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ラジャサンは男の子

「死刑執行人」の意味を持つ末顕ラジャサンが現れたのだそうです。まぁ、実は何回も現れては消えているのですが、このような不思議な挙動をラジャサンは示している。

太陽の黒点の下にある火口から木星、土星、冥王星...が生まれ、木星の大赤斑の下にある火口から火星、金星、地球...が生まれたというのがヴエリコフスキーが語る太陽系形成の宇宙論。

ビーナス誕生
(ギリシャ神話ではビーナス(金星)はゼウス(木星)の額(大赤班)から生まれたという)

惑星とはメスであり、コレに種付けし回っているのが暗黒天体・ラジャサン。つまり、ラジャサンはオスで、惑星とは雌雄の区別を持つ生命体なのだと飛鳥先生はいう。

太陽
(この触指のある黒い物体がラジャサン?)

太陽磁場が4極化したのも、ラジャサンが種付けして受精卵が分割し始めたのと同じ状態。この辺のことは煩フルでも同じ洞察をしましたね。

4_20130407221153.jpg
(太陽磁場の4極化)

そして、今、ガイア(地球)は妊娠していて、近いうちに天体を出産するのだという。この出産する天体がアルザルとかシャンバラとか云われるもので、エノクの町が出て来るんじゃないかともいう。一方、木星の後ろにもラジャサンが控えていて木星の大赤班からも天体が誕生するが、既にコードネーム「ケツァコアトル」というが与えられていると飛鳥氏はいう。

その時、金星の王子とも称されるシャンバラ王(カルキ)のランドラキャクリンが降臨する。これが釈迦が臨終の際に語った釈迦予言と呼ばれるもの。

「邪悪な力がその頂点を極め、天秤が憎悪や無知や不徳の重みで一方に傾くとき、その時こそシャンバラはディヤン・チョーハン(宇宙と惑星の超越的存在者)を呼び、木星の彼方なる天体を動かして、それを光り輝かすよう要求するでしょう。そこから放射される新たなエネルギー波地球上の全生物のあり方を変えてしまうでしょう。」
(チベットのラマ僧)

「世の終わりに人々の人々の心が荒廃し、戦争と天変地異が続き、木星から地上を焼き尽くす炎が放たれ、世界が破滅の淵に立たされる時、シャンバラ王が軍隊を率いて地上に降臨し、邪悪なる民を討つ、そして最後の最後に、救世主マイトレーヤが現れて、正しい人は救われる。」
(チベット密教経典『世界の王の予言書』)


う~む、これは日月神示がいう 「989」=「空白」。この8と9、9と8の境を開く事が岩戸を開く事であり、新しい空間が湧出して現れると「ビックリ箱」。この時、新しい太陽が輝き出すミロクの世の始まりという内容とも共通する。

それにしても、惑星が雌雄ある生命体だったとは、、、(滝汗)

このインパクトはマツケン・マハラジャとマツケン・サンバを同時に初めて聞いたぐらいの衝撃だす~。


(アンドロイド・マツケン・サンバ)

最新版はアンドロイド、、、(滝汗)

う~む、これはアステロイド(小惑星)の暗喩かもしれないな。

つまり、「末顕アステロイド」だす~ぅ。

ヒルデガルドの彗星落下預言では、「はかり知れぬ力を持つ大彗星が海から多くの水を押しだし、多くの国々に洪水を起こし、多くの飢饉と疫病を生む。海岸沿いの都市はみな震えあがり、多くが津波によって破壊される。生物のほとんどは死に絶え、免れた者さえ恐るべき病によって死ぬだろう。」と言っていますが、このシンクロはなかなか不気味だすな。

それ以外にも、最近、NARA長官がロシアの小惑星隕石落下に関して同様なことが起きるのかについて下院議院の公聴会に呼ばれ、こう答えたという。

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■4月にアメリカに巨大な小惑星が直撃する?
NASA 長官が米国議会で語った「祈りましょう」の発言の真意は何か

米国 NASA のチャールズ・ボールデン(Charles Bolden)長官は、アメリカのニューヨークに向かっているかもしれない巨大な小惑星を処理する方法について具体的な方法に言及した。その方法は「祈って下さい」であった。ボールデン長官は、3月19日に米国下院の科学委員会の公聴会で議員たちにそのように語った。

ボールデン長官は公聴会で次のように述べた。
「最近になり、都市ひとつを壊滅させられる規模の天体約1万個のうちの10パーセントしか私たちは知らないことがわかった」と述べた。それらの中に、米国に脅威をもたらす小惑星があるかどうかは今はわからないと長官は語る。しかし、その中のひとつは「3週間後に来るかもしれない。そして・・・祈りましょう」と長官は語った。

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3月19日の3週間後(21日後)といえば4月9日頃ですね。まぁ、そこまで明確に月日に言及する筈はないので、この3週間というのは単なる言葉のアヤでしょう。(ほっ)

問題は「祈りましょう」といっている点であり、これは、現状、何も手立てがないということを暴露してしまっているのです。(滝汗)
※註 実は、支配者層は既に地下都市群と火星植民基地を建設済でしっかり備えをしている。知らぬは庶民ばかりなりなのだす

