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地球外生物支配の地球

エド・テイムズの語る遠隔透視(リモートヴューイング)には、宇宙人に関する内容がありましたのでここにメモしてみた。

コートニー・ブラウン博士が2013年6月の地球の様子を米陸軍、国防総省情報局、CIAなどの機関で訓練された8名のプロのリモートビューアーと協力して遠隔透視した時の内容(キーウェストやシドニーで津波...等)は、大きく外れていましたので、以下の遠隔透視情報も眉に唾付けて読む必要があります(笑)。

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■宇宙連邦
・地球と人類の大昔の歴史には明らかに「宇宙連邦」が存在
・地球は人類の所有物ではなく、彼らのコントロール下にある
・人類は地球を崩壊させることは許されていない
・「宇宙連邦」の地球外生物は、かなり以前から人間にまみれて存在
・彼らは地球上にいる人間の協力者と一緒に活動
・UFOが着陸する巨大な地下施設が地球、月、火星にある
・地表には地球外生物の司令部のような施設が存在
・施設は人類ではあるが他の惑星からやって来た人々が運営


■外観と特徴
・地球上の生物ではない
・既に地球に来ている「地球外生物」
・どのくらい前から地球にいるのかは不明
・地球上の基地から来訪

・外見は人間と全く同じだが、我々にその様に見えるだけのこと
・彼らは人間の意識に働きかけ知覚を変化できる
・どんな姿や形にも変えて現れることができる
・人間そっくりだが地球の生まれではない

・我々と同じものを食べている
・彼らの作戦を遂行にはエネルギーも電気が必要
・彼らはある機関に所属
・彼らは我々人類にとっては善の存在
・外見が人間と異なる種族も存在するが、彼らは異次元の存在


■「地球外生物」の介入方法
・宇宙の進化のために我々に介入
・人間が自滅して進化の軌道を逸れないよう介入
・進化を妨げる過保護な介入はしない
※宇宙の進化は人間のような劣等な種族が進化することで実現するが、一方、人間はこのまま行くと自滅してしまう危険性があるという。

・すべての国が保有するすべての核弾頭を把握
・放射能除去装置を持っている
・地球上に存在するすべての核兵器と格納場所を熟知
・彼らは絶対に人間を殺さない
・1954年以来、彼らはすでに3回も第3次大戦が始まるのを回避。

※数年前、アメリカのトライデント型潜水艦が核ミサイルの発射実験を行った際、プラズマのボールのようなものが出現し、それがミサイルの核弾頭にビームを発射した為にミサイルが軌道を外れたが、これは彼らの介入の例。このプラズマボールは乗り物ではなく、なにかの装置のようなもの。最近、ミニットマンミサイルにビームが発射され、軌道が逸れるという事件が起きたが、このビームはこうした施設から発射されているというが、これは
プラズマ兵器なのだろう。この方法以外にもミサイル発射前に人間の意識を一瞬で遮断し発射を不可能化させることも出来るという。

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彼ら地球外生物は高度な知性を持つ別の存在と関係しているが、それは外見が人間と異なる種族の「異次元存在」であり、プラズマ生命体である。

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■異次元存在
・非常に進んだテクノロジーを持つ異次元からやってきた存在
・異次元存在は2つの異なる次元に同時に存在することが可能
・彼らをカメラ撮影も可能
・異次元存在は表現しようがなく、我々の経験しているどの存在とも根本的に異なる
・善とは対極の存在

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つまり、エド・デイムスがいう人に似た「地球外生物」とは、ニビル人ではないか!?とニビラーのオイラは洞察する。

そして、外宇宙起源の宇宙人はいないが、異次元人も存在するのだす。

異次元存在の特徴である「善とは対極の存在」(=悪?)という部分が引っかかりますが、これは人間側に立っておらず、あくまで中立という「善悪を超越」しているだけのことなのかもしれません。

オイラはオコツトがいうように太陽系にしか生物は存在せず、従って「宇宙人」と言われれるものは太陽系内宇宙生物で、その他の知的生命体は異次元存在という意見に賛同していますが、上記内容はオコツトの語る内容とほぼ同じです。やはり、これがこの世の真実なのではないかと思うだす。

