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卍党とスマイル党

現代の神社神道の根幹は平田神道(復古神道)にありますが、かつての国家神道で天皇は現人神とされた。で、この平田神道がキリスト教のパクリではないかと云われています。

平田篤胤は出羽久保田藩(現在の秋田市)出身で備中松山藩士の兵学者平田篤穏の養子となった人物ですが、キリスト教側の研究では平田篤胤はイタリア人宣教師マテオ・リッチが書いた中国語のカトリック教理書を剽窃して教義にしたと立証されているという。

イエス + 聖霊 = キリスト

天皇となる「大嘗祭」を見ると、、、

皇太子 + 天皇霊 = 天皇

という構成であり、確かに似ていなくもない。

皇太子は母神「天照大神」と同衾して「天皇霊」が宿ることで初めて「天皇」となるとされる。天皇の本質は「天皇霊」にあり、また天皇霊は「霊」故に不滅。このようにして天皇霊は神武天皇の時代から今日まで「万世一系」として継続してきたというのが平田神道の教義。
※母神「天照大神」と同衾するのは、上古は巫女制であった為に大王が神祇氏族の巫女(女王)と同衾することで「王君(女王の君=配偶者)」となり、神権受授したところからくるのではないか?

大嘗祭01
(西日本を示す「主基殿」と東日本を示す「悠紀殿」)

大嘗祭
(この寝具類は神の為に設けられた神座であり、この中に天皇が直接入りはしない)

幕末時、徳川慶喜はカトリックを革命思想として開国を考えていましたが、伊藤博文・大熊重信ら攘夷派はキリスト教を恐れ、儒教も仏教も教派神道でも欧米列強に対抗できないと考えていた。そこで欧米のカトリック神学に古事記の神々を接ぎ木した平田の人造神道に飛び付いたわけです。

その平田神道(復古神道)のルーツは国学にある。

国学は、日本の江戸時代中期に勃興した学問。蘭学と並び江戸時代を代表する学問の一つで、和学・皇朝学・古学(古道学)などの別名がある。その扱う範囲は国語学、国文学、歌道、歴史地理、有職故実、神学に及び、学問に対する態度も学者それぞれによって幅広い。日本の古典を研究し、儒教や仏教の影響を受ける以前の古代の日本にあった独自の文化・思想、精神世界(古道)を明らかにしようとする学問でもあった。

江戸時代中期の元禄の頃に歌学者・契沖が創始したとされ、古道説は賀茂真淵・本居宣長により、儒学に対抗する思想の体系として確立されていき、主に町人や地主層の支持を集めたという。この古道説の流れは、江戸時代後期の平田篤胤に至って「復古神道」が提唱されるなど宗教色を強めていき、やがて復古思想の大成から尊王思想に発展していくこととなった。

この国学生成に影響を与えた歌学とは、和歌の本質・作法、古歌の解釈、故実、歴史など和歌に関する総てを研究する学問。鎌倉時代末期には歌学の家が成立し、京極家と二条家・冷泉家が対立したという。

う~む、出てきました「今でしょ!」の鷹司門流の某羽林家!(キラリーン☆彡)

某羽林家が萬福寺を使って密輸していたのが漢書だとオイラは睨んでいますが、このような中国語のカトリック教理書だったのかもしれません。そういえば、本願寺(西本願寺)には漢文で書かれた新約聖書「世尊布施論」があるといい、この「世尊」とは釈尊ではなく「イエス」のことであり、その内容はアダムの創造と堕落、イエスの降誕、生涯、教え、救い等に及ぶ。特にイエスの山上の垂訓(マタイの福音書5~7 章)の内容などはそっくりそのまま。本願寺が肉食妻帯・無剃髪なのは浄土真宗が実は「和風キリスト教」であると考えると非常に納得がいきますが、このような漢文で書かれたキリスト教理書が某羽林家が裏で糸を引き、輸入され国内に販促されていたのだろう。

平田篤胤も本居宣長もキリスト教信仰者だったといわれる。
※教団に属している信仰者ではなく、その教理に感銘を受け、それに匹敵するものを構築するために、国内の様々な分野から統合的に寄せ集めて体系化するために国学を始めたわけです。

何の為に、、、?
日本をキリスト教化する為に?

