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ソシと牛頭天王

今年の少女時代の名古屋コンサートのチケットがゲット出来ただす。昨年はペットのミルクちゃん、実父、実祖母との別れというトリプルショックを食らい地に落ちた感じの年でしたが、今年は年初からいい感じだす~~ぅ。これは伊勢神宮が金座に遷宮したからかもしれんだす~。

今回もカミサンと一緒に参加だすが、何故か少女時代はOKなのだが、ももクロのコンサートに単独で行くと言った時には離婚騒動にまで発展しただす~。だから、オイラは楽天マー君のように物部氏(モノノフ)には成りきれなかった。
※紅白出場までがピークで応援していがたが、1年間、聞いていなかったらスッカリ熱が醒めてしまった(汗)。問題はやはり歌がヘタな点が、、、

で、コンサートは6月6日午後6時30分開演、、、

つまり、666!!!

彼女たちが隠し持つ「ロンギヌスの槍」で串刺しにされる儀式の日としては、実に相応しい日ではある。(ふふふふ)

使徒07
(ロンギヌスの槍を掲げるSNSD これでオイラを串差しに、、、)

で、今、オイラが一番好きな曲は『Express 999』

曲内容は『銀河鉄道999』とは全く関係ありませんが(笑)、恋に落ちたことでプライドが高かった自分が変わってしまい、相手に向かって急行列車のように飛び込んでいきそうな自分を「危険だ」と訝しながら葛藤する切ない乙女心を唄った名曲です。

端的にいえば、ツンデレだすな。



懐かしさを感じさせるメロディが実にいい! 途中、何度も曲調が変化するのも、ももクロの猛烈宇宙交響曲・第七楽章『無限の愛』のようで楽しいが、これは葛藤し心が揺れ動く様を表現しているようにもみえる。

当日、この曲で666で表される「人間」から999で示される「変換人」へと超特急で変われるかもしれんだす~。まぁ、この曲が3rdインパクトコンサートの演目に入っているかどうかは知らんが、、、

日月神示的には「666」が悪神であったスサノオ、今はまだ「六六六」の状態で救世神が地に封印された状態。その「鍋フタ」の封印が解けて「八八八」となると説くが、これがスサナルになるのだろうか? 

生物としての龍が神格に至った場合が「龍神」ですが、一方「竜神」の方は、、、黙示録の「赤い竜」...等、堕天することは「竜」になることであり、これが堕天使ルシファーが竜として描かれる理由でもあるが、この竜が自らの肉体を主に捧げた結果、竜の肉体「666」を器に主「999」の御心が宿った状態が「竜神」。これは完成された存在故に動けない主と活動に関しては天下無双だがその力に見合うだけの心と智慧がない竜との「和合体」。

これが救世主であり、「完成体スサノオ」であるスサナル。

perfect_susanoo.png
(完成体スサノオ)

これは地に封印された超巨大銅鐸として暗示されてもいるが、アニメ『進撃の巨人』の中でもウォール・マリアの壁を壊す超大型巨人としても暗示されている。この巨人によりシガンシナ区の城壁は破壊され、長きに渡り「籠の中の鳥」状態だった人類は否応なく外の世界に出て行かなくてはならなくなる。

これが「岩戸開き」だす。

スサナルとは蘇ったバアルであり、この時、欠けていた特性を補完してパワーアップしたフェニックスでもあり、ハチハチハチのデコッパチの「八八八」なのであ~る。 (ハハハ)

つまり、黙示録の救世主といえばぁ?

「スサナルぅ↑↑」なのだす。

コンサート当日、オイラのような悪人666に少女時代のエキス999を注入して八八八状態の至福千年の大歓喜状態になってやるのだす~(ははは)


(SNSDのハハハ・ソング)

さてさて、少女時代は「ソシ」と呼ばれますが、これは韓国語読みの「ソ・ニョ・シ・デ」の省略「少時(ソシ)」から来ています。日本書紀には高天原からスサノオが降臨した地が半島の「曽尸茂梨(ソシモリ)」であったという記述がありますが、「ソシ」とは「牛」、「モリ」とは「頭」を指す古代韓国語であり、ソシモリは「牛頭山」と書かれる。

