ヨベルの年と第三神殿

過去のユダヤの大事件と月食・日食の関係を研究してきた米国のマーク・ブリッツ牧師は、「2014年4月~2015年9月のわずか約1年半の間に、ユダヤの祭の日に合わせ月食と日食がたて続けに起こることがわかった。」と発表した。

2014年~2015年の1年半の間に起きる6回の日食と月食の詳細は以下の通り。

1)2014年4月15日・・・皆既月食
ユダヤ暦5774年のニサンの月15日の「過越の祭」初日

2)2014年10月8日・・・皆既月食
ユダヤ暦5775年ティシュリの月14日の「仮庵の祭」の前夜祭の日

3)2015年3月20日・・・皆既日食
5775年アダルの月29日の「ユダヤの宗教暦の新年」の前日

4)2015年4月4日・・・皆既月食
5775年ニサンの月15日の「過越の祭」初日

5)2015年9月13日・・・部分日食
5775年エルルの月29日の「ユダヤの政治暦の新年」の前日

6)2015年9月28日・・・皆既月食
5776年ティシュリの月15日の「仮庵の祭」の初日


半端ない数だす。

西暦70年にユダヤ人が国を失って以来の約2000年間におけるユダヤの二大イベントとも云われる1948年のイスラエル共和国建国、1967年のエルサレム奪回の「6日間戦争」のいづれもが、「ユダヤの二大祭の開始日」に月食、ユダヤ新年に日食が起きている。

このことから同様な天体現象が起きる2014~2015年には、それらに匹敵する超事件が起きると牧師は予言している。 っていうか、これらはいづれも人が企画した事件なので、そういった事件が人為的に計画され起こされる可能性が高いと見る方が適切だ。

つまり、「天の時」を契機(利用)して何がしかの超事件を起こすということ。

では、どんな超事件が、、、!?

答を先に言ってしまえば、、、

それは、、、

エルサレムに第三神殿の建設。
さらに、その完成直後に世界統一政府樹立の宣言もあるかもしれない。
※飛鳥情報では、先のローマ教皇辞任の際にNWO(世界新秩序=世界政府=世界人間牧場)を承認したという。

飛鳥情報によると、2014年には第三神殿が建設されるといい、既にパーツは完成していて後は組み立てするだけだという。実際、旧エルサレム市街地にある「神殿研究所」では祭祀に使用する本物の神殿祭具が観光用に今は展示されている。外壁となる石はイングランド中部のベットフォードやアメリカ中西部のインディアナで切り出され、船でイスラエルに輸送されたという話しもあり、今はどこかに運ばれ保管されているという。このように短期間に再建できる体制は既に整っているのです。

エルサレム神殿のあったモリヤ山の「嘆きの壁」の上には、現在イスラム教の「岩のドーム」が建っていますが、これを破壊しなければ建設は不可能な為、何がしかの軍事行動をイスラエルは取るのではないかと噂される。まぁ、軍事侵攻説は飛鳥情報なので何とも言えないのですが(爆)、先の「日食・月食」の話から充分アリエール話ではある。
※オイラ的には第三神殿は諏訪・守屋山の山頂に建てて欲しいと思っている。何故ならここが神が約束した地「御イサク地」なのだから、、、ユダヤ教ラビに一考して貰いたい案件だすw

ここでエルサレムの神殿について調べてみると、、、

第一神殿は別名「ソロモン神殿」と呼ばれ、紀元前10世紀にモリヤ山にソロモン王が建設したとされる壮麗な神殿。ここは古代エルサレムの礼拝の中心地であり、唯一神ヤハウェの聖所。アロン家系の祭司とレビ人(レビ族)が祭祀を仕切っていたという。しかし、紀元前527年、ネブカドネザル2世の新バビロニアの侵攻による北ユダ王国滅亡の後に行われた「バビロン捕囚」で神、殿は破壊と放置により衰微。

第二神殿はバビロン捕囚から解放され、70年後の紀元前515年にほぼ同じ場所に再建された。その後、紀元前20年にヘロデ大王により完全改築に近い形で神殿は大拡張された(ヘロデ神殿)。しかし、紀元70年、ユダヤ戦争で、ローマ帝国軍によってユダヤ人を兵糧攻めし、投降した者は磔、聖所に火を放ち、立て篭もったユダヤ人をホロコースト(火災による大虐殺=燔祭)し、その後に神殿を破壊。この時の下段部が現在も残っていて、これが有名な「嘆きの壁」と云われるもの。その後、2000年近く、神殿のない状態が続いている。