出口王仁三郎はハルマゲドン戦いを「黄泉比良坂の戦い」と呼んでいますが、その時の様子を次のように記している。
※註 「黄泉比良坂」・・・葦原中国とつながった黄泉路にある坂で、イザナギは死んだ妻・イザナミを追ってこの道を通り、根の堅州国に入った。そこで変わり果てたイザナミの姿を見たイザナギが黄泉国から逃げ帰るのですが、イザナミは自らの腐った肉体から醜女を産み出し逃げるイザナミを追った。坂にまで来たイザナギは、そこにある桃の木から実をもぎ取ってを投げつけ、醜女がそれを食べている隙に無事逃げ帰ることが出来たという。

「一天にわかに掻き曇り 矢を射る如く流星の 地球に向いて落ち来る 大地一度に震動し 吼へば地軸の回転も 止まるばかりの大音響 物質浄土は忽ちに 地獄餓鬼道修羅と化す 山は崩れて原野裂け 人は哀れに呑み込まる 身の毛の与奪凄まじさ 今明かに書きおくぞ」

矢を射るが如く隕石(小惑星)が地球に落ちて来る!!!
ハルマゲドンの戦いとは、国と国との戦いではなかったのだ。

醜女とは小惑星(アステロイド)の暗喩だな。

Asteroid460.gif
(これがラストバタリオン。醜女=オバタリアンともシンクロするw)

これでは、まんま映画『アルマゲドン』じゃないか!(滝汗)

このような大異変が地球に起こり、その後、三千世界の建て替え、建て直しが始まり、天国の政治が地上に移されて「ミロクの世」に突入するという段取りになっているという。

木星や地球から新たな天体が誕生し、小惑星が雨あられと地球に降り注ぎ、「黄泉比良坂(ハルマゲドン)の戦い」が始まるが、それはイザナギがそうしたように「桃」を投げつけることで逃げ道を作って助かることが出来るのかもしれない。

アホか!

いつまでガキのフリして 逃げ道つくってるのさ
グズグズすんなよ!
引き裂いて 過去を引き裂いて生まれ変わろう
目を閉じると真っ白な暗闇の中 原始の宇宙



(『BIRTH Ø BIRTH』のMV)

今、太陽系が新しい天体構成に生まれ変わって進化を遂げようとしている。我々人類も進化しないでどうする? こんな内容がこの歌にはあると思っています。

まさにBIRTH Ø BIRTHでんな。

やはり、今回の大浄化はももクロちゃんがキーになりそうだす(爆)。
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Comments

あの巨大天体が…?

ラジャサン?
以前興味をもってASか何かかや? と考えていますが…
これは「新説」ですね… でも私自身はASだと思います。
地球外生命体がいない方が「よっぽど不自然」ですよ…

No title

小学校で原子のモデルを教わったとき、これ宇宙じゃんと思いましたから、惑星=生命体はまったく違和感ないですね。むしろ自然すぎて特別感慨もありません。
宇宙人は、巷にあふれるチープなデザインの代物はいないと断言できますが、宇宙意志のようなものは確実にあるでしょう。
意志=重力だと考えています(まあ、少なくとも人の言葉に置き換えられる形としては)。
SKA氏のラジャサン記事が載ってるムーは何故か、ブックオフで最新号にも関わらず105円になってたから確保済みですが、正直読む気がおきず放置してます・・・早速読んでみます。
ASKA氏やアイクはトンデモすら超越したスケール感が気持ちいいですね。煩悩氏も負けてはおられませんが。
いわゆる、陰謀史観にどっぷりハマった系は最近もう食傷気味です(なんかヒステリーおばさんみたいなのばかりで)。
まあ、正直なんかいろいろと面倒臭い世界になってきたので、そろそろ一発降ってきた方がいろいろと動き出すのかもは知れませんね。

No title

ラジャ・サンをめぐる仮説は興味そそりますね。星が出産するなんて楽しい。手塚治虫の作品でも、かなり昔に「惑星も生命体」だと言っていた。

ゼウス(木星)の頭から生まれた娘(女神)は
パラス・アテナとするのがギリシャ神話の通説だったんですが…。
金星(ヴィーナス)の別名がパラス・アテナなんですかね?。

愛と美の女神ヴィーナス(アフロディテ)も、初めは戦争の神だったという説がある。
ラジャ・サンは複数存在するという人もいるね。面白い。
ラジャ・サンをもっと見たいので、画像を増やしてください。

>>縄文人(エドム人=赤い人の意味)は若さを尊び…。
ヤッズさんのこの書き込みに質問。
「火継の民」 の性格・適性・使命というのがよく解らんので解説を詳しく願いマス。若さを尊ぶのは解りますが、「老いを否定」では、中年以上の人は社会から排斥されやしないか?。イケメンも美少女も、不老不死ではありえない。
偏った価値観だけで、理想の世界が実現できるとは思えない。そこんところ、解説をヨロシク。

フラクタル幾何学

なるほどマクロはミクロと同じと言う視点ならメスってより卵子て見方も可能ですね。

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