う~む、少女時代はスサノオ(牛頭天皇)の牛神系(エンリル・ニヌルタ勢力)と繋がっていたか。。。(爆)

このソシモリとは新羅にある伽倻山のことで、ここはセンダン(栴檀)が取れる地でもある。センダン(栴檀)の果実は生薬の苦楝子(くれんし)として、ひび、あかぎれ、しもやけに外用し、整腸、鎮痛薬として煎液を内服していた。昔は熱病に効く薬とし重宝されたことから、この地に除病神の牛頭王が祀られた故にソシモリと呼ばれるようになったという。

牛頭天王とはインド祇園精舎の守護神で「除病神」とされてますが、京都・祇園にある八坂神社はかつては「祇園感神院(祇園社)」と呼ばれ牛頭天王を祀っていた。祇園の地名もこの祇園精舎からくる。日本全国には牛頭天王を祀っていた所が多かったが、その後、祭神をスサノオに変更することで存続が許された。

牛頭天王が流行った理由の1つが御霊信仰ですが、これを全国各地に伝播したのが播磨の陰陽道集団だといわれる。

播磨には優れた陰陽師集団がいて、中央官庁や地方に人材を送り出していたが、芦屋道満もその一人。なぜ播磨に優秀な陰陽師集団がいた理由については牛頭天王と深く関わっており、これは仏教の加持祈祷が「狐憑き」とペアとなって普及したように、陰陽道の御霊信仰・祇園信仰普及の為に牛頭天王をマッチポンプ的に登場させたのだろう。江戸時代の国学者・平田篤胤は牛頭天王も蘇民将来説話を創作したのは吉備真備であると見做している。

■蘇民将来説話
昔、牛頭天王が老人に身をやつしてお忍びで旅に出た時、とある村に宿を求めた。このとき弟の巨丹将来は裕福なのに冷淡にあしらい、兄の蘇民将来は貧しいのにやさしく迎え入れてもてなした。そこで牛頭天王は正体を明かし、「近々この村に死の病が流行るがお前の一族は助ける」といい残し去っていった。その後、南方で八人の子(八王子)をもうけ、再び戻ってきた際に死の病を流行させたが、この時、巨丹の一族は全部死んでしまったが蘇民一族は助かったという。そしてこの時、牛頭天王は自分がスサノオであると明かしたという。(備後風土記より)


この説話が牛頭天王がスサノオとして習合された根拠。陰陽師集団が全国に普及させた創作逸話でもある。ただし、この話の元となるものは存在する。

吉備真備は18年間の留学から帰り日本の陰陽道の祖となったが、その舶来の知識でもってスサノオと午頭天皇を一つに習合したり、八将神や金神の崇りを説いたという。庶民は八将神や金神の崇りを恐れ、その方位を狙さぬよう気を配り、疫病が流行した時には巨旦将来の話を思い出し、人びとは狂ったように頑園まつりをしたというが、これが御霊信仰。

この説話の中の裕福な弟とは徐福末裔であり、貧乏な兄とは縄文アイヌ系の土着民のことであり、高天原からソシモリに降臨した牛頭天王とは扶余系スキタイ騎馬民族王族の金首露、即ち、列島に招聘渡来して「倭旨」と名乗った扶余依羅のことであると睨んでいます。実際に記紀では倭旨+応神+天武の事跡がスサノオとして語られているようなので、これが半島から渡来したスサノオ=牛頭天皇として語られるモデルとなっている。

八坂神社(祇園感神院)は「二十二社」という特別な社格を有する神社ですが、これは国家の重大事、天変地異の時などに朝廷から特別の奉幣を受ける神社。その他にも伊勢神宮、上賀茂、下鴨、石神神宮、大和神社、春日大社、住吉大社、大神神社、北野天満宮、貴船神社、松尾大社...等の名だたる古社がこの「二十二社」に名を連ねている。祇園感神院の牛頭天王は道教の兵主神=蚩尤との関連も指摘されるが、ここにも大魔神コード「22」が登場するのは偶然なのか?