第二神殿
(第二神殿 日本の神社構造に酷似)

この2014年の翌年2015年が実は「ヨベルの年」。この制度はバビロン補囚以来途絶えたとされるが、最後のヨベルの年から算出すると、2015年がちょうどこの「ヨベルの年」にあたるという。これは古代イスラエルで行われていた50年ごとの「大恩赦の年」、「解放の年」のことですが、古代イスラエルでは7日ごとに安息日、7年ごとに土地を休ませる安息年があった。それを7回繰り返し49年が経過した次の年の50年目は「ヨベルの年」と呼ばれ、非常に特別な年とされた。この年には畑は休耕となり、売却されていた土地も自動的に売り主に復帰し、全住民は解放され、奴隷も解放されたという。

2015年には世界政府樹立の記念として、全ての債務がチャラとなる「大ヨベルの年」となるかもしれんだすな(ふふふふ)。

このことはヨベルの年からも第三神殿建設は二重にアリエール話なのです。

その第三神殿に納める宝物は、当然、聖櫃(アーク)でなければならないし、そして、この中にはヘブライ三種の神器である「アロンの杖」「マナの壺」「十戒石」が収められていなければならない。

しかし、その行方は不明。
それと予言成就にはもう1つ大事な要件がある。それは失われた十支族の帰還だ。この帰還は後に述べる。

伊勢神宮をリモート・ビューイングで透視したFBI捜査官マクモニーグルの話では、確かに「内宮」本殿の下には「宝物殿」と思しき「地下室」があり、透視された「宝物」は三つ。一つは「菊紋」(日輪)と二匹の「龍」の浮彫がある「銅鏡」(年代は1725年ほど前のもの)、もう1つは長さ約32センチの「扇」(扇子 年代は2000年ほど前のもの)、最後の1つは長さは約40センチで15~18センチほどの丸い断面を持つ明るい灰色をした謎の「木片」(1200年は経過したもの)だという。飛鳥情報では扇は巨大なステンレス製の箱(厨子・ずし)に収められていて、この扇とは聖櫃(アーク)のケルビムの翼ではなかという。
※「元宇佐」の1つに年毛(としも)神社があるが、この神社の関係者によれば、はるか昔、宇佐八幡宮に神官が集結。そこで宇佐八幡宮の「本神輿」をモデルにした多くのレプリカが造られ、それを他の八幡宮に配り神輿にしたという。それを見た人々が、また自分たちの神社の神輿を造る。こうして八幡宮以外の神社でも神輿を造るようになり、日本中が聖壇のレプリカだらけとなったという。ちなみに、宇佐神宮は初期大王家の金首露八男「豊玉」が宇佐氏の祖となって興した神社で朝廷とも深いつながりにあった。(神宮創建に関わったもう1つの家系が女性シャーマンの辛島氏)。この本神輿がアーク(聖櫃)だと推測されている。そう考えると、何故、宇佐神宮の神託が中央の朝廷意見を左右したのか?という日本史の謎の1つ「道鏡事件」も解けてくる。現在、本神輿は宇佐八幡宮には無く奈良時代末期に御所に移され、百年ほど前に明治天皇が伊勢神宮の内宮に本神輿を収めたという。明治期なら地下神殿建設も可能だ。第二次世界大戦終戦時に米軍が伊勢上陸すると聞いて、昭和天皇は伊勢の宝物を酷く心配されたという話が侍従長日記に記されている。

ケルビム
(2つのケルビムを持つ「贖いの蓋」 ここに主が臨在していたという)

2014~15年の神殿再建に合わせ、日本の天皇家はユダヤ三種の神器とともに世界政府のトップとなる為にイスラエル移住という説もある。で、3.11は日本から天皇家を移動させる為に仕掛けられたものだともいう。一方、世界政府のトップは英国王室のウィリアム王子であり、天皇家は京都に蟄居という説もある。さてさて、この真偽はどうなのでしょうか? オイラには決め手となるもの(情報)がない。