地球外生物とはアヌ、エンリル、エンキ...等のニビルから地球へ金採掘の為に降り立った二ビル人、つまり「アヌンナキ」のことだすな。エド・デイムズは「宇宙連邦」というポジティブな言葉を使っているが、その実態は囚人惑星「地球」の監督者だすな。彼らは人類を創造した為、人類側に立った考え方をしている為に一応「善」なのだす。たた、それは人類創造の経緯が金鉱労働の苦役から開放される為だったことから、あくまで自らの勢力拡大を図る為の庇護でしかない。

まぁ、人がペットを可愛がるようなものか!

アヌンナキとは「アヌンナ」(五十柱の偉大なる神々)と「イギギ」(小さな神々、見張る者)という言葉が合わさったものである。自らの手で人間を殺すことは出来ないが、間接的な方法ならOKなのでしょう。それとアヌンナキは人間を食べます。だって人間は彼らにとって「家畜(ゴイム)」なのだから、、、

彼らのうち実働部隊の平民は「イギギ」(見張る者)と呼ばれ、月の基地から人類を監視している為に月人と呼ばれている。

エノク書に登場する200人の堕天使の一団「グリゴリ」は最初の月人のようなもの。彼らは自らが創造した人類の行いを見張る「人類監視団」として組織化されましたが、人間の娘たちに欲情を覚え、妻に娶って人間に知識や技術を教えたが、それによって地は悪行がはびこるようになった。この人類を一掃する為に洪水を起こさせたというが、これはニビル来訪時に起きた洪水の際に「放置プレイ」して人類救済しなかっただけのことだす。

降臨したグリゴリは捉えられ地下に「審判の日」まで幽閉されたという。イルミナティは早くこの「審判の日」を迎えさせて、彼らを解き放とうとしているのだろうか?

シュメール神話では知識を教えたグレゴリと洪水を起こした神の対比構造が「エンキ&イギギ」と「エンリル」になっている。古さからいって、こちらの方がオリジナルっぽい。
※旧約聖書創世記はエノク書の焼き直しであり、競い合う2つの勢力を1つの勢力にまとめ上げてしまっていて真実を知るにはダメダメなのだす~。

アヌ王と異母妹キの間に生まれたエンリルは「王と王の異母妹との間に生まれた男子の長子が王位継承権第一位となる」という決まりから、異母兄のエンキを差し置いて位王位継承権を得ていますが、これが兄弟の確執の始まり。これを嘆いたアヌ王は地球を訪れ、くじ引きをして、アヌ王は天空、エンリルは地球統括司令官、エンキは金採掘プロジェクトリーダーという役割が決められたという。アフリカ担当となりシュメールの地を簒奪されたエンキが面白いわけがないのは容易に想像が付きますね。

最初は海水から金を分離産出していたが、その非効率さをエンリルから指摘され、新たに発見されたアフリカの金鉱に金採掘をシフトした。この時、下級アヌンナキが採掘労働をすることになったのですが、その労働の過酷さに音を上げストライキを起こしたという。その対処として科学者でもあったエンキは金採掘の奴隷として人類を創造。ただ最初の人類は生殖が出来ない「F1種」。アヌンナキ女性を代理母として誕生させていたので生産には限りがあった。これでは必要な労働力が集まらず、金の大量算出に影響が出る為、人類自体に生殖機能を付加し自ら増殖可能にした。これはエンキとその妻であり医療隊長のニンフルサグの二人三脚で行った事業であった。