■二十二社
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%8C%E5%8D%81%E4%BA%8C%E7%A4%BE

この牛頭天王について出口王仁三郎聖師はこのように語っている。

「牛頭天王は素盞嗚命の御事であり、午頭天王はマッソンのことである。牛頭(ごず)とはソシモリということであり、ソシは朝鮮語の牛のことである。モリは頭ということである。頭はまん丸くもり上がっているから、そういう意味でもりという。牛頭(ごず、ソシモリ)これは前いうとおり素盞嗚の大神様のことであるが、マッソンは大神様の名を僭(せん)して、まぎらわし午頭天王などというたのである。牛(うし)と午(うま)の違いである。」          

ここでいうマッソンとはメーソンのことですが、王仁三郎が語る【八岐の大蛇】の八つ頭とは、英、米、露、仏、独、伊とかの強国に潜伏せる現代的大勢力の有る巨魁の意味であり、八つ尾とは頭に盲従せる数多の部下の意であり【フリーメーソン】を指していますが、この八岐の大蛇=午頭天王(マッソン)が牛頭天王(スサノオ)を騙って日本国に鎮座しているという。
※騎馬民族は「馬」を扱っていたので「牛」を「午」に変えたのかもしれない(爆)。

オイラが思うに午頭天王(マッソン)とは山羊頭をしたバフォメットのことではないかと睨んでいるのだが、、、

baphomet1_20.jpg
(テンプル騎士団が崇めていたバフォメット、、、テンプル騎士団は世界を影から管理しているイエズス会とも繋がる)

更に王仁三郎聖師の話では、、、

「午頭天王を素盞嗚尊なりと唱え出したのは、吉備公(吉備真備)が唐より帰朝の際、従い来たりし、金毛九尾、白面の悪狐に何時の間にか我精霊を魅せられて、途方も無き説を歴法に加えられたのが、日本人のマッソンの霊魂(みたま)に誑惑(きょうわく)された初めである。」

つまり、吉備真備が九尾妖狐に操られて、スサノオを午頭天王に習合してしまったというわけだ。

語り部説では、吉備真備の本名はアイヌ縄文系の鞍作毛人(蘇我入鹿モデル)の子・宗形鳥麻呂の子である宗形綿麻呂としていますが、ただネットで系図を探してもこの名は出てこない。(滝汗)
※陰陽道は芦屋道満の吉備真備を祖とする播磨系と安倍晴明の高鴨忠行を祖とする高鴨・土御門系の2つがある。いづれも縄文アイヌ(エドム)系の邇波大国主系である。

吉備真備には由利という名の妹がいますが、語り部説の宗形綿麻呂にも由利という姉がいて、彼女は「吉備皇女」と呼ばれる長屋王正妻だったという。つまり、吉備真備は倭旨直系の初期大王族最後のホープ長屋王の義父で外戚であるとなる。また、この姉・由利は天皇毒殺に田舎から来た弓削道鏡(本名・物櫛麻呂)を都で世話したという。ちなみに少女時代にも「黒真珠」のニックネームを持つ「お母さんみたいなお姉さん」と言われる世話好きのユリがいたなぁ(爆)。
※吉備皇女は「吉備内親王」とも呼ばれ、一般には草壁皇子を父に持つとされているのだが、、、、ここも初期大王族を貶める系図改竄か?

日本において牛頭天王を祀っているのは、八坂神社系(播磨国広峰から勧請)の祇園社と津島天王社系の天王社の2系統がありますが、で、件の「午頭天王」を祀っているのは、吉備真備の播磨系が起源の京都八坂神社(祇園社)なのだろうか? それとも、伊勢・志摩の地を歩くと蘇民将来の御札が五芒星になっており、バフォメットの額の五芒星とも共通するので、信長とも関係の深い伊勢・志摩から東海地方を範囲とする津島神社がマッソンの午頭天王なのだろうか?

