アーモンドの謎

胡散臭いと思いながらも(爆)ついつい見てしまう飛鳥情報ですが、最近の動画を見ていたら、、、
※もう完全にアスカリアンだす~

火星人襲来パニックとなった有名なラジオ放送の原作『宇宙戦争』を書いたH・G・ウェルズの話が紹介されていた。この作品は少し前にもスティーヴン・スピルバーグ監督作品、トム・クルーズ主演のハリウッド映画として公開されていましたね。

tripod.jpg
(『宇宙戦争』のトライポッドは何故3つ足なのか?)

彼の作品の中でもなかなか邦訳されなかった作品に『世界はこうなる-最後の革命:明徳出版(来るべきものたちの姿:祥伝社)』(原題:"The Shape of Thing to Come")がある。これは主人公が日本人で、世界最終戦争の影響で祖国日本を出たというストーリー。最後の方に主人公のダイイング・メッセージのようなものがあり、その四行詩には祖国を思う気持ちが書かれている。しかし、その四行詩の翻訳に対して様々な方面から下記のような圧力が掛かり、、、

「おお、あの詩に手を出しては成らん。特に日本人は手を出すな。世の中には日本人が知らん方が良い事もあるぞ。日本の事を思ふなら あの詩をあのまま日本語に譯すのは止めろ。君の爲だぞ。」

翻訳者(故・吉岡義二)は意図的に誤訳した形でしか本を出版出来なかったという。



このことを発見したのは作家で「サソリのベン」の異名を持つ五島勉氏。一般には「ノストラダマスのおじさん」という方が知られているだすな。
※ノストラダムスの予言はハズレでもなんでもない。単にマスコミに煽られた世の中が「1999」という箇所に反応し「世界が終わる」と勝手に大騒ぎしただけのこと。四行詩にはどこにも「世界が終わる」とは書かれていない。単に恐怖の大王が来てアンゴルモアの大王が蘇ると記されているだけ。しかも「1999」自体「西暦1999年」を指しているわけではない。これはオイラも飛鳥氏も同じ見解だす。

H.G.ウェルズの予言された未来の記録H.G.ウェルズの予言された未来の記録
(2013/04/30)
五島勉

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(この本の宣伝でもあるようだ・笑)

さてさて、肝心の四行詩とは、、、

Almond blossom in the spring sunshine.
Fuji-Yama gracious lady.
Island treasure home of lovely things.
Shall I never see you again?

アーモンドの花が咲き誇る 春の太陽の光の中に
富士山 優雅で美しく凛とした女性
寶の島 かわいい者達に滿ちた家庭
僕は其れ等を もう決して見る事は出來ないのだらうか?


翻訳者はこのAlmond blossomを「桃の花」と誤訳せざるを得なかったのだという。それ程までに「アーモンドの花」は日本人には知られてはならない内容であり、それはナンバーズ(民数記)の秘儀に関わる内容だともいう。

■アーモンドの花が咲き誇る 春の太陽の光の中に(追記)
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1776913.html

う~む、出版前の経緯は確かに怪しい

し、しかし、この四行詩のどこにそんな秘められた内容があるというのか? オイラには、単に望郷の念に駆られた思いを詠んだ歌ぐらいとしか見えず、単に富士山のある日本とアーモンドがミスマッチなだけという感じしか受けないのだが、、、(滝汗)

しかし、H・G・ウェルズは100年前に作品内で「ミサイル」「アトミックボム」等の当時発明されていない科学用語をバンバン使っていることはよく知られており、このことから実はイルミやメーソンだと言われてもいる。実際、あの火星人襲来のラジオ放送は人々の反応を見るイルミの社会実験だったとも言われているので尚更です。

■NWOの予言者、H・G・ウェルズ by Fritz Springmeier
http://blog.livedoor.jp/genkimaru1/archives/1513960.html