ちなみに、中国には土と縄で人類を作った伏羲と女禍の始源神がいますが、彼らもまた兄妹だと言われることから、人類創造したエンキと異母妹ニンフクサグではないかと思われる。で、彼らが手に持つのが「定規」と「コンパス」ですが、これはメーソンのシンボルでもある。
※ちなみに、ニンフルザクはニビル星では異母兄エンリルとも出来ており、ニヌルタという男子を出産している。ニンフルザクは運命を定める7人の神々に名を連ねる女神ですが、異母兄弟を手玉に取る魔性性が十本の角と7つの首を持つ獣に乗る「大淫婦バビロン」に相応しいとオイラは見ている。二ビルでは角の長さが地位の高さを示しているとされ、10本の角とは5人の高位王族を示していると見る。ちなみに、ニンフルサグのシンボルはオメガ(Ω)ですが、オメガはアルファベット最後の文字であることから最終・究極を意味する。オイラには最後に笑うのはエンキ派でもエンリル派でもなく、ニンフルサグではないかと睨んでいる。

女禍01

更に労働効率を上げる為に、知力を高めた更なる改良を人類に施した。これが最終形態のホモ・サピエンスです。それ以前ににはクロマニヨン人、ネアンデルタール人を創造したが、どうも使い勝手が悪かったようです(笑)。

進化論では人類はホモ・エレクトス(直立猿人)から進化したとされていますが、その間には大きな差異があり、その中間体が存在していないことから「ミッシングリング(失われた環)」と呼ばれている。クロマニヨン人やネアンデルタール人がその中間体だという意見もあるが、ミトコンドリアDNAの解析結果からは、両者の遺伝子差異は他の動物種ならば当然別種と認定されるレベルの差異があり、彼らは現生人類の直接の祖ではなく、あくまで別系統の類人猿なのだす。

この創造した人類に知識と技術を教えることでその持てるパワーを存分に引き出し、金産出の第一線からエンキ派は退いた。ただし金の回収はそのままです。金が何故尊ばれ、このような高価格となっているのかは謎だと云われていますが、金を巡る背景にはこのようなことがあるのですね。
※希少価値では金の1/3しか存在しない白金(プラチナ)があるが、こちらは金程の高価格ではない。金属としての安定度は金よりも上なのだが、、、

記紀には、高天原にいるアマテラス(天照大神)は孫のニニギ命に葦原中原を平定するように命じて日向の高千穂の峰に天孫降臨させたとありますが、これはハランのダーマガ(高天原)にいたアヌ王が「イギギ」に宇宙空間から人類を見張らせていたが、人間の娘に欲情してシュメール(葦の主の地の意味)に降臨した話(イギギの反乱)が元になっているのではないかと睨んでいる。
※日本神話の「天孫降臨」には2系統が存在する。即ち、ニギハヤヒの降臨ラインとニニギ-山幸(彦火火出見尊)-ウガヤフキアエズ-神武という降臨ライン。これはエンキとエンリルの2系統があることの示唆なのかもしれない。日本神話自体が過去の伝承や神話を参照して祖先の事跡を絡めて創作されたものなので、十分アリエール話なのだす。

時代は進み、、、、

エンキ(エア)を父にダムキナ神を母に生まれたのがマルドゥクですが、支配地域のアフリカでは「ラー」を名乗り、バビロンでは「ニムロド」を名乗った。後には「ベル(主人の意)」と呼ばれるようになった若き野心家のエンキ派継承者。これがバアルの元ですが、バールという呼称はエンリル側でも使われたので、単純に「バアル=エンキ勢力」とは言えないのが混乱の元です。またマルドゥクは「万物を見通す目」とも呼ばれ、火星基地の司令官であり、イギギたちを統括する頭領でもあった。
※このエンリルの大洪水による裁きに対し、ニムロドは人類は神の裁きにも決して負けずに生き残ること決意し、その表明として決して水没しない天にまで届くバベルの塔を作ったとされる。

前回のニビル来訪時には地球に大洪水をもたらしたが、火星にも甚大な被害が発生した。その為にニビル星人たちが火星を捨て、地球に(地球の空に)基地を移した。

遠隔透視では火星の惨劇をこのように語っている。

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<火星について>
・古代の火星には、人類とそっくりの生物が存在していた。彼らの文明のレベルは決して高いわけではなく、おそらく地球の基準でいえば古代マヤかアステカ文明のレベルでなかったかと思う。明らかに2つの異なった人種がおり、平和に暮らしていた。人口もかなり大きかったようだ。