いやいや、日本は昔からキリスト教国だった。
※伊勢神宮の奥ではダビデの祭壇が祀られ、伊勢神官の服装は古代ユダヤ神官と同じ房の付いた白い服装であり、隊列構成なども同じ。神道自体がユダヤ色が濃いのです。天照大神はイエスキリスト、豊受大神はヤハウェであるとされている。

日本では「本」は書籍の意味で使われていますが、中国語では書籍は「書」や「冊」と書かれますが、「本」という漢字には書籍の意味は全くなく、「茎、根」を示す言葉から転じて「根源、根元、主要な、基づく」という意味を持ち、1本書、2本書、3本書、、、数える「数詞」に過ぎないのです。逆に日本では「本」を1冊、2冊、3冊、、、と数え、樹木や木などの細く長いものを1本、2本、3本、、、と数える。このように日本語と中国語では漢字と意味がクロスカウンター状態になっている。

普通一般的な見解では、中国から漢字が導入される際に誤って翻訳されたのだろうとなるのですが、オイラはそうではないと思う。「禁」「船」「祝」「義」...等から分かるように漢字は聖書智識を持つ者らによって作られたのは明白で、これが日本へ渡来してきた聖書を信仰者たちであり、ある意味、漢字は日本が本家家元。中国が間違っているのではないですが、日本の使い方が全くもって正しい。

この「本」という意味は、、、、

鳥居スネ
(ご存知、「日本の走れメロス」こと鳥居スエモン磔刑図)

イエスの磔刑であり、それが述べられたもの=聖書(バイブル)を「本」と呼んだ。本=聖書なのです。実際、江戸時代にはキリスト教の事を「本教」と呼んでいた。そして、この「本」がこの国の主要な根幹を占めているが故にヘブライ語で「ニツ本=本に従う」という名を持つ国となっている。本願寺の名にある「本」も聖書=キリスト教を示しているわけです。

本当ですか?

本当のことです!!!
本に手を当てて誓ってもいいwww

皇道大本も俗に「大本教」と呼ばれますが、これはグレート・キリスト教という意味となる。この大本を構成する勢力が日本の仏教や神道に入り込んだキリスト教勢力「卍党」であり、文字通り大本は大元。で、その正体は丹波綾部に住む信州上田氏をアヤタチ(棟梁)とする穴太衆。ただ、このキリスト教はイエズス会のザビエルが伝えたカソリックではない。もっと古くから日本に入り込んでいるキリスト教です。

即ち、語り部説によれば扶余国から渡来招聘された騎馬民族の初期大王家が持ち込んだのが「波斯教」とも云われる古代東方キリスト教。その後、小乗仏教を奉じている百済系の倭武(応神天皇)が人質として九州に上陸した際、宇佐神宮で洗礼を受け「ミカ」という洗礼名を授けられているが、これは表向きキリスト教に改宗したに過ぎないという。
※「宇佐神宮託宣集」には池の中から現われた3歳の童子が、自ら「応神天皇」=「八幡神」であると告げ、黄金の鷹となり松の木に止まったいう伝説がありますが、この池が宇佐神宮の「三角池」であり、イエスの洗礼時に鳩が舞い降りた逸話をモチーフにして応神天皇がバプテスマを受けたことの事跡を表している。

初期大王家の本拠地が岐阜の本巣市ですが、ここにも「本」が付き、「本(キリスト教)の巣(本拠地)」ということを表しているのではないでしょうか!
※本巣市は内陸型最大の地震であった「濃尾地震」の震源地。また継体天皇の手植えの桜「薄墨桜」がある場所としても知られる。

hunakiyama.jpg
(本巣市の船着山には多数の古墳が集中している。ここから新羅と同じローマンガラスが出土)