メーソンじゃないかという疑惑以外にも、『世界はこうなる』で示した「日本が中国と戦争をする」「アメリカとも戦争になって、最後、原子力爆弾を二発落とされて日本が負ける」「摩天楼群のビルが倒壊して残骸になる」などの予言が的中している為、実は本物の予知能力者だったのではないかとも言われている。
※まぁ、メーソンなら知っていてもおかしくない内容ばかりだが、、、

■もはやこれは預言者と呼ぶしかないH.G.ウェルズの生涯(1) そのイスラームとの共通性
http://blogs.yahoo.co.jp/toruikebuchi1960/10664957.html

オイラは「生命の木」は桃の木だと以前の記事で洞察しましたが、実は桃とアーモンドは近縁種。ただしアーモンドの果肉は薄くて食用にならず、食用に供しているのは仁の部分のみ。カバラの「生命の木」は花咲くアーモンドの木であらわされることが多いといい、オイラの洞察内容は正しかったのだす。

元々、アーモンドと桃は同一原種であったのですが、太古の地殻変動により隆起した中央アジア山脈が中東と東アジアを隔ててしまい、それぞれの地域で異なった進化を遂げてきた品種だという。中国の比較的湿度の高い低地を中心に生育したのが桃であり、乾燥した西アジアから中央アジアの砂漠や丘峰の斜面に育成いたが故に果肉の少ないアーモンドなのです。

そして、民数記に登場するアーモンドとは、、、

主はモーセにイスラエルの人々が神のための祈る聖なる場所を造る様に命じ、六本の支柱にアーモンドの花の形をした萼と節と花弁を付けた燭台を純金でつくらせた。古代イスラエルの時代より礼拝所である幕屋の聖所にある純金の燭台にはアーモンドの花を装飾に使う事が決まり事となっており、この燭台はメノラーと呼ばれているのです。このアーモンドの七枝で作られる燭台の七は、イスラエルの民にとって完全数を表しでおり、燭台に灯される光は完全な光、即ち神そのものであることを意味する。そしてその燭台に装飾されたアーモンドの花は「復活の表象」。

アーモンドの花は大和民族がヤ・ウマトゥ(神の民)として目覚めることの暗喩にもなっているかのようです。これは日本人に知られたらマズイ内容だすな。道教で不老長寿の妙薬とされ卑弥呼の邪馬台国で大量に食されていた桃。エドガー・ケイシー療法でガン消滅に効果あると云われる生アーモンド、、、やはり桃とアーモンドは生命の木の実なのだす(ふふふふ)。

これは1粒で2度美味しい話だす。

民数記にはさらにアーモンドは登場し、、、

出エジプトしたヘブライの人々は、モーセとその兄アロンの指導で荒野へ出ましたが、その旅は苦難の連続。12部族の間で祭司アロンに対する不平不満が巻き起こり、モーセは12部族の族長が持つ杖を幕屋前に置き、神の判断を仰いだ。翌日レビ族の「アロンの杖」だけが芽を吹き、アーモンドの花を咲かせた事から 神がアロンの杖を選び祝福したとして、そのままアロンに従うことになったという逸話がある。

この逸話から飛鳥氏は、この四行詩の内容は「アロンの杖」がいよいよ世に出る。つまり、熱田神宮から伊雑宮に移譲され、表に出ることだという。

まぁ、オイラにはこの四行詩の肝心な部分に関しては「アーモンドの花が咲き誇る=神に祝福された国」程度であり、この場合の神が「アーモンドの花」のキーワードから旧約の神・ヤハウェである程度しか読み取れないが、、、う~む、それすら日本人にはタブーなのか? 翻訳の静止を掛けたのは欧米支配者層だと思われるが、彼らは既に知っていながら、それを日本人に知られるのはマズイことなのか?

あるいはそれ以外に理由があるのだろうか?