・あるとき、巨大な惑星が火星に接近した。接近した巨大惑星の引力によって、火星の大気が吹き上げられ巨大な嵐が10年間続いた。最初、火星の人類は地下に居住し、地上の嵐をしのいでいたが、火星の大気はすべて吹き飛んだため、最終的には滅んでしまった。

・この文明が滅ぶ前、約15%程度の人類は地下に生き残っていた。すると、ある飛行物体が突然と姿を現し、彼らは一瞬のうちに消えた。

・火星の大気には二酸化炭素の存在が確認されているが、これは現在の火星にも存在している微生物が作り出したものだ。

・ところで火星の地下には、そのときに使われていた古代のロボットがいまでも作動している。このロボットは、古代の火星に存在した文明のものではない。「宇宙連邦」が火星の地下に設置したものだ。この「宇宙連邦」は、いまも地球でクロップサークルの形成にかかわっている。

・ちょうど冷戦が終わったころ、陸軍の我々の部隊にロシア軍のある組織から問い合わせがあった。それは、ソビエトが火星の月、「フォボス」の探査のために打ち上げた衛星が突然と消えた。この衛星がどうなったのか情報があるかということだった。

・我々が遠隔透視をしたところ、シドニーのオペラハウスのような形をした巨大な機械が動き、火星の上空を飛行していたロシアの探査衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。ロシアの探査衛星をロボットの作成者と誤認し、引き込んだのだ。

・これは、火星の地下でいまでも機能している古代のロボットだ。自分を製作した母なる生物が帰還したと思い込み、ロシアの衛星を火星の地下に引き込んだことが分かった。

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ついでに月人の居る月についても遠隔透視の結果を述べておくと、、、

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<月について>
・月の表面には複数の人工的な構造物が存在するのが確認されている。これらの構造物は、地球外生物が地下の鉱物資源を掘削するために建設した施設だ。

・こうした施設は、映画、スターウォーズのR2D2に似たロボットによって運営されている。この施設にはいつもは人類型の生物はいないが、ときおりロボットの監視のために現れる。

・また月の地下には、UFOが離着陸するための施設が存在している。

・月の裏側には別の構造物がある。建物のようだが、無人で人がいるようには見えない。この構造物はおそろしく古いがまだ機能している。

・日本はこの構造物の存在の情報を持っている。この存在が公開されるとしたら、それは日本政府によってなされるだろう。

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やはり、日本がキーマンなのだすな。多分、公開されるのは「かぐや」のハイビジョン映像だろうと思うが、他の政策には賛同出来ないだすが、ここだけはアベちゃんに期待だす。
※あれだけ月を周回してたった10分程度の映像しか公開しないJAXAは糞だす~

人類を震撼させる波動砲発射トリガーを引くのは日本なのだす。

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(月には人工建造物がいっぱい。今やアマチュア天文家もデジタル処理でかなり鮮明な月表面の撮影が可能となった為、早晩、公表されるのは時間の問題)

エンキの後継者マルドゥクは地球人のサルニパトという娘と結婚したが、この行為に触発されたシャムガスをリーダーとしたイギギ反逆者たちは自分たちも人間の娘を妻にしたいと考え、マルドゥクの結婚式で人間の娘を強奪し「ヒマラヤ杉の場所」で酒池肉林をしたという。この話が300人のイギギのうち200人は地上の「ヒマラヤ杉の場所」に移り住み、そして地球人女性を強奪し子孫を残した話として伝わっている。これが「エノク書」ではシュミハザをリーダーとする「グレゴリ」という堕天使集団の話として記されたのでしょう。
※この「ヒマラヤ杉の場所」がウクライナ地方であり白人のメッカ。このシャムガスの娘がマルドゥクの子と結婚して出来たのが、ハプスグルグ家を筆頭とした西洋貴族とアシュケナジー・ユダヤ(偽ユダヤ)だすな。苫米地氏は「ハプスブルク家の当主と会ったときは、次の戦争はよろしくと言われたからね。次の戦争って何かなと。」とホリエモン出演のラジオで述べている。

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(ウクライナと言えば、世界一二を争う美女の宝庫。白ロシア内でも有名だす。イギギ同様、オイラも情欲に勝てないかもしれない。)

エンキとエンリル兄弟の確執から始まった争いは、世代を超えてイスラムの格言「目には目を、歯には歯を、、、」を地でいく展開となっていった。

やられたら、やり返す、、、倍返しだ!!!

