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祝・少女時代預言成就!

コメントで教えられましたが、、、、
(ありがとうございます!)

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間もなく千年に一度の天体ショーを目撃するチャンスが訪れる。ハワイのマウナケア天文台の内部情報によれば、赤い巨星ベテルギウスがここ16年間球形を保てなくなっている。極と極とは急速に圧縮され、赤道は遠心力のためかろうじて維持されている。数週間あるいは数ヶ月以内に超新星爆発が起こる明白な兆候である。

地球からは次のように見える。夜空の一角が突如輝きを増す。その明るさは最低でも満月と同等、もしかしたら太陽と同程度になる。その状態が6週間続く。つまり一ヶ月半の間、地球の一部区画に「白夜」が訪れるということだ。残りの区画でも「昼」が数時間延長する。


■地球を間もなく2つの太陽が照らすhttp://japanese.ruvr.ru/2013_09_25/121906482/
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やはり来ただすな、、、スーパーノバ爆発(爆)

それにしても少女時代預言のキレは凄まじい(滝汗)。以前もローマ教皇の辞任を4ヶ月前の『パパラッチ(パパ・ラティンガー)』リリースで見事啓示していただす。


(ダンスもキレキレだす)

少女時代は9体のゼーレの使徒でもあるのだすが、、、、

まさに魔女(サマンサタバサ)でもある。
※「奥さまは魔女」の奥様がサマンサ、その娘がタバサ

オイラもカラースキニージーンズ履こうかしら(爆)
(黒崎ラブリンのオネエ風)

う~む、数週間あるいは数ヶ月以内にベテルギウスの超新星(スーパーノバ)爆発が拝めるわけだな。でも、爆発時のガンマ線バーストは地球直撃しないので安心だす。オイラの予想では10月上旬の「Q(急)」期間の最終日10月12日(旧9月8日)の「とどめの日」が爆発観測できる日ではないかと睨んでいるが、、、少なくとも、この2013年にここまでのものが一斉に揃うと誰も「予定調和説」には反論できなくなる。まぁ、実際、我々は脳内映像を見ているだけで、本当の外界を認識しているわけではないですから、当然と言えば当然の帰結。「外界」と思っている世界は本当は「内面世界」なのですよ~。

天にお日様一つでないぞ
二つ三つ四つ出て来たら
この世の終りと思へかし
この世の終りは神国の始めと思へ臣民よ
 

宵の明星が東へ廻ってゐたら、愈々(いよいよ)だぞ
天の異変気付けと、くどう申してあろがな

(松の巻第十九帖)

空に変りたこと現はれたならば
地に変りたことがあると心得よ
いよいよとなりて来てゐるのざぞ

(天つ巻第十三帖)

てんのゐへん(異変)気つけて居れよ
神くどう気つけて置くぞ
神世近づいたぞ

(天つ巻第十三帖)


ミロクの世到来の予兆として「天に2つの太陽」があるのですが、これが超新星爆発による超明るいベテルギウスだと思われるのです。また「冬に桜咲いたら気つけて呉れよ」(下つ巻第三十帖)「用意せよ、冬に桜咲くぞ。」(日月の巻第二十六帖)とあるように、超新星爆発は満天に広がって咲く一輪の花でもあるのです。

出口王仁三郎の霊界物語には「天に王星の顕はれ、地上の学者知者の驚嘆する時こそ、天国の政治の地上に移され、仁愛神政の世(みろくの世、ミロクの世)に近づいた時なので、これがいはゆる三千世界の立替立直しの開始である。」(霊界物語 第1巻霊主体従 子の巻)で「ミロクの世」の到来に先立つ前兆として未知の天体が出現して、世の人が驚嘆する様子が記されている。

まぁ、この「王星」がニビルだろうとオイラは思っているが、、、シュメール神話によると、ニビルにはアヌ王、エンリル王の後を継いだニンニル王がいて、また彼ら(アヌンナキ)が人類創造して神として人類に一部に王権を与えていた。まさに「王星」という表現が相応しいのです。

王星UFO
(王星のUFO?)

王星へ向けて「王、王っ、王、王」とエールを送っておくだす。

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