ワシントン茶会事件

頑迷な共和党ティーパーティが一歩も譲らず、またオバマも譲歩しないというチキンレースが展開される中、米国がデフォルトするかしないかで意見が分かれて「米国デフォルト祭り」が起きていますが、日本三大祭りの1つ、「ヤマザキ春のパン祭」を超えるような盛り上がりになってきた。

大方は「どうせ最後にはどちらかが妥協する」という見方をしていますが、FEMAのリジョンⅢ(ワシントンDC地域)への大量物資搬送、MARP車両購入、職員の銃撃の習得...等の準備している点。それ以外にも8/20にオバマが緊急招集したCFPB(消費者金融保護局)、FHFA(連邦住宅金融庁)、the Fed (連邦準備制度理事会)、CFTC(米商品先物取引委員会)、FDIC(連邦預金保険公社)、NCUA(全国信用組合機構)、the SEC(証券取引委員会)との会議を開催したことからデフォルトは不可避だと判断しているのだろう。また、クリントンのようにデフォルトをカオスに突入させて「大規模な刷新」が図れると歓迎している向きもあるとのこと。

以上のことから、交渉は最後まで決裂してデフォルトに突入するとオイラは見ている。実際、ロイターの取り上げ方がスケジュールまで載せて「11月1日から未踏の領域に入る...」とデフォルトを煽っているだす。

つまり、この確執はデフォルト突入へ向けた大茶番劇ということなのだす。

これは「ワシントン茶会事件」として未来の歴史教科書に書き記されるだろう。で、投棄したものはオバマケアだす(爆)。
※ボストン茶会事件・・・1773年12月16日にボストンで英国の植民地政策に憤慨した急進派が、インディアンの格好をして港に停泊中のイギリス船に侵入し船荷の紅茶箱を海に投棄した事件。実はこの急進派はメーソンりーだったが、この事件がレキシントン・コンコードの戦い(1775年)を起し、アメリカ独立(建国)につながっていった。同様の21世紀の茶会事件もアメリカ民主主義人民共和国(仮称)建国の礎となるのか?

10月というのは歴史的に見ても経済的にショックのパーな日が多いというツィートを見かけましたが、確かにそうだすな。

■1929年10月24日・・・世界恐慌
■1987年10月19日・・・ブラックマンデー
■1989年10月13日・・・13日の金曜日下落
■1997年10月27日・・・アジア通貨危機
■2008年10月15日・・・リーマンショック


世界銀行の元上席弁護士だったカレン・ヒューズの内部告発によると、、、

頼みのFRBもドイツが所有する300トンの金塊の返還要求に対し、返せない状態で内実は破綻状態。また、金融システム自体、マフィアに既に乗っ取られているともいう。
※その回答に怒ったドイツはフランクフルトの米国領事館に軍用ヘリで低空飛行を決行して恫喝したが、米国側は「このようなことは宣戦布告とみなす!」と逆に恫喝されたという。

米国政府、FRB、欧州BISも破綻間際で金がない。
一体、金はどこに行ってしまったのか?
(この辺はまた記事を改めて洞察する)

同様のことをスノーデンも言っていましたが、マスコミを挙げたスノーデン・フィーバー自体が、実は彼女の内部告発を世の中の人の目から隠蔽する為の陽動だったと解されている。

Karen_Hudes.jpg
(Karen Hudes)

■イェール大学ロースクールで法律、アムステルダム大学で経済学を学ぶ
■1980~1985米国輸出入銀行
■1986~2007世界銀行の法務部で働く
■世界銀行は書類を偽造して議会侮辱罪でカレンを解雇

解雇されたことで内部告発に踏み切ったようですが、彼女の語る内容は、、、

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現在~近未来】
・全ての紙幣は完全な崩壊の瀬戸際
・各州とワシントンDCの企業は崩壊している

・米国における不換通貨(ドル)は急速に終止符を打つ
・銀行崩壊するかまでは不明だが、現在の金融システム崩壊は避けがたく、あとは時間の問題
・世界のリーダーは新通貨システムへの迅速な移行に奔走中

・永久の金価格下落と呼ばれる何かが起きる
・紙の通貨は価値を失う為、貴金属を買えなくなる
・資産ベースの通貨を発行する州立銀行が増加

【戦争経済】
・第三次世界大戦を引き起こそうとする陰険な企てと多くの隠蔽が行われていることを発見
・お金を支配している者は、第三次世界大戦を引き起こそうとしている
・銀行屋は戦争が起きれば常に儲かるのが理由
・(戦争の)主な目的は私たちを服従させること

【市場操作】
・証券市場は操作されている
・証券市場を支配していたグループに同一の役員を任命し、全証券市場をゲームの場にする
・LIBORの金利操作はこの馴れ合い