両派閥の確執は段々エスカレートしていき、最後には古代核戦争にまで発展し、マクドゥク信仰の盛んだったカナンの地のソドムとゴモラに対し禁断の「7つの恐怖の武器」(核兵器)がネルガル&ニヌルタ(エンリルの長男)連合軍によって使われ、両町は一瞬にして灰じんに帰した。この時の放射能を帯びた「死の灰」がシュメールの地のエンリル居住区のニップルまで及んだ為、エンリル勢力は自ら撒いた核兵器によってニビル星に避難して帰ってしまった。そしてシュメールはこの「死の灰」によって人も文明も滅亡したという。
※イナンナ(イシュタル)が第三地区への都市文明移転を決定して栄えたインダス文明も、古代都市モヘンジョダロ遺跡は周囲5平方キロの広大な遺跡ではあるが、現在発掘が進んでいるのは全体の4分の1ほど。この遺跡で見つかった白骨遺体46体は突如、死がやってきたような状態であった。そのうちの9体には高温で加熱された跡が残っていたという。また現地の住人が「ガラスになった町」と呼んで近づかない場所を訪れたと報告している。 そこは、黒いガラス質の石が、800メートル四方をびっしり覆っているという場所で、黒いガラス質の石は、高熱で溶けた砂が再固化したものと判明している。黒いガラス質の石は、テクタイトであるとされる。付近では、この他に溶けてくっついたレンガや、ねじ曲がったり気泡が混じってガラス化した壺の破片などの遺物も見つかっている。このような広範な範囲の砂が溶けてガラス化するという現象はこれまで自然界では見つかっておらず、同様の風景は今のところ地表で核実験が行われた場所(砂漠)でしか見つかっていない。また、壺が原形を保ちながら溶けかかった状態で固まるという現象は、超高温の熱線が極めて短時間に照射された状況を想定しない限り考えにくい(Wikiより)。一般にテクタイト(黒曜石はその一種。イスラムのメッカにある「カアバ」はこのテクタイト【黒石】が要石として出入り口の左側下方である東南角に嵌め込まれている。尚、黒石は水に浮く。)は隕石衝突や火山の高温でも形成するが、モヘンジョダロ遺跡のあるインダス川流域において、大規模の火山活動の痕跡は確認されていない。

後に残ったのは、エンリルの指令でカナンの地に赴きマウドゥクを監視していたアブラハム家族だけとなった。このアブラハムからヘブライ人が興ったわけですが、この本流が遠く離れた日本にまで来ていることは、この煩フルで述べていることですね。やはり、日本はエンリル派だったのだす。
※アブラハムの甥ロトはヤハウェ(エンリル)からの2人の使い(天使)の訪問を受け、町を滅ぼしに来たことをロトに明かし、狼狽するロトに妻と娘とともに逃げるよう促し、町外れへ連れ出した。ソドムとゴモラの比定される都市遺跡バブ・エ・ドゥラーとヌメイラがありますが、この近郊にはロトが逃げ込んだとされる洞窟が実在する。

時は経て、「やられたら、やり返す、、、倍返しだ!!!」というマルドゥク派の報復処置は、エンリル勢力の日本に二発の原爆投下と2年半前に起きた3.11原発メルトスルーだったのかもしれません。