第三神殿再建に主導は、当然、米国やイスラエルにいるユダヤ勢力というのは間違いない。ただ彼らアシュケナジーユダヤは「第13支族」とも称されるハザール汗国出自の偽ユダヤ。聖書がいう「サタンの会衆」。しかし、天皇家をはじめとしたヘブライ家系の者たちもユダヤ神殿再建は1つの目標であると思われる。日月神示が指摘するように、エフライム族などの真ユダヤは裏から糸を引き偽ユダヤを操って、今までイスラエル国家の樹立、神殿再建を図ってきたのかもしれない。そうなると、やはり世界政府のトップは天皇家なのか? それとも弟系を飾りに見立てて実質支配していた兄系の藤原氏が表に出て来るのか? まぁ、陰から実行支配する勢力は決して表には出てこないだろうが、、、

聖書イエスによれば、この終末間近の時は人類にとって「試練」の時代であり、それは人類に内在する罪と悪が最高潮に達する時でもあり、善と悪が明確に分かたれる時であると述べている。究極の二者択一の時代。確かに現在の派遣労働者への扱い...等、神側に付くか悪側に付くかが問われる時だというのは正しいと思う。神側の道は一見、険しく貧しい。一方、悪側の道は一見、甘美で快楽に満ちている。まさに敢えて苦難の道を歩んだヘラクレスのように「ヘラクレスの選択」の時なのだす。

そして、この試練の時には自然界にも様々な異変が起きるというが、それは人類に内在する罪と悪が最高潮に達したことが外界に反映された結果であり、実際、この通りの展開になっている。

聖書によれば、患難時代は「前兆期」と「本番」の2つに分けられ、更に「本番」は3つの災いによって第1期、第2期、第3期(末期)に細分化される。

この艱難時代(大艱難)について、聖書でイエスは「預言者ダニエルによって語られたあの『荒らす憎むべき者』が、聖なる所に立つのを見たならば……」(マタイ24・15)と述べていて、この「聖なる所」とはユダヤ教神殿のこと。つまり、艱難第2期には、既にエルサレムに「ユダヤ教の神殿」が建っていなければならないことから、今はまだ艱難時代ではないとなる。逆に言えば、第三神殿建設でその機は熟したとなる。
※かつて紀元前2世紀に異邦人アンティオコス・エピファネスは、エルサレムを荒らし回り、当時そこにあったユダヤ教神殿に土足で踏み入り、さらにそこにギリシャのゼウス神の偶像を置いた。彼自身とその偶像が「荒らす憎むべき者」を指しているが、これと同様なことが起きるのだろう。

■「第1の災い」
患難時代の前兆としての災い

■「第2の災い」
患難時代前期の三年半の災害
第六のラッパの出来事

■「第3の災い」 
患難時代後期三年半の大患難時代に起こることです。
第七のラッパの出来事


「第1の災い」の最後が第五のラッパ(=第五の封印解除)ですが、この時のことを黙示録はこう記している。

第五の天使がラッパを吹いた。すると、一つの星が天から地上へ落ちてくるのが見えた。この星に、底なしの淵に通じる穴を開く鍵が与えられ、それが底なしの淵の穴を開くと、大きなかまどから出るような煙が穴から立ち上り、太陽も空も穴からの煙のために暗くなった。

そして、煙の中からイナゴの群れが地上へ出て来た。このイナゴには、地に住むさそりが持っているような力が与えられた。イナゴは地の草やどんな青物も、またどんな木も損なってはならないが、ただ、額に神の刻印を押されていない人には害を加えてもよいと言い渡された。


らっぱ

蝗の王・アバドンが率いるイナゴの外観はどうかというと、、、

「さて、いなごの姿は、出陣の用意を整えた馬に似て、頭には金の冠に似たものを着け、顔は人間の顔のようであった。また、髪は女の髪のようで、歯は獅子の歯のようであった。また、胸には鉄の胸当てのようなものを着け、その羽の音は、多くの馬に引かれて戦場に急ぐ戦車の響きのようであった。」
(ヨハネの黙示録 第9章7-9節)


このように「金の王冠、人の顔と女性の髪、獅子の歯、蠍の尾」を持つとされ、人に襲いかかって尾の毒針で刺すという。その飛び回る様相は「戦車を轢く馬」に乗った姿に例えられ、おびただしい数の群れで襲来するという。