いづれも初期大王族(スサノオ系)と関連していて判定は厄介である。

オイラは以前、織田信長はイエズス会の力を利用して日本制圧後には中国に進出しようとしていて、天皇家も北朝から牛頭天王の津島天神つながりで縁のある南朝系に入れ替えて藤原北家を排除し、その上に君臨し東アジアの覇王となる野望を抱いていた。その為には仏教勢力を抹殺する必要があり、自らを「第六天魔王」と称して都の鬼門の方角に安土城を築き、信長を示した「盆石」を神として崇めさせ、一向宗、石山本願寺、比叡山を焼き払ったと洞察したが、イエズス会+蜷川・大倉・吉田神道一族らの金融マフィア勢力は、南朝-津島天王社と何か関連があるのだろうか?

当主・蜷川新左衛門は南朝方の一休さんの監視役であり北朝側に連なる一族。しかし、明治維新を見る限り、北朝から南朝へ政権はシフトしているし、その原動力となった薩長はメーソン系のジャーディン・マセソン商会(代理人グラバーの日本側代理人が坂本龍馬)に操られ、幕府と敵対していたが、それぞれの背後には武器供給していたフランスと米国が存在し、更にその背後には大東社系メーソンと英米系メーソンがいて、それらを総括する形でユダヤ金融を手先にするイエズス会がいた。これが【八岐の大蛇】の本体。

家康の「慶長の禁教令」からキリスト教弾圧に転じた日本において足掛かりを失ったイエズス会は、反権力中枢の南朝方や部落勢力に軸足をシフトしていったのかもしれない。長州・田布施はその1つではないか? 山口県にはイエズス会系の教会が多いのもその現れなのだろう。
※長州・田布施は百済王末裔を自称する大内氏が毛利氏と政権交代の末に落とされた朝鮮部落であり、かの吉田松蔭も大内氏の末裔であった。

ただし、南朝も北朝も元を正せば百済系(烏垣系)の騎馬民族である後期大王族であり初期大王族ではない。初期大王族は扶余国直系で失われた10支族とも大いに関連があるが、百済系大王族に滅亡され黄泉国落ちした。この竜となった初期大王族に「999」の主の心が宿ったのがスサナル「八八八」なのであろう。

名古屋
(ハチ・ハチ・ハチのデコッパチの名古屋市章)

六六六の封印の蓋が外れるのはこの地・名古屋なのか? そういえば、名古屋東部丘陵の弥勒山には「金神」の碑があり、日月神示の「艮の金神」との関連を想起しますが、王仁三郎聖師は「美濃か尾張の国の中」から「真の救世主(まことの女子)」が登場すると言っていたなぁ。。。しかも、昨年末からスサノオがヤマタノオロチから得た「草薙剣」を祀る熱田神宮の奥の・院一之御前神社への一般参拝が1900年ぶりに解禁になったことだし、、、これはきっと今年の名古屋には何かある(爆)。

以上、6月6日6時の名古屋に超期待だす~ぅ。
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Comments

『 キリスト(景教)徒で在った"空海&最澄&日蓮&八坂神社"そして"八芒星 (オクタグラム)"の秘密 』

先年末、木内鶴彦先生の講演会に参加しました。その日、木内先生の話では、

空海と最澄が 中国留学時代に各々"聖書"を入手して学んだそうです。

そして帰国時に、空海は"新約聖書"を、最澄は"旧約聖書"を日本へ持ち込みました。

特に当時"総合大学"であった 各々の本山て"キリスト教の真髄 (秘術 ⇒ タントラ ⇒ 密教)"を伝えました。

それ故に、例えば"日蓮"は"キリスト (景教) 徒"として 大阪枚方の某寺院に"八芒星 (オクタグラム)"をお祭りしています。

"八芒星 (オクタグラム)"は、キリスト教で『ベツレヘムの星』と言われ、"イエス・キリストの誕生"を予言した『神聖な星』として崇められ、後にシンボルとなる『十字架』も この"八芒星 (オクタグラム)"を模しています。

そして、この"八芒星 (オクタグラム) / 八つのエネルギー"こそは"宇宙創造 (祖) のエネルギー / 叡智の光"なのです。

今 人間の手により 地球は危機的な状態を迎えているため 宇宙根源父神である"天之御中主"は"宇宙創造 (祖)のエネルギー / 叡智の光"により"地球の再生"を行う。此れによって 結界が真に起動したときには"地球&地球の核"が動き出します。