穴太衆は石積で知られていますが、古代に朝鮮半島の南端の伽耶国の安羅(アナ)国から渡来してきた石工穴太(アナフ)衆だとされている。しかし、穴太村を本拠とする上田家の家伝では上田の本姓は海部(アマベ)といい、丹後一宮の籠神社の神官から出た旧家の出と称している。さらに上田家は古代に渡来したイスラエル族の子孫で「アヤタチ」と呼ばれる特殊な家系だという。
※穴太石工の栗田氏は、穴太衆は四国東部の「阿波国」から来たという。阿波国は初期大王家の忌豊富らのレビ族がが移り住んだ地でもあるが(阿波忌部)、何か関連があるのだろう。

嘆きの壁
(エルサレムの「嘆きの壁」を作ったのは穴太衆の祖先か?)

アヤタチとは「怪立」と書き、上田伝承(吉薗周蔵手記)では、海岸沿いに住んだ海人族が天孫族との戦いから海沿いの僻地へと逃れた際、選ばれし者が僻地には行かずに山岳部に入った集団だとのこと。配下に透破(みすかし)・突破(つきさし)を従えているという。
※アヤタチはサンカの頭領という三角寛の説と上田伝承のように「アマベらが錬金術(鉱山採掘)を修業する時の名前」と伝えるものとがある。

サンカのアヤタチである丹波穴太村の上田家はポルトガル商人を相手に直接生糸を輸入。またオランダとも貿易をしていたといい、マカオのオランダ人と華南人の二世であるマカイエンサを受け入れてもいた。オランダ取引で知り合ったことで血筋にもオランダが入っていると云われるが、混血主義が基本なのだという。これは天孫族の「純血主義」とは対極にある。ポルトガル(イエズス会)とオランダ(メソーン)のどちらにも顔が効き、ある意味、日本でヘッセン=ナッサウ勢力に一番近い家系なのかもしれません。日本に巣食うヘッセン=ナッサウ勢力と連携する勢力とはここなのだろうか?

上田家は真田幸村で知られる信州上田を出自とし、生糸貿易から西陣織を支配。またオランダからの輸入雑貨を扱う「尾張屋」を京に出店ており宮中にも出入りしていた。江戸時代末期の当主・上田吉松はケシを用いた御祓いを看板に全国を徘徊し、公家の密偵を務めていたという。

吉松の五代前の先祖が、幽霊画で知られる丸山応挙(上田主水)です。

oukyo.jpg

上田吉松の子が、創価学会の初代会長の牧口常三郎、北朝鮮残置者の畑中理(金策)、日本財団の笹川良一であり、孫が大本の上田鬼三郎(出口王仁三郎)、創価学会二代目会長の戸田城聖であるという。ちなみに、明治25年にいとこで愛人の渡辺ウメノと、愛人の出口ナオと3人で東北で大本教を開教した。彼らが興した大本教はバアル神の日本名・スサノヲを奉じているが、これはアヤタチの上田家が信仰していたバアル、イシュタル、ミロクから来るが、北イスラエル国と同様、多神教でもある。

スサノオ同様、バアルは地に封じられた神であり、地祇系に分類されるのは、ここから来ているのでしょう。この祭りが銅鐸祭祀。ただこのバアル信仰(蚩尤信仰)も倭武大王(応神)の御世、キリスト教への強制改宗によって破棄させられた。

上田家
(上田家家系図)

上田吉松は青森県下北郡に流れて槇玄範を名乗った。その後、長男・鬼一郎に下北郡の医師・槇玄範を継がせ、自らは死去を偽装し氏家省一郎と称した。鬼一郎の子が笹川良一と陸軍中野学校出身で北朝鮮残置謀者となった畑中理(金策)。

新潟県柏崎市の漁師・渡邊長松とイ子(いね)の間にはで双子の兄弟が誕生しているが、但し、それは戸籍上であり、渡邊長松が海で行方不明になってからイ子は双子を生み、離婚している。この時、イ子に接近していたのが上田音吉。双子はそれぞれ「父親知らず」としてと逸見家と牧口家に養子に出されたという。兄が逸見十郎太(戸田城聖の父)で弟の方が創価学会の初代会長の牧口常三郎。