H・G・ウェルズの四行詩には、見れなくなった対象として「富士山」「優雅で美しく凛とした女性」「宝の島」「かわいい者達に滿ちた家庭」の4つを挙げていますが、「僕は其れ等を もう決して見る事は出來ないのだらうか? 」という絶望的な内容が続きます。これはもうそのようなものは地上には存在しないという風にも取れるが、、、1つの可能性は富士山大噴火で山体崩壊してカルデラ化してしまうこと。そして「宝の島」とは世界の至宝であるユダヤ3種の神器が隠されていた日本列島のことを言っているが、列島自体が海中に沈んで見えなくなるとでも言うのか?

う~む、これならば知らない方が幸せかもしれないが、そんな優しさは弱肉強食を旨とする欧米支配者層にはない筈(爆)。やはり、そのワードで日本人が出自を覚醒して貰っては困るということなのか? だが、この四行詩如きで誰が覚醒すうのか? そのまま訳出してしまっても殆どの人は気にも止めないし、大体が読む人も少ないw。

多分、ウェールズ始め欧米のメーソンが日本にユダヤ神器が存在することを熟知していることを秘密にしたかっただけではないのだろうか?

しかし1つ心配なことがある。
ウェールスは予言者のように当たるという点。
※メーソンの長期計画を知っていたのかもしれないが、、、

日月神示では、終末の三千世界の大峠の時には日本の臣民は1/3か、最悪3%になると云いますが、これは富士山噴火、経済破綻、植物枯れによる飢餓が主な要因になると睨んでいます。更に3.11の放射線汚染の影響もあるのかもしれない。

四行詩はこれらのようなもので日本列島を去らねばならなくなることを暗示しているのか?

セントヘレンズ山02
(匠もビックリの「米国の富士山」と呼ばれたセント・ヘレンズ火山のビフォア・アフター。成層火山は最後にはカルデラ化する運命。これだけは逃れられない。)

この混乱期に乗じ、米国の獣勢力の世界政府筋が建設した反キリストの居る第三神殿に伊勢神宮からユダヤ神器を簒奪して運びこもうとするのだろうか。で、強奪する者たちはダン族出身の反キリスト(獣)を崇め、額と腕に印(ヒラクリティ)をしたシュケナジー・ユダヤの偽ユダヤ人。聖書でいうところの「サタンの会衆」。

飛鳥氏は以下のノストラダムスの四行詩から、この時の光景をこう説明している。

「世界の最高の宝が3つの重なり地の女神の宮にある」

「宝は西にいた者たちにより運び出され、神殿に隠される
場所の秘密も、同じように隠され飢えた徒党は、神殿を開くだろう
略奪するが、再び取り返される、その中で恐ろしい祈祷が」

(『諸世紀』第10章81番)

「包囲され、略奪され、貴重なる獲得物は、取り返される
それは聖なる出来事の起きる日と変わり通過し、
奪い返され、捕縛される、三つの重なりの地から
さらに、水底からしるしが現れ、権威の存在が引き上げられる」

(『諸世紀』(第7章73番)


ここでいう「世界の最高の宝」とは聖櫃(アーク)を始めとするヘブライ3種の神器の「マナの壺」「アロンの杖」「十戒石」。「3つの重なり地」とは三重、「女神の宮」とは伊勢神宮のことだとされる。

伊雑宮に草薙剣(アロンの杖)が移譲された後、一旦は他国のもの(多分、米国)に強奪されるが、しかし、呪詛によって神器は重くなり、運び出すことが出来ずに、海洋投棄を余儀なくされる。しかし、神器らは最近発見された伊勢の海底遺跡の石畳に安置され、ここからサルベージして再び日本人の手に戻る。時の光景を目にした日本人が自らがヤ・ウマトゥ(神の民)であることに覚醒するが、伊勢神宮神官(レヴィ族)が神器を掲げイスラエルに乗り込みオリーブ山に安置。最終ウェッポンであるアークの力で「エノクの街」、、、赤いプラズマで覆われた惑星、、、多分、これは新世界の親太陽二ビルのことだろうが、天空から降りてきて反キリストの野望を粉砕。