この"八芒星 (オクタグラム)"の中心には"地球根源&太陽神&皇神&陰陽&二つの十字&租のエネルギー / 叡智の光"が秘められています。

またこの"八つのエネルギー / 叡智の光"が"地球&地球の核≒シャンバラ≒皇神"を護ります。

この"八つのエネルギー / 叡智の光"は"天之御中主"が"宇宙創造 (租)のエネルギー"を用いて自ら創られた"八つの神のエネルギー"です。

父母神の一霊から 創られた八つの分け御魂 (荒御魂・奇御魂・幸御魂・和御魂 / 四魂×男女二神) それらの御魂を持つものが 地上に転生し 根源界に集い 中今の配置につきました。

このグリッドが今は"ピンク"一色ですが、徐々に変わってゆき"八色"に輝く時に"地球根源太陽&皇神のエネルギー"が 解き放たれ そして地球の生命のバランスをとれるように"地球再生"が始まります。

更には数年前、心霊界の存在構成が劇的に変化しました。何故なら宇宙根源父神である"天之御中主"が発した"宇宙創造 (祖) のエネルギー / 叡智の光"を受けて、お釈迦様を含めて日本仏教 総ての始祖方々の御霊が なんと消滅してしまったそうです。

従って 現在もう"審神者達"は"それらの御霊"を呼び出すことが出来なくなっています。

しかし"イエス・キリストの御霊"は 現在も存続し、また"大和の神々"は"縄文の神々"と総入れ換えさせられて『地球の新時代』へ と 向かって粛々と働らかれています。

そして勿論『八坂神社&八幡神社』も"ヤサカ or ヤハタ ⇒ YHWH (ヤハウェイ) ⇒ 古代ユダヤ教 or 原始キリスト教"と関連しています。

"真実"は 密やかに 密やかに 存在し働いています !!

魂の朋友
佐久間真吾

こんにちは。

今年も楽しみに拝見してます。

以前からちょこちょこ見に来てますが
コメント時の自分の名前忘れました(滝汗)


変換人がなんなのか分からないですが
ゴーストが多重の層の状態っていうのですかね?
あの『悟っちゃったよ~w』て言ってた方の
バランサーになった感じのような心理状態、
当方は昨秋位から突入しました。ようです。
あれ、なんか違うな、てある日気が付きます。

どちらかといえば内側(中の人)に
1画面しかなかったのが
画面が2分割になってる感じです。
レイヤー?というか

うまく説明できないのですが、おおざっぱにいうと
win8 →  8.1 にバージョンアップ、
と、似た感じだと思います。


それが仏教用語で言う悟りなのかどうかは
当方には分かりませんけどおそらく一つの
精神面の進化過程なんだと思います。

エスパーとかじゃなくて。w

確実に言えることと言えば幾分
ノイズが減って思考がクリアになります。
その分感情の起伏も少なくなると思います。
ゴーストにおもりが入った、というよりは
ゴースト自体がバランサー、みたいな状態なので。
ちょっとやそっとのことでは波立たない海
みたいな感じ、だと思います。


各地でそんな感じの状態に突入してる人
増えてるみたいですね?
あと、思ったことが現実になってる
速度が1日2日とかだんだん
早くなってる、とかも。

名古屋発・真の女子って
フィギュアの真央ちゃんのことかと思ったですw

わはは。(滝汗)

今年もよろしくお願いします。w

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そうそう、煩悩くん。
俺な…誕生日9月18日つまり9・9・9 で丙午で乙女座。カバラ数22もさりげに隠し持ってて…房宿でもある。

これは、最強の証しかもq(^-^q) ところで回答とかしないんだね、面倒臭いか…

FC2にラムセス2世のHNあるけど、あれは俺が使い初めた後で勝手に名乗った偽くらだな。勝手に一般ピープルが他人の名前使ってんじゃね・な(-_-)

あと、俺もFC2にブログ開けようかと登録したら何だかビビりというか異様な本能的とも言える感情がつきまとうから止めといた。一体、何者の反応だったんだろうね(@_@)

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No title

「上から目線」と言われるが事実「上から」なんだから仕方ないですなぁ(笑)

さて

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