった意味合いを持って、オイラは今起きている「女性アイドルユニット戦国時代」現象の行く末を眺めているわけです。

さてさて、初ツアーがアリーナクラスというSEPEED以来16年ぶりの大ブレイク中のE-Girls。一言でアイドルと言い切れない程のエグザイル譲りのキレのあるダンススキルがあるのが特徴で、瞬く間にトップステージに立った。Happiness時代から注目していたオイラの予測は的中しただすな。


(ハーフモデル組を擁し、アーリア色が濃いから天神系w)

もう1つは、新人での大注目株であるJuice=Juice
メンバー全員の声質が澄んでキレイというは珍しい。まだまだ成長過程にあり、これからの伸びが期待される。


(モー娘の妹分のJuice=Juiceは天孫系)

しかし、この動きは東アジアを巻き込んでより大きなウネリとなってきており、ソドク人としても看過出来ない事態になりつつある。今までKPOPに侵攻されていましたが、それも過去のこと。しかし今後は、韓国意外からもこういったガールズユニットが日本を目指して上陸してくる(一部上陸済)。これは自然発生的現象なのか? それとも意図的に企画された動きなのか?

AKB48同様、地祇系の客家勢力に分類(オイラの独自の分類だすが、意外と的を突いているw)されるジャカルタのJKT48と上海のSNH48はよく知られているのでここでは割愛しますが、東アジアでの注目株をちょっとだけ紹介します。

インドネシアからはJKT48よりも人気のあるCherrybelle



中国からはいつの間にか解散してしまったAK98に代わって、広州からサファイア・ガールズ(藍宝石少女)が登場。50人の研究生を持ちチーム制になっていて、AKBのパクリだろう言われながらも意外と好意をもって見られている。この理由は曲がいいからみたいです(滝汗)。ただダンスパフォーマンスが学芸会レベルなのは、いただけない。



台湾からは、POPU LADY。台湾勢は可愛いい娘が多いというのが評判ですが、このユニットもその例に漏れず、レベルが高い。ただ楽曲的にはひと時代前のものといった感は拭えない。



少し前に日本デビューしたWeather Girlsも既に5枚目のシングルを発売。1・2曲はイマイチぱっとしませんでしたが、下記の3曲目はMVを含めKARAの『GO GO サマー!』を意識した仕上がりになっていて気合が感じられた。KARA無き後の後釜を狙っているのがヒシヒシと伝わったが、、、5曲目「Tomorrow World」はどうなるか?



韓国からは『Bar Bar Bar』の五気筒ピストンダンスで一躍人気者になったクレヨンポップ。「頭にサイレン」...等のももクロを彷彿とさせる奇抜な衣装が、セクシー路線に画一的化してしまったKPOPの中でその存在感を際立たせている。



もう1つは、ミニスカートのジッパーを下げる仕草と連結尻グリグリダンスが、ヤバイくらいセクシーなAOA。セクシー路線の中で頭1つ飛びぬけた感じである。



AOAとは何やら魔術結社のような名称ではある。(笑)

「東方聖堂騎士団」(OTO)は「メイソン大学」構想を元に当初メーソン系の団体として設立されたが、アイレスター・クローリーの『セルマの法』を取り入れてメーソンから離れていったと言われるが、オイラは未だ各種魔術結社の頂点に立つものだと睨んでいる。この団体のシンボルマークにそのことが現れていて、メーソンとイエズス会を繋ぐものとして暗喩されている。

「汝の意志することを行え、それが法の全てとならん。」

「愛は法なり、意志の下の愛こそが」


で知られるOTOですが、文字通り「愛の軍団」(LV軍団)だす。

実はこのOTOは結構ヤバイのだす。この結社の秘儀がロンドンオリンピックの閉会式で行われたという噂があり、開幕式と閉会式の間に起きた12歳の児童の多数誘拐事件との関連も指摘されている。

OTO.jpg
(閉会式イベントは東方聖堂騎士団のシンボルマークと同じで、精霊【鳩】は死にフェニックス【バアルの再誕】として蘇るを暗示。つまり、救世主=イエス再臨を潜在意識にインプットする演出)

後半、話が反れてしまったが、、、、(汗) 以上、東アジアにおける「ガールズアイドル戦国時代」の各国の最新兵装を眺めてきた。だが、これを語るに1つ忘れてはならない国がある。それは北朝鮮です。北朝鮮もこの東アジアで起こっているモーブメントに乗り遅れずに参戦している。

北朝鮮の秋元康でもある金正恩がプロデュースしたガールズユニットを忘れてはイカンザキ。他のガールズグループが素人に毛の生えた者で構成されているのに比べ、こちらは完全なプロで構成。「北朝鮮の少女時代」の異名を持ち、女子十二楽坊のように自前で全ての楽器演奏までしてしまうバックミュージッシャン泣かせのガールズユニット。

それが、、、モランボン楽団



ある意味、東アジア最強のガールズユニットだろう。

パクリではなく創造という言葉が正に相応しい。この点は是非中国に学んでもらいたいところ。他のガールズユニットとの比較を喩えて言うなら、最新鋭イージス艦と漁船ぐらいの違いがある。ただ、萌え要素が無く完璧過ぎて引いてしまう難点があるが、ネーミングといい、耳慣れぬ音律といい、正しい発声法に基づく歌唱といい、各所に取って付けたように挿入されたKPOP風の振り付けといい、、、インパクトという点からも超ド級ユニットであることは間違いない。

聞いたら、、、、異次元に飛んでしまった。(あはは)

でも、韓国が北朝鮮に併合され、少女時代がモランボン楽団に吸収されてしまったらどうしよう(滝汗)
スポンサーサイト

Comments

分離していたものは衝突を越えて結合し、統合していたものは葛藤のすえに解離する、それぞれの季節。全てのことは愛「ベルファシ」(時間)ゆえに起こる軌跡なのです。

they don't see what I see…

東アジアスマイル構想(ニタリ)

だったんですね、やっぱり・・・。
♪下らない言葉なんて聞かないで目を大きく開けて(愛の)兆しを見るの~
TRACEY ULLMAN-THEY DON'T KNOW
です。





モランボン楽団までとは。守備範囲広いです。
「さらばシベリア鉄道」に似ている。大滝詠一風サウンド。
70年代から時代が止まったかのような生演奏。
アナログ感半端ないです。
打ち込み至上主義のK-POP危うしか。
千葉氏の流れを持つ大滝家、の出なのかはわかりませんが。
2013年の年末に突然死されたこと、考えさせられます。
彼のご冥福をお祈りいたします。

No title

ウィッカーマンは拷問処刑器具やぞ

Comment Form

管理者にだけ表示を許可する

Trackback


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。