イナゴの顔した戦士、、、まさに仮面ライダーだすな(爆)。

ライダー

イナゴ似の戦士たち(仮面ライダー)の大量襲来、、、実は、これが「失われた10支族の帰還」だと睨んでいる。これで聖書予言成就の要件が全て整ったことになる。

「仮面ライダーの敵=秘密結社・ショッカー」を裏で糸引く正体は日本政府(正確にいうと一部局)だったというオチがありますが、オイラは現代日本は欧米支援の明治維新から国家中枢が欧米下請け国家となったが、その持てる莫大な金塊(ゴールデン・リリー)の金融資本力で陰から偽ユダヤを使い金利を掠めることで世界を修羅場化させている「獣の国」であり、「大淫婦バビロン」とは現在の東京であると睨んでいる。この悪の中枢を倒すのがシャンバラのイナゴの顔した戦士という点から、故・石ノ森章太郎先生の慧眼には頭が下がる思いだす。

この時、イナゴの群れを率いて現れる「蝗の王・アバドン」は「奈落の主」ともされ、神に背いた堕天使や冷獄に封じられたルシファーを千年の間封じ見張る神の御使い(天使)とされる存在ですが、この存在こそシャンバラ王カルキことランドラチャクリン。これが「再臨のイエス」の意を受けて登場するてんし様なのか? 新世界の「福の神・ビリケン」の憑依本体であると睨む。

第七の封印の中に七つのラッパがあり、
そして、第七のラッパの中に七つの鉢がある


つまり、封印解除が起きる事にラッパが鳴るのですが、第七の封印だけが特異であり内部に更に7つのラッパを隠し持つ。これは「777」を表しており、この最後の鉢が投げられると7つの封印でシールされた巻物の全体像が顕現する。「777」が「666」の人間の獣性時代を超克する至福千年の時代として現れてくるという算段なのだす。
※この至福千年王国とは、カバラでいう「授与-授与」で成立する社会。いままでの社会は「受取-受取」であった。

では、第七の封印解除で現れてくる七つの鉢とは何なのか?
その詳細は以下に記す。

■第一の鉢・・・獣(独裁者)を拝む人への悪性の腫れ物の災い
 「第一の御使いが出て行き、鉢を地にむけてぶちまけた。すると、獣の刻印を受けている人々と、獣の像を拝む人々に、ひどい悪性のはれものができた」(黙示一六・二)。

■第二の鉢・・・海の災い
「海は死者の血のような血になった。海の中のいのちのあるものは、みな死んだ」
(黙示一六・三)

■第三の鉢・・・川と水源の災い
「第三の御使いが、鉢を川と水の源にぶちまけた。すると、それらは血になった」
(黙示一六・四)。

■第四の鉢・・・太陽の炎熱
「太陽は火で人々を焼くことを許された。こうして人々は、激しい炎熱によって焼かれた。しかも彼らは、これらの災害を支配する権威を持つ神の御名に対してけがしごとを言い、悔い改めて神をあがめることをしなかった」
(黙示一六・八~九)。

■第五の鉢・・・暗黒
「獣の国は暗くなり、人々は苦しみのあまり舌をかんだ。そしてその苦しみと、はれものとのゆえに、天の神に対してけがしごとを言い、自分の行ないを悔い改めようとしなかった」
(黙示一六・一〇~一一)。

■第六の鉢・・・ハルマゲドンの戦いの準備
「(大ユーフラテス川の)水は、日の出るほうから来る王たちに道を備えるために、かれてしまった。・・・・彼ら(悪霊)は、ヘブル語でハルマゲドンと呼ばれる所に、王たちを集めた」
(黙示一六・一二~一六)。

■第七の鉢・・・巨大地震、天変地異、大バビロン(終末の時代に世界を支配する都)の滅亡
「大きな地震があった。この地震は、人間が地上に住んで以来、かつてなかったほどのもので、それほどに大きな強い地震であった。また・・・・大バビロンは、神の前に覚えられて、神の激しい怒りのぶどう酒の杯を与えられた。島はすべて逃げ去り、山々は見えなくなった。また一タラント(約三五キログラム)ほどの大きな雹が、人々の上に天から降ってきた。人々は、この雹の災害のため、神にけがしごとを言った」
(黙示一六・一八~二一)


一説には、2015年から黙示録の封印(シール)が解禁されるという説があり、世界政府樹立後、教会の終焉、反キリストの働きで闇勢力側が破壊活動 テロ、経済危機を起こし、第三次世界大戦、核戦争へと繋がっていく。ここで第1から第4までのラッパが鳴るという。そして善と悪の最終決戦のハルマゲドンが2022年秋勃発、、、その後、大地震、富士山噴火となるのだろうか? これは天照大神(イエス)降臨が2037年というスケジュールとも符合する。つまり、今は艱難前兆期の更に前ということになり、今夏の暑さもリハーサルに過ぎないとなる(滝汗)。

オイラが思うに現在の出来事は第七封印の七つの鉢が予兆として顕現していると見る。つまり「第一の鉢」の予型が「子宮がん、インフルエンザ...等の予防接種ワクチン」であり、あのマスコミ総出の欺瞞だらけの予防接種キャンペーンは獣(独裁者)に策略に盲目的に洗脳される内容。「第二の鉢」の予型は3.11の津波。「第三の鉢」の予型は中国の河川汚染かな? 「第四の鉢」の予型、、これが今夏起きている超熱い夏のことでしょうか!!!