【バチカンの秘密】
・バチカンが頂点に立ちIRS(米国歳入庁)から資金が流れ込んでいた
・バチカン排除で彼らは支配権を失った
・バチカンはバンク・オブ・アメリカを所有しておらず、ジェスイットが所有
・IRSの収入はバチカンに、少量が英国銀行に流れ、米国に向けて流れる資金はゼロ


■カレン・ヒューズ インタビュー(聖なる経済学を語る)
http://blog.livedoor.jp/sacredeconomics/archives/32732766.html
*******************************************

やはり、金融システムの崩壊(信用創造・不換紙幣)は避けがたそうです。
で、まず最初に米国から「会心の一撃」というわけですな(あはは)。

span style="font-size:x-large;">IRS(米国内歳入庁)に関しては、プエルトリコに登録された民間会社だとアイクやエハンもベンジアミンも中丸薫も(爆)もいっているが、これは本当のことなのだろうか?

1931年にIRSはFRBと同じく設立されのですが、FRBは「半官半民」の日銀とは違い、オランダ在住のユダヤ金融資本家が株主である「イングランド銀行」をモデルに、民間銀行が100%出資して作られた民間会社(しかもクリスマス休暇を取る議員が多い中、強行採決された)ということは、よく知られた事実ですね。IRSも同じ類のものなのでしょうか?
※シティはイングランド銀行を含む主要な国際金融機関の中から毎年十二人の理事を選び、その理事がシティの任期1年のロードメイヤー(市長)を選ぶ。シティは英国の統治権外にある治外法権の地。英国の主権はシティには及ばず、英国女王や国王はシティに入るときには市長の許可を得て入る。そのシティが事実上、下部機関である英国政府、英国議会、英国国王・女王に対して命令を下し、シティは英国の枢密院と英国の国王または女王を通じて自分の政策を実行させる。そのシティの中心がイングランド銀行であり、前身がテンプル騎士団。そのテンプル騎士団はマルタ騎士団と同じくイエスズ会の下部結社。

CITY.jpg
(ザ・シティの紋章)
knighttemple.jpg
(テンプル騎士団)

元々、IRSは南北戦争の戦費調達の為に所得税を徴収する為に暫定的に設置されたものですが、数年後に再設置された連邦税徴収機関。米国憲法では所得税を払う規定はない故に、確かにそれを徴収する機関を政府機関として設置することは憲法違反になる。だが、1913年に憲法の修正第16条によって、議会は所得税に関する立法権限が与えられた。徴収機関はそのまま民間会社のまま存続しているということか? この辺はもう少し詳しく調べてみないことには分からないが、可能性は高いと思っている。

ただ、前記事でも書いたけどベンジアミン情報では、このIRSが徴収した所得税の行き先は、、、

■67%・・・英国王室へ送金
■23%・・・アメリカ株式会社の株主への支払い
■10%・・・IRSの職員・経費


となっているという。カレン弁護士の話と同じっていうか情報源はここかもしれない。この英国王室への送金はイングランド銀行を介して行われるが、それはそのままバチカンに送金されるようですね。
※かつては、イエスズ会→ロスチャイルド→クーン・ロエブ商会→バンクオブアメリカという流れになっていたと思うが、クーン・ロエブはリーマン・ブラザースとの合併後、さらにアメリカンエキスプレスに吸収されてしまったので、この流れはアメリカン・エキスプレスに引き継がれたのか?ちなみにアメックスの社長はヘンリー・キシンジャー。ロシアでユーラシア鉄道計画を進めたインターコンチネンタル・エキスプレスがスターリンの鎖国政策で米国に企業亡命してアメリカン・エキスプレスと改名。リーマン・ブラザースはインターコンチネンタル・エキスプレスの子会社。

シスの暗黒卿ことベネディクト16世(ヨーゼフ・アロイス・ラッツィンガー)は、元ナチスの「ヒトラーユーゲント」にいたという話もあるが、児童への性的虐待事件、マネーロンダリングでも槍玉に上がった教皇でした。その教皇が今年初め、突如、高齢による体力懸念から辞任しましたが、その真相はバチカンの黒いマネーに携わっていたからだという話がある。上の内部告発内容(IRSからバチカンを排除)をみると筋が通る話だ。

しかし、これで米国は「バチカン-英国」という長年付けられた鎖を解き放たれたことになるのではないのか? これは、、、「石油戦争屋」のナチズムNWOのイスラエル-米国と「原子力金融屋」のエルサレム世界政府樹立派の英国-バチカンの戦いになるかもしれない。まぁ、そこに反NWOのプーチンがいるのだが、、、この3つ巴の戦いか?

暴走老人、、、いや、暴走国家へとアメリカが変容していくのかも。まぁ、今でもかなり暴走していたのだが、、、さらに輪をかけて酷くなり、世界人間牧場に邁進していくのか?