初代の上田吉松と妻の宇能(中村孝道の姪)との間に生まれたのが世祢(よね)。「初代吉松」はなぜか突然、娘の世祢19歳の時、兄弟(世祢にとっては叔父)の経営する伏見の船宿に養女に出す。その船宿は有栖川宮熾人親王のお忍びでの定宿。ところが何故か世祢は突然上田家に戻り、二代目吉松(船井郡川辺村船岡の紺屋、佐野清六の次男)を婿に迎え、鬼三郎(出口王仁三郎)を産んだ。

創価も大本も北朝鮮も日本財団も皆繋がっていたのですね。
故・笹川氏の言っていた、、、

「世界は一家、人類は皆兄弟」

というキャッチコピーは、ダテじゃなかったのだす。

創価学会の母体となった大日本皇道立教会は、南朝の皇道教育機関として、中山忠英(父親は天誅組の中山忠光)を初代会長に大隈重信、一木喜徳郎、牧口常三郎、戸田城聖、数名の華族という装そうたるメンバーで構成され1911年に設立された。しかし、表向きは南朝教育機関なのだが、その裏の正体は北朝皇統の復権を伺う組織。

明治維新後、教育制度発足に伴い子供達が学校に行くようになった為に農村では深刻な人手不足に陥った。これを補うために済州島を中心に朝鮮から半島で食い詰めた白丁階級を呼び寄せ労働力としたが、現代の日系ブラジル人の投入と同じようなもの。この渡来した白丁層の2世3世を取り込んで大きく成長したのが創価学会であり、朝鮮系に乗っ取られた格好。二代目会長の戸田城聖の後を半ば強奪したのが池田太作で、GHQの日本間接代理支配の道具としてこの頃から創価学会は変貌していき、本来の北朝皇統復権という裏目的とは180度変わって、CIA直属の統一教会同様、現南朝皇統側のの守護に回っている。まぁ、表向き南朝皇統の教育機関だったから問題はないのだが、、、「永住外国人の地方参政権付与」も半島における創価学会の布教認可と引き換えの密約によるものと噂される。(ふぉふぉふぉ)

以上のように全ては皇道大本へ、、、金神教の大江山霊媒衆こと卍党(仏教や神道の仮面を被ったキリスト教)に繋がっていくのですが、卍党の正体とは初期大王家に繋がる家系であり、天孫系(百済系)にまつろわぬが故に「鬼」とされた者たちではないかと睨むが、大本を生んだ綾部のアヤタチが黒龍会の中核なのか?
※名無し先生の話では綾部は朝鮮半島の伽耶(かや)諸国の一つ安羅(あら)国から渡来してきた中国系の帰化氏族で「東漢」であろうとのこと。これが「客家に見える漢人」。一方、語り部は東漢は邇波駒子の流れであり縄文系アイヌの流れであるといい、ここに差異があるが、綾部が伽耶国関連である点では共通する。

manjitou.jpg

アヤタチ上田家がスサノオ(バアル)信仰を捨てていないことは大本を見れば明白なのだが、それと卍党という仏教や神道の仮面を被ったキリスト信仰者という部分が矛盾する。しかし、スサノオ=再臨のイエスという捉え方をすれば、救世主再臨思想(弥勒思想)を植え付けるには、まずキリスト教的枠組みの受け入れをさせ、そこから弥勒思想に誘導していく。これが卍党がキリスト教に拘る理由ではないかと睨む。

メーソンの中核を為すテンプル騎士団が奉じているのがバフォメット=モロク=バアル神であり、イエズス会もローマのカタコンベで同様の悪魔崇拝儀式をしている。いづれも偽装的にキリスト教徒の振りをしており、卍党のアヤタチ上田&大本も同様で上層中核に至るに従いキリスト教信仰からバアル神信仰に変わっていく。卍党のキリスト教販促も道具に過ぎないのかもしれません。

このようにヘッセン=ナッサウ勢力はバアル神信仰(バアルは蘇ってフェニックスとなって再誕)という箇所で一括りが可能。その先には、第三次世界戦で荒廃した世界経済をイエスの血胤末裔を称するヘッセン本家のマウントバッテン・ウィンザー家が救世主的に登場し、世界を救済するというシナリオが控えているわけだ。(ふぉふぉふぉ)