しかも、ここに出て来る「獣の国」とは、どうも日本ような気がする。これはオイラの直感だが、、、

艱難時代本番のクライマックスは、第五、第六、第七の鉢が投げられることで締めくくりとなるのですが、「第五の鉢」の「暗黒」とは、「太陽系の種馬」とも称される暗黒プラズマの身に纏った暗黒天体・末顕ラジャサンによって引き起こされるものだろうと睨んでいる。ロシア隕石落下ニュースでかき消されてしまいましたが、あの時、地球近傍を通過した小惑星がありました。何故、ロシア隕石や近傍通過小惑星が地球に向けて軌道が変更されたのか? その答は、、、、あれは末顕ラジャサン(あるいはニビル)..等の巨大質量天体により軌道が変更されたからだとオイラは睨んでいる。飛鳥氏も同じ見解だすな。

そして最後の「第七の鉢」、、、、この巨大地震とは富士山大噴火(山体崩壊)に伴う東海・東南海・南海地震の三連動の地震で、世界最大の活断層「中央構造線」がガバーッと動く程の超巨大地震になるだろうと予想している。この大地震は亜空間世界と現物質界が行き来可能になった際に起きるもので、東三川の東海三神山に囲まれた現代のアドム・カドモンこと鳥居強右衛門の磔刑地からサードインパクト的に顕現すると睨んでいる(爆)。

第五のラッパで登場するイナゴは、封印解除=亜空間と物質世界の融合(半物質化)の際、亜空間にあるシャンバラから追い立てられるようにやって来たアルザル人のことを表現したのかもしれません。彗星発見者の木内氏がオフレコで語った「金星人が攻めてくる~♪」というのもこのことだろう。影の世界政府はこのことを知っており、それ故、2度に渡る大戦争を通じ、軍事力の高度科学化を推進してこの事態に備えている。

しかし、最後には世界政府も倒され、再臨のイエス(大照大神)が世に登場。
※これは新しい親太陽=ニビルだと睨んでいるが、、、これが真の岩戸開き。

mirai3-33.jpg
(仮面ライダーを引き連れたてんし様)

君が世は
千代に八千代に
細石の巌となりて
苔の産すまで


半物質化した世界で至福千年王国が始まる。
めでたし、めでたし。
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Comments

No title

やっぱり出てきちゃいますよね。
175Rまでありましたしw

朔旦冬至

2014年の冬至は、19年に一度の朔旦冬至(冬至と旧11月1日が重なる)なんですよ。

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No title

安倍晋三と渡邊美樹と大本教を繋ぐ点と線。
大本教は滅びの型を演じる神業団体。

「ムルアカニッポンをきく」の怪しげな面々...。:イザ!
http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/3106797/

リオde盆踊り by悲しき秀才: メッキ・居酒屋
http://riodebonodori.blogspot.com/2013/07/blog-post.html

伊雑宮

伊雑宮の式年遷宮は2014年の11月ですし、2014年からは大変化がありそうですね。

No title

オイラとか行っているのに内容が雑多な知識のせいで湿っぽくてぜんぜんできる兆しが無いな。くさっとるよ。

対象物のために知識を用いる感覚ではなく、唯知識を見せたいだけの感覚。これではおいらなどといえば、対象物を見る感覚が鈍っていることを表明していて逆の効果、逆効果なわけですよ。
精神性において勝つからこそ人を用いてそれを表すことができるところ、精神性を排し、知識だけを書くなら、むしろその精神性をないがしろにする怠慢さを人格にしてしまい、悪いオイラになる。

人を見ることもできないような人間が、宗教をわかるとはいったい何の宗教なのか。宗教の知識を見ているだけと言うのは、アマチュア発想だ
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これでは人がどんな修行をしていても、その人間の精神による本分も理解できないままだろう。

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