古代核戦争時には、エンリル側のニヌルタは異母妹のアンフルサグから生まれたが故に王位継承第一位の王子であるが、地下世界(冥界)のアガルタに潜ったと云われる。そして継承権を放棄し弟の月神シンに譲ったという。以上のことから、現在はエンキ-マウドゥク派が地球を支配管理しているわけですが、今後はどうなるかは分かりません。
※エンキ、エンリルの異母兄弟とニンフルサグの三角関係は、天智天皇と天武天皇の異父兄弟と額田女王をめぐる三角関係をオイラには彷彿とさせるのだが、、、

ninurta2.jpg
(エンリルの持つ「天命の書板」を奪ったライオンの頭、鷲の体を持つ怪鳥アンズー(左)に戦いを挑むニヌルタ(右) ニヌルタのこの片腕を上に掲げて前へ一歩踏み出すポーズは、バアル神、蔵王権現と同じ。まさに荒くれ者のスサ(シュメール)の王に相応しい。)

ノストラダムスの有名な四行詩のなかに、、、

天から「恐怖の大王」が降りてくる
「アンゴルモアの大王」を蘇らせる為に


という箇所がありますが、これは二ビル来訪で「恐怖の大王」=「帰還するエンリル勢力」が「アンゴルモアの大王」=「地下に潜ったニヌルタ勢力」と呼応して、エンリル-ニヌルタ勢力が一騒動起こしてエンキ-マルドゥク勢力から地球支配を奪回するとも読める。まぁ、1999年ではなかっただすが、、、、(汗)

ニヌルタ(ニニブ)こそ蔵王権現だったのかもしれんだす。となると、日本はエンリル系勢力に属する民族なのかもしれない。マルドゥク勢力が支配する現代において、日本が敵対視されながらも恐れられている理由がこれで分かる。
※ニヌルタは元々は「大地の神」「植物神」で農業や狩猟などの豊穣を司ったが、後に狩猟から「戦闘の神」「軍神」の要素が派生し「戦士の王」の祖形となった。これは蚩尤(しゆう) が兵主神と呼ばれるのと同じ。またニヌルタは別名「ニニブ」「ウラシュ」「ニンギルス(ギルスの王)」といい、「ニニギ」や「22」とも関連がありそうな名ではある。「グデア王の碑」の欠損箇所には神であることを表す角のある冠をかぶって椅子に腰掛けた大きいニンギルス神の姿が刻まれていたと考えられる。ニンギルス神は二柱の家来の神を従えた三体の姿で描かれる。

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(会いたかったよ、ヤ・ウマトゥ【神の民】の諸君!)

まぁ、この一騒動が臨死体験者の木内氏がオフレコで「火星人が攻めて来る~♪」といい、ヒトラーが「ユダヤの野望を打ち砕く為にラストバタリオン(最後の大隊)が来る」といい、また聖書黙示録で「地獄の釜が開いて、イナゴの様な顔をした戦士がワラワラと湧き出てくる」という内容なのだろう。

その為に、エンキ-マルドゥク派に属する影の世界権力はこの決戦を睨み、ハリウッドに宇宙戦争や宇宙人襲来の映画をたくさん制作させ、デンバー空港に地下都市を作り、各地の米軍基地と地下リニア網を構築。更にエンリル勢力のトラウマを利用して地球に原発を普及させたのだろう。特に日本においては、絶対、死守したい為に3.11で放射能汚染された地域と化させたのかもしれません。あるいは、エンリル勢力が地下に潜む地域なので先制攻撃した?

しかし、今回の裁きは大洪水による「水の浄化」ではなく「火の浄化」だす。地震でも津波でも洪水でもなく、今回はこれがメインだす。

それはキルショットと呼ばれる太陽荷電粒子(CME)が連続的に発射される波動砲だす。その時の様子は遠隔透視ではこう述べている。

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<キルショットについて>
・キルショットはひとつの太陽フレアではない。大きな太陽フレアが連続的に襲う。そして、ニュージーランドやオーストラリアでは、オーストラリアの一地域のサンクチュアリーを除いて、ほとんどの地域では人間の生存はできない。このようなことを今年の3月に言ったが、この見方は変わっていない。かならず起こるはずだ。2013年が危機の頂点になる。

・いま地球のオゾン層は急速に劣化している。オゾン層には穴が飽き、スイスチーズのような状態になっている。したがって、太陽フレアが直撃した場合、予想を越えた影響が出ることは間違いない。

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スイスチーズ
(9月中旬になってもこの太陽の熱さは気になるところ、実は、キルショットはマルドゥク派を一掃するエンリル派の「100倍返し」なのかもしれん。)
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コメント

最近1010の番号をアホぐらい見ます
なんのサインなんでしょうか?
以前十月十日と言われてましたが
サッカーのTOTO宝くじを買えのサインなのか
ナルトの千手一族の事なのか
トイレのTOTOなのか
キリストの十が2つの意味なのか

最近1010にシンクロ感じませんか?

重々

1010にシンクロ感じますよ
「火の浄化」だけにジュージューいってんですかね…
「2人のユダヤ人」ってことかな?

手塚治虫・漫画キャラクター名鑑
「十村十枝子」
http://tezukaosamu.net/jp/character/495.html

たし合わせて「20」なので、オリンピックもシンクロだし…

1010

1010の車のナンバーがきになるんです。
私も!!
Twitterでも、書いていたんですが、
やっぱり、この日はなにかあるのでしょうか?

1010

コメントありがとうございます!

1010はトートだす(爆)。

トートはオシリスの父神で「時の神」ですが、頭が「トキ」の格好をしています(爆)。ちなみにアヌンアキ歴史では、、、

紀元前9780年 マルドゥク(ラー)は、エジプトの支配権を息子のセトとオシリスに分割委譲。

これによりセトは上エジプト、オシリスは下エジプトを支配することとなった。上エジプトより、下エジプトのほうが地理的に有利であり、また土地も肥沃ひよくであった。また、下エジプトの支配権にはピラミットの管理権も含まれていた。こういった理由から、上エジプトを得たセトは下エジプトを得たオシリスを妬ねたむようになった。

紀元前9330年 セトがオシリスを姦計で殺害しエジプト全土の支配権を奪取。
紀元前8970年 オシリスの息子ホルスが仇敵セトに対して宣戦布告。(第一次ピラミット戦争)
紀元前8970年 エンキの息子であるニンギッジドゥ(トート)がピラミットの支配権を取得。
紀元前8670年 エンリル派はエンキによる航空宇宙施設を「不法占拠」と非難し宣戦布告(第二次ピラミッド戦争)。

これにより、ニヌルタ率いるエンリル軍とマルドゥク(ラー)率いるエンキ軍が戦闘。エンキ軍劣勢のまま、ニンハルサグの仲裁によって休戦宣言され講和会議が開催された。

実は、ここの箇所をずっと読んでいて、エジプト神話と相関性があるのだろうか?と考えていたところです(笑)。

ニンギッジドゥ(トート)は「医神」で「冥府の神」。WHOや薬局の目印でもある1匹の蛇巻き付いた「アスクレピオスの杖」はニンギッジドゥの持ち物。世の中、エンキ派だらけです(爆)。

10月10日は旧歴9月8日の直前であり、まさに「Q(急)」の期間中ですね。昨日、豊葦原中つ国(豊橋)上陸の台風18号で近畿圏の洪水がありヒヤヒヤしていますので、トートが暗喩する「医」の象徴において大難が小難となるよう10月10日にはオイラの祖地の八名東頭(トート)神社で祈願してきます。

セトとオシリスって海幸 山幸の話と似てませんか?
関係ないですけど僕も兄弟がいるんです(笑)
兄が(笑)

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宇宙人が地球に関わっていないという説を否定

まず、最も多数派なのは「宇宙人がいるかどうかなんて考えた事はない」という人なので、そのグループは除外する。実は宇宙人がいないと考える人はあまりいない。つまり、多くの人は「宇宙人はいるが、地球には関わっていない」と考える。対して「宇宙人は地球に関わってる」という思想がある。 次の2派が争点となるわけだ。 ・宇宙人はいるが、地球には関わっていない ・宇宙人は地球に関わってる 科学...

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