そして、実はこのIRSが、今、米国でデフォルトを掛けチキンレースのゲームを繰り広げている共和党ティーパーティとオバマの確執の背景にあったのです。

今年5月、ティーパーティー運動(保守派の反オバマ・ポピュリスト運動)など保守系政治団体だけを対象にIRSが税審査を厳格化していた問題が発覚しましたが、これは2012年アメリカ合衆国大統領選挙期間中にオバマ大統領を再選させる為に保守系団体の影響力がある共和党が不利になるように行われたものだという。しかし、今回の選挙は共和党が大躍進してしまった為に、共和党はティーパティーに乗っ取とられた感がある。この一件があるからこそ、共和党ティーパーティはオバマと一切の妥協をしないのです。

しかし、これはIRSを使ってオバマと共和党を確執化させて「予算不成立=デフォルト」という流れを作るシナリオであるとオイラは睨む。プロレスの遺恨試合と同じくシナリオに乗ったものなのだす。

そして、このデフォルトはネイサン・ロスチャイルドがかつてナポレオン勝利の情報を逆に流して一気に富を蓄積したように、米国デフォルトからカオスを通じて一気に世界政府樹立を加速化しようとしているのではないかと睨んでいる。まぁ、ヒラリークリントンも「大規模な刷新」っていってましたね。つまり、これが「デフォルト(債務不履行)はデフォルト(暗黙値)」とオイラが言っている真意なのだす~。

さてさて、問題はさらに核心に迫っていく。

内部告発にあるジェスイット(Jesuit)とは、あのイエスズ会のこと。イエズス会の指導層は、テンプル騎士団、マルタ騎士団、アメリカのコロンブス騎士団も支配。元々、戦闘的な激しい性格なイグナチオ・デ・ロヨラ(初代総長)に感化されたパリ大学寄宿舎の同室者のフランシスコ・ザビエルやピエール・ファーヴルらを中心に7人で「モンマルトルの誓い」を立てたところからイエスズ会は始まっています。

この結会の背景には1517年にプロテスタントの勃興があり、カソリックは窮地に立たされ教皇の権威は地に落ち始めてきた。この窮地をロヨラらは教皇が再び主権者リーダーとして支配する為に1934年にイエスズ会を立ち上げた。その後、イエスズ会は教皇に願い出て修道院を認可され今の形がある。

イエズス会の総長はヴァチカン教皇より権力があり、「黒い教皇」と呼ばれている。このことはバチカンでは皆暗黙の了解。「目的は手段を正当化する」をモットーとし上の命令には絶対服従という軍隊式の規律を持つことから「教皇の精鋭部隊」とも呼ばれた。ちなみに、ロスチャイルド家は代々イエズス会士。28代総長ペドロ・アルペ総長も現在の30代総長アドルフォ・ニコラスも共にスペイン出身の元上智大学教授。その間の29代総長がピーター・ハンス・コルベンバッハで、ベンジアミン情報では「3.11」の首謀者だと云われる。

IHS.gif
(諸説あるがIHSはラテン語でイエスを表す)

一般的には、「イエスズ会」は初代総長のロヨラが創設した修道会、また「イルミナティ」はアダム・ヴァイスハウプトが創設だとされていますが、アルベルト・リベラ博士によると、ロヨラがイルミナティの本当の創設者であり、ロヨラ以降の人がイルミナティとイエズス会の繋がりを隠蔽するためにイエズス会士であったヴァイスハウプトの名前を借りたのが真相だという。しかし、これは上流階級婦人の告解を利用して秘密を集めて支配者を陥れ自ら支配に利用するという「目的は手段を正当化する」としたイエスズ会のやり方が問題となり、1773年、教皇クレメント14世によってイエスズ会は固く禁じられた。1776年にヴァイスハウプトがイエスズ会の隠れ蓑の表向きの組織とする為に、ロヨラが属した「光明派(Alumbroados)」を由来としてイルミナティは立ち上げられたのです。

イルミナティ=イエスズ会なのだす。

ロヨラが体系付たものに「霊操」がありますが、これは「体操」で身体を鍛えるように「霊操」は霊魂を鍛えることを目的とする毎日5時間×28日間に渡る修業。この到達点では「神と深い人格的交わりを持ち、神の御意志を見出すことが出来る」ようになると云われる。ロヨラは「幻視体験をして、聖母マリヤの訪問を受けた」とあるように、イルミナティの13番目の椅子に座るというエンティティ(存在)の予型がここにあるのです。

まぁ、この交信する神が問題なのだが、、、それは天使的存在なのか? 悪魔的存在なのか? 「目的は手段を正当化する」とするイエスズ会(イルミナティ)のモットーから考えれば、当然、後者ですね。

ロスチャイルド儀式
(ロスチャイルド家に長年奉公した召使が語るロスチャイルド家のルシファーと食事をする風景を描いたMoritz Daneiel Oppenheimer作の作品)

イエスズ会のかつての本部はローマのじぇじぇじぇ!の「ジェス教会」でしたが、ここにはフランシスコ・ザビエルの右手が飾られている場所でもある。

ザビエル
(じぇじぇじぇ!)