フェニックス
(ロンドン・オリンピック閉幕式のフェニックス誕生のアトラクション)

その卍党が推し進めるのが東西分断及びネオ満州国の建国。

つまり、東北の天神系、江戸に東遷した天孫系を排除して、西日本と半島・満州だけで経済圏を作ろうという野望なのであろう。ハシゲ大阪市長が進めている「大阪都構想」は多大な行政コスト(都移行に280億、選挙に毎年60億)が生じるが故に、大阪経済が今よりも地盤沈下を起こすものであり、また日本列島の東西分断にも通じる。最終的に地盤沈下への活路を見出すという口実から「ネオ満州国」建国に誘導されるかもしれない。
※ハシゲの背後は元統一教会信者の集団といわれ、資金源はマルハン等の在日系企業だと云われるが、どうもハッキリしない。ただ、ハシゲは権力のある者のパシリになる傾向が強い為、河村たかしの減税党とは組まずに石原珍太郎と合流して日本維新の会を立ち上げたのだろう。珍太郎は右翼勢力とも交流があり、ここから頭山満の玄洋社(戦後にGHQの命令により解散)...等の黒龍会(卍党)にも繋がっている。そして竹中平蔵にも、、、、

で、この卍党の野望を打ち砕くのが、スマイル党のMac赤影さんということなのだすな(超爆)。

マック
(マック赤影参上!)
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コメント

エンジェルマックさん着用ランニングシャツMOOTERS
moot(討論する)
やっぱりメッセージでしょう。

No title

キリスト教はミトラ教のコピーだそうですね。

ミトラ(ゾロアスター)教=弥勒教=真言密教、
ザウスシュトラ=ゼウス=蔵王権現(=バール?)
ということで、世尊て、ゼウスってことは考えられないでしょうか?本当に隠しているのはミトラ教で、そしてさらにその奥にはシュメールの神がいるのでは?(ミトラよりシュメールの方が古いので)

歴史言語学者の川崎真治さんによると日本にはシュメール人、又はその文化を持った人達が来てるし。実は私、ギルガメッシュモチーフを八ヶ岳近辺にて発見しており、縄文時代の八ヶ岳山麓にはギルガメッシュ信望族が住んでいたと思っています。シュメールは今の文明では最古ですし、世界に影響していると思われます。

シュメールの神様達は戦ばかりしていたので、日本に来てからは反省して平和に暮らしていたのではないかと。和をもって尊としとなす、ってね。

なぁんて、最近、こんなことを考えています。

''全ての母に捧げる''
・天使は私に働かれた。
・天使は言われた「怖れるな」と。
・マリアは言った、「私のことを信じるのではなく天使様のことを信じて」。


卍マーク見てて・・・
chirality(Wikipedia)
数年前にBBCだったかカイルという番組がありました。
cheir(ギ:手)

blogspot「リオで盆踊り 悲しき秀才」
しんらこうけつ もドゾ。

はじめまして、みちと申します。いつもありがとうございます。

この度「本=聖書なのです」と文中にあり、ただ驚きコメントをさせていただきました。
来年の歌会始のお題は「本」です。
こちらをはじめとし、マヨ様やo'brien様のブログで勉強させていただいておりますが、私に分析するほどの知識がないせいで内心ドキドキしております。
この偶然とは思えない事実の意味する所は何でしょうか?
(ぶしつけにすみません)

管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

万世一系とは、そう言う意味だったのですね。私はてっきり此の世的な世襲のこととしか考えが及ばず、天皇陛下万歳や君が代についても恥ずかしながら理解できていませんでした。

No title

ネオマンチュリア、河豚計画ですね。
勝手にやれば良いけど、庶民を巻き込まないで欲しいですよね。
歴史を学ぶと大国主命が半島の會尸茂李の娘達に産ませた子供達の名前に多くの神社の祭神が書き換えられてますし、藤原北家の出自も怪しい。白村江の戦いを何故したのかも疑問です。
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