当然、そのレヴィ族集団の頭となるのは、、、、

一旦は即位するが世界政府によって廃帝された「ビリケン広飲み屋」であるに違いない。この中東に殴り込みを掛ける「偽」と「真」の戦いこそが「悪と善の戦い」であるハルマゲドンなのだす。その後、真の救世主・天照大神(再臨のイエス)がオリーブ山に降臨し、至福千年王国(弥勒の世)が始まると飛鳥氏は説いている。

確かに出口王仁三郎師の「シベリア狐は死にたれど...」と記される『続・瑞能神歌』にも「どっと攻め入る雨利加の アラスカ浴びる人も無く」と予言されているように、これは米国侵攻による神器強奪のことかもしれないなぁ。。。

う~む、H・G・ウェルズもビックリの超ファンタスティックな話だす~っ!!!

ただオイラは、新約聖書は人民恭順化の為に支配者側が創作した文献宗教であり、十字架上の死と3日後の復活話はその原型はエジプトにあり、ミトラ教でも採用された冬至の太陽の動きに過ぎず、天体事象を擬人化したものであり、実際に人が十字架上で死んで復活したという歴史的事件はなかったと考えている。
※小乗仏教信奉者の後期大王家の倭武(百済コンキ)が人民恭順化の為に日本に波斯ペルシャ教(古代東方キリスト教)を導入。

よって、飛鳥氏が語る話には、オイラは常に疑問符が付く。

磔刑後の「復活」がなかったならば、キリスト教の権威は地に堕ちるし、そもそも宗教として成立しなくなる。復活があってこそのメシアなのだす。そして、伊勢神宮地下宮に隠匿されているという聖十字架や罪状版も「何それ?」状態になるのです(爆)。
※聖書にある非常に秀逸な言葉を吐いた実在人物はいると思っている。

また飛鳥氏はモルモン教徒である故、イエスマンセーなのは仕方がない。ただ一連のスクープ的写真公開も背後に米国情報機関NSAがいるからとも疑える。穿った見方をすれば、米国(影の世界権力)側の情報操作工作員なのかもしれない(爆)。

また次期天皇をラストエンペラーと云うのも伯王家神道の「祝の神事なしに100年...」という予言や京都公家予言の「金・銀・銅・泥・哀帝」とも一致符合するのですが、実際、これらの予言の出元は分からないし、近年創作されてネット流布されたものかもしれない。

以上から考えれば、影の世界権力は世界統一政府樹立には世界最古の歴史を持つ天皇制が邪魔であり、その役割は終えたとしてその廃止を望んでいて、そのような廃帝話予言を流布しているという見解も成り立つ。
※1つだけ云えることは、流布された予言が真性なものであろうがなかろうが、行き着く結果は同じで「廃帝」なのだろう(滝汗)。

以下は有り得ない洞察なのだが、、、

古代の天皇家が人民恭順化用に持ち込んだキリストい教。その際の布教用の道具をそのまま至宝としてしまい込んでいて、今次の世界政府樹立向け、その道具を使って大芝居を打つというシナリオなのかもしれない(超爆)。

しかし、もしそれが可能だとすれば、日本に十字架や罪状版、聖櫃(アーク)のレプリカが存在し、ある場所に仕舞込まれていることを知っている者がいる筈。それは天皇家以外であるならば、、、、それは藤原氏だすな。彼らは日本の寡頭勢力の真の実質的支配者。ヨハネ黙示録を信奉しており、その予言を成就させる為、古来から伝わるレプリカを使い、配下のシュケナジー偽ユダヤを使って世界統一政府樹立の大茶番劇を打つのか? 確かに、今、国連関係の役職に積極的に進出しているのも世界政府樹立後を睨んでのことなのかもしれない。
※天皇陛下の御発言、神道関係者の動き、藤原不比等の隠蔽振りから見ても、間違いなく何かを護ってきたという感じはする。しかし、単に祖先が信仰していた為に「至宝」として扱っていたものが、実は「ガラクタ」だったという話は世間にゴマンとある。

この裏読み、実は、充分アリエール話かもしれない(ふふふふ)。

もしそうならば、「獣の国」は日本で決まりだすな!!!

諏訪の御頭祭や伊勢神宮の神官衣装や神殿構造、共通する単語の多さ、、、、日本に古代ヘブライ人が渡来してきて新旧両聖書の内容を伝えていることだけは間違いない。それ故、大工の神でもある聖徳太子はイエス逸話を取り込んだモデルにされている。

ここでの問題の焦点は、、、

イエスって本当に実在したの?
本当に磔刑されて3日後に復活したの?
弟子の前で昇天(アセンション)して消えたの?
本当に再臨してくるの?


う~む、この問題は難しい。
世界中の人が誰も客観的な答を出せ得ない問題でもある。
※こr程の奇跡の人物なのに、聖書以外に存在を指し示す文献が一切ない。

磔刑後復活という内容が本当に起きた史実なのか、それとも恭順化用の創作物なのか、、、、答はこの範囲内にあることは確かなのだが、、、この判断は難しい。圧倒的に情報不足だす。オイラは疑いながらも決断は下せないのだす。
※「外界=内面」という変換人型ゲシュタルトから導けば、答えは両方正しいのかもしれない(爆)

しかし、茶番劇といいながらも世界を眺めてみれば、5月にフィリピンのマヨン火山の噴火、6月にアラスカのパブロフ火山とベニアミノフ火山の噴火、アイスランドのラキ火山、7月にメキシコのポポカテペトル山の噴火が起きており、日本では青森の八甲田山や秋田焼山、浅間山、焼岳、御岳山の火山噴火も懸念され始めてきている。また洪水、旱魃、、も相変わらず多発し、世界中でアポカリプス・サウンド(地殻内部の摺動音が大気で反射され空から聞こえる現象)が聞こえているように、明らかに地球は異常を示している。1999年の時とは明らかに違うのだす。

まぁ、これらの異常は米国が成層圏で核実験した際の後遺症(月面着陸を実現する為、放射線が濃いバン・アレン帯に穴を開け、そこをロケットで通過する為に原爆を爆発。しかし逆に帯の外側にもっと放射能濃度の高い層を作ってしまった件。これも飛鳥情報だす~)もあるとは思うが、影響外の太陽系を見てみても、太陽活動活発化、惑星の極逆転、暗黒物質ラジャサン登場があり、決してそれが原因だとは言えない。

やはり何かがおかしいし、世界は予言通りに進行しているという感じは拭えないのだす(滝汗)。

オイラは瑞々しい桃と生アーモンドと杏仁豆腐を食べながら「千年灸」をして、この変化の時を味合うことにしよう。
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さすがです。もるもん飛鳥に目がいった。

アーモンドは桜

Almond blossom in the spring sunshine.
春の陽に咲く桜花

(※アーモンドも桜も同じように葉は無く
木に花が咲く、遠くから見るとうっすらとした霞のように
欧州には特にスペインをメインにアーモンドしかなかった
チェリーブロッサムが植わっていたら表現が
チェリーブロッサムになっていたかも)

Fuji-Yama gracious lady.
凛とした立ち姿の富士山(女性は富士山の比喩)

Island treasure home of lovely things.
可愛らしいモノ(ヒトではなく)たちのホームである宝島

Shall I never see you again?
二度と見ることは無いのだろうか。

大戦前はパリ万博にてジャポニズムが多少流行したので
様々な紋様、キモノ、和装の女性、工芸品、金細工、陶器、
浮世絵、様々なものが欧州に入りました。

マダムバタフライなどの戯曲や、
フランスの音楽(馴染みのあるのは
フォーレ、ドビュッシー、スペイン系のラベル)
にもジャポニズム影響がたくさん見られます。

欧州の伝統からすると彼等の表現のラブリーと
私達がラブリーという語から連想するものは
結構違うみたいなので、え?これがラブリー?
と思うものを指すこともあります。

が、共通する真意はそのモノコトに宿る未熟さでしょう。

イエスと見られる人物は、聖書のある節の中で
何事かを地面に書き付けていた(絵ではないが
何を書いているのかは
現場のだれにも分からなかった=外国語?)
ことや、復活後に足もあり、疑う弟子達に
呆れて魚を準備させて食べてみせるシーンもあります。

どちらかというと、かなり到達した(3次元物質界の粗い粒子で
出来てる私達ではなく、一応ヒトの姿もとれるけれどもっと
振動の高い、粒子の精密な状態)
スワミに近い気がします。

聖書だけを習っていた頃はいまいちなんだこれという
連続の無さを感じていましたが、ヒンディスワミの本、
またはギーターを読んでから、あ、そういうことか、と
新約聖書を理解できた気がします。

確かに、イエスと呼ばれた人物が
人々にごく当たり前のことをなんでわからないのかと
怒るのもさもありなんと思いました。

そりゃそうだろうなと今なら理解できます。
東洋の思想も学ばないとあの記述では
理解できないと思います。

自分の思想が自分の目の前の世界を作り出すという
考え方も、常に備えていなさい、や、
時が迫っているという一語で表してるのだと思います。

そして東西どちらの結論も『行動しなさい』でした。
(自ら手本を示し、と。)

先週の日経にこれから人口爆発で食糧難になるので
ムシを食べましょうという記事が出ていました。

どこで人口爆発してるんでしょうか・・・。
何を恐れているのかはっきり言えばいいのにと
思います。

桜とアーモンド

ワシには難しいことはわからんが、花咲くアーモンドの木は、満開になった桜の姿に似てるぞよ。整理された日本神話では、桜の神は富士山の神と同じで女神さんになっとる。アーモンドがイスラエルで神聖なものだとすれば、日本人は富士を遥拝しながらイスラエルの聖なる木〔アーモンド〕を、桜で隠して拝んでたことになるかのう。

昆虫料理

80年代か90年代前半のクイズ番組で、昆虫料理を紹介しておった。
メンダーとかいうタガメみたいな虫をから揚げみたいにして出しておった。俳優の石坂コージが食べたことあると言って、スタジオが笑いに包まれておったのじゃ。

その当時から、昆虫は養殖も容易で栄養豊富で、
未来の食材に向いてるとか言われておったのじゃ。
最近じゃあ、レプティリアンたちが、地球人に自分らと同じ食事させようとして昆虫食を宣伝しとるというの。

コノハナサクヤヒメとオホカムツミ

富士山といえば
コノハナサクヤヒメ。
アーモンドの花だったのかー

そして
オホカムツミは
桃じゃなくてアーモンドのこと?

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ツァイスガイスト

ヨシュアイエスキリストは多次元に存在する普遍意識の集約化された人物で、時間軸を無視して何度も現出していておかしくない。

ドキュメンタリー映画のツァイスガイストでホルス神が原型で、他のイエスキリスト的存在は原型を真似たモノだと論されているが、ビーナスプロジェクト、ルシファー信仰計画、
唯物論者の言う戯言だと感じる。
事実を知っていてあえてそう言い放っているのは
ハバリアイルミナティの目的は事実上社会を支配してる者達の権威の失墜が目的であるのでバチカンやカソリック教会の権威の失墜を狙った詭弁だと思う。

しかし
そのように転んだ方が世界の為である、未だにイエスキリストを十字架に貼り付けにした偶像崇拝をしているのだからカソリックこそ邪教でありイエスの教えからかけ離れたドグマをばら撒いている。

バチカン、カソリック教会へ呪いあれ!

僕はその狭間で自分自身の世界をこの手に奪い返すつもりです。


アーモンドは昔、日本での栽培は禁止だった、とちらっと聞きました。記憶違いかも。その情報主がビターアーモンドが取り引き禁止なのを履き違えてるかも。

伯家予言は少なくとも1980年代初頭、約30年前に滋賀県にある神社の研修会で既に語られてたらしいです。

金帝、銀帝…は20年以上前の神道系の本に出てたと思います。

No title

あの…「三千世界、一度に開く『梅』の花」の『梅』も、
桃とかアーモンドの仲間ではないの?そうなると、秘密もなにも
もう皆知ってるだろ。

「獣の国」は日本かあ。

すべての宗教の根源が日本にあるからびっくりです。
Green Taraグリーンタラって緑の菩薩さま。
(密教の青面金剛図からたどりついた) http://49406300.at.webry.info/201012/article_1.html

これが、なんかつながるんですよ。フリーメーソンとか、ミトラ、家康。庚申信仰。アマテラス。

勘がいい方だから、調べることなくなったら意見が聞きたいです。

※天空満るUFOの夢みたんですか?UFOのマークみましたか?

梅?

和名「巴旦杏(はたんきょう)」 別名「アーモンド」
スモモ(李、プルーン、プラム・・・ウメも)
「スモモも桃も桃のうち」 桃とは異なる種
 
又は「あめんどう」とも、
アロンの杖はあめんどうの木で作られていて、
この杖が芽を出して花が咲いて実を結んだことから
イスラエルの祭司族の祖となるレビが選ばれたと。

右近の橘、左近の桜(梅)
生命の木、知恵の木・・・?

アーモンドかぁ☆

アーモンドの花ってパット見はビックリする程桜そのものやモンなぁ~♪私もアーモンド食べよう~♪

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桜は異星から来た

ブロガーの記事の中に少数ではあるが、「桜はシリウス星系から地球に持ち込まれた」というのがある。最初は噴き出して笑ったが、ブログに書いて公開するからには「何か理由がある」と思う。

ウケ狙い・フィッシング目的で書かれたデタラメと無視すればよいのだろうが。
この話題のルーツやその後を知る人がいれば、教えてほしい。

No title

とても魅力的な記事でした。
また遊びに来ます!!

飛鳥氏は、どうたかわかりませんが、ムーの三上氏は、フリーメーソンのネックレスを、していたのだ!

No title

ここの管理人は性悪ですよねぇ~~~

語尾などにだすなどをつけているが
これは精神性のためにせつめいがめちゃめちゃになるもので
精神性もないのに、それをごまかすものではない。

このブログ主は精神性が欠けていることを気にもせずどうどうとだすとつかう。これは己の精神性が足りないことを主張しているだけのアホと言うことになる。

他人の言葉使いを真似て喜んでいるだけのアホにしか過ぎない。
精神性を理解することもできないほど、精神性が欠如しているのだ。

精神性を用いて使われている言葉をまったく理解もできないとんだ周回遅れのアホが、言葉尻だけまねして喜んでいる。あわよくば自身の知識すらひけらかせるだなどと思い上がっている。こんなアホぅは居ない。

言葉には指定範囲がある。その指定範囲を言葉でしているするものだ。
精神の言葉とは、それくらいは当たり前なのだ。むしろ慎むものだ。それでいて用いることは、限界を意味する。ガチなのだ。
知識に埋もれて、ガチになれない人間にはこういった言葉は使う機会はない。ガチが効かなければ、意味の無いものだからだ。

人の多くは定住生活の驕るところにおごり、本気で生きない。常に平凡なメニュー選びを繰り返す。ファミレスのメニューを選んでいるような感覚だ。それを自動化し機械化した程度の経験でこのブログのうp主は調子に乗っているのか。

ファミレスのメニューでも限界のときは限界の選び方をする、ガチだ。
とてつもない限界のときにファミレスに行き、そこで限界の選び方をする。そこでは起こることすべてを支配したいようになる。これがガチだ。
支配してもファミレスが変わるわけではない。変えることなど選べないほどのガチなのだ。
これは状況の並びが緊迫しているだけで、制限など一切無い。ファミレスだ。子供も夜遅くに適当に来ている。限界までなにもない。
その状態そのものが緊迫した物になる。
人間の生活とは、定住生活で、平凡に見えても、限界までぎりぎりなのだ。
戦争を繰り返し、ファミレスに現れると言うことは、ふざけて知識を選り好みするほどのうそはないものだ。
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