また、右腕の上腕部(肩から肘まで)はマカオの聖ヨセフ教会にあるが、オイラがマカオに家族旅行で行った時にはこの協会には時間が無くて行けなかっただす(残念)。遺体本体の方はインドのゴアのボン・ジェズ教会にあるという。それ以外にも耳・毛はリスボン、歯はポルト、胸骨の一部は東京になどに保存されている。

イエスズ会№2のザビエルは、ロヨラと同じくスペイン出身のバスク人(ピレネー山脈周辺にかけて居住)とされていますが、実はマラーノ(キリスト改宗者ののユダヤ人)ではないかとも云われている。
※ザビエルの日本宣教が困難を極め、インドのようにはいかなかった。渡来から2年が経ち、日本宣化には中国宣化が不可欠だとして中国に渡ろうとしたが、高齢故に病を発症し、1552年12月3日マカオ南方の上川島(サンショアン島)で死亡。翌々年、遺体はインドのゴアに運ばれたが、イエズス会員の要望を受けイエズス会総長がゴア管区長に片腕を切り取って日本に運ぶよう命じた。1619年、右腕の肩から肘までを切り取られたが、この時本人の死後50年以上経過しているにも係わらずその右腕からは鮮血がほとばしった「奇跡」があったという。右腕はゴアからマカオに送られさらに日本に運ばれたが、キリスト教迫害下の日本では危ないということで再びマカオに送り返された。尚、この右腕はザビエル来朝400年記念(1949年)、同450年記念(1999年)に日本へ運ばれ展示されたというが、まだまだ日本宣化は諦めていないという証なのか?

イエスズ会士らはこのザビエルの右腕を眺めつつ、いつかザビエルの無念を晴らそうと心の中で誓っているのだろうとオイラは睨んでいる。でなければ、ここまでザビエルの肉体を刻んでアチコチに飾るようなことはしない。また、こういったことが平然と出来る点がイエスズ会が悪魔信仰していると云われる証左か?

IRS01.jpg
(IRS玄関のピラミッドと2つの柱のオブジェ、右側の手がザビエルの手ではないか? ならば、左側の1つ指を立てた手はロヲラの手だなw)

ともだ~1
(ロヲラとザビエルはルームメイトの「ともだち」だったのだす)
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コメント

スピリチュアル野郎の超常的日常さんから引用

西洋占星術で見ると、今度こそ本番の経済クライシスが起きる可能性が高い。
今月10月18日の満月の座相が、19 29年の世界大恐慌の座相と全く同じなのである。
満月1週間後にウォール街大暴落が起きたので、今月25日には何らかの世界経済パニックが起きると思う…
とのことです。

No title

ここ最近、更新が活発で嬉しい限り。

No title

ジョセフ・ティテルの予言「10月13日になにかが起きる」はどうなるんでしょうね。まあここのところ毎日何かが起きてるんですが。

ところでカレン・ヒューズなる人は信用置ける人物なんだしょうか?

こんにちはです。最近UPが、加速してまつねぇ(^^)今日は、無事に、伊勢神宮から、帰って来ました♪朝7時には、駐車場満車でしたねぇ(^-^をほわわお賽銭箱に、入れときました。!!何か10月後半から、慌ただしくなりそうですねぇ!?記事のUP楽しくしてます。失礼します♪

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No title

スノーデン「フィーバー」が彼女の発言を隠蔽する目的でということはないでしょう。スノーデンも最新の発言の中で米国の監視が経済もダメにしてきた、と初めて経済に踏み込んだ発言をしました。ガーディアン紙記者のグリーンウォルド氏は「米国にとって最悪の情報はまだこれからだ」と言っています。スノーデンは、ヲタク掲示板の常連だったころ、リーマンショックで株で大損したと怒っていましたし、大量の投稿の中に経済の話は多いです(今もネットで見れます)。何か兆候を感じます。ヒューズ氏もスノーデン氏も、ともに同じ志をもった同士だと思いますよ。黒幕どもがどのような抵抗をしようと、この大きな流れは止められないと思います。
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金(ゴールド)が地球にたくさん存在する?

ベンジャミンなど、陰謀論者の主張ではアメリカにはゴールドは存在しないという話だが、カレン・ヒューズといういう人によると、公式な話よりもずっとたくさんのゴールドが地球上に存在するとの話だ。 大量にあるという話はもしかすると事実かも知れない。なぜならば、ゴールドというのは通貨というよりは、パワーストーン。つまり、権力を発揮する魔法には重要なアイテム。よって、何者かがとんでもない量を確